【最速】ドリカム 横浜アリーナ 2026 セトリ予想・座席・注意点
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-17(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/22(日)、DREAMS COME TRUEが横浜アリーナ (神奈川県)で公演を行います。
- e+表記は開演:17:00~ (開場 15:30~)。日曜開催のため、遠征組は終演後の新横浜駅混雑まで見込んで動くのが安全です。
- e+では抽選<3/22公演>プレオーダー先行が案内され、現在は受付終了表示です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。ここは申込前の最重要チェックポイントです。
- 公式ツアー情報では、3月18日発売の新作「THE BLACK ◯ ALBUM」を軸にした全国ツアーで、横浜アリーナ3/21・3/22が序盤戦の重要日程です。
- 横浜アリーナ公演の各ブースは12:00〜案内済み。グッズ販売はチケットなしでも利用可能な時間帯があります。
- セトリは未発表ですが、今回はアルバム収録曲中心+直近ウラワンで温まっている近年曲+定番級の締め曲という構成を予想するのが自然です。
- 参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / 公式ツアー特設 / 公式告知(横浜アリーナ各ブース時間) / 横浜アリーナ公式
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の横浜アリーナ公演は、「DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2026 THE BLACK ◯ ALBUM」の一公演です。公式ツアー特設では、ドリカムが9年ぶりにオリジナル・アルバムのリリースに伴う全国ツアーへ出ることが大きな軸として語られています。
特設サイトの解説では、このツアーは単に“久々のアルバムツアー”ではなく、2017年以降の活動、ワンダーランド、ウラワン、コロナ禍をまたいだライブ経験を経て、9年間で更新してきた表現を結実させる場として位置づけられています。そのため、古い名曲を懐かしむだけの構成というより、近年曲・再構築曲・新作曲が強く意味を持つ公演になりそうです。
また、公式文では今回のツアーについて、「ワンダーランド」のきらめきと「ウラワン」の深い楽曲世界の両方が楽しめるスペシャルでユニークなものという方向性が示されています。ここが今回のセトリ予想の核で、広く知られた代表曲だけでなく、コアファンが熱く反応する近年曲や掘り下げ曲も混ざる可能性が高いと見ておくべきです。
さらに、新作アルバム「THE BLACK ◯ ALBUM」は2026年3月18日発売予定。横浜アリーナ3/22公演は、そのリリース直後に当たるため、“アルバムを聴いてから行くかどうか”で体験の密度がかなり変わるタイプの公演と考えられます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/22(日)
- 会場:横浜アリーナ (神奈川県)
- 開場/開演:開場 15:30 / 開演 17:00
- e+受付状況:抽選<3/22公演>プレオーダー先行は受付終了
- スマチケ:スマホ申込みでスマチケ受取り可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 追加発売:主催者案内で、横浜アリーナ公演はステージプラン最終決定に伴う追加席の直前発売告知あり
- 各ブース開始:横浜アリーナ3/22公演は12:00〜
- グッズ販売:センテニアルホール販売あり。チケットを持っていない人も利用可能な時間帯あり
- 決済方法:グッズ販売はクレジットカード、電子マネー、QRコード決済、現金に対応案内あり
現時点で、撮影可否・再入場・公式トレードについて当該公演の明確な一次情報は確認できていません。したがって、ここは断定せず公式発表待ちとして扱うのが安全です。
読者が当日までに確認すべきポイントは、①スマチケ表示端末の準備、②同行者・顔写真登録の完了、③追加発売や当日券の有無、④物販ブースの利用導線、の4点です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の当該ページでは、3/22公演について抽選<3/22公演>プレオーダー先行、受付期間2026/2/6(金)12:00~2026/2/15(日)23:59、現在受付終了と案内されています。ここだけを見ると販売は終わっていますが、主催者側では横浜アリーナ公演に関して追加席の直前発売も別途案内されています。
料金は主催者・告知系ページで、指定席 12,000円(税込)、注釈付指定席 11,000円(税込)、立見 11,000円(税込)が確認できます。注釈付指定席はステージや機材位置により一部見えにくい可能性があるため、価格差だけで判断せず、見切れリスクも理解して選ぶのが大切です。
また、3歳以上はチケット必要で有料、年齢確認を求められる場合があるため、お子さん連れは年齢確認できる書類を準備しておくと安心です。未成年者の申込・来場について保護者同意が必要という注意も出ています。
申込み前に必ず確認したい点は次の通りです。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録が必須なので、同伴者が決まっていない状態でギリギリ申し込むと詰まりやすい
- スマチケ受取り可能なので、端末故障・充電切れ対策が必要
- 注釈付指定席・立見を選ぶ場合は、見え方や疲労度の許容ラインを事前に決めておくべき
- 追加発売・当日券は公演直前に動く可能性があるため、主催者案内を見落とさない
座席(見え方のコツ)
横浜アリーナは、固定ホールというよりもアリーナ構成が可動する大型会場です。e+会場情報でも「アリーナ席は可動なため図はありません」とされており、当日のステージ配置によって見え方が大きく変わります。つまり、同じ“横アリ”でも毎公演まったく同じ景色とは限りません。
そのうえで、実用目線の見え方のコツをまとめます。
- アリーナ席:近い席を引ければ迫力は最強ですが、前方でも背の高い人や機材で視界が切れることがあります。双眼鏡は不要と思いがちですが、表情追いには軽量タイプがあると便利です。
- スタンド前方:全体演出を見やすく、音・照明・スクリーンのバランスが良いことが多いです。初見で公演全体を把握したい人にはむしろ当たり席になりやすいです。
- スタンド後方:距離は出ますが、横浜アリーナは大型演出と映像が映える会場なので、全景を楽しむには悪くありません。ドリカムのように演出密度が高い公演では、全体を俯瞰できるメリットがあります。
- 注釈付指定席:安さだけで飛びつかず、スピーカー・機材・ステージサイド見切れの可能性を理解して選びましょう。演出の一部が見えにくい可能性は公式に明記されています。
- 立見:位置取りで満足度が変わりやすいです。長時間になるため、足元が安定した靴で行くのが基本です。
今回の公演はアルバムツアーで、映像・照明・場面転換が重要になる可能性があります。「近さ重視」だけでなく「演出全体が見えるか」も、満足度を左右するポイントです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
横浜アリーナ公式FAQでは、コインロッカーは1階と2階のロビーにあると案内されています。さらにフロアマップでは、1階ロッカーのサイズ・料金の例として、小300円、大A600円、大B600円が確認できます。ただし大型公演日は埋まりやすいので、遠征や大荷物の人は駅側の預け先も含めて早めに動くのが無難です。
一方で、横浜アリーナではスーツケース預かりサービスを実施していないとFAQに明記されています。スーツケースは会場に持ち込んで何とかする、ではなく、新横浜駅周辺や案内所で事前に預ける前提で考えておくべきです。
会場の基本設備面では、e+会場情報で駐車場なしとなっています。車前提の来場は避け、公共交通機関中心で計画したほうが安全です。
この公演で特に確認しておきたい“会場公式で最終確認すべき項目”は以下です。
- ロッカー空き状況とサイズが自分の荷物に合うか
- スーツケース級の荷物をどこで預けるか
- 再入場可否(現時点では当該公演の明示確認が取れていません)
- 撮影・録音ルール(現時点では当該公演の明示確認が取れていません)
- 入場導線と物販導線が同じか別か
- 終演後に規制退場があるかどうか
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報では、横浜アリーナの住所は神奈川県横浜市港北区新横浜3-10です。最寄りは、横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜駅」7番出入口から徒歩4分、JR横浜線「新横浜駅」北口から徒歩5分。会場公式側でも新横浜駅からの徒歩動線が基本になっています。
開場15:30、開演17:00公演なので、物販も見る人は12時台〜14時台、新幹線や遠征組は14時台までに新横浜入りしておくとかなり楽です。15時を過ぎると、入場待機・物販・ロッカー利用・トイレが一気に混みやすくなります。
終演後は、新横浜駅方面へ人が集中しやすいです。特に日曜夜で翌日が平日ということもあり、新幹線・在来線ともに帰路が重なる可能性があります。終演後すぐの列車をタイトに組むより、少し余裕を持った予約のほうが安全です。
混雑回避の一言としては、「ギリギリ来場を避ける」「大荷物を会場に持ち込まない」「終演後の切符・IC残高・新幹線予約を事前確認する」の3点が効きます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここからは予想です。公式発表の確定セトリではありません。
根拠
- 根拠1:今回のツアーは、公式にアルバム「THE BLACK ◯ ALBUM」連動ツアーと明示されています。発売日は2026年3月18日で、横浜3/22公演はリリース直後。よって、アルバム曲が中心になる可能性が高いです。
- 根拠2:公式解説で、今回のツアーは「ワンダーランド」のきらめきと「ウラワン」の深い楽曲世界の両方を楽しめるとされています。つまり、新作曲だけで完結せず、既存人気曲や近年ライブで育った曲も混ざる構成が自然です。
- 根拠3:直近の「ウラワン 2024/2025」では、ここからだ、Kaiju、G、YES AND NO系統の近年曲と、コア寄り楽曲を交えた流れが確認できます。新作アルバム収録曲とも重なるため、土台として引き継がれる可能性があります。
- 根拠4:公式発表のアルバム収録曲には、ここからだ!、あなたとトゥラッタッタ♪、Kaiju、スピリラ、G、羽を持つ恋人、次のせ〜の!で – ON THE GREEN HILL –、BEACONなど、すでにライブ映えが想像しやすい曲が揃っています。
この曲は本命
- GARGANTUA – OPENING THEME OF TBA –
- YES AND NO – TBA Version –
- ここからだ! – TBA Version –
- あなたとトゥラッタッタ♪ – TBA Version –
- Kaiju – TBA Version –
- スピリラ – TBA Version –
- G – TBA Version –
- 羽を持つ恋人 – TBA Version –
- 次のせ〜の!で – ON THE GREEN HILL – – TBA Version –
- BEACON – TBA Version –
本命の考え方はシンプルで、“アルバムツアーなのだから、アルバムの顔になる曲は外しにくい”ということです。特に冒頭演出向きの「GARGANTUA」、コールや会場一体感が作りやすい「ここからだ!」「あなたとトゥラッタッタ♪」、近年ドリカムのアップデート感を示しやすい「YES AND NO」「BEACON」あたりは、かなり軸になりそうです。
本命セット候補(予想)
- GARGANTUA – OPENING THEME OF TBA –
- YES AND NO – TBA Version –
- ここからだ! – TBA Version –
- あなたとトゥラッタッタ♪ – TBA Version –
- Kaiju – TBA Version –
- スピリラ – TBA Version –
- G – TBA Version –
- 羽を持つ恋人 – TBA Version –
- 次のせ〜の!で – ON THE GREEN HILL – – TBA Version –
- 東京 magic hour
- カンパイマーン♪
- BEACON – TBA Version –
- THE WAY I DREAM – TBA Version –
- アヒルガーガー
- 朝がまた来る
- 何度でも
- その先へ
- さあ鐘を鳴らせ
この並びはあくまで予想ですが、アルバム全体をしっかり聴かせるパートと、終盤の感情を押し上げるドリカム定番級を混ぜています。特に終盤は、アルバムの世界観だけで閉じるより、ライブとして大団円を作れる曲を重ねるほうが自然です。
入替候補
- 愛するこころ
- FALL IN LOVE AGAIN
- SUNSHINE
- 軌跡と奇跡
- OLA! VITORIA!
- 想像を超える明日へ
- うれしい!たのしい!大好き!
- LOVE LOVE LOVE
入替候補は、直近ウラワンで存在感があった曲、あるいはワンダーランド的な高揚感を出しやすい曲です。公式が今回ツアーを“ワンダーランド×ウラワン”の両取りとしている以上、全曲新作だけで押し切るより、ドリカムらしい幸福感・祝祭感・合唱感を担う曲が差し込まれる可能性は十分あります。
予習するならこの10曲
- YES AND NO
- ここからだ!
- あなたとトゥラッタッタ♪
- Kaiju
- スピリラ
- G
- 羽を持つ恋人
- BEACON
- 何度でも
- さあ鐘を鳴らせ
時間がない人は、まずこの10曲を優先しておくと、“アルバムツアーの核”と“ライブ終盤の王道感”の両方を押さえやすいです。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の参考セトリです。今回の3/22横浜公演の確定セトリではありませんが、近年の流れを読む材料として有効です。
3/21(土)横浜アリーナ公演 最速セトリ速報
※以下は3/21公演の速報反映版です。最終確定版は確認でき次第更新します。
- GARGANTUA -OPENING THEME OF TBA-
- YES AND NO -TBA Version-
- ここからだ! -TBA Version-
- あなたとトゥラッタッタ♪
- Kaiju -TBA Version-
- スピリラ -TBA Version-
- G -TBA Version-
- 羽を持つ恋人 -TBA Version-
- 次のせ〜の!で -ON THE GREEN HILL-
- 東☆京 magic hour
- カンパイマーン♪
- BEACON -TBA Version-
- THE WAY I DREAM -TBA Version-
- アヒルガーガー
アンコール速報
- うれしい! たのしい! 大好き! -DOSCO prime version-
- 決戦は金曜日 -DOSCO prime version-
※アンコール以降は速報段階のため、ダブルアンコールや曲順修正が入る場合があります。確定情報を確認でき次第、このブロックを更新してください。
2025-02-16(日) 大阪城ホール / 35th Anniversary ウラワン 2024/2025
- 愛するこころ
- go on,baby!
- 朝日の洗礼
- FALL IN LOVE AGAIN
- 今日だけは
- この街で
- I’m a lier
- 誘惑
- 普通の今夜のことを ー let tonight be forever remembered ー
- そんなの愛じゃない
- Unpretty Day!
- イノセント
- サヨナラ59ears
- SUNSHINE
- 三日月
- 軌跡と奇跡
- さよならメーター / タメイキカウンター
- TO THE BEAT, NOT TO THE BEAT
- あぁもう!!
- GODSPEED
- CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜
- OLA!VITORIA!
- 想像を超える明日へ
- ここからだ
- 生きていくのです
- 彼は友達
出典:参考セトリ記事
2025-01-26(日) マリンメッセ福岡 / 35th Anniversary ウラワン 2024/2025
- 愛するこころ
- go on,baby!
- 朝日の洗礼
- FALL IN LOVE AGAIN
- 今日だけは
- この街で
- I’m a lier
- 誘惑
- 普通の今夜のことを ー let tonight be forever remembered ー
- そんなの愛じゃない
- Unpretty Day!
- イノセント
- サヨナラ59ears
- SUNSHINE
- 三日月
- 軌跡と奇跡
- さよならメーター / タメイキカウンター
- TO THE BEAT, NOT TO THE BEAT
- あぁもう!!
- GODSPEED
- CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜
- OLA!VITORIA!
- 想像を超える明日へ
- ここからだ
- 生きていくのです
- 彼は友達
出典:参考セトリ記事
2024-12-08(日) Aichi Sky Expo / 35th Anniversary ウラワン 2024/2025
- 愛するこころ
- go on,baby!
- 朝日の洗礼
- FALL IN LOVE AGAIN
- 今日だけは
- この街で
- I’m a lier
- 誘惑
- 普通の今夜のことを ー let tonight be forever remembered ー
- そんなの愛じゃない
- Unpretty Day!
- イノセント
- サヨナラ59ears
- SUNSHINE
- 三日月
- 軌跡と奇跡
- さよならメーター / タメイキカウンター
- TO THE BEAT, NOT TO THE BEAT
- あぁもう!!
- GODSPEED
- CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜
- OLA!VITORIA!
- 想像を超える明日へ
- Kaiju
- 生きていくのです
- 彼は友達
出典:参考セトリ記事
2023-09-02(土) 東京ドーム / 史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2023 supported by U-NEXT
- 次のせーの!で―ON THE GREEN HILL―
- よろこびのうた
- 大阪LOVER
- あなたと同じ空の下
- うれしい!たのしい!大好き
- G
- YES AND NO
- 羽を持つ恋人
- LOVE LOVE LOVE
- ヒの字
- やさしいキスをして
- LAT.43°N ~forty-three degrees north latitude~
- 雪のクリスマス
- WINTER SONG
- 晴れたらいいね
- 未来予想図
- 未来予想図Ⅱ
- アイシテルのサイン~わたしたちの未来予想図~
- Don’t you say
- sweet revenge
- IT’S SO DELICIOUS
- スピリラ
- 決戦は金曜日
- あの夏の花火
- 朝がまた来る
- いつのまに
- 何度でも
- その先へ
- さあ鐘を鳴らせ
出典:参考ライブレポ
物販情報(判明している範囲で)
横浜アリーナ3/21・3/22公演については、公式に各ブースオープン時間が案内されています。3/22は12:00〜開始です。
- グッズ販売:センテニアルホール
- 注意:会場裏手から入場
- チケットなし利用:可能
- 開場後販売:1階ロビーでも実施(チケット必要)
- 決済:クレジットカード / 電子マネー / QRコード決済 / 現金
- CD/DVD/Blu-ray販売:センテニアルホール
- ファンクラブ受付・引換:会場入り口前テント(変更可能性あり)
読者目線で大事なのは、物販列と入場列を同じ感覚で考えないことです。会場裏手入場の注意が出ているため、初訪問の人は「横アリに着けば何とかなる」で動くと迷いやすいです。物販優先なら早め、座席・入場優先なら開場前後に絞る、というふうに目的を分けて動くと失敗しにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2〜3時間前(12:00前後):物販利用予定なら新横浜到着。大荷物は駅周辺か事前預け先へ。会場ロッカーを当てにしすぎない。
- 12:00〜13:30:各ブース・グッズ・CD販売を確認。チケットなしで動ける時間帯を活用する。
- 13:30〜14:30:近隣で休憩しつつ、スマチケ表示・バッテリー・同行者連絡を最終確認。顔写真登録やアプリ反映に不安がある人はここで再点検。
- 14:30〜15:00:会場周辺へ戻る。トイレ・飲み物・上着整理を済ませ、入場優先モードに切り替える。
- 15:30 開場前後:入場開始。本人確認や導線混雑があっても慌てないよう、ギリギリ到着は避ける。
- 開演前:座席確認、双眼鏡・ペンライト・上着・飲み物の配置を整える。スマホは機内モードや低電力設定も検討。
- 17:00 開演:アルバム曲中心の可能性が高いため、序盤から知らない曲でも“初見で浴びる時間”を楽しむ心構えがあると満足度が上がる。
- 終演後:規制退場や駅混雑を想定。急ぎの人ほど、退場後に立ち止まらず新横浜駅までの導線を優先。
- 帰宅導線:新幹線・在来線・ホテル組で分かれる。終演直後は通信も混むので、待ち合わせ場所は事前に決めておく。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示端末)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者との連絡手段
- クレジットカード
- 交通系ICカード
- 現金
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 上着・温度調整しやすい服
- 小さめバッグ
- 荷物整理用のエコバッグ
- 耳栓(音量が気になる人向け)
- 帰りの切符・乗車予約控え
特に今回は、スマチケ・顔写真登録・同行者登録の要素が絡むため、一般的なライブ以上に“スマホ周りの準備”が大事です。
FAQ
Q1. 3/22横浜アリーナ公演の確定セトリはもう出ていますか?
A. いいえ。この記事更新時点では未発表です。本文のセトリ章は予想として読んでください。
Q2. スマチケ受取りですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 年齢確認や身分証提示を求められる場合がある旨が確認できます。特にお子さん連れや年齢条件に関わる人は、確認書類を持参しておくと安全です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 当該公演について本文作成時点で明確な一次情報は確認できていません。公式発表待ちです。原則として案内が出るまでは不可前提で考えるのが安全です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 当該公演について明示確認が取れていないため、公式発表待ちです。再入場前提の行動は避けたほうが無難です。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 横浜アリーナ公式FAQでは、1階・2階ロビーにコインロッカーありです。ただしスーツケース預かりは会場では行っていません。
Q9. 物販だけ利用できますか?
A. 公式案内では、横浜アリーナ3/22公演のグッズ販売はチケットを持っていない人も利用可能な時間帯があります。
Q10. 何時ごろ行くのがいいですか?
A. 物販ありなら12時台〜14時台、新横浜到着は少なくとも開場30分以上前が安全です。ギリギリ行動はおすすめしません。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。アリーナ規模のドリカム公演としては、退場時間まで含めて余裕を持った帰路計画がおすすめです。
Q12. 予習は何を聴けばいいですか?
A. 新作「THE BLACK ◯ ALBUM」の収録曲を最優先に、加えて「何度でも」「その先へ」「さあ鐘を鳴らせ」あたりを押さえておくと対応しやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/22 DREAMS COME TRUE 横浜アリーナ公演の確定セトリを速報反映しました。まずは目撃情報を整理し、重複報告と曲順の整合性を確認したうえで掲載しています。
更新手順
- 来場者の目撃情報を時系列で回収
- 曲名表記ゆれを統一
- 複数ソースで曲順を照合
- アンコール含めて全体整合を確認
- 確定版として本文へ反映
翌日以降の追記方針
- MC要点
- 演出変更点
- 前日3/21公演との違い
- 物販・入場・退場の実地メモ
情報提供のお願い
曲順・入替曲・MC・終演時刻など、確認できる情報があれば追記用メモとして整理します。単発情報ではなく、できるだけ複数情報の一致を優先して反映します。
この記事の要点(3行)
3/22横浜アリーナ公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の重要条件がある公演です。
セトリは未発表ですが、公式ツアー趣旨とアルバム収録内容から、新作中心+近年ライブで育った曲+定番締め曲の構成が有力です。
当日は物販12:00開始、会場ロッカーと駅混雑を見越して、早め到着とスマホ周りの準備が満足度を左右します。
最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
提出直前の自己検査(Markdown整形)
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に