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Cass横浜ブロンテ2026セトリ予想・曲順考察

【セトリ】


最終更新:2026-03-15(JST)

注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項とセトリ予想を含みます。

2026/3/21(土)に開催される「熊猫堂ProducePandas Produce Pandas Cass 1st Live in Japan」について、e+掲載の同一公演情報を起点に、公式発表・会場情報・過去の日本公演セトリを整理しました。今回の公演は当初Featuring出演予定だった熊猫團PandaBrosがキャンセルとなり、現在はCassによるワンマンライブとして予定通り開催される案内が出ています。そのため、この記事では「最初の告知内容」と「現在の開催条件」を分けて書き、当日困らない実用情報と、予習用のセトリ予想を厚めにまとめています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/3/21(土)、会場は横浜Bronth.LIVE開場16:00 / 開演16:30です。
  • e+では先着★一般発売の案内で、受付期間は2026/2/27(金)20:00~2026/3/20(金・祝)18:00です。
  • チケット受取はスマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。
  • 現在の公式案内では、Featuring予定だった熊猫團PandaBrosは出演キャンセル、本公演はCassワンマンとして開催予定です。
  • 料金は公式ライブ案内ベースでVIP 28,000円 / 一般 15,000円 / 学生割 5,000円、さらにドリンク代700円(現金のみ)が案内されています。
  • 会場公式では入場口前にコインロッカー・クローク受付FREE Wi-Fiあり。開場前の周辺滞留や危険行為は禁止事項として明示されています。
  • セトリ予想の軸は「怪胎」が最有力。加えて「丟」「斧」「招財猫 (Japanese ver.)」「Jump! Step!」「手紙」あたりが有力候補です。

一次情報・参考確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
公式ライブ詳細 /
公式の出演変更告知 /
会場公式アクセス

目次

このページでは、まず確定している開催条件を整理し、その後に会場・チケット・注意事項・セトリ予想・過去セトリの順で確認できる構成にしています。出演変更が入っている公演なので、通常のセトリ記事よりも「何が確定で、何が未確認か」をはっきり分けて読むのがおすすめです。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式が今回の公演について長文のコンセプト文を出しているわけではありません。ただし、イベント名そのものが「Produce Pandas Cass 1st Live in Japan」であり、さらに現在の公式変更告知では「Cassによるワンマンライブとして予定通り開催」と整理されています。つまり、いま読者が押さえるべき軸は「熊猫堂ProducePandasの一員であるCassを、日本で単独主役として体験する初回ライブ」であることです。

また、公式ライブ詳細ではVIP特典として優先入場に加え、リハーサル(一部)観覧権が案内されています。これは単なるトーク中心イベントではなく、しっかりライブパートを見せる前提の構成を想定しやすい材料です。一方で、当初はFeaturingに熊猫團PandaBrosを含む設計だったため、現在はその要素が外れ、演出や進行がCass中心に再編されている可能性があります。

つまり今回の公演は、グループ完全体ライブの再現を期待するよりも、Cassの個性が前面に出る、近距離型の日本単独ライブとして構えておくと理解しやすいです。曲数や進行も、フルバンド型の大型ワンマンよりは、MC・交流要素・撮影可能時間の空気感を含めた「近い距離で楽しむライブ」に寄る可能性があります。

そのため、セトリ予想では「熊猫堂の定番曲がそのまま16~20曲並ぶ」と決め打ちせず、Cassソロ曲日本向け定番曲最近の日本公演で反応が強かった楽曲を中心に組み立てるのが自然です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 開催日:2026/3/21(土)
  • 会場:横浜Bronth.LIVE
  • 開場 / 開演:16:00 / 16:30
  • 販売方式:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/2/27(金)20:00~2026/3/20(金・祝)18:00
  • チケット受取:スマチケ対応
  • 申込条件:同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要
  • 出演変更:熊猫團PandaBrosは出演キャンセル、現在はCassワンマン開催
  • 払戻対応:出演変更に伴う払戻案内あり
  • 撮影ルール:ステージパフォーマンスの写真&動画撮影OK(スマートフォンのみ可) / SNS投稿は禁止 / 諸事情により変更の可能性あり

ここで特に大事なのは、e+上の申込条件だけ見て終わらないことです。今回の公演は「買えたかどうか」だけでなく、スマチケ表示同行者登録顔写真登録まで完了して初めて安心できるタイプです。ライブ前日になってアプリ表示や登録反映で焦るケースは珍しくありません。

もうひとつ重要なのが、出演変更後の現在地です。当初はFeaturing込みの案内が出ていましたが、現時点ではCassワンマン開催が公式に明記されています。そのため、ネット上の古い告知やSNS切り抜きだけを見て「ゲスト込み前提」で動くのは危険です。いまの基準は公式変更告知です。

未確認なのは、本人確認の具体的運用、再入場の可否、整列方法、終演時刻、当日の入場整理詳細などです。これらは書いていない以上、勝手に「ある・ない」を断定できません。とくに再入場と本人確認は、当日行動を大きく左右するので、直前にもう一度公式案内を見直してください。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる販売形態は先着★一般発売です。受付期間は2026/2/27(金)20:00~2026/3/20(金・祝)18:00。この日程を見る限り、終演前日18時まで販売される運用なので、比較的直前まで購入判断ができる公演です。ただし、先着販売は残数次第で動くため、迷っている間に条件が変わる可能性はあります。

価格面は公式ライブ詳細にまとまっており、VIP 28,000円一般 15,000円学生割 5,000円。さらにドリンク代700円(現金のみ)が別途必要です。学生割は価格の安さだけでなく、入場時に学生証提示が必要という条件が明記されているので、該当者は忘れ物厳禁です。

VIPの特典としては、現行の公式ライブ詳細では優先入場リハーサル(一部)観覧権プロマイド(Cass 1枚)が案内されています。ここは初報時と表現が変わっているので、古い告知画像ではなく、必ず現行の公式ページベースで確認してください。

また、e+ページではスマチケ対応に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。これが今回もっとも見落としやすい実務ポイントです。特にライブ当日は通信環境が混みやすく、会場周辺で慌てて登録しようとしても詰まりがちです。前日までにすべて済ませ、表示テストまでしておきましょう。

申し込み前・来場前に確認しておきたい項目は次の通りです。

  • スマチケが表示できる端末か、電池残量は十分か。
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録が完了しているか。
  • 学生割の場合、当日提示できる学生証を持つか。
  • ドリンク代700円を現金で用意しているか。
  • 出演変更後の内容で納得して来場するか、払戻期限内に判断するか。

なお、公式トレード、紙チケット可否、再販ルール、分配細則などは、この同一公演ページで断定できる材料を確認できませんでした。ここは確認でき次第追記とし、無理に埋めないほうが安全です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はライブハウス系の横浜Bronth.LIVEです。会場公式ではアクセスやロッカー、設備は確認できますが、この公演単体について座席形態・整理番号運用・前方エリア区分までは明記を確認できませんでした。したがって、ここでは「必ずオールスタンディング」「必ず椅子あり」と断定せず、ライブハウス会場としての実用的な見え方のコツを整理します。

まず、近距離感を最優先するなら前方が有利です。特にCass中心公演は表情・煽り・レスポンスを取りにいく時間が発生する可能性があり、前方ほど体感値は高くなりやすいです。ただし、撮影ルールがある公演では、前方ほど周囲との距離も近くなります。スマホを高く上げ過ぎると後方視界を遮りやすいため、撮影マナーを守れる位置取りが前提です。

全体を見たい人は中段~やや後方が向きます。会場公式の設備ページでは300インチLEDビジョンなど映像設備の常設が確認できますが、この公演で客席向け映像演出に使うかは未発表です。とはいえ、ステージ全体のフォーメーションや照明、演出を見るには少し引いた位置のほうが把握しやすいことが多いです。

横移動しやすさを重視するなら端寄り・壁際も有力です。ライブハウスではトイレやドリンク、退出導線の関係で、中央奥よりも端のほうがストレスが少ない場面があります。特に終演後にすぐ駅へ向かいたい人、荷物が多い人、体力に不安がある人は、見え方だけでなく退場しやすさも基準にしてよいです。

見え方のコツを4点に絞ると、次のようになります。

  • 近さ優先なら前方。ただし撮影時は周囲の視界を塞がないことを最優先。
  • 全体演出・照明・ダンスの流れを見るなら中段~やや後方。
  • 出入りや体力面を重視するなら端寄り・壁際も実用的。
  • 整理番号が遅い場合は、無理に中央前へ詰めるより「見やすい抜け」を探したほうが満足度が上がりやすい。

なお、VIPの優先入場があるため、一般・学生割で入る人は「前方を絶対確保できる」とは考えないほうが安全です。今回は「近くで見たいか」「快適に見たいか」の優先順位を先に決めておくのがおすすめです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式アクセスページでは、会場内(入場口前)にコインロッカー・クローク受付ありFREE Wi-Fiありと案内されています。公式ライブ詳細側ではさらにロッカー数として、300円ロッカー60個500円ロッカー20個が記載されています。荷物を軽くして観たい人にはかなり重要な情報です。

ドリンク代は今回の公演情報として700円・現金のみが明記されています。ここは電子決済前提で行くと詰まりやすいので、千円札や小銭を事前に用意しておくと入場列で慌てません。物販や会場内の他支払い方法までは今回公演で確認できていないため、少なくともドリンク分の現金は確保が必須です。

会場公式の注意事項として、会場周辺に立ち止まらず入退場すること危険行為(モッシュ・ダイブ・リフト等)禁止会場周辺で大声を出したり溜まったりしないことが明記されています。今回はみなとみらいエリアの会場なので、終演後の高揚感で長居し過ぎないように意識しておくと安全です。

一方、今回の同一公演で未発表なのは次のあたりです。

  • 再入場の可否
  • 入場時の本人確認の具体的方法
  • 持込制限の細目
  • 公演ごとのクローク運用詳細

そのため、当日までに読者が最終確認したいポイントは次の4つです。

  • 再入場できない前提で、飲食・トイレ・荷物整理を入場前に終えるか。
  • 学生割・顔写真登録あり公演なので、身分証を持つか。
  • プレゼントを持参する場合、A4程度・5,000円未満など公式条件を満たすか。
  • 撮影OKでもSNS投稿は禁止なので、撮った後の扱いまで含めて理解しているか。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は神奈川県横浜市西区みなとみらい5丁目3-1 フィルミーです。最寄り導線は次の3本が基本になります。

  • みなとみらい線 新高島駅 4臨港パーク口:徒歩約5分
  • みなとみらい線 みなとみらい駅 2いちょう通り口:徒歩約6分
  • JR各線・東急・京急ほか 横浜駅 横浜東口:徒歩約12分前後

横浜駅利用は路線選択肢が多く便利ですが、駅構内移動が長くなりやすく、終演後の混雑も強めです。初めて行く人や時間に余裕がない人は、新高島駅かみなとみらい駅を使ったほうが迷いにくい可能性があります。特に開場30~40分前着を狙うなら、新高島駅ルートが扱いやすいです。

混雑回避のコツは、横浜駅一本勝負にしないことです。終演後は一気に横浜駅方面へ流れやすいので、みなとみらい線を使って一駅分ずらしてから乗り換えるルートも視野に入ります。遠征組で新幹線・在来線接続を気にする人は、終演後の最短移動だけでなく、駅構内の歩行時間も見込んで計画しておくと安心です。

また、会場公式は周辺で立ち止まらず入退場を求めています。終演後に感想を話したい場合も、会場前ではなく駅へ向かう途中や飲食店に移動してからのほうがトラブルになりにくいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。公式の確定セトリは未発表のため、以下は「同一公演の現行条件」と「熊猫堂ProducePandasの近年日本公演傾向」をもとにした予習用の考察として読んでください。

根拠1:現在はCassワンマン開催に整理されている

公式の出演変更告知では、当初Featuring予定だった熊猫團PandaBrosが出演キャンセルとなり、本公演はCassによるワンマンライブとして予定通り開催と案内されています。したがって、もともとの“複数出演者前提の見せ場”は減り、Cassのソロ性・主役感を立てる流れになる可能性が高いです。

根拠2:最近の日本公演ではCassソロ「怪胎」が非常に強い

2025年11月の日本ツアー4公演では、Cassソロ曲の「怪胎」が全公演に入っています。近い時期の日本向けライブで継続採用されている以上、今回の日本単独主役公演でも外しにくい本命候補です。

根拠3:日本公演の定番は「招財猫」「Jump! Step!」「手紙」「The ONE」系が強い

日本ツアーのセトリを見ると、「招財猫 (Japanese ver.)」「Jump! Step! (Japanese ver.)」「手紙」「The ONE (Japanese ver.)」など、日本の観客との距離を縮めやすい楽曲が頻繁に選ばれています。Cass単独でも、こうした“日本向けのつなぎやすい曲”は強いです。

根拠4:ライブ告知が示すのは「ライブ主体+近距離交流型」

今回の公式詳細には、VIPのリハーサル観覧や撮影条件、プレゼント・特典会の案内があり、単なるトーク会ではなく、ライブパートと交流要素を組み合わせた構成が想定しやすいです。この場合、純粋な大箱ワンマンのように曲数を大量投入するより、8~12曲前後+MC・進行のような組み方も十分ありえます。

この曲は本命

  • 怪胎 … 直近日本ツアー4公演すべてで披露。Cass主役公演なら最有力。
  • … 2023年日本初ライブDay1でCassソロ曲として披露。Cass単独色を出しやすい。
  • … 2025年日本ツアーで高頻度。近年モードを示す軸曲候補。
  • 招財猫 (Japanese ver.) … 日本公演の定番格。初見にも届きやすい。
  • Jump! Step! (Japanese ver.) … 明るく終盤映えしやすい。
  • 手紙 … 距離感を作りやすい、日本向けの情感曲。
  • Timing … 2025年日本ツアーで複数回採用。中盤のつなぎに強い。
  • 回合 … 新しめのライブ軸。終盤の盛り上げ候補。

本命セット候補

以下は、現在の開催条件を前提にした予想曲順です。実際には曲数短縮・MC増加・特典会導線都合で変動する可能性があります。

  1. 怪胎
  2. 招財猫 (Japanese ver.)
  3. Timing
  4. 遇見
  5. 手紙
  6. 怪夢
  7. 回合
  8. Jump! Step! (Japanese ver.)
  9. The ONE (Japanese ver.)

この予想の考え方は明快です。前半でCassの主役性と最近の強い曲を見せ、中盤でソロ性の高い「丟」や情感系の「手紙」を挟み、後半は「怪夢」「回合」「Jump! Step!」「The ONE」で日本公演らしいまとまりに寄せる形です。

入替候補

  • COSMIC ANTHEM (Japanese ver.)
  • 山海 (Japanese ver.)
  • 荒誕秀
  • 漸近自由
  • 盤他

このあたりは「フルグループ感」をどこまで残すかで上下しそうです。とくに「盤他」「荒誕秀」は会場を温めやすく、「漸近自由」「山海」は余韻を作りやすい楽曲です。逆に、現在の構成がよりCass寄りなら、ここよりもソロ楽曲・未発表演出が優先される可能性があります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 怪胎
  2. 招財猫 (Japanese ver.)
  3. Jump! Step! (Japanese ver.)
  4. 手紙

予習時間が限られているなら、まずはこの6曲からで十分です。Cass色、最近のライブ軸、日本向け定番の3要素をバランス良く押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、予想の根拠として使いやすい近年日本公演の実績セトリを掲載します。今回公演と完全一致するものではありませんが、近い時期の日本向け選曲傾向を見るには有効です。

2025-11-23(日) TEMPO HARBOR THEATER / G.A.M.E. World Tour -Japan Live

  1. 招財猫 (Japanese ver.)
  2. Timing
  3. 盤他
  4. 就算與全世界為敵也要跟你在一起
  5. COSMIC ANTHEM (Japanese Ver.)
  6. 遇見
  7. パントマイム (Husky solo)
  8. ゼロトケイ (Otter solo)
  9. Luuminous (Luu solo)
  10. 快活YOLO (DING solo)
  11. 怪胎 (Cass solo)
  12. Sahara Flame (Mr.17 solo)
  13. 怪夢
  14. 回合
  15. 新曲
  16. Jump! Step! (Japanese ver.)

出典:noteライブレポ

2025-11-24(月・振休) Takara Osaka / G.A.M.E. World Tour -Japan Live

  1. Timing
  2. Jump! Step! (Japanese ver.)
  3. 招財猫 (Japanese ver.)
  4. 回合
  5. The ONE (Japanese ver.)
  6. 荒誕秀
  7. ROCK U (Mr.17 solo)
  8. 怪胎 (Cass solo)
  9. 君が好きだと叫びたい (Luu solo)
  10. 真夜中のドア〜stay with me (DING solo)
  11. 僕が死のうと思ったのは (Husky solo)
  12. クリスマスソング (Otter solo)
  13. 手紙
  14. 新曲
  15. 漸近自由
  16. 辣辣辣
  17. 山海 (Japanese ver.)

出典:noteライブレポ

2025-11-28(金) harevutai / G.A.M.E. World Tour -Japan Live

  1. 招財猫 (Japanese ver.)
  2. 盤他
  3. 就算與全世界為敵也要跟你在一起
  4. Jump! Step! (Japanese ver.)
  5. 遇見
  6. Timing
  7. 紅蓮華 (Otter solo)
  8. Sahara Flame (Mr.17 solo)
  9. 怪胎 (Cass solo)
  10. Luuminous (Luu solo)
  11. 心做し (Husky solo)
  12. 嘉宾 (DING solo)
  13. 怪夢
  14. 回合
  15. 荒誕秀
  16. 手紙
  17. 新曲

出典:noteライブレポ

2025-11-29(土) BASE GRANBELL / G.A.M.E. World Tour -Japan Live

  1. Jump! Step! (Japanese ver.)
  2. 辣辣辣
  3. 招財猫 (Japanese ver.)
  4. 手紙
  5. COSMIC ANTHEM (Japanese Ver.)
  6. 山海 (Japanese ver.)
  7. The ONE (Japanese ver.)
  8. 怪胎 (Cass solo)
  9. 皮囊 (Husky solo)
  10. ROCK U (Mr.17 solo)
  11. 君が好きだと叫びたい (Luu solo)
  12. 晩餐歌 (Otter solo)
  13. 快活YOLO (DING solo)
  14. Timing
  15. 新曲
  16. 漸近自由
  17. 回合
  18. 七步嚨咚嗆(DJheap九天版)

出典:noteライブレポ

この4公演を見比べると、怪胎招財猫 (Japanese ver.)Timing手紙回合あたりが、今回の予習候補としてかなり強いことが分かります。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この3/21 横浜Bronth.LIVE公演の公式物販時間・販売場所・商品一覧は確認できませんでした。ここは無理に作らず、正式発表待ちとします。

ただし、公式ライブ詳細ではCass特典会が別導線で案内されており、関連チケットはLivePocketで販売中とされています。つまり、「入場チケット」と「終演後の関連施策」は分かれている可能性があります。物販が出る場合も、入場列と同一導線とは限らないため、当日は事前告知の再確認が必要です。

現時点で読者が確認すべきポイントは次の通りです。

  • 今回公演の公式グッズ販売があるか。
  • 先行物販か終演後販売か。
  • 現金以外の決済方法が使えるか。
  • 特典会券・関連券とグッズ販売が別管理か。

少なくとも、ドリンク代700円は現金のみなので、物販未発表でも現金を持って行く前提で準備しておくと安心です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前:スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、学生証、現金700円以上を最終確認する。
  2. 開場90分前:新高島駅またはみなとみらい駅に到着。初めてなら横浜駅ルートより会場直近駅のほうが迷いにくい。
  3. 開場60分前:会場周辺の位置関係、コンビニ、トイレを確認。再入場可否が未発表なので、入場前に必要なことを済ませる意識で動く。
  4. 開場45分前:荷物が大きい人はロッカー・クローク利用を検討。撮影可公演でも、手荷物が多いと観覧しにくい。
  5. 開場30分前:入場列に向かう。会場前に溜まらない、周辺で大声を出さないなど、会場公式ルールを守る。
  6. 入場時:スマチケ提示、必要なら学生証提示。ドリンク代700円を現金で支払う。
  7. 開演前:立ち位置を決め、スマホ残量を確認。撮影可能でもSNS投稿は禁止なので、撮るならルールの再確認を。
  8. 開演中:撮影時は周囲の視界を遮らない。スマホは高く上げ過ぎず、パフォーマンス観覧を主にする。
  9. 終演直後:特典会参加有無で動線を分ける。参加しない場合は早めに退場して駅混雑を回避。
  10. 終演後30分以内:会場前に滞留せず移動。感想共有は駅周辺や飲食店に移ってからのほうが安全。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 通信できる回線環境
  • 現金(ドリンク代700円+予備)
  • 顔写真付き身分証
  • 学生証(学生割の人)
  • 同行者登録・顔写真登録の完了確認
  • ハンカチ / タオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 耳栓(音量が気になる人)
  • 双眼鏡(後方観覧予定なら)
  • 小さめの荷物用バッグ
  • プレゼント・手紙(条件を満たす場合のみ)
  • 雨具
  • 終演後の交通系IC / 帰路確認

プレゼントを持ち込む場合は、A4サイズ程度5,000円以上の贈り物不可食品・現金・大型荷物不可など、公式条件に収まっているかも忘れず確認してください。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙受取前提で準備しないよう注意してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録も必要ですか?

A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 一般入場の具体的方法は現時点で未発表です。ただし、学生割は学生証提示が必要と明記されています。念のため身分証携帯が無難です。

Q5. 撮影はできますか?

A. 公式ライブ詳細ではステージパフォーマンスの写真&動画撮影OK、ただしスマートフォンのみ可、さらにSNS投稿は禁止です。なお、当日変更の可能性もあります。

Q6. 再入場はできますか?

A. この同一公演で再入場可否は未発表です。基本は再入場なし前提で、入場前に準備を済ませるのがおすすめです。

Q7. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 公式案内では、ライブは特典会参加者のみ直接手渡しOK、それ以外はBOX投函です。サイズや内容にも制限があります。

Q8. 会場にロッカーはありますか?

A. はい。公式ライブ詳細では300円ロッカー60個500円ロッカー20個の案内があります。会場公式アクセスでは入場口前にロッカー・クローク受付ありとされています。

Q9. ドリンク代はいくらですか?

A. 公式ライブ詳細では700円、しかも現金のみです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点で未発表です。Cassワンマン構成と進行次第で前後する可能性があるため、帰路は余裕を持って組むのが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新してください。曲順は目撃情報ベースのため、初動では一部前後する可能性があります。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. En:

速報反映文:
「熊猫堂ProducePandas Produce Pandas Cass 1st Live in Japan」の本日のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃情報をもとに反映し、その後、複数ソース照合のうえで曲順・表記ゆれを修正していきます。

確定までの手順:

  1. 現地目撃情報を回収
  2. SNS・ライブレポ・参加者投稿で複数ソース確認
  3. 曲名表記を公式・既存表記に寄せる
  4. アンコール有無、MC込み特殊演出の有無を追記
  5. 翌日以降に確定版へ整形

翌日以降の追記方針:
撮影可否や特典会の実施状況、開演・終演の流れ、物販や入場導線の実態など、当日参加者が知りたい実務情報も追記します。

情報提供のお願い:
現地参加者の方で、曲順・抜け曲・アンコール・特典会導線・撮影ルール運用などの情報があれば、確認できる範囲でお寄せください。複数情報を照合のうえ反映します。


この記事の要点(3行)
今回の横浜公演は、現在の公式案内ではCassワンマン開催として整理されています。
申込面ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、当日はドリンク代700円現金も忘れ物注意です。
セトリ予想は「怪胎」を軸に、「丟」「斧」「招財猫」「Jump! Step!」「手紙」を優先して予習するのがおすすめです。