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BURN DOWN30周年横浜 セトリ予想・出演者・注意点

【セトリ】


情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-24(JST)

<先行>BURN DOWN 30th ANNIVERSARY PARTY in Yokohama セトリ予想・出演者・注意点まとめ

e+チケットページ(一次情報) /
会場公式公演ページ /
主催側告知 /
会場公式アクセス /
会場公式FAQ

まずは結論(要点まとめ)

  • この公演は 2026/7/12(日)ヨコハマ ベイホール (神奈川県) で開催される <先行>BURN DOWN 30th ANNIVERSARY PARTY in Yokohama です。
  • e+表記では 開演:13:30~ (開場 13:30~)。現状の案内では、開場・開演が同時刻で出ているため、当日までに再確認しておくのが安全です。
  • 出演は NG HEAD、RYO the SKYWALKER、JUMBO MAATCH、TAKAFIN、BOXER KID、CORN HEAD、RUDEBOWY FACE、AICHIN、寿君、RAY、TAK-Z、RUEED、KYO虎、775、Jr.SANTA に加え、YARD BEAT、MIGHTY JAM ROCK ほかゲストサウンド、HOST SOUND の BURN DOWN with SOUND SYSTEM。かなり密度の高いレゲエイベントです。
  • e+では 先着 一般発売、受付期間は 2026/4/11(土)18:00~2026/5/6(水・祝)23:59 と表示。会場公式・主催側告知では 先行前売¥5,000 / 一般前売¥6,500 / 当日券¥7,500、一般前売の開始案内もあるため、購入前は販売窓口ごとの最新状態を再確認してください。
  • スマチケ対応、さらに 同行者事前登録必須顔写真事前登録必須。この3点は当日トラブルになりやすいので、いちばん先に片づけておきたい確認事項です。
  • 会場公式で確認できた重要事項は、入場時ドリンク代600円(現金のみ)未就学児入場無料(保護者同伴必要)アルコール提供・喫煙所利用希望者はID持参必須。一方で、再入場撮影可否入場時本人確認の詳細 は現時点で未発表です。
  • セトリ予想は、30周年イベントらしく 代表曲・アンセム・客演映えする曲 が強め。特に MIGHTY JAM ROCK、RYO the SKYWALKER、TAK-Z 周辺の定番曲を予習しておくと刺さりやすい構成になりそうです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この同一公演について、e+・会場公式・主催側告知のいずれにも、長文の「公演コンセプト説明」は現時点で確認できませんでした。したがって、ここで断定できるのは BURN DOWN の30周年を冠した記念パーティーであること、そして ホストサウンドに BURN DOWN with SOUND SYSTEM を据え、多数のゲストアーティストとゲストサウンドが集まる大型編成 だという点です。

読者目線で押さえておきたいのは、この公演が単純なワンマンではなく、記念性・祝祭性・交差性 の強いイベントだということです。出演者の顔ぶれを見ると、ソロの持ち曲だけでなく、客演経験がある組み合わせ、サウンド映えするアンセム、会場全体で湧ける曲が重要になりやすい構成です。つまり「1組だけを深掘りする予習」よりも、「代表曲を広く押さえる予習」が実用的です。

さらに、今回出演する MIGHTY JAM ROCK 周辺では、公式側でも過去に ソロライブ+3人そろってのライブ+豪華ゲスト という形のイベント文脈が確認できます。これは今回そのまま同じ演出になるという意味ではありませんが、30周年パーティーという性格上、代表曲・コンビネーション・終盤の大団円感 はかなり意識しておく価値があります。

要するにこの公演は、「誰が何曲やるか」を一点読みするより、どの瞬間にフロア全体が一気に上がるか を予習しておくと当日が楽になります。特に昼スタート・長時間型のイベントでは、前半から全力を出し切るより、後半のアンセム帯まで見据えて体力配分する発想も重要です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:<先行>BURN DOWN 30th ANNIVERSARY PARTY in Yokohama
  • 日程 / 会場:2026/7/12(日) / ヨコハマ ベイホール (神奈川県)
  • 開演 / 開場:e+では「開演:13:30~ (開場 13:30~)」。主催側告知でも OPEN 13:30 / START 13:30 の表記です。
  • 出演:NG HEAD / RYO the SKYWALKER / JUMBO MAATCH / TAKAFIN / BOXER KID / CORN HEAD / RUDEBOWY FACE / AICHIN / 寿君 / RAY / TAK-Z / RUEED / KYO虎 / 775 / Jr.SANTA、ゲストサウンド各組、HOST SOUND は BURN DOWN with SOUND SYSTEM。
  • スマチケ対応。紙発券前提で準備しないよう注意してください。
  • 同行者事前登録必須。同行者情報の登録忘れは当日対応ではなく、事前処理が前提です。
  • 顔写真事前登録必須。顔写真の未登録・不備は入場時のトラブル要因になりやすいため、早めに済ませるのが安全です。
  • 入場時ドリンク代600円が別途必要、しかも現金のみ。スマホ決済だけで向かうのは危険です。
  • アルコール提供・喫煙所利用希望者はID持参必須。酒類利用や喫煙を考えている人は、顔写真付き身分証を持っておくのが無難です。
  • 再入場 / 撮影可否 / 入場時本人確認の詳細 / 公式トレード・リセール は現時点で未発表。確認でき次第追記対象です。

この章で大事なのは、「分かっているルール」と「まだ出ていないルール」を分けて考えることです。スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、ドリンク代現金、ID持参は事前に固定で準備できます。一方、再入場や撮影は公演ごとの差が大きいので、一般論で決め打ちせず、当日まで公式導線を追うのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた事実として、e+当該ページでは「先着 一般発売」、受付期間は 2026/4/11(土)18:00~2026/5/6(水・祝)23:59 と表示されています。加えて、会場公式・主催側告知では、先行前売¥5,000 / 一般前売¥6,500 / 当日券¥7,500、入場時ドリンク代¥600必要、未就学児入場無料(保護者同伴必要)まで確認できます。

一方で、チケット販売の見え方には少し注意が必要です。e+では現時点の販売表示が出ている一方、会場公式・主催側告知には 一般前売 2026年5月9日(土)12:00〜 の案内があります。これは「先行」と「一般」で窓口ごとの見せ方が分かれている可能性があるため、購入前に必ずその時点の販売窓口で最新情報を見直す のが安全です。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/4/11(土)18:00~2026/5/6(水・祝)23:59
  • 受付ステータス:受付中
  • 料金:先行前売¥5,000 / 一般前売¥6,500 / 当日券¥7,500
  • 入場時別途必要:ドリンク代¥600(現金のみ)
  • 電子チケット:スマチケ対応
  • 本人確認関連:同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須 / 入場時本人確認の詳細は公式発表待ち
  • 注意事項:未就学児入場無料(保護者同伴必要)

申し込み前に確認すべきポイントは少なくとも3つあります。1つ目は、スマチケで入る端末が当日確実に使えるか。2つ目は、同行者事前登録と顔写真事前登録を、購入後ではなく事前タスクとして処理できているか。3つ目は、ドリンク代やロッカー・クロークが現金中心の会場なので、キャッシュレス前提の持ち物になっていないかです。さらに、一般前売の販売開始タイミングは窓口表示を見て再確認しておくと、買い逃し防止に役立ちます。

座席(見え方のコツ)

この会場はライブハウス型で、今回の同一公演について固定席案内は確認できていません。したがって、ここでは ヨコハマ ベイホールのフロア構造を前提にした見え方のコツ を整理します。断定ではなく、実際の入場導線・機材配置・混雑度で体感は変わる前提です。

  • 前方センター:最も熱量を受けやすい場所です。近さは魅力ですが、出演者数が多い長時間イベントでは体力消耗も大きいので、最初から張りつきすぎないのがコツです。
  • 中盤センター~やや後方:ステージ全体とフロアの温度感を両取りしやすい位置。複数アーティストを通しで見たい人には、最前一点狙いよりもこのゾーンのほうが実用的です。
  • 後方の見上げにくい位置を選ぶ:ベイホールは後方側に少し高低差を活かせる感覚があるため、前が高身長で埋まったときは無理に中央を死守するより、少し引いて視界を確保したほうが満足度が上がりやすいです。
  • 端寄り・バー寄り:正面性は落ちますが、混雑回避・呼吸のしやすさ・移動のしやすさでは有利です。長丁場イベントで疲れやすい人、飲み物や休憩を挟みたい人には選択肢になります。
  • 入場直後の荷物処理を先に決める:ロッカーとクロークが会場内運用なので、位置取りだけを優先すると荷物整理が後回しになりがちです。結果として見たいアクトの頭を逃すことがあるため、最初に「荷物→位置取り」の順を意識しておくと失敗しにくいです。

一般論として、ライブハウス公演では「どこが正解か」よりも「何を優先するか」で立ち位置が変わります。前方で熱量を取りにいくのか、後方で全体を見渡すのか、推しの出番だけ前へ寄るのか。今回は昼から夜まで伸びる可能性が高いイベントなので、1日通して立ち続けられる場所選び が重要です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実を先にまとめると、会場公式FAQでは ドリンク代600円・現金のみコインロッカー300個(小300円 / 中400円、入場後のみ、現金のみ)クローク1袋500円、傘100円、いずれも現金のみ が案内されています。つまり、入場後の場内支払いはかなり現金寄りです。

さらにこの同一公演の会場公式公演ページでは、アルコール提供・喫煙所利用希望者はID持参必須 です。これは「入場者全員に本人確認がある」とまでは読めませんが、少なくとも酒類利用・喫煙を考えている人は、身分証を忘れると現地で不便です。

未発表・未確認の点 は、再入場、撮影・録音可否、入場時本人確認の詳細、プレゼント受け取り、出演者物販の運用です。ここは会場一般ルールだけでは埋められないので、今回公演の公式発表待ちです。

  • 会場公式で最終確認したい項目 1:再入場の可否。未発表なので、外に出る前提で動かないほうが安全です。
  • 会場公式で最終確認したい項目 2:撮影可否。許可が出ていない限り、撮影前提でスマホを構えないのが無難です。
  • 会場公式で最終確認したい項目 3:事前クロークの有無。ベイホールではイベントによって開場前クロークが出るケースもありますが、公演ごとに異なります。
  • 会場公式で最終確認したい項目 4:大きい荷物の扱い。ロッカーに入らない遠征荷物がある人は、クローク運用の告知を当日まで追う必要があります。

この公演は「ライブを見る準備」と「会場運用に合わせる準備」を同時にやる必要があります。スマチケ、登録系、現金、ID、荷物整理。この5点が噛み合っていれば、当日のストレスはかなり減らせます。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は神奈川県横浜市中区新山下3-4-17です。会場公式アクセスでは、みなとみらい線 元町・中華街駅 元町方面5番出口下車 徒歩15分京浜東北線 石川町駅下車 徒歩25分横浜市営バス 貯木場前 徒歩5分 が案内されています。

  • 最寄りの本命:初見なら元町・中華街駅からの徒歩導線が分かりやすいです。
  • 徒歩負担を減らしたい人:石川町駅から歩くとやや長いので、夏開催で体力を温存したいならバス利用も検討価値があります。
  • 混雑回避:昼公演スタートで開場・開演が同時刻表記のため、直前到着は入場列が読みづらいです。少なくとも30~45分前には会場周辺に入っておくと安心です。
  • 終演後の動き方:会場公式では CLOSE 21:00 表記があるため、退場がその時間帯に重なる可能性があります。駅方面へ一斉に流れると歩道が詰まりやすいので、急ぎでない人は数分ずらして出るのも有効です。

アクセス面でいちばん大事なのは、「駅から歩けるからギリギリでいい」と考えないことです。ベイホールは“着いてすぐ開演”ではなく、列確認、スマチケ表示、荷物整理、ドリンク代用の現金確認が必要な会場です。特に今回はスタートが早いため、昼食や飲み物の補給も駅側で済ませておくと動きやすくなります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は 予想 です。確定セトリではありません。根拠として使っているのは、同一公演の出演情報、MIGHTY JAM ROCK公式の関連情報、公開されている過去セットリスト、公式ブログ、参考レポです。今回のような多出演イベントでは、1組のフル尺よりも 代表曲・客演映え・フロアの一体感を取りにいく曲 が優先される可能性があります。

根拠

  1. この同一公演は、BURN DOWN 30周年の記念パーティーで、出演者数が非常に多いです。しかも会場公式では CLOSE 21:00 まで見込まれており、1人あたりの尺を凝縮して“強い曲を置く”流れ になりやすいと考えられます。
  2. MIGHTY JAM ROCK公式では、関連イベント文脈として JUMBO MAATCH / TAKAFIN / BOXER KID それぞれのソロライブと3人のライブ を軸にした公演史が確認できます。今回そのまま再現とは言えませんが、ソロ+組み合わせ+終盤合流 の発想は予習に役立ちます。
  3. MIGHTY JAM ROCK公式サイトの最新作品には サキホコレ / Ready fi ready / 人間 Follow me / FIGHT BACK / Song of triumph / LOVE MY LIFE など、いま押さえたい曲が並んでいます。30周年の場で新しめの代表曲を差し込む可能性は高いです。
  4. 一方で、関連作品や過去ライブ文脈には Still Burn / MASTERPIECE / RISE AGAIN など“記念公演で強い意味を持たせやすい曲”もあります。周年イベントは新曲だけに寄り切らないことが多いです。
  5. RYO the SKYWALKER の公開セットリストでは MUSIC TOWN / Greetin / キョウイチ! / BUSH HUNTER など、現場で強い曲が確認できます。イベント型の場では、歌い込みが必要な深掘り曲より フロア反応が取りやすい曲 が本命寄りです。
  6. TAK-Z の公式ブログ・参考レポでも またここから / SUMMAH! / ハニーちゃん / WITH YOU / DIARY など、場面ごとに強い曲が見えています。客演絡みの瞬間も作りやすいので、後半の盛り上がり要員として有力です。

この曲は本命(予想)

  • サキホコレ(MIGHTY JAM ROCK)…最新作品の表題級で、周年パーティーの“口火”として使いやすい曲です。
  • Song of triumph(MIGHTY JAM ROCK)…タイトル面でも祝祭感があり、30周年の空気に乗せやすい本命候補です。
  • Ready fi ready(JUMBO MAATCH)…イベント前半の熱量上げに向く本命。
  • 人間 Follow me(TAKAFIN)…中盤のフックとして効きやすく、予習効率も高いです。
  • FIGHT BACK(BOXER KID)…アタック感が強く、イベント型セットで置きやすい曲。
  • MUSIC TOWN(RYO the SKYWALKER)…RYO予習の軸。初見でも入りやすい代表曲候補です。
  • Greetin(RYO the SKYWALKER)…イベント現場で強い定番寄りの予習曲。
  • キョウイチ!(RYO the SKYWALKER)…フロアを押し上げる瞬発力があり、本命に置きやすいです。
  • BUSH HUNTER(RYO the SKYWALKER)…イベントの流れを締める側にも置ける有力曲です。
  • またここから(TAK-Z)…節目感のあるタイトルで、周年イベントとの相性がかなり良いです。

本命セット候補(予想)

以下は「イベント全体で耳にする可能性が高い流れ」の 予想 です。誰か1人のフル尺セットではなく、今回公演の空気感に合わせた“予習優先順”として見てください。

  1. BURN DOWN dub intro(予想)
  2. サキホコレ(MIGHTY JAM ROCK)
  3. Ready fi ready(JUMBO MAATCH)
  4. 人間 Follow me(TAKAFIN)
  5. FIGHT BACK(BOXER KID)
  6. MUSIC TOWN(RYO the SKYWALKER)
  7. Greetin(RYO the SKYWALKER)
  8. キョウイチ!(RYO the SKYWALKER)
  9. BUSH HUNTER(RYO the SKYWALKER)
  10. またここから(TAK-Z)
  11. SUMMAH!(TAK-Z)
  12. ハニーちゃん(TAK-Z周辺の本命候補)
  13. LOVE MY LIFE(MIGHTY JAM ROCK)
  14. Song of triumph(MIGHTY JAM ROCK)
  15. RISE AGAIN(MIGHTY JAM ROCK系の記念公演候補)
  16. 終盤の全体アンセム / コンビネーション曲(予想)

入替候補(予想)

  • Still Burn…周年感の出し方としてかなり相性が良い入替候補。
  • MASTERPIECE…“記念回に置きたい曲”として強い候補です。
  • 新時代…タイトル面でイベント文脈と相性あり。
  • 20years…周年ワードとの近さから、関連文脈で意識しておきたい曲。
  • FREE(RYO the SKYWALKER)…参考レポ文脈で名前が出やすく、入替候補として押さえたいです。
  • EVERGREEN(RYO the SKYWALKER)…歌物寄りの差し替え候補。
  • DIARY(TAK-Z)…後半の感情線を作る曲として有力。
  • WITH YOU(TAK-Z)…歌い上げ帯に入るなら候補に上がります。
  • SUMMER LOVE(TAK-Z周辺)…7月開催との相性で拾われる可能性があります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. サキホコレ
  2. Ready fi ready
  3. 人間 Follow me
  4. FIGHT BACK
  5. MUSIC TOWN
  6. Greetin
  7. キョウイチ!
  8. またここから

時間がない人はまずこの8曲で大枠を作り、そのうえで BUSH HUNTER、Song of triumph、LOVE MY LIFE、SUMMAH! を足していくと、当日の体感はかなり上がるはずです。

過去のセトリ(予習用)

この章は 予習用 です。今回と同一公演の確定セトリではありません。多出演イベントのため、全出演者の完全公開曲順を同じ精度で集めるのは難しく、ここでは 公開確認できた主要出演者の曲順資料 を優先して載せています。出典ごとに確度差があるため、その点は明記します。

2015-05-16(土) shibuya eggman / RYO the SKYWALKER

  1. 上の上の上の上の上
  2. MUSIC TOWN
  3. Greetin
  4. 好きにやったらええ
  5. この旅を続けよう
  6. WOW
  7. キョウイチ!
  8. Hurry up Party up
  9. Instru-men
  10. Working Holiday
  11. コトのホッタン~DancehallIsland~
  12. BUSH HUNTER

出典:LiveFans(ユーザー投稿セットリスト)

2014-01-25(土) なんばHatch / TAK-Zワンマンライブ~Songs Of Life RELEASE TOUR FINAL IN OSAKA~

  1. またここから
  2. SMOOTH OPERATOR
  3. 未体験ZONE~STANDUP!!
  4. BANDELERO
  5. グッサマ!!!!
  6. MOVE DEM UP
  7. GOOD LIFE
  8. 蠍ANTHEM
  9. DIARY
  10. WITH YOU
  11. 君だけの-not an easy road-

出典:TAK-Zオフィシャルブログ(本文から確認できた曲順)

2018-11-10(土) 渋谷O-WEST / NEW LEVEL TOUR 2018(寿君)

  1. SPECIAL THANX
  2. オレトオレバ
  3. 曇りのち晴れ
  4. ミチニイキル
  5. Winner
  6. 自由に舞う
  7. Touch inna Jamaica
  8. SUMMAH!
  9. ハニーちゃん
  10. 出逢った頃のままで feat. TAK-Z
  11. あれからの二人は。 feat. TAK-Z
  12. ひとつだけの TAK-Z & 當山みれい
  13. キカセテホシイ feat. 當山みれい
  14. SUMMER LOVE
  15. 大阪X’mas Eve Lover
  16. Believe in myself
  17. 一人じゃない
  18. オレガヤレバ
  19. あー夏休み
  20. Sing a Song for you
  21. ONE LIFE
  22. ENDLESS SUMMER

出典:参考レポまとめ記事(元ライブレポート参照付き)

今回の予習として特に有効なのは、RYO the SKYWALKER 側の MUSIC TOWN / Greetin / キョウイチ! / BUSH HUNTER、TAK-Z 側の またここから / DIARY / WITH YOU、そして夏・フェス感と親和性が高い SUMMAH! / ハニーちゃん / SUMMER LOVE あたりです。全部を完璧に詰めるより、まず“名前を見て反応できる曲”を増やすのが実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実として、この同一公演の会場公式公演ページでは FOOD VENDER:JERK TIME が案内されています。つまり、少なくともフード出店は予定されています。

一方で、アーティスト物販については 販売時間 / 先行販売の有無 / 販売場所 / 決済方法 / 終演後販売の有無 を現時点で確認できませんでした。したがって、今回公演の物販情報は 正式発表待ち です。

  • まず見るべきは、前日夜〜当日朝の 主催側告知出演者公式SNS です。
  • 会場側はドリンク・ロッカー・クロークが現金運用なので、物販決済も現金があると安全です。
  • 長時間イベントでは、開場直後と夕方帯に売り場が混みやすい傾向があります。推し出演前後の移動タイミングを先に決めておくと動きやすいです。
  • JERK TIME を使うつもりなら、再入場が未発表のため、場内で食べる前提か、入場前に軽く済ませる前提かを決めておくと失敗しにくいです。

この章で無理に「物販あり」と断定しないのが重要です。出ていない情報は出ていないまま整理し、その代わり 何を確認すれば当日困らないか を先に押さえておくのが実用的です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 11:30ごろ:e+、主催側告知、会場公式を再確認。スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録、再入場や撮影可否の追加告知がないかを見る。
  2. 12:00ごろ:駅周辺で昼食・飲み物・現金の準備。入場後は再入場が未発表なので、外で済ませられることは先に済ませる意識が大切です。
  3. 12:20~12:40:元町・中華街駅、またはバス利用で会場方面へ。初見なら徒歩時間を短く見積もらないこと。夏開催なので早歩きしすぎると入場前に消耗します。
  4. 12:45ごろ:会場周辺到着。列形成、入場導線、物販やフード告知、事前クロークの有無を確認。
  5. 13:00ごろ:スマチケをすぐ出せる状態にし、モバイルバッテリー・身分証・現金を取り出しやすくする。同行者がいるなら、表示端末・連絡手段も確認。
  6. 13:15ごろ:大きい荷物をどうするか最終判断。会場ロッカーは入場後運用なので、遠征荷物が大きい人はクロークも視野に入れて動く。
  7. 13:30ごろ:現状案内では開場・開演が同時刻表記。入場後はまずドリンク代支払い、荷物整理、立ち位置確保の優先順位を決める。
  8. 本編中:推し出演時だけ前へ寄るのか、後方で全体を見るのか、体力配分を意識。長時間イベントなので序盤から無理をしすぎないほうが後半を楽しみやすいです。
  9. 終演前後:会場公式では CLOSE 21:00 表記。駅方面の混雑を見込み、急ぎでない人は少し時間をずらして出るのも手です。セトリ記録を残すなら、退場後すぐにメモしておくと精度が上がります。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証
  • 現金(ドリンク代600円、ロッカー、クローク対策)
  • 同行者と連絡できる手段
  • 顔写真事前登録・同行者事前登録の確認状態

あると便利

  • 小さめのショルダーバッグ
  • タオル
  • 耳栓
  • 汗ふきシート
  • 飲み物(入場前用)
  • セトリ記録用メモアプリ

季節・会場次第

  • 薄手の着替え
  • 雨具
  • 扇子やハンディファン
  • 日差し対策グッズ
  • 帰路用の軽い羽織り

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+当該ページでは スマチケ受取り可能 と案内されています。紙前提ではなく、当日使う端末の充電と通信状態を整えておくのが安全です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+では お申込み前に同行者の事前登録が必要 と案内されています。同行者が後から決まると思って後回しにすると、申し込み時に詰まりやすいので注意です。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+では お申込み前に顔写真の事前登録が必要 と案内されています。顔写真の不備は当日ではなく事前に潰しておくべき項目です。

Q4. 入場時の本人確認はありますか?

A. 入場時本人確認の詳細は現時点で公式発表待ち です。ただし、アルコール提供・喫煙所利用希望者は ID 持参必須と会場公式に案内があります。身分証は持参推奨です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では 未発表 です。再入場できる前提で食事や買い出し計画を組まず、入場前に必要な準備を済ませておくのが安全です。

Q6. 撮影や録音はできますか?

A. 現時点では 未発表 です。許可が明示されるまでは、撮影可と考えないほうが無難です。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. 会場公式では 600円、現金のみ と案内されています。入場時にすぐ出せるよう、小銭や千円札を準備しておくとスムーズです。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場公式FAQでは、ロッカー300個(小300円 / 中400円、入場後のみ)クローク1袋500円 の案内があります。どちらも現金のみです。

Q9. 未就学児は入れますか?

A. 会場公式・主催側告知では 未就学児入場無料(但し保護者同伴必要) と案内されています。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. e+には終演時刻の明記はありませんが、会場公式では CLOSE 21:00 の表記があります。確定終演時刻そのものの断定は避けつつ、帰路は21時前後を見込んでおくと組みやすいです。

Q11. 何を予習すればいちばん効率がいいですか?

A. まずは サキホコレ / Ready fi ready / 人間 Follow me / FIGHT BACK / MUSIC TOWN / Greetin / キョウイチ! / またここから の8曲が実用的です。1組深掘りよりも、代表曲を広く押さえるほうが今回の公演には合っています。

Q12. 会場までのおすすめアクセスは?

A. 初見なら元町・中華街駅からの徒歩導線が無難です。体力温存を優先するなら、横浜市営バスで貯木場前まで寄る選択肢もあります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演直後の速報欄です。目撃情報のみでは断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. まずは現地目撃情報を時系列で回収
  2. 同じ曲順の報告が複数あるか確認
  3. 公式SNS、出演者投稿、信頼できるレポが出たら照合
  4. 食い違いがある曲は「未確定」として保留
  5. 曲順・客演・アンコール有無が固まった段階で確定反映

速報反映文テンプレ
2026/7/12(日) ヨコハマ ベイホール 「<先行>BURN DOWN 30th ANNIVERSARY PARTY in Yokohama」のセトリ速報を更新中です。現時点では目撃情報ベースのため、複数ソース確認後に確定版へ整理します。

翌日以降の追記方針
翌日以降は、客演の有無、登場順、代表曲の位置、フロア反応が大きかったポイントまで追記します。必要に応じて物販・会場運用・入場ルールの実績情報も補足します。

情報提供のお願い
参加者の方で曲順メモ、客演情報、撮影ルール、再入場の実績、物販状況などが分かる場合は、複数の記録と照らしながら反映したいので、できるだけ時系列で情報提供いただけると助かります。

この記事の要点(3行)
この公演は BURN DOWN 30周年を祝う多出演・長時間型のレゲエイベントで、事前確認はスマチケ・同行者登録・顔写真登録が最重要です。
会場面ではドリンク代600円現金、ロッカー・クローク現金、酒類利用や喫煙所はID必携が重要ポイントです。
セトリ予習は MIGHTY JAM ROCK、RYO the SKYWALKER、TAK-Z 周辺の代表曲を広く押さえるのがいちばん実用的です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に