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Sable Hills大阪セトリ予想2026/3/21

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-16(JST)

e+チケットページ(一次情報) /
Sable Hills公式ライブ情報 /
e+会場情報 /
会場公式FAQ

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/3/21(土)、Sable Hills 10th Anniversary Tour -HOMECOMING-Yogibo HOLY MOUNTAIN (大阪府)で開催されます。
  • e+表記の開演情報は開場 17:30 / 開演 18:00です。
  • 出演はSable Hills / Graupel / Launcher No.8の3組です。
  • e+では一般発売は予定枚数終了、先行受付も終了済みです。チケットの追加情報が出る場合はe+ページの更新確認が最優先です。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という、申込条件が比較的重い公演です。申込者・同行者とも事前準備が重要です。
  • 会場はライブハウスで、e+会場情報ではキャパシティ240人。フロア後方や端寄りは見切れやすくなる可能性があるため、入場後の立ち位置判断が満足度を左右します。
  • セトリ面では、近年のSable Hillsは「No Turning Back」「Crisis」「A New Chapter」「Anthem」「Odyssey」などの定番比率が高めです。大阪公演もこの軸を中心に組まれる可能性が高いと見ます。
  • 一方で、本公演は10周年ツアーかつHOMECOMING名義です。普段のフェス尺より長く、コア曲に加えて回帰感のある曲や節目を意識した構成になる可能性があります。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の大阪公演は、e+および公式ライブ情報上で「Sable Hills 10th Anniversary Tour -HOMECOMING-」として案内されています。まず大前提として、この公演は通常の単発対バンではなく、バンド結成10周年を冠したツアーの一環です。

一方で、公式ページ上ではこの大阪公演について長文のコンセプト説明や演出方針、周年企画の詳細までは確認できませんでした。そのため、現時点で断定できるのは10周年ツアーであること、そしてタイトルに「HOMECOMING」が含まれていることまでです。意味合いの深読みは避けつつ、節目感の強い公演である点は押さえておきたいところです。

読者目線で重要なのは、今回が単なるワンマンではなく、Graupel / Launcher No.8を迎えた大阪編であることです。対バン色があるぶん、転換込みで進行する可能性が高く、Sable Hillsの持ち時間はフェスより長く、ワンマンよりは短い中尺構成になる可能性があります。これはあくまで一般的なライブハウス対バン公演からみた見立てですが、セトリ予想の前提としてかなり重要です。

また、公式ライブ情報ではチケット種別に「サイン入りポスター付」「一般スタンディング」が並んでいます。これは記念ツアーらしい販売設計で、10周年公演としての特別感を出している要素のひとつです。物販や来場特典の追加案内が出る余地もあるため、当日までに公式サイト・公式SNSの更新はこまめに追いたい公演です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:Sable Hills 10th Anniversary Tour -HOMECOMING-
  • 日程:2026/3/21(土)
  • 会場:Yogibo HOLY MOUNTAIN (大阪府)
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 出演:Sable Hills / Graupel / Launcher No.8
  • チケット受取:スマチケ受取り可能
  • 申込条件:同行者事前登録が必要
  • 申込条件:顔写真事前登録が必要
  • 一般発売:2026/2/13(金)19:00~2026/3/20(金・祝)23:59、現時点では予定枚数終了
  • 1次抽選先行:2026/1/8(木)21:00~2026/1/19(月)23:59、受付終了
  • 2次抽選先行:2026/1/26(月)19:00~2026/2/5(木)23:59、受付終了

ここで特に大事なのは、単に「スマチケ対応」ではなく、同行者事前登録顔写真事前登録がセットで明記されている点です。電子チケット公演に慣れていても、この2点は見落としやすく、申込や入場準備に直結します。

反対に、現時点で同一公演として確認できていない項目もあります。たとえば再入場可否撮影可否ドリンク代の当日案内本人確認の当日運用詳細公式トレードの有無は、この公演個別情報としては未発表です。ここは勝手に埋めず、正式発表待ちと考えるのが安全です。

当日困らないための確認ポイントとしては、①e+の申込条件欄、②Sable Hills公式ライブ情報、③会場公式SNSまたは会場FAQ、の3本立てで確認するのが最短です。特に同行者がいる場合は、代表者だけでなく同行者側の準備状況まで早めに確認しておくのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できたチケット情報を整理すると、今回の大阪公演はサイン入りポスター付 ¥6,800一般スタンディング ¥4,800の2系統が公式ライブ情報で案内されています。e+のページでは一般発売・抽選先行の履歴が確認でき、現在は一般発売も予定枚数終了の状態です。

まず押さえたいのは、チケット料金だけでなく受取方法と申込条件です。今回はスマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。つまり、単にe+アカウントを持っていればよい、というレベルではなく、購入前の情報整備が前提となる公演です。

申込み前に確認すべき点は少なくとも3つあります。1つ目は同行者登録の締切や入力内容です。公演によっては登録不備で分配・入場がスムーズに進まないケースがあります。2つ目は顔写真登録の規定で、画像条件や登録方法を事前に確認しておかないと直前で手間取ります。3つ目は公演当日の身分証携行要否です。顔写真事前登録がある以上、当日確認の運用が入る可能性は十分ありますが、詳細は公演個別ページでは未発表のため、最終的には公式案内待ちです。

また、現時点で一般発売は予定枚数終了ですが、だからといって完全に情報確認が不要になるわけではありません。追加販売、機材開放、リセール、入場順、注意事項の更新など、終盤で案内が出る公演もあります。特に来場予定者は、購入可否よりも入場準備とルール確認の観点でe+ページを継続監視しておく意味があります。

未確認事項としては、整理番号詳細入場順の細則ドリンク代の明記未成年入場条件公式トレードなどがあります。ここは確認でき次第追記が妥当です。無理に一般論で断定せず、当日までに公式で詰めるのが安全です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はYogibo HOLY MOUNTAINで、e+会場情報ではキャパシティ240人、チケット種別は一般スタンディングです。したがって、基本的には着席鑑賞ではなく、フロア内での立ち位置が体験を大きく左右するライブハウス公演として考えるのが自然です。

見え方のコツの1つ目は、前方中央にこだわりすぎないことです。ラウド系公演では中央前方に圧が集まりやすく、視界の良さと体力消耗がトレードオフになりがちです。しっかり観たい人は、前方でも少し左右にずれた位置の方が、ステージ全体を見やすい場合があります。

2つ目は、後方でも段差や人の抜けを意識して立ち位置を選ぶことです。会場公式・e+会場情報から固定座席や常設段差の詳細までは確認できませんでしたが、小規模ライブハウスでは後方の見え方が前の観客の身長や動きに強く影響されます。入場後に数分かけて視界を確認し、無理のない位置を選ぶのが重要です。

3つ目は、スピーカー位置と耳の負担です。メタルコア系公演は音圧が高くなりやすいため、最前近辺やスピーカー前に長時間いると想像以上に疲れます。音の迫力を取りたい人以外は、少し斜め後ろの方が全体のバランスを取りやすいことがあります。耳栓を持っていく価値は高いです。

4つ目は、転換中に立ち位置を微調整することです。今回はSable Hills、Graupel、Launcher No.8の3組編成です。目当てのバンドで前に行き、体力温存したいバンドでは少し下がる、という動き方もしやすい公演形式です。ずっと同じ位置を死守するより、目的に合わせてポジションを変えた方が満足度は上がります。

5つ目は、荷物を最小化することです。スタンディング公演では足元荷物が視界や移動の邪魔になります。クローク利用や小さめバッグ運用を前提にすると、立ち位置選びも楽になります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場情報として確認できた事実は、Yogibo HOLY MOUNTAINのe+会場情報で駐車場なしロッカーなしとなっていることです。また、会場公式FAQではロッカーの用意はなく、クローク(¥500)を利用、しかもクローク受付は開場後からと案内されています。

この2点はかなり実務的に重要です。まずロッカー前提で大きな荷物を持ち込むと、現地で想定が崩れます。しかもクロークは開場後受付のため、開場前の整列時点では荷物を自分で持って動く時間が発生します。遠征勢や仕事帰りの来場者は、最寄り駅や周辺コインロッカーも視野に入れておくと安心です。

また、会場公式FAQでは喫煙所はないとされています。喫煙者は入場前に済ませておくか、会場外でのルール確認が必要です。終演後に混雑した状態で探し回ると動線が悪くなりやすいので、事前に把握しておくと楽です。

一方で、公演個別情報としては再入場可否当日のドリンク代支払い方法プレゼント受付撮影可否は未発表です。ここを勝手に「ライブハウスだからこう」と決めつけるのは危険です。

当日までに会場公式または主催・出演者側で最終確認すべき項目は次の通りです。

  • クロークの受付開始タイミングと混雑状況
  • ドリンク代の有無と支払い方法
  • 再入場可否
  • 整列開始時間と入場順の詳細
  • 撮影・録音の可否
  • プレゼント、手紙、差し入れの取扱い

特にラウド系対バンは荷物・整列・物販・転換まわりで体感の快適さが大きく変わります。情報が少ない章こそ、未発表の点を洗い出して行動準備に変えるのが重要です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

e+会場情報で確認できる住所は大阪府大阪市浪速区難波中2ー11ー1(なんばEKIKAN内)です。アクセスは南海電鉄「なんば駅」南改札口より徒歩5分と案内されています。なんばエリアの中でも比較的動きやすい立地ですが、そのぶん公演前後の人流は多くなりやすいです。

会場に初めて行く人は、「なんば」といっても駅構内が広く、出口選びで体感移動時間がずれる点に注意してください。徒歩5分表記でも、改札位置や混雑次第では余裕を見た方が安全です。特に開場直前は、会場前の整列や周辺歩行者の流れで進みにくくなる可能性があります。

混雑回避のコツとしては、開場30〜45分前までに周辺到着を目安にすると動きやすいです。クローク利用や物販確認、同行者合流、スマチケ表示確認まで考えると、ギリギリ到着はおすすめしません。

終演後は、なんば駅方面へ一斉に流れる来場者が重なる可能性があります。Sable Hillsがトリの場合、終演直後の移動は駅改札付近が詰まりやすくなることも考えられます。急いで帰る事情がある人は、終盤のMC中から帰路準備を意識し、逆に時間に余裕がある人は少し会場周辺で時間をずらすのも手です。

車利用については、e+会場情報で駐車場なしとされています。周辺駐車場頼みになるため、週末夜のなんばで車移動は読みづらさがあります。公共交通前提で組んだ方が安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。公式にセトリは発表されていません。以下は、Sable Hillsの近年セットリスト傾向、2025〜2026年の直近公演で確認できる楽曲、今回公演の形式(10周年ツアー / 対バン / ライブハウス)をもとに組んでいます。

根拠1:近年の定番曲がかなり固まっている

2024〜2025年のsetlist.fm掲載公演を見ると、No Turning BackCrisisA New ChapterAnthemOdysseyは複数公演で高頻度に登場しています。これらは短尺イベントでも入りやすく、知名度・ライブ映えの両面で本公演でも有力です。

根拠2:2026年1月時点でも新しめの軸が見えている

2026年1月のSpotify O-WEST公演として確認できるセットでは、The PathEmbersNo Turning BackCrisisGodforsakenA New ChapterThe EnvyBattle CryAnthemなどが並んでいます。2025年後半〜2026年頭でも楽曲軸が大きく崩れていない点は、大阪公演予想の強い根拠です。

根拠3:今回は対バン公演でありつつ10周年ツアー名義

対バン公演では、初見客にも伝わる代表曲を厚めに入れる傾向があります。一方で、10周年ツアーという名前からは、単なるフェス尺の代表曲寄せだけでなく、ファン向けの満足度を少し上げる構成も考えられます。つまり、定番曲中心 + 節目を感じさせる1〜3曲の構図がもっとも自然です。

根拠4:大阪編のゲスト編成も重さ・熱量寄り

Graupel、Launcher No.8という編成を踏まえると、フロアの熱量は序盤から上がりやすいはずです。したがって、Sable Hillsも早めにフロアを動かせる曲を入れつつ、中盤で世界観を広げ、終盤でアンセム系をたたみかける流れが合いやすいと見ます。

この曲は本命

  • No Turning Back:近年の高頻度曲で、ライブハウスの熱量とも相性がいい本命。
  • Crisis:セットの前半〜中盤どちらでも機能しやすい定番。
  • A New Chapter:節目感のあるツアータイトルとも噛み合いやすい。
  • Anthem:終盤の押し上げ役として強い。
  • Odyssey:Sable Hillsの軸曲として引き続き有力。
  • Godforsaken:2025〜2026の流れから見てもかなり濃厚。
  • The Path:2026年頭のセットで確認でき、流れを作りやすい。
  • Embers:The Pathと対で扱われやすく、セットイン候補として強い。
  • Battle Cry:盛り上がり枠として外しにくい。
  • The Envy:変化球というより準定番に近い位置づけで有力。

本命セット候補(予想)

  1. The Path
  2. Embers
  3. No Turning Back
  4. Crisis
  5. Godforsaken
  6. A New Chapter
  7. The Envy
  8. Odyssey
  9. Battle Cry
  10. Anthem
  11. Tokyo
  12. The Eve

この並びは、2026年頭に確認できる流れをベースにしつつ、10周年ツアーらしさと対バン終盤の高揚感を両立させる想定です。12曲前後なら十分ありえる尺感で、代表曲の取りこぼしも少ない構成です。

入替候補

  • The Chosen One:2025年のセットで確認でき、終盤の押し込み役としてあり得る。
  • Recapture:2026年頭セットで確認できるため、入替候補として有力。
  • Downfall:同じく2026年頭の並びから可能性あり。
  • The Fallen:本編後半の差し替え候補。
  • Namu:新しめ要素として差し込まれる可能性はあるが、尺次第。
  • Misfortune:2024年の長めセットで確認。周年色を強めるなら候補。
  • Carry the Torch:10周年文脈との相性は良く、深めのファン向け候補。

この10曲だけ聴けばOK

  1. No Turning Back
  2. Crisis
  3. A New Chapter
  4. Anthem
  5. Odyssey
  6. Godforsaken
  7. The Path
  8. Embers
  9. Battle Cry
  10. The Eve

予習時間が限られているなら、まずはこの10曲を優先するのがおすすめです。特に前半5曲は、今回の大阪公演でも軸になる可能性が高いと見ています。

参考リンク:
Sable Hillsのsetlist.fm一覧 /
2024年11月30日 渋谷CLUB QUATTRO /
2025年9月6日 CLUB CITTA’ /
2024年7月10日 Soul Power

過去のセトリ(予習用)

今回の大阪公演はまだ未開催のため、予習用としてSable Hillsの過去公演セトリを整理します。最低3公演に絞っている理由は、現時点で曲順まで比較的はっきり確認しやすいソースを優先したためです。無理に数を増やさず、曲順が追えるものを掲載しています。

2024-11-30(土) Shibuya CLUB QUATTRO / Sable Hills

  1. The Eve
  2. Odyssey
  3. Misfortune
  4. Battle Cry
  5. A New Chapter
  6. Anthem
  7. Carry the Torch
  8. No Turning Back
  9. Bad King
  10. Forever
  11. Tokyo
  12. The Path

出典:setlist.fm

2025-09-06(土) CLUB CITTA’ / FRONTLINE FESTIVAL 2025

  1. Battle Cry
  2. Crisis
  3. No Turning Back
  4. Godforsaken
  5. A New Chapter
  6. Anthem
  7. The Eve
  8. Odyssey
  9. Tokyo
  10. The Chosen One

出典:setlist.fm

2024-07-10(水) Soul Power / Sable Hills

  1. The Eve
  2. Odyssey
  3. The Envy
  4. No Turning Back
  5. Crisis
  6. Anthem
  7. The Path
  8. Embers
  9. Battle Cry
  10. A New Chapter

出典:setlist.fm

この3公演を並べると、No Turning BackCrisisA New ChapterAnthemOdysseyBattle Cryあたりが予習優先曲として強いことが見えてきます。逆に、深めの曲や新しめの曲は公演尺やコンセプトで入れ替わる可能性が高そうです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この2026/3/21(土) Yogibo HOLY MOUNTAIN公演の当日物販時間先行販売有無決済方法売り切れ注意アイテムについて、同一公演の公式詳細は確認できませんでした。したがって、この章では断定せず、現段階の考え方を整理します。

まず、公式ライブ情報で確認できるのは、チケット種別としてサイン入りポスター付が存在することです。これはチケットに紐づく特典であり、一般的な先行物販情報とは別です。受取方法や引換方法が追加案内される可能性もあるため、対象チケット購入者は当日案内を必ず確認してください。

次に、一般論としてライブハウス対バン公演では、会場規模の都合で物販列スペースが大きく取れないことがあります。今回も会場キャパは240人規模のため、もし当日物販が出る場合、開場前販売の有無終演後販売の有無列形成ルールはかなり重要になります。

読者が当日までに確認すべきポイントは次の通りです。

  • 当日物販の開始時刻
  • チケット保有者のみ購入可かどうか
  • 現金のみか、電子決済・クレジット対応か
  • サイン入りポスター付チケットの引換方法
  • 終演後物販の有無

現時点では今回公演の正式発表待ちです。情報が出たら最優先で追記したい章です。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、開場2時間前〜終演後を想定した実用タイムラインをまとめます。公演個別の整列指示や物販時刻は未発表のため、一般的なライブハウス運用をベースにしつつ、今回公演の条件にひもづけて書きます。

  1. 15:30ごろ(開場2時間前)
    公式SNS・e+ページを再確認。物販、当日券、注意事項の更新がないか最後にチェック。
  2. 16:15〜16:45ごろ
    なんば周辺に到着。同行者がいる場合はこのタイミングで合流し、スマチケ表示や顔写真登録状況を相互確認。
  3. 16:45〜17:00ごろ
    大きな荷物がある場合は、駅周辺コインロッカーも含めて処理を検討。会場公式FAQではロッカーなし、クロークは開場後受付なので、事前に軽装化しておくと動きやすい。
  4. 17:00〜17:15ごろ
    会場周辺へ移動。整列案内がある場合に備えて、スマホ充電、チケット表示、身分証携行を再確認。
  5. 17:30 開場
    入場後はまず視界確認。前方で観るか、中ほどで音と視界のバランスを取るかを決める。クローク利用が必要なら早めに動く。
  6. 17:40〜17:55ごろ
    ドリンク交換が必要な公演運用なら先に済ませ、トイレもこのタイミングで。開演直前は混みやすい。
  7. 18:00 開演
    対バン形式の可能性が高いため、転換時間も含めて体力配分を意識。前に行くタイミングを目当てバンドごとに調整。
  8. 終盤
    Sable Hills本編終盤は盛り上がりが上がる可能性が高い。帰路を急ぐ人は荷物・上着・交通系ICの準備をしておく。
  9. 終演直後
    駅へ急ぐ場合は混雑を見越して移動。物販や特典引換がある場合は列の伸び方を見て判断。
  10. 退場後
    同行者とは会場を少し離れた場所で待ち合わせると合流しやすい。会場前の滞留は避けたい。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマホ(チケット表示端末)
  • 必携:十分なバッテリー残量
  • 必携:モバイルバッテリー
  • 必携:身分証
  • 必携:現金
  • 必携:交通系ICカード
  • 必携:顔写真登録・同行者登録の確認できる状態
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめタオル
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:小さいショルダーバッグまたはウエストポーチ
  • あると便利:替えのマスク
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:雨具
  • 観たい位置次第:着替えや汗対策グッズ

今回の公演はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が絡むため、単なる「チケットだけ持てばOK」の公演ではありません。デジタル準備物の優先度が高い点を意識してください。

FAQ

Q1. 今回の大阪公演の開場・開演時間は?

A. e+表記では開場 17:30 / 開演 18:00です。

Q2. 出演者は誰ですか?

A. e+および公式ライブ情報で確認できる出演はSable Hills / Graupel / Launcher No.8です。

Q3. チケットは電子ですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。

Q4. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q5. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q6. 当日は本人確認がありますか?

A. 顔写真事前登録の記載はありますが、当日の本人確認運用の詳細は公式発表待ちです。念のため身分証携行をおすすめします。

Q7. 再入場できますか?

A. 同一公演の公式案内では未発表です。会場一般ルールで判断せず、当日案内を確認してください。

Q8. 会場にロッカーはありますか?

A. e+会場情報ではロッカーなしです。会場公式FAQではクローク(¥500)案内があります。

Q9. 駐車場はありますか?

A. e+会場情報では駐車場なしです。公共交通利用が基本になります。

Q10. 会場までのアクセスは?

A. e+会場情報では南海電鉄「なんば駅」南改札口より徒歩5分です。

Q11. 撮影はできますか?

A. 今回公演の撮影可否は未発表です。場内アナウンスや当日掲示に従ってください。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。対バン3組のライブハウス公演のため、転換込みで夜帯まで見込んでおくと安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記・曲順違いの可能性があるため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:—
  2. 2曲目:—
  3. 3曲目:—
  4. 4曲目:—
  5. 5曲目:—
  6. 6曲目:—
  7. 7曲目:—
  8. 8曲目:—
  9. 9曲目:—
  10. 10曲目:—
  11. 11曲目:—
  12. 12曲目:—

速報反映文:
2026/3/21(土)開催のSable Hills 10th Anniversary Tour -HOMECOMING- 大阪公演について、終演後の目撃情報ベースでセトリ速報を反映しました。現時点では速報版のため、曲順・表記揺れは確認後に修正します。

確認手順:

  1. まず現地参加者の目撃情報を収集
  2. 次に複数ソースで曲順一致を確認
  3. 一致率の高い並びを速報として掲載
  4. 公式投稿・出演者投稿・信頼できるレポを確認後、確定版へ更新

翌日以降の追記方針:
MCの要点、物販状況、入場運用、撮影可否、再入場可否など、当日参加者に役立つ情報を確認でき次第追記します。

情報提供のお願い:
誤字修正、曲順補足、アンコール有無、当日運用の補足があれば、信頼できる情報源とあわせてご提供ください。複数情報を照合のうえ反映します。


この記事の要点(3行)
2026/3/21(土)のSable Hills大阪公演は、10周年ツアーHOMECOMINGの一環としてYogibo HOLY MOUNTAINで開催されます。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な点が重要です。
セトリはNo Turning Back、Crisis、A New Chapter、Anthem、Odyssey周辺を軸に組まれる可能性が高いと予想します。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に