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Lillies and Remains WWW セトリ予想2026

【セトリ】


最終更新:2026-04-04(JST)

※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。

Lillies and Remains presents “Velvet Honey and Remains” セトリ予想・公演情報まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • e+掲載の同一公演は、2026/5/14(木) WWWで行われるLillies and Remains presents “Velvet Honey and Remains”です。
  • 開場/開演は18:30 / 19:30。出演はLillies and Remains(One man)です。
  • チケットはe+上で先着 一般発売が表示されており、受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/5/13(水)18:00です。
  • スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が申込み前に必要と明記されています。
  • 料金は公式GIGSでAdv 5,500yen(plus 1d)。一方で、席種表記、再入場、撮影可否、公式トレードは現時点で未発表です。
  • セトリ予想は、2025年のSpace Odd公演で見えた「SUPERIOR」軸+代表曲の流れに、近年の新曲「Only For Us」が加わる形を本命として考えるのが自然です。
  • 会場のWWWは、渋谷駅ハチ公口から徒歩7分、地下受付、ロッカー108個、段差のあるフロアが特徴。前方狙いか見やすさ重視かで立ち位置の考え方が変わります。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / Lillies and Remains公式GIGS / WWW公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず前提として、今回の“Velvet Honey and Remains”について、e+ページと公式GIGSページの確認範囲では、イベントの明確な趣旨説明やコンセプト文は見当たりませんでした。したがって、ここで断定できるのは「2026年5月14日、渋谷WWWで行われるLillies and Remainsのワンマン公演」という事実までです。

そのうえで読者が押さえておきたいのは、Lillies and Remainsが近年、2023年のフルアルバム『SUPERIOR』、2025年の配信シングル「Only For Us」と、再び動きを活発化させているタイミングにあることです。単なる旧曲回顧だけではなく、近年モードの楽曲をどう並べるかが今回の見どころになりそうです。

また、会場がWWWであることも重要です。WWWは元映画館由来の段差フロアと高い天井を活かしたライブスペースで、視覚・照明・音響の印象が強く残りやすいハコです。Lillies and Remainsのニューウェーブ/ポストパンク的な陰影や、シンセを含む立体的なサウンドを体感するには相性の良い会場といえます。

つまり現時点では、公式の明確なコンセプト説明は未確認ですが、ワンマンであること、近年曲の蓄積があること、WWWという空間性の強い会場で行われることから、近年曲と代表曲の両方を大きな起伏で聴かせる公演になる可能性が高いと見ています。ここから先は、事実と予想を分けて整理します。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:Lillies and Remains presents “Velvet Honey and Remains”
  • 日程:2026/5/14(木)
  • 会場:WWW
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:30
  • 出演:Lillies and Remains(One man)
  • 料金:Adv 5,500yen(plus 1d)
  • スマチケ:e+上でスマチケ受取り可能と表示されています。
  • 同行者事前登録:e+上で申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
  • 顔写真事前登録:e+上で申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
  • 本人確認:本公演としての実施有無は未発表です。ただし、会場公式では22:00以降は20歳未満入場不可・顔写真付き公的身分証明書が必要と案内されています。
  • 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:現時点では未発表です。発表が出たら追記対象です。

特に今回は同行者事前登録顔写真事前登録が目立つポイントです。スマチケ慣れしている人でも、ここを飛ばすと申込み段階で止まりやすいので、友人分をまとめて申し込むつもりの人ほど先に準備しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

現在e+ページ上で確認できる受付は、先着 一般発売です。受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/5/13(水)18:00。その前段として、抽選 プレオーダー受付2026/2/14(土)10:00~2026/2/23(月・祝)23:59で行われていましたが、こちらは終了済みです。

料金はバンド公式GIGSでAdv 5,500yen(plus 1d)と確認できます。e+本文側では料金の詳細表記が薄いため、価格確認は公式GIGSページも合わせて見ておくと安心です。一方で、席種表記は今回確認できた範囲では明示されていません。WWWはライブハウスですが、今回の券種名として「スタンディング」等の表記をここでは断定しません。

申込み前に最低限確認しておきたいのは次の3点です。

  • 1つ目は同行者事前登録。同行者を伴う予定があるなら、相手側の登録状況も先に確認したほうがスムーズです。
  • 2つ目は顔写真事前登録。当日になって慌てるタイプの手続きではないので、申込み前の準備項目として処理しておくのがおすすめです。
  • 3つ目はスマチケ受取端末。スマホの機種変更予定、アプリ更新、電池持ち、通信環境など、ライブ当日に詰まりやすい要素は事前に潰しておくと安心です。

なお、再入場ルール、整理番号の呼び出し詳細、当日の入場時本人確認の運用、紙チケット可否の明示、公式リセールやトレード導線は、現時点では確認でき次第追記にするのが安全です。未発表事項を前提に準備するなら、当日朝までにe+ページと公式SNSの更新を再確認しておくのが実用的です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場WWWは、会場公式が「元映画館の特性を生かした段差のある客席フロア」と案内しているライブスペースです。今回の公演で座席種別の明示は確認できていないため、ここでは会場構造ベースの見え方のコツとして整理します。

  • 前方の熱量を最優先するなら、入場順がかなり重要です。ワンマンで前方密度が高くなる可能性があるため、近くで見たい人は入場タイミングの意識が必要です。
  • 一方で、WWWは段差を活かしやすい会場なので、全体像や照明込みで見たい人は中腹~やや後方も有力です。Lillies and Remainsは空間演出や陰影が映えるタイプなので、近さだけが正解とは限りません。
  • 身長に不安がある人は、真正面の密集帯だけにこだわらず、段差のある位置や視界が抜けやすいサイド寄りも候補に入れると見やすさが安定しやすいです。
  • 音のバランス重視なら、極端な最前よりも少し引いた位置のほうが全体を受け取りやすい傾向があります。会場公式も音響面を大きな特徴として打ち出しているので、サウンド重視派は立ち位置を慎重に決めたいところです。
  • 荷物が多いと位置取りで不利になりやすいので、後述のロッカー利用や身軽な装備が見やすさにも直結します。

要するに、今回のWWWでは「前で浴びる」か「段差を使って全景を取る」かを先に決めておくと失敗しにくいです。会場公式の図面や当日の場内運用次第で印象は変わるため、最終的には現地スタッフ案内を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

WWW公式ABOUTページで確認できる事実として、WWWは地下の受付動線ロッカー108個料金400円BAR COUNTER×2W.C.を備えています。入場口は「階段を降りた先の受付」と明記されているため、開場直前は建物前だけでなく、階段周辺の人の流れも意識しておきたい会場です。

確認できた事実の範囲でいえば、荷物を軽くしたい人にはロッカーの存在は大きいですが、108個なのでワンマンの来場者数次第では早めに埋まる可能性があります。大きい荷物を持って行く予定なら、駅ロッカーの併用も頭に入れておくと安心です。

未発表・未確認の点もあります。今回公演に限定した案内としては、再入場可否ドリンク代の支払い方法物販の決済方法撮影可否プレゼントや差し入れ対応は確認できていません。ここは一般論で埋めず、当日までに公式で確認すべき項目として分けて考えるのが安全です。

当日困らないための確認ポイントは次の通りです。

  • ロッカーを使うか、駅ロッカーを使うかを事前に決めておく
  • ドリンク代支払い手段が不明なので、現金を持っていく
  • 再入場未発表のため、入場前にトイレ・買い物を済ませる前提で動く
  • 撮影可否未発表のため、開演前の会場アナウンスや掲示を必ず確認する

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は、〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下です。問い合わせ先は03-5458-7685。最寄りは会場公式で渋谷駅ハチ公口から徒歩7分と案内されています。

会場公式の案内では、渋谷駅ハチ公口からスクランブル交差点正面のQフロント側へ進み、右手の通りを直進。西武デパートA館とB館の間を左折し、約180メートル先右側のZERO GATE角からスペイン坂へ入り、坂の頂上左側建物の地下がWWWです。初めてでも比較的追いやすいルートですが、渋谷中心部らしく人通りは多めです。

混雑回避の観点では、開場直前の18:20前後に駅を出ると、スクランブル交差点~公園通り~スペイン坂が混みやすいと見ておくのが無難です。ロッカー利用や周辺での待機を考えるなら、18時前後には渋谷エリアに着いておくと余裕があります。

終演後は、スペイン坂から公園通り方面へ人が戻りやすく、渋谷駅ハチ公側は流れが集中しがちです。終演後すぐに動く場合は改札までの人波を想定し、少し時間をずらす、もしくは待ち合わせ場所を駅前ど真ん中にしないだけでもかなり楽になります。

参考導線:WWW公式アクセス / WWW公式ABOUT

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 断定ではありません。根拠として使っているのは、2025年6月26日Space Oddのsetlist.fm登録2023年WWW Xワンマンのライブレポ2018年BODYレポ2015年Romanticism Release Tourレポ公式ディスコグラフィ「Only For Us」公式MV「This City @ Space Odd 202405」「Final Cut @ Shibuya WWWX 2023」などです。

根拠

  • 根拠1:直近ワンマン系では「SUPERIOR」収録曲が中核
    2025年6月26日のSpace Odd公演では、setlist.fm登録上で「Body」「Broken Receiver」「Muted」「Falling」「Final Cut #2」「Superior」「Pass Me By」「Neon Lights」が確認できます。登録は不完全ですが、近年曲と代表曲の混成が見えます。
  • 根拠2:2023年WWW Xでは近年曲+定番曲の長尺セット
    2023年10月21日のワンマンでは、「Muted」「Neon Lights」「Falling」など『SUPERIOR』曲に加え、「The Fake」「Final Cut」「Moralist S.S.」「Body」「This City」まで入った20曲構成でした。今回もワンマンなので、このバランス感はかなり参考になります。
  • 根拠3:2025年の新曲「Only For Us」は今回の本命材料
    2025年に配信された「Only For Us」は、現在のLillies and Remainsを象徴する最新曲のひとつです。2025年秋には同曲名を冠したRelease Partyも行われており、2026年のワンマンで外れると考えるより、入る可能性が高いと見るほうが自然です。
  • 根拠4:定番ポジションの曲が複数年で残る
    「Body」「This City」「Final Cut」「Broken Receiver」「The Fake」あたりは、2015年・2018年・2023年の複数ソースで繰り返し確認できる軸です。今の編成・今の音でどう置くかは変わっても、候補から外しにくい曲群です。
  • 根拠5:今回タイトルに公式説明がないぶん、選曲で空気感を作る可能性
    “Velvet Honey and Remains”というタイトル自体の意味は公式未説明です。ただ、バンドのロマンティックさとダークさの両輪を想起させる題であり、メロディアスな近年曲と尖った旧曲を混ぜる構成は十分あり得ます。

この曲は本命

  • Only For Us:近年の顔。2026年ワンマンでの披露可能性はかなり高め。
  • Pass Me By:近年ライブ露出と公式映像の両面から強い。
  • Neon Lights:現行モードを象徴する1曲として入れやすい。
  • Superior:タイトル曲として軸になりやすい。
  • Final Cut:旧曲群の中でもライブの核になりやすい代表曲。
  • Body:ワンマン終盤の推進力として非常に強い。
  • This City:締め・終盤の高揚を作りやすい定番。
  • Broken Receiver:複数年代で残る安定株。

本命セット候補

  1. Only For Us
  2. Muted
  3. Broken Receiver
  4. Pass Me By
  5. Neon Lights
  6. Falling
  7. The Fake
  8. Close to Me
  9. Final Cut
  10. Superior
  11. Moralist S.S.
  12. Body
  13. Go Back
  14. This City
  15. New Life

予想の考え方としては、前半で近年曲を厚めに置き、中盤に旧曲の鋭さを差し込み、終盤は「Body」→「This City」級の強い曲で上げ切る流れです。もちろん曲順は大きく外れる可能性がありますが、「近年曲を多めに入れつつ、定番で締める」構成はかなり本命寄りだと見ています。

入替候補

  • Drifting
  • Focus On Your Breath
  • Sublime Times
  • You Stand Alone
  • Wreckage
  • I Survive

入替候補のなかでは、最新シングルのカップリングである「Drifting」、近年ワンマンで確認できた「Focus On Your Breath」、旧曲の強さを出せる「Sublime Times」あたりが有力です。逆にかなり深い曲まで振るかどうかは、今回タイトルにどれだけコンセプト性があるか次第で変わりそうです。

この5曲だけ聴けばOK

  1. Only For Us
  2. Pass Me By
  3. Superior
  4. Final Cut
  5. This City

時間がない人は、まずこの5曲から入ると今回の予習効率は高めです。新しさ・代表性・ライブ映えのバランスが良く、当日どこが来ても反応しやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、曲順まで確認できた公演だけを載せます。今回は3公演分を確保できました。2025年6月26日のSpace Odd公演も参考材料として有力ですが、setlist.fm上で「Setlist incomplete」表記のため、この章では補助扱いに留めています。

2023-10-21(土) WWW X / Lillies and Remains Japan Tour 2023 “Superior”

  1. Like The Way We Were
  2. Muted
  3. Broken Receiver
  4. Neon Lights
  5. Everyone Goes Away in The End
  6. Greatest View
  7. Falling
  8. The Fake
  9. Pass me by
  10. Sublime Times
  11. Close to me
  12. Wreckage
  13. Final Cut
  14. Focus on Your Breath
  15. Passive
  16. Moralist S.S.
  17. Superior
  18. Body
  19. This City
  20. New Life

出典:ANTENNA ライブレポート

2018-02-07(水) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE / BODY

  1. Poles Apart
  2. Broken Receiver
  3. Like The Way We Were
  4. Final Cut
  5. Moralist S.S.
  6. Go Back
  7. The Fake
  8. Body
  9. This City

出典:BELONG Media ライブレポート

2015-02-01(日) 心斎橋CONPASS / “Romanticism” Release Tour

  1. The Fake
  2. Broken Receiver
  3. Sublime Times
  4. Like The Way We Were
  5. Final Cut
  6. You Stand Alone
  7. Composition V
  8. Sigh
  9. Moralist S.S.
  10. To The Left
  11. Go Back
  12. I Survive
  13. Body
  14. This City

出典:SIKEI-MUSIC ライブレポート

補足として、2025-06-26 Space Odd公演のsetlist.fmでは「Body」「Broken Receiver」「Muted」「Falling」「Final Cut #2」「Superior」「Pass Me By」「Neon Lights」まで確認できますが、出典側で不完全表記です。予想の参考としては有力でも、確定過去セトリ本文としては慎重に扱うのが妥当です。

物販情報(判明している範囲で)

2026-04-04時点で、今回の“Velvet Honey and Remains”に限定した物販詳細は、e+ページ、公式GIGS、確認できた公式NEWS範囲では見当たりませんでした。したがって、販売時間、先行販売の有無、アイテム一覧、決済方法、売り切れやすい商品は公式発表待ちです。

確認できた事実としては、バンドには公式サイト上にSHOP導線があり、過去公演では物販・映像作品・音源販売の動きがありました。ただし、今回公演にそのまま当てはめるのは危険です。ここは「ありそう」で断定せず、正式告知待ちで考えるのが正解です。

当日困らないために見るべきポイントは次の4つです。

  • 公演前日~当日の公式SNSに物販案内が出るか
  • 開場前販売があるのか、開場後のみなのか
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • CD・アパレル・限定物がある場合、終演後まで在庫が残る想定か

一般的なライブハウス公演では、人気サイズや限定色、音源付き商品が先に動きやすい傾向があります。確実に買いたいものがあるなら、発表が出た時点で動線を組み直し、通常よりやや早めに現地到着するのがおすすめです。逆に発表が出ていない段階で「物販○時」と決め打ちするのは避けたほうが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:30~17:00:e+ページ、公式サイト、公式SNSを最終確認。特に入場ルール、物販有無、注意事項更新がないか見る。
  2. 17:30前後:渋谷到着目安。ロッカー利用を考える人は駅ロッカーも含めて判断。雨の日はスペイン坂周辺の移動もしにくくなるので余裕を持つ。
  3. 18:00前後:会場周辺へ。物販告知が出ている場合はこの段階で並ぶか判断。再入場未発表なので、買い物・食事・トイレはこの前後で済ませておく。
  4. 18:15~18:25:入場準備。スマチケ表示端末、明るさ、通信状態、バッテリーを確認。同行者がいる場合は合流しておく。
  5. 18:30 開場:地下受付から入場。ロッカーを使うなら早めに動く。前方狙いか、段差を活かす位置に行くかをここで決める。
  6. 19:00前後:開演前の最終準備。ドリンク交換、トイレ、上着整理、耳栓・双眼鏡・タオルの取り出しなどを済ませる。
  7. 19:30 開演:この時間以降の遅刻入場可否は当日運用優先。遅れる可能性がある人は、入口スタッフ案内に従う前提で動く。
  8. 終演直後:規制退場があるかは未発表。すぐに駅へ向かうより、場内や建物前の流れを見てから動くとストレスが減る。
  9. 終演後15~30分:渋谷駅方面は混みやすい。待ち合わせは駅前ど真ん中より少し外した場所のほうが楽。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマチケ表示用スマホ
  • 必携:スマホの予備バッテリー
  • 必携:本人確認用の身分証明書
  • 必携:現金(ドリンク代・ロッカー代対策)
  • 必携:クレジットカード or 電子決済手段
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめのタオル
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:双眼鏡
  • あると便利:チケット情報のスクリーンショット
  • あると便利:ハンカチ・ティッシュ
  • 季節・会場次第:折りたたみ傘
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:荷物をまとめるサブバッグ

今回特有の実用ポイントとしては、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録が絡むため、紙チケット公演よりもスマホ依存度が高いことです。バッテリー切れ対策は「一応」ではなく必携レベルで考えておくのが安全です。

FAQ

Q1. 今回はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と表示されています。ただし、紙チケット可否の詳細表記までは今回確認できていないため、最終的には申込み画面の表示を確認してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる予定なら、申込み前に済ませる前提で動くのが安全です。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。こちらもe+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 本公演としての本人確認実施は公式発表待ちです。ただし会場公式では、22:00以降は20歳未満入場不可、顔写真付き公的身分証明書が必要とされています。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。再入場できない前提で、食事・買い物・トイレを入場前に済ませる組み方が無難です。

Q6. 撮影は可能ですか?

A. 現時点では未発表です。開演前アナウンス、会場掲示、当日の公式案内を優先してください。

Q7. ドリンク代は必要ですか?

A. 公式GIGSではAdv 5,500yen(plus 1d)と案内されています。入場時のドリンク代を見込んで、現金を持っておくと安心です。

Q8. 遅刻しても入れますか?

A. 一般的には開演後入場できるケースもありますが、今回公演の運用詳細は公式発表待ちです。遅れる可能性がある場合は、当日入口スタッフの案内を優先してください。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 本公演の終演時刻は未発表です。19:30開演のワンマンなので、帰路や終電の確認は余裕を持ってしておくのがおすすめです。

Q10. 物販だけ先に買えますか?

A. 今回公演の物販時間は未発表です。前日~当日の公式SNS更新を確認してください。

Q11. 座席はありますか?

A. 今回の券種表記としては未発表です。会場のWWW自体は段差のあるライブスペースなので、見え方は立ち位置でかなり変わります。

Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 現時点では公式発表待ちです。アーティスト側・会場側の当日案内を確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報ベースの速報を先に反映し、その後に複数ソース確認で確定版へ更新してください。

速報反映文テンプレ
「Lillies and Remains presents “Velvet Honey and Remains”の本日のセトリ速報を更新しました。まずは来場者投稿・現地確認ベースで速報反映しています。曲順・表記ゆれは確認中のため、確定でき次第修正します。」

更新手順テンプレ

  1. 目撃情報を時系列で回収する
  2. 2件以上の一致、または信頼できる投稿・写真・動画を確認する
  3. 曲名表記を公式音源・既存表記に寄せて整える
  4. アンコール有無、SE扱い、曲順違いを再点検する
  5. 確定版として本文上部・過去セトリ欄に追記する

翌日以降の追記方針
・公式写真、公式投稿、来場レポが出たら内容を補強
・物販実績、入場ルール、終演時間、会場内の見え方をFAQへ追記
・今後の同系統ワンマン予想に使えるよう、今回の傾向を予想章へ反映

情報提供のお願いテンプレ
「現地参加された方で、セトリ順・アンコール・物販・入場時注意点の情報があれば、確認できる形でお寄せください。複数情報を照合のうえ、本文へ反映します。」


この記事の要点(3行)
今回の同一公演は、2026年5月14日WWW開催のLillies and Remainsワンマンです。
スマチケ対応に加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、申込み前準備が重要です。
セトリは近年曲「Only For Us」「SUPERIOR」周辺と、「Body」「Final Cut」「This City」級の代表曲が核になると予想します。

本文で使った事実関係と予想根拠の主な参照先は、e+公演ページ、公式GIGS・ディスコグラフィ、WWW公式ABOUT/ACCESS、2025 Space Oddのsetlist.fm、2023 ANTENNA、2018 BELONG、2015 SIKEI-MUSICです。