GOING UNDER GROUND WWW セトリ予想 2026/5/30
最終更新:2026-04-08(JST)
注意:本記事には公式発表ベースの情報と、過去公演を踏まえた予想が含まれます。情報は変更される可能性があるため、来場前の最終確認は必ずe+チケットページ(一次情報)とGOING UNDER GROUND公式の東京公演案内で行ってください。
まずは結論(要点まとめ)
- e+で確認できる同一公演は「GOING UNDER GROUND」、2026/5/30(土)、WWW (東京都)、開演:17:00~(開場 16:30~)です。
- 受付はe+で「先着 一般発売」、受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/5/29(金)23:59、記事作成時点では受付中です。
- 重要ルールはスマチケ表示あり、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点。ここは申込み前に必ず先に片づけておきたいポイントです。
- 撮影・録音については、公式が2026年3月18日付でライブ会場での写真撮影・動画撮影・録音行為を禁止と案内しています。今回公演でもこの方針を前提に動くのが安全です。
- 会場は渋谷WWW。渋谷駅ハチ公口から徒歩7分目安、入口は建物の地下階です。ロッカーは会場公式で108個・400円表記があり、早め行動が有利です。
- セトリ予想は、2026年の新曲群と再録代表曲を軸に、「STAND BY ME」「グラフティー」「同じ月を見てた」「LISTEN TO THE STEREO!!」「トワイライト」「LUCKY」周辺が本命です。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 公式の東京公演案内 / 渋谷WWW公式アクセス / 撮影・録音ルールの公式案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の東京公演について、公式の単独ページでは日程・会場・料金・一般発売中であることは明確に案内されていますが、長文のコンセプト説明までは確認できませんでした。そのため、ここでは公式の明確なコンセプト説明は未確認としたうえで、同時期の公式発表から今回公演の軸を整理します。
まず大きいのは、全国ツアー名が「28th ANNIVERSARY TOUR “WE ARE LUCKY”」であることです。さらに公式は、2026年5月2日から同ツアー各会場と公式通販で「LUCKY ep」を販売すると告知しています。つまり、今回の5月30日渋谷WWW公演は、28周年の節目を祝うだけでなく、最新作「LUCKY ep」を帯びた現在進行形のGOING UNDER GROUNDを見せる場として読むのが自然です。
加えて、2026年3月には代表曲を現在の編成・サウンドで再構築した「MUST-HAVE GOING UNDER GROUND」がリリースされています。ここには「グラフティー」「同じ月を見てた」「STAND BY ME」「LISTEN TO THE STEREO!!」「東京」「トワイライト」の2026 versionが収録されており、今回のセットリスト予想でも強い根拠になります。
要するに今回の東京公演は、周年ツアーらしい代表曲の強さと、最新音源「LUCKY ep」の鮮度が交差する公演として見るのが実用的です。初参加の人は定番曲の予習を厚めに、久々参加の人は2026 versionと新曲「LUCKY」周辺を押さえておくと当日の満足度が上がりやすいでしょう。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/30(土)
- 会場:WWW (東京都)
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- 料金:5,800円(税込/1drink代別)
- 年齢条件:未就学児童入場不可、小学生以上チケット必要
- 受付状況:e+では先着 一般発売・受付中
- スマチケ:e+ページでスマチケ表示あり
- 同行者:申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 撮影・録音:公式がライブ会場での写真撮影・動画撮影・録音行為を禁止
- 再入場:今回公演の個別案内では未発表
- 本人確認:顔写真事前登録の案内は確認済み。入場時の本人確認方法詳細は公式発表待ち
- 転売・公式トレード:今回公演の個別案内では確認でき次第追記
- 注意:e+には公演内容が一部変更になる可能性の記載あり。遠征組は直前の再確認推奨です
この公演で特に見落としやすいのは、「スマホがあればいい」だけでは不十分な点です。スマチケ表示に加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録が事前作業として必要です。申込完了後に慌てると詰まりやすいので、記事後半の持ち物・当日動線もあわせて確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できたチケット情報を、申込み実務に寄せて整理します。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/4/4(土)10:00~2026/5/29(金)23:59
- 受付ステータス:受付中
- 料金:5,800円(税込/1drink代別)
- 席種:今回公演ページ上で明確な席種表記は確認できず、確認でき次第追記
- 受取方法:e+ページでスマチケ表示あり
- 年齢条件:未就学児童入場不可、小学生以上チケット必要
- 問い合わせ:AIR FLAG Inc.(公式東京公演案内に電話番号掲載)
また、e+の同一公演導線を追うと、一般発売の前にオフィシャル先行、オフィシャル2次先行、プレオーダーの実施が確認できます。これは今回公演が単発イベントではなく、計画的に販売フェーズを踏んでいる公演であることを示しています。いま一般発売から入る読者は、単に残数を見るだけでなく、受付条件を最終確認してから進むのが安全です。
申し込み前に最低限チェックしたい点は以下です。
- 同行者事前登録を済ませたか。同行者がいるのに未登録だと手続きが止まりやすいです。
- 顔写真事前登録を済ませたか。写真不備や登録遅れは当日不安要素になります。
- スマチケ表示用スマホが当日使える状態か。OS更新、通信制限、バッテリー不足は事故の元です。
- 1drink代別である点を把握しているか。チケット代だけで完結しません。
- 席種・入場順・整理番号運用など、今回ページに明記されていない項目がないか直前に再確認したか。
確認できた事実は上記の通りですが、席種の詳細、入場順、公式トレード、再入場、当日券の扱いはこの時点で明確な個別告知を確認できていません。ここは作り話で埋めず、必ず当該公演ページと公式案内の更新待ちです。
座席(見え方のコツ)
今回の会場は渋谷WWWです。会場公式ではメインフロア構成やロッカー位置は確認できますが、今回公演で椅子あり・全自由・スタンディングなどの具体的な客席運用は明記されていません。そのため、ここでは会場公式で確認できる構造と、ライブハウス系会場としての実用アドバイスを分けて書きます。
- 前方を狙う人:WWWはステージとの距離感が近いのが魅力です。近さ優先なら前方は強いですが、視界は身長差の影響を受けやすいです。前へ行くほど「見えやすさ」より「近さ」を取る選び方になります。
- 中ほどで見たい人:音のまとまりや全体の照明演出を受け取りやすいのは中段付近です。GOING UNDER GROUNDのようにメロディーとアンサンブルの気持ちよさを聴きたい人は、前に突っ込みすぎない位置が満足度につながりやすいです。
- 後方・端寄りを選ぶ人:出入りしやすさ、圧迫の少なさ、荷物やドリンクの扱いやすさを優先するなら、後方または端寄りが有利です。終演後も比較的動きやすいです。
- 段差・視界:今回公演の具体的な客席レイアウトや段差運用は公式発表待ちです。視界重視なら、開場前に係員案内と実際のフロアを確認し、前に詰めすぎない判断も大切です。
- 背が低い人・初参加の人:双眼鏡よりも、むしろ「無理に最前近くへ行かず、見通しが取れる位置を選ぶ」方が体験が安定することがあります。ライブハウスではこの判断がかなり重要です。
確認できた事実としては、WWW公式にフロア構成・ロッカー・バー・トイレ情報があります。一方で、今回公演そのものの座席レイアウトは未発表です。見え方の最適解は当日の運用次第なので、開場直後に無理に位置を固定せず、数分かけて見やすい位置を探すつもりで入ると失敗しにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
渋谷WWW公式で確認できた会場面の実務情報は、当日かなり役立ちます。
- 入口:WWWの入口・受付は階段を下りた地下階です。地上で迷って時間を失いやすいので、初めて行く人は少し早めに着くのが安全です。
- ロッカー:会場公式では108個、1回400円、サイズは縦31.8×横23.7×奥行45.3cm表記です。大きめ荷物は収まらない可能性があります。
- バー:会場公式ではバーカウンターが2つある構成です。入場後すぐ混みやすいので、物販・トイレ・ドリンクの優先順位を決めて動くと楽です。
- ドリンク代:WWW公式案内ではドリンク代600円表記があります。今回公演でも同額運用の可能性が高いですが、当日の掲示・スタッフ案内で最終確認してください。
- トイレ:会場公式フロア案内にW.C.表記あり。開演直前は混みやすいので、入場直後または開演10分前までに済ませておくのが無難です。
一方で、今回公演で未発表のまま残っている点もあります。具体的には、再入場可否、クローク有無、会場内支払い方法、物販開始時刻、プレゼント受け取り可否です。ここは一般論で断定せず、読者が当日までに確認すべきポイントとして押さえてください。
- 再入場はできるのか
- ロッカーが埋まった場合の代替手段はあるのか
- 物販の支払い方法は現金のみか、キャッシュレス対応か
- プレゼント・手紙・差し入れの受付可否はどうか
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
最寄り:渋谷駅ハチ公口から徒歩7分目安です。会場公式の案内では、Qフロント右手の通りを進み、西武A館・B館の間を左折、約180m先のZERO GATE角からスペイン坂へ入り、坂の頂上左側建物の地下階がWWWと案内されています。
渋谷駅周辺は土曜夕方の人流がかなり多く、特にハチ公口・センター街・スペイン坂周辺は歩行速度が落ちやすいです。徒歩7分表記をそのまま信じるより、駅到着から10~15分程度の余裕を持っておく方が安全です。
混雑回避のコツとしては、改札を出たあとにコンビニ・トイレ・飲み物購入を済ませてから会場方向へ向かうこと、終演後は一斉にハチ公口へ戻らず、少し時間をずらすか、周辺で落ち着いてから駅へ戻ることが有効です。
確認できた事実は住所・徒歩目安・ルートです。未確認なのは終演後の退場規制や整列導線の細部です。初めてWWWに行く人は、地下入口を見落とさないこと、終演後の駅周辺混雑を見越して帰路を組むことの2点を先に意識しておくとかなり楽になります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式確定セトリではありません。あくまで、同一公演の公式発表と、同アーティストの直近公演・過去公演・作品リリース状況を根拠に、5月30日WWW公演で可能性が高そうな流れを組み立てます。
根拠
- 公式ツアー名が「28th ANNIVERSARY TOUR “WE ARE LUCKY”」で、さらに「LUCKY ep」リリース情報では、5月2日から同ツアー各会場でCD販売と案内されています。東京公演は5月30日なので、新曲「LUCKY」を軸に据える可能性は高いです。
- 2026年3月の再録作品「MUST-HAVE GOING UNDER GROUND」に、「グラフティー」「同じ月を見てた」「STAND BY ME」「LISTEN TO THE STEREO!!」「東京」「トワイライト」の2026 versionが収録されています。周年ツアーでこのラインを外す理由が薄く、本命群としてかなり強いです。
- 信頼できるライブレポとして確認できた2025年の大阪公演レポでは、「STAND BY ME」「グラフティー」「ハートビート」「凛」「同じ月を見てた」「サンキュー」「LISTEN TO THE STEREO!!」「ダイアリー」「トワイライト」「the band」など、現在のライブでも強い曲が並んでいました。
- 過去のベスト系公演でも、「グラフティー」「サンキュー」「ダイアリー」「トワイライト」「東京」「the band」などが繰り返し軸になっています。周年色の強い公演では、代表曲の比重が上がる傾向があります。
- 2026年初頭の公式まわりの断片でも、「STAND BY ME」「グラフティー」「同じ月を見てた」「LISTEN TO THE STEREO!!」周辺の再提示が目立ちます。今回もこの流れは継続しそうです。
本命曲(予想)
- STAND BY ME
- グラフティー
- 同じ月を見てた
- LISTEN TO THE STEREO!!
- 東京
- トワイライト
- サンキュー
- ハートビート
- LUCKY
- the band
この10曲は、再録作品の収録状況、直近ライブでの使用感、周年公演との相性の3点から見て、今回の東京公演でもかなり有力です。特に「LUCKY」はツアータイトルとの結びつきが強く、アンコール含めどこかで置かれる可能性が高いと見ます。
本命セット候補(曲順つき・予想)
以下は予想セットです。公式確定ではありません。
- STAND BY ME
- グラフティー
- 1998
- 同じ月を見てた
- ハートビート
- 凛
- LISTEN TO THE STEREO!!
- 東京
- サンキュー
- My Treasure
- 南十字
- TWISTER
- ダイアリー
- トワイライト
- 爆音ノ四半世紀
- LUCKY
- the band
組み方の意図は、序盤に再録代表曲を固め、中盤でライブ映えする楽曲とメロディー曲を差し込み、終盤で「トワイライト」「爆音ノ四半世紀」、アンコール級の位置に「LUCKY」「the band」を置く流れです。WWWの距離感を考えると、勢いだけでなく歌の余韻が残る曲も強く響きやすく、この構成は相性が良さそうです。
入替候補(予想)
- 火星:2024年EP収録曲で、近年セットに入りやすい流れがあります。
- 昼呑み:近年音源・ライブ双方で存在感があり、入替要員として有力です。
- ショートバケイション:2025年大阪公演レポでも確認でき、会場の空気を変える曲として候補です。
- 荒川渡れ:2026年周辺の断片でも見え、フロントの勢いを出したい場面で入り得ます。
- 南十字:本命セットに入れましたが、位置変更または落選の可能性もあります。
- アロー:ベスト色の強い公演では差し込まれても不自然ではありません。
この6曲だけ聴けばOK(予習ショートリスト)
- LUCKY
- STAND BY ME
- グラフティー
- 同じ月を見てた
- LISTEN TO THE STEREO!!
- トワイライト
時間がない人は、この6曲を先に押さえるだけでもかなり戦えます。新曲1曲+再録代表曲群+定番終盤曲、という並びで予習効率が高いです。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。LiveFansはユーザー投稿型サービスのため参考情報として扱い、曲順は掲載ページの並びに沿って整理しています。2023年7月公演については、掲載ページにMC表記も含まれていたため、ここでは楽曲のみを抜き出して掲載します。
2024-12-18(水) 大阪城ホール / PLUMCHOWDER 20th ANNIVERSARY SPECIAL 20/25 グランドチャウデーション
- 火星
- トワイライト
- サンキュー
- 爆音ノ四半世紀
- LISTEN TO THE STEREO!!
出典:LiveFans(参考)
2023-12-02(土) 新栄シャングリラ / 25th ALL TIME BEST LIVE
- ナカザのディスク
- スパイス
- 凛
- さよなら僕のバックルベリー(LiveFans表記)
- センチメント・エキスプレス
- ハートビート
- グラフティー
- サンキュー
- パスポート
- ダイアリー
- アロー
- the band
- 超新星
- 同じ月を見てた
- ランブル
- トワイライト
- Teenage last
- タッシ
- 東京
- ボーイズライフ
出典:LiveFans(参考)
2023-07-02(日) 新代田FEVER / GOING UNDER GROUND 25th MONTHLY BEST LIVE 「ALL TIME BEST」
- さよなら僕のハックルベリー
- 凛
- グラフティー
- センチメント・エキスプレス
- ハートビート
- ナカザのディスコ★
- スパイス
- サンキュー
- パスポート
- ダイアリー
- アロー
- the band
- 超新星
- 同じ月を見てた
- ランブル
- トワイライト
- Teenage last
- もう夢は見ないことにした
- 東京
2022-07-16(土) 石岡市つくばねオートキャンプ場 / GFB’22
- the band
- 昼呑み
- トワイライト
- moon dance
- 潮騒
- グラフティー
- 東京
出典:LiveFans(参考)
過去セトリを通して見ると、「グラフティー」「トワイライト」「東京」「the band」「サンキュー」「ダイアリー」の回収率が高く、今回のWWW公演でも予習優先度は高いままです。そこへ2026年の「LUCKY」と再録群がどう乗るかが、今回公演のいちばんおもしろい見どころです。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演単独の物販開始時刻・販売場所・決済方法は、記事作成時点で公式未発表です。ここは断定できません。まず確認できた事実を整理すると、公式は「LUCKY ep」リリース情報で、2026年5月2日よりツアー各会場および公式通販で販売予定と案内しています。したがって、5月30日の東京公演でもCD物販が行われる可能性は高いです。
一方、Tシャツやタオルなどの今回公演向け個別グッズについては公式発表待ちです。参考情報としては、公式が2025年11月29日付で新グッズ情報(フェイスタオル、卓上カレンダー)を案内しており、ライブ会場販売と公式グッズストア通販が行われていました。
現時点で読者が確認すべきポイントは次の通りです。
- 今回公演に先行販売時間があるか
- 会場販売が現金のみか、キャッシュレス対応か
- LUCKY ep以外の新規グッズが追加されるか
- 終演後販売の有無と在庫の持ち方
情報不足の章ですが、確認できた事実は「LUCKY epのツアー会場販売予定」と「過去の公式グッズ案内があること」です。未発表の部分は未発表のまま押さえ、当日は入場前に公式サイトと公式SNSの最新投稿を見てから渋谷へ向かうのが最適です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前から終演後まで、当日困りにくい動き方を時系列でまとめます。終演時間は未発表のため、そこは仮定せずに組みます。
- 14:30ごろ:自宅または移動前に、e+アプリのスマチケ表示、同行者事前登録、顔写真登録状態を再確認。スクリーンショット頼みにはせず、通信できる状態にしておきます。
- 15:15~15:30ごろ:渋谷駅周辺に到着。トイレ、飲み物、必要なら軽食をここで済ませます。スペイン坂周辺は混みやすいので、会場近くで全部やろうとしない方が楽です。
- 15:45ごろ:物販情報が出ていれば確認。未発表なら無理に並び場所を探し回らず、まず会場位置と地下入口を把握します。
- 16:00ごろ:ロッカーを使うならこのあたりで動くのが安全です。WWW公式では108個・400円表記なので、開場直前だと埋まる可能性があります。
- 16:15~16:25ごろ:入場待機へ。スマホ残量、身分証、ドリンク代、必要な連絡をここで確認。同行者がいる場合はこの時点で合流完了が理想です。
- 16:30:開場。入場後はドリンク交換、トイレ、見やすい位置の確認を優先。撮影・録音は禁止前提で行動します。
- 16:50ごろ:開演前の最終準備。スマホをしまう、荷物位置を整える、暑さ寒さを微調整する、終演後の待ち合わせを決める、の4点を済ませておくと安心です。
- 17:00:開演。序盤は代表曲が来る可能性があるため、開始直後から集中しておくのがおすすめです。
- 終演後:一斉退場で渋谷駅方面が混みやすいので、急ぎでなければ少し時間をずらすのも有効。セトリ速報を追う人は、退場後に落ち着いてから記録確認を始める方が正確です。
持ち物チェックリスト
今回公演向けに、必携・あると便利・会場条件次第で分けて整理します。
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- チケット代とは別のドリンク代用の現金
- 同行者と連絡を取るための連絡手段
- 顔写真登録やe+ログイン情報を確認できる状態
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前用)
- 薄手の羽織り
- 荷物を小さくまとめるサブバッグ
- 必要なら双眼鏡
季節・天候・会場次第
- 折りたたみ傘またはレインウェア
- 汗対策グッズ
- 終演後の冷え対策
- 物販用の予算メモ
今回公演では特に、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点に関連する準備が重要です。普通のライブより「電子まわりの事故」を避ける意識を強めておくと安心です。
FAQ
Q1. スマチケのみですか?
A. e+ページではスマチケ表示を確認しています。ただし、紙発券との併用可否までは今回ページで断定できないため、最終確認はe+で行ってください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+に「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の案内は確認できましたが、入場時の本人確認の実施方法・提示書類の詳細は公式発表待ちです。身分証は持参推奨です。
Q5. 写真や動画の撮影はできますか?
A. 公式は2026年3月18日付で、ライブ会場での写真撮影・動画撮影・録音行為を禁止と案内しています。今回も禁止前提で考えるのが安全です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 今回公演の個別案内では未発表です。入場後に外へ出る想定はせず、必要な用事は入場前に済ませるのが無難です。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
A. 公演案内は1drink代別としています。WWW公式案内では600円表記がありますが、当日の運用変更もあり得るため、現地掲示で最終確認してください。
Q8. ロッカーはありますか?
A. はい。WWW公式では108個・400円表記です。ただし数に限りがあるため、使いたい人は早め到着がおすすめです。
Q9. 物販開始時間は出ていますか?
A. 記事作成時点では今回公演単独の物販開始時間は未発表です。公式発表待ちです。
Q10. 遅刻しても入れますか?
A. 遅刻入場の可否自体は一般に可能なケースが多いですが、今回公演の個別運用は公式発表待ちです。入場方法や案内タイミングが変わる可能性もあるため、できるだけ開場前到着がおすすめです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。終演後の帰路や遠征手配は余裕を持って組んでください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 今回公演の個別案内では未発表です。会場受付やスタッフ預かりがあるかは、直前の公式案内確認が必要です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は終演後にそのまま使える更新テンプレです。速報性を保ちつつ、確定前の断定を避ける運用にしています。
本日の確定セトリ(速報)
2026年5月30日開催、GOING UNDER GROUND 渋谷WWW公演のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで掲載し、その後に複数ソースを突き合わせて確定版へ更新します。
【速報メモ】
・開演:16:30開場 / 17:00開演
・会場:WWW (東京都)
・セトリは確認中。判明曲から順次追記
【目撃情報ベース】
1.
2.
3.
4.
5.
【複数ソース確認後の確定版】
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
【更新手順】
- 終演直後は、会場参加者の投稿・レポ・記録を確認する
- 1ソースだけでは断定せず、曲順が複数一致するまで「速報」「確認中」で表記する
- 公式発信、信頼できるレポ、セットリスト投稿の一致を取れたら「確定」に切り替える
- 翌日以降は、物販・MC・演出・アンコール有無などの補足を追記する
【翌日以降の追記方針】
・確定セトリの整形
・MCや演出の補足
・物販実績、入場導線、ロッカー混雑など来年以降にも役立つ実用情報を追記
【情報提供のお願い】
ご来場された方で、曲順・アンコール・物販・入場運用の情報があれば、一次情報に近い形で共有いただけると助かります。確認後、記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
5月30日のGOING UNDER GROUND 渋谷WWW公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点がまず最重要です。
セトリは「LUCKY」と2026 versionの代表曲群が軸になる可能性が高く、予習は「STAND BY ME」「グラフティー」「同じ月を見てた」「LISTEN TO THE STEREO!!」「トワイライト」周辺が効率的です。
会場は地下入口・ロッカー108個・渋谷駅徒歩7分が実務上の要点。直前の公式確認まで含めて準備しておくと、当日かなり動きやすくなります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に