SHANK松山WstudioREDセトリ予想2026|注意点も
最終更新:2026-04-27(JST)
この記事では、e+チケットページに掲載されている「SHANK」2026/10/3(土) W studio RED (愛媛県)公演だけを対象に、チケット情報・会場情報・セトリ予想・過去セトリ・当日の動き方を整理します。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本文には予想を含みますが、未発表の内容は断定せず「未発表」「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記します。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
SHANK公式LIVEページ /
SHANK公式NEWS /
e+会場情報
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でSHANK、日程は2026/10/3(土)、会場はW studio RED (愛媛県)です。
- 開場・開演はe+表記で開演:18:00~ (開場 17:15~)。公式LIVEページでもOPEN 17:15 / START 18:00と案内されています。
- 公式LIVEページでは公演タイトルがTHE TOUR 2026、出演はSHANK、ゲストは後日発表です。ゲスト名は現時点で断定できません。
- 受付はe+で抽選 オフィシャル1次先行(抽選)、受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59、受付状況は受付中です。
- チケットはスマチケ受取り可能。さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されています。申し込み前に必ず準備してください。
- 公式LIVEページではADV ¥4,800 / DOOR ¥5,400(ドリンク代別途)、枚数制限は先行2枚 / 一般2枚、入場時に別途ドリンク代が必要と案内されています。
- 会場のW studio REDは、e+会場情報で愛媛県松山市湊町4-10-8 B-FLATビルB1、伊予鉄道「松山市駅」から徒歩3分、キャパシティ450人、駐車場なしと案内されています。
- セトリ予想では、2025年の同会場WStudioRED公演、SHANK TOUR 2025、2025年リリースのミニアルバムBRAND NEW OLD SHIT収録曲、直近フェス系セットを根拠に、Cheap Rad Wine / 620 / Set the fire / Life is… / submarine / Steady周辺を本命候補として見ます。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の同一公演について、e+ページの公演名表記はSHANKです。一方、SHANK公式LIVEページではタイトルがTHE TOUR 2026と案内されています。したがって、記事内ではe+の対象公演名を優先しつつ、公式LIVEページ上のツアータイトルとして「THE TOUR 2026」を補足します。
SHANK公式NEWSでは、THE TOUR 2026 開催決定!!として、2026年7月の岐阜公演から11月の福岡公演まで各地を巡るツアーであること、また各地のゲストは後日発表であることが告知されています。松山公演はその中の2026/10/3(土) 松山 WstudioREDとして掲載されている公演です。
公式に「この松山公演だけの特別コンセプト」や「演出テーマ」までは確認できていません。そのため、現時点で読者が押さえるべき観点は、全国ツアーの中盤〜後半に入るライブハウス公演であること、ゲスト後日発表の対バン形式になる可能性が高いこと、そして2025年の新作『BRAND NEW OLD SHIT』以降のライブ定番曲が軸になる可能性です。
セトリ面では、ツアー序盤の岐阜・名古屋・渋谷・大阪・京都・札幌・神戸・岡山・高松を経た翌日の松山公演にあたります。ただし、この記事作成時点ではTHE TOUR 2026の実演セトリは未確認です。ツアーが始まり次第、同ツアー内の直近公演の曲順を確認し、松山公演の予想精度を更新します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:e+表記は「SHANK」。公式LIVEページ上のタイトルは「THE TOUR 2026」です。
- 日程:2026/10/3(土)。e+では「松山・2026/10/3(土)」として表示されています。
- 会場:W studio RED (愛媛県)。公式LIVEページでは「松山 WstudioRED」と表記されています。
- 開場・開演:e+表記は「開演:18:00~ (開場 17:15~)」。公式LIVEページでも「OPEN 17:15 / START 18:00」です。
- 出演:SHANK。公式LIVEページではゲスト:後日発表のため、ゲスト名は公式発表待ちです。
- チケット:受付は抽選 オフィシャル1次先行(抽選)、受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59です。
- スマチケ:e+ではこの公演は「スマチケ」受取り可能と案内されています。入場当日は表示端末とバッテリー残量を必ず確認してください。
- 同行者事前登録:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者が決まっていない状態で申し込む場合は、e+の案内を必ず確認してください。
- 顔写真事前登録:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。本人確認の実施方法自体は未発表ですが、顔写真登録の準備は必須です。
- 年齢・入場ルール:公式LIVEページでは、未就学児入場無料 / 小学生以上はチケット必要、小学生以下は保護者同伴の上、後方で観覧、危険行為・迷惑行為は禁止と案内されています。
チケット情報(買い方・注意点)
この公演のチケットは、e+の同一公演ページで抽選 オフィシャル1次先行(抽選)として表示されています。受付期間は2026/4/21(火)20:00~2026/5/10(日)23:59、受付状況は記事作成時点で受付中です。受付状況はリアルタイムに反映されない場合があるため、申し込み直前に必ずe+側で最新表示を確認してください。
料金については、SHANK公式LIVEページでADV ¥4,800 / DOOR ¥5,400(ドリンク代別途)と案内されています。ライブハウス公演のため、入場時に別途ドリンク代が必要です。ドリンク代の金額・支払い方法は公演当日や会場運用により変わる可能性があるため、現金とキャッシュレスの両方を準備しておくと安全です。
枚数制限は公式LIVEページで先行2枚 / 一般2枚と案内されています。複数人で申し込む場合は、e+に表示されている同行者事前登録の扱いが非常に重要です。同行者の登録漏れ、登録情報の不一致、顔写真登録の未完了があると、申し込みや入場時に手間取る可能性があります。
- 申し込み前チェック1:スマチケ受取りに使うスマートフォンでe+アプリ・ログイン状況・SMS認証などを事前確認する。
- 申し込み前チェック2:同行者がいる場合は、e+の案内に従い、申し込み前に同行者情報を登録する。
- 申し込み前チェック3:顔写真事前登録が必要なため、登録完了までの時間も含めて締切直前を避ける。
- 申し込み前チェック4:小学生以下の観覧条件、未就学児の扱い、保護者同伴の条件を家族連れは必ず確認する。
- 申し込み前チェック5:当日券の有無は公式発表待ちです。DOOR料金は案内されていますが、当日券販売を保証するものではありません。
座席(見え方のコツ)
W studio REDはe+会場情報でキャパシティ450人と案内されているライブハウスです。今回公演の席種や整理番号、スタンディングの詳細はe+ページ上で明確に確認できていないため、ここではライブハウス公演としての一般的な見え方のコツを、同会場に行く読者向けに整理します。公式座席・入場方法が出たら確認でき次第追記します。
- 前方エリア:ステージとの距離が近く、SHANKのスピード感や熱量を最も体感しやすい一方、モッシュ・押し・腕上げなどで視界が揺れやすい可能性があります。体力に不安がある人は無理に前へ詰めないのが安全です。
- 中央付近:音圧と視界のバランスを取りやすい位置です。ライブハウスでは人の密度が上がると前方の頭や腕で見え方が変わるため、身長が低い人は少し左右にずらすと見やすくなる場合があります。
- 後方エリア:小学生以下は公式LIVEページで「保護者同伴の上、後方で観覧」と案内されています。家族連れや初参加の人、荷物が多い人は、後方を前提に動くと安全です。
- 段差・柱・機材:会場内の段差、柱、PA卓、ドリンクカウンターの位置は当日のレイアウト次第です。入場後すぐに前へ進む前に、視界を遮る位置を避けられるか確認してください。
- 耳への負担:ライブハウスは音が近く、特にスピーカー横は音圧が強くなります。耳栓を持っていれば、音を完全に遮断せずに負担を減らせます。
座席選択や指定席の有無は未発表です。e+の券面・申込画面・公式LIVEページの追加情報を確認し、整理番号順入場の有無、ドリンク代の支払い位置、再入場可否を当日までに確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
W studio REDの会場情報として、e+では住所、アクセス、キャパシティ、駐車場なし、問い合わせ先が確認できます。会場公式サイトも案内されていますが、記事作成時点では詳細ページの取得が不安定だったため、ロッカー数・クローク・ドリンク代の決済方法・再入場可否は未発表 / 公式発表待ちとして扱います。
- ロッカー:公式にロッカー数までは確認できていません。ライブハウス公演では、駅ロッカーや周辺施設のロッカーも早めに埋まることがあります。大きい荷物は松山市駅周辺で預ける前提にしておくと安心です。
- 支払い:ドリンク代が別途必要です。金額・支払い方法は未発表のため、現金を小銭・千円札で用意しつつ、キャッシュレス決済も使える状態にしておくと入場がスムーズです。
- 再入場:再入場可否は未発表です。ライブハウスでは再入場不可の運用もあります。入場前にトイレ、飲み物、荷物、喫煙所の有無を済ませてから列に入るのが安全です。
- 撮影・録音:撮影可否は未発表です。許可が出ていない限り、演奏中の撮影・録音・配信は避けてください。会場掲示とスタッフ案内を優先しましょう。
- 危険行為・迷惑行為:公式LIVEページで禁止と案内されています。前方での無理な割り込み、周囲を巻き込む行為、荷物の床置き、柵への過度な圧迫は避けてください。
- 小学生以下の観覧:公式LIVEページでは、小学生以下は保護者同伴の上、後方で観覧と案内されています。家族で参加する場合は、前方ではなく後方の安全な位置を前提にしてください。
当日までに確認すべき項目は、ロッカー・クロークの有無、ドリンク代の金額、決済方法、再入場可否、撮影可否、入場整列場所の6点です。特にスマチケ・顔写真登録が絡む公演のため、入場前のスマホ準備は最優先です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報では、W studio REDの住所は愛媛県松山市湊町4-10-8 B-FLATビルB1、アクセスは伊予鉄道「松山市駅」から徒歩3分、車の場合は松山自動車道「松山IC」から車で20分と案内されています。駐車場はなしです。
最寄りが松山市駅から徒歩圏内のため、遠征・県内移動ともに公共交通機関を軸に組むのが現実的です。会場はB-FLATビルB1のライブハウスなので、初めて行く人はビル入口、地下への導線、入場列の位置を現地で確認しましょう。開場直前は周辺に参加者が集まりやすく、列形成場所が分かりにくい場合があります。
- 住所:愛媛県松山市湊町4-10-8 B-FLATビルB1
- 最寄り:伊予鉄道「松山市駅」から徒歩3分
- 車利用:松山ICから車で20分。ただし会場駐車場はなし。近隣コインパーキング利用前提です。
- 混雑回避:開場17:15のため、物販・ロッカー・トイレを考えるなら16:00台には松山市駅周辺に到着しておくと余裕があります。
- 終演後:ライブハウス出口・地下導線・松山市駅方面で一時的に人が集中する可能性があります。急ぐ場合も、階段や通路で立ち止まらず、駅に向かう前に同行者との集合場所を決めておきましょう。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。松山公演の確定セトリは未発表で、終演後に確認でき次第追記します。予想の根拠は、SHANK公式LIVEページ、SHANK公式NEWS、SHANK公式ディスコグラフィー、setlist.fm掲載の2025年同会場・直近公演セトリです。
根拠1:公式LIVEページで「THE TOUR 2026」として案内されている
公式LIVEページでは、今回の松山公演はTHE TOUR 2026として掲載され、ゲストは後日発表です。対バン形式のツアー公演になる可能性が高く、フェスよりは演奏時間が長め、ワンマンよりはコンパクトに代表曲と直近曲を詰める構成が予想されます。
根拠2:2025年の同会場WStudioRED公演で新旧の曲が幅広く演奏されている
setlist.fmの2025/10/11 WStudioRED公演では、Set the fire、Cheap Rad Wine、submarine、Life is…、620、Drag me down、Grimy Window、Extreme、Weather is Beautiful、Steady、Cigar Store、アンコールでIsn’t She Lovely、BASICなどが確認できます。同じ松山・同じ会場での実績があるため、今回の予想でも重要な根拠になります。
根拠3:2025年リリース『BRAND NEW OLD SHIT』の収録曲が直近ライブで反映されている
SHANK公式ディスコグラフィーでは、2025/09/03リリースのミニアルバムBRAND NEW OLD SHITに、Cheap Rad Wine、T.M.I.、Drag me down、Grind Gray、EL BIMBO、Plastic Bedが収録されています。2025年のセットリストでもこの周辺曲が複数確認できるため、2026年ツアーでも核になる可能性があります。
根拠4:フェス尺でも残る曲は本命度が高い
2025年のBLAZE UP NAGASAKIや京都大作戦系イベントのセトリを見ると、短い持ち時間でも620、Life is…、Set the fire、Hope、submarine、Two sweet coffees a dayなどが入りやすい傾向があります。短尺でも残る曲は、ツアー公演でも軸になりやすいと予想します。
この曲は本命(予想)
- Cheap Rad Wine:2025年ミニアルバムの先行・中心曲で、直近セトリへの反映も確認できます。
- 620:複数公演で確認できる代表的なライブ定番候補。中盤の起爆剤として本命です。
- Set the fire:同会場2025年公演のオープナー実績があり、勢いを作る曲として有力です。
- Life is…:2025年の同会場・フェス系セトリで確認できるため、今回も可能性があります。
- submarine:2025年の複数公演で後半に入っており、終盤候補として見ます。
- Steady:同会場2025年公演で終盤に演奏。ラスト付近の本命候補です。
- Two sweet coffees a day:直近フェスやツアー系で確認でき、メロディの強い予習曲として有力です。
- Drag me down:『BRAND NEW OLD SHIT』収録曲で、2025年の同会場・直近セトリに登場しています。
- Weather is Beautiful:2025年の複数セトリで確認でき、流れを変える中盤候補です。
- BASIC:アンコール候補。確定ではありませんが、同会場2025年公演のアンコール実績があります。
本命セット候補(曲順つき・予想)
以下は、同一公演の確定セトリではありません。2025年同会場公演、2025年ツアー/フェス実績、新作曲の反映をもとにした予想セット候補です。ゲストの持ち時間やTHE TOUR 2026の実際の演出によって大きく変わる可能性があります。
- Set the fire
- Cheap Rad Wine
- 620
- Life is…
- Drag me down
- T.M.I.
- Two sweet coffees a day
- Hope
- Weather is Beautiful
- Grimy Window
- Extreme
- submarine
- Steady
- Cigar Store
- Movie
- BASIC
入替候補(予想)
- Surface:2025年平均セットのオープナー上位に見られるため、序盤差し替え候補です。
- Departure:直近セトリで複数確認でき、勢いを作る曲として候補に残ります。
- Plastic Bed:『BRAND NEW OLD SHIT』収録曲で、2025年同会場公演でも確認できます。
- Grind Gray:新作枠として入り替わる可能性があります。
- Wake Up Call:京都の2025年セトリで確認でき、後半の差し替え候補です。
- Honesty:定番感のある曲として、ゲストや尺次第で入りやすい候補です。
- Long for the Blue moon:アンコールや終盤の入替候補として注視したい曲です。
- Isn’t She Lovely:カバー枠として2025年同会場アンコール実績がありますが、毎回固定とは断定できません。
この8曲だけ聴けばOK(予習ダイジェスト・予想)
- Cheap Rad Wine
- 620
- Set the fire
- Life is…
- submarine
- Steady
- Two sweet coffees a day
- BASIC
初参加で全部追いきれない場合は、まずこの8曲を中心に予習すると、当日の盛り上がりどころをつかみやすくなります。余裕があれば『BRAND NEW OLD SHIT』収録曲と、2025年同会場セトリに入った曲を追加で聴いておくのがおすすめです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、予習用にSHANKの過去セトリを曲順つきで掲載します。出典はsetlist.fmです。setlist.fm上で曲名未入力の箇所は、無理に補完せず未確認曲(setlist.fmに曲名未入力)として記載します。
2025-10-11(土) WStudioRED, Matsuyama, Japan / SHANK
- Set the fire
- Candy Cruise
- Cheap Rad Wine
- submarine
- MONKEY FUCK
- Life is…
- Hope
- Plastic Bed
- 620
- Classic
- Drag me down
- Grimy Window
- T.M.I
- Extreme
- High Tide
- #8
- My Special Reason
- Weather is Beautiful
- Midnight Grow
- Steady
- Cigar Store
- 未確認曲(setlist.fmに曲名未入力)
- Isn’t She Lovely
- BASIC
出典:setlist.fm(2025-10-11 WStudioRED)
2025-09-24(水) Live Hall GOLDEN PIGS (RED STAGE), Niigata, Japan / SHANK
- Cheap Rad Wine
- 620
- Extreme
- Departure
- Life is…
- Good Night Darling
- T.M.I
- Drag me down
- Hope
- #8
- drama queen
- Karma
- Two sweet coffees a day
- Weather is Beautiful
- Grind Gray
- Set the fire
- Plastic Bed
- The One Second Future
- Isn’t She Lovely
- Steady
- submarine
- 未確認曲(setlist.fmに曲名未入力)
- Movie
- BASIC
出典:setlist.fm(2025-09-24 Live Hall GOLDEN PIGS)
2025-12-07(日) Dejima Messe Nagasaki, Nagasaki, Japan / BLAZE UP NAGASAKI 2025
- Surface
- Cigar Store
- Life is…
- Departure
- Two sweet coffees a day
- 620
- Cheap Rad Wine
- Mind Games
- Grimy Window
- Hope
- Bright Side
- Midnight Grow
- Set the fire
- submarine
- 未確認曲(setlist.fmに曲名未入力)
- Long for the Blue moon
- Knockin’ on the Door
出典:setlist.fm(2025-12-07 BLAZE UP NAGASAKI 2025)
2025-12-14(日) KYOTO PULSE PLAZA, Kyoto, Japan / Kyoto Choutokkyuu 2025
- Departure
- Two sweet coffees a day
- 620
- Weather is Beautiful
- Set the fire
- Life is…
- Hope
- Cheap Rad Wine
- Wall Ride
- Wake Up Call
- Honesty
- submarine
- 未確認曲(setlist.fmに曲名未入力)
出典:setlist.fm(2025-12-14 Kyoto Choutokkyuu 2025)
物販情報(判明している範囲で)
今回の2026/10/3(土) W studio RED (愛媛県)公演について、当該公演専用の物販時間・先行販売・整理券・決済方法は記事作成時点で未発表です。公式発表が出たら、販売開始時間、販売場所、開場中販売、終演後販売、決済方法、購入制限を追記します。
参考情報として、SHANK公式GOODSページでは、Tシャツ、タオル、キーホルダー、ソックス、エコバッグ、ラバーバンドなどのグッズ掲載が確認できます。また、2025年リリースのBRAND NEW OLD SHITは公式通販・ライブ会場限定CDとして案内されているため、ライブ会場で関連アイテムが扱われる可能性はあります。ただし、今回公演での販売を保証するものではありません。
- 販売時間:未発表。ライブハウス公演では開場前物販がある場合と、開場後のみの場合があります。
- 販売場所:未発表。W studio REDはB-FLATビルB1の会場のため、物販列が屋内外どちらに形成されるかは当日案内を確認してください。
- 決済方法:未発表。現金、クレジット、電子マネー、QR決済の可否は公式発表待ちです。
- 売り切れ注意:Tシャツの人気サイズ、タオル、ラバーバンド類は早めに動くと安全です。開場17:15なので、物販狙いなら15:30〜16:00台の現地到着を検討してください。
- 荷物対策:購入後に大きな袋を持ったまま前方へ行くと周囲の迷惑になりやすいため、ロッカーや小さく畳めるエコバッグを準備しましょう。
物販の正式情報は、SHANK公式GOODSページ、公式SNS、会場掲示、e+公演ページの更新を確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
開場17:15、開演18:00の公演です。スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が絡むため、通常の紙チケット公演よりもスマートフォン周りの準備を早めに済ませるのが重要です。
- 15:00〜15:30:遠征組は松山市駅周辺に到着。コインロッカー、飲食、トイレ、スマホ充電の場所を確認します。
- 15:30〜16:00:物販の公式告知を確認。先行物販がある場合は列へ、未発表の場合は会場周辺で待機しすぎず、近隣の迷惑にならない場所で時間調整します。
- 16:00〜16:30:スマチケ表示、e+ログイン、同行者登録、顔写真登録の完了状態を再確認。電波が混む前にスクリーン表示の手順を確認しておきます。
- 16:30〜17:00:荷物を預ける、ドリンク代用の現金を分ける、耳栓・タオル・身分証を取り出しやすい位置へ移動。B-FLATビルB1への導線を確認します。
- 17:00〜17:15:入場列や整列場所をスタッフ案内に従って確認。同行者と離れる可能性がある場合は、入場後の集合場所を決めておきます。
- 17:15〜18:00:開場後、ドリンク交換・トイレ・立ち位置確認。前方へ行く場合は荷物を最小限にし、後方観覧の人や小学生以下の観覧者への配慮を忘れないようにします。
- 18:00〜本編:開演。撮影・録音可否は未発表のため、許可がない限りスマホを掲げての撮影は避けます。危険行為・迷惑行為は禁止です。
- 終演直後:出口・階段・物販列・ドリンク周辺が混みやすい時間帯です。忘れ物、スマホ、財布、物販袋を確認してから移動します。
- 終演後〜駅移動:松山市駅方面に人が流れる可能性があります。急ぐ場合も走らず、同行者とは駅構内ではなく会場外の分かりやすい場所で合流するのがおすすめです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 身分証明書(本人確認の有無は未発表だが、顔写真登録公演のため携帯推奨)
- e+ログイン情報・アプリ確認
- ドリンク代用の現金
- チケット申込・同行者登録・顔写真登録の確認メモ
あると便利
- 耳栓
- タオル
- 小さめのショルダーバッグ
- 折りたためるエコバッグ
- 着替えまたは替えTシャツ
- 汗拭きシート
- ペットボトル飲料(入場前用)
- 常備薬
季節・会場次第
- 雨具(折りたたみ傘よりレインジャケットが便利な場合あり)
- 軽い羽織り
- コインロッカー用の小銭
- 遠征用の帰りの交通チケット
FAQ
Q1. セトリはもう発表されていますか?
A. いいえ。今回の2026/10/3(土) W studio RED (愛媛県)公演の確定セトリは未発表です。終演後に確認でき次第追記します。
Q2. ゲストは誰ですか?
A. 公式LIVEページではゲスト:後日発表です。現時点でゲスト名は断定できません。
Q3. スマチケですか?
A. e+ではこの公演は「スマチケ」受取り可能と案内されています。入場当日はスマートフォン本体、アプリ、ログイン、バッテリー残量を確認してください。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は申し込み前に必ず登録手順を確認してください。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。登録完了まで時間がかかる可能性もあるため、締切直前ではなく早めの対応をおすすめします。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 本人確認の実施有無・方法は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要な公演のため、身分証は持参しておくのが安全です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. 撮影・録音可否は未発表です。許可が明示されていない限り、演奏中の撮影・録音・配信は避け、当日の会場掲示とスタッフ案内に従ってください。
Q8. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。ライブハウスでは再入場不可の場合もあります。入場前にトイレ、荷物、飲み物、喫煙所の有無を確認しておきましょう。
Q9. 荷物はどうすればいいですか?
A. 会場ロッカー数やクローク有無は未発表です。大きい荷物は松山市駅周辺のロッカー利用も含めて検討し、フロアには最小限の荷物で入るのがおすすめです。
Q10. 子どもは入場できますか?
A. 公式LIVEページでは、未就学児入場無料 / 小学生以上はチケット必要、小学生以下は保護者同伴の上、後方で観覧と案内されています。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。対バン形式でゲスト後日発表のため、出演組数や転換時間により変動します。帰りの交通は余裕を持って組んでください。
Q12. 当日券はありますか?
A. 公式LIVEページにはDOOR料金の記載がありますが、当日券販売の有無は未発表です。販売がある場合も枚数に限りがある可能性があるため、公式発表を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
SHANK「2026/10/3(土) W studio RED (愛媛県)」公演のセトリは、終演後に確認でき次第、以下へ速報で追記します。
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
速報反映ルール:終演直後は、現地参加者の投稿やライブレポをもとに速報として掲載する場合があります。ただし、曲順・アンコール・ゲスト参加曲・カバー曲は誤認が起きやすいため、複数ソースで照合してから「確定」と表記します。
確認手順:目撃情報 → 複数ソース確認 → setlist.fm等の更新確認 → 公式SNS・信頼できるレポ確認 → 曲順確定、の順で更新します。未確認曲がある場合は「未確認曲」として残し、無理に曲名を補完しません。
翌日以降の追記方針:ゲスト名、MCで触れられた告知、物販完売情報、本人確認・顔写真登録の実際の運用、入場整列、終演時間、混雑状況を追記します。
情報提供のお願い:現地で確認した曲順、アンコール、ゲスト参加、物販時間、入場時の本人確認状況があれば、曲名の表記揺れに注意して情報提供をお願いします。歌詞の転載は禁止です。
この記事の要点(3行)
SHANKの2026/10/3(土) W studio RED (愛媛県)公演は、公式LIVEページ上ではTHE TOUR 2026の松山公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要なため、申し込み前・入場前の準備を最優先してください。
セトリは未発表ですが、2025年同会場セトリと『BRAND NEW OLD SHIT』以降の曲を軸に予習すると当日楽しみやすくなります。