masa2-blog Written by masa2

REBEL DREAD HARDWARE名古屋セトリ予想・注意点

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-03-28(JST)

REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS TOUR’26 IN NAGOYA セトリ予想・会場情報・注意点まとめ

参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / e+会場案内 / Live & Lounge Vio公式サイト / 同ツアー公式告知 / 同ツアー公式公演案内

まずは結論(要点まとめ)

  • この公演はREBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS TOUR’26 IN NAGOYA、日程は2026/4/17(金)、会場はLive&Lounge Vioです。
  • e+表記では開演:20:00~ (開場 20:00~)。開場と開演が同時刻表記なので、遅れると立ち上がりを逃す可能性があります。
  • e+で確認できた重要事項は、スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。ここは申込前に必ず処理してください。
  • 出演はGUEST DJ:Daddy G (MASSIVE ATTACK) / Don Letts (REBEL DREAD HARDWARE) DJ:HAYASSEN / OBRIGARRD。クラブ文脈の強い夜になる可能性が高いです。
  • e+本体では料金詳細が見当たりませんが、関連SNS告知では前売¥6,900 / 当日¥7,900(税込・スタンディング・整理番号付・ドリンク代別)の表記があります。公式最終確認は当日まで継続してください。
  • 会場公式ではLive&Lounge Vioは新栄町駅から徒歩5分最大キャパシティ300名最大3つのフロア構成のスペースです。本公演でどこまで開放されるかは未発表です。
  • セトリ予想は、Don Lettsの公開DJセットで見える「Could You Be Loved」「London Calling」系と、Daddy G周辺のMassive Attack近年セットで頻出する「Risingson」「Angel」「Safe From Harm」「Unfinished Sympathy」「Karmacoma」「Teardrop」が軸です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

名古屋公演単体のe+ページでは、公演趣旨を長文で説明するテキストは確認できませんでした。そのため、ここでは同ツアーの公式公演案内で確認できる範囲に限定して整理します。

同ツアー公式公演案内では、Don Lettsが名を連ねるREBEL DREAD HARDWAREを「反骨と創造の精神」を軸に活動する英日コレクティヴとして紹介しています。さらに、Daddy G(MASSIVE ATTACK)とDon Lettsが揃って来日すること自体が大きな見どころとして打ち出されており、単なる懐古イベントではなく、パンク、レゲエ、ダブ、ブリストル、クラブカルチャーを横断する夜として位置づけられています。

同じ公式案内文では、「パンキー・レゲエ・パーティ」の系譜、Don Lettsがパンクとレゲエをつないだ存在であること、そしてDaddy GがWild BunchからMassive Attackへと続く低音文化の中核であることが強調されています。つまりこの名古屋公演も、“バンドの代表曲を順番どおり再現するライブ”というより、“フロアで思想と低音をつなぐDJイベント”として受け取るのが自然です。

読者視点で押さえるべき観点は3つです。1つ目は、Massive Attack文脈の重低音。2つ目は、Don Letts文脈のパンク×レゲエ接続。3つ目は、名古屋側DJであるHAYASSEN / OBRIGARRDが入ることで、クラブ色とローカル感のある熱量が上積みされることです。セトリ予想も、この3軸で考えると外しにくくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS TOUR’26 IN NAGOYA
  • 日程:2026/4/17(金)
  • 会場:Live&Lounge Vio(愛知県)
  • 開場・開演:e+表記では開演:20:00~ (開場 20:00~)
  • 出演:GUEST DJ:Daddy G (MASSIVE ATTACK) / Don Letts (REBEL DREAD HARDWARE) DJ:HAYASSEN / OBRIGARRD
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/1/2(金)18:00~2026/4/16(木)23:59
  • 受付状況:受付中
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:名古屋公演ページでは未発表
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 転売・公式トレード:名古屋公演ページでは未発表

特に重要なのは、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録です。ここを当日まで放置すると、入場以前の段階で詰まりやすい公演です。開場と開演が同時刻表記なのも見落とし厳禁で、一般的な「開場後にしばらく余裕があるライブ」よりも、準備不足がそのまま取りこぼしになりやすいタイプです。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着 一般発売
受付期間 2026/1/2(金)18:00~2026/4/16(木)23:59
受付状況 受付中
受取方法 スマチケ受取り可能
同行者登録 申込前に必要
顔写真登録 申込前に必要
料金 e+本体では未掲載。関連SNS告知では前売¥6,900 / 当日¥7,900(税込・スタンディング・整理番号付・ドリンク代別)の記載あり。公式最終確認待ち。
本人確認 名古屋公演ページでは未発表
席種 e+本体では未掲載。関連SNS告知ではスタンディング・整理番号付の記載あり。

この公演で申込前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の4つです。

  1. 顔写真事前登録が完了しているか。アプリを入れただけでは足りず、登録未完了だと直前に慌てます。
  2. 同行者情報を事前登録できる状態か。同行者が未確定のまま先に進めるかは公演ごとに運用差が出るため、早めに整理しておくのが安全です。
  3. 料金の最終確認。名古屋公演のe+本文では料金詳細が見えないため、決済前にe+表示と主催側告知の両方を見直してください。
  4. スマチケ表示端末の準備。当日は通信不安定や充電切れが起こりやすいので、アプリ更新・ログイン状態・スクショ不可運用かどうかの確認が必要です。

本人確認は名古屋公演ページ上で未発表ですが、顔写真事前登録必須公演である以上、一般論としては写真付き身分証を持参しておくほうが安全です。これは公式確定情報ではなく、当日困らないための実用アドバイスとして受け取ってください。

座席(見え方のコツ)

この公演はホールの座席指定ライブではなく、Live&Lounge Vioで行われるクラブ/ライブハウス寄りの公演です。会場公式のレンタル案内では、live&lounge VIO単体でスタンディング300名の利用例が示されています。ただし、本公演で実際にどの範囲・どのレイアウトを使うかは未発表です。

そのうえで、見え方のコツは次の通りです。

  • 最前の近さだけでなくスピーカー位置を意識する。DJ公演は「見やすさ」より「鳴りのど真ん中」が満足度を左右しやすいです。低音重視なら中央やや後方のほうがまとまって聴けることがあります。
  • 開場=開演表記なので、前方狙いは早め行動が必須。整理番号順の運用があるなら、入場で遅れるだけで前の選択肢がかなり減る可能性があります。
  • 背が低い方は前方端か、中央後方の見通しポイントを探す。DJ卓公演はステージの高さや機材位置で視界が変わるため、真正面密集地帯より少し角度をつけた位置のほうが見やすいことがあります。
  • バー導線・トイレ導線の近くは出入りが多い。長く踊りたい人は、人の往来が少ない場所を選ぶほうが集中しやすいです。
  • 会場は最大3フロア構成ですが、本公演でgallery MUKUやCLUB MAGO側まで連動するかは未発表です。複数フロア開放を前提に動かず、当日アナウンス優先で考えてください。

一般的にこの種の低音重視DJイベントは、前列の“見た目の近さ”と、中盤の“音のまとまり”のどちらを優先するかで満足度が変わります。Daddy G / Don Lettsをしっかり視認したいなら前寄り、音の包まれ感を重視するなら中央付近が本命です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

同一公演ページで明示されている会場注意は多くありません。ここでは、確認できた事実と、未発表事項、そして当日までに確認すべき点を切り分けて整理します。

確認できた事実としては、会場はLive&Lounge Vio、住所は名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビル b2、電話番号は052-737-7739です。会場公式では金曜・土曜の通常営業時間がpm8:00〜am5:00と案内されていますが、ライブ等イベント時は変更ありとなっています。つまり、この公演も通常営業の感覚で判断せず、当日のイベント運用を優先してください。

未発表の点は、再入場、手荷物預かり、会場内撮影、決済方法、クローク、整列開始時刻などです。ここは作り話で埋めず、現状は公式発表待ちです。

なお、会場公式の他イベント案内では、会場へ向かう導線にコインロッカーがある店内への飲食物持ち込み不可店内は完全禁煙で喫煙所は会場外階段フロアー吹抜けという記載例が確認できます。ただし、これは本公演そのものの個別注意書きではないため、本公演にそのまま適用されるとは断定しません。あくまで会場運用の参考情報として捉え、当日掲示とスタッフ案内を優先してください。

当日までに確認すべきポイントは次の4点です。

  • コインロッカー・クロークの実運用はあるか
  • ドリンク代の支払い方法は現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 再入場の可否
  • 飲食持ち込み・喫煙場所・終演後の滞留ルール

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

  • 住所:愛知県名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビル b2
  • 最寄り:地下鉄東山線 新栄町駅 2番出口より徒歩
  • 徒歩目安:会場公式/会場案内では徒歩5分表記
  • 問い合わせ:052-737-7739

新栄町駅から徒歩5分という表記ですが、実際には改札を出てから地上に上がる時間、B2まで降りる時間、ビル前で整列状況を確認する時間まで含めると、ギリギリ到着はおすすめできません。特に今回は開場20:00 / 開演20:00の同時刻表記なので、19:15〜19:30ごろに新栄町駅へ着くつもりで動くと安全です。

混雑回避のコツとしては、駅到着後にコンビニや飲食を済ませてから最後に会場へ向かうより、まず会場周辺まで到着して整列導線と入場口の位置を確認し、その後に必要最低限の買い物へ戻るほうが失敗しにくいです。金曜夜の新栄は周辺飲食店やナイトタイム来場者とも動線が重なるため、直前の移動は思ったより詰まることがあります。

終演後は、終演時間が未発表である以上、駅混雑のピークを避けたい人は、会場付近で数分だけ人波をやり過ごす選択肢もあります。ただし、深夜帯にかかる場合は終電・交通手段を先に確認しておいてください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

最初に大前提です。これはバンドの定型セットを演奏する公演ではなくDJイベント色の強い公演です。そのため、以下で挙げる曲は「フル尺でそのまま流れる」だけでなく、イントロ使用、エディット、ダブ処理、マッシュアップ、短い引用を含む予想です。断定ではなく、あくまで予想として読んでください。

根拠

  1. 同ツアー公式公演案内では、Don LettsとDaddy Gの来日を「反骨と創造の精神」「パンキー・レゲエ・パーティ」「低音文化の系譜」として打ち出しており、パンク×レゲエ×ダブ×ブリストルを横断する選曲が主軸になる可能性が高いです。出典:同ツアー公式公演案内 / 同ツアー公式告知
  2. Don Lettsの公開DJセット例では、Could You Be Loved / Message In A Bottle / Fast Car / London Callingが確認できます。Don Letts文脈の「レゲエ・パンク・越境性」を体感するにはこのラインが予習の核です。出典:Don Letts 2016年セットリスト
  3. Daddy G周辺の最新予習として有効なのはMassive Attack近年ライブです。2024〜2025の公開セットリストではRisingson / Angel / Safe From Harm / Unfinished Sympathy / Karmacoma / Teardrop / Group Four / Inertia Creepsが繰り返し登場しており、Daddy G文脈の重心が見えます。出典:Massive Attack 2024 Bristol / Massive Attack 2024 Liverpool / Massive Attack 2025 Monterrey
  4. e+上の関連ジャンル登録がEDM・ダンス・クラブ / レゲエであることも、名古屋公演がクラブ寄りの運びになる読みを後押しします。出典:e+チケットページ(一次情報)

この曲は本命

以下は予想です。原曲再生・エディット・ダブ・イントロ引用を含みます。

  • Risingson:Daddy G文脈の入口としてかなり本命。
  • Angel:低音の象徴。フロア映え最優先候補。
  • Safe From Harm:序盤〜中盤の流れを作りやすい。
  • Unfinished Sympathy:わかりやすい代表格。終盤でも強い。
  • Karmacoma:ダブ/ブリストルの中間点として有力。
  • Teardrop:知名度・高揚感の両面で本命。
  • Could You Be Loved:Don Letts公開セット例から強い。
  • London Calling:Don Lettsらしさを示す象徴曲。
  • Message In A Bottle:Don Letts側の越境選曲として有力。
  • Inertia Creeps:重い流れを作る中盤の本命候補。

本命セット候補

以下は予想の本命順です。DJ公演のため、厳密な曲順再現ではなく「流れの想定」です。

  1. In My Mind(導入SE/導線づくり)
  2. Risingson
  3. Safe From Harm
  4. Angel
  5. Inertia Creeps
  6. Karmacoma
  7. Unfinished Sympathy
  8. Could You Be Loved
  9. Message In A Bottle
  10. London Calling
  11. Teardrop
  12. Group Four
  13. ROckwrok
  14. Levels

この並びを本命とする理由は、前半をDaddy G側の重いMassive Attack軸で作り、中盤でDon Letts側の越境感を差し込み、終盤で再びフロアの熱量を持ち上げる流れが最も自然だからです。特に名古屋公演は開場・開演同時刻表記なので、序盤から空気を作る即効性のある曲が来る可能性を高めに見ています。

入替候補

ここから先も予想です。入替候補としては以下を見ています。

  • Black Milk
  • Future Proof
  • Song to the Siren
  • Fast Car
  • Girl I Love You
  • Voodoo in My Blood

特にFast CarはDon Letts公開セット例にある一方で、名古屋のフロア文脈次第では外れる可能性もあります。逆にBlack MilkVoodoo in My Bloodは低音と空間演出にハマれば浮上しやすい候補です。

この8曲だけ聴けばOK

  1. Risingson
  2. Angel
  3. Safe From Harm
  4. Unfinished Sympathy
  5. Karmacoma
  6. Teardrop
  7. Could You Be Loved
  8. London Calling

時間がない読者は、まずこの8曲からで十分です。Massive Attack側の低音と、Don Letts側のパンク/レゲエ横断性を短時間で掴めます。

過去のセトリ(予習用)

この公演はDJイベントのため、Daddy G単独DJ setの公開曲順が多くありません。そのため予習用として、Daddy Gが関わるMassive Attack近年ライブの公開曲順と、Don Lettsの公開DJ setを掲載します。名古屋公演そのものの確定セトリではなく、あくまで予習用の参考です。

2025-04-04(金) Parque Fundidora / Massive Attack

  1. In My Mind
  2. Risingson
  3. Girl I Love You
  4. Black Milk
  5. Take It There
  6. Future Proof
  7. Song to the Siren
  8. Inertia Creeps
  9. ROckwrok
  10. Angel
  11. Safe From Harm
  12. Unfinished Sympathy
  13. Karmacoma
  14. Teardrop
  15. Levels
  16. Group Four

出典:setlist.fm

2024-11-29(金) M&S Bank Arena / Massive Attack

  1. Risingson
  2. Girl I Love You
  3. Black Milk
  4. Take It There
  5. Gone
  6. Minipoppa
  7. Voodoo in My Blood
  8. Song to the Siren
  9. Inertia Creeps
  10. ROckwrok
  11. Angel
  12. Safe From Harm
  13. Unfinished Sympathy
  14. Karmacoma
  15. Teardrop
  16. Levels
  17. Group Four
  18. In My Mind

出典:setlist.fm

2024-08-25(日) Clifton Down / Massive Attack

  1. In My Mind
  2. Risingson
  3. Girl I Love You
  4. Black Milk
  5. Take It There
  6. Gone
  7. Minipoppa
  8. Voodoo in My Blood
  9. Song to the Siren
  10. Inertia Creeps
  11. ROckwrok
  12. Angel
  13. Safe From Harm
  14. Unfinished Sympathy
  15. Karmacoma
  16. Teardrop
  17. Levels
  18. Group Four
  19. In My Mind(Reprise)

出典:setlist.fm

2016-06-24(金) Glastonbury Festival / Don Letts

  1. Could You Be Loved
  2. Message In A Bottle
  3. Fast Car
  4. London Calling

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

会場物販の正式発表は未確認です。名古屋公演のe+ページにも、会場販売時間や先行物販時刻の記載は見当たりませんでした。

ただし、REBEL DREAD HARDWARE公式サイトでは、DADDY G x DON LETTS DISCIPLES OF BASS TOUR名義のツアー関連アイテムが確認できます。現時点で見える範囲では、Tシャツ系アイテムが中心で、価格帯は¥5,500〜¥7,700です。これは公式オンライン上の販売情報であり、名古屋会場で同じアイテムが販売されるか、当日完売があるかは未発表です。

さらに、名古屋公演の関連SNS告知では、ドリンクは24PILLARSのナチュラルワイン、フードはYUNDE METEとSTAND UDONLOVEなどの出店記載が確認できます。これも参考情報としては有用ですが、当日出店内容や提供時間が変わる可能性はあるため、最終確認は現地告知優先です。

読者が押さえるべき観点は次の4つです。

  • 会場物販があるかどうか
  • 販売開始時刻があるかどうか
  • 決済方法が現金中心かどうか
  • 飲食出店を利用するなら入場前/入場後どちらで使えるか

正式発表が少ない公演では、欲しいものは「ある前提」でなく「未発表前提」で動くほうが安全です。会場に早めに着いて現地掲示を見る動きが強いです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 18:00ごろ:e+アプリ、スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録の最終確認。モバイルバッテリーもここで満充電へ。
  2. 18:45〜19:00:新栄町駅到着を目安に移動開始。駅から会場までの導線とビル入口を一度確認。
  3. 19:00〜19:15:必要なら軽食・飲み物・現金補充。会場周辺で済ませて、直前の右往左往を防ぐ。
  4. 19:15〜19:30:ロッカー/荷物整理。大きい荷物はこの段階で処理して、フロアでは身軽に。
  5. 19:30〜19:45:整列場所、ドリンク代、整理番号運用の有無を確認。開場開演同時刻表記なので、この時間帯の確認がかなり重要。
  6. 20:00:開場・開演。前方狙いなら入場後すぐ立ち位置を決める。音重視なら中央付近の鳴りをチェック。
  7. 開演直後〜中盤:一度場所を決めたらむやみに動かず、トイレやドリンクは流れを見て早めに行く。人気曲が来るまで待つと戻りにくくなります。
  8. 終盤:アンセム級の曲が来る可能性が高いので、荷物確認と帰路確認は余裕のあるうちに。
  9. 終演後:セトリメモをスマホに即記録。駅へ急ぐ前に、曲順・印象的な繋ぎ・出店情報をメモしておくと後で役立ちます。

この公演は「入場後にゆっくり整える」より、入場前に全部整えておくほうが失敗しません。開場=開演の同時刻表記が最大のポイントです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • モバイルバッテリー
  • 写真付き身分証(本人確認未発表でも念のため推奨)
  • 現金(ドリンク代・物販・フード用)
  • クレジットカード/交通系IC/QR決済手段
  • 同行者連絡手段

あると便利

  • 耳栓(低音が強い公演対策)
  • 小さめのタオル
  • 汗拭きシート
  • 飲み物購入用の小銭
  • 荷物をまとめる小袋
  • セトリ速報メモ用のメモアプリ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 替えのTシャツ
  • 終演後の冷え対策

特に忘れやすいのが、スマホ充電顔写真登録まわりの事前確認です。紙チケット感覚で行くと、この公演は詰まりやすいです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 名古屋公演ページでは未発表です。ただし、顔写真事前登録必須公演なので、実用上は写真付き身分証の持参をおすすめします。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+には「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。申込直前に慌てないよう事前に準備してください。

Q3. 顔写真の事前登録は必要ですか?

A. はい。e+には「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。

Q4. 再入場できますか?

A. 名古屋公演ページでは未発表です。再入場前提で買い物や食事の計画を立てないほうが安全です。

Q5. 撮影はできますか?

A. 名古屋公演ページでは未発表です。公演中の撮影可否は当日アナウンス優先で判断してください。

Q6. 座席指定ですか?

A. e+本文では席種明記が見当たりませんが、関連SNS告知ではスタンディング・整理番号付の記載があります。最終確認は公式で行ってください。

Q7. ドリンク代は必要ですか?

A. 名古屋公演のe+本文では明記が薄いですが、関連告知ではドリンク代別の記載があります。現金を用意しておくのが無難です。

Q8. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。DJイベントのため長さは流動的になりやすく、終電・宿泊・帰路は余裕を持って準備してください。

Q9. ロッカーはありますか?

A. 名古屋公演個別の案内では未発表です。会場公式の他イベント案内では導線上のコインロッカー記載例がありますが、本公演にそのまま適用されるとは限りません。

Q10. 物販はありますか?

A. 会場物販の正式発表は未確認です。オンラインではツアー関連アイテムが確認できますが、名古屋会場販売は公式発表待ちです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:

速報反映文テンプレ
2026/4/17(金) Live&Lounge Vio「REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS TOUR’26 IN NAGOYA」のセトリ速報を更新しました。現地目撃ベースのため、曲順・曲名は確認でき次第追記・修正します。

確定までの手順

  1. まず現地目撃情報をメモ
  2. 複数ソース(現地投稿、来場者レポ、公開セットリスト情報)を照合
  3. 一致した曲から順に本文へ反映
  4. 不一致箇所は「確認中」として保留
  5. 翌日までに全体を整えて確定版へ更新

翌日以降の追記方針
速報段階では「見えた範囲」「聞き取れた範囲」を優先し、翌日以降に曲順、抜け曲、DJミックス部分、印象的な繋ぎ、会場の運用情報を整理して完成版へ更新します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順メモ・印象的な繋ぎ・出店情報・入場ルールなどがあれば、確認できた事実ベースでお知らせください。複数情報を照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

  • 名古屋公演で最優先確認ポイントは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録です。
  • セトリ予習は、Massive Attack系の重低音曲Don Letts系のパンク/レゲエ接続曲を両方押さえるのが最短です。
  • 開場20:00 / 開演20:00の同時刻表記なので、会場到着を早めに設定するのが当日攻略の鍵です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に