2026 THE MODS福岡セトリ予想 UNITEDLAB座席・チケット
※本記事の情報は掲載時点の確認内容です。公演情報・入場ルール・物販運用は変更される可能性があります。来場前は必ずe+チケットページ・公式サイト・会場案内で最終確認してください。なお、本記事には過去公演をもとにしたセトリ予想が含まれます。未確定情報は断定せず、確認でき次第追記します。
最終更新:2026-03-07(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名:THE MODS Premium Acoustic Tour 2026 “REV REHAB ENCORE“
- 日程:2026/3/13(金)
- 会場:UNITEDLAB(福岡県福岡市中央区大名1-3-36)
- 時間:開場 18:15~ / 開演 19:00~
- 出演:THE MODS
- チケット状況:e+では予定枚数終了
- 券種・料金:全自由 7,800円(消費税込・ドリンク代別途・未就学児入場不可)
- 受取・申込ルール:スマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要
- 座席まわり:公式案内では一部椅子席あり。椅子席は公演中座ったままでの観覧、スタンディングエリアは指定場所での観覧となります。
- セトリの見立て:2025年アコースティック編成の流れを引き継ぐ可能性が高く、「DREAM ON」「LESS THAN ZERO」「HONEY BEE」「激しい雨が」周辺は本命候補です。
▼参考リンク(一次情報)
e+チケットページ(一次情報)
THE MODS公式サイト(ツアー案内)
UNITEDLAB 公演ページ
UNITEDLAB FAQ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の福岡公演は、THE MODS公式サイトで案内されている「THE MODS Premium Acoustic Tour 2026 “REV REHAB ENCORE“」の一公演です。公式の説明では、前回の「REV REHAB AROUND」でチケットを取れなかったファンに向けたアンコール公演として位置づけられており、Jah-RahとKozzy Iwakawaのサポート陣も再集結するとされています。
つまり、単なる再演というよりも、2025年のアコースティック路線をさらに磨き込んだ“続編”として見るのが自然です。タイトルにある「REV REHAB」は、復帰後のバンドが回転数を上げながら進んでいく流れを感じさせる言葉で、THE MODSの近年の歩みを知っている人ほど意味深く響くはずです。
公式発表を見る限り、福岡公演でも“しっとりした弾き語り中心”というより、アコースティック編成でロックンロールの強度をどう出すかが見どころになりそうです。2025年のレポートでも、単なるアンプラグドではなく、アレンジの妙と熱量で押し切るタイプのステージだったことが伝わってきました。
参考リンク:THE MODS公式サイト(ツアー案内)
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/13(金)
- 会場:UNITEDLAB
- 開場 / 開演:18:15 / 19:00
- チケット料金:全自由 7,800円(消費税込・ドリンク代別途・未就学児入場不可)
- 発売情報:プレイガイド発売は2月7日(土)
- 現在の状況:e+では予定枚数終了
重要ルールとして、e+側では以下が明記されています。
- スマチケ受取り可能
- 同行者事前登録が必要
- 顔写真の事前登録が必要
また、公式ツアー案内では福岡公演について、整理番号での入場、一部椅子席あり、椅子席は着席観覧、スタンディングエリアは指定場所以外で観覧不可と案内されています。ここは当日かなり重要です。特に「自由=どこでも自由」ではなく、運用上の区分がある点に注意してください。
本人確認(身分証提示)、撮影可否、再入場可否、公式トレードについては、今回確認できた範囲では福岡公演個別の明記を確認できませんでした。したがって本記事では断定せず、未発表として扱います。
参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / THE MODS公式サイト(ツアー案内)
チケット情報(買い方・注意点)
受付種別・受付期間
- 先着★一般発売:2026/2/7(土)10:00~2026/3/12(木)18:00
- 抽選 イープラスプレオーダー:2026/1/10(土)12:00~2026/2/1(日)23:59
- 現在のステータス:予定枚数終了
料金・席種
福岡公演は、公式サイトおよび会場イベントページで全自由 7,800円(消費税込・ドリンク代別途・未就学児入場不可)と確認できます。e+だけを見ても価格は拾えますが、公式サイトでも一致しているため、現時点ではこの表記で問題ありません。
申込前に必ず確認したい点
- スマチケ対応のため、スマホ利用前提での運用になる可能性があります。
- 同行者事前登録が必要なので、複数枚申込予定の人は直前で慌てないよう早めに準備しておきたいです。
- 顔写真事前登録も必要なため、e+アカウント側の設定漏れがないか事前確認が必要です。
なお、今回は既に予定枚数終了ですが、今後公式が追加案内を出す可能性はゼロではありません。ただし現時点で追加販売や公式トレードの明記は確認できていません。そこは希望的観測で書かず、公式発表待ちとしておくのが安全です。
座席(見え方のコツ)
福岡会場のUNITEDLABは、施設案内ではスタンディング最大1200名 / 着席形式で500名とされています。今回の福岡公演は公式ツアー案内に「一部椅子席あり」とあるため、完全なオールスタンディング前提ではありません。
見え方の基本
- 前方エリア:演者の表情や手元が見やすい反面、入場順と立ち位置の影響を受けやすいです。
- 中盤エリア:音のバランスを取りやすく、全体の照明演出も見やすい位置です。
- 後方・段差を探す位置:視界の抜けを優先する人向け。前に長身の人が来るリスクを下げやすいです。
- 椅子席:着席観覧が前提。立ち上がって見られないので、近さよりも視界の安定を重視したい人向きです。
今回特に大事なのは、スタンディングエリアは指定場所での観覧と案内されていることです。自由席の感覚で前へ詰めようとすると、当日の運用とズレる可能性があります。整理番号・案内表示・スタッフ誘導を優先してください。
会場の設備面では、2Fが物販エリアやドリンク提供エリアとして使われる案内もあるため、ホール内の見え方だけでなく、開場後の動線も意識しておくと動きやすいです。
参考リンク:UNITEDLAB 施設案内 / THE MODS公式サイト(ツアー案内)
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
UNITEDLABのFAQと施設案内で確認できる範囲では、来場前に押さえておきたいポイントは次の通りです。
- コインロッカー:M-3F GARAGEに735個。サイズは横30cm×縦45cm×奥行32cm、有料300円、現金のみ
- 大型ロッカー:施設案内では24口完備
- ドリンク代:ドリンクチケットは600円を別途現金で券売機購入
- 物販エリア:2F SPACEが物販・ドリンク提供エリアとして使われる案内あり
この会場は設備がしっかりしていますが、ライブ当日はロッカーも券売機も混みやすいです。特に終演後はロッカー前に人が集中しがちなので、荷物が少ない人は最小限で行く、荷物が多い人は駅ロッカーも視野に入れる、といった準備が有効です。
再入場については、今回の福岡公演個別の可否を確認できませんでした。一般論で「ライブハウスだから不可だろう」と決めつけず、未発表としておきます。
支払い方法については、少なくとも会場FAQ上のドリンクチケット購入とロッカーは現金案内です。公式物販も今回のツアー全体では現金のみと公式サイトで告知されています。キャッシュレスだけで行くのは避けた方が安全です。
参考リンク:UNITEDLAB FAQ / UNITEDLAB 施設案内 / THE MODS公式グッズ案内
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:福岡県福岡市中央区大名1-3-36
最寄り:e+会場ページでは地下鉄空港線「赤坂駅」から徒歩と案内されています。徒歩何分かまでは明記されていないため、本記事では無理に分数を断定しません。
アクセスの考え方
- 赤坂駅から向かう人は、開場直前だと会場前が混みやすいため、余裕を持って到着するのがおすすめです。
- 大名エリアは飲食店が多く、開場まで時間をつぶしやすい一方、周辺道路は人通りが多めです。
- 終演後は駅方向に人が流れやすいため、急いで帰る人はアンコール終盤より前の移動判断ではなく、終演後すぐに動けるよう荷物整理を先に済ませておくと楽です。
会場周辺で食事を済ませる場合は、開場1時間前を過ぎるとバタつきやすいので、物販やロッカーを考えるなら早め行動が向いています。特に福岡公演はツアー最終日なので、終演後の余韻で動きが遅くなる人も多そうです。帰路の混雑回避を優先するなら、会場を出たらまず駅方向へ移動し、その後に食事や休憩を検討する流れが無難です。
参考リンク:e+会場ページ / UNITEDLAB公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、2025年のアコースティックツアー公式レポ、2019年のアコースティックDVD収録曲、2024年の復帰ライブ周辺のセットリスト掲載内容をもとにしています。
根拠1:2025年アコースティック公演の完成度が高い
2025/6/5 恵比寿LIQUIDROOM公演の公式レポでは、「DREAM ON」から始まり、「LESS THAN ZERO」「夜のハイウェイ」「WAS 17」「JET LAG BLUES」などを軸に、本編14曲+アンコール3回という濃い内容でした。この流れが2026年アンコール公演でもベースになる可能性は高いです。
根拠2:2019年のアコースティック路線でも定番曲が残っている
2019年の「BLUES BRIGADE」では、「HIT THE TOWN」「ゴキゲンRADIO」「GO-STOP BOOGIE」など、アコースティックでも映える楽曲が並んでいました。つまり、THE MODSは“アコースティック=静かな曲だけ”ではなく、グルーヴを保ったまま再構築するやり方が得意です。
根拠3:2024年復帰局面から“REV REHAB”の文脈が続いている
2024年の復帰ライブ「REV REHAB」では、完全なアコースティック固定ではないにせよ、復帰後の文脈として「激しい雨が」「GO-STOP BOOGIE」「TWO PUNKS」など重要曲が並んでいました。2026年はその先にあるアンコール公演なので、復帰物語を感じさせる曲は残る可能性があります。
本命候補
- DREAM ON
- LESS THAN ZERO
- 夜のハイウェイ
- WAS 17
- JET LAG BLUES
- ANGEL
- WAH WAH
- HONEY BEE
- 今夜決めよう
- クラレンス+アラバマ
- WHY WHY WHY
- HIT THE TOWN
- 不良少年の詩
- 激しい雨が
- GO-STOP BOOGIE
入れ替え候補
- WORK HARD & LITTLE PAY
- BLACK BLITZ BOY
- SO WHAT
- NOT FADE AWAY
- 涙のワンウェイ
- I FOUGHT THE LAW
- ゴキゲンRADIO
この5曲だけ聴けば予習しやすい
- DREAM ON
- LESS THAN ZERO
- HONEY BEE
- 激しい雨が
- GO-STOP BOOGIE
初見の人はこの5曲を先に押さえると、当日の“今のTHE MODS”と“長く愛される定番”の両方をつかみやすいです。逆にコアファンは、「SO WHAT」「NOT FADE AWAY」「I FOUGHT THE LAW」あたりのアンコール運用に注目すると面白いはずです。
参考リンク:2025年 恵比寿LIQUIDROOM公演レポ / 2019年 BLUES BRIGADE 収録曲 / 2024年以降のセットリスト参照記事
過去のセトリ(予習用)
ここでは、福岡公演の予習材料として使いやすい過去セトリを掲載します。リンクだけではなく、曲順本文を載せています。
2025-06-05(木) 恵比寿LIQUIDROOM / THE MODS Premium Acoustic Tour 2025 “REV REHAB AROUND”
- DREAM ON
- LESS THAN ZERO
- 夜のハイウェイ
- WAS 17
- JET LAG BLUES
- WORK HARD & LITTLE PAY
- ANGEL
- WAH WAH
- やってられないぜ
- HONEY BEE
- BLACK BLITZ BOY
- 今夜決めよう
- クラレンス+アラバマ
- WHY WHY WHY
- HIT THE TOWN
- SO WHAT
- NOT FADE AWAY
- 不良少年の詩
- LIVE WITH ROCK’N’ROLL
- 激しい雨が
- 涙のワンウェイ
- I FOUGHT THE LAW
- GO-STOP BOOGIE
2019-03-29(金) 東京・キネマ倶楽部 / THE MODS Premium Acoustic Tour 2019 “BLUES BRIGADE”
- 3-B PARADICE
- BROKEN DOWN BOOGIE
- CRACKER
- ROCKIN’ CABARET BLUES
- BLUE MOON HIGHWAY
- HOME SWEET BABY
- INSTANT HAPPINESS
- Amの詩
- GOOD TIMES ROLL
- BREAKIN’ MY HEART
- バラッドをお前に
- JERRY-X
- HIT THE TOWN
- ゴキゲンRADIO
- LONG WAY
- LIMOUSINE COWBOY
- OH RAG TRAIN
- 汚れた顔の天使達
- WALK WITH ME
- Ooh-La-La(終わりのないGAMEは続く)
- BOYS GO CRAZY
- ブルースに溢れて
- GO-STOP BOOGIE
- LOOSE GAME
出典:THE MODS公式サイト(BLUES BRIGADE収録曲)
2024-11-24(日) 東京キネマ倶楽部 / THE MODS SWITCH LIVE 2024 “REV REHAB”
- HURRICANE HURRICANE
- WATCH YOUR STEP
- TEENAGE BLUE
- DRIVE WAY JIVE
- U.K. FLIGHT 583
- SHE’S THE C
- T-O-K-Y-O アイランド
- 激しい雨が
- TRUMP
- GO-STOP BOOGIE
- ロメオとジュリエット
- POGO DANCING
- ゴキゲンRADIO
- TOMORROW NEVER COMES
- バラッドをお前に
- 壊れたエンジン
- LONDON NITE
- TWO PUNKS
- ONE MORE TRY
- 他に何が
- LET’S GO GARAGE
この3例を並べると、アコースティック色の濃い2019年・2025年と、復帰局面の2024年で共通して「GO-STOP BOOGIE」「HIT THE TOWN」「激しい雨が」周辺の重要度が高いことが見えてきます。福岡公演でも、このラインがどこまで残るかが注目点です。
物販情報(判明している範囲で)
2026年ツアーの公式グッズ情報は公開されています。現時点で福岡公演個別の先行物販時刻までは確認できませんでしたが、ツアー共通グッズの内容と注意事項は押さえておけます。
判明している主なグッズ
- Track Jacket 9,000円
- Long Sleeve (black) 4,500円
- T-shirt (black) 3,500円
- Bandanna (red) 1,500円
- Bandanna (green) 1,500円
- Phone Tab & Neck Strap 3,000円
- Glitter Coaster 2,500円
- Stage Towel 3,000円
物販の注意点
- グッズ購入には当日の公演チケットが必要
- 表示価格は税込
- 支払いは現金のみ
- 会場ごとに販売数量に限りあり
- 画像はイメージで、実物と差異が出る場合あり
会場側のFAQでは「イベントによっては開場前に販売を行う場合もある」とされているため、福岡公演でも先行販売が出る可能性はあります。ただし、今回は福岡公演の販売時刻を一次情報で確認できていないため、断定はしません。情報が出たら追記する運用が安全です。
参考リンク:THE MODS公式グッズ案内 / UNITEDLAB FAQ
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、18:15開場 / 19:00開演を前提にした動き方の一例をまとめます。
開場2時間前〜90分前
大名エリアに到着。物販情報が当日出ていないか、公式サイト・公式SNS・会場案内を最終確認。荷物が多い人は駅ロッカーか会場ロッカー利用を判断。
開場90分前〜60分前
食事・飲み物・身支度を済ませる時間帯。顔写真事前登録や同行者登録に不備がないか、e+アプリやチケット表示環境を確認。モバイルバッテリー残量もここでチェック。
開場60分前〜30分前
会場周辺へ移動。整理番号運用があるので、早めに雰囲気をつかんでおくと安心です。物販がある場合は並ぶかどうかをここで決めると動きやすいです。
開場〜開演前
入場、ドリンク代対応、ロッカー、トイレ、観覧位置の確保を優先。スタンディングエリアは指定場所運用の可能性があるため、自己判断より現場案内に従うのが安全です。
開演中
アコースティック編成でも熱量は高いはず。周囲との距離感を保ちつつ、視界確保と足元の安全を意識。耳が弱い人は耳栓があると楽です。
終演後
余韻に浸りたい気持ちはありますが、ロッカー回収・駅移動は混雑しやすいです。急いで帰る人は会場外へ出たら先に移動、その後に感想投稿や写真整理をするとスムーズです。
持ち物チェックリスト
- スマホ(電子チケット表示用)
- モバイルバッテリー
- 現金(ドリンク代・ロッカー代・物販用)
- 身分証(本人確認の明記は未確認だが念のため)
- 耳栓
- 小さめバッグ
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物(入場前用)
- 季節に応じた羽織り
- 雨具(天候次第)
今回の会場はロッカー・ドリンクともに現金を想定しておくのが安全です。キャッシュレスしか持っていない状態は避けた方がいいでしょう。
FAQ
Q1. チケットはまだ買えますか?
A. e+では現時点で予定枚数終了です。追加販売や他の公式案内が出る場合は、必ず一次情報で確認してください。
Q2. スマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q3. 同行者の登録は必要ですか?
A. はい。同行者事前登録が必要と明記されています。
Q4. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。顔写真事前登録が必要です。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 福岡公演個別の一次情報では、今回確認できた範囲で明記を確認できませんでした。未発表として扱います。ただし、念のため身分証は持参推奨です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では福岡公演個別の明記を確認できていません。公式発表待ちです。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. 今回確認できた一次情報では福岡公演の撮影可否は未発表です。会場アナウンスに従ってください。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場FAQではドリンクチケット600円を別途現金購入と案内されています。ただし、イベントにより異なる場合があるため、当日案内も確認してください。
Q9. ロッカーはありますか?
A. あります。会場FAQでは施設内M-3F GARAGEに735個、有料300円、現金のみと案内されています。
Q10. 物販は誰でも買えますか?
A. ツアー公式グッズ案内では、当日の公演チケットが必要とされています。
Q11. どんなセトリになりそうですか?
A. あくまで予想ですが、2025年アコースティック公演の流れを引き継ぐなら「DREAM ON」「LESS THAN ZERO」「HONEY BEE」「激しい雨が」「GO-STOP BOOGIE」あたりが有力です。
Q12. 初めてでも楽しめますか?
A. 十分楽しめると思います。予習は「DREAM ON」「LESS THAN ZERO」「HONEY BEE」「激しい雨が」「GO-STOP BOOGIE」の5曲から入るのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ(必須)
本日の確定セトリ(速報)
以下、終演後にそのまま差し替えて使えるテンプレです。
〖速報〗THE MODS Premium Acoustic Tour 2026 “REV REHAB ENCORE“ 2026/3/13(金) UNITEDLAB の確定セトリを更新しました。
- 1曲目:[曲名]
- 2曲目:[曲名]
- 3曲目:[曲名]
- 4曲目:[曲名]
- 5曲目:[曲名]
- 6曲目:[曲名]
- 7曲目:[曲名]
- 8曲目:[曲名]
- 9曲目:[曲名]
- 10曲目:[曲名]
- 11曲目:[曲名]
- 12曲目:[曲名]
- 13曲目:[曲名]
- 14曲目:[曲名]
- Encore:[曲名]
※目撃情報ベースの初報です。複数ソース照合後、曲順・抜け漏れを修正します。
更新手順
- まずは終演直後の目撃情報を収集する
- 同じ曲順が複数投稿で一致しているか確認する
- 信頼できるレポ、LiveFans、setlist系投稿、公式周辺情報を照合する
- 一致した段階で「確定セトリ」に切り替える
- 一致しない場合は「順不同・確認中」と明記する
翌日以降の追記方針
- MC・アンコール回数・前公演との差分を追記
- 物販待機時間や入場運用も追記
- 撮影可否、再入場可否、本人確認の有無など当日判明事項を整理
情報提供のお願い
セトリをご存じの方は、コメント欄で曲順、アンコール有無、根拠となる投稿やレポ名を共有いただけると助かります。単一ソースだけでは断定せず、複数照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
・2026/3/13(金)のTHE MODS福岡公演は、UNITEDLABで18:15開場・19:00開演です。
・e+では予定枚数終了、かつスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須です。
・セトリは2025年アコースティック路線の継続が本命で、終演後は確定版へ最速更新できる構成にしています。