THE BRAND NEW HEAVIES大阪セトリ予想 4/14梅田クアトロ
注意:掲載情報は変更になる可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事には過去セトリをもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
梅田クラブクアトロ公演詳細 /
SMASH公式ライブ情報 /
会場公式HALL INFO
まずは結論(要点まとめ)
- THE BRAND NEW HEAVIESの対象公演は、2026/4/14(火) 梅田クラブクアトロ。e+表記では開場18:30 / 開演19:30です。
- e+では先着 一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/13(月)23:59。記事執筆時点では受付中です。
- 重要ルールは非常に強めで、スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。ここを見落とすと当日かなり困ります。
- 料金はスタンディング・一般 ¥10,000、スタンディング・学割 ¥3,000。どちらもドリンク代別で、会場公式では入場時にドリンク代¥600案内です。
- 学割は価格差が大きい一方で、入場時に学生証提示が必要。忘れるとトラブルの元なので最優先で準備したい項目です。
- 会場はライブハウス公演、しかもスタンディング。座席指定の落ち着いた鑑賞というより、立ち位置の取り方と入場前準備で見やすさと快適さが変わるタイプです。
- セトリ予想は、2024〜2025年の実績を見る限り、Never Stop / Dream On Dreamer / Back to Love / You Are the Universeあたりが強く、2025年秋の欧州公演に近い“定番ヒット中心”の可能性が高そうです。
- 未発表の点もあります。一般チケットの本人確認の有無、再入場、撮影可否、公式リセール・トレードは同一公演ページ上で明記を確認できていないため、当日直前まで公式更新を追うのが安全です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演について、同一公演の会場公式・主催者公式では、THE BRAND NEW HEAVIESを“アシッド・ジャズの王者”として紹介し、圧倒的なグルーヴと華やかなパフォーマンスを前面に出した内容で案内しています。単なる懐メロ的な来日案内ではなく、代表曲をしっかり体感させるライヴとして打ち出されているのがポイントです。
さらに公式案内では、2018年よりリード・ヴォーカルを務めるアンジェラ・リッチに加え、UKシーンで活動するケリ・アーリンデルがバックヴォーカル参加とされています。ここは今回公演の実用ポイントで、音源で予習するならバンドの看板曲だけでなく、近年ライヴで定着しているコーラスの厚みやダンス感を意識しておくと、会場での体感がかなり上がります。
一方で、今回公演単独のテーマとして「アルバム完全再現」「周年特別編成」「撮影OK企画」などの明確な特別仕様は同一公演ページでは確認できませんでした。したがって現時点では、“代表曲中心の強いグルーヴを浴びる一夜”として考えるのが自然です。過去セットではBrother Sister期の人気曲が厚く、そこにNever StopやDream Come Trueなどの定番が絡む流れが目立ちます。
読者目線で押さえておきたい観点は3つです。1つ目は、来日単発級の洋楽公演なので、事前のチケット・本人情報登録まわりを軽く見ないこと。2つ目は、スタンディング会場なので“何時に着くか”で満足度が変わること。3つ目は、セトリ予習がかなり効くタイプのアーティストで、代表曲を押さえるだけでも当日の没入感が大きく変わることです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/14(火)
- 会場:梅田クラブクアトロ
- 開場 / 開演:18:30 / 19:30
- チケット種別:スタンディング・一般 ¥10,000 / スタンディング・学割 ¥3,000 / ドリンク代別
- 一般発売:2026/2/21(土)10:00~2026/4/13(月)23:59
- スマチケ:e+ではスマチケ受取可。一方、SMASH公式では紙・電子チケット併用案内があります。
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 学割:入場時に学生証の提示必要
- 年齢制限:未就学児童入場不可
- 申込条件:SMASH公式ではお一人様4枚まで、チケット購入者のみ個人情報の取得ありと案内
- 未確認事項:一般チケットの本人確認実施有無 / 再入場 / 写真撮影・録音・録画 / 公式リセール・公式トレードは、同一公演ページ上では明記を確認でき次第追記します。
この公演で特に強く意識したいのは、チケット代よりもまず登録系ルールです。同行者事前登録と顔写真事前登録は、ライブ当日ではなく申込み前に必要と出ているため、「当日なんとかなる」前提で動くと危険です。
また、スマチケ受取可の表示だけ見てスマホだけで済むと思い込みやすいですが、SMASH側では紙・電子チケット併用案内もあります。どの受取方法で入るか、同行者と受取方法が揃っているか、登録名義と来場者が一致しているかは、購入直後に一度整理しておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実として、e+ではこの大阪公演に対して「先着 一般発売」が設定され、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/13(月)23:59です。終了済みの受付としては、最速先行、オフィシャル先行、プレオーダー受付が並んでいます。価格は会場公式・SMASH公式ともに、一般¥10,000、学割¥3,000、いずれもドリンク代別です。
また、今回の買い方で見落としやすいのは、単に「買えれば終わり」ではないことです。同行者事前登録と顔写真事前登録が申込み前必須で、学割は入場時に学生証確認があります。加えてSMASH公式では、お一人様4枚まで、チケット購入者のみ個人情報取得ありと案内されています。
未発表・未確認の点は、一般チケットの本人確認をどこまで行うか、公式リセール・トレードの有無、再入場ルール、撮影可否です。特に顔写真事前登録があるため、一般チケットでも何らかの照合運用が入る可能性はありますが、同一公演ページで明記された本人確認文言は学割の学生証提示以外に確認できていません。断定は避け、公式発表待ちで捉えるのが正確です。
申し込み前に確認すべきポイントは最低でも次の4つです。
- 同行者がいる場合、全員分の事前登録が済んでいるか
- 顔写真登録がアカウント側で完了しているか
- 学割で入る場合、当日有効な学生証を持参できるか
- 入場方法がスマチケなのか紙なのか、自分の購入経路に沿って最終確認したか
加えて、ドリンク代別公演なので、チケット代だけで準備完了と考えないことも大切です。入場時に追加費用が発生する前提で、スマホの充電・身分証・学生証・交通系ICまで一式で準備しておくと、当日の動きがかなりスムーズになります。
座席(見え方のコツ)
今回公演はスタンディングです。つまり「どの席番か」よりも、「どのタイミングで入場し、どこに立つか」が見え方を左右します。梅田クラブクアトロはライブハウス会場で、会場公式にはHALL MAPも用意されていますが、細かな見え方の最終イメージは当日の機材配置や混み具合で変わる可能性があります。
- 前方で熱量重視:表情やステージの熱を近くで受けたい人向き。ただし、視界の自由度や移動のしやすさは下がりやすいです。
- 中央やや後方で全体重視:演奏全体、照明、コーラスの重なりを見やすい立ち位置。グルーヴ系のバンドは、少し引いた位置のほうが“音と空気”をまとめて浴びやすいことがあります。
- 端寄りで出入り動線重視:トイレやドリンク、退場後の動きやすさを優先するなら、無理に真ん中に固執しない選択もありです。特に終演後の動線を気にする人には実用的です。
- 身長差が不安なら早めの入場準備:スタンディングは前方の頭位置で視界がかなり変わります。見え方重視なら、駅到着を遅らせすぎないほうが無難です。
今回のようなTHE BRAND NEW HEAVIES公演では、音だけでも十分満足できる一方、コーラスやバンド全体の絡みを見る楽しさも大きいです。前だけを狙うより、自分が何を優先したいか(近さ / 見やすさ / 動きやすさ / 音)を決めて立ち位置を選ぶのが失敗しにくい考え方です。
なお、会場公式にはフロアマップ掲載がありますが、当日の柵配置・機材位置・物販導線までは固定ではありません。最終的には会場公式HALL INFOと当日の現地掲示で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、梅田クラブクアトロの会場公式HALL INFOでは、コインロッカー322個、身障者対応トイレは会場フロア内ではなくビル内別フロアと案内されています。さらに今回公演の会場公式詳細では、入場時にドリンク代¥600が別途必要です。
ライブハウス公演でありがちなのが、「荷物は何とかなるだろう」「トイレは会場に入ってからでいいだろう」という見込みです。ただ、ロッカーは数があっても入場者多数時は使えない場合があると公式注意書きがあります。厚手のアウターや大きめバッグで行く人は、駅ロッカーや周辺預け先も含めて複線で考えておくと安心です。
未発表・未確認の点として、今回公演そのもののページでは、再入場、撮影可否、録音・録画、会場内支払い方法、クロークの有無は明記を確認できませんでした。一般論で埋めず、ここは会場公式・主催者公式の当日案内待ちとみるのが正確です。
来場前に会場公式で最終確認したい項目は次のとおりです。
- 再入場の可否
- 会場内での撮影・録音・録画ルール
- コインロッカー満杯時の代替手段
- 会場内・ドリンクカウンターの支払い方法
- 終演後の退場導線やエレベーター混雑
特にこの会場はビル10Fです。終演後はフロアから地上へ降りる動きにも時間差が出やすいので、終電がシビアな人ほど、アンコール前から時計を意識しておくのが実用的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:大阪府大阪市北区太融寺町8-17 プラザ梅田10F
最寄り・徒歩目安:JR大阪駅、阪急・阪神・御堂筋線梅田駅より徒歩7分。会場公式では、ホワイティ梅田イーストモール突き当り「泉の広場」M14出口すぐと案内されています。
梅田エリアは路線が多く、初見だと地上に出る出口選びで時間をロスしやすいです。ライブ当日は「梅田に着いた」ではなく、M14出口まで迷わず行けるかを基準に動くと失敗が減ります。地下街に慣れていない人は、開場ギリギリ到着を避けたほうが安全です。
また、会場は10Fなので、駅から会場前に着いても、ビル入館からフロア到達まで少し余裕を見たほうがいいです。特に開場直前帯は、同じ公演の来場者が固まりやすく、エレベーターや入口周辺で流れが鈍る可能性があります。
混雑回避の一言としては、物販未発表でも17時台には梅田周辺入りしておくとかなり楽です。ロッカー、食事、トイレ、チケット表示確認まで終わらせてから会場へ向かえるため、入場前の焦りを減らせます。
終演後の動き方の注意としては、梅田・大阪駅方面は終演後に一気に人が流れます。地上へ降りる時間も含め、終電や乗換がある人は、会場を出たあとの最短ルートを事前に決めておくのが無難です。御堂筋線利用かJR利用かで戻りやすい出口感覚も変わるので、往路のうちに復路も確認しておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。 同一公演の公式情報と、THE BRAND NEW HEAVIESの近年セット実績をもとに整理しています。未発表の曲順や演奏曲数を断定するものではありません。
根拠
根拠1:今回公演の公式紹介文そのものが、代表曲を抱えるバンドのグルーヴ感を前面に出しています。特別なコンセプト完全再現より、まずは“王道の強い曲群”を浴びる公演像が近いです。参考:梅田クラブクアトロ公演詳細 / SMASH公式ライブ情報
根拠2:2025年10月31日De Roma公演と2025年11月1日New Morning公演では、Have a Good Time / Never Stop / Sometimes / Dream On Dreamer / Midnight at the Oasis / Back to Love / Spend Some Time / Stay This Way / You Are the Universe / Dream Come Trueが高い共通率で並んでいます。近接時期の実績としてかなり有力です。参考:De Roma公演の過去セトリ / New Morning公演の過去セトリ
根拠3:2024年2月のBlue Note TOKYOでは、B.N.H、Ride in the Sky、Dream Come Trueまで含むやや広めの構成、2024年11月のBrighton DomeではBrother Sister期の曲が厚い拡大型セットでした。今回の大阪はスタンディング単独公演なので、Brightonほど拡張せず、2025年欧州型の“定番13曲前後”に寄る可能性が高そうです。参考:Blue Note TOKYO公演の過去セトリ / Brighton Dome公演の過去セトリ
根拠4:2026年3月のYork Barbican公演ページは存在しますが、記事執筆時点ではセットリスト未登録でした。直近ツアー動向の空気感は拾える一方、曲順根拠としてはまだ使い切れません。参考:York Barbican公演ページ
この曲は本命
- Never Stop
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- Spend Some Time
- You Are the Universe
- Dream Come True
- Sometimes
- Stay This Way
本命セット候補
- Have a Good Time
- Never Stop
- Sometimes
- B.N.H
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- People Giving Love
- World Keeps on Spinning
- Spend Some Time
- Stay This Way
- You Are the Universe
- Dream Come True
この並びは、2025年秋の欧州セットで共通した流れを土台に、Blue Note TOKYOのB.N.H要素を少し混ぜた予想です。大阪公演が1本勝負の来日単独感を強めるなら、B.N.HよりTen Ton Takeに差し替わる可能性もあります。
入替候補
- Ten Ton Take
- Ride in the Sky
- Brother Sister
- Day Break
- Keep Together
- Fake
Brother SisterやDay Break、Keep Togetherあたりは、長めのセットや周年的な文脈が強いときに厚くなりやすい印象があります。逆に今回のような来日単独スタンディングでコンパクトにまとめる場合は、2025年型のヒット集中セットに寄る可能性があります。
この6曲だけ聴けばOK
- Never Stop
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- You Are the Universe
- Dream Come True
時間がない人は、この6曲を先に固めるだけでもかなり楽しめます。さらに余裕があればSometimes、Spend Some Time、Stay This Wayを追加すると、近年セットへの対応力が一気に上がります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。今回の大阪公演そのものではありませんが、同アーティストの近年実績として、曲の出現傾向や並びの感覚を掴むのに役立ちます。
2025-10-31(金) De Roma / Borgerhout, Belgium
- Have a Good Time
- Never Stop
- Sometimes
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- People Giving Love
- Ten Ton Take
- World Keeps on Spinning
- Spend Some Time
- Stay This Way
- You Are the Universe
- Dream Come True
2025-11-01(土) New Morning / Paris, France
- Have a Good Time
- Never Stop
- Sometimes
- BNH
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- People Giving Love
- World Keeps on Spinning
- Spend Some Time
- Stay This Way
- You Are the Universe
- Dream Come True
2024-02-12(月) Blue Note TOKYO / The Brand New Heavies
- Gimme One of Those
- People Get Ready
- Sphynx
- Ride in the Sky
- Never Stop
- Sometimes
- Back to Love
- Dream On Dreamer / Midnight at the Oasis
- Day Break
- B.N.H
- Stay This Way
- Spend Some Time
- Dream Come True
- You Are the Universe
出典:setlist.fm(Blue Note TOKYO公演)
2024-06-08(土) Soultasia 2024 / Promenade Park, Maldon, England
- Ride in the Sky
- Never Stop
- Sometimes
- Back to Love
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Daybreak
- Spend Some Time
- You Are the Universe
2024-11-22(金) Brighton Dome / Brighton, England
- Have a Good Time
- Brother Sister
- Dream On Dreamer
- Midnight at the Oasis
- Back to Love
- Ten Ton Take
- Mind Trips
- Spend Some Time
- Keep Together
- Snake Hips
- Fake
- People Giving Love
- World Keeps on Spinning
- Forever
- Day Break
- Stay This Way
- You Are the Universe
- Dream Come True
出典:setlist.fm(Brighton Dome公演)
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実として、今回の大阪公演ページ上では、会場販売の物販時間・先行販売・決済方法・売り場位置の明記は確認できませんでした。したがって、当日会場物販については今回公演の正式発表待ちです。
ただし、参考情報として、アーティスト公式ストアではClassic Logo T-Shirt(ブラック / ホワイト)や、Never Stop… The Best Of、Brother Sister関連商品が確認できます。あくまで公式ストア上の参考情報であり、今回の梅田クラブクアトロ会場で同じ商品が販売されるとは断定できません。
物販情報が少ない公演では、読者が当日困りやすいのは次の3点です。
- 先行販売の有無が出ていないまま会場へ向かうこと
- 決済方法未確認で現金・カード・QRのどれも足りないこと
- 開場直前に物販待機列へ入ってしまい、整理番号や立ち位置選びを崩すこと
このため、当日までに確認すべきポイントは、物販開始時刻 / 支払い方法 / 売り切れ注意商品 / 会場受取の有無です。もし公式告知が直前まで出ない場合は、「物販目当てで早く行く」のではなく、「入場優先で動き、物販は取れたら取る」くらいの設計のほうが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30ごろ:自宅やホテルを出る前に、チケット表示方法、顔写真登録、同行者登録、学生証、身分証、スマホ充電を最終確認。
- 17:15〜17:30ごろ:梅田・大阪駅周辺に到着。地下街の出口確認を兼ねて、泉の広場M14出口までのルートを一度通しておく。
- 17:30〜17:50ごろ:大きい荷物があればロッカー判断。会場ロッカーが埋まる可能性もあるため、駅ロッカーも視野に入れる。
- 17:50〜18:10ごろ:軽食・水分・トイレを済ませる。開場後は動きづらくなるため、ここで整えておくのが楽です。
- 18:10〜18:25ごろ:会場方面へ移動。同行者がいる場合は、別行動を避けて入場導線をそろえる。
- 18:30以降:入場。ドリンク代別なので、チケット提示だけで終わらない前提で動く。学割の人は学生証を取り出しやすい位置へ。
- 開演前:立ち位置を最終決定。近さ優先か、全体の見やすさ優先かをここで決める。スマホは機内モードや通知整理もしておくと集中しやすい。
- 19:30:開演。代表曲中心の可能性が高いため、冒頭から集中しておくと満足度が上がります。
- 終演直後:フロアからの退場、ビルからの下降、梅田駅方面の混雑を意識。終電がある人は余韻より復路優先で動く。
終演時間は同一公演ページでは未発表です。近年の実績から“90分前後〜2時間弱”の例はありますが、今回は断定できません。予定を詰め込みすぎず、帰路は少し余裕を持たせるのが安全です。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット受取に使うスマホ、または紙チケット
- スマホの予備バッテリー
- 身分証
- 学生証(学割の人は必須)
- 現金
- 交通系ICカード
あると便利
- 小さめの荷物にまとめるサブバッグ
- 耳栓
- 汗拭きシートやタオル
- 飲み物(入場前まで)
- 常備薬
- 替えのマスク
季節・会場次第
- 羽織りもの(外待機・帰路対策)
- 雨具
- 双眼鏡(近距離会場では優先度低めだが、後方重視なら選択肢)
- 荷物圧縮できる袋
この公演で特に重要なのは、学生証 / スマホ / バッテリー / 現金です。顔写真登録やスマチケ運用が絡むため、“スマホが動かない”がそのまま入場リスクになります。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取可です。一方でSMASH公式では紙・電子チケット併用案内もあるため、自分の購入経路に応じて最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。購入後ではなく申込み前基準で考えておくのが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ上で一般チケットの本人確認実施有無は明記を確認できていません。ただし、学割は学生証提示が必要です。顔写真事前登録必須公演でもあるため、身分証の携帯は推奨です。
Q5. 再入場できますか?
A. 同一公演ページでは未発表です。会場到着前に公式更新を確認してください。
Q6. 写真撮影・録音・録画は可能ですか?
A. 同一公演ページでは未発表です。一般に洋楽来日公演やライブハウス公演では厳しめ運用も多いため、公式発表待ちで判断してください。
Q7. 学割チケットで入るときに必要なものは?
A. 学生証です。会場公式・SMASH公式ともに、学割は入場時に学生証確認が必要と案内されています。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式では入場時にドリンク代¥600が別途必要と案内されています。
Q9. ロッカーはありますか?
A. 会場公式HALL INFOではコインロッカー322個です。ただし、入場者多数時は使用できない場合があると案内されています。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 同一公演ページでは未発表です。過去実績からおおよその目安を想像することはできますが、今回は断定せず、帰路は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 同一公演ページでは未発表です。会場受付や主催者案内が出るまで持参前提で考えないほうが安全です。
Q12. 遅れて行っても入れますか?
A. 一般的には開演後入場できるケースもありますが、今回公演の明確な案内は未発表です。遅刻前提で動かず、登録確認が多い公演として早め行動をおすすめします。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
THE BRAND NEW HEAVIES 梅田クラブクアトロ公演の確定セトリを、確認できた順に更新します。まずは目撃情報ベースで速報反映し、その後に複数ソース照合を行い、曲順確定版へ修正します。
速報反映文テンプレ
2026/4/14 THE BRAND NEW HEAVIES 梅田クラブクアトロ公演のセトリ速報です。現地目撃情報をもとに速報反映しています。曲順・表記ゆれ・メドレー有無は確認中のため、複数ソース照合後に確定版へ更新します。
更新手順
- 目撃情報を時系列で回収する
- 同じ曲名が複数人の報告で一致するか確認する
- メドレー、SE、アンコール区切りを整理する
- setlist.fm、SNSレポ、写真付き投稿、現地参加者メモを突き合わせる
- 不一致があれば「確認中」と明記し、断定しない
- 複数ソースで一致した段階で確定版へ更新する
翌日以降の追記方針
翌日以降は、曲順の確定、演奏されなかった本命曲、MCや編成の特徴、物販や入場動線の実態、終演時間の目安などを追記し、来年以降の来日公演予習にも使える記事へ育てます。
情報提供のお願いテンプレ
現地参加された方で、演奏曲順・アンコール有無・物販状況・入場時確認事項などをご存じの方は、確認できた範囲で情報をお寄せください。未確認情報は断定せず、複数ソース照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
この公演は、登録系ルールが強いスタンディング公演です。
同行者事前登録・顔写真事前登録・学割の学生証確認を最優先で準備してください。
セトリ予習は、Never Stop、Dream On Dreamer、Back to Love、You Are the Universe周辺から入るのが効率的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に