BMTHライヴフィルム東名阪上映 大阪セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式未発表部分について予想・参考情報を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
e+チケットページ(一次情報) /
ソニー公式告知 /
T・ジョイ梅田の上映案内 /
会場公式アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/2(木)にT・ジョイ梅田で行われるのは、ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 東名阪上映です。
- e+表記上の時間は開演:19:00~。通常のライブ公演ではなく、映画館でのライヴ・フィルム上映です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。
- 4月2日大阪公演のチケット料金は、公式案内ベースで前売3,600円(税込) / 当日4,600円(税込)です。
- 4月2日のT・ジョイ梅田は通常上映として案内されており、4月9日の大阪上映で実施される「スタンディングもOK!ヘドバン上映」とは別条件です。
- 今回のセトリ予想は、上映作品『Bring Me The Horizon: “L.I.V.E. In São Paulo”』の収録内容を軸に組むのが本命です。
- 予習優先曲は、DArkSide / MANTRA / Happy Song / Teardrops / Kool-Aid / Shadow Moses / Kingslayer / Drown / Throneあたりが中心です。
- 本人確認、撮影可否、再入場、公式トレード可否は、この大阪4/2公演ページ上では明記を確認できていないため、公式発表待ちです。
目次
この記事では、2026年4月2日(木)T・ジョイ梅田で行われる「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 東名阪上映」について、e+の同一公演ページを起点に、上映概要、チケット条件、会場アクセス、当日の注意点、そして上映作品に収録される可能性が高いセトリ予想までを整理しています。
特に今回は「普通のライブ」ではなく「ライヴ・フィルム上映」である点が重要です。一般的な来日公演記事の書き方をそのまま当てはめるとズレやすいため、この記事では上映会として当日困らない情報と、作品内容を予習するためのセトリ情報を分けてまとめます。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演の公式な軸は、BRING ME THE HORIZONのライヴ・フィルム『Bring Me The Horizon: “L.I.V.E. In São Paulo”』を劇場で体験する上映イベントです。ソニー公式と劇場案内では、本作はBMTH初の日本上映イベントであり、劇場の大スクリーンと音響で“ライヴでも配信でもない第3のBMTH”を体験する企画として打ち出されています。
ポイントは、単なるMV上映や編集版ダイジェストではなく、サンパウロ公演をベースにした“ライヴ・フィルム”であることです。つまり読者が予習すべきなのは「大阪会場で何曲演奏されるか」ではなく、「上映作品にどんな流れで楽曲が収められているか」です。
また、4月2日は東名阪での一夜限定上映、4月9日は全国上映という流れになっており、日本国内でも上映形態が日程ごとに少し異なります。今回あなたが行くのは4月2日・T・ジョイ梅田の回なので、4月9日全国上映や、品川会場の登壇イベント情報をそのまま混ぜて読むのは避けたほうが安全です。
公式の明確な企画意図としては、BMTHの大規模ライヴ映像を映画館で没入体験させることが主眼です。したがって、通常ライブで気にする「何時に物販列へ並ぶか」以上に、「チケット表示端末の準備」「映画館の入場導線」「上映マナー」「遅刻リスク」などが実務面では重要になります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 東名阪上映
- 日程:2026/4/2(木)
- 会場:T・ジョイ梅田(大阪府)
- 時間:開演:19:00~
- チケット料金:前売3,600円(税込) / 当日4,600円(税込)
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 一般発売:2026/3/19(木)18:00~2026/3/29(日)18:00
- プレオーダー:2026/2/16(月)12:00~2026/3/8(日)18:00(終了)
ここで特に大事なのは、e+ページに同行者事前登録と顔写真事前登録が明記されている点です。映画館上映だからといって通常のシネコン予約の感覚でいると、申込条件の時点でつまずく可能性があります。同行者ありで申し込む予定なら、事前に登録要件を必ず確認しておきましょう。
一方で、この4月2日大阪公演ページ上では、本人確認の実施有無、上映中の撮影可否、再入場可否、公式リセール・公式トレード可否については明記を確認できませんでした。したがって、これらは断定せず、現時点では公式発表待ちとして扱うのが安全です。
また、4月9日の大阪上映では「スタンディングもOK!ヘドバン上映」が案内されていますが、4月2日の大阪回についてはT・ジョイ梅田の案内上、通常上映として読める構成です。4月9日の注意事項を4月2日にそのまま適用しないよう注意してください。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット販売は、e+ページ上で抽選 プレオーダー受付と先着 一般発売の2系統が確認できます。プレオーダーはすでに終了しており、現在の本線は一般発売です。一般発売の期間は2026/3/19(木)18:00~2026/3/29(日)18:00。ただし劇場案内では、残席がある場合に限って一般発売が行われ、さらに一般発売終了後も残席がある場合は劇場販売分の当日券が出る可能性があるとされています。
料金はソニー公式・劇場案内ともに前売3,600円(税込) / 当日4,600円(税込)。通常の映画料金感覚より高めですが、イベント上映・限定上映としては妥当な設定です。上映時間は110分、日本語字幕付きと案内されています。
申し込み前に確認したいポイントは少なくとも3つあります。1つ目はスマチケの受取環境です。申込端末と当日入場端末が一致しているか、アプリログインに不安がないかを確認しておくべきです。2つ目は同行者事前登録・顔写真事前登録で、同行者を後から決める運用がしづらい可能性があります。3つ目は4月2日大阪回が通常上映かどうかの最終確認で、盛り上がり方の期待値を4月9日ヘドバン上映と混同しないことが大切です。
そのほか、e+側の一般的な販売実務として、受付状況はリアルタイム反映ではない場合があります。表示上「受付中」でも、決済途中で完売になるケースはあり得ます。先着販売に参加するなら、販売開始直後に動く前提で準備しておくのが安全です。
未確認事項としては、席種の細分化、座席選択可否、公式トレードの有無です。これらは大阪4/2の該当ページ上で明確に読み取れないため、確認でき次第追記が適切です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場はライブハウスでもホールでもなく、映画館のT・ジョイ梅田です。したがって「前方ブロック」「上手下手」「センター花道」といったライブ目線の座席論より、映画館スクリーン視認性の考え方で座席を選ぶのが実用的です。
まず1つ目のコツは、スクリーン全体を無理なく見渡せる中央寄りを優先することです。BMTHのライヴ・フィルムは映像演出と照明表現の情報量が多いタイプなので、左右端すぎる席よりも中央寄りの方が没入しやすいです。
2つ目は、近すぎる前列にこだわりすぎないこと。ライブの最前感を求めて前方を選びたくなる作品ですが、映画館では首の角度がきつくなると110分の上映で疲れやすくなります。映像の全体構図や字幕の読みやすさまで含めると、中段付近はかなり有力です。
3つ目は、音の圧を重視するなら壁際すぎない席を意識することです。BMTH作品は低域の迫力や音の包囲感が魅力なので、極端な端席より、なるべく中央ブロック寄りのほうが音像のバランスを取りやすい傾向があります。
4つ目は、遅れて入場しそうなら通路側です。これは上映イベントでは特に重要で、19:00開映に対して会社帰りなどでギリギリになる人は、途中入場時のストレスを少しでも減らせます。ただし遅刻自体は映像作品では内容取りこぼしが致命的なので、基本は余裕到着が前提です。
なお、T・ジョイ梅田の会場ページでは住所・アクセス・問い合わせ先は確認できますが、今回のイベントで使う具体的なスクリーン番号や座席配列までは記事作成時点で確認できていません。スクリーン確定情報や座席選択仕様は、購入時の表示で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、T・ジョイ梅田のFAQでは劇場で荷物の預かりは原則行っていないとされています。大きい荷物がある場合は、近隣のコインロッカー利用を前提に考えておくほうが安全です。ライブ遠征民はつい大きめのバッグでそのまま入ろうとしがちですが、映画館では足元スペースに限界があるので、ここは事前対策が効きます。
支払い方法については、T・ジョイ系FAQで劇場窓口・売店等における現金、クレジットカード、交通系IC、iD、QUICPay、WAON、楽天Edy、nanaco、PayPay対応の案内があります。ただしイベント上映のチケット販売窓口仕様が通常上映と同一かはケース差もあり得るため、当日券狙いなら劇場最新案内で最終確認しておくと安心です。
また、外部飲食物の持ち込みは映画館系では制限されることが多く、T・ジョイFAQでも他店・外部からの飲食物持込は遠慮するよう案内されています。仕事帰りにテイクアウトを持ち込む想定は避け、必要なら館内売店利用を前提にしておくのが無難です。
未発表・未確認の点としては、この4月2日大阪上映における再入場可否、上映中の撮影可否、入場者プレゼント有無、当日のグッズ販売有無があります。とくに再入場は映画館運用でもイベントごとに差があるため、断定しないでください。
当日までに確認すべきポイントは4つあります。1つ目は「大きい荷物をどうするか」、2つ目は「劇場売店を使うか」、3つ目は「入場開始タイミング」、4つ目は「上映ルール」です。これらは通常ライブとは違う“映画館イベント”ならではの詰まりポイントです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
T・ジョイ梅田の住所は大阪府大阪市北区梅田1-12-6 E-MA(イーマ)ビル7Fです。e+会場ページ・劇場公式ともに、JR大阪駅、阪急・阪神大阪梅田駅、大阪メトロ梅田駅群から徒歩圏の会場として案内しています。
最寄りの目安としては、JR「大阪駅」、阪急線・阪神線「大阪梅田駅」、御堂筋線「梅田駅」、谷町線「東梅田駅」、四つ橋線「西梅田駅」、JR東西線「北新地駅」が使えます。e+会場情報では大阪駅・梅田各駅から徒歩5分の案内です。
混雑回避の観点では、19:00開映の回は仕事終わり客と駅利用者が重なる時間帯です。大阪・梅田エリアは地下導線が複雑なので、初見なら18:20〜18:30ごろにエリア着を目標にするとかなり余裕が出ます。駅から近い会場ですが、「近い=迷わない」ではありません。
終演後は110分作品想定なら21時前後〜21時台の退館が視野に入ります。大阪駅・梅田駅周辺は帰宅客が多い時間帯なので、上映後にそのまま駅へ直行すると改札付近で詰まりやすいです。同行者がいるなら、退館後すぐに立ち止まる場所を事前に決めておくとスムーズです。
会場公式では電話番号06-4795-7602も案内されています。アクセスや館内案内で不安がある場合は、直前に劇場公式のアクセスページとFAQを見ておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※この章はすべて予想です。 ただし今回は通常ライブではなく、ライヴ・フィルム上映であるため、予想の精度は比較的立てやすいです。上映作品『Bring Me The Horizon: “L.I.V.E. In São Paulo”』に収録された公演セットが最重要根拠になります。
根拠
根拠の1つ目は、ソニー公式・劇場公式が4月2日の東名阪上映作品を『Bring Me The Horizon: “L.I.V.E. In São Paulo”』と明記していることです。つまりセトリ予想は、別ツアーや別年の来日公演よりも、この作品の元になったサンパウロ公演の曲順を最優先に見るべきです。
根拠の2つ目は、setlist.fm上で2024年11月30日 Allianz Parque, São Pauloの公演が、映画『L.I.V.E. In São Paulo』撮影公演として注記されている点です。ここまで合致していれば、本作の楽曲配列を予習の軸にする合理性はかなり高いです。
根拠の3つ目は、2023年NEX_FESTや2024年SUMMER SONICなど近年のBMTHセットでも、DArkSide / Happy Song / MANTRA / Teardrops / Shadow Moses / Kingslayer / Drown / Throneあたりの中核曲が繰り返し登場していることです。作品化にあたっても、この核となる代表曲群は外しにくいと考えられます。
根拠の4つ目は、サンパウロ公演セットが『POST HUMAN: NeX GEn』周辺曲と定番代表曲のバランス型であることです。映画上映で初見層も取り込みたい作品として見ても、かなり“ベスト寄り”の強い並びになっています。
この曲は本命
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Kingslayer
- Drown
- Throne
この10曲は、作品の入口・中盤の加速・終盤の大団円を作る軸として非常に有力です。特にShadow Moses、Kingslayer、Drown、Throneは、上映作品の盛り上がりどころとしても機能しやすく、予習優先度は高いです。
本命セット候補
- Prelude (Final Fantasy Series)
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- (Interlude) Project Angel Dust
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- [ost] (spi)ritual
- n/A
- Sleepwalking
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- Parasite Eve
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- Doomed
- Drown
- Throne
これはサンパウロ撮影公演の流れをベースにした本命予想です。今回の大阪上映会場でこの順に“生演奏”されるわけではありませんが、作品予習としてはこの並びを頭に入れておくと満足度が上がります。近年曲と定番曲がうまく交互にくるので、初見の人でも追いやすいセットです。
入替候補
- Can You Feel My Heart
- liMOusIne
- Chelsea Smile
- The House of Wolves
- Obey
- Doomed
入替候補というより、「別公演・別年セットで重要だったため、作品本編外でもBMTH予習曲として押さえておきたい曲群」です。とくに2023年NEX_FEST系のObey、Chelsea Smile、The House of Wolvesはライブの熱量を理解するうえで効きます。2024年SUMMER SONIC東京ではliMOusIneも大きな見どころでした。
この9曲だけ聴けばOK
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Kingslayer
- Drown
- Throne
予習時間がないなら、この9曲を優先してください。BMTHの近年モードと定番アンセムの両方がつかめます。さらに余裕があればAmEN!、Can You Feel My Heart、LosTまで入れるとかなり盤石です。
過去のセトリ(予習用)
今回は「同一公演の上映作品予習」を主目的に、作品元公演1本と、日本での比較用セット2本を掲載します。通常のライブ記事と違って、あえて“別日別会場の4〜5本盛り”にしすぎないのは、今回が映画上映イベントであり、最重要根拠がはっきりしているためです。
2024-11-30(土) Allianz Parque / Bring Me the Horizon NX_GN WRLD TOUR(映画撮影公演)
- Prelude (Final Fantasy Series)
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- (Interlude) Project Angel Dust
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- [ost] (spi)ritual
- n/A
- Sleepwalking
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- Parasite Eve
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- (Interlude) You People Are All Doomed
- Doomed
- (Interlude) Aura Gauger
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
2023-10-31(火) ワールド記念ホール / NEX_FEST 2023
- Resident Evil Intro
- Can You Feel My Heart
- AmEN!
- Teardrops
- Happy Song
- The House of Wolves
- MANTRA
- Breach Detected
- Dear Diary,
- Parasite Eve
- The Best Is Yet to Come
- Shadow Moses
- Obey
- DiE4u
- DArkSide
- Follow You
- Sleepwalking
- Chelsea Smile
- LosT
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
2023-11-03(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール / NEX_FEST 2023
- Resident Evil Intro
- Can You Feel My Heart
- AmEN!
- Teardrops
- Happy Song
- The House of Wolves
- MANTRA
- Breach Detected
- Dear Diary,
- Parasite Eve
- The Best Is Yet to Come
- Shadow Moses
- Obey
- DiE4u
- DArkSide
- Follow You
- Sleepwalking
- Chelsea Smile
- LosT
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- Drown
- Throne
- Steal Something.
出典:setlist.fm
2024-08-18(日) ZOZOマリンスタジアム / SUMMER SONIC 2024 Tokyo
- DArkSide
- Happy Song
- Sleepwalking
- MANTRA
- Teardrops
- Kool-Aid
- The Best Is Yet to Come
- Shadow Moses
- liMOusIne
- AmEN!
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- medicine / Oh No / Seen It All Before / True Friends / a bulleT w/ my namE On / The House of Wolves / Pray for Plagues / The Comedown / Antivist(テープ)
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- Doomed
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
今回の2026/4/2(木) T・ジョイ梅田について、記事作成時点では大阪会場向けの詳細な公式物販案内は確認できていません。したがって、この章では断定せず、今回公演の正式発表待ちとして扱います。
参考情報として、関連告知では3月26日のワールド・プレミア上映時にBMTHグッズ販売の案内が出ています。ただし、それを4月2日大阪にそのまま適用できるとは限りません。会場・日程ごとに条件が違う可能性があるため、グッズ販売の有無は必ず当該劇場または公式告知で見てください。
読者目線で事前に確認したいのは、①物販実施の有無、②販売開始時刻、③決済方法、④売り切れ時の再販有無、⑤入場者プレゼントの有無です。とくに映画館イベントでは「物販なし」のケースも普通にあるので、物販前提で早着計画を立てすぎないほうが安全です。
もし物販が出る場合、劇場ロビー販売なら通路スペースの都合で長蛇列を作りにくいことがあります。早めに行く価値はありますが、館内導線の妨げにならないよう、現地スタッフ案内を最優先に行動してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00ごろ(開映2時間前):公式情報を最終確認。チケット表示、同行者登録、顔写真登録、会場アクセス、物販有無を再チェック。
- 17:30〜18:00:梅田エリアへ向かう準備。大きい荷物があるなら、劇場では預かり原則不可のため、駅や周辺ロッカー利用を検討。
- 18:20〜18:30:会場周辺到着が理想。初めてのT・ジョイ梅田なら、E-MAビル入口から7Fまでの導線確認に少し余裕を持つ。
- 18:30〜18:40:発券・スマチケ表示・同行者合流を済ませる。外部飲食の持込前提は避け、必要なら館内売店へ。
- 18:45前後:トイレ・飲み物・着席準備。上映作品は冒頭を逃すとかなり痛いので、この時点で着席体制に入るのがおすすめ。
- 18:50〜18:55:スマホはマナーモード、画面輝度を落とす。撮影可否未発表のため、少なくとも上映中の撮影前提では動かない。
- 19:00:開映。今回は通常ライブではなくライヴ・フィルム上映なので、周囲の鑑賞環境にも配慮しつつ作品に集中。
- 20:50〜21:00ごろ想定:上映終了後、ロビー・エレベーター・駅導線が混みやすい。同行者とは集合位置を事前に決めておく。
- 終演後:記事更新用に、上映内の収録曲順・特典映像有無・客席の雰囲気をメモ。ただしネタバレ配慮が必要な場合は書き方に注意。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示端末)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- e+ログイン情報の確認メモ
- 本人確認書類(念のため)
- 現金
- クレジットカード / 電子決済手段
- イヤホンではなく耳栓(駅移動や待機時に便利な人向け)
- 薄手の羽織りもの(館内空調対策)
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物(館内持込ルールに従える範囲)
- 小さめのバッグ
- 荷物を減らすためのサブ袋
- 上映後メモ用のノート or メモアプリ
- 雨天時の折りたたみ傘
ライブハウス公演ほどの装備は不要ですが、スマチケ端末と電池残量は最重要です。顔写真事前登録・同行者登録が絡む公演では、アプリ周りの不具合が最も怖いので、予備電源を軽視しないのがおすすめです。
FAQ
Q1. これは通常のBMTH来日ライブですか?
A. いいえ。2026/4/2(木) T・ジョイ梅田で行われるのは、BMTHのライヴ・フィルム東名阪上映です。生演奏の通常ライブとは形式が異なります。
Q2. 開場時間は出ていますか?
A. e+同一公演ページで確認できるのは開演:19:00~です。開場時刻は記事作成時点では明確に確認できていません。劇場側の入場案内を事前に確認してください。
Q3. スマチケですか?
A. はい。e+ページではスマチケ受取り可能と明記されています。
Q4. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q6. 本人確認はありますか?
A. この大阪4/2同一公演ページ上では明記を確認できていません。公式発表待ちです。念のため身分証を持参しておくと安心です。
Q7. 撮影はできますか?
A. 記事作成時点ではこの公演に関する明確な撮影可否は確認できていません。公式発表待ちです。少なくとも上映中の無断撮影前提では動かないでください。
Q8. 再入場はできますか?
A. この大阪4/2公演についての再入場ルールは未発表です。上映前に飲み物・トイレを済ませておくのが安全です。
Q9. 大きい荷物は持ち込めますか?
A. 劇場では荷物預かり原則不可の案内があります。大きな荷物は近隣コインロッカーの利用を検討してください。
Q10. 遅刻したら入れますか?
A. 一般的に映画館イベントでは途中入場が可能な場合もありますが、作品冒頭を逃すと満足度が大きく下がります。今回はライヴ・フィルム上映なので、できるだけ19:00前着席を目指してください。
Q11. 物販はありますか?
A. 4月2日大阪公演については記事作成時点で詳細未確認です。公式発表待ちです。
Q12. どの曲を予習すればいいですか?
A. まずはDArkSide / MANTRA / Happy Song / Teardrops / Kool-Aid / Shadow Moses / Kingslayer / Drown / Throneを優先すると、上映作品の中核をかなり押さえやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/2(木) T・ジョイ梅田「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 東名阪上映」の上映内容を更新しました。まずは目撃ベースの速報として反映し、その後、複数ソース照合後に確定版へ整えます。
速報メモ欄
- 開映時刻:
- 終映時刻:
- 上映前後のアナウンス有無:
- 本編収録曲順:
- 特典映像・追加映像の有無:
- 入場者プレゼント有無:
- 物販実施有無:
- 客席の雰囲気(着席中心 / 盛り上がり強め など):
更新手順
- まずは目撃情報を収集する
- 次に、劇場案内・公式SNS・複数投稿を照合する
- 曲順にズレがないことを確認して「確定」に切り替える
翌日以降の追記方針
- 上映内容の確定版反映
- 客席の雰囲気や注意点の追記
- 物販・特典情報の有無を追記
- 4/9全国上映との違いが確認できれば比較を追記
情報提供のお願い
参加された方で、上映内の曲順、特典映像有無、入場者プレゼント、当日の注意事項など分かる情報があれば追記用メモとしてご提供ください。複数情報を照合のうえ、反映します。
この記事の要点(3行)
4月2日大阪公演は、BMTHの通常ライブではなく、T・ジョイ梅田で行われるライヴ・フィルム東名阪上映です。
申込条件としてスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、本人確認や再入場などは現状公式発表待ちです。
セトリ予習は『L.I.V.E. In São Paulo』の収録内容を軸に、DArkSide、Kool-Aid、Shadow Moses、Kingslayer、Drown、Throneを優先すると外しにくいです。