THE LIVE FOREVERS 不死身のエレキマン セトリ予想
最終更新:2026-04-09(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。入場方法・券種・注意事項・会場運用は必ず公式で最終確認してください。この記事には予想を含みます。未発表事項は断定せず、確認でき次第追記します。
2026/5/31(日)にTOP BEAT CLUB(東京都)で開催される「不死身のエレキマン THE LIVE FOREVERS」について、e+ページ表記を軸に、当日困らないための実務情報と、現時点で組める範囲のセトリ予想を整理しました。まず押さえたいのは、スマチケ受取可、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という3点です。ここを見落とすと、チケットを持っていても当日バタつきやすい公演です。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/31(日)、開場14:30 / 開演15:00、会場はTOP BEAT CLUB(東京都)です。
- e+では先着 一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/22(日)12:00~2026/5/30(土)18:00です。
- スマチケ受取可能ですが、同時に同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。申込前に済ませておきたい公演です。
- 会場公式スケジュールでは、一般以外のU25・高校・中学チケットはPeatix予約のみ、入場順は手売り→e+→Peatix→メンバー予約と案内されています。
- TOP BEAT CLUBは荻窪駅北口から徒歩10分、1Fに33口のコインロッカーあり、入場時ドリンク代は現金のみです。
- セトリは、公開済み4曲(「愛がのさばる星で」「最悪」「くたばるまで鮮やかに」「感謝」)に、公式チャンネル上で確認できるタイトル群や5月新曲の可能性を足して組むのが本線です。
- 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)、THE LIVE FOREVERS公式LIVE、TOP BEAT CLUB 5月スケジュール、公式SNSです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず確認できた事実として、THE LIVE FOREVERS公式サイトでは今回の公演をワンマンライブとして案内しており、日程は2026年5月31日、会場は荻窪The Top Beat、時間はopen 14:30 / start 15:00と記載されています。e+でも同一公演としてTOP BEAT CLUB(東京都)・2026/5/31(日)・15:00開演が掲出されています。つまり今回は対バン形式ではなく、THE LIVE FOREVERSをまとまった尺で観る前提の公演として見てよさそうです。
一方で、公式から「このライブでは何をテーマにするのか」という長文の明確な趣旨説明は、現時点では確認できませんでした。したがってここからは、公式サイト上の紹介文と公演タイトルから読める範囲を整理します。
公式BIOでは、THE LIVE FOREVERSは2026年1月1日に本格始動したロックンロールバンドとして紹介されており、下北沢CLUB Queでのワンマンライブを重ねてきたこと、そして“奇跡の新人ロックンロールバンド”というセルフイメージが示されています。今回の「不死身のエレキマン」は、昼公演のクラブワンマンという条件も相まって、現時点の代表曲・最新曲・未配信曲を一気に見せる“現在地の提示”に近い内容になる可能性があります。
また、公演名の「不死身のエレキマン」はロックファンに強い印象を残すタイトルですが、このタイトルと同名曲が実際に演奏されるかどうかは公式未発表です。大島賢治がex THE HIGH LOWSとして表記されていることから、観客側が連想しやすい公演名であるのは確かですが、ここは事実と予想を分けて受け取るのが安全です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/31(日)
- 会場:TOP BEAT CLUB(東京都)
- 開場 / 開演:14:30 / 15:00
- 出演:THE LIVE FOREVERS [Vo 勝山康晴 Gt 石渕聡 Ba 須藤真吾 Dr 大島賢治(ex THE HIGH LOWS)]
- スマチケ:受取可能
- 同行者事前登録:申込前に必要
- 顔写真事前登録:申込前に必要
- 一般発売:e+では先着一般発売、受付期間は2026/2/22(日)12:00~2026/5/30(土)18:00
- 一般以外の券種:会場公式スケジュールでは、U25・高校・中学はPeatix予約のみと案内
- 入場順:会場公式スケジュールでは、手売りチケット→e+→Peatix→メンバー予約
未発表・未確認の点もあります。本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、公式トレード・リセールの有無は、今回公演の明確な記載を確認できませんでした。顔写真事前登録が必要な公演なので、本人確認については「ない」と決めつけず、e+アプリ側・申込履歴・前日案内メールまで確認しておくのが安全です。
読者が直前に見るべきポイントは3つです。ひとつ目はe+の申込画面・受取方法欄、ふたつ目は公式SNSでの当日運用告知、みっつ目はTOP BEAT CLUB側の当日スケジュール更新です。特にライブハウス公演は、開場前の整列場所や物販開始時刻だけ直前に出ることがあります。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページで確認できる販売導線は先着 一般発売で、一般発売の受付期間は2026/2/22(日)12:00~2026/5/30(土)18:00です。e+側ではスマチケ受取可のほか、手数料0円表示も付いています。まずe+から入りたい人は、この一般枠が基本になります。
一方、バンド公式LIVEページとTOP BEAT CLUBの5月スケジュールでは、同一公演についてもう少し細かい券種が出ています。料金は一般 前売4,000円 / 当日4,500円 +1D(700円)、U25 前売3,000円 / 当日3,500円 +1D、高校 前売2,000円 / 当日2,500円 +1D、中学 前売1,000円 / 当日1,500円 +1D、小学生以下無料です。さらに会場公式スケジュールでは、一般チケット以外はPeatixチケット予約のみと記載されています。つまり、学生・若年層料金を狙う人はe+だけ見ていると取りこぼしやすいです。
注意したいのは、今回のe+申込には同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点です。ライブハウスの一般的な感覚で「あとで同行者を決めればよい」と思って進めると詰まりやすい公演です。加えて、スマチケ表示にはアプリ環境が必要になるため、機種変更直後・容量不足・ログイン情報未整理の人は前日対応だと危険です。
申込前に確認すべき点は次のとおりです。
- e+アプリにログインでき、スマチケ表示環境が整っているか
- 同行者情報と顔写真登録を済ませられるか
- 自分の券種がe+なのかPeatixなのか、販売導線を取り違えていないか
- 入場順が手売り→e+→Peatix→メンバー予約であることを理解しているか
- 入場時に別途1DRINK(700円)が必要なことを見落としていないか
未確認事項として、本人確認の実施強度や遅刻時の入場扱いは公式未発表です。顔写真事前登録あり=厳しめ運用の可能性は考えておき、少なくとも開場後すぐに入れるように動くのが無難です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場TOP BEAT CLUBは、公式サイト上で地下1階のライブスペースとして紹介されています。会場説明では、ホール内に柱がなく、ステージ高は70cm、さらに客席床もセンター部で一段上げられており、後方からも見やすい設計とされています。ここは会場選びのうえでかなり好材料です。
ただし、公式に座席図やこの公演専用の立ち位置案内が出ているわけではありません。したがって「後ろでも絶対によく見える」とまでは断定できません。ライブハウスは混雑度や観客の身長差で見え方が変わるため、当日の入り方も重要です。
そのうえで、見え方のコツを実用ベースでまとめると次のようになります。
- 前方で熱量を浴びたい人は、入場順の早さがそのまま有利です。今回の入場順は手売り→e+→Peatix→メンバー予約なので、e+購入者は「e+枠の中でどれだけ早く整列できるか」が大事になります。
- 視界優先なら、公式が案内するセンター部の段差を意識して中央寄りを狙う考え方が有効です。前方が埋まっても、中央後方で視界が抜ける可能性があります。
- 小柄な人や前に高身長が来るのを避けたい人は、最前ブロックの真後ろより、ややサイド寄りで前方斜めを抜く立ち位置が合う場合があります。これは一般的なライブハウス対策ですが、柱がない会場なので斜め視界を取りやすい可能性があります。
- 音像重視なら、極端な壁際より中央寄りが無難です。TOP BEAT CLUBは音響設備にも力を入れている会場ですが、体感は立ち位置で変わります。
未発表・未確認の点として、椅子席の有無、特別な前方エリア設定、撮影可能席などは確認できませんでした。会場設計は良さそうでも、当日の混雑が強い場合は双眼鏡よりも「早めの整列」「荷物を小さくする」「前でスマホを上げすぎない」などの基本動作が効きます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式FAQで確認できた重要事項はかなり実務的です。まず1Fに33口のコイン式ロッカー(300円)があります。イベントによってはクローク(500円)対応もあるとされていますが、これは常設確約ではないため、今回公演でクロークが出るかは当日案内待ちです。
支払い面も重要です。TOP BEAT CLUBのFAQでは、1Fカフェ・B1Fライブホール・2Fレコードショップの全店舗で各種キャッシュレス決済が使えると案内されていますが、B1F MUSIC HALLのドリンクチャージ(入場時ドリンク代)は混雑回避のため現金のみです。つまり、会場内で追加注文はキャッシュレスでも、入場時の1ドリンク分700円は現金を持っておく必要があります。
そのほか、駐車場なし、自転車は1Fカフェ利用に限り17時までカフェ前スペース可、イベント前後に建物前で騒いだり歩道を塞いだりしないよう求める注意書きも出ています。終演後はテンションが上がりやすい時間帯ですが、近隣住宅への配慮が必要な会場です。
未発表・未確認なのは、今回公演の再入場、撮影可否、プレゼント受付、整列開始時刻です。ここは会場一般ルールと公演別運用がズレることもあるため、次の4点を直前確認しておくと安心です。
- 再入場可否
- 開場前の整列開始時刻と列形成場所
- クロークの有無
- 終演後に1Fカフェが利用できるかどうか
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
TOP BEAT CLUB公式アクセスでは、住所は〒167-0033 東京都杉並区清水1-15-11 NON-NON-HOUSE、最寄りはJR・東京メトロ丸ノ内線 荻窪駅北口より徒歩10分と案内されています。さらに、環八通り沿い、四面道交差点から北へ50mという書き方もあり、土地勘がない人は「荻窪駅北口→環八方面」を意識すると迷いにくいです。
徒歩10分表記なので、雨天・荷物多め・初訪問なら12~15分見ておくと安全です。今回の開場は14:30、開演は15:00なので、駅到着の目安としては14:00前後にしておくと余裕があります。同行者と現地集合する場合も、駅前ではなく会場近くでたむろしない導線を意識したいです。
混雑回避の観点では、開場直前に駅を出ると、道確認・コンビニ・整列・写真登録トラブルのどれかで時間を削られがちです。TOP BEAT CLUBは会場前での滞留抑制をお願いしているため、早く着きすぎた場合は会場前に留まるより、駅周辺で最終確認を済ませてから移動した方が動きやすいです。
終演後の注意点として、荻窪駅北口方面へ人流がまとまりやすい可能性があります。終演時間は未発表ですが、急いで駅に向かわず、ロッカー回収・トイレ・ドリンク整理をして少し時間差を作ると、混雑回避しやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式に当日演奏曲は出ていません。したがって、以下は同一公演に関する公式情報と現時点で確認できる公開曲・公開タイトルをもとにした予想として読んでください。
根拠
- 公式DISCOで、2026年に入ってから「愛がのさばる星で」、「最悪」、「くたばるまで鮮やかに」の3作が順に公開されていること。さらに4月時点で「感謝」の配信公開も確認できます。ワンマンでこの4曲が軸になる可能性は高いです。
- 公式Instagram検索結果では、2026年は毎月一曲配信の方針が示されています。5月公演までにさらに新曲が増える前提でセットを組むのは自然です。
- THE LIVE FOREVERSのYouTubeチャンネル検索結果では、「ブラックデイズ」、「ハガンノアシタ」、「レッドカーペット」といったタイトルが確認できます。正式配信曲か、ショート動画・未配信曲かは要確認ですが、少なくともバンド周辺で動いているタイトル群として予習価値があります。
- 公演は対バンではなくワンマンです。短い出演時間で代表曲だけ切る構成より、公開曲+未発表曲を混ぜて“今のTHE LIVE FOREVERS”を見せる構成になりやすいと考えられます。
- 公演名が「不死身のエレキマン」で、メンバー表記に大島賢治(ex THE HIGH LOWS)が入っている点は無視できません。ただし、同名曲や関連カバーの演奏は公式未発表なので、ここは本命ではなく“可能性”として扱うのが妥当です。
本命
- 愛がのさばる星で …… 1作目であり、ワンマンの口火・中盤の押し曲どちらでも使いやすい本命。
- 最悪 …… MV公開と配信導線が強く、現在の代表曲候補として外しにくい一曲。
- くたばるまで鮮やかに …… タイトルの強さとライブ映えしそうな性格から、後半の山場候補。
- 感謝 …… 4月時点で確認できる最新曲。終盤やアンコール向きの可能性が高いです。
- ブラックデイズ …… 公式YouTube上で確認できるタイトル。未配信でもライブ先行曲としては十分ありえます。
- ハガンノアシタ …… こちらも公式チャンネル上で確認できるタイトル。中盤の差し込み候補。
- レッドカーペット …… 曲名の印象が強く、ライブで映えるタイプの未配信曲候補として本命寄り。
- 5月配信新曲(タイトル未発表なら差し替え) …… 毎月配信の流れが続くなら、5月曲が当日までに加わる可能性があります。
本命セット候補
現時点では公開曲名がまだ多くないため、公開曲+公式チャンネル確認タイトル+5月新曲想定で組むのが現実的です。実際にはここに未発表曲やカバーが足される可能性があります。
- 愛がのさばる星で
- ブラックデイズ
- 最悪
- ハガンノアシタ
- くたばるまで鮮やかに
- レッドカーペット
- 5月配信新曲(タイトル未発表なら差し替え)
- 感謝
- アンコール候補:不死身のエレキマン(関連カバーの可能性)
入替候補
- 不死身のエレキマン …… 公演名との一致から気になる候補。ただし予想であり、確定ではありません。
- Oasis関連カバー …… 公式BIOに“オアシス来日公演のチケットが全ハズレ”という結成前史があるため、英国ロック文脈の遊びが入る可能性はあります。
- 既存曲の別アレンジ …… 曲数を厚く見せるためではなく、クラブワンマンでバージョン違いを試す可能性。
- 未発表オリジナル曲 …… 5月末時点なら、未配信のままライブで先出しする展開も十分ありえます。
この5曲だけ聴けばOK
- 愛がのさばる星で
- 最悪
- くたばるまで鮮やかに
- 感謝
- ブラックデイズ
時間がない人は、まず上の5曲を押さえるのが近道です。配信済み4曲は優先度が高く、そこに公式チャンネル上でタイトル確認できる曲を1つ足す形が実戦向きです。
過去のセトリ(予習用)
ここは最初に断っておきます。現時点で、THE LIVE FOREVERSの過去公演について、信頼できる外部ソースで曲順まで確認できるセットリストは見つかっていません。 作り話で埋めるのは避けるため、以下では過去公演の存在確認と現時点の予習に使える公開曲を分けて整理します。曲順ソースが確認でき次第、この章は優先更新対象です。
2026-01-30(金) 西川口Hearts / Echoes of Hope(開催確認のみ)
- セットリスト未確認(信頼できる曲順ソース未発見)
出典:公式Instagram
2025-08-10(日) 下北沢CLUB Que / THE LIVE FOREVERS(開催確認のみ)
- セットリスト未確認(SNS感想は確認できるが、曲順特定不可)
出典:X検索結果
下北沢CLUB Que ワンマンライブ ×3(公式BIO記載)
- 日付未確認
- セットリスト未確認
- 曲順ソース確認でき次第追記
出典:公式BIO
現時点で予習しておきたい確認済み公開曲
- 愛がのさばる星で
- 最悪
- くたばるまで鮮やかに
- 感謝
出典:公式DISCO / 配信ページ(1作目) / 配信ページ(2作目) / 配信ページ(3作目) / 配信ページ(4作目)
物販情報(判明している範囲で)
今回公演について、公式物販の開始時刻・販売場所・ラインナップは現時点で確認できませんでした。したがって、ここは未発表事項として扱います。
ただし、ライブハウスのワンマンでは、物販情報が前日~当日朝に公式SNSへ出るケースが珍しくありません。今回も、THE LIVE FOREVERS公式SNSとTOP BEAT CLUB公式SNSの両方を見ておく価値があります。出演者側はアイテム告知、会場側は販売導線や開場前対応を書くことがあるためです。
会場実務として参考になるのは、TOP BEAT CLUBでは各種キャッシュレス決済が使える一方、入場時ドリンク代だけは現金のみという点です。物販会計が現金限定かどうかは今回公演では未発表ですが、少額現金を持っておく方が安全です。
当日までに確認すべきポイントは次の4点です。
- 先行物販の有無
- 会場内販売か、終演後販売か
- 決済方法
- サイン・特典会・撮影会の有無
当日の動き方(タイムライン)
- 12:30ごろ:e+アプリ、同行者情報、顔写真登録、決済履歴を再確認。スクショだけで済むかは運用次第なので、アプリ本体で開ける状態にしておく。
- 13:00ごろ:荻窪駅周辺に到着。必要ならコンビニで現金を用意。入場時ドリンク代700円は現金前提で持つ。
- 13:30ごろ:会場へ向かう前に、公式SNSで物販や整列告知の有無を再確認。会場前で待ち続けるより、情報を見てから移動した方が安全。
- 14:00ごろ:会場近辺到着。荷物が大きい人は1Fロッカー利用を検討。前方で観たいなら、e+枠内で少しでも早く並べるように行動。
- 14:20ごろ:スマチケ表示、同行者との合流、身分証の携行を最終確認。顔写真登録必須公演なので、アプリまわりの不具合はここで潰す。
- 14:30 開場:入場。ドリンク代支払いは現金。会場内に入ったら立ち位置を即判断し、無理な移動を減らす。
- 14:50ごろ:トイレ、水分、耳栓、スマホの通知オフを済ませる。午後公演でも開演後は一気に集中したい。
- 15:00 開演:公開済み4曲と未配信候補のどれが出るかを中心に観る。終演後更新用に、曲名メモはスマホよりも紙や頭メモの方が安全な場面もある。
- 終演後:物販確認、ロッカー回収、駅方面の混雑を見て時間差退場。会場前に滞留しすぎない。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電器・モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金(特にドリンク代700円用)
- クレジットカード / キャッシュレス手段
- 同行者の連絡先
- ロッカー用小銭
- 小さめの荷物にまとめられるバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(整列前用)
- 雨具(天候次第)
- 薄手の羽織り(行き帰り用)
- メモ手段(終演後更新用)
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。ただし今回は同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。スマチケ表示だけでなく、登録まわりも事前に済ませておく必要があります。
Q2. 本人確認はありますか?
A. 今回公演での明確な本人確認方法は未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なので、身分証を持参しておく方が安全です。
Q3. 同行者は後から決めても大丈夫ですか?
A. e+ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要とされています。後回しにすると手続きが止まりやすいので、先に整理しておくのが無難です。
Q4. U25や高校・中学チケットはe+で買えますか?
A. 会場公式スケジュールでは、一般チケット以外はPeatixチケット予約のみと案内されています。e+だけで完結する前提では見ない方が安全です。
Q5. 入場時のドリンク代はいくらですか?
A. 同一公演の会場公式スケジュールでは+1DRINK(700円)です。さらに会場FAQでは、入場時ドリンク代は現金のみとされています。
Q6. ロッカーはありますか?
A. TOP BEAT CLUB公式FAQでは1Fに33口のコイン式ロッカー(300円)があります。クロークはイベントにより対応のため、今回公演は当日確認です。
Q7. 再入場できますか?
A. 未発表です。再入場前提で外に出る計画は立てず、必要な用事は入場前に済ませるのが安全です。
Q8. 撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。ライブハウス公演では公演ごとに運用差が大きいので、開場時の場内案内と当日告知を優先してください。
Q9. 遅刻したら入れませんか?
A. 遅刻入場不可の明記は確認できませんでしたが、公式発表待ちです。顔写真登録必須公演でもあるので、遅刻しない前提で動くのが無難です。
Q10. 終演は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。一般的なライブハウスのワンマンなら90~120分程度を想定する人が多いですが、今回は公式発表がないため断定できません。帰りの予定は余裕を持たせてください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報ベースの速報を先に反映し、その後に複数ソース確認で確定版へ更新します。
速報反映文テンプレ:
2026/5/31(日) TOP BEAT CLUB(東京都)「不死身のエレキマン THE LIVE FOREVERS」のセトリ速報です。
まずは終演直後の確認ベースで掲載し、曲順・表記ゆれは確認でき次第整えます。
目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順:
- 終演直後の来場者投稿・公式SNS・会場投稿を収集
- 曲名表記ゆれを整理(漢字/カナ/英字違いを統一)
- 最低2系統以上で一致した曲から順に確定化
- 不一致がある曲は「未確定」と注記して保留
- 確定後に本記事の「セトリ予想」章へ実績反映
翌日以降の追記方針:
- MC要点
- 物販実績(売り切れ・決済・列)
- 入場運用(本人確認・顔写真確認・再入場可否)
- 会場内の見え方実測
- 終演時間
情報提供のお願いテンプレ:
ご来場の方で曲順・物販・入場運用・撮影可否などの情報をお持ちでしたら、公式情報と照合のうえ反映したいので、表記ゆれを含めて教えていただけると助かります。未確認情報はそのまま断定せず、確認後に追記します。
この記事の要点(3行)
「不死身のエレキマン THE LIVE FOREVERS」は、2026/5/31(日)・TOP BEAT CLUB(東京都)・14:30開場/15:00開演のワンマンです。
スマチケ可ですが、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要で、入場時ドリンク代700円は現金準備が安全です。
セトリは公開済み4曲を軸に、未配信タイトルや5月新曲の追加を見込む予想が本線です。過去曲順は信頼できるソース確認後に優先更新します。
本文内の確定事実は、e+当該公演ページ、THE LIVE FOREVERS公式LIVE/BIO/DISCO、TOP BEAT CLUB公式アクセス・FAQ・5月スケジュール・会場説明、公開配信ページ、公式SNS確認結果に基づいています。過去公演の曲順は信頼できる公開ソースを確認できなかったため、本文でも未確認として扱いました。