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上白石萌音 東京ガーデンシアター セトリ予想 2026/4/11

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、過去公演をもとにした予想を含みます。

最終更新:2026-03-25(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は上白石萌音 Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》2026/4/11(土)東京ガーデンシアター(有明)です。
  • e+表記の開場・開演は開演:18:00~ (開場 17:00~)。東京追加公演として案内されています。
  • e+では現在、先着 先着先行受付が案内されており、受付期間は2026/3/23(月)12:00~2026/3/26(木)23:59です。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。申し込み前にここを済ませておかないと当日だけでなく申込段階でもつまずきやすい公演です。
  • 公式案内では、身分証確認の可能性あり学割購入者は学生証・保険証等必携転売・譲渡禁止祝花・プレゼント・手紙は受け取りなしと明記されています。
  • 今回のセトリ予想は、同ツアー神戸2DAYSの実績と、公式レポートで示されたアルバム『texte』中心という方針を軸に組むのが本線です。曲順は動いているため、東京でも並び替えの可能性があります。
  • 会場は東京ガーデンシアター。最寄りは有明駅 徒歩約4分有明テニスの森駅 徒歩約5分国際展示場駅 徒歩約7分。終演後は有明駅が混みやすいため、退場タイミングによっては有明テニスの森駅側に流す判断も有効です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 上白石萌音公式のお知らせ / ツアー特設サイト / 会場公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式レポートによると、今回の「Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》」は、上白石萌音さんのデビュー10周年の節目に位置づくツアーです。さらに、2026年3月にリリースされたアルバム『texte』と強く結びついた内容として紹介されています。

特に押さえたいのは、アルバム『texte』自体の設計です。公式レポートでは、これまで上白石萌音さんが出演してきた映像作品にまつわる楽曲を集めた初ミニアルバム『chouchou』の流れを汲みつつ、その10年後にあたる作品として『texte』が語られています。つまり今回のツアーは、単なる最新アルバムの販促ライブというより、俳優としての歩みと歌手活動を接続する“10年の本文”を見せる公演として読むのが自然です。

また、「texte」はフランス語で“本文”“原文”を意味するとされ、公式レポートでは、ステージ上でも“文字”“言葉”を感じさせる演出が組まれていること、上白石萌音さん自身もその演出づくりに関わっていることが伝えられています。ここから見ると、東京公演でも歌唱だけでなく、曲間の流れ・朗読的な空気・照明やスクリーンの見せ方まで含めて体験するタイプのライブになりそうです。

現時点で東京公演単独の追加コンセプト説明は確認できていません。ただし、開幕地の公式レポートでは『texte』収録曲を中心に据えたセットが明言されており、東京追加公演も基本線はその延長で考えるのが妥当です。初見の人は「有名曲だけ拾えばいいライブ」ではなく、曲の意味や流れまで一続きで味わうライブとして予習しておくと満足度が上がりやすいはずです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日・会場:2026/4/11(土) 東京ガーデンシアター(有明)
  • 開場・開演:17:00開場 / 18:00開演
  • 現在の受付:e+で先着 先着先行受付を案内。期間は2026/3/23(月)12:00~2026/3/26(木)23:59
  • 現在の先着先行は注釈付チケット中心の案内あり:ステージ全体や一部演出が見えづらい可能性があるため、購入前に注意文言を必ず確認してください。
  • スマチケ対応:e+ではスマチケ受取り可能と明記されています。
  • 同行者事前登録が必要:申込前に同行者情報の登録が必要です。
  • 顔写真事前登録が必要:申込前に顔写真登録が必要です。直前だと手続きで詰まりやすいため早め推奨です。
  • 本人確認の可能性あり:入場時に身分証確認を行う場合があります。特に学割購入者は学生証・保険証等を忘れないでください。
  • 転売・譲渡は禁止:転売・譲渡が発覚した場合は入場不可と公式告知があります。非公式ルートのチケットは避けるべきです。
  • 祝花・プレゼント・手紙は受け取りなし:出演者宛の差し入れを持参しても受け取られません。
  • 収録カメラが入る可能性あり:客席が映り込む場合があります。今回はWOWOW生中継も発表済みです。
  • 応援グッズ:公式ペンライト推奨。持込ペンライトやケミカルライトも案内はありますが、明るすぎるもの・長すぎるものは避けるべきとされています。色は青・黄・白が推奨です。

未確認事項もあります。特に再入場可否来場者による撮影可否当日物販の具体的な販売開始時刻終演予定時刻は、この時点では東京公演個別の確定表示を確認できていません。ここは「未発表」「公演直前の公式告知待ち」として見ておくのが安全です。

当日困らないために、読者が直前までに確認すべきポイントは3つあります。1つ目はe+の申込画面の券種説明、2つ目は公式の注意事項ページ、3つ目は会場公式のアクセス・ロッカー・売店情報です。今回の公演は、ただ会場へ向かうだけでなく、事前登録と注意事項の読み込みが重要なタイプです。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演のチケット周りは、一般的な先着販売より確認ポイントが多めです。まず事実として、e+では現在先着 先着先行受付が出ており、期間は2026/3/23(月)12:00~2026/3/26(木)23:59です。公式側の先着先行案内では、東京公演の販売対象として注釈付一般チケット 9,000円(税込)注釈付学割(中高生) 7,000円(税込)注釈付学割(小学生) 4,500円(税込)が整理されています。

また、ツアー特設サイトでは券種全体として一般 9,000円(税込)学割(中高生) 7,000円(税込)学割(小学生) 4,500円(税込)、加えてFC限定FC限定記念グッズ付きの設定も案内されています。ただし、いま読者が実際に狙うべきなのは“現在どの券種が申し込めるか”です。過去の先行で存在した券種と、現在の販売対象を混同しないようにしてください。

席種で最も大事なのは注釈付チケットの理解です。公式案内では、ステージ全体および一部演出が見えづらい可能性があると説明されています。今回のライブは“texte=本文・原文”というコンセプト上、視覚演出や映像演出も見どころになりやすいため、注釈付は価格が同じでも体験差が出る可能性があります。見え方を最優先したい人は、この文言を軽く見ないほうがいいです。

電子チケット面ではスマチケ受取り可能。さらに、同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは当落後に慌てる人が多い箇所ですが、この公演は“申込前に必要”という導線なので、チケット争奪以前の準備項目です。加えて、入場時に身分証確認を行う場合あり、そして学割購入者は学生証・保険証等の持参必須とされています。

申し込み前に確認したい点は、少なくとも次の5つです。

  • 自分が選ぶ券種が一般なのか学割なのか、対象年度・年齢条件にズレがないか
  • 同行者登録顔写真登録を先に完了できているか
  • スマホ端末がスマチケ表示に対応しているか、当日電池が切れない運用ができるか
  • 注釈付チケットの注意文を読んだうえで、自分が求める見え方と合っているか
  • 転売・譲渡禁止の条件を理解し、非公式ルートのチケットに手を出していないか

未確認の点もあります。公式トレードの明確な導線は今回確認できていません。紙チケット可否も、現在の案内ではスマチケが強く前面に出ているため、最終的には申込画面で再確認してください。分からない箇所を憶測で埋めず、最終確認は公式の販売ページで行うのが安全です。

座席(見え方のコツ)

東京ガーデンシアターは、アリーナフロアとバルコニー席を組み合わせた大箱会場です。ただし、会場公式FAQでも座席配置は公演によって異なると明記されています。今回公演の詳細な座席図が個別に公開されているかは、この時点では明確に確認できていないため、座席の細かなブロック断定は避けます。

それでも読者向けに実用的に言うなら、今回の見え方で最重要なのは“歌だけでなく演出もどれだけ拾えるか”です。公式レポートで“文字”“言葉”の演出が強調されている以上、メインステージだけ見えれば十分とは限りません。スクリーン、照明、舞台全体の奥行きまで含めて観る構造の可能性があります。

  • 注釈付チケットは見え方差が大きい可能性:今回の先着先行で中心となっているのが注釈付なので、サイド・見切れ・機材寄りなどの可能性を想定しておくべきです。
  • 上層バルコニーは双眼鏡があると満足度が上がりやすい:表情や手元、細かな演出を追いたい人には有効です。特に静かな曲やミュージカル曲では差が出ます。
  • センター寄りかどうかで体験差が出やすい:“texte”系の演出は正面性が強い可能性があるため、端席では映像や字幕的な演出を拾いにくい可能性があります。
  • 開場直後の入場がおすすめ:今回は事前登録・顔写真・スマチケなど確認項目が多く、入場で時間を使う可能性があります。ギリギリ入場は避けたほうが安心です。

会場公式のフロア案内では、車イス対応席は3階バルコニー1に6席と案内されていますが、公演によって設置場所が異なる場合もあるとのことです。車イス利用や介助導線が必要な場合は、主催者案内と会場案内の両方を事前に確認してください。

未発表のこともあります。今回公演専用の座席図、機材開放席の有無、当日券の有無は、現時点で断定できません。見え方の不安が強い人は、販売ページの注意文、会場公式FAQ、主催者告知の順で確認するのが手堅いです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場の使い勝手はかなり良い一方で、事前に知っておかないと当日バタつく点があります。まず会場公式FAQでは、東京ガーデンシアター内外にロッカー約900個、館内にバゲッジポート15個があると案内されています。ただし、現金利用不可で、電子マネー・クレジットカードのみ対応です。キャリーケース持ち込み予定の人は、現金だけ持って行くと詰みやすいです。

館内の売店・飲食まわりも確認しておきたいポイントです。会場公式では、館内3階・4階・5階に売店、2階にタリーズの販売カウンター、自動販売機は2階・4階にあると案内されています。売店は現金・電子マネー・クレジットカード対応ですが、4階の一部売店はキャッシュレスのみです。公演によって営業有無や販売内容が変わるため、絶対に使える前提にはしないほうが安全です。

トイレは各階にあり、会場公式では約300か所と案内されています。とはいえ、終演直後や開演直前は混みやすいので、女性客比率が高い公演ほど余裕を持った行動が必要です。今回のように開場17:00・開演18:00であれば、17:20〜17:40くらいまでに一度済ませる意識が現実的です。

喫煙所は各階にありますが、公演によって利用制限がある場合あり。客席での飲食可否も公演によって異なると会場FAQにあるため、今回公演では公式発表待ちです。再入場も現時点で個別の確定表示を確認できていません。ここは一般論で「多分できる/できない」とは書けません。

確認できた事実・未確認事項・読者の確認ポイントを整理すると次の通りです。

  • 確認できた事実:ロッカーあり、バゲッジポートあり、館内売店あり、支払いはキャッシュレス前提の箇所あり、祝花・プレゼント類は受け取りなし
  • 未確認事項:再入場可否、客席飲食可否、当日物販の購入条件、売店の営業範囲、喫煙所の当日運用
  • 直前に確認したいこと:荷物を預ける必要があるか、現金以外の決済手段を持ったか、グッズ購入がチケットなしでも可能か、終演後すぐ移動したい荷物運用になっているか

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場の住所は〒135-0063 東京都江東区有明2-1-6です。最寄りは会場公式アクセスページで、ゆりかもめ「有明駅」2B出口 徒歩約4分ゆりかもめ「有明テニスの森駅」2A出口 徒歩約5分りんかい線「国際展示場駅」A出口 徒歩約7分と案内されています。

最短だけで言えば有明駅が便利ですが、会場公式FAQでは有明駅は混雑する可能性があるため、有明テニスの森駅の利用を推奨しています。ライブ当日は“駅を出てから会場へ向かう人の列”ができやすいため、特に開場直前や終演直後はこの差が効きます。少しでもストレスを減らしたいなら、往路か復路のどちらかを有明テニスの森駅に寄せるのが現実的です。

車利用については、会場来場者専用の駐車場はありません。近隣の有明ガーデン駐車場は使えますが、会場公式も公共交通機関での来場を推奨しています。土日夕方公演で終演後の出庫が重なると時間を読みにくいため、遠征組でも電車移動のほうが無難です。

タクシー利用も少し注意が必要です。東京ガーデンシアター来場者用の専用乗降場所はなく、会場FAQでは有明ガーデン1階バスターミナル内のタクシー乗降場所を案内しています。帰りにタクシーを狙うなら、終演直後に正面で待つより、少し動線をずらしたほうがスムーズです。

終演後の動き方としては、駅へ一気に向かうと混雑しやすいので、次のどちらかが有効です。

  • すぐ帰る必要がある人:規制退場アナウンスに従いながら、比較的流れやすいルートを選ぶ
  • 時間に余裕がある人:有明ガーデンで数十分時間をずらしてから移動する

会場周辺には飲食店も多く、会場公式FAQでは有明ガーデン内に約60店舗のレストラン・フードコートがあるとされています。開場前の時間調整にも使いやすいエリアです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。事実として確定しているのは、東京公演が2026/4/11の同一公演であること、そして開幕地公式レポートで『texte』収録曲を中心にした内容と紹介されていることです。以下は、その公式情報に加え、同ツアー神戸2公演と過去公演のセットリスト傾向をもとにした予習用の整理です。

根拠

  • 根拠1:開幕地の公式レポートで、今回のライブはアルバム『texte』中心と明言されています。映像作品や言葉をめぐる曲が軸になる可能性が高いです。出典:公式レポート
  • 根拠2:同ツアー開幕の神戸2DAYSでは、登場曲群がかなり共通しています。時をかける少女Woman “Wの悲劇”よりハッピーエンドアルデバラン白い泥BOTH SIDES NOWFrom The Seedsなんでもないや変わらないものスピカSwallowtail Butterfly~あいのうた~Loop25コ目の染色体奇跡のようなことあたりは有力です。出典:神戸初日セトリ参考
  • 根拠3:神戸2DAYSでは曲順が一部入れ替わっています。つまり曲そのものは維持しつつ、並びを動かす演出の可能性があります。東京追加公演でも“どの曲をやるか”より“どこに置くか”が変わる見方が有効です。
  • 根拠4:東京公演はWOWOW生中継が決定しています。映像収録が入る公演は、構成が大きく崩れにくい一方で、見せ場の配置やカメラ映えする流れに微修正が入る可能性があります。出典:WOWOW生中継のお知らせ
  • 根拠5:前回の東京ガーデンシアター公演でも、上白石萌音さんは映像作品由来のカバーとオリジナルを織り交ぜる構成を見せていました。今回も“歌の知名度”より“文脈”が重視されるセットになる可能性が高いです。出典:前回同会場公演セトリ参考

この8曲だけ聴けばOK

  1. 時をかける少女
  2. アルデバラン
  3. なんでもないや
  4. From The Seeds
  5. 変わらないもの
  6. スピカ
  7. 25コ目の染色体
  8. 奇跡のようなこと

「予習の時間があまりないけど、当日置いていかれたくない」という人は、まずこの8曲を優先すると入りやすいです。特に後半の感情線を作りやすい曲が多く、今回のツアーの空気を掴みやすい並びです。

この曲は本命

  • 時をかける少女:神戸2DAYSで登場。今回の“物語を読み進める”ような公演とも相性が良い本命候補です。
  • Woman “Wの悲劇”より:映像作品文脈との相性が強く、今回のコンセプトに合っています。
  • ハッピーエンド:同ツアー実績あり。知名度と流れの良さの両面で強いです。
  • アルデバラン:ライブで軸になりやすい代表曲。東京でも外しにくい本命です。
  • From The Seeds:神戸2日目ではオープナー。位置が変わっても高確率で入ると見ます。
  • なんでもないや:中盤〜後半の山場候補。初見にも刺さりやすいです。
  • 変わらないもの:上白石萌音さんのライブで“聴きたい曲”として支持が厚く、本命寄りです。
  • スピカ:終盤の感情線をつなぐ曲として有力です。
  • Loop:終盤または本編ラスト付近の締めとして機能しやすい曲です。
  • 奇跡のようなこと:アンコール側の本命候補です。

本命セット候補

以下は予想です。神戸2DAYSで曲順が動いているため、東京もこの通りとは限りません。ただし、曲群としてはかなり有力な並びです。

  1. 366日
  2. 時をかける少女
  3. 一縷
  4. Woman “Wの悲劇”より
  5. ハッピーエンド
  6. アルデバラン
  7. 白い泥
  8. BOTH SIDES NOW
  9. From The Seeds
  10. なんでもないや
  11. AUDITION [THE FOOLS WHO DREAM]
  12. On My Own
  13. SMILE
  14. 変わらないもの
  15. スピカ
  16. Swallowtail Butterfly~あいのうた~
  17. Loop
  18. 25コ目の染色体
  19. 奇跡のようなこと

この候補の見どころは、中盤でカバー〜ミュージカル楽曲〜代表曲へ流し、終盤で“歌手・上白石萌音”の強みをまとめて見せる点です。東京が生中継公演であることを考えると、映像に載せやすい起伏のある流れとしても相性が良いです。

入替候補

ここも予想です。神戸2DAYSの違いを見る限り、“曲が消える”より“位置が動く”と考えるほうが自然です。特に次の曲は入替・位置変更候補として見ています。

  • From The Seeds:1曲目候補にも中盤候補にもなり得る
  • 366日:頭出しにも情感ブロックにも置ける
  • 一縷:前半の流れを変える位置調整候補
  • 白い泥:中盤の深さを出す曲として配置が動きやすい
  • スピカ:本編ラスト寄りにも後半ブロックにも置ける
  • Loop:締め前後で機能が変わる曲

さらに、前回同会場の「《kibi》」公演ではあくびひかりのあとまぶしいなども披露されていました。今回公演にそのまま入るとは断定できませんが、東京追加公演で1曲差し替えやアンコール調整が入るなら、こうした既存の人気曲が候補になる可能性はあります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の参考情報です。投稿型セットリスト情報を含むため、表記差・曲順差が見つかった場合は確認でき次第追記します。今回は、同ツアーの神戸2公演と、前回の東京ガーデンシアター公演を優先掲載します。

2026-03-21(土) 神戸国際会館こくさいホール / Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》

  1. 366日
  2. 時をかける少女
  3. 一縷
  4. Woman “Wの悲劇”より
  5. ハッピーエンド
  6. アルデバラン
  7. 白い泥
  8. BOTH SIDES NOW
  9. From The Seeds
  10. なんでもないや
  11. AUDITION [THE FOOLS WHO DREAM]
  12. On My Own
  13. SMILE
  14. 変わらないもの
  15. スピカ
  16. Swallowtail Butterfly~あいのうた~
  17. Loop
  18. 25コ目の染色体
  19. 奇跡のようなこと

出典:LiveFans(神戸初日・投稿型セトリ情報)

2026-03-22(日) 神戸国際会館こくさいホール / Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》

  1. From The Seeds
  2. 時をかける少女
  3. Woman “Wの悲劇”より
  4. ハッピーエンド
  5. 白い泥
  6. BOTH SIDES NOW
  7. 一縷
  8. 366日
  9. アルデバラン
  10. なんでもないや
  11. AUDITION [THE FOOLS WHO DREAM]
  12. On My Own
  13. SMILE
  14. 変わらないもの
  15. スピカ
  16. Swallowtail Butterfly~あいのうた~
  17. Loop
  18. 25コ目の染色体
  19. 奇跡のようなこと

出典:LiveFans(神戸公演・投稿型セトリ情報)

2025-02-02(日) 東京ガーデンシアター / MONE KAMISHIRAISHI yattokosa Tour 2024-25《kibi》

  1. あくび
  2. Loop
  3. skip
  4. かさぶた
  5. アナログ
  6. Little Birds
  7. ハッピーエンド
  8. 東京キッド
  9. Yesterday
  10. a spoonful of sugar
  11. 夢やぶれて
  12. 変わらないもの
  13. hiker
  14. 白い泥
  15. perfect scene
  16. スピン
  17. ひかりのあと
  18. なんでもないや
  19. スピカ
  20. まぶしい
  21. YELL
  22. 夜明けをくちずさめたら
  23. あくび

出典:LiveFans(前回同会場公演・投稿型セトリ情報)

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の物販は、現時点で当日販売開始時刻そのものの明記までは確認できていません。ただし、公式の注意事項ページでは、グッズ案内ページが用意されていること、そして会場販売まわりの付帯情報が整理されています。

確認できた事実としては次の通りです。

  • 公式案内にグッズページの導線あり。最新の販売情報はそこを確認する前提です。
  • 会場ではCD販売も予定されており、販売開始はグッズ販売開始時間に準ずると案内されています。
  • CD販売には会場限定特典が付く場合がありますが、なくなり次第終了です。
  • 会場ロビーには古本交換所の案内があり、チケット所持者のみ利用可能、書籍以外は対象外です。
  • 募金箱の設置案内もあります。

未発表・未確認の点もあります。今回の東京公演で何時から先行販売が始まるのかチケットなしでも物販が買えるのか支払い方法が現金可か完全キャッシュレスか売り切れやすい商品が何かは、この時点では東京公演個別の確定情報として断定できません。

そのため、読者が当日までに確認したいポイントは次の4つです。

  • 物販の開始時刻と整列場所
  • チケットなし購入可否
  • 現金・電子マネー・クレジットカードの対応範囲
  • ペンライトや定番商品の売り切れリスク

特に今回は公式ペンライト推奨の案内があるため、応援グッズを現地調達したい人は早め行動が無難です。

当日の動き方(タイムライン)

  • 15:00ごろ(開場2時間前)
    有明エリア到着を目安にすると余裕が出ます。まずは公式告知の最終確認。物販・入場方法・注意事項に更新がないかをチェック。
  • 15:15〜15:45
    荷物が多い人はロッカー利用を先に検討。キャッシュレス決済が必要なので、交通系ICやクレカ残高も確認しておくと安心です。
  • 15:45〜16:30
    物販やCD販売を狙うならこの時間帯から行動開始。有明ガーデンで軽食やトイレを済ませるのも有効です。
  • 16:30〜16:45
    スマチケ表示確認、同行者連絡、身分証確認、学割証明の手元確認。顔写真登録まわりで不安がある人はこの時点で最終点検。
  • 16:45〜17:00
    入場列へ移動。開場直前は人が一気に動くので、ギリギリより少し早めが安全です。
  • 17:00〜17:30
    入場後は席確認、トイレ、売店確認。ペンライトを使う場合は明るさや色もここで整えておくとスムーズです。
  • 17:30〜17:55
    開演前の静かな時間。スマホ充電残量、終演後の交通ルート、同行者との待ち合わせ位置を決めておくと安心です。
  • 18:00
    開演。今回は演出込みで流れを観るタイプの公演なので、曲間の転換も含めて集中して観たいところです。
  • 終演直後
    規制退場や混雑アナウンスに従って退場。有明駅が混みやすいので、急がない人は有明ガーデンで時間を少しずらすのも有効です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(スマチケ表示用)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 学割対象者は学生証・保険証等
  • 交通系IC・クレジットカード・電子マネー
  • 現金(完全キャッシュレスでない場面に備える最低限)

あると便利

  • 双眼鏡
  • 耳栓
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物
  • 折りたたみ傘
  • 同行者との連絡メモ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • ペンライト
  • グッズ持ち帰り用の小さめバッグ
  • 遠征組は帰りのチケット・宿情報

今回特有の重要ポイントは、スマチケ顔写真登録同行者事前登録学割証明の4点です。ここだけは一般的なライブの持ち物チェックより優先してください。

FAQ

Q1. 身分証は必要ですか?

A. 公式案内では、入場時に身分証確認を行う場合ありとされています。必ず持参推奨です。特に学割購入者は学生証・保険証等が必携です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+では申込前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+では申込前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。

Q4. 再入場はできますか?

A. 今回確認できた範囲では未発表です。会場一般ルールでは断定できないため、直前の公式案内を確認してください。

Q5. 会場内で撮影できますか?

A. 来場者による撮影可否は公式発表待ちです。一方で、公式側の収録カメラが入り、客席が映り込む可能性は案内されています。

Q6. プレゼントや手紙、祝花は渡せますか?

A. できません。公式案内で祝花・プレゼント・お手紙は受け取りなしとされています。

Q7. ロッカーはありますか?

A. 会場公式FAQでは、館内外にロッカー約900個、館内にバゲッジポート15個と案内されています。現金不可なので注意してください。

Q8. チケットがなくてもグッズだけ買えますか?

A. 会場FAQでは公演によって異なるとされています。今回公演の個別条件は公式発表待ちです。

Q9. 遅刻したら入れますか?

A. 一般的には途中入場可能なことが多いですが、今回公演としての明確な断定情報は未確認です。遅れそうな場合は会場スタッフの案内に従ってください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点で公式発表待ちです。開演は18:00ですが、アンコールや演出により前後するため、帰路は余裕を持って組んでください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後に複数ソースで照合して確定版へ更新します。

速報反映文テンプレ:
2026/4/11(土) 東京ガーデンシアター(有明)「上白石萌音 Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》」のセトリ速報を更新しました。まずは終演直後の目撃情報をもとに掲載し、公式発表・複数レポ・投稿型セトリ情報を照合後、曲順・表記ゆれを整えて確定版へ更新します。

更新手順テンプレ:

  1. 目撃情報を時系列で回収する
  2. 同一公演かどうかを日付・会場・公演名で確認する
  3. 複数ソースで曲順を照合する
  4. 表記ゆれ(英題・カバー表記・記号)を整理する
  5. 確定できない曲は「確認中」と明記する
  6. 翌日までに確定版へ更新する

翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、MC要点、演出差分、神戸公演からの変更点、東京公演で入れ替わった曲、WOWOW放送との関連情報を追記予定。セトリだけでなく、当日の運用面で判明した再入場・物販・入場導線なども随時補強します。

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加の方で、曲順・アンコール・物販開始時刻・再入場可否・入場時の本人確認の有無など、確認できた情報があれば共有いただけると助かります。複数ソース照合のうえ、本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

1. 東京追加公演は、事前登録系の条件が多いので、チケット確保だけでなく同行者登録・顔写真登録・身分証準備までがセットです。

2. セトリは『texte』中心が本線で、神戸2DAYSを見る限り“曲の出入り”より“曲順の入替”を意識して予習するのが有効です。

3. 会場はアクセス良好ですが、終演後は混みやすいので、有明駅一択にせず有明テニスの森駅や時間差退場も視野に入れると動きやすいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に