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ohayoumadayarou セトリ予想 5/3 THREE

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実と、根拠を添えた予想が含まれます。

最終更新:2026-04-02(JST)

ohayoumadayarou 2026/5/3 THREE セトリ予想・チケット・会場情報まとめ

2026/5/3(日・祝)にTHREE(東京都)で行われるohayoumadayarouについて、e+チケットページの同一公演情報を軸に、当日困らないための実用情報とセトリ予想を整理しました。e+上の公演表記は「ohayoumadayarou」ですが、外部の公式告知ではイベントタイトル「具のない麺」として案内されています。ここでは混同を避けるため、e+表記を基準にしつつ、同一公演の補足として扱います。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/3(日・祝)、会場はTHREE(東京都)開場19:30 / 開演20:00です。
  • 出演はohayoumadayarouGUEST 川辺素DJ PARKGOLF。外部の公式告知ではイベント名「具のない麺」で案内されています。
  • e+では一般発売が受付中。受付期間は2026/5/2(土)23:59までです。
  • 受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要なので、申し込み直前で詰まらないよう先に済ませるのが重要です。
  • 料金はスタンディング5,000円(税込/D代別)未就学児入場不可、小学生以上チケット必要です。
  • 会場THREEは小規模ライブハウス。見え方は入場順の影響が大きく、荷物を最小化しておくとかなり動きやすいです。
  • セトリ予想は、「Crawl」「玉ねぎ」「西澄寺」「mo osoi」「惑星」「紙飛行機」が軸。現在の公開曲数を考えると、Rachel文脈のセルフカバーやchelmico曲が混ざる可能性もあります。
  • 物販、再入場、撮影可否、本人確認の具体運用は未発表。ここは公演直前まで公式更新を追うべきポイントです。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / e+会場情報 / 会場公式アクセス / 公式告知PR

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+同一公演ページ上では、この公演について明確なコンセプト説明は未確認です。公演名・趣旨を長文で解説する欄も見当たらず、まず押さえるべき事実は「2026/5/3(日・祝)」「THREE」「ohayoumadayarou / GUEST 川辺素 / DJ PARKGOLF」という基本情報になります。

一方で、外部の公式告知では本公演が「具のない麺」として案内されています。タイトルの付いた自主企画的な見せ方で、ゲストに川辺素、DJにPARKGOLFを迎えている点からも、単なる対バンというより、ohayoumadayarouの現在地を見せるキュレーション公演として見るのが自然です。

また、プロジェクト自体の作品説明としては、1st EP「そこにないもの」が“明確なテーマを掲げず、その時の感覚を頼りに作られた全5曲”と紹介されており、結果として喪失や諦念、静かに揺れる感情の風景を描く内容になっています。今回も大箱の派手な演出より、近距離のライブハウスで曲そのものの温度を受け取るタイプの夜になる可能性が高そうです。

読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。ひとつ目は、公開楽曲数がまだ多くないぶん一曲ごとの比重が大きいこと。ふたつ目は、川辺素とPARKGOLFの参加によりセッションや空気の切り替えが起きうること。三つ目は、小規模会場THREEなので、ステージとの距離感を含めて“近い会場でどう観るか”が満足度に直結しやすいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/5/3(日・祝)
  • 会場:THREE(東京都)
  • 開場 / 開演:19:30 / 20:00
  • 出演:ohayoumadayarou / GUEST 川辺素 / DJ PARKGOLF
  • 一般発売:2026/3/21(土)10:00~2026/5/2(土)23:59、e+で受付中
  • 料金:スタンディング 5,000円(税込/D代別)
  • スマチケ:受取可能
  • 同行者事前登録:お申込み前に必要
  • 顔写真事前登録:お申込み前に必要
  • 年齢条件:未就学児入場不可、小学生以上チケット必要

現時点で特に目立つのは、スマチケ対応に加えて、同行者事前登録顔写真事前登録が必要な点です。電子チケット公演に慣れていても、この2つを読み飛ばすと当日ではなく申し込み時点で詰まりやすいので要注意です。

逆に、本人確認の具体運用再入場可否撮影可否物販の有無と販売時間は、同一公演ページ上ではまだ確認できていません。ここは「書いていない=なし」と決めつけず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演の販売履歴は、抽選オフィシャル先行抽選プレオーダー受付、そして現在の先着★一般発売の順で進んでいます。すでに先行系の受付は終了しており、いま狙うなら一般発売が実質のラスト導線です。

  • オフィシャル先行:2026/3/6(金)18:00~2026/3/15(日)23:59(受付終了)
  • プレオーダー受付:2026/3/16(月)12:00~2026/3/17(火)23:59(受付終了)
  • 一般発売:2026/3/21(土)10:00~2026/5/2(土)23:59(受付中)

席種は外部の公式告知でスタンディングと明記されています。つまり、指定席ホールのように「どの列になるか」ではなく、整理・入場タイミングと立ち位置が満足度を左右しやすい公演です。D代別なので、入場時に追加支払いが必要になる点も忘れずに。

申し込み前に最低限チェックしたいのは次の3点です。

  1. 同行者情報を先に固める:同行者事前登録が必要なので、「誰と行くか未確定」のまま申し込むと動きにくいです。
  2. 顔写真登録を事前に済ませる:画像選びや登録反映に手間取る人が多いポイントです。締切直前ではなく、早めが安全です。
  3. スマチケ受取環境を整える:e+アプリ、ログイン情報、通信環境、当日持参端末の電池残量まで含めて準備しておくべきです。

なお、本人確認については「顔写真事前登録必須」という強い条件がある一方、当日どの程度の照合を行うかは未発表です。ここは「確認がある前提で身分証も持つ」くらいの準備が、当日トラブル回避としては無難です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場THREEは、e+会場ページでキャパ170人と案内されているライブハウスです。外部の公式告知でも今回公演はスタンディング表記なので、見え方の考え方は「座席」よりも「立ち位置」の発想になります。

  1. 前方重視なら入場準備を早めに:小規模会場ほど、前方数列か中盤以降かで体感差が大きいです。開場直前に慌てないよう、スマチケ表示やドリンク代準備を先に。
  2. 音重視なら中央〜やや後方も十分あり:近さだけでなく、全体の鳴りを聴きやすい位置を取れるのも小箱の利点です。特に今回のように歌と質感を味わいたい公演は、必ずしも最前一択ではありません。
  3. 視界重視なら荷物は最小限:厚手アウターや大きなトートは動きにくさの原因になりがちです。ロッカー情報が公式未確認なので、持ち込む量を減らしておくと立ち位置調整しやすくなります。
  4. 後方でも“見えない”と決めつけなくてよい:170人規模なら後ろでもステージとの距離は比較的近めです。無理に押し込まず、自分の呼吸がしやすい場所を選ぶほうが満足度は上がりやすいです。

現時点では、この同一公演専用の座席図や入場整理の細部は確認できていません。指定席公演のような座席番号情報は前提にせず、ライブハウスのスタンディング公演として準備するのが安全です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実として、会場は東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッシュビルB1FのTHREEです。会場公式アクセスでは、下北沢駅から南口商店街を進み、茶沢通りを道なりに進んだ先のビル地下と案内されています。

一方で、今回公演にひもづく情報としては、ロッカーの有無・数クローク実施再入場可否場内支払い方法撮影ルールは公式未確認です。ここは過去の一般的なライブハウス運用で断定せず、当日の案内か直前告知を待つべき箇所です。

当日までに会場公式または主催側で最終確認したい項目は、少なくとも次の4つです。

  • ロッカーまたはクロークの案内があるか
  • 入場時ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス可か)
  • 再入場の可否
  • 終演後の物販有無と列形成場所

特にこの公演はD代別が明記されているので、入場口での支払いが発生します。会場規模を考えると、支払いでもたつくと入場列全体が詰まりやすいので、現金を持つか、会場の決済案内を事前に確認しておくと安心です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッシュビルB1F

最寄り:e+会場ページでは「小田急線・下北沢駅東口」「京王井の頭線・下北沢駅京王中央口」から徒歩案内。会場公式では「下北沢駅南口から南口商店街経由」と案内されています。

徒歩目安:公式に分単位の記載はありませんが、駅近直結ではなく、商店街を進んで現地に向かうタイプです。初見なら余裕を持って動くのがおすすめです。

混雑回避の一言:開場19:30・開演20:00なので、飲食店利用と来場導線が重なる時間帯です。下北沢駅周辺でギリギリまで粘るより、開場30〜40分前には近隣入りしておくとかなり楽です。

終演後の動き方の注意:終演時刻は未発表ですが、日曜夜の下北沢は駅へ戻る導線が混みやすいです。終演後すぐ駅に向かうか、少し時間をずらして周辺で休むかを先に決めておくと、体力的な消耗を抑えやすいです。

参考:会場公式アクセス / e+会場情報

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 断定ではありません。根拠は、ohayoumadayarou名義の初ライブの実績、公開済みの音源カタログ、外部の公式告知・インタビュー、Rachel周辺の直近ライブ傾向をもとにしています。

根拠

  1. 初ライブの実績:2025年4月23日の恵比寿BATICA公演では、「Crawl」→「玉ねぎ」→「西澄寺」→「mo osoi」→「紙飛行機」の5曲が披露されました。初期レパートリーの核としてかなり重要です。初ライブレポート
  2. 作品カタログの中心が明確:EP「そこにないもの」は「Crawl」「玉ねぎ」「西澄寺」「紙飛行機」「惑星」の5曲で構成され、LPではボーナストラックとして「mo osoi」が加わっています。つまり、現時点で公に確認しやすいソロ曲の芯はこの6曲です。OTOTOY作品情報
  3. 追加の持ち曲として冬曲がある:2025年12月に「ぼくらだけのメリークリスマス feat. lilbesh ramko」がリリースされており、公開ソロ曲は実質7曲まで広がっています。季節性はありますが、曲数の面では候補に入ります。新曲リリース告知
  4. Rachel文脈の曲が混ざる余地もある:Rachel本人の投稿では、ARABAKI出演時に「プレイヤー」「プレミアム夏マンション」「Disco」「Watermelon」「イソガピーチ」「ブルー」「Sunburn」「イージーブリージー」といったセットが共有されていました。今回が純粋なohayoumadayarou名義公演でも、持ち時間や企画性次第ではセルフカバー寄りの選曲が混ざる可能性があります。Rachel本人の投稿
  5. 公演の組み方が“音源再現だけ”に寄らない:今回の同一公演は川辺素とPARKGOLFを招く形です。小箱でのタイトル付き公演という性格上、EPの再現だけでなく、ゲストとの相性や流れを踏まえた組み替えも十分ありえます。

この曲は本命

  • Crawl:初ライブの1曲目。現行セットの入口になりやすい曲です。
  • 玉ねぎ:MV公開で直近の注目度が高く、今回の予習で外しにくい1曲です。
  • 西澄寺:ライブレポートでも印象的に扱われた曲で、ミドルゾーンの軸になりやすいです。
  • mo osoi:始動曲であり、ライブでの存在感も強い曲。高確率で入ると予想します。
  • 惑星:EPの世界観を象徴する代表曲として本命。
  • 紙飛行機:作品の終盤・ライブの締めにも使いやすく、かなり有力です。

本命セット候補(予想)

  1. Crawl
  2. 玉ねぎ
  3. 西澄寺
  4. mo osoi
  5. 惑星
  6. 紙飛行機
  7. Sunburn
  8. Easy Breezy

この並びは、「前半をohayoumadayarouの核曲で固め、後半でRachel文脈の強い曲を混ぜて熱量を上げる」という予想です。公開ソロ曲だけだと6〜7曲規模なので、8曲前後まで伸ばすならセルフカバー系が入ると読むのが自然です。ただし、これはあくまで予想であり、実際には川辺素とのセッションやDJパートとの兼ね合いで大きく変わる可能性があります。

入替候補

  • ぼくらだけのメリークリスマス feat. lilbesh ramko:季節外れではあるものの、現行カタログの1曲としては候補。季節性ゆえ本命からは一段下げました。
  • プレイヤー:Rachel文脈でライブ映えする曲。フェス・イベント色が強まるなら入り得ます。
  • ブルー:しっとり寄せる流れを作るときの差し替え候補。
  • プレミアム夏マンション:5月頭の時期感と相性がよく、遊び心のある差し替え候補。
  • Watermelon:季節先取りのセットに振るならありえます。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Crawl
  2. 玉ねぎ
  3. 西澄寺
  4. mo osoi
  5. 惑星
  6. 紙飛行機

まずはこの6曲を押さえておけば、今回公演の“ソロ名義としての核”はかなり追えます。時間がある人は、その次に「Sunburn」「Easy Breezy」を加えると、Rachelライブ文脈の広がりにも対応しやすいです。

過去のセトリ(予習用)

先に断っておくと、ohayoumadayarou名義の完全な曲順をWeb上で確認できる公演はまだ多くありません。そのため、ここでは同名義の確認できたセットを優先しつつ、どうしても情報が薄い部分はRachel関連ライブの参考セットを明確に区別して掲載します。

2025-04-23(水) 恵比寿BATICA / EBISU BATICA 14th Anniversary DAY7 focus

  1. Crawl
  2. 玉ねぎ
  3. 西澄寺
  4. mo osoi
  5. 紙飛行機

出典:Real Sound ライブレポート

2026-01-11(日) CLUB251 / オーバー・ザ・ボーダー(確認できた範囲)

  1. mo osoi

この公演は出演実績と「mo osoi」のライブ映像までは確認できましたが、全曲順の確定情報は現時点で未確認です。完全版が確認でき次第追記します。

出典:CLUB251 公演ページ / ライブ映像(mou osoi)

2025-04-27(日) 国営みちのく杜の湖畔公園 北地区 エコキャンプみちのく / ARABAKI ROCK FEST.25(Rachel/chelmico参考セット)

  1. プレイヤー
  2. プレミアム夏マンション
  3. Disco
  4. Watermelon
  5. イソガピーチ
  6. ブルー
  7. Sunburn
  8. イージーブリージー

これはohayoumadayarou単独セットの完全再現ではなく、Rachel関連ライブの参考セットです。今回公演でセルフカバー系が混ざる可能性を見るための予習用として掲載しています。

出典:ARABAKI ROCK FEST.公式 / Rachel本人のセット共有投稿

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この同一公演にひもづく公式物販情報は未発表です。販売時間、販売場所、決済方法、終演後販売の有無なども確認できていません。

ただし、今回のようなライブハウス公演では、もし物販が出る場合でもスペースが限られやすいため、次の観点で見ておくと当日動きやすいです。

  • 先行物販があるのか、開場後販売のみか
  • 終演後も買えるのか
  • 現金・キャッシュレスどちらに対応するか
  • サイン対応や交流導線があるのか

一般論としては、ライブハウスの物販は開演前のほうがサイズ・在庫が揃いやすい一方、会場入り直後はドリンク受取や立ち位置確保と重なって忙しくなります。今回公演は19:30開場・20:00開演なので、物販発表が出たら「何時から売るか」だけ先に確認しておくと判断がしやすいです。

正式発表待ちのため、この記事では作り話で埋めず、公式告知が出たら最優先で追記する前提にしておきます。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 17:30〜18:00 下北沢到着目安。初めて行く人は駅〜会場導線を先に確認。
  2. 18:00〜18:30 近隣で軽く食事や水分補給。開場後は慌ただしいので、ここで済ませておくと楽です。
  3. 18:30〜19:00 スマチケ表示、e+アプリ、通信、バッテリー、同行者連絡、顔写真登録状況を最終確認。
  4. 19:00〜19:15 会場周辺へ移動。物販有無、整列案内、入場列位置を確認。
  5. 19:15〜19:30 入場待機。ドリンク代支払いに備えて準備。荷物はすぐ動ける状態に。
  6. 19:30〜19:50 入場。立ち位置を決めたら、トイレやドリンクは開演直前に慌てないよう早めに。
  7. 20:00 開演。撮影可否や再入場案内が場内アナウンスで出る可能性があるので、最初の案内は聞き逃さない。
  8. 終演直後 物販があるなら即判断。駅へ急ぐか、少し時間をずらすかをその場で決める。
  9. 終演後30分以内 セトリ確認用にメモを整理。曲順が曖昧なら、SNSで複数ソース照合してから確定する。

この公演で一番大事なのは、入場前のスマチケ・登録系チェックです。ライブハウス公演は入場が始まると一気に進むので、アプリ未起動・ログイン忘れ・同行者連携漏れは本当にロスになります。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマホ、スマチケ表示端末、身分証、充電済みモバイルバッテリー、現金、交通系IC
  • あると便利:小さめのドリンク代用小銭、イヤープラグ、薄手の羽織、ハンカチ、ウェットティッシュ
  • 荷物最小化向け:折りたたみトート、最低限のコスメ、カードケース、鍵のまとめ
  • 季節・会場次第:雨具、汗拭きシート、替えマスク、飲み物、終演後の防寒用上着
  • セトリ更新者向け:メモアプリ、予備バッテリー、終演後すぐ確認できるSNSアカウント

今回は小箱のスタンディングなので、双眼鏡よりも身軽さのほうが優先度は高めです。逆に、スマチケ公演なので端末トラブル対策は最優先で考えてください。

FAQ

Q1. スマチケだけで入れますか?

A. e+ではスマチケ受取可能と明記されています。ただし一般的にスマチケはアプリ受取前提なので、スクリーンショット頼みは避け、当日はe+アプリで正常表示できる状態にしておくのが安全です。

Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?

A. 必要です。e+同一公演ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。申し込み前に同行者を確定しておくのがおすすめです。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. 必要です。こちらもe+同一公演ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 具体運用は未発表です。ただし顔写真事前登録必須公演なので、当日の照合があっても困らないよう、身分証は持参しておくほうが安全です。

Q5. 再入場できますか?

A. 未発表です。ライブハウスでは不可のケースも多いので、入場前に必要な買い物やトイレを済ませておくのが無難です。

Q6. 撮影はできますか?

A. 未発表です。OKともNGとも確認できていないので、場内アナウンスか当日掲示を必ず確認してください。

Q7. 物販はありますか?

A. 現時点で公式発表待ちです。販売時間・決済方法・終演後販売の有無も未確認です。

Q8. 荷物はどうしたらいいですか?

A. 会場公式ページでは今回公演向けのロッカー案内を確認できていません。大きい荷物は駅ロッカー利用も視野に入れ、会場には最小限で入るのが楽です。

Q9. 遅刻しても入れますか?

A. 入場可否の明文化は未確認です。一般的には途中入場できるケースもありますが、スタンディング小箱では入りづらくなるので、できるだけ開演前に入場しておくのが安心です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。20:00開演のライブハウス公演なので、構成によっては21:30〜22:30帯に収まるケースもありますが、今回は断定できません。終電が気になる人は余裕を持った帰路設計を。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/5/3(日・祝) THREE「ohayoumadayarou」終演後、確認できた曲順を速報で追記します。現段階では速報のため、曲順・表記ゆれ・セッション曲は確認中の可能性があります。

速報テンプレ

  1. 目撃情報を回収する
  2. SNS・来場者投稿・本人投稿・関係者投稿を複数確認する
  3. 曲順が一致したものから本文へ反映する
  4. 表記ゆれ(英字・カタカナ・記号)を統一する
  5. ゲスト参加曲・アンコール有無・DJパートは注記を付ける

差し込み用テンプレ

※以下、終演後更新

  1. 1曲目
  2. 2曲目
  3. 3曲目
  4. 4曲目
  5. 5曲目
  6. 6曲目
  7. 7曲目
  8. 8曲目

備考:ゲスト参加曲 / アンコール / 変更点があればここに追記

翌日以降の追記方針
速報反映後は、本人投稿・関係者投稿・来場者レポを照合し、曲順のズレや表記差を修正します。MC内容、物販実績、入場導線、再入場可否など、当日分かる実務情報も翌日までに補強します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・ゲスト参加曲・物販状況・本人確認の有無・再入場可否などが分かる場合は、複数情報と照らして反映します。スクショ1枚だけではなく、前後の流れが分かる形だと精度が上がります。


この記事の要点(3行)

5/3のTHREE公演は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な点が最重要です。
セトリ予想は「Crawl」「玉ねぎ」「西澄寺」「mo osoi」「惑星」「紙飛行機」が軸で、セルフカバー混在の可能性もあります。
物販・再入場・撮影・本人確認の細則は未発表なので、直前の公式更新確認が当日成功のカギです。

本文の主要根拠として使ったのは、e+同一公演ページ、e+会場ページ、会場公式アクセス、公式告知PR、作品情報、初ライブレポート、追加楽曲の公式告知、参考セット投稿です。