2026山崎育三郎 日本武道館3/7セトリ予想&チケット
注意:掲載情報は変更になる可能性があります。チケット受付状況・入場条件・会場運用は必ず公式発表とe+チケットページで最終確認してください。なお、本記事にはセトリ予想が含まれます。未確定情報は断定せず、確認でき次第追記します。
最終更新:2026-03-03(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名:THIS IS IKU 2026 日本武道館
- 日程:2026/3/7(土)
- 会場:日本武道館(東京都)
- 時間:開場 16:00 / 開演 17:00
- 出演:山崎育三郎
- ゲスト:秋山竜次(ロバート)・昆夏美・TERU(GLAY) ※50音順
- チケット:e+では「先着★一般発売」が表示されており、受付中です
- 受取・登録:スマチケ受取り可能 / 同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須
- 料金:指定席 12,500円(税込)
▼参考リンク(一次情報)
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
「THIS IS IKU」は、ニッポン放送『山崎育三郎のI AM 1936』から生まれたライブイベントです。今回で7回目となり、山崎育三郎さんの音楽ライブを軸に、このイベントでしか見られない一夜限りのコラボレーションを届ける構成で案内されています。
公式では、山崎育三郎さん自身が“究極のエンターテインメントショー”として位置づけており、ゲストごとの持ち味を活かした特別編成になりやすい公演です。今回は日本武道館開催ということもあり、王道の代表曲に加えて、ゲストとのコラボ色が強いセットになる可能性があります。
参考:イベント公式サイト / 山崎育三郎オフィシャルFCのお知らせ
最新情報(公式発表まとめ)
- 開催日:2026/3/7(土)
- 開場 / 開演:16:00 / 17:00
- 会場:日本武道館
- 出演:山崎育三郎
- ゲスト:秋山竜次(ロバート)・昆夏美・TERU(GLAY) ※50音順
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:当日、身分証明書の提示を求められる場合あり
- 再入場:未発表(確認でき次第追記)
- 撮影可否:公演中の撮影可否は未発表。ただし会場内の収録映像・写真が後日使用される場合あり
参照リンク:e+チケットページ(一次情報) / 同一公演のぴあ掲載
チケット情報(買い方・注意点)
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/2/11(水・祝)10:00~2026/3/6(金)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 席種・料金:指定席 12,500円(税込)
- 年齢条件:3才以上チケット必要
- 受取方法:スマホ申込時はスマチケ受取り可能
購入前の重要ポイントは、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なことです。申し込み直前に詰まらないよう、e+会員情報・同行者情報・顔写真登録を先に済ませておくのが安全です。
また、e+側でも「受付状況はリアルタイムに反映されない場合がある」と案内されています。表示が変わることがあるため、購入直前にもう一度公式画面を確認してください。
参考:e+チケットページ(一次情報) / イベント公式サイト
座席(見え方のコツ)
この公演の座席割は最終的に当日レイアウト依存ですが、日本武道館はアリーナ席が可動で、e+会場ガイドでも「アリーナ席は可動なため図はありません」と案内されています。つまり、同じ武道館でもステージ構成によって見え方が変わります。
- アリーナ:前方の臨場感は強い一方、前の人の身長や機材位置の影響を受けやすい
- スタンド前列:全体演出や照明の見通しが良く、初見でも満足度が高め
- サイド寄り:演出の一部が見切れる可能性があるため、双眼鏡があると安心
ゲストコラボが多いイベントなので、「全体を見やすい席」も当たり席になりやすいタイプです。舞台転換や演出の流れを追いたい人は、真正面〜やや斜めのスタンド席を意識すると見やすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場運用で特に注意したいのは、駐車場案内に差異がある点です。e+会場ガイドでは「駐車場有り(公演により使用不可の場合あり)」、一方で日本武道館公式では「来館者用の駐車場・駐輪場はない」と案内されています。安全策としては、公共交通機関前提で向かうのがおすすめです。
- ロッカー:公演ページ上では明記なし。大きい荷物は駅ロッカーで先に預けるのが無難
- 支払い:会場物販の支払い方法は未発表。現金・交通系IC・クレカの複数手段を持参推奨
- 再入場:未発表。入場後は外に出ない前提で動くと安心
- 本人確認:当日、身分証明書の提示を求められる場合あり
- 車いす:チケット購入後、案内先へ事前連絡推奨
参考:日本武道館 公式サイト / e+会場ガイド(日本武道館) / 同一公演のぴあ掲載
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:〒102-8321 東京都千代田区北の丸公園2-3
- 最寄り:東京メトロ東西線・半蔵門線、都営新宿線「九段下」
- 徒歩:2番出口より徒歩5分
日本武道館公式では、混雑時は九段下駅の4番出口も利用でき、帰りは1番または3番出口が便利と案内されています。終演後は一斉退場で駅前がかなり混みやすいので、急ぎでない場合は少し時間をずらして退場するのも有効です。
参考:日本武道館 公式アクセス / e+会場ガイド(日本武道館)
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
まず根拠です。「THIS IS IKU」は過去公演を見ると、山崎育三郎さんの持ち曲に加え、ゲストとのデュエット・カバー・ミュージカル楽曲を大きく組み込む構成が定番です。2018年・2019年・2020年の過去例でも、イベント名は同じでも内容は“ゲストごとに大きく変化”しています。一方で、「Wonderland」「I LAND」「Congratulations」「TOKYO/Tokyo」など、軸になりやすい曲も見られます。
本命(予想)
- Wonderland
- I LAND
- Congratulations
- TOKYO(または Tokyo)
- 僕こそ音楽
- 愛していれば分かり合える
入替候補(予想・可能性)
- 世界の王
- 闇が広がる
- 愛し君へ
- 最後のダンス
- 君に伝えたいこと
ゲスト別のコラボ予想(可能性)
- 昆夏美さん:ミュージカル系デュエット(「愛していれば分かり合える」「世界の王」「闇が広がる」系)の可能性
- TERUさん:ロック寄りの名曲コラボ、または一夜限りの大型デュエットの可能性
- 秋山竜次さん:コメディ要素を含むサプライズ枠、または観客参加型の盛り上がり曲の可能性
この5曲だけ聴けばOK(予習用)
- Wonderland
- I LAND
- Congratulations
- 愛していれば分かり合える
- TOKYO
※上記は予想です。根拠は過去の「THIS IS IKU」公演での反復曲、ミュージカル系比率、そして今回のゲスト構成です。実際の曲順・採用曲は当日確定後に追記します。
参考:過去セトリ例(2020 / LiveFans) / 過去セトリ例(2019 / LiveFans) / 過去セトリ例(2018 / LiveFans) / 過去セトリ例(2022 / setlist.fm)
過去のセトリ(予習用)
2020-11-07(土) 日本武道館 / 山崎育三郎 THIS IS IKU 日本武道館
- 香水
- 愛し君へ
- I LAND
- Get yourself
- さくら
- Tomorrow never knows
- どこもかしこも駐車場
- 故郷
- 哀しみのバンパネラ
- TOKYO
- 世界の王
- 闇が広がる
- 僕こそ音楽
- 最後のダンス
- 栄冠は君に輝く
- Wonderland
- 君に伝えたいこと
2019-10-11(金) 東京国際フォーラム ホールA / ニッポン放送「山崎育三郎のI AM 1936」presents THIS IS IKU 2019 ~男祭~
- 願い
- Hot Stuff
- お祭りマンボ
- Revival Love
- ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO
- YAH YAH YAH
- Yell
- フレンド・ライク・ミー
- Congratulations
- I LAND
- リクエストメドレー
- ホール・ニュー・ワールド
- マスカレイド
- 闇が広がる
- キッチュ
- ミルク
- 影を逃れて
- お祭りマンボ
- Beginning
2018-10-13(土) 東京国際フォーラム ホールA / ニッポン放送「山崎育三郎のI AM 1936」 presents 「THIS IS IKU」
- 心は愛に溢れて
- Wonderland
- 夜空ノムコウ [SMAP]
- 世界の王
- ひそかな夢 Evermore
- エメ
- バルコニー
- 最後の雨 [中西保志]
- I LAND
- 僕こそ音楽 (Ich Bin Ich Bin Musik)
- 愛していれば分かり合える
- ア・ミリオン・ドリームズ
- Congratulations
- カラフル~台湾百色旅情~
- Choo Choo TRAIN [EXILE]
- 糸 [中島みゆき]
- 美女と野獣
- Forever Love [X JAPAN]
- Tokyo
- 女々しくて [ゴールデンボンバー]
- TOKIO [沢田研二]
- 君は薔薇より美しい
2022-02-18(金) Festival Hall, Osaka / MUSIC FAIR 2900-kai Kinen Concert
- Aishite Ireba Wakari Aeru
※setlist.fm投稿ベースで確認できた範囲のみ掲載。確認でき次第追記します。
情報が少ない年は、イベント性の高い公演ゆえに投稿件数が少ない傾向があります。終演後に実際の曲順をご存じの方は、コメントや情報提供でご協力いただけると追記が早くなります。
物販情報(判明している範囲で)
イベント公式では、「THIS IS IKU 2026」グッズ販売としてロゴTシャツや育三郎さん描きおろしイラスト入りポーチが案内されています。いずれも数量に限りがあるため、売り切れには注意が必要です。
- ロゴTシャツ
- 描きおろしイラスト入りポーチ
- 数量限定のため売り切れあり
- 販売ページ記載の注意事項確認が必要
当日販売の詳細時間や決済方法は、最新告知の確認が安全です。物販目当てなら開場直前ではなく、余裕を持った来場がおすすめです。
参考:イベント公式サイト(グッズ案内) / 公式SNS(会場販売告知)
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前:九段下到着、駅ロッカー確保、会場周辺を確認
- 開場90分前:物販確認、トイレ、チケット・スマホ残量チェック
- 開場30~45分前:入場列へ移動。顔写真登録・同行者登録の最終確認
- 開場後:座席確認、ドリンクやトイレを済ませる
- 開演直前:スマホは省電力、必要なら双眼鏡を手元に
- 終演後:規制退場や駅混雑を想定し、急がない人は数分待機
武道館周辺は終演直後に九段下駅へ人が集中しやすいです。帰りの電車時間がシビアな場合は、座席位置と退場導線を早めに意識しておくと動きやすくなります。
持ち物チェックリスト
- スマホ(電子チケット表示用)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- クレジットカード / 交通系IC
- 双眼鏡
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 小さめのバッグ
- チケット申込情報の控え
- 耳栓(音量対策が必要な人向け)
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. はい。e+ではこの公演は「スマチケ」受取り可能と案内されています。
Q2. 同行者情報の登録は必要ですか?
A. 必要です。同行者事前登録必須です。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. 必要です。顔写真事前登録必須です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 当日、身分証明書の提示を求められる場合があります。必ず持参しましょう。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提ではなく、入場前に用事を済ませるのが安全です。
Q6. 公演中の撮影はできますか?
A. 撮影可否の明示は現時点で確認できていません。公式発表待ちです。
Q7. 3歳未満でも入れますか?
A. 同一公演のぴあ掲載では「3歳未満のお子様は大人1名につき1名までひざ上に限り無料。席が必要な場合はチケット必要」と案内があります。
Q8. 車で行っても大丈夫ですか?
A. 駐車場案内に差異があるため非推奨です。公共交通機関利用が安全です。
Q9. 物販は何時からですか?
A. 現時点で本記事では確定時間を確認できていません。公式SNS・イベント公式の最新告知を確認してください。
Q10. プレゼントは渡せますか?
A. 受け取り可否は未発表です。会場アナウンスまたは公式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ(必須)
本日の確定セトリ(速報)
以下、2026/3/7(土)「THIS IS IKU 2026 日本武道館」の確定セトリ速報です。目撃情報をベースに、複数ソースを照合しながら反映しています。誤記や抜けがあれば確認でき次第すぐ修正します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
更新手順
- STEP1:現地目撃情報を時系列で回収
- STEP2:SNS・参加者報告・投稿サイトで曲名を突合
- STEP3:重複確認できた曲から順に反映
- STEP4:アンコール・ゲストコラボは最後に確定
- STEP5:翌日、曲順・表記ゆれを整えて完全版に更新
翌日以降の追記方針
- 正式な曲順が揃ったら完全版に差し替え
- ゲスト別コラボ曲を補足
- 物販・本人確認・再入場の実運用も追記
情報提供のお願い
現地参加の方は、1曲目・本編ラスト・アンコールだけでも分かると更新がかなり早くなります。コメントやSNSでの共有情報をもとに、確認できたものから反映します。
この記事の要点(3行)
「THIS IS IKU 2026 日本武道館」は、山崎育三郎さんと豪華ゲストによる一夜限りのコラボ型ライブです。
e+ではスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が重要ポイントです。
セトリは過去公演の傾向から、持ち曲+ゲストコラボ+ミュージカル曲が中心になる可能性が高いです。