SWAG TOUR東京セトリ予想|5/5渋谷THE GAME攻略
最終更新:2026-04-02(JST)
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
この記事は、e+チケットページ(一次情報)を起点に、同一公演だけに絞って整理した実用ガイドです。未発表の項目は未発表のまま明記し、セトリはすべて予想として分けて記載しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はAll I Clacks & Launcher No.8 presents “SWAG” TOUR、日程は2026/5/5(火・祝)、会場はTHE GAMEです。
- e+当該ページでは開場 17:30 / 開演 18:00、先着 一般発売、受付期間は2026/1/25(日)20:00~2026/5/4(月・祝)18:00、受付状況は受付中と確認できます。
- e+上で確認できる出演表記はAll I Clacks / Launcher No.8です。いっぽうで、出演者側・会場側の告知では追加出演案内も見つかるため、最終的な出演順・出演者一覧は当日までに再確認が安全です。
- e+で明確に強調されている重要ルールはスマチケ対応、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。申し込み後に慌てないよう、購入前に登録条件を確認しておくのが最優先です。
- 会場公式の一般注意事項では、飲食物の持ち込み禁止、危険物持ち込み禁止、ボディチェック・手荷物チェックの可能性、再入場不可が案内されています。公演別の追加ルールは未発表です。
- セトリ予想の軸は、All I Clacksなら「Overriding」「Sakura」「Marine」「Recall」周辺、Launcher No.8なら「Like Express 999」「WAKE UP!」「Mediocre」「Beginning of the GAME」周辺です。
- 渋谷駅側は開演前も終演後も人流が重くなりやすいエリアです。特にセンター街方面は混みやすいため、開場30〜45分前には現地付近まで入っておくと動きやすいです。
- 一次情報の確認先は、e+チケットページ、e+会場案内、会場公式サイト、All I Clacks公式です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+当該ページでは、公演タイトルとしてAll I Clacks & Launcher No.8 presents “SWAG” TOURが掲出されています。ここから読み取れる確定事実は、All I ClacksとLauncher No.8の2組が中心となる共同企画ツアーであることです。まずはこの軸を押さえておけば、当日の雰囲気をかなり掴みやすくなります。
いっぽうで、e+ページ上ではこの東京公演単体の長いコンセプト説明文までは確認できませんでした。そのため、公式の明確なコンセプト説明は未確認として扱うのが安全です。ただし、All I Clacks公式では「SWAG TOUR」開催が案内されており、スプリットツアーとしての色合いが強い公演だと読み取れます。
さらに、会場側・出演者側の告知では、この渋谷公演が“Semi Final”表記で案内されているものが見つかります。これはe+の公演名表記そのものではありませんが、ツアー終盤の山場として扱われている可能性が高く、セットの熱量や選曲の強さに期待しやすい材料です。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。ひとつ目は、2バンドの共同主催色が強い公演であること。ふたつ目は、出演者側告知ベースで追加アクトの存在が示唆されていること。みっつ目は、一般的な対バンイベントというより、ツアー全体の流れを背負った濃い内容になる可能性があることです。セトリ予想でもこの3点を前提に組み立てます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:All I Clacks & Launcher No.8 presents “SWAG” TOUR
- 日程:2026/5/5(火・祝)
- 会場:THE GAME
- 開場 / 開演:17:30 / 18:00
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/1/25(日)20:00~2026/5/4(月・祝)18:00
- 受付状況:受付中
- 出演(e+表記):All I Clacks / Launcher No.8
- スマチケ:対応あり
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 本人確認:公演個別の明記は未発表
- 撮影可否:公演個別の明記は未発表
- 再入場:会場公式の一般注意事項では再入場不可
- 会場ルール:飲食物の持ち込み禁止、危険物禁止、状況によりボディチェック・手荷物チェックの可能性あり
ここで特に重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録です。ライブ当日より前に準備が必要な項目なので、見落とすといちばん困りやすいポイントです。
また、出演者側や会場側の告知では、All I Clacks / Launcher No.8以外のアクト名も確認できます。ただし、この記事ではまずe+当該ページの表記を最優先し、追加出演案内は「補足情報」として扱います。出演者数・出演順・転換時間などは当日までに変わる可能性もあるため、e+チケットページと各出演者の告知を直前に見比べるのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+当該ページで確認できるチケット情報の核は、先着 一般発売であること、受付中であること、そしてスマチケ可であることです。紙発券ではなくスマホ運用前提で動く読者が多い公演と考えて準備しておくと安心です。
受付期間は2026/1/25(日)20:00~2026/5/4(月・祝)18:00です。終演前日18:00で締まる形なので、当日朝に思い出してもe+側の受付は終わっている可能性があります。ギリギリまで迷う場合でも、前日夕方までには判断したい公演です。
料金・席種については、e+当該ページの確認を最優先するとしつつ、今回こちらで確認できた範囲では当該e+ページ本文から明瞭な料金表記を安定して拾えなかったため「未発表」扱いにしています。出演者側告知では前売価格やU-20料金に触れている案内もありますが、告知ソース間で細部に差が見えるため、この記事では断定しません。料金の最終確認は必ず一次情報で行ってください。
また、e+ページでは同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明示されています。これは「買えたら終わり」ではなく、チケット購入後にも準備工程が残るタイプです。同行者がいる場合は、相手の連絡先・登録可否・アプリ操作に問題がないかを早めに確認しておくと当日トラブルを減らせます。
申し込み前・入場前に確認すべき点は、少なくとも次の5つです。
- スマチケ表示に使うスマホの電池残量と通信環境は問題ないか
- 同行者事前登録をいつまでに済ませる必要があるか
- 顔写真事前登録に使用する写真条件は満たしているか
- 本人確認書類の持参が必要になる追加案内が出ていないか
- U-20など年齢条件付き券種がある場合、当日の証明書が必要か
情報不足の部分を無理に埋めるより、未発表の点を直前に再確認する前提で動くほうが安全な公演です。申し込み時点では、e+の申込ページ内注意事項と、出演者の最新告知をあわせて確認しておきましょう。
座席(見え方のコツ)
THE GAMEはライブハウス運用の会場です。今回の公演で指定席や座席図の個別案内は確認できていないため、固定席前提ではなく、ライブハウス前提の見え方対策で準備するのが現実的です。
まず前提として、会場公式のショップ情報では最大300名収容と案内されています。規模感としては、後方でもステージとの距離が極端に遠くなるタイプではありません。ただし、フロア密度が上がると視界の抜け方は位置取りでかなり変わります。
- 前方重視なら早めに整列:共同主催公演で熱量が高い日は、開場直後に前方が埋まりやすいです。前で見たいなら、開場間際に到着するより30〜45分前には現地周辺に入っておくほうが動きやすいです。
- 全体を見たいならやや後方中央:2組以上の演奏をバランスよく見たい場合、最前付近より少し引いた中央寄りのほうが照明・全景・メンバー配置を追いやすいことがあります。
- 背が低めの人は端より“抜ける列”を意識:ライブハウスでは壁際が安全そうに見えても、柱・機材・人だまりで視界が切れることがあります。真正面に高身長の列ができていない場所を探すのがコツです。
- 足元荷物は最小限:フロア移動が起きやすい公演では、荷物が大きいほど見え方も行動もしんどくなります。入場後の立ち位置調整をしやすくする意味でも、荷物は減らしたいです。
- 耳栓は“見え方”にも効く:視界の話ではありませんが、音圧が強いと体力の消耗が早く、集中力が落ちます。長く気持ちよく観るために、ライブ用耳栓はかなり有効です。
現時点でこの公演の入場順・整理番号運用・前方エリア分けなどの個別案内は確認できていません。したがって、座席の見え方というより「立ち位置の作り方」が重要になります。当日までに主催・会場から追加案内が出たら、その内容を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章では、まず確認できた事実、その次に未確認事項、最後に読者が当日までに確認すべきポイントの順で整理します。
確認できた事実としては、会場公式の一般注意事項で飲食物の持ち込み禁止、危険物の持ち込み禁止、ボディチェック・手荷物チェックの可能性、再入場不可が案内されています。また、e+会場ページでは駐車場なしと確認できます。車前提ではなく、公共交通機関前提で計画したほうが安全です。
また、会場の一般案内には、22:00以降の公演で年齢確認のための身分証提示に触れた注意もあります。ただし今回の公演は17:30開場 / 18:00開演です。したがって、22:00以降ルールをそのまま今回に当てはめるのは適切ではありません。とはいえ、U-20券や追加本人確認の可能性に備えて、顔写真付き身分証は持参推奨です。
未確認事項は、コインロッカーの会場内有無、クローク実施、ドリンク代の金額、物販の支払い方法、プレゼント受け取り可否、出演者取り置き運用の有無、公演別の撮影ルールです。ここは現時点で断定できません。
当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 会場内ロッカーがあるか、ない場合は渋谷駅側ロッカーを使うか
- 物販の決済方法が現金のみか、電子決済対応か
- ドリンク代の支払い方法と必要金額
- プレゼント・差し入れの受け取りルール
- 再入場不可に例外が出ていないか
特に渋谷ライブハウスは、終演後に駅へ一気に流れるぶん、荷物が大きいほど負担が増えます。駅ロッカーを使うつもりなら、開場直前ではなく早めの時間帯に確保しておくとかなり楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区宇田川町4-7 トウセン宇田川町ビル2Fです。会場公式でも、渋谷センター街を進み、マクドナルドやABC-MART GRAND STAGE付近を目印にした導線案内が出ています。
最寄りは渋谷駅です。案内によって徒歩表記に多少差がありますが、A2出口ベースで短めに見て約5分、JR側から人混みを避けつつ歩くと約8分前後をイメージしておくと無理がありません。初訪問なら、開場ぴったり到着ではなく少し余裕を持って現地入りしたほうが安心です。
- 住所:東京都渋谷区宇田川町4-7 トウセン宇田川町ビル2F
- 最寄り:渋谷駅
- 徒歩目安:約5〜8分前後
- 会場公式:SHIBUYA THE GAME公式サイト
- 問い合わせ:会場公式掲載番号を要確認
混雑回避のコツは、センター街ど真ん中で立ち止まらないことです。物販確認・コンビニ・待ち合わせ・チケット表示確認をすべて会場前でやろうとすると動線が詰まりやすくなります。駅到着後に先に必要な買い物やスマホ確認を済ませ、最後に会場へ向かう流れがスムーズです。
終演後は、同エリアの別イベント帰りと人流が重なることがあります。すぐにJRへ戻る人は、退場後に階段・ビル出口で詰まりやすい点に注意してください。急ぎでなければ、周辺で少し時間をずらしてから駅へ戻るほうが楽なこともあります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回の東京公演そのものの確定セトリは当然まだ未発表なので、公開されている音源、過去セット、同バンドの反復出現曲、そして“SWAG TOUR”という共同主催文脈を根拠に整理します。
根拠
根拠の1つ目は、All I Clacksの公開楽曲数がまだ比較的絞り込みやすいことです。公式ディスコグラフィー上で「Overriding」「Marine」「Sakura」「No.43」「Summer」「Recall」「Remember」「Light」「N.E.S.」「No.26」「Distortion」「School of Punks」などが確認でき、ライブで核になりやすい曲群を予習しやすい状況です。
根拠の2つ目は、Launcher No.8の公開セットで繰り返し顔を出す曲がはっきりしていることです。LiveFansやsetlist.fmで確認できる範囲では、「Like Express 999」「WAKE UP!」「Mediocre」「Beginning of the GAME」「帝」「Day Dream」周辺の出現頻度が高く、軸曲として考えやすいです。
根拠の3つ目は、この公演が共同主催ツアーの東京編であり、しかも出演者側告知では“Semi Final”表記が見つかることです。こうした公演では、代表曲を並べて初見にも強く、なおかつツアーの締まりも出る構成になりやすい傾向があります。深いレア曲大会というより、フロア反応の良い強い曲を軸にする可能性を見ます。
根拠の4つ目は、“SWAG”名義のスプリット感です。片方だけの深掘りというより、両バンドの看板曲をぶつけ合うような構成のほうが公演名とも噛み合います。したがって、各バンドとも“初見でも乗れる曲”“今の顔になっている曲”を優先して聴いておくのが効率的です。
この8曲だけ聴けばOK(予想)
- All I Clacks「Overriding」
- All I Clacks「Sakura」
- All I Clacks「Marine」
- All I Clacks「Recall」
- Launcher No.8「Like Express 999」
- Launcher No.8「WAKE UP!」
- Launcher No.8「Mediocre」
- Launcher No.8「Beginning of the GAME」
時間がない読者は、まずこの8曲から入るのがおすすめです。代表性・ライブ映え・過去出現頻度のバランスが良く、初見でも公演の芯を掴みやすい組み合わせです。
この曲は本命(予想)
All I Clacks 本命候補
- Overriding
- Sakura
- Marine
- Recall
- No.43
- Summer
- N.E.S.
- Remember
Launcher No.8 本命候補
- Like Express 999
- WAKE UP!
- Mediocre
- Beginning of the GAME
- 帝
- Day Dream
- Wither
- City Lights
All I Clacksは、確認できる公開曲の中でも「Overriding」「Sakura」「Marine」「Recall」の並びがかなり強いです。公開セット例でも「Overriding」「Sakura」「Marine」「Recall」「No.43」「Summer」「N.E.S.」がまとまって出ているため、今回もこの周辺は本命に置きやすいです。
Launcher No.8は、「Like Express 999」「WAKE UP!」「Mediocre」「Beginning of the GAME」が予習の中心です。そこに「帝」「Day Dream」「Wither」「City Lights」がどう差し込まれるかで、攻め方の色が変わるイメージです。
本命セット候補(予想)
All I Clacks セット候補
- Overriding
- Sakura
- Marine
- Recall
- No.43
- Summer
- Remember
- N.E.S.
- Distortion
- Light
Launcher No.8 セット候補
- Beginning of the GAME
- Like Express 999
- WAKE UP!
- Mediocre
- 帝
- Day Dream
- City Lights
- Wither
- Hell me out
- Go Round
予想の組み方としては、All I Clacksはメロディの強い曲とライブで押しやすい曲を交互に置く形、Launcher No.8は序盤から推進力の高い曲をまとめて入れる形を想定しています。共同主催イベントらしさを考えると、両バンドとも“初見に刺さる強い曲”を前半から惜しまず出す可能性があります。
入替候補(予想)
All I Clacks 入替候補
- No.26
- School of Punks
- Distortion
- Light
Launcher No.8 入替候補
- Risc
- Wither
- City Lights
- Hell me out
- Go Round
All I Clacksは現状、公開曲群の中でどれを濃く押し出すかが公演ごとの見どころになりやすいです。Launcher No.8は逆に、定番核が見えやすいぶん、残り数曲の入替で印象が変わります。初見の読者は、All I Clacksはメロディとタイトルを広めに、Launcher No.8は頻出曲を重点的に押さえるのが効率的です。
参考確認先として、All I Clacks公式ディスコグラフィー、Launcher No.8過去セトリ例、Launcher No.8ライブ履歴例を見ておくと予習しやすいです。
過去のセトリ(予習用)
今回の2026年SWAG TOUR東京公演そのものの確定セトリはまだ存在しません。また、同ツアー内の一般公開フルセットも現時点では十分に確認できません。そのため、ここでは公開ソースで曲順確認できた範囲に絞って掲載します。リンクだけで終わらせず、本文で曲順をそのまま追える形にしています。
2025-05-31(土) 心斎橋BRONZE / All I Clacks pre. “What’s My Age Again?”(分かる範囲)
- Overriding
- Sakura
- Marine
- Distortion
- Recall
- No.43
- Summer
- N.E.S.
出典:Instagram投稿(KAKERU / All I Clacks)
2024-11-30(土) CLUB CITTA’ / MIXED HELL 2024(Launcher No.8)
- Mediocre
- Like Express 999
- City Lights
- WAKE UP!
- 帝(setlist.fmではMIKADO表記)
出典:setlist.fm
2025-03-22(土) 心斎橋CLAPPER / BLOOM JAPAN TOUR 2025(Launcher No.8)
- Like Express 999
- Hell me out
- OP
- 帝
- WAKE UP!
- Go Round
- Day dream
- Mediocre
出典:LiveFans
2025-08-05(火) Spotify O-EAST / WiLDCARD VOL.1(Launcher No.8)
- Hell we out
- Like Express 999
- WAKE UP!
- Mediocre
- Beginning of the GAME
- OP
- Day Dream
- 帝
出典:LiveFans
2025-08-16(土) 渋谷CYCLONE / CHASED pre. 6th MiniAlbum [ weal and woe ] Release Tour 2025(Launcher No.8)
- Like Express 999
- Beginning of the GAME
- WAKE UP!
- OP
- Wither
- Hell me out
- Day Dream
出典:LiveFans
現時点では、All I Clacksの公開フルセットが広く拾える状態ではありません。そのため、All I Clacksの過去セトリ掲載は確認できた確実な範囲を優先しました。今後、公開ソースで追加確認でき次第、この章は追記の余地があります。
物販情報(判明している範囲で)
この公演単体の5/5渋谷会場での正式な物販時間・販売場所・決済方法は、現時点では未発表です。したがって、当日物販の有無や先行販売時間を断定することはできません。
ただし、主催側の告知ベースでは、“SWAG TOUR”関連アイテムとして以下の参考情報が見つかります。
- スプリットシングル「SWAG」:参考価格 1,500円
- Tシャツ:参考価格 3,000円
- ラバーキーホルダー:参考価格 1,500円
これらは参考情報であり、今回公演会場で同一内容・同一価格で販売されると断定するものではありません。特に売り切れ有無、会場受取、取り置き、開場前販売、終演後販売、キャッシュレス対応は今回公演の正式発表待ちです。
読者が実際に知りたいポイントは、次の4つです。
- 先行物販があるか
- 開場後でも買えるか
- 終演後販売があるか
- 現金以外の支払いが使えるか
この4点は当日満足度に直結するので、主催・出演者の当日告知を必ず見てください。売り切れが心配な人は、渋谷到着後すぐにSNS告知を見て、物販列の有無だけでも確認しておくと立ち回りやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、17:30開場 / 18:00開演を前提に、初見の読者でも動きやすいようにモデルケースを時系列で示します。これは一般的アドバイスを含む動き方なので、最終的には当日告知を優先してください。
- 15:30〜16:00:スマチケ表示端末の充電、同行者登録、顔写真登録の最終確認。スクショ運用ではなく、アプリや表示環境を実機で確認。
- 16:00〜16:30:渋谷駅到着が理想。駅ロッカーを使うならこの時間帯のほうが動きやすい。飲み物・軽食・現金の準備もここで済ませる。
- 16:30〜16:45:会場周辺へ移動。物販や整列の有無、入場方法、追加注意事項を各出演者の告知でチェック。
- 16:45〜17:00:身分証、スマホ、モバイルバッテリー、ドリンク代用の現金を取り出しやすい位置へ。荷物が大きい場合はこの段階で再整理。
- 17:00〜17:20:整列開始の案内が出たら移動。同行者がいる場合、ここで別行動になると入場時に詰まりやすいので位置を合わせる。
- 17:30:開場。前方狙いの人は入場後すぐに立ち位置を決める。全体を見たい人は中央〜後方で抜ける場所を探す。
- 17:40〜17:55:開演前の最終準備。トイレ、ドリンク交換、耳栓、上着の整理、スマホは機内モード寄りの節電設定も有効。
- 18:00〜終演:演奏に集中。撮影可否は公演別発表があるまで自己判断せず、会場アナウンス優先。
- 終演直後:出口付近は混みやすい。急いでいない場合は足元確認を優先し、押し合わずに退場。
- 退場後〜駅移動:センター街〜駅動線が混雑しやすい。すぐ帰る人はルートを早めに決め、余裕がある人は少し時間をずらすのも有効。
ライブハウス公演では、開演前の5〜10分がいちばん慌ただしくなりがちです。ドリンク、トイレ、荷物、チケット表示の4つを開演前に終えておけると、かなり快適に観られます。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証
- 現金
- 交通系ICカード
- 同行者と連絡できる手段
あると便利
- ライブ用耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(会場外で飲み切る前提)
- 薄手の上着
- ポケットティッシュ
- 替えマスク
会場・季節次第で有効
- 折りたたみ傘
- 汗拭きシート
- 着替え用インナー
- 小さめのビニール袋
- 必要最小限のコスメ・整髪セット
今回の公演で特に優先度が高いのは、スマホ、モバイルバッテリー、身分証です。スマチケ・登録系ルールがある公演なので、この3点が揃っていないとリカバリーが難しくなります。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+当該ページではスマチケ対応が確認できます。ただし、入場時に追加確認がないとまでは断定できません。スマホ本体・通信環境・電池残量は必ず整えてください。
Q2. 同行者事前登録と顔写真事前登録は必要ですか?
A. e+当該ページでは同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と確認できます。購入後に後回しにせず、できるだけ早く済ませるのが安全です。
Q3. 本人確認はありますか?
A. 今回の公演個別ページで本人確認実施の断定表記は未発表です。ただし、年齢条件付き券種や登録情報との照合に備え、顔写真付き身分証を持って行くのが無難です。
Q4. U-20券のような年齢条件付きチケットはありますか?
A. 出演者側告知では年齢条件付き券種に触れる案内が見つかりますが、この記事では一次情報優先のため断定しません。該当券種を使う場合は、当日必要な証明書の有無も含めて公式発表待ち / 要再確認です。
Q5. 再入場できますか?
A. 会場公式の一般注意事項では再入場不可です。今回公演限定の例外が出ていないかは直前に再確認してください。
Q6. 会場内に飲み物を持ち込めますか?
A. 会場公式の一般注意事項では飲食物の持ち込み禁止です。外で買った飲み物は入場前に処理する前提で考えたほうが安全です。
Q7. 撮影はできますか?
A. 今回公演の撮影可否は未発表です。公演別アナウンスや当日スタッフ案内が出るまでは、撮影可と決めつけないでください。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演についての個別案内は未発表です。会場内ロッカーが不明なため、荷物が大きい人は渋谷駅ロッカー利用も含めて事前計画がおすすめです。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間の公式発表は未発表です。出演者数や転換時間で変わるため断定できません。終電が気になる人は余裕を持った計画を組んでください。
Q10. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的に途中入場対応の公演は多いですが、今回公演の個別案内は未発表です。遅刻しそうな場合は、会場・主催の当日案内を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
速報反映文テンプレ
2026/5/5(火・祝) THE GAMEで開催された「All I Clacks & Launcher No.8 presents “SWAG” TOUR」の確定セトリを速報反映しました。まずは目撃情報を回収し、その後に複数ソースで照合できた曲順から順次確定扱いへ更新しています。
確認手順テンプレ
- 目撃情報を収集する
- 出演者投稿・来場者投稿・公開レポを突き合わせる
- 曲順が複数ソースで一致したものから確定にする
- 食い違いがある部分は「確認中」と明記する
- 翌日以降、写真・動画・レポ公開で再照合する
翌日以降の追記方針テンプレ
終演当日は速報性を優先し、翌日以降はMC要点、演出メモ、出演順、物販実績、入場ルール実績、所要時間感を追記して記事精度を上げます。
情報提供のお願いテンプレ
現地参加者の方で、曲順や入場時の注意、物販状況、終演時間の実績が分かる方は、確認可能な範囲で情報提供いただけると助かります。複数情報が揃い次第、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
e+上では5/5(火・祝) THE GAME開催、17:30開場 / 18:00開演、スマチケ・同行者登録・顔写真登録が重要です。
セトリ予想はAll I Clacksの「Overriding」周辺、Launcher No.8の「Like Express 999」「WAKE UP!」周辺が軸です。
未発表項目は多いため、当日困らないためには一次情報と会場注意事項の直前再確認が必須です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に