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宮川大聖 セトリ予想 大阪4/12 Takara Osaka公演

【セトリ】


注意:本記事の内容は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本文には、同一公演の確認できた事実に加え、過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-26(JST)

宮川大聖 2026/4/12(日) Takara Osaka セトリ予想・当日情報まとめ

e+表記では「宮川大聖」、公式ツアー案内では「宮川大聖 LIVE TOUR 2026『Bloom! Bloom!』」大阪公演として案内されている同一公演を対象に、当日困らないための実用情報と、予習用のセトリ情報を整理しました。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/12(日) Takara Osaka開場16:15 / 開演17:00です。
  • e+では先着★一般発売、受付期間は2026/4/11(土)23:59までと案内されています。
  • チケットはスタンディング 6,600円(税込)で、入場時に別途ドリンク代が必要です。
  • スマチケ対応、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という重要ルールが出ています。
  • 本人確認 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードは、この時点では同一公演ページ上で明確な確定表記を確認できていません。公式発表待ちです。
  • 会場のTakara Osakaは玉造駅から徒歩1分クラスのライブホールです。e+会場情報ではロッカーなし / 駐車場なしなので、荷物は小さめ前提で準備した方が安全です。
  • セトリ面では、ツアータイトル「Bloom! Bloom!」と新曲「ラストブルーム」の流れから、新曲軸+近年の定番曲を混ぜた構成になる可能性が高そうです。
  • 物販は公式グッズ案内で大阪公演の会場販売時間が出ています。先行物販を狙う人は早めに玉造へ入る動線を組んでおくと動きやすいです。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
公式ツアー案内 /
公式グッズ案内 /
会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず、同一公演の公式案内として明確に確認できるのは、今回が宮川大聖 LIVE TOUR 2026「Bloom! Bloom!」の大阪公演であることです。公式ツアー案内では、開催日程・会場・チケット情報は出ていますが、長いコンセプト文や演出テーマの詳細説明までは、この時点で前面には出ていません。

そのため、ここは「公式に確認できたこと」と「そこから読める観点」を分けておきます。公式に確認できたことは、ツアータイトルが「Bloom! Bloom!」であること、そして3月に新曲「ラストブルーム」のリリース告知が出ていることです。タイトルの共通語として“Bloom”が置かれている以上、新曲をライブの軸に据える可能性はかなり高く見ておきたいところです。

一方で、ここから先はあくまで読み取りです。近年の宮川大聖ライブは、ダークで強度の高い曲を押し出す場面と、観客と一緒に熱量を上げる開放的な曲を混ぜる構成が目立ちます。今回のツアーはタイトルだけを見ると、前ツアーや単発公演の尖った印象を残しつつも、春のツアーらしい広がりや更新感を見せる流れになる可能性があります。

さらに大阪会場はホールではなくライブハウス型のTakara Osakaです。固定席前提の見せ方より、流れ・熱量・フロアの一体感を重視したセットに寄る可能性があります。これは公式断定ではありませんが、会場条件と最近の楽曲動向を踏まえると、予習の優先順位を決めるうえで重要な観点です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日程:2026/4/12(日)
  • 会場:Takara Osaka
  • 開場 / 開演:16:15 / 17:00
  • 出演:宮川大聖
  • チケット:スタンディング 6,600円(税込)
  • 入場時の追加費用:別途ドリンク代が必要
  • 年齢条件:4才以上チケット必要、3才以下入場不可
  • 販売状況:e+では先着一般発売・受付中
  • スマチケ:スマチケ対応
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:同一公演ページ上では明確な実施有無が未発表
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 物販:大阪公演の会場販売時間が公式グッズ案内で公開済み

特に見落としやすいのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録がセットで求められている点です。ライブ当日にアプリや会員情報で詰まると入場前にかなり焦るので、購入前・前日・当日午前の3回で確認しておくと安全です。

また、本人確認・撮影・再入場については、現時点では同一公演ページの見える範囲で断定できません。ここは曖昧なままにせず、未発表 / 公式発表待ちとして扱うのが正確です。逆に読者目線では「未発表だから何もしなくていい」ではなく、身分証を持つ・再入場前提で外へ出ない・撮影は全面禁止想定で行動するくらいの準備をしておくと当日困りにくいです。

チケット情報(買い方・注意点)

同一公演の現時点の受付は、e+で先着★一般発売です。受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)23:59。すでにファンクラブ先行・オフィシャル先行・プレイガイド先行は別日程で案内されており、今から申し込む人は一般発売の在庫状況を見て動く形になります。

チケット代はスタンディング 6,600円(税込)、さらに入場時に別途ドリンク代が必要です。ライブハウス公演ではこの“チケット代以外に必要な現地費用”を見落としやすいので、チケット代ぴったりしか用意していないと当日慌てます。決済方法の詳細は会場側案内で最終確認しておきましょう。

また、今回は単に買えば終わりではなく、スマチケ受取同行者事前登録顔写真事前登録が重要です。申込者だけでなく同行者側の準備も必要になるため、「チケットは取れたが相手の登録がまだ」という状態を避けたい公演です。

申し込み前に確認しておきたい点は、少なくとも次の4つです。

  • スマチケ表示端末を当日持参できるか。充電・通信環境に不安はないか。
  • 同行者の氏名登録や必要情報を、購入前に揃えられるか。
  • 顔写真事前登録を、当日ではなく前日までに完了できるか。
  • ドリンク代、物販、交通費まで含めた総額を見ているか。

なお、本人確認の実施有無や、譲渡・公式トレードの細則はこの時点で明言を確認できていません。ここを無理に断定せず、確認でき次第追記として扱います。写真登録がある公演なので、念のため顔写真付き身分証を持っていく前提で準備しておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

この公演はスタンディング表記です。つまりホールのような指定席前提ではなく、入場順や立ち位置で体感が変わりやすいライブハウス型の見え方になります。Takara Osakaは大規模アリーナではなく、比較的ステージとの距離感を取りやすい一方、前方密度や人の頭で視界が左右されやすい会場です。

  • 前方狙いは入場タイミングが重要:整理番号や入場順の影響が大きいタイプなので、前を狙う人は開場前の動線を早めに整えておきましょう。
  • 中央後方は全体を見やすい可能性:近すぎると見上げ角度がきついこともあるため、フロア全体を見たい人は無理に最前圧縮を狙わない方が満足度が高いことがあります。
  • LEDビジョン常設の会場特性に注目:Takara Osakaは大型LEDビジョン常設を打ち出しているため、演出次第では後方でも情報量を取りやすい可能性があります。ただし今回公演でビジョンをどう使うかは未発表です。
  • 厚底・大きい被り物は避けたい:スタンディングでは後方の視界に直結するため、周囲配慮も含めてシンプルな装備が無難です。
  • 足元は疲れにくさ優先:長時間立ちっぱなしになりやすいので、見た目より歩きやすい靴の方が満足度が上がります。

「座席表を見て決める」というより、「どこで何を優先したいか」を決める公演です。表情重視なら前方、音と全体像重視なら中央やや後方、出入りや圧迫感を避けたいなら端寄りなど、自分のライブの見方に合わせて立ち位置を考えておくと失敗しにくいです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場情報として確認できた事実は、Takara Osakaが駐車場なしロッカーなしであることです。ここは当日トラブルに直結しやすいので、荷物の大きさと預け先は先に決めておくべきポイントです。

特にロッカーなしは重要です。会場内で大きい荷物を持ったまま動くと、スタンディング公演ではかなり不便になります。遠征組や仕事帰りの人は、玉造駅周辺・乗換駅・宿泊先で預ける想定を立ててから向かう方が安全です。

未発表・未確認の点も整理しておきます。

  • 再入場可否:未発表。開場後に一度出る前提では動かない方が無難です。
  • ドリンク代の支払い方法:現金のみかキャッシュレス対応かは、同一公演情報として断定できません。会場公式で最終確認推奨です。
  • クローク実施:同一公演案内では未確認です。ロッカーなしなので、ここは特に事前確認価値が高いです。
  • 撮影可否:未発表。公式に許可が出るまで撮影前提で準備しない方が安全です。

当日までに会場公式で最終確認したい項目は、次の4点です。

  • ドリンク代の支払い方法
  • クローク有無または大きい荷物の扱い
  • 整列開始タイミングと入場導線
  • 終演後物販の有無と実施時間

「まだ出ていないから大丈夫」ではなく、「まだ出ていないから余裕を持つ」がライブハウス公演では正解です。特にロッカーがない会場なので、荷物問題は先回りで潰しておきたいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:大阪府大阪市天王寺区玉造元町3-26 トーエイビル2F

最寄り:JR大阪環状線 玉造駅から徒歩1分 / 大阪メトロ長堀鶴見緑地線 玉造駅から徒歩1分

会場公式の案内では:大阪メトロは5番出口から徒歩1分とされています。

玉造駅から非常に近いのは強みですが、開場直前は駅から会場までの短い区間に人が溜まりやすいです。とくにライブハウス公演は、開場前の整列が始まると歩道・入口付近で流れが遅くなることがあります。前方入場を意識する人、物販先行を狙う人は、16時ぎりぎりより前に現地へ入っておく方が落ち着いて動けます。

終演後は、同じタイミングで駅へ戻る人が集中しやすいです。玉造駅自体は近いぶん逃げやすい反面、退場の波がそのまま駅へ流れやすいので、すぐ改札へ突っ込むより、会場前で少し呼吸を整えてから動く方が結果的に楽なこともあります。物販後に帰る人は、列形成でさらに滞留する可能性も見込んでおきましょう。

会場アクセス確認用:
会場公式サイト /
e+会場情報

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。同一公演の公式セトリは当然まだ未発表なので、過去公演の公開セトリ、新曲の動き、ツアータイトル、会場条件から、当日の流れを予習しやすい形で整理します。

根拠

  • ツアータイトルと新曲の一致:今回のツアーは「Bloom! Bloom!」。その直前に新曲「ラストブルーム」のリリース告知が出ているため、ツアーで目立つ位置に置かれる可能性が高いです。
  • 直近の公開フルセトリではライブ定番候補が見える:2025年末の「Blood Moon」公開セトリでは、「Midnight Parade」「君色の魔法」「Sparkling Love」「イダテンドリーマー」「Nobody knows」など、締めや盛り上がりで強い曲が並んでいました。
  • 2024年の「BLACKOUT」系では攻めた曲が後半に集中:公開範囲では「ラストアンビエント」「get out get」「レゾン」「略奪」「UNLIMITED」「MAZE」「SOS」など、強度の高い曲群が後半の軸になっていました。
  • 「Unreal Parade」系では華やかで走る曲も確認:公開プレイリスト上では「Midnight Parade」「I Am A Hero」「rhythm」「Utopia」「Chance」「Lilia」「Fanfare」「Aimai」などが並んでおり、ライブ序盤から流れを作れる曲群が見えます。
  • Takara Osakaはスタンディング会場:これは一般論ですが、ライブハウス公演では座って聴かせるより、流れと体感温度を上げやすいセットが選ばれる傾向があります。

根拠参照:
公式ツアー案内 /
公式サイト(新曲・ニュース) /
Blood Moon セトリ投稿 /
BLACKOUT 参照レポ /
Unreal Parade 参照プレイリスト

この曲は本命

  • ラストブルーム:ツアータイトルとの結びつきが非常に強く、新曲として最有力です。
  • Midnight Parade:近年のライブ軸としてかなり強い印象があり、序盤・終盤どちらでも機能します。
  • rhythm:流れを作りやすく、ライブ映えする本命候補です。
  • MAZE:攻めたパートを作る定番候補として有力です。
  • SOS:ライブの熱量を一段上げる曲として引き続き本命圏です。
  • 君色の魔法:直近の公開セトリでも終盤に強く、会場の空気をまとめやすい曲です。
  • イダテンドリーマー:アンコール級の盛り上げ曲としてかなり有力です。
  • Sparkling Love:明るいツアー名との相性も良く、本命側で見ておきたい1曲です。
  • レゾン:ライブの強い面を担保する曲として残る可能性があります。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。実際の曲順ではありません。

  1. ラストブルーム
  2. Midnight Parade
  3. rhythm
  4. Sparkling Love
  5. Lilia
  6. Fanfare
  7. Aimai
  8. MAZE
  9. SOS
  10. AKEGATA
  11. get out get
  12. レゾン
  13. 君色の魔法
  14. LiBERO
  15. イダテンドリーマー
  16. Nobody knows

予想の意図としては、前半に「Bloom! Bloom!」の明るさや新鮮さを出しつつ、中盤から後半にかけて攻め曲をまとめ、終盤は宮川大聖ライブの“走れる曲”“上がる曲”で押し切る形です。ライブハウス公演なので、曲間が短めで流れを切らない構成も十分ありえます。

入替候補

  • Elysium:直近公演で上位配置。新しめの軸として十分ありえます。
  • Wonder:Blood Moonで前半に置かれており、序盤差し替え候補です。
  • Never Greed:攻め曲枠の差し替え候補。
  • UNLIMITED:強度を上げるブロックで入る可能性があります。
  • 略奪:ダーク寄りの色を強めるなら採用余地があります。
  • I Am A Hero:Unreal Parade系の流れを少し入れるなら十分候補です。

逆に、カバー曲やその場限りの色が強い演出曲は、今回ツアーで必ず入るとは言い切れません。過去公演で披露されていても、そのまま横滑りで断定しない方が安全です。

この10曲だけ聴けばOK

  1. ラストブルーム
  2. Midnight Parade
  3. rhythm
  4. MAZE
  5. SOS
  6. レゾン
  7. 君色の魔法
  8. Sparkling Love
  9. イダテンドリーマー
  10. Nobody knows

時間がない人は、まずこの10曲を回しておくと予習効率がいいです。新曲+近年のライブ軸+終盤候補を優先しています。

過去のセトリ(予習用)

注記:宮川大聖の過去ライブは、セットリストが公式一覧でまとまっていない公演が多く、公開範囲が投稿画像・参照レポ・プレイリスト中心になっています。そのため、ここでは確認できた範囲のみを掲載し、無理な補完はしていません。完全版を確認できたものはフル掲載し、確認途中のものはその旨を明記します。

2025-12-26(金) 品川ステラボール / Blood Moon

  1. ラストアンビエント
  2. Elysium
  3. Wonder
  4. rhythm
  5. Never Greed
  6. MAZE
  7. SOS
  8. UNLIMITED
  9. AKEGATA
  10. aNYmORE
  11. get out get
  12. IRIS OUT (cover)
  13. LiBERO
  14. レゾン
  15. エソラゴト
  16. 略奪
  17. Midnight Parade
  18. 君色の魔法
  19. Sparkling Love
  20. イダテンドリーマー
  21. Nobody knows

出典:Blood Moon セトリ投稿

2024-11-09(土) SENDAI GIGS / LIVE TOUR 2024「BLACKOUT」ファイナル(公開範囲で確認できた曲順)

以下は公開レポ上で確認できた範囲です。全曲版の確認ができ次第、追記対象です。

  1. ラストアンビエント
  2. get out get
  3. レゾン
  4. 略奪
  5. UNLIMITED
  6. MAZE
  7. SOS
  8. ジャック・バイパー
  9. 怪獣の花唄
  10. 君に届け
  11. イダテンドリーマー
  12. Spread Your wings

出典:BLACKOUT 参照レポ

2024-02-12(月・祝) Zepp DiverCity(TOKYO) / LIVE TOUR 2024「Unreal Parade」ファイナル(公開範囲で確認できた先頭曲)

以下は参照プレイリストの表示から確認できた先頭曲です。後半曲順は確認でき次第追記します。

  1. Midnight Parade
  2. I Am A Hero
  3. rhythm
  4. Utopia
  5. Chance
  6. Lilia
  7. Fanfare
  8. Aimai

出典:Unreal Parade 参照プレイリスト

予習の観点では、完全版が揃っていない公演でも十分ヒントになります。特に「Midnight Parade」「rhythm」「MAZE」「SOS」「イダテンドリーマー」あたりは、複数期のライブ導線をつなぐ要所として見ておきたい曲です。

物販情報(判明している範囲で)

今回はこの章を薄くせずに書けます。なぜなら、公式グッズ案内で大阪公演の会場販売時間まで出ているからです。

公式発表では、事前受注対象としてTシャツ / フェイスタオル / ペンライトが案内されていました。また、それ以外の商品はツアー会場からの販売予定とされています。つまり、現地で初めて見るアイテムがある可能性があります。

同一公演の大阪会場販売は、公式案内で次のように出ています。

  • 先行物販:12:00〜15:30
  • 開場中販売:16:15〜17:00
  • 終演後販売:実施予定

さらに、会場物販特典として、1会計5,000円ごとにB3ポスターまたはハイタッチ券を1枚プレゼントという案内があります。ここはかなり大きな動機になるので、グッズ目当ての人は開場前物販の利用を前提に動く方がよさそうです。ただし、配布条件の細則や在庫状況は当日案内で最終確認してください。

注意点もあります。

  • 数量限定のため、売り切れの可能性があります。
  • 販売時間は当日の状況で変更される可能性があります。
  • 不良品以外の返品・交換は基本的に難しい想定です。
  • ペンライトがあるため、演出連動や会場の一体感を意識した構成になる可能性があります。

今から準備するなら、何を買うかを先に決める5,000円単位の特典を意識する開場前物販を使うなら12時台の到着を検討するの3点が実用的です。

確認用:
公式グッズ案内

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、公式に出ている開場開演・物販時間をもとに、当日をイメージしやすい時系列に落とします。

  1. 11:30〜12:00:先行物販を重視するなら、この時間帯までに玉造到着を目安に。駅近会場なので早着のメリットがあります。
  2. 12:00〜15:30:先行物販。特典狙い・売り切れ回避重視ならこの時間帯が本命です。買い終わったら荷物整理を先に済ませましょう。
  3. 15:30〜16:00:近隣でトイレ・水分補給・スマチケ画面確認。同行者がいる場合は、この時点で合流と登録状態の最終確認を。
  4. 16:00〜16:15:会場周辺へ。スタンディング公演なので、入場前に上着・荷物・飲み物の扱いを整理しておくと楽です。
  5. 16:15:開場。入場後は立ち位置確保を優先するか、開場中物販を見るかを先に決めておくと迷いません。
  6. 16:40〜16:55:開演前の最終準備。スマホ充電残量、ドリンク、タオル、ペンライトの有無を確認。
  7. 17:00:開演。以降は再入場ルール未発表のため、基本的には途中退出前提で動かない方が安全です。
  8. 終演後:終演後物販に寄る場合は、駅へ急がず列状況を見てから行動。すぐ帰る場合は玉造駅周辺の混雑を見て少し時間をずらすのも手です。

ライブハウス公演では、「開場ギリギリに着いて何とかする」が意外と危険です。今回のように事前登録や物販情報が多い公演ほど、30〜60分の余裕がそのまま安心につながります。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末(スマホ)
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証(本人確認未発表でも持参推奨)
  • チケット購入者・同行者の登録内容を確認できる状態
  • ドリンク代用の現金
  • 交通系ICまたは帰宅用の交通費

あると便利

  • 小さめバッグまたはサコッシュ
  • タオル
  • 汗ふきシート
  • 耳栓
  • 飲み物(会場外で飲み切る前提)
  • 予備のマスク

季節・会場次第

  • 上着をまとめるゴムや小型袋
  • 雨具
  • ペンライト
  • グッズ購入用の予算メモ

今回はロッカーなし会場なので、持ち物は「少ないほど正義」です。遠征荷物をそのまま持ち込むのではなく、会場に入る前提のサイズまで圧縮しておくのがコツです。

FAQ

Q1. 電子チケットだけですか?

A. e+ページではスマチケ表示が確認できます。紙発券のみと断定できる案内は見当たりませんでした。受取方法の最終表示は購入画面でも確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページ上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者が決まっていない状態でギリギリまで放置しない方が安全です。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページ上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。購入後に慌てないよう、早めに済ませておくのがおすすめです。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演ページの見える範囲では、本人確認の実施有無を断定できる明確表記は未確認です。公式発表待ちですが、顔写真登録がある公演なので、身分証は持参しておく方が安全です。

Q5. 再入場はできますか?

A. この時点では未発表です。再入場前提で外へ出る計画は立てず、開場後は会場内で完結できるように準備しておくのが無難です。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

A. 同一公演の公式ルールとしては未発表です。許可告知が出るまでは、基本的に撮影しない前提で考えてください。

Q7. 会場にロッカーはありますか?

A. e+会場情報ではロッカーなしです。駅ロッカーや宿泊先預けを先に考えておくと安心です。

Q8. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。公式ツアー案内で入場時に別途ドリンク代必要と案内されています。支払い方法は会場公式で最終確認してください。

Q9. 物販は何時からですか?

A. 大阪公演は公式グッズ案内で先行物販12:00〜15:30開場中16:15〜17:00終演後と案内されています。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 公式の終演時刻は未発表です。一般的な17:00開演のライブハウス公演なら19時前後〜19時半前後に収まることもありますが、これはあくまで一般論であり、今回公演の確定情報ではありません。

Q11. 子どもは入れますか?

A. 公式案内では4才以上チケット必要、3才以下入場不可です。家族で行く場合はこの条件を先に確認しておきましょう。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に更新する速報欄です。投稿時点では未確定のため、目撃情報ベースの内容は断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。

速報反映文テンプレ
2026/4/12(日) Takara Osaka公演のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃情報をもとに仮置きし、その後、複数の投稿・写真・レポを照合して曲順を確定しています。誤差がありうるため、確認できた部分から順次更新します。

更新手順テンプレ

  1. 終演直後の目撃情報を収集する
  2. 同一公演であることを確認する(別日程・別会場を混ぜない)
  3. 複数ソースで曲名と曲順を照合する
  4. 一致度が高いものから本文へ反映する
  5. 不一致がある曲は「未確定」と明記する
  6. 翌日以降、追加レポ・写真で再確認し確定版へ更新する

翌日以降の追記方針
終演当日は速報性を優先し、翌日以降に曲順・MC・物販・入場導線の実態を追記します。公式発表や信頼できるレポが増えた場合は、その都度修正します。

情報提供のお願いテンプレ
現地参加の方で、曲順・開演終演時刻・物販状況・入場ルールなどの補足があれば、確認可能な形で情報をいただけると助かります。同一公演のみを対象に、確認後に反映します。

この記事の要点(3行)

4/12(日) Takara Osaka公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要なライブハウス公演です。
物販時間は公式発表済みで、ロッカーなし・駐車場なしの会場特性も事前把握しておく価値があります。
セトリは「ラストブルーム」を軸に、近年の定番曲を混ぜる構成を本命予想として準備しておくのがおすすめです。

本文の事実関係と参照元は、e+チケットページ、宮川大聖公式ツアー案内、公式グッズ案内、会場公式 / e+会場情報、および過去公演の公開セトリ参照に基づいて整理しています。