TENSONG高松DIMEセトリ2026予想と注意点
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-05(JST)
TENSONG 全国ツアー 2026『これからの話をしよう』の高松公演について、e+の当該ページに表示されている同一公演だけを対象に、事実・未発表事項・予想を切り分けて整理しました。ライブ当日に困らないよう、チケット、会場、アクセス、入場前チェック、セトリ予想まで実用ベースでまとめています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/16(土) 高松DIME、開場15:00 / 開演16:00です。
- 現在のe+表示は先着 一般発売 / 受付中で、受付期間は2026/5/15(金)23:59までです。
- この公演で特に重要なのは、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要、そして再入場不可という点です。
- ツアー特設ではALL STANDING / ドリンク代別 / 整理番号順入場が案内されています。ライブハウス公演なので、荷物は最小限が安全です。
- 高松DIMEは瓦町駅から徒歩3分、一方で駐車場なし・ロッカーなしです。会場FAQでは手荷物預かり案内があります。
- 物販の正式情報は今回公演時点では未発表。ツアー特設ではGOODS欄が「COMING SOON」なので、前日〜当日の公式更新確認が必須です。
- セトリ予想の軸は、タイトル曲「これからの話をしよう」、近年の定番曲である「有難う」「東京イリュージョン」「昇進者」「纏」「はじまりのおわり」周辺です。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
TENSONG全国ツアー2026特設 /
TENSONG公式ニュース /
高松DIME 会場情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+当該ページ上では、この高松公演について長い企画説明は前面には出ていません。ただし、TENSONGの公式ニュースとインタビューを追うと、今回の全国ツアーは新曲「これからの話をしよう」と強く結びついたツアーとして位置づけられています。
公式ニュースでは、「新曲『これからの話をしよう』に込めた想いを、ライブという“直接言葉を交わせる場所”で届ける」という趣旨が示されています。つまり今回は、単に人気曲を並べるツアーというより、今のTENSONGが何を伝えたいかをライブの場で直接共有するツアーと見るのが自然です。
さらにインタビューでは、「これからの話をしよう」という曲そのものが、原点を振り返りながら、この先の未来を語る感覚から生まれたことが語られています。したがって高松公演でも、最新曲だけでなく、これまでの活動を支えてきた代表曲や、“今のTENSONGらしさ”が出やすい曲がバランスよく入る可能性が高いと考えられます。
読者目線で押さえるべき観点は3つです。第一にタイトル曲の扱いがかなり重要であること。第二に、ライブハウスのALL STANDING公演なので、感情が立つ曲・シンガロングしやすい曲が前半中盤に集まりやすいこと。第三に、TENSONGは過去ライブでも「有難う」「昇進者」「纏」「はじまりのおわり」のような核曲を節目ごとに置いてきたため、高松公演でもその流れを引き継ぐ可能性があります。
参考リンク:
TENSONG公式ニュース /
SPICEインタビュー
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:TENSONG 全国ツアー 2026『これからの話をしよう』
- 日程:2026/5/16(土)
- 会場:高松DIME
- 開場 / 開演:15:00 / 16:00
- 現在の販売状況:e+では先着一般発売・受付中
- チケット受取:e+当該ページではスマチケ受取可能表示あり。ツアー特設では紙/電子の案内もあるため、申込画面で最終確認してください。
- 最重要ルール:同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要
- 入場関連:整理番号順入場、ALL STANDING、再入場不可
- 年齢条件:3歳以上入場可
- 未発表事項:撮影可否、公式トレード/リセール、当日の本人確認実施方法、物販詳細は公式発表待ちです。
この公演は、販売そのものよりも申込前の事前準備で詰まりやすいタイプです。特に同行者がいる場合は、購入直前ではなく、前日までに登録状況を確認しておくと安心です。また顔写真事前登録が必要な公演なので、登録済みでも当日は身分証を携帯しておく方が安全です。
未発表の項目については、憶測で動かないのが鉄則です。撮影可否や再入場、物販場所、決済方法などは、当日朝の公式サイト・公式SNS更新を確認してから動いてください。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点でe+上の当該公演は、先着 一般発売として受付中です。受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/5/15(金)23:59。一般料金はツアー特設で¥6,600(税込)、席種はALL STANDING、さらにドリンク代別と案内されています。
この公演で重要なのは、単に買えれば終わりではない点です。e+当該ページでは同行者事前登録と顔写真事前登録が明示されています。つまり、申込操作の段階で準備不足だと止まりやすく、当日も登録情報と端末表示が重要になります。
また、ツアー特設では発券方法として紙チケット/電子チケットの案内があり、e+当該ページではスマチケ受取可能の表示があります。実務上は今まさに自分が申し込む販売窓口の画面表示が最優先です。スマチケを選ぶ場合は、イープラスアプリの準備、ログイン確認、端末の充電管理まで含めて前日までに済ませておきたいところです。
申し込み前に最低限チェックしておきたい点は次の通りです。
- 同行者がいる場合、事前登録が完了しているか
- 顔写真事前登録が反映済みか
- スマチケ利用予定なら、アプリ・ログイン・端末の動作確認が済んでいるか
- ドリンク代別であることを理解しているか
- ALL STANDINGかつ整理番号順入場のため、入場時間に間に合う移動計画になっているか
なお、ツアー特設では公演中止を除き払い戻し不可と案内があります。体調不良、交通事情、端末トラブルなどを見越して、当日朝に慌てない準備をしておくのが大切です。
座席(見え方のコツ)
この公演はALL STANDINGです。ホールの指定席とは違い、「どの番号で入るか」「どこに立つか」で満足度がかなり変わります。高松DIMEでの詳細な見え方を断定できる公式座席図は今回確認できませんでしたが、ライブハウス公演としての実用的な立ち回りはかなりあります。
- 前方を狙うなら、整理番号が良い人向けです。熱量は最も高い反面、圧迫感や視界の揺れも大きくなりやすいので、体力に不安がある人は無理をしない方が安全です。
- 音と全体の見やすさのバランスを取りたいなら中盤帯が無難です。ステージ全体、照明、メンバーの立ち位置変化を追いやすく、初見参加にも向いています。
- 身長に不安がある人は、ど真ん中よりも“視界の抜ける位置”を優先してください。入場直後に前の人の身長や密度を見て、見切れやすそうなら数歩ずれるだけで視界が改善することがあります。
- 荷物が多いと位置取りの自由度が落ちます。この会場はロッカーなしなので、身軽な状態で入る方が圧倒的に動きやすいです。
- 後方は見やすさ重視の逃げ場になりやすい一方、混雑時は出入り動線と重なることもあります。トイレやドリンク交換のしやすさを優先するなら後方寄りも選択肢です。
今回の公演は15:00開場・16:00開演と比較的早めです。昼の移動疲れを引きずったまま前方に行くより、自分の体力と帰りの移動まで含めて立ち位置を決める方が満足度は上がりやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
高松DIMEについて、確認できた事実を先に整理します。e+会場情報では、住所は香川県高松市南新町1-4 5F。さらに駐車場なし、ロッカーなしと案内されています。会場FAQでは、コインロッカーはないが手荷物預かりあり(1袋¥500)、またホール床に荷物を置くのは禁止とされています。
加えて、DIME FAQでは1ドリンク代¥600は必要と明記されており、前売チケットを持っていても、ドリンク代がないと入場できない案内です。今回公演でもドリンク代別と案内されているため、少なくとも入場時の追加費用が発生する前提で動いてください。
ツアー特設では、今回のツアー全体に関する注意事項として再入場不可が案内されています。いったん入ってから外へ出て買い物、食事、荷物整理をする動きは基本的に想定しない方が安全です。
一方、今回公演単位でまだ未発表の点もあります。たとえば、物販の販売場所・開始時刻・決済方法、撮影可否、プレゼント受付、当日の本人確認の詳細運用などは、現時点では公式発表待ちです。
当日までに確認すべきポイントは次の4つです。
- 物販がある場合、先行販売の有無と開始時刻
- ドリンク代や物販で現金のみかキャッシュレス対応か
- 荷物預かりの受付タイミングと混雑状況
- 撮影・録音・プレゼント差し入れの可否
ライブハウス公演は「会場に着けば何とかなる」と思っていると、荷物、ドリンク代、整列時間で想像以上に詰まりがちです。今回は特に、登録系ルールが多いので、会場前でアプリや登録画面を開き直す時間も見込んでおくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場の高松DIMEは香川県高松市南新町1-4 5F。e+会場情報では、高松琴平電鉄琴平線 瓦町駅から徒歩3分、常磐町商店街側の案内が出ています。公共交通での到着はかなりしやすい部類ですが、商店街エリアゆえに人通りは一定数あります。
アクセス面での実務ポイントは3つです。第一に、駐車場なしなので車前提で向かう人は周辺コインパーキングの下調べが必要です。第二に、会場が5Fのため、到着してすぐ入場列に乗れるとは限らず、ビル導線や整列の案内確認に少し時間を取られる可能性があります。第三に、今回公演は同行者登録・顔写真登録など、入場前に確認が必要な要素が多いため、開場時刻ぴったり到着ではなく、少し前倒しの行動が無難です。
終演後は、瓦町駅方面へ人が流れやすくなります。特にライブハウス公演は退場が一斉になりやすいため、急いで帰る予定がある人は、アンコール前の時点で帰路を頭に入れておくと動きやすいです。逆に少し時間に余裕があるなら、混雑の山が抜けてから駅へ向かう方がストレスは小さくなります。
参考リンク:
高松DIME 会場情報 /
高松DIME 公式サイト /
高松DIME FAQ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 現時点で高松公演の確定セトリは当然未発表です。以下は、公式ニュース、インタビュー、過去ライブの確認できたセトリをもとにした予習用の見立てとして読んでください。
根拠
- ツアータイトル曲の存在:今回の全国ツアー自体が「これからの話をしよう」を冠しており、公式ニュースでもこの曲に込めた思いをライブで届けると案内されています。タイトル曲が外れるより、むしろ軸になる可能性が高いです。
- 直近で確認できる2026年春の公式SNSベースのセット:SANUKI ROCK COLOSSEUM 2026では、「有難う」「東京イリュージョン」「これからの話をしよう」「はじまりのおわり」「昇進者」「纏(アコースティックver.)」が確認できるため、この周辺は現行モードの中核と見やすいです。
- 2025年ワンマン『ゼロ』の骨格:大きめのワンマンで「普通なんていらないよ」「JUST FOR FUN」「昇進者」「嫌われる勇気」「東京イリュージョン」「纏」「はじまりのおわり」「A HAPPY RAINY DAY」「ゼロ」「有難う」「いつだってそんなもんだろ」などが並んでおり、ここから数曲が高松にも持ち込まれる可能性があります。
- ライブで強い既存代表曲が明確:2023年KT Zepp Yokohamaのワンマンでも「東京イリュージョン」「有難う」「昇進者」「纏」「嫌われる勇気」「とりま」「はじまりのおわり」などが重要曲として機能していました。新曲中心でも完全総入れ替えにはなりにくいはずです。
この曲は本命
- これからの話をしよう:ツアータイトル曲。外す理由が最も少ない本命。
- 有難う:大きな節目でも短めのイベントでも使われている核曲。
- 東京イリュージョン:ライブの勢いを作りやすく、冒頭候補としても強いです。
- 昇進者:近年のライブで継続的に確認しやすい1曲。
- 纏:通常編成でもアコースティック寄りでも置けるため汎用性が高いです。
- はじまりのおわり:終盤の感情線を作りやすい曲として有力。
- A HAPPY RAINY DAY:ワンマンの流れに入れ込みやすい代表曲候補。
- 普通なんていらないよ:2025年以降のTENSONGを象徴する1曲として本命寄り。
この5曲だけ聴けばOK
- これからの話をしよう
- 有難う
- 東京イリュージョン
- 昇進者
- 纏
時間がない人は、まずこの5曲を押さえておくと、高松公演の空気感にかなり入りやすいはずです。
本命セット候補(予想)
- 東京イリュージョン
- 有難う
- 普通なんていらないよ
- 昇進者
- 嫌われる勇気
- これからの話をしよう
- 纏
- はじまりのおわり
- A HAPPY RAINY DAY
- 否否
- ゼロ
- いつだってそんなもんだろ
- とりま
- らいぶ
予想の考え方としては、前半は勢いと認知度のある曲、中盤でタイトル曲や感情の深い曲、終盤で定番曲と一体感の強い曲をまとめるイメージです。ライブハウス公演なので、ワンマンとしてはもう少し増減する可能性がありますが、軸になる曲群はこの近辺だと見ています。
入替候補
- JUST FOR FUN:ライブ映えが強く、古参・既存ファンの満足度も高い候補。
- ShiKi:ワンマン色を強めるなら候補に入りやすいです。
- 恋季:アコースティック寄りの流れがあるなら差し込み候補。
- Bye Myself:序盤の勢いづけとして再採用されても不思議ではありません。
- THE INSIDER:2025年「ゼロ」ベースを濃くするなら浮上。
- 月が綺麗:感情線を深くする中盤〜後半の入替候補。
- コイビトミマン:編成や曲尺次第で差し込まれる可能性あり。
参考リンク:
TENSONG公式ニュース /
SPICEインタビュー /
BARKSライブレポート /
TENSONG公式X
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の高松公演を予習するために役立つ、確認できた過去セトリを掲載します。別公演の実績であり、今回の確定セトリではありません。あくまで予習用・傾向把握用として見てください。
2026-03-22(日) MONSTER / SANUKI ROCK COLOSSEUM 2026
- 有難う
- 東京イリュージョン
- これからの話をしよう
- はじまりのおわり
- 昇進者
- 纏(アコースティックver.)
出典:TENSONG公式X(当該日の投稿確認ベース) / setlist.fm(出演日程確認)
2025-01-12(日) なんばHatch / ワンマンライブ『ゼロ』
- 普通なんていらないよ
- Lovely Sick
- JUST FOR FUN
- 昇進者
- 嫌われる勇気
- 東京イリュージョン
- ShiKi
- 恋季
- 纏
- THE INSIDER
- 否否
- とりま
- はじまりのおわり
- A HAPPY RAINY DAY
- ゼロ
- 有難う
- いつだってそんなもんだろ
出典:TENSONG公式X(当該日の投稿確認ベース) / 公演告知 / 一般発売案内
2023-08-19(土) KT Zepp Yokohama / アーティストミマン
- 東京イリュージョン
- Bye Myself
- JUST FOR FUN
- 有難う
- 昇進者
- カタルシス
- たいして綺麗でもない僕らの世界
- 存在
- 月が綺麗
- 纏
- 恋季
- ShiKi
- 嫌われる勇気
- とりま
- コイビトミマン
- はじまりのおわり
- らいぶ
- A HAPPY RAINY DAY
出典:BARKSライブレポート
この3公演だけでも、有難う / 東京イリュージョン / 昇進者 / 纏 / はじまりのおわりの出現頻度が高いことが見えてきます。今回の高松公演でも、このあたりは予習優先度が高いです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の高松公演個別の物販詳細は未発表です。ツアー特設サイトのGOODS欄も「COMING SOON」表示のため、販売有無・販売時刻・先行販売・決済方法・売り切れ状況などは、公式発表待ちと考えてください。
情報が少ないぶん、当日困らないための確認ポイントを先に整理しておきます。
- 前日夜〜当日朝に、公式サイト・公式Xで物販更新が出ていないかを見る
- 先行販売がある場合、入場整列との兼ね合いを考える
- 会場ロッカーがないため、購入予定が多い人は荷物管理方法を先に決める
- ドリンク代別なので、物販予算と入場時に必要なお金を分けておく
ライブハウス公演では、物販列・入場列・ドリンク交換が同時間帯に重なると一気に慌ただしくなります。今回のように登録系ルールが多い公演では、物販優先でギリギリ入場になるより、まず入場の準備を崩さない動きが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:e+チケット表示、同行者登録、顔写真登録、公式SNS更新を最終確認。物販発表が出ていないかもここで見る。
- 開場90分前ごろ:瓦町駅周辺に到着。会場に直行する前に、不要な荷物を減らせるか判断。会場ロッカーはないため、必要なら周辺ロッカーや手荷物預かりを検討。
- 開場60分前ごろ:スマホ充電残量、アプリ起動、身分証、ドリンク代を再確認。同行者と合流するならこの時点が安全。
- 開場30分前ごろ:会場周辺の整列案内を確認。整理番号順入場なので、列形成が始まっていれば流れに従う。
- 15:00 開場:スマチケ表示、登録確認、入場。入ったらまず立ち位置と視界を判断し、必要なら早めに微調整。
- 開演前:ドリンク交換、トイレ、上着や荷物の最終整理。再入場不可なので、外に出る前提の動きはしない。
- 16:00 開演:前半は勢いのある曲が続く可能性があるため、最初から集中できる位置と体勢を作っておく。
- 終演直後:退場列の流れに合わせて行動。急ぎの帰宅組は駅へ、余裕があるなら混雑が少し抜けてから移動。
- 終演後15〜30分:手荷物預かりを使った人は忘れず回収。感想投稿やセトリ確認は、歩きながらではなく安全な場所で。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン
- スマホ充電器・モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- チケット申込に使ったアカウント情報の確認メモ
- 同行者と連絡を取れる手段
あると便利
- 小さめのショルダーバッグやサコッシュ
- 汗拭きタオル
- 飲み物(入場前用)
- 耳栓
- 薄手の羽織り
- ビニール袋やエコバッグ
会場・天候次第
- 雨具
- 周辺ロッカー利用用の小銭
- 購入したグッズを入れる折りたたみバッグ
今回の高松DIME公演はロッカーなしなので、持ち物は“多めに持つ”より“減らす”が正解です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケだけですか?
A. e+当該ページではスマチケ受取可能表示があります。一方、ツアー特設では紙/電子の案内もあるため、自分が申し込む画面で最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。直前に慌てないよう、早めに済ませるのがおすすめです。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは顔写真の事前登録が必要と表示されています。登録状態を前日までに確認しておきましょう。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 当該公演ページで本人確認の実施方法そのものは未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なため、身分証を持参しておく方が安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 再入場不可です。入場後に外へ出る前提の行動は避けてください。
Q6. ロッカーはありますか?
A. e+会場情報ではロッカーなしです。DIME FAQでは手荷物預かり(1袋¥500)の案内があります。
Q7. 1ドリンク代は必要ですか?
A. はい。会場FAQでは1ドリンク代¥600が必要と案内されています。今回公演もドリンク代別なので、入場時に用意しておきましょう。
Q8. 写真や動画の撮影はできますか?
A. 未発表です。正式発表が出るまでは、基本的に不可前提で考えておくのが安全です。
Q9. 物販はありますか?
A. 現時点では今回公演の物販詳細は未発表です。ツアー特設のGOODS欄は「COMING SOON」なので、前日〜当日の公式更新を確認してください。
Q10. 遅刻したら入れませんか?
A. 開演後の入場可否や案内方法は公式発表待ちです。ライブハウス公演は開演後も入場できることがありますが、今回は登録系ルールもあるため、遅刻しない前提で動くのが無難です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。ライブハウスのワンマンとしては一定の目安はありますが、この公演の終演時刻は公式発表待ちなので、帰りの交通は余裕を持って組んでください。
Q12. 車で行けますか?
A. 会場情報では駐車場なしです。車利用の場合は、周辺コインパーキングを各自で事前確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新する速報欄です。目撃情報ベースの初報、複数ソース確認後の確定版を切り分けて運用します。
【速報反映文】
TENSONG 全国ツアー 2026『これからの話をしよう』 高松DIME公演のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃情報をもとに仮掲載し、その後、複数ソースを確認できた曲順から順次確定反映しています。
【運用手順】
- 終演直後:現地投稿・来場者報告から曲名を拾う
- 10〜30分以内:重複している曲名、冒頭・終盤の一致を確認する
- その後:公式SNS、信頼できるレポ、複数の参加報告で曲順を照合する
- 一致度が高い順に、仮情報→確定情報へ更新する
【翌日以降の追記方針】
MC内容、物販実績、入場導線、本人確認の実態、撮影可否、終演時刻の目安など、当日運用で分かった情報を追記します。セトリだけでなく、次回以降の来場者が困らない情報を優先して補強します。
【情報提供のお願い】
参加された方で、曲順、アンコール有無、物販開始時刻、入場時の確認事項、ドリンク代支払い方法などを確認できた方は、分かる範囲で情報提供いただけると助かります。複数情報を照合したうえで、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
高松公演は、2026/5/16(土) 高松DIME、開場15:00 / 開演16:00、現在はe+で一般先着受付中です。
重要なのは、同行者事前登録・顔写真事前登録・再入場不可の3点で、ライブハウス公演らしく荷物は軽くしておくのが安全です。
セトリ予想の中心は「これからの話をしよう」「有難う」「東京イリュージョン」「昇進者」「纏」周辺で、前日〜当日の公式更新確認が最後の決め手になります。
本文の「ライブコンセプト」「最新情報」「会場情報」「セトリ予想」「過去のセトリ」は、TENSONG公式ニュース/インタビュー、e+当該公演ページ、ツアー特設、DIME会場情報・FAQ、2023年KT Zepp YokohamaのBARKSライブレポート、2025年「ゼロ」公演の公式ニュース、2026年SANUKI ROCK COLOSSEUM開催情報と公式X確認ベースで構成しています。