竹原ピストル×UKULELE GYPSY高松セトリ予想・座席・注意点
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には、確認できた事実に加えてセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はfesthalle 10th anniversary presents 『THE FIGHT』、日程は2026/4/14(火)、会場は高松festhalleです。
- 開場開演は開場18:30 / 開演19:00。出演は竹原ピストル / UKULELE GYPSY(キヨサク from MONGOL800)のツーマンです。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/3/1(日)12:00~2026/4/13(月)23:59と表示されています。一方で、同ページ内に「受付は全て終了しました」の文言も見えるため、販売可否は必ず当日最新のe+表示で再確認してください。
- チケット料金は全自由¥5,500(税込、1ドリンク代別)。公式出演者情報では電子のみ、未就学児入場不可 / 6歳以上チケット必要です。
- 重要ルールとして、e+ページではスマチケ対応、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。ここは申込前に必ず確認してください。
- 会場の高松festhalleはことでん瓦町駅から徒歩1分、駐車場なし、最大収容人数はおよそ950人のライブハウスです。終演後は駅周辺の導線が混みやすいので、退場後の動き方まで考えておくと安心です。
- セトリ予想は、竹原ピストル側は公式ライブ作品でも反復登場する「逃がしてあげよう」「月明かり」「椿の花は尚赤い」「アンチヒーロー」「Forever Young」が有力。UKULELE GYPSY側は公開定番データ上、「あなたに」「小さな恋のうた」が軸になりそうです。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、festhalle公式サイト、竹原ピストル公式ライブ情報で追えます。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
会場公式では、この公演を「festhalle 10th anniversary presents」シリーズ第2弾として案内しており、「この春、10周年を迎えるfesthalle。festhalle 10th anniversary presents シリーズ第2弾は、足繁くきてくれる竹原ピストルとUKULELE GYPSY(キヨサク from MONGOL800)のツーマンをTHE FIGHTと称して開催します!」という趣旨が確認できます。
つまり今回の高松公演は、単なるブッキングライブではなく、会場10周年の節目に、festhalleとの縁が深い2組を据えた記念性の高いツーマンとして見るのが自然です。公演名の「THE FIGHT」から受ける印象どおり、弾き語り・歌そのもの・言葉の強さが前面に出る夜になる可能性が高いです。
現時点で、会場公式やe+上に「特別企画」「コラボ演奏」「入場順演出」まで踏み込んだ明確な追加説明は見当たりません。したがって、現段階で読者が押さえるべきポイントは、会場10周年企画の一環であること、竹原ピストル×UKULELE GYPSYのツーマンであること、通常のワンマンより転換を含む進行になる可能性があることの3点です。
ライブ全体の見どころとしては、竹原ピストルの“言葉と熱量で押し切る”弾き語り、UKULELE GYPSYの“客席全体で歌える定番曲”の強さが同じ夜に並ぶ点です。セトリ予習をするなら、片方だけでなく両出演者の代表曲を横断して聴いておくのが当日の満足度を上げやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:festhalle 10th anniversary presents 『THE FIGHT』
- 日程:2026/4/14(火)
- 会場:高松festhalle
- 時間:開場18:30 / 開演19:00
- 出演:竹原ピストル / UKULELE GYPSY(キヨサク from MONGOL800)
- スマチケ:対応。出演者公式情報では電子のみの記載があります。
- 同行者登録:必要
- 顔写真登録:必要
- 本人確認:実施有無そのものの明記は現時点で未確認。ただし顔写真事前登録が必要なため、公的身分証の携行前提で準備しておくのが安全です。
- 再入場:未発表
- 撮影・録音:未発表
- チケット受付:e+上では一般発売表示がある一方、別表示で「受付は全て終了しました」の文言も確認できるため、申込前に最新表示を再確認してください。
当日困らないための確認優先順位は、まずチケットの有効状態、次に顔写真登録・同行者登録の完了、最後に電子チケット表示端末の動作確認です。ここが抜けると、座席以前に入場で詰まる可能性があります。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲のチケット情報を整理すると、受付種別は先着 一般発売、受付期間は2026/3/1(日)12:00~2026/4/13(月)23:59です。料金は出演者公式情報で全自由¥5,500(税込、1ドリンク代別)、チケット形式は電子のみと確認できます。
また、年齢条件として未就学児童は入場不可、6歳以上はチケット必要の記載があります。家族来場を考えている人はここを見落としやすいので要注意です。席種は「全自由」のため、ホール指定席のように座席番号で見え方が保証される公演ではありません。
ここで特に重要なのは、e+ページに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と出ている点です。スマチケ対応公演でも、登録漏れがあると当日の入場がスムーズに進まない可能性があります。同行者がいる場合は、購入者だけでなく同行者側の準備完了まで含めて確認してください。
なお、販売状況は少し注意が必要です。e+の本文表示では一般発売情報が出ている一方で、同ページ内に受付終了を示す文言も見えます。ページ更新のタイミングや表示差の可能性があるため、「まだ買えるはず」と自己判断せず、必ずe+チケットページの最新状態で確認するのが安全です。
申し込み前に最低限チェックしたいポイントは次の3つです。
- 自分の端末でスマチケ表示に問題がないか
- 同行者登録・顔写真登録がいつまでに必要か、申込後画面で再確認したか
- 1ドリンク代別のため、入場時に追加支払いが必要な点を理解しているか
加えて、問い合わせ先は出演者公式情報でデューク高松の案内があります。チケット可否や入場条件の最終確認は、e+の表示とあわせて主催・イベンター案内も確認しておくと確実です。
座席(見え方のコツ)
高松festhalleは、会場公式の案内では最大収容人数およそ950人のライブハウスです。今回の券種は全自由なので、見え方は「何列目か」よりも、入場タイミング・立ち位置・前方の身長差・柵位置の影響を受けやすい公演と考えておくのが実用的です。
まず最優先は、整理番号や入場順に応じて「どこを見るか」を決めておくことです。竹原ピストルのようにセンターマイクで言葉を届けるタイプは、真正面の満足度が高くなりやすい一方、UKULELE GYPSYのように会場の空気を巻き込むタイプは、少し後方でも全体の一体感を取りやすいです。
見え方のコツとしては、次の4点が特に重要です。
- 前方を狙う人:背の高い人の後ろに入ると視界が一気に抜けなくなるため、真正面にこだわりすぎず少し左右に逃げる選択肢を持つ
- 中盤で見たい人:音と視界のバランスが取りやすいので、長時間でも疲れにくい。ツーマン公演ではかなり無難なポジション
- 後方で見たい人:全体は見やすいが、前列の手や頭で細かな表情が見えにくいことがある。表情重視なら双眼鏡があると便利
- 端寄りを選ぶ人:ステージ全景は見やすい一方、立ち位置によっては片側が抜けにくいことがあるため、開演前に一度ステージ視界を確認して微調整する
さらに今回は1ドリンク代別なので、入場直後にドリンク交換や精算で動線が混む可能性があります。前方を取りたい人ほど、入場後に迷わず動けるよう、チケット画面・支払い準備・荷物整理を済ませておくと有利です。
公式の座席図や当日の柵配置、前方エリア分けなどは現時点で確認できませんでした。ここは会場公式・当日掲示・スタッフ案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、まず駐車場はありません。公共交通機関の利用前提で考える必要があります。また、会場案内では入場時にドリンク代600円を会場側で徴収する旨が案内されています。e+と出演者公式には「1ドリンク代別」とあるため、入場時の追加支払いを前提に準備しておくのが安全です。
一方で、読者が気にしやすいロッカーの有無・会場内外の現金/キャッシュレス対応・再入場可否・撮影可否については、今回の当該公演ページ上で明確に確認できませんでした。よって、ここは断定せず未発表として扱います。
情報不足の章であっても、当日困らないために確認すべきポイントは明確です。少なくとも次の4点は、来場前に会場公式または主催案内で最終確認してください。
- コインロッカーの有無、または近隣施設へ荷物を預けられるか
- 1ドリンク代の支払い方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
- 再入場ができるかどうか
- 写真・動画撮影、録音の可否
特にツーマン公演では、転換中にロビー移動が増えやすく、荷物が大きいとかなり動きづらくなります。ロッカー情報が未確認の現時点では、荷物は極力コンパクトにする、貴重品だけ体に残す、終演後すぐ駅へ向かえる状態にしておくのが実用的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
高松festhalleの所在地は〒760-0054 香川県高松市常磐町1-3-2。会場公式アクセスでは、ことでん瓦町駅下車、徒歩1分、瓦町FLAGの南側と案内されています。駅近なのは大きな利点ですが、その分、開場前後・終演直後は人の流れが一点に集中しやすい立地でもあります。
アクセス面での実用ポイントは、開場ギリギリに駅到着を目指さないことです。電子チケット確認、1ドリンク代、入場列整列を考えると、少なくとも開場30~45分前に瓦町駅周辺へ入っておくとかなり楽です。全自由公演なので、到着の遅さが見え方に直結しやすい点も意識しておきたいところです。
車利用は、会場公式で駐車場なしと案内されているため非推奨です。周辺コインパーキング利用は自己判断になりますが、終演時間帯は出庫も混みやすいので、遠方組も含めて公共交通機関ベースで考えるほうが安全です。
終演後は、駅徒歩1分の近さゆえに一斉退場→駅周辺集中になりやすいです。急いで乗り継ぎがある人は、アンコール終盤で無理に抜けるより、あらかじめICカード残高・帰路アプリ・周辺導線を整えておくほうがストレスが少ないです。混雑回避重視なら、終演後すぐ改札へ向かわず、少し時間をずらしてから移動する手もあります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。出演順、持ち時間、アンコールの有無、共演・セッションの有無は現時点で未発表のため、以下は会場公式の公演趣旨、竹原ピストルの公式ライブ作品・公式ライブ音源、UKULELE GYPSYの公開定番データをもとにした予習用の整理です。断定ではありません。
根拠
- 会場公式は今回をfesthalle 10th anniversaryの記念ツーマンとして打ち出しており、会場と縁の深い2組を「THE FIGHT」として並べています。こうした記念性の高い公演では、初見客にも伝わる代表曲比率が上がる傾向があります。
- 竹原ピストルは公式ライブ映像・公式ライブ音源で、「逃がしてあげよう」「月明かり」「椿の花は尚赤い」「アンチヒーロー」「ぼくらしく」「月夜をたがやせ」「Forever Young」の再登場頻度が高く、直近モードの核になっています。
- UKULELE GYPSYは公開定番データで「あなたに」「小さな恋のうた」の演奏率が高く、ライブ映像タイトルでもこれらの曲名が継続的に確認できます。ツーマンで短めの持ち時間なら、定番重視の構成になる可能性が高いです。
- 今回の会場はライブハウスかつ全自由です。長いMCや大掛かりな演出より、歌そのもの・コールが起きやすい曲・場を一気に温める曲が並ぶ構成のほうが会場の性格に合っています。
参考リンク:festhalle公式告知 / 竹原ピストル公式ライブ情報 / 竹原ピストル公式ディスコグラフィー / UKULELE GYPSY定番曲データ
この曲は本命
- 竹原ピストル:逃がしてあげよう / 月明かり / 椿の花は尚赤い / アンチヒーロー / Forever Young / ぼくらしく / 月夜をたがやせ
- UKULELE GYPSY:あなたに / 小さな恋のうた / 想うた / ヨロコビノウタ
竹原ピストル 本命セット候補(予想)
- 逃がしてあげよう
- 月明かり
- 椿の花は尚赤い
- アンチヒーロー
- よー、そこの若いの
- オールドルーキー
- ぼくらしく
- 月夜をたがやせ
- Forever Young
- 俺のアディダス~人としての志~
予想理由は、公式ライブ作品での反復登場と、ツーマンでも初見客に届きやすい代表曲群であることです。特に「逃がしてあげよう」「月明かり」「椿の花は尚赤い」は近年の竹原ピストルを予習するうえで外しにくい軸です。
UKULELE GYPSY 本命セット候補(予想)
- あなたに
- 小さな恋のうた
- 想うた
- ヨロコビノウタ
- himeyuri ~ひめゆりの詩~
- アロハオエ
こちらは公開定番データと公開ライブ映像タイトルで確認できる範囲からの予想です。特に「あなたに」「小さな恋のうた」は、ツーマンでの“会場をつかむ曲”としてかなり有力です。
入替候補
- 竹原ピストル:カモメ / もしもピアノが弾けたなら / 見事的中!!予感的中!! / ぐるぐる
- UKULELE GYPSY:OKINAWA / Dear / 島唄系カバー・セッション曲
特に竹原ピストル側は、ワンマンでは長尺セットになりやすいぶん、ツーマンではどの代表曲を残してどこを削るかが焦点です。逆にUKULELE GYPSY側は、短時間でも一気に客席を巻き込める曲が優先される可能性があります。
この8曲だけ聴けばOK
- 逃がしてあげよう
- 月明かり
- 椿の花は尚赤い
- アンチヒーロー
- Forever Young
- あなたに
- 小さな恋のうた
- 想うた
時間がない人はこの8曲から入るのが最短です。竹原ピストルの現在地と、UKULELE GYPSYの“会場で効く曲”をまとめて押さえやすいセットになっています。
過去のセトリ(予習用)
ここでは曲順が確認できる公開ソースを優先して掲載します。現状、フルで追いやすい資料は竹原ピストル側の公式ライブ作品が中心です。UKULELE GYPSYは公演単位で順番まで追える公開資料が少ないため、確認できた資料が増え次第追記します。
2025-05-18(日) 大阪城ホール / LIVE IN OSAKA JO HALL ~Retry~
- おーい!おーい!!
- LIVE IN 和歌山
- カモメ
- 逃がしてあげよう
- 月明かり
- 椿の花は尚赤い
- 浅草キッド
- アンチヒーロー
- ~ふと見上げたのは西の空 擦り傷じみた赤い空~
- 冬の星
- よー、そこの若いの
- オールドルーキー
- ぼくは限りない~One for the show~
- It’s my life
- 全て身に覚えのある痛みだろう?
- あ。っという間はあるさ
- マスター、ポーグスかけてくれ
- Amazing Grace
- もしもピアノが弾けたなら
- ぼくらしく
- じゅうじか
- リョウジ
- カウント10
- 月夜をたがやせ
- Forever Young
- 啖歌(朗読)
- 俺のアディダス~人としての志~
- 誇れよ、己を。
- みんな~、やってるか!
- 見事的中!!予感的中!!
- ぐるぐる
- ドサ回り数え歌
- マイウェイ
2025-03-03〜2025-07-31(ツアー期間) 全国各地 / Two for the show ~すうぉ~む!!ツアー2025~(ベストテイク収録順)
- 逃がしてあげよう
- 椿の花は尚赤い
- 月明かり
- オールドルーキー
- ばかやろ。
- アンチヒーロー
- ~ふと見上げたのは西の空 擦り傷じみた赤い空~
- 冬の星
- ぼくらしく
- もしもピアノが弾けたなら
- 月夜をたがやせ
- 見事的中!!予感的中!!
- s.o.s.
- Forever Young
- ならば、友よ
- 俺たちはまた旅に出た
- 例えばヒロ、お前がそうだったように
※これは単独1公演の完全曲順ではなく、2025年ツアーの公式ライブ音源収録順です。ただし、近年どの曲が“今の竹原ピストルの軸”になっているかを掴む資料として予習価値が高いため掲載しています。
2018-12-22(土) 日本武道館 / LIVE AT 武道館 2018.12.22
- オールドルーキー
- LIVE IN 和歌山
- おーい!おーい!!
- RAIN
- どーん!とやってこい、ダイスケ!!
- Gimme the mic !!
- みんな~、やってるか!
- Forever Young
- 藍色のハンカチ
- 落陽
- カモメ
- I miss you…
- あ。っという間はあるさ
- オーバー・ザ・オーバー
- 一等賞
- ぼくは限りない~One for the show~
- じゅうじか
- リョウジ
- It’s my life
- マスター、ポーグスかけてくれ
- 全て身に覚えのある痛みだろう?
- Amazing Grace
- カウント10
- 俺のアディダス~人としての志~
- ちぇっく!
- よー、そこの若いの
- ゴミ箱から、ブルース
- ファイト!
- 例えばヒロ、お前がそうだったように
- 隠岐手紙
- カノン
- ドサ回り数え歌
- 最終電車は次の街へ、そしてまた次の街へ
- 狼煙
物販情報(判明している範囲で)
現時点では、今回公演単独の公式物販情報は確認できませんでした。販売開始時刻、先行販売の有無、終演後販売の有無、決済方法、販売アイテム一覧は未発表として扱うのが安全です。
情報が少ない章ですが、実務的にはここを曖昧にしないことが大切です。現段階で確認できた事実は「会場がライブハウスであること」「入場時に1ドリンク代が別途必要なこと」で、少なくとも物販と入場精算の支払いが重なる可能性があります。よって、現金をまったく持たずに行くのは避けるほうが無難です。
当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 物販の有無そのもの
- 先行販売があるか、開場後のみか
- 支払い方法が現金中心か、キャッシュレス対応か
- 終演後販売があるか
確認先としては、festhalle公式サイト、竹原ピストル公式ライブ情報、各出演者の公式SNSが優先です。今回公演の正式発表が出たら、この章は販売時間と決済方法を最優先で追記したいところです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前:e+表示、スマチケ、同行者登録、顔写真登録の最終確認。バッテリー残量と通信状態も確認。
- 開場90分前:瓦町駅周辺に到着。周辺コンビニやカフェで飲食・トイレを済ませる。会場到着後は列が動きやすくなるため、事前準備をここで終える。
- 開場60分前:会場周辺の案内・当日掲示・物販有無を確認。ロッカー未確認なら荷物整理を先に済ませる。
- 開場30分前:入場列や整理番号順の呼び出しに備える。チケット画面はすぐ出せる状態に。
- 開場直後:入場、1ドリンク代支払い、必要ならドリンク交換。前方を狙う人はここで迷わず位置取り。
- 開演15分前:視界確認、荷物位置確認、耳栓や双眼鏡などの準備。トイレはこの時点までに。
- 開演~転換中:ツーマンなので出演間の空気変化も含めて楽しむ。再入場可否が未確認のため、むやみに外へ出ない。
- 終演直後:一斉に駅へ向かうと混雑しやすい。急ぎでなければ少し時間をずらす選択肢も有効。
- 帰宅後すぐ:セトリ記憶をメモ。終演後の最速更新用に、曲順・MC・コラボ有無を残しておくと後で役立つ。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用のスマートフォン
- モバイルバッテリー
- 公的身分証
- 1ドリンク代を含む現金
- 必要に応じてキャッシュレス決済手段
- 同行者情報を確認できるメモまたは連絡手段
あると便利
- 耳栓
- 双眼鏡
- 小さめのタオル
- 飲み物を買う前の口直し用のど飴
- 折りたたみエコバッグ
- 曲メモ用の小さなメモ帳
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 花粉対策用品
- 汗拭きシート
ライブハウスは、外での待機時と中に入ったあとの体感差が大きいことがあります。4月の高松は夜風が読みにくいので、脱ぎ着しやすい服装が使いやすいです。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 実施有無そのものの明記は現時点で未確認です。ただし、顔写真事前登録が必要と出ているため、公的身分証は持参前提で考えるのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と表示されています。同行者分まで準備完了しているか確認してください。
Q3. 紙チケットでも入れますか?
A. 出演者公式情報では電子のみの記載があります。最終的な受取方法はe+購入画面の案内で再確認してください。
Q4. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。ライブハウスでは不可のケースもあるため、開演前に必要な行動は済ませておくのが無難です。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 当該公演の明確な可否は未発表です。撮影可と明示されていない限り、基本は不可前提で考えてください。
Q6. 荷物はどうすればいいですか?
A. ロッカー情報は今回公演では未確認です。大きな荷物は避け、必要なら駅周辺や近隣施設の預け先も含めて事前検討がおすすめです。
Q7. 何時ごろ会場に着くのがよいですか?
A. 全自由・電子チケット・1ドリンク代別という条件を考えると、開場30~45分前には会場周辺に入っておくと動きやすいです。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点で公式の終演予定時刻は未発表です。ツーマン公演のため、転換時間込みで見積もる必要があります。帰路がシビアな人は余裕を持った計画を。
Q9. 物販はありますか?
A. 現時点では今回公演単独の物販情報は未発表です。会場公式や出演者公式SNSの更新待ちです。
Q10. 初めてでも予習は間に合いますか?
A. はい。まずは本文の「この8曲だけ聴けばOK」を優先すれば、当日の満足度はかなり上がります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
以下、2026/4/14(火) festhalle 10th anniversary presents 『THE FIGHT』 高松festhalle 公演の確定セトリを速報で追記します。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数ソース確認が取れた曲順に更新します。
速報反映文
終演直後の目撃情報をもとに、取り急ぎ曲順を更新中です。曲名表記ゆれ、アンコール扱い、出演順は複数ソース確認後に整えます。誤差があり得るため、確定前は暫定表記です。
更新手順
- 目撃情報を時系列で回収する
- 複数ソースで一致する曲から先に並べる
- 出演者別の曲順を切り分ける
- アンコール、セッション、カバー曲の有無を確認する
- 翌日までに表記統一・抜け漏れ確認をして確定版へ更新する
翌日以降の追記方針
翌日以降は、曲順確定に加えて、MC要点、物販実施有無、再入場可否、撮影ルール、終演時間、会場内動線など、来場者の実用情報も追記します。UKULELE GYPSY側の曲順確定は特に価値が高いため、確認でき次第優先して反映します。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・出演順・アンコール・撮影可否・物販情報など確認できた点があれば、公式発表や現地掲示ベースで共有いただけると助かります。断片情報でも、複数ソース照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の高松公演は、festhalle 10周年企画として行われる竹原ピストル×UKULELE GYPSYの記念性の高いツーマンです。
入場面ではスマチケ・同行者登録・顔写真登録が最重要。販売状況はe+の最新表示を必ず再確認してください。
予習は竹原ピストルの近年定番曲と、UKULELE GYPSYの「あなたに」「小さな恋のうた」軸で進めるのが最短です。
過去セトリ欄は、公式に曲順が公開されている竹原ピストルのライブ作品を中心に組み、UKULELE GYPSY側は公開で順番まで追える同等資料が少ないため、定番曲データベースと公開ライブ映像タイトルで確認できた範囲を予想章へ反映しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に