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母に感謝のコンサート2026東京セトリ予想・座席・注意点

【セトリ】


最終更新:2026-04-02(JST)

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

Happy Mother’s Day! ~母に感謝のコンサート2026 inTOKYO~ セトリ予想・過去セトリ・座席・注意点まとめ

まずは結論(要点まとめ)

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 公式HP(開催概要) / 公式HP(注意事項) / サントリーホール公式アクセス

  • 公演は2026/5/6(水・祝)、会場はサントリーホール 大ホール開場16:00 / 開演17:00です。
  • 出演は森山直太朗、山崎育三郎、生田絵梨花、村治佳織。ストーリーテラーは内田也哉子、オフィシャルピアニストは桑原あい、オフィシャルバンドは須原杏カルテットです。
  • e+では一般発売は予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済み。今後の追加販売がある場合は、まず公式HPとe+の同一公演ページ確認が最優先です。
  • 重要なのはスマチケ受取り可能同行者事前登録必須顔写真事前登録必須の3点。申し込み前の準備不足で当日困りやすい公演です。
  • セトリ予想は、近年の同企画で定着した「さくら」「アルデバラン」「ロマンティーク」系の軸に、2026年出演陣の個性がどう差し込まれるかが見どころです。
  • 座席はS/A/Pの3区分。A席はステージ横P席はステージ後方なので、価格だけでなく見え方の傾向も把握して選びたい公演です。
  • 注意事項は強めです。撮影・録音・録画禁止転売禁止プレゼント・手紙・祝い花辞退遅刻入場はすぐ着席できない場合ありが明記されています。
  • 終演後は、このページ下部の「最速更新テンプレ」を使えば、速報→複数ソース確認→確定追記まで最短で回せます。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演の軸は、単なるゲスト集合型ライブではなく、「母に感謝を伝える」という明確なテーマを音楽と言葉で立ち上げる母の日コンサートです。公式発表では、大阪で2007年に始まった企画で、東京開催は今回が第5回とされています。毎年の豪華ゲストだけでなく、森山直太朗と内田也哉子がホスト・ホステス役として「母親とは何か」「母親と子供の関係とは?」という普遍的テーマを音楽で問い、表現する場であることが明言されています。

つまり2026年公演も、単純にヒット曲を並べるより、母・家族・感謝・記憶に結びつく選曲やトーク、朗読が中核になる可能性が高いです。過去公演でも、歌だけでなく出演者それぞれの母親との関係を語るトーク、内田也哉子の朗読、森山直太朗の語りが公演全体の流れを作ってきました。

さらに2026年は、会場がサントリーホール 大ホールです。公式発表でも「音楽の殿堂」「これまで以上にプレミアムなひととき」と打ち出されており、ホールの響きを活かしたアコースティック寄り、ストリングス映えする編成、言葉を丁寧に届ける構成が期待されます。ただし、現時点で曲目そのものは未発表です。具体的な演奏曲は、公式発表待ちです。

なお本企画は、終演後にカーネーションを1本ずつプレゼントする演出でも知られています。今回も同様の演出が語られているため、終演後の導線や退場時の動きまで含めて「母の日の体験型コンサート」と捉えて準備しておくと、当日の満足度が上がりやすいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+でスマチケ受取り可能です。紙発券前提で考えない方が安全です。
  • 同行者事前登録:申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者未登録のまま申し込み手続きを進めないよう注意してください。
  • 顔写真事前登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要です。登録作業を後回しにすると申し込み直前で詰まりやすいです。
  • 本人確認:公式に「本人確認実施」の断定表記は現時点で未確認です。顔写真事前登録必須公演のため、念のため身分証は携行推奨です。
  • 撮影・録音・録画:会場内での写真撮影、映像撮影、音声録音は禁止です。公演中は携帯電話・アラーム等の音の出る機器は電源から切る案内があります。
  • 再入場:公式明記は未確認です。再入場前提で動かず、必要なものは最初の入場時に持ち込む方が安全です。
  • 転売・譲渡:転売は禁止。紛失・盗難時の再発行も不可です。譲渡・転売経由のチケットは入場不可になる可能性があります。
  • プレゼント・手紙・祝い花:出演者への手紙・プレゼント、スタンド花・アレンジ花は辞退です。宅配で送るのも不可案内です。
  • 遅刻入場:開演後に入場する場合、すぐ客席に案内できない時間帯があると案内されています。定刻到着前提で動いた方が安心です。
  • 禁煙:会場内はロビー・客席とも禁煙です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できたチケット情報を整理すると、一般発売は2026/3/14(土)12:00~2026/4/30(木)18:00で、e+上では予定枚数終了表示です。プレオーダー受付は2026/3/2(月)12:00~2026/3/11(水)23:59で、こちらは受付終了。現時点でe+の同一公演ページ上には「受付は全て終了しました」との表示もあり、追加受付がある場合は同ページで告知される可能性があります。

料金はS席12,500円 / A席11,000円 / P席9,500円(税込)。サンライズ公式では、A席はステージ横P席はステージ後方と明記されています。価格差だけではなく、視界の方向・距離感・演出の見え方まで含めて選ぶ公演です。車椅子席(S席12,500円)を希望する場合は、一般発売日よりぴあで購入の上、問い合わせ連絡が必要です。

また、年齢制限は未就学児入場不可。これは見落としやすいですが、同行者調整や家族連れ計画に直結するため先に押さえておきたいポイントです。

申し込み前に特に確認しておきたいのは次の3点です。

  • スマチケ利用端末の準備:端末変更予定がある人は、機種変更時期と受取条件を事前に確認。
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録の完了:申込開始直前ではなく、前日までに済ませるのが安全。
  • 座席区分の理解:A席・P席は価格が下がる代わりに見え方のクセが出やすい可能性があるため、座席図を先に見ておくこと。

なお、本人確認の詳細運用、再入場可否、公式トレードの有無は現時点で未発表です。ここは確認でき次第追記対象です。

座席(見え方のコツ)

サントリーホール 大ホールは、ステージを取り囲むように客席が配置されるタイプのホールです。一般的な「正面だけを見る」ホールとは少し感覚が違うため、ブロックごとの見え方の傾向を掴んでおくと外しにくいです。

  1. S席の中心候補は、正面寄りのCブロック周辺と、1階の中核ブロック。歌手の表情・朗読・ピアノやストリングスのまとまりを見やすい位置を重視するなら、この考え方が基本になります。
  2. A席はステージ横です。演奏者の横顔や手元の動き、弦楽器・ピアノのアンサンブル感を近くで楽しめる一方、演出の正面性は弱くなる可能性があります。トーク中心・表情重視で選ぶなら、横から見る前提を理解しておきたいです。
  3. P席はステージ後方です。歌手の正面表情より、ホール全体の響きや演奏者との距離感を重視する席になりやすいです。公演の空気そのものを味わいたい人には面白いですが、一般的な「正面から観るライブ」とは感覚が異なる可能性があります。
  4. 2階席は俯瞰で全体を見やすい反面、細かな表情は距離が出ます。朗読、照明、全体構成を落ち着いて追いたい人には向きます。
  5. 1階2階が重なるエリアが座席図上で示されているため、ブロックによって前方との距離感・包まれ感の印象が変わります。購入前に必ず公式の座席図面を見て、自分が「近さ」を取るのか「全体視界」を取るのか決めておくのが大切です。

この公演は、歌・朗読・ピアノ・ストリングス・ギターが混ざる可能性が高い構成です。派手な演出特化というより、音のまとまりや言葉の伝わり方を大事にする公演になりやすいので、見切れの少なさだけでなく、聴こえ方や落ち着いて鑑賞できるかも判断材料にしたいところです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、サントリーホールにはホワイエ(ロビー)に無料クロークがあります。大きな鞄やコートを預けられるので、終始手荷物を抱えたまま観る必要はありません。クラシックホール系会場なので、座席まわりを静かに保ちたい公演では特に使い勝手がいいです。

また、ホワイエにはドリンクコーナーがあり、軽食提供案内もあります。ただし、公演によって休業する場合があるため、これを当てにしすぎず、食事は入場前に済ませておく方が無難です。客席での飲食は不可です。

喫煙についてはホール内に喫煙所はありません。喫煙所はアーク森ビル2階案内なので、ギリギリ入場で外へ出る動きはおすすめしません。開演後の遅刻入場で案内待ちになる可能性もあるため、喫煙・飲食・トイレは開演前に済ませる前提で動くのが安全です。

現時点でこの公演固有の再入場ルールは未発表です。したがって、会場公式で最終確認したい項目は次の通りです。

  • 再入場の可否
  • クローク受付時間と終演後の返却列
  • ドリンクコーナー営業有無
  • 当日の入場列形成場所
  • 車椅子・バリアフリー導線の当日運用
  • 終演後カーネーション配布が実施される場合の受取動線

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は東京都港区赤坂1-13-1。最寄りは東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 3番出口から徒歩約5分、または東京メトロ銀座線 溜池山王駅 13番出口から徒歩約7分です。南北線利用者は六本木一丁目駅の方がシンプルで、中央改札から歩行者デッキ経由ルートもあります。

車利用については、会場公式で専用駐車場・専用駐輪場なしと案内されています。近隣の有料駐車場利用前提なので、開演前ギリギリ到着は避けた方が安全です。

混雑回避の観点では、一般的にこのエリアは終演後、六本木一丁目駅・溜池山王駅方向に人が流れやすいです。終演時刻は未発表ですが、カーネーション配布やクローク返却が重なると、退場直後に出口周辺が一気に混みやすくなります。急いで電車移動が必要な人は、終演前に荷物整理を済ませ、駅ルートを決めておくと動きやすいです。

また、都営バスの案内もありますが、ライブ来場者目線では、まずは地下鉄2ルートを軸に考えるのが現実的です。初めて行く人は、六本木一丁目駅→歩行者デッキ→アークヒルズ経由で予習しておくと迷いにくいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式に2026年の曲目発表はまだありません。以下は、同企画の過去公演、2026年の公式コンセプト、出演者の最近の動向をもとにした予習用の予想です。

根拠

  1. 企画のテーマが毎年一貫していること。公式には「母への感謝」「母親とは何か」「母親と子供の関係」を音楽で問い、表現するコンサートとされています。このため、家族・感謝・人生の記憶に結びつく曲が選ばれやすい公演です。
  2. 近年の東京公演で核になる曲が見えていること。2024年・2025年ともに森山直太朗が公演全体の軸を担い、2024年からは「ロマンティーク」が締めの役割を強めています。2025年オフィシャルレポートでは「母に感謝のコンサートのテーマソングとも言える」とまで書かれており、2026年本命度はかなり高いです。
  3. 2026年出演陣の組み合わせが“歌+言葉+ギター”の構成に合っていること。森山直太朗、山崎育三郎、生田絵梨花の歌唱に、村治佳織のギターが入るので、ミュージカル系の華やかさと、アコースティック/クラシカルな質感の両方を作りやすい顔ぶれです。
  4. 生田絵梨花の新曲「今も、ありがとう」は、公式情報で「母や家族への感謝の気持ちを綴った温かな楽曲」と説明されています。公演日と同じ5月6日発売予定でもあり、今回のテーマとの一致度が非常に高いです。
  5. 山崎育三郎本人も母という存在の大きさに触れて出演コメントを出しているため、彼のソロ枠も単なる代表曲より、この企画に寄せた選曲になる可能性があります。

予想の根拠リンク:2026年開催発表 / 2025年オフィシャルレポート / 2024年オフィシャルレポート / 生田絵梨花「今も、ありがとう」公式情報 / 山崎育三郎FC先行案内コメント

この曲は本命

  • ロマンティーク:2024年アンコール、2025年グランドフィナーレ。現行の“母感”東京公演を象徴する1曲として最有力。
  • さくら:森山直太朗の母感東京公演で繰り返し重要位置に置かれてきた代表曲。冒頭または中盤の強い本命。
  • 今も、ありがとう:生田絵梨花の2026年新曲で、母や家族への感謝が主題。今回テーマとの親和性が極めて高い本命候補。
  • アルデバラン:2024年・2025年で重要曲として扱われた流れがあり、森山直太朗の企画文脈でも強い。
  • 新世界:2025年レポートで序盤の核。言葉の背景込みで届くタイプの曲で、この企画と相性が良いです。
  • Eternally~エターナリー~:2025年で“母”文脈と強く結びついた選曲。スタンダード枠として再登場の可能性があります。
  • Smile:2024年・2025年ともに流れの中で機能した曲。村治佳織や桑原あいの音色とも噛み合わせやすいです。

この4曲だけ聴けばOK

  1. ロマンティーク
  2. さくら
  3. 今も、ありがとう
  4. アルデバラン

本命セット候補

  1. オープニング朗読(内田也哉子)
  2. さくら
  3. 新世界
  4. 今も、ありがとう
  5. 村治佳織インスト枠(曲名未発表)
  6. 山崎育三郎ソロ枠(曲名未発表)
  7. Smile
  8. Eternally~エターナリー~
  9. アルデバラン
  10. デュエット枠(曲名未発表)
  11. トーク~朗読パート
  12. ロマンティーク

上の並びはあくまで予想です。特に山崎育三郎ソロ枠村治佳織インスト枠デュエット枠は曲名未発表のため、現時点では断定できません。ここを無理に作り込まず、枠として予習するのが安全です。

入替候補

  • 素晴らしい世界:2024年で強く効いた曲。入るなら中盤の本線候補。
  • ママへ:2024年でテーマ直結。ゲスト配置次第で再浮上の可能性。
  • L-O-V-E:2025年のスタンダード枠。ホールの空気と相性が良いです。
  • ふるさと:2023年の全員歌唱曲。企画テーマに戻すラスト枠として相性あり。
  • 今日の日はさようなら:2022年アンコール。過去の母感ラスト定番。
  • papa:2024年の流れから、家族テーマを広く捉えるなら候補に残ります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用です。2024年・2025年はオフィシャルレポートに記載された登場順・曲順ベースで整理しています。朗読、細かな転換、MCは省略しているため、厳密な舞台進行と完全一致しない可能性があります。確認でき次第追記します。

2025-05-06(火・祝) Bunkamura オーチャードホール / Happy Mother’s Day!~母に感謝のコンサート2025 in TOKYO~

  1. さくら
  2. 新世界
  3. アルデバラン
  4. Eternally~エターナリー~
  5. Smile
  6. daybreak
  7. L-O-V-E
  8. はじまりの唄
  9. ホルトノキ
  10. On The Sunny Side Of The Street
  11. 君の名前
  12. 懐かしい未来
  13. ロマンティーク

出典:2025年オフィシャルレポート

2024-05-09(木) サントリーホール 大ホール / Happy Mother’s Day!~母に感謝のコンサート2024 in TOKYO~

  1. story
  2. かぞくのうた
  3. The Other Side of Love
  4. さもありなん
  5. papa
  6. アルデバラン
  7. ママへ
  8. 素晴らしい世界
  9. さくら
  10. スマイル
  11. Georgia On My Mind
  12. 明日
  13. アランフェス協奏曲~Spain
  14. Jupiter
  15. ロマンティーク

出典:2024年オフィシャルレポート

2023-05-10(水) LINE CUBE SHIBUYA / Happy Mother’s Day!~母に感謝のコンサート2023 in TOKYO~

  1. 好きだ。
  2. 足跡
  3. MY HOME
  4. アカペラ春ソングメドレー
  5. The Rose
  6. 家族の風景
  7. 明日への手紙
  8. おひさま〜大切なあなたへ
  9. キミヘ
  10. アランフェス協奏曲〜Spain
  11. Jupiter
  12. さもありなん
  13. boku
  14. さくら(独唱)
  15. ふるさと

出典:Musicman掲載の2023年セットリスト

2022-05-08(日) LINE CUBE SHIBUYA / Happy Mother’s Day!~母に感謝のコンサート2022 in TOKYO~

  1. 魔法の絨毯
  2. 君の為のキミノウタ
  3. ぼくのきもち
  4. 拝啓、ひまわり
  5. 母へ
  6. お弁当ばこのうた〜あなたへのお手紙〜
  7. サクラ〜卒業できなかった君へ〜
  8. 蜉蝣のうた
  9. 雪の華
  10. サンサーラ
  11. 僕が死のうと思ったのは
  12. JUMP
  13. スマイル
  14. さくら
  15. すぐそこにNEW DAYS
  16. 素晴らしい世界
  17. 今日の日はさようなら

出典:SPICE掲載の2022年レポート/セットリスト

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この2026年東京公演の公式物販情報は未発表です。販売時間、販売場所、物販列の形成方法、購入制限、決済方法について、同一公演向けの確定情報は確認できていません。

そのため、この章では事実・未確認・確認ポイントを分けておきます。

確認できた事実:会場公式にはホワイエ内ショップ案内がありますが、これはサントリーホールの常設/館内ショップ情報であり、この公演の公式グッズ売場と同義ではありません。イベント物販の有無とは別です。

未発表・未確認の点:公演グッズの有無、パンフレット販売有無、先行販売時刻、開場前販売、キャッシュレス対応、終演後販売の有無は未発表です。

当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  • 公式HP・公式SNSで物販告知が出るか
  • 開場前先行販売があるか
  • 現金のみか、カード・QR決済対応か
  • 終演後販売があるか、終演後は配布動線と重なるか

母の日企画らしいパンフレットや記念商品が出ても不思議ではありませんが、現時点では正式発表待ちです。断定はできません。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 14:00ごろ:最寄り駅に到着。初来場なら六本木一丁目駅か溜池山王駅か、使うルートを先に固定しておく。
  2. 14:30ごろ:スマチケ表示端末、同行者事前登録、顔写真事前登録、通信環境を再確認。スクリーンショット運用可否は未確認なので、基本は公式案内どおりの表示前提で。
  3. 15:00ごろ:周辺で軽食・トイレを済ませる。客席内飲食不可、開演直前はロビーが混みやすいです。
  4. 15:30ごろ:会場方面へ移動。大きな荷物がある人はクローク利用を前提に、早めにホワイエへ。
  5. 16:00 開場:入場。座席位置と導線を確認し、写真撮影・録音禁止、携帯機器の電源オフ/マナーモードを準備。
  6. 16:15〜16:45:着席前に化粧室、クローク、喫煙が必要な人はこの時間帯で。ホール内喫煙所はありません。
  7. 16:45〜17:00:着席完了。朗読や静かな立ち上がりの可能性が高い公演なので、ギリギリ入場より余裕着席が向きます。
  8. 17:00 開演:以降は途中入場になると案内待ちの可能性あり。基本は離席しない前提で。
  9. 終演直後:カーネーション配布演出がある場合は出口付近で流れが遅くなる可能性があります。急ぎの人は荷物整理を先に済ませておく。
  10. 退場後:六本木一丁目駅・溜池山王駅方向へ人流が分かれるので、混雑を避けたいなら最初に決めた駅へ迷わず向かう。

終演時間は未発表です。遠征組や新幹線・飛行機利用者は、終演後の移動に余裕を持った計画が無難です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 本人確認用の身分証
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録の確認情報
  • 現金
  • クレジットカードまたは交通系IC

あると便利

  • 双眼鏡
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 静かな素材の上着
  • 荷物整理用の小さめサブバッグ
  • のど飴(開演前に口へ入れる前提)

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • 眼鏡・コンタクト予備
  • 帰路用の交通メモ

FAQ

Q1. スマチケ受取りはできますか?

A. はい。e+ではこの公演はスマチケ受取り可能と案内されています。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。これも申込み前必須です。登録漏れは当日ではなく申込段階で詰まりやすいので注意してください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 現時点で「本人確認を実施」との明確な断定表記は未確認です。ただし顔写真事前登録必須公演なので、身分証携行推奨です。詳細は公式発表待ちです。

Q5. 写真や動画は撮れますか?

A. 公演中の写真撮影、映像撮影、音声録音は不可です。ホワイエでの記念写真可否は会場一般ルールと公演運用が異なる場合があるため、当日スタッフ案内優先です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 同一公演向けの再入場案内は現時点で未発表です。再入場前提で外に出る動きは避けた方が安全です。

Q7. プレゼントや手紙、スタンド花は渡せますか?

A. できません。祝い花、手紙、プレゼントは辞退案内です。宅配で送るのも不可です。

Q8. 遅刻したら入れませんか?

A. 入場自体は可能でも、すぐに客席へ案内できない時間帯があると告知されています。できるだけ定刻前着席が安全です。

Q9. 荷物はどうすればいいですか?

A. 会場公式では無料クロークがあります。大きい荷物は預けた方が静かな鑑賞環境を作りやすいです。

Q10. 会場で食事や喫煙はできますか?

A. 客席内飲食は不可です。ホワイエのドリンクコーナーはありますが営業は公演により異なる場合があります。ホール内喫煙所はありません。

Q11. 終演時間は何時ですか?

A. 現時点で未発表です。終演後の配布演出や退場混雑も見込んで、帰路は余裕を持って計画してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で差し替え

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. アンコール:

速報反映文
Happy Mother’s Day! ~母に感謝のコンサート2026 inTOKYO~の確定セトリを終演後に更新しました。取り急ぎ速報版として掲載し、曲順・演出・MC要点・終演時刻は確認でき次第追記します。

更新手順

  1. 目撃情報を回収する
  2. 同じ曲順の報告が複数あるか照合する
  3. 公式SNS・出演者SNS・信頼できるレポで裏取りする
  4. 一致した段階で「確定」に切り替える
  5. 翌日までにMC、演出、カーネーション配布有無、終演時刻を補強する

翌日以降の追記方針
速報版では曲順最優先。翌日以降に、出演順、朗読パート、デュエット、会場運用、入退場導線、物販実地情報を追記して完成版へ更新します。

情報提供のお願い
現地参加の方は、曲順、アンコール有無、終演時刻、カーネーション配布、撮影アナウンス、会場運用で気づいた点をご共有ください。複数情報を突き合わせたうえで反映します。

この記事の要点(3行)
今年の母感東京公演は、サントリーホール 大ホールで行われる“歌・朗読・アンサンブル”型の母の日コンサートです。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、撮影禁止など、ルール確認を先に済ませるのが当日対策のコツです。
セトリ予習は「ロマンティーク」「さくら」「今も、ありがとう」「アルデバラン」を軸に進めるのが効率的です。

本文HTMLの作成根拠:現在公演の事実関係はe+、公式HP、サンライズ、サントリーホール公式を基礎に整理し、過去セトリ予習用は2025・2024の公式レポート、2023のMusicman、2022のSPICEレポートを参照して構成しています。生田絵梨花の「今も、ありがとう」は公式で母や家族への感謝を描く楽曲と説明されており、2026予想の有力根拠に使えます。