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メガネと色メガネ~デストロイ生誕祭~セトリ予想と注意点

【セトリ】


メガネと色メガネ ~デストロイ生誕祭~ セトリ予想・会場情報・注意点まとめ

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-04(JST)

この記事は、2026/5/13(水) sunset BLUE (愛知県)で行われる「メガネと色メガネ ~デストロイ生誕祭~」だけを対象に整理しています。別公演・別会場・別日程の情報は混ぜていません。未発表の項目は未発表のまま、予想は予想として明確に分けています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/13(水)、会場はsunset BLUE (愛知県)開場19:00 / 開演19:30です。
  • 出演はデストロイはるきち(ガストバーナー)大西崇泰(all that jaz:)guest:山下英将(folca)の3名構成です。
  • e+では先着 一般発売2026/3/19(木)10:00~2026/5/12(火)18:00で案内されており、現時点では受付中です。
  • チケット受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要と案内されているため、ここは申込前に最優先で確認してください。
  • 料金は確認できた範囲で前売3,500円 / 当日4,000円(+1D)。会場の通常案内では、特記がない公演は入場時ドリンク代600円が必要です。
  • 会場のsunset BLUEは新栄町駅1番出口から徒歩3分。ただしロッカー/クロークは会場公式で「なし」のため、荷物は小さくまとめるのが安全です。
  • 公式SNS告知ベースでは、当日の進行目安はguest 山下英将 19:30~ / 大西崇泰 20:20~ / デストロイはるきち 21:15~。遅れて入るとguestパートを見逃す可能性があります。
  • セトリ予想の見どころは、大西崇泰の軸曲「プロローグ」「たとえば手紙を書いたなら」「鼓動」「命の証明」と、デストロイはるきち側の「ライジングレインボウ」「ディスコフレイム」「太陽の塔」系がどう並ぶかです。

一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
e+会場情報 /
sunset BLUE 公式アクセス /
大西崇泰 公式X

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず結論から言うと、今回公演について「公式の明確なコンセプト説明」は確認できませんでした。そのため、この章では断定を避けつつ、公演名・出演者・シリーズ性から読者が押さえておきたい観点を整理します。

公演タイトルは「メガネと色メガネ ~デストロイ生誕祭~」。通常の対バン紹介だけで終わらず、“デストロイ生誕祭”と冠している時点で、主役はデストロイはるきち側に寄った夜と見るのが自然です。つまり、単なる弾き語り2マンではなく、誕生日企画らしい選曲・空気感・MCの比重が高くなる可能性があります。

一方で、シリーズ名としては「メガネと色メガネ」が継続しており、過去のvol.002/vol.003を見ると、大西崇泰の持ち曲とデストロイはるきち側の楽曲が、近い距離感で交互に映える構成が見えます。今回はguestに山下英将(folca)も入るため、序盤から空気を温める役割をguestが担い、その後に大西崇泰、ラストにデストロイはるきちという流れはかなり相性が良い並びです。

会場がsunset BLUEなのも大きなポイントです。大規模ホールではなく、近距離で歌とギター、MCの熱量が伝わりやすいライブバー/ライブハウス系会場なので、派手な演出よりも言葉、表情、曲間、カバー選曲の効き方が強くなります。特に今回は「生誕祭」なので、普段より私的な温度感が出る可能性を見ておくと、予習の方向性が定めやすいです。

要するに今回の見どころは、①デストロイはるきち寄りの祝祭感、②大西崇泰の軸曲がどこまで入るか、③山下英将がguestとしてどの温度で夜を開くかの3点です。公式に細かな趣旨説明がないぶん、読者目線ではこの3つを押さえておくと当日の理解がかなり深まります。

最新情報(公式発表まとめ)

最重要ルール:スマチケ対応同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要。この3点は申込直前ではなく、今のうちに準備したほうが安全です。

  • 公演日:2026/5/13(水)
  • 会場:sunset BLUE (愛知県)
  • 開場 / 開演:19:00 / 19:30
  • 出演:デストロイはるきち(ガストバーナー) / 大西崇泰(all that jaz:) / guest:山下英将(folca)
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/3/19(木)10:00~2026/5/12(火)18:00
  • 受付状況:受付中
  • チケット受取:スマチケ受取可能
  • 申込前に必要なこと:同行者事前登録顔写真事前登録
  • 会場ドリンク:今回公演告知は「+1D」表記。会場公式の通常案内では、特記がない公演は入場時ドリンク代600円が必要です。

あわせて押さえておきたいのが、公式SNS告知ベースの進行目安です。現時点で確認できる範囲では、guest 山下英将 19:30~ / 大西崇泰 20:20~ / デストロイはるきち 21:15~という案内が出ています。これは当日の楽しみ方に直結する情報で、「開演に間に合えばいい」ではなく、19:30のguestから見たい公演と考えて動くのが実用的です。

未発表・未確認の項目も整理しておきます。本人確認の実施有無、撮影可否、再入場可否、公式リセール/トレードの有無、入場順の細則は、現時点で同一公演の明確な案内を確認できていません。ここは「たぶん大丈夫」と判断せず、e+ページ更新・会場/出演者SNS更新を直前まで見る前提で動くのが安全です。

当日までに確認すべきポイントは次の4つです。①e+アプリでスマチケ表示に問題がないか、②同行者登録/顔写真登録が済んでいるか、③1D支払い方法が現金のみかキャッシュレス可か、④撮影・再入場の扱い。この4つを外すと、当日に一番困りやすいです。

チケット情報(買い方・注意点)

チケットはe+で先着 一般発売として案内されており、受付期間は2026/3/19(木)10:00~2026/5/12(火)18:00です。現時点では受付中。価格は確認できた範囲で全自由 3,500円、公式SNS告知ベースでは当日 4,000円(+1D)です。

ここで最重要なのは、今回が小規模公演でも申込フローが軽くないことです。e+公演ページ上で、スマチケ受取可能に加えて、同行者事前登録顔写真事前登録が明記されています。読者によっては「当日見せれば入れるでしょ」と思いがちですが、このタイプは申込段階の準備不足がいちばん危険です。

特に同行者ありで行く場合は、誰の端末で申し込むか同行者情報をいつ登録するか顔写真登録をどの端末で済ませるかを先に決めておくと混乱を避けられます。スマチケは端末相性やアプリ未更新で当日詰まることがあるので、前日確認ではなく、購入後なるべく早めにアプリ状態を確認しておくのが実務的です。

また、料金面ではチケット代とは別にドリンク代を想定しておく必要があります。今回公演の告知では「+1D」、会場公式の通常案内では入場時別途ドリンク代600円です。会場での支払い方法まで同一公演ページでは断定できないため、小額現金を持っておくのが最も安全です。

申込前に最低限チェックしたいのは次の3点です。

  • スマチケ受取端末が当日持参する端末と一致しているか
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録を後回しにしないか
  • ドリンク代・開場前後の支払いに対応できるよう、小額現金や決済手段を準備しているか

さらに未確認項目として、整理番号運用の詳細、入場列形成の開始時刻、再入場の扱いは公式発表待ちです。確認でき次第追記が前提ですが、現段階では「全自由」「小規模会場」「guestから開演ぴったりに始まる可能性が高い」という条件から、遅すぎない到着がそのまま満足度につながる公演と見ておくと失敗しにくいです。

座席(見え方のコツ)

今回の券種は全自由で、会場はsunset BLUE。つまり、ホールの指定席のように「どの席でも同じ条件」ではなく、当日の入場順・立ち位置・混み具合で見え方の差が出やすい公演です。現時点でこの同一公演の詳細な座席レイアウトまでは確認できていないため、ここでは会場種別にひもづく実用的なコツとして整理します。

  • 歌詞や表情、MCの温度感を最優先するなら前方~中ほどが基本です。今回は「生誕祭」で言葉のやり取りも見どころになりやすく、近距離のメリットが出やすい公演です。
  • 音のバランス重視なら、どセンター後方寄りも選択肢です。弾き語り/歌もの中心の夜は、近すぎるよりも全体のバランスが取りやすい位置のほうが聴きやすいことがあります。
  • guestの19:30開始を見込むなら、開演直前すべり込みは避けたいです。入場・ドリンク交換・位置取りで数分削られるため、guestから見たい人ほど早め行動が向いています。
  • 全自由は「立ち位置を選べる」反面、「場所を失う」と取り返しづらいです。開演前にトイレ・ドリンク・スマチケ確認を終わらせてから定位置に入るほうが安全です。

もし当日が比較的ゆとりある入りだった場合は、guestは前方、メイン2組は中ほどのように途中で見方を変えたくなるかもしれません。ただし、再入場や大きな移動がしやすいかは公演ごとの混雑次第なので、最初に「今日は何を最優先で観るか」を決めておくと迷いません。

未発表・未確認の点として、椅子あり/なし、前方着席/後方立見のような当日レイアウト、最前管理の方法は現時点で確認できていません。ここは会場公式や出演者から当日案内が出たら最優先で更新したいポイントです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場sunset BLUEについて、現時点で読者実務に直結する事実として強いのは2点です。ひとつは会場内にロッカーやクロークがないこと。もうひとつは、会場公式の通常案内で入場時に別途ドリンク代600円が必要とされていることです。今回公演の告知側も「+1D」表記なので、荷物は小さく、支払いはすぐ出せる状態が基本になります。

ロッカー/クロークがない公演で大きめ荷物を持っていくと、入場列・会場内移動・足元確保・終演後の退出の全部で不利になります。特に生誕祭系の近距離公演は、観客同士の距離も近くなりやすいので、背負いっぱなしの大きいリュックよりも、体前で管理しやすい小型バッグのほうが明らかに楽です。

また、今回の同一公演で再入場可否は確認できていません。ライブバー/ライブハウス系では再入場不可のケースも珍しくないため、開場後すぐに外へ出る前提で動かないほうが安全です。トイレ・飲み物・スマホ充電・連絡はできる限り入場前に整えておくのがおすすめです。

支払い方法についても、同一公演の明示は未確認です。ドリンク代や物販がある場合に備えて、現金・交通系IC・主要キャッシュレスのどれが通るかは当日までに確認したいところですが、情報がない段階では現金を持つのがいちばん確実です。

会場公式で最終確認すべき項目は少なくとも次の4つです。

  • 再入場の可否
  • ドリンク代の正確な金額と支払い方法
  • 当日レイアウト(椅子あり/なし、立見中心かどうか)
  • プレゼント/差し入れ/撮影ルール

この4点は、情報が少ない公演ほど現地で差が出やすいポイントです。未発表だからこそ、自分で当日困らない確認導線を作っておくのが重要です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は愛知県名古屋市中区東桜2-18-24 サンマルコビルB1。e+会場情報・会場公式アクセス案内の両方で確認できる範囲では、最寄りは地下鉄東山線「新栄町駅」で、会場公式は1番出口徒歩3分と案内しています。

名古屋駅からは、会場公式アクセス案内ベースで市営地下鉄東山線(藤が丘方面)で約7分。遠征勢でも、新幹線→地下鉄東山線に乗れれば比較的わかりやすい動線です。土地勘がなくても、まずは「名古屋→東山線→新栄町1番出口」と覚えておくと迷いにくいです。

徒歩3分という数字だけ見ると余裕に見えますが、実際は駅改札から出口までの移動、地上に出てからの確認、開場前の列整理が入るので、19:00開場だから18:57着でいいとは考えないほうが安全です。guestが19:30から入る見込みなら、少なくとも18:40~18:50ごろには駅到着を目安にすると落ち着いて動けます。

混雑回避の観点では、開場直前の新栄町駅1番出口周辺と、終演後の駅戻りに注意です。小規模会場は退場自体は比較的早くても、近い駅に人が集中しやすいので、終演後に急ぎの乗り継ぎがある人は、終演見込みを余裕めに置くのが無難です。

なお、会場公式アクセスページには最終電車案内もあります。終演時間は同一公演で未発表ですが、遠征や終電がシビアな人は、開演前のうちに最終電車ページまで見ておくとかなり安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 断定ではありません。根拠として使っているのは、メガネと色メガネ vol.002/vol.003 で確認できたセット、all that jaz:の近い実演、大西崇泰・デストロイはるきち・山下英将の直近演奏傾向です。

根拠

  • 大西崇泰は、直近の「メガネと色メガネ vol.002」「vol.003」で「プロローグ」「たとえば手紙を書いたなら」「鼓動」「命の証明」が重複しており、今回も軸になる可能性が高いです。
  • デストロイはるきちは vol.003 で「ライジングレインボウ」「ディスコフレイム」「blue monday」「ゴースト」「太陽の塔」「Tonight」を並べており、生誕祭の看板を考えると、今回もこの周辺が本命です。
  • 山下英将の直近弾き語りでは「葉桜に晴れ」「都合の良い人」「ニコウエ」や「黒猫のネロ」「灯」「散歩日和」など、ソロで輪郭が立つ曲が確認できます。guest枠で入りやすいのもこの系統です。
  • 当日の出演順が guest→大西崇泰→デストロイはるきち の順で案内されているため、全体としては「guestで温度を上げる→大西で世界観を深める→デストロイで祝祭感を締める」流れが最も自然です。
  • 会場が近距離のsunset BLUEであることから、バンドフル編成の派手さよりも、弾き語り/少人数で映える曲、MCの熱量が乗る曲、カバーや遊び心のある曲が強くなりやすいです。

この7曲だけ聴けばOK

  1. ライジングレインボウ
  2. ディスコフレイム
  3. 太陽の塔
  4. プロローグ
  5. たとえば手紙を書いたなら
  6. 鼓動
  7. 命の証明

まず短時間で予習するなら、この7曲を優先で押さえるのが効率的です。デストロイはるきち側の看板感と、大西崇泰側の軸曲をまとめて拾えます。

この曲は本命

  • プロローグ(大西崇泰)
  • たとえば手紙を書いたなら(大西崇泰)
  • 鼓動(大西崇泰)
  • 命の証明(大西崇泰)
  • ライジングレインボウ(デストロイはるきち)
  • ディスコフレイム(デストロイはるきち)
  • 太陽の塔(デストロイはるきち)
  • Tonight(デストロイはるきち側で入る可能性が高い1曲)
  • 葉桜に晴れ(山下英将 guest枠予想)
  • 都合の良い人(山下英将 guest枠予想)

本命セット候補

以下は全体進行を踏まえた予想セット候補です。実際の確定セトリではありません。

  1. 山下英将 / 葉桜に晴れ
  2. 山下英将 / 都合の良い人
  3. 山下英将 / ニコウエ
  4. 大西崇泰 / プロローグ
  5. 大西崇泰 / たとえば手紙を書いたなら
  6. 大西崇泰 / 鼓動
  7. 大西崇泰 / 命の証明
  8. デストロイはるきち / ライジングレインボウ
  9. デストロイはるきち / ディスコフレイム
  10. デストロイはるきち / blue monday
  11. デストロイはるきち / ゴースト
  12. デストロイはるきち / 太陽の塔
  13. デストロイはるきち / Tonight

入替候補

  • 大西崇泰 / 花、芽吹く。
  • 大西崇泰 / 小さな世界
  • 大西崇泰 / 独りよがり
  • 大西崇泰 / ひかりのありか
  • 大西崇泰 / 螺旋、月に舞う。
  • 山下英将 / 黒猫のネロ
  • 山下英将 / 灯
  • 山下英将 / 散歩日和

特に大西崇泰側は、vol.002とvol.003で共通する軸曲がある一方で、周辺曲は入れ替え余地があります。よって「プロローグ」「たとえば手紙を書いたなら」「鼓動」「命の証明」は本命、周辺4曲は差し替え候補と考えるのが自然です。

デストロイはるきち側は、今回は“生誕祭”である以上、本人色の強い代表曲や祝祭感のある曲が増える可能性があります。逆に、深めの新曲やかなりニッチな曲だけで固めるより、初見客にも伝わりやすい看板曲を混ぜるほうが公演趣旨に合っています。

参考リンク:
大西崇泰 公式X(vol.002 セット) /
デストロイはるきち 公式X(vol.003 セット) /
all that jaz: ワンマン参考 /
山下英将 近況セット参考

過去のセトリ(予習用)

この公演は2マン+guestのため、予習用セトリは同シリーズの直近回各出演者の近い実演を混ぜて並べています。完全に同一条件ではありませんが、今回の予習に実際に役立つかを優先しました。

2026-03-18(水) 新栄BROS: / メガネと色メガネ vol.003(大西崇泰パート)

  1. プロローグ
  2. たとえば手紙を書いたなら
  3. 花、芽吹く。
  4. 鼓動
  5. ひかりのありか
  6. 螺旋、月に舞う。(サビだけ)
  7. 命の証明

出典:大西崇泰 公式X

2026-03-18(水) 新栄BROS: / メガネと色メガネ vol.003(デストロイはるきちパート)

  1. ライジングレインボウ
  2. ディスコフレイム
  3. blue monday
  4. ゴースト
  5. 太陽の塔
  6. Tonight

出典:デストロイはるきち 公式X

2026-02-08(日) 岐阜 柳ヶ瀬 ants / ガストバーナーpresents.“TAROT”ツアー(確認できた範囲)

  1. スワロウ
  2. 祈りの唄
  3. pessimism
  4. Dreamtheater
  5. night kick

※このセットは検索結果上で確認できた範囲の予習用整理です。追加曲が確認でき次第追記します。

出典:関連投稿(Instagram)

2026-02-02(月) 下北沢Laguna / 山下英将(弾き語り参考)

  1. 葉桜に晴れ
  2. 都合の良い人
  3. 自転車泥棒
  4. 名前の無い二人
  5. 愛の方
  6. いいから働け!
  7. ニコウエ
  8. 雪国

出典:関連投稿(X)

2024-06-14(金) 大須 ell.SIZE / all that jaz: presents – Re: Request One Man

  1. たとえば手紙を書いたなら
  2. Innocence
  3. Re:quest
  4. D.I.P
  5. 花、芽吹く。
  6. ソングライト
  7. 僕は踊る
  8. 街と結晶と対比の世界
  9. ボーイフレンド
  10. 独りよがり
  11. ひかりのありか
  12. 螺旋、月に舞う。
  13. EN. プロローグ
  14. EN. 命の証明

出典:all that jaz: 公式Instagram

予習の優先度で言うと、まずはvol.003の2本、次に山下英将の近況弾き語り、時間があれば大西崇泰ワンマンまで広げるのが効率的です。今回と完全一致ではありませんが、曲の芯や最近の選び方を見るには十分役立ちます。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演そのものの物販詳細は確認できていません。販売開始時刻、ラインナップ、購入制限、支払い方法などは公式発表待ちです。

ただし、シリーズ周辺の参考情報として、2026.03.18「メガネと色メガネ vol.003」よりロゴステッカー・推し札ステッカー3種の4枚セット(1,000円)販売開始という告知は確認できます。したがって、今回公演でもシリーズ物販が継続販売される可能性はありますが、今回公演での販売有無は未発表です。

また、会場のsunset BLUEは小規模会場のため、物販がある場合も開場前先行なのか、終演後物販なのかで動き方が大きく変わります。今の時点では断定できないので、当日困らないためには次の順で確認するのが安全です。

  • 出演者公式SNSで当日朝までに物販告知が出ていないか
  • 会場公式SNS/サイトに先行販売や整列案内がないか
  • 支払い方法が現金のみかどうか
  • 売り切れやすいアイテムがあるなら終演後購入で間に合うか

物販未発表の章でも、ここを曖昧にせず整理しておくと当日かなり楽です。「ない」と決めつけず、「あるかもしれないが未発表」で動くのが正解です。

参考:シリーズ物販告知(Instagram)

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、開場2時間前~終演後までの実用タイムラインを置きます。公式で確定しているのは開場19:00・開演19:30と、SNS告知ベースの出演順目安です。それ以外は一般的な動き方として使ってください。

  • 17:00ごろ:仕事・学校終わりなら、この時点でスマチケ表示、同行者連絡、顔写真登録状態を最終確認。ここで不具合があると現地で詰みやすいです。
  • 18:00ごろ:新栄エリア到着目標。会場周辺で軽く食事や飲み物を済ませるならこの時間帯が安全。ロッカー/クロークがないので、荷物整理もここで完了させたいです。
  • 18:30~18:45:会場最寄りへ移動。物販があるか、列形成が始まっていないかを確認。未発表でも、早め到着のほうが柔軟に対応できます。
  • 19:00:開場。入場時にドリンク代対応、スマチケ提示、必要なら本人/登録情報確認に備える時間帯。入場後はトイレ・ドリンク交換をできるだけ早めに済ませるのがコツです。
  • 19:25:定位置確保。guestを頭から見るなら、この時点ではもう移動を落ち着かせておきたいです。
  • 19:30:guest 山下英将パート目安。静かな立ち上がりになる可能性もあるので、開演直前の出入りは避けたいところです。
  • 20:20ごろ:大西崇泰パート目安。軸曲が入る可能性が高く、予習効果が最も出やすい時間帯です。
  • 21:15ごろ:デストロイはるきちパート目安。生誕祭色が強く出るとすればここ。終盤まで集中を切らさないのがおすすめです。
  • 終演後:物販がある場合は終演後販売の有無を確認しつつ、駅に急ぐ人は新栄町駅の混雑も意識。終電が近い人は会場を出たら迷わず駅へ。

終演時間は公式未発表ですが、3組構成と転換を考えると、一般的には21:45~22:15前後になる可能性があります。これはあくまで一般的な目安で、当日の進行次第で前後します。

持ち物チェックリスト

今回公演向けに、実際に役立つ持ち物を優先度つきで整理します。

必携

  • スマチケ表示端末
  • 端末の充電器具 / モバイルバッテリー
  • 本人確認用に使える身分証(本人確認未発表でも持参推奨)
  • ドリンク代・小額支払い用の現金
  • 同行者と連絡できる状態のスマホ
  • チケット申込情報が確認できるメール/アプリ

あると便利

  • 小さめの飲み物(会場外で飲み切る用)
  • 耳栓
  • 汗ふきシートやハンカチ
  • 薄手の羽織り
  • 荷物をまとめるサブ袋
  • 終演後すぐメモできるメモアプリ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 天候急変対策のビニール袋
  • 花粉症対策グッズ
  • 遠征勢なら帰路チケット・宿情報

特に今回はロッカー/クロークなしが痛いので、持ち物は「必要だから持つ」ではなく、会場内で邪魔にならないかまで考えて絞ると失敗しにくいです。

FAQ

Q1. 電子チケットですか?

A. e+公演ページではスマチケ受取可能と案内されています。紙発券前提で動かず、e+アプリ側の準備を優先してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+公演ページ上ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者ありで申し込む人は最優先確認項目です。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+公演ページ上ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。ここを見落とすと当日以前に詰まりやすいです。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演での明確な実施案内は現時点で未発表です。ただし、顔写真登録ありのため、念のため身分証は持参推奨です。

Q5. 入場時にドリンク代は必要ですか?

A. 今回公演告知は+1D表記です。会場公式の通常案内では特記のない公演は別途ドリンク代600円となっています。

Q6. 再入場できますか?

A. 未発表です。再入場前提で動かず、開演前にトイレ・連絡・荷物整理を済ませておくのが安全です。

Q7. 写真や動画は撮れますか?

A. 未発表です。会場や出演者から当日案内が出る可能性があるので、許可が出るまで撮影前提で動かないほうが安全です。

Q8. 遅刻したら入れますか?

A. 入場そのものが不可とは現時点で確認できませんが、guest 山下英将が19:30開始目安のため、遅れると序盤を見逃す可能性が高いです。

Q9. 会場にロッカーはありますか?

A. 会場公式の案内ではロッカー/クロークなしです。大きい荷物は駅ロッカー利用も含めて事前に整理したほうが安全です。

Q10. 物販はありますか?

A. 今回公演の詳細は未発表です。シリーズ物販の参考情報はありますが、今回も実施されるかは公式発表待ちです。

Q11. 終演は何時ごろですか?

A. 公式未発表です。3組構成の一般的な目安としては2時間前後の可能性がありますが、当日の進行で前後します。

Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 同一公演での案内は未発表です。出演者SNSや会場当日案内を確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※ここは終演後に最優先で更新

  1. guest 山下英将
    1. 曲名
    2. 曲名
    3. 曲名
  2. 大西崇泰
    1. 曲名
    2. 曲名
    3. 曲名
  3. デストロイはるきち
    1. 曲名
    2. 曲名
    3. 曲名

速報反映文テンプレ:
2026/5/13(水) sunset BLUE (愛知県)で開催された「メガネと色メガネ ~デストロイ生誕祭~」の確定セトリ速報です。まずは目撃情報をもとに更新し、その後、出演者投稿・参加者報告・複数ソース照合で順次精査しています。誤記や曲順違いは確認でき次第修正します。

更新手順テンプレ:

  1. 終演直後の目撃情報を仮反映
  2. 出演者公式SNS・参加者投稿・複数レポで照合
  3. 曲順・カバー曲・MC起点の抜け漏れを修正
  4. 翌日以降、会場レポ・物販・所要時間・撮影ルール等も追記

翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、確定セトリだけでなく、出演順、終演時間の目安、物販実施有無、撮影可否、再入場可否、現地で実際に詰まりやすかった点まで追記予定です。速報段階では不足する部分も、確認でき次第順次厚くしていきます。

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加者の方で、曲順、MCで触れた内容、物販、入場ルール、撮影可否など補足があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報で照合のうえ反映します。


この記事の要点(3行)

  • この公演はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
  • 会場は新栄町駅1番出口から徒歩3分、ただしロッカー/クロークなしなので荷物は軽く。
  • セトリ予習は大西崇泰の軸4曲デストロイはるきち側の代表曲群を先に押さえるのが効率的です。