masa2-blog Written by masa2

クボタカイ SPREAD 2026 セトリ予想・座席・注意点

【セトリ】


最終更新:2026-03-17(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。未発表事項は断定せず、確認でき次第追記します。

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の公演名は「クボタカイ クボタカイ 2nd EP『服毒』 release tour -acoustic set-」、日程は2026/3/22(日)、会場はSPREADです。
  • 開場/開演は11:30 / 12:00。昼公演なので、午前中の下北沢到着を前提に動くと慌てにくい公演です。
  • e+上の一般発売は先着★一般発売で、受付期間は2026/1/31(土)10:00~2026/3/21(土)18:00、現在表示は予定枚数終了です。
  • 出演欄ではゲスト:asmiを確認。asmi側の告知でも東京公演帯同が案内されており、弾き語り/ツーマン色の濃い回として見ておくのが自然です。
  • スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という3点はe+で明記されています。ここは申込済みの人も再確認推奨です。
  • SPREAD公式スケジュールではADV. ¥5,500 / STUDENT. ¥4,500(+1Drink)、さらに再入場可・再入場ごとにドリンク代が必要と案内されています。
  • セトリ予想は、ツアータイトルどおりEP「服毒」収録曲が軸。本命は「ベランダと煙草」「ハッピーアワー」「アルコール」「不感症」などで、既存定番の「せいかつ」「TWICE」「MIDNIGHT DANCING」「ピアス」がどう差し込まれるかが見どころです。
  • 会場は下北沢駅東口から徒歩1分。SPREAD公式では店内にクローク・コインロッカーなし入口精算は現金のみ店内バーはキャッシュレス対応とされているため、荷物と現金の準備が実用面の最重要ポイントです。

参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / SPREAD公式スケジュール / SPREAD公式サイト / クボタカイ公式ツアー告知

目次

この記事では、e+に表示されている2026/3/22(日) SPREAD公演だけに対象を絞って整理しています。別日程の愛知・大阪・福岡・東京DJ set公演とは条件が異なるため、チケット条件や会場運用を混同しないように注意してください。特に今回は、e+側でスマチケ可同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が並んでおり、申し込み・入場の事前準備が重要な回です。

また、セトリに関しては終演前のため確定情報は未発表です。そのため本文では、確定事実未発表事項予想一般的アドバイスを分けて書いています。予想だけを見たい人は「セトリ予想」、当日困りたくない人は「会場の注意点」「当日の動き方」「持ち物チェックリスト」を優先して読めば準備しやすい構成です。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず公式サイトのツアー告知では、今回の「2nd EP『服毒』release tour」について、全国8都市9会場で行われるツアーであり、アコースティックセットやDJセット、ツーマンライブ、ワンマンライブと各所で違う楽しみ方ができると案内されています。つまり、ただ同じ内容を各地で再演するツアーではなく、会場・編成・ゲストによって色が変わる設計のツアーだと読み取れます。

今回の対象公演は、その中でもe+表記が「-acoustic set-」になっている東京・SPREAD回です。さらにe+の出演欄ではゲスト:asmi、asmi側告知でも東京公演への出演が案内されており、単純なソロ弾き語り一本ではなく、会話性や共演感のある昼公演として期待値を置ける内容です。

加えて、公式サイトではEP「服毒」のトラックリストも公開済みです。収録曲は「ベランダと煙草」「Nakasu Night.」「拝啓pt.2」「ハッピーアワー」「Energy pop!!!」「アルコール」「不感症」の7曲。ツアータイトル自体がEPリリースツアーなので、今回のセトリ予想はこの7曲を軸に組み立てるのが最も自然です。

なお、公式の明確なストーリー説明や演出コンセプト文は、今回確認できた範囲では詳しくは出ていません。そのため読者として押さえるべき観点は、①EP曲の初見対策②asmiゲストとの絡み③アコースティック編成ならではの曲順変化④昼公演ゆえの当日行動の早さの4点です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/3/22(日)
  • 会場:SPREAD(東京都)
  • 開場 / 開演:11:30 / 12:00
  • 出演:クボタカイ / ゲスト:asmi
  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/1/31(土)10:00~2026/3/21(土)18:00
  • 受付状況:予定枚数終了
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:同行者事前登録が必要
  • 顔写真:顔写真事前登録が必要
  • 料金:SPREAD公式では ADV. ¥5,500 / STUDENT. ¥4,500(+1Drink)
  • 再入場:再入場可(再入場毎にドリンク代)

ここで特に重要なのは、e+で表示されている3つの入場準備条件です。スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録は、どれか一つ見落としても当日ストレスになりやすい項目です。一般に「チケットが取れていれば大丈夫」と思いがちですが、この公演は申込後の事前作業が多いタイプなので、前日夜ではなくできるだけ早めに確認したいところです。

また、SPREAD公式では再入場可とされていますが、再入場のたびにドリンク代が必要と明記されています。これは「出入りできるから気軽」と受け取るより、「一度外に出るたびに追加コストと再整列の可能性がある」と理解しておいた方が実用的です。

一方で、本人確認の実施方法撮影可否プレゼント可否公式トレードの有無は、今回確認できた範囲では当該公演の明示が見つかっていません。ここは未発表として扱い、前日までにe+の案内更新や主催/アーティスト公式案内を再確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演のe+表示ベースのチケット情報は、現時点で先着★一般発売、受付期間が2026/1/31(土)10:00~2026/3/21(土)18:00、表示ステータスが予定枚数終了です。過去受付としては、オフィシャル最速先行(先着)asmiオフィシャル先行(先着)も終了表示になっています。

料金については、e+本文の見える範囲では明細の明記を拾い切れませんが、SPREAD公式スケジュールにはADV. ¥5,500 / STUDENT. ¥4,500(+1Drink)と掲載されています。したがって、最終判断はe+と会場公式の両方で照合するのが安全です。特に学割チケットの対象条件や当日必要書類は、会場側に掲載があっても入場時に追加条件が付くケースがあるため、身分証や学生証の持参有無は要確認です。

申し込み前・来場前に確認すべきポイントは少なくとも3つあります。1つ目は電子チケット受取り端末の状態。スマチケ公演なので、電池切れやアプリ未更新はそのまま入場トラブルにつながります。2つ目は同行者登録と顔写真登録の完了。同行者分まで含めて処理できているか、スクリーンショットだけで安心しないでアプリ・マイページ側で完了表示を見ておきたいです。3つ目は当日のドリンク代と現金。SPREADは入口精算が現金のみのため、電子決済だけで行くと入口で詰まりやすくなります。

なお、公式トレードやリセールについては当該公演の明示を今回確認できていません。転売・譲渡まわりはe+全体の注意喚起がある一方で、この公演固有の運用は未発表です。予定枚数終了でも、無理に非公式ルートへ行かず、主催・e+・公式SNSの更新待ちが基本になります。

座席(見え方のコツ)

SPREADはe+の会場情報ページではキャパや座席図の数値までは確認できず、今回の公演も「ライブハウス」運用として考えるのが基本です。そのため、ここでは会場種別に紐づく実用的な見え方のコツを整理します。なお、座席指定・整理番号・入場順の詳細は今回確認できた範囲では未発表です。

1つ目のコツは、アコースティックセット=前方一択とは限らないことです。前方は表情やニュアンスが見やすい反面、角度によっては全体のバランスが見づらくなることもあります。クボタカイ+asmiの二人の距離感や会話、演奏全体を見たいなら、中ほどで視界が抜ける位置の方が満足度が高い場合があります。

2つ目は、背の高い人の後ろを避けるより、段差や視線の抜けを探すことです。SPREADは地下会場なので、入場後にただ中央へ進むのではなく、柱・壁際・後方寄りを含めて一度全体を見てから立ち位置を決めると失敗が減ります。昼公演は入場直後に慌ただしくなりやすいので、開演ギリギリより少し余裕を持って中へ入る方が位置取りもしやすいです。

3つ目は、音像重視ならPA寄りや中央後方も候補という点です。今回のようなアコースティック要素の強い公演は、低音の圧ではなく声・歌詞・ニュアンスを気持ちよく受け取りたい人が多いはずです。見た目の近さだけでなく、音のまとまりも重視するなら、少し引いた位置の方が満足度が上がる可能性があります。

4つ目は、再入場可でも場所キープ前提で動かないことです。再入場自体は可でも、出入り後に元の位置へ戻れる保証はありません。さらに都度ドリンク代もかかるため、「一回外に出てから戻ればいいや」という前提ではなく、入場前にトイレ・飲み物・連絡を済ませておく方が現実的です。

5つ目として、双眼鏡は大型ホールほど必須ではない一方、メモを見たい人や表情を細かく追いたい人は小型オペラグラスがあると便利です。ただし前方すぎると逆に使いづらいので、持つなら後方観覧時の保険という位置づけが向いています。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場面で最重要なのは、SPREAD公式サイトのINFORMATIONにある案内です。ここでは入口での支払いは現金のみ店内バーカウンターはキャッシュレス対応、さらに店内にクローク・コインロッカーはないと明記されています。ライブハウス慣れしている人ほど見落としがちな実務情報ですが、この3点は当日の快適さに直結します。

まずロッカーについて。会場内にクローク・コインロッカーがない以上、大きい荷物を持って行くメリットはかなり薄いです。下北沢駅周辺や乗換駅のコインロッカーを使う前提で組んでおくと、入場列・フロア内の両方で身軽に動けます。特に昼公演は開場前後の駅・周辺店舗も動いている時間帯なので、預け先の選択肢は比較的ありますが、日曜の下北沢は人流が多く、遅い時間ほど埋まりやすい点は意識したいです。

次に支払いです。入口精算が現金のみということは、ドリンク代や当日追加精算が発生する可能性も含めて、千円札・小銭をある程度持つのが安全です。中に入ってからのバー利用はキャッシュレス対応でも、入口段階で止まると列を詰まらせやすく、自分も焦ります。

再入場は可ですが、今回の対象公演ページに即した読み方としては「便利」より「条件付きの可」です。再入場のたびにドリンク代がかかるため、外に出る理由が明確でない限りは無理に使わない方が良いでしょう。昼公演で終演後の動きもしやすいので、買い物や食事は終演後に回す設計の方が現実的です。

そのほか、今回の公演で現時点未確認だが、前日までに会場公式・主催側で最終確認したい項目は次の通りです。①整列開始時刻②写真/動画撮影の可否③プレゼント・差し入れの受取可否④出演者終演後物販や特典会の有無。これらはライブハウス公演でも運用差が大きいため、一般論で決めつけない方が安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

e+の会場情報ページによると、SPREADの住所は東京都世田谷区北沢2-12-6 リバーストーンビルB1F、アクセスは「下北沢駅」東口から徒歩1分です。駅近なのは大きな利点で、初めてでもたどり着きやすい会場に入ります。

ただし、徒歩1分=余裕という意味ではありません。下北沢は週末の日中から人通りが多く、東口周辺は買い物客・飲食利用客・ライブ来場者が混ざりやすいエリアです。さらにSPREADは地下会場なので、入口を見落とすと体感時間が伸びます。初訪問なら、地図アプリで建物名まで確認してから向かう方が安心です。

混雑回避の観点では、開場15~20分前に最寄り到着を目安にすると、ロッカー移動や建物確認、チケット表示、同行者連絡まで落ち着いて処理しやすいです。逆に開場直前着だと、東口から近いぶん会場前に人が溜まりやすく、短い移動でも焦りやすくなります。

終演後の動き方としては、駅が近いので即撤収しやすい反面、出口のタイミングが重なると駅改札周辺は一時的に密度が上がります。余韻を残したまま急いで改札へ向かうより、同行者がいるなら会場前で短く感想共有してから数分ずらして動く方がスムーズです。物販や周辺飲食へ流れる人も多いため、駅直行組はかえって少し時間をずらす価値があります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。確定セトリではありません。 根拠として使っているのは、①公式のツアー告知、②EP「服毒」の公式トラックリスト、③過去ライブで確認できる定番曲、④アコースティック/共演向きの曲調です。終演後は確認でき次第、確定情報へ差し替えてください。

根拠

  • ツアータイトル自体が「2nd EP『服毒』release tour」なので、EP収録7曲がセットの核になる可能性が高いです。
  • 公式サイトでは今回のツアーをアコースティックセットやDJセットなど、会場ごとに違う楽しみ方があると案内しています。つまり通常バンドセットの再現ではなく、編成に合わせた曲順・曲数の再編集が起きやすい公演です。
  • 対象公演はゲスト:asmi付き。asmi側でも東京公演への出演告知があり、ソロ一本押しよりも「声の相性」「会話の余白」「カバーや共演の余地」が意識される可能性があります。
  • 過去のクボタカイのライブ/掲載セトリを見ると、「せいかつ」「TWICE」「MIDNIGHT DANCING」「ピアス」「MENOU」「夢で逢えたら」あたりは重要場面で使われやすい傾向があります。
  • 2025年12月のイベント出演セトリでは「ハッピーアワー」が既に組み込まれており、EP曲の中でもライブ実装が進んでいる可能性があります。
  • 一方で2026年3月時点でも、アーティスト本人はSNS上で「服毒の曲はツアーのお楽しみに」と示唆しており、EP曲の並び順や初出曲数は流動的と見るべきです。

本命曲

  • ベランダと煙草
  • ハッピーアワー
  • アルコール
  • 不感症
  • 拝啓pt.2
  • せいかつ
  • TWICE
  • MIDNIGHT DANCING
  • ピアス
  • 夢で逢えたら

この中でも特に本命度が高いのは、EP曲4~6曲+既存定番4曲前後という組み方です。アコースティックセット表記である以上、踊らせる曲だけを連打するより、言葉の余韻が残る曲を中盤に置き、終盤に「TWICE」「ピアス」級の代表曲を持ってくる流れがかなり組みやすいです。

本命セット候補(予想)

  1. ベランダと煙草
  2. ハッピーアワー
  3. 拝啓pt.2
  4. せいかつ
  5. アルコール
  6. 不感症
  7. 夢で逢えたら
  8. TWICE
  9. MIDNIGHT DANCING
  10. ピアス

短めの11曲予想にしているのは、昼公演かつアコースティック寄りで、MCやゲスト絡みの時間が比較的取りやすいと見ているためです。もしasmiとの共演尺が長い場合は、純粋なソロ曲数はさらに絞られる可能性があります。

入替候補

  • Nakasu Night.
  • Energy pop!!!
  • MENOU
  • Youth love
  • ロマンスでした
  • タイムリミット

「Nakasu Night.」「Energy pop!!!」はEP回収の観点から十分候補です。ただし、東京SPREAD回がアコースティック/ゲスト回であることを踏まえると、すべてのEP曲を機械的に並べるより、空気感に合う曲を選んでくる可能性もあります。「MENOU」「Youh love」「ロマンスでした」は既存ファン満足度を上げやすい差し替え候補です。

この曲だけ聴けばOK(予習ショートリスト)

  1. ベランダと煙草
  2. ハッピーアワー
  3. アルコール
  4. 不感症
  5. せいかつ
  6. TWICE
  7. MIDNIGHT DANCING
  8. ピアス

時間がない人は、この8曲を優先しておけば予習効率は高めです。EP回収と代表曲の両方を押さえられるため、初見でも置いていかれにくくなります。

過去のセトリ(予習用)

今回は「同ツアー同日確定セトリ」がまだないため、クボタカイの近年ライブで実際に確認できた掲載セトリを予習用として整理します。なお、完全に同条件のアコースティック回が3公演ぶん公的に確定掲載されているわけではないため、ここでは確認できる範囲で信頼できる掲載ソースがある3公演を採用しています。

2023-12-15(金) 下北沢ADRIFT / muque presents PLAYPARK

  1. せいかつ
  2. TWICE
  3. MIDNIGHT DANCING
  4. 蝶つがい
  5. タイムリミット
  6. ピアス

出典:LiveFans

2023-11-17(金) 渋谷WWW / クボタカイ 2nd Album Release Tour 2023『返事はいらない』

  1. MIDNIGHT DANCING
  2. タイムリミット
  3. ひらめき
  4. バニラ
  5. 拝啓(Freestyle)
  6. エックスフレンド
  7. カップル
  8. Sunset City
  9. せいかつ
  10. Youth love
  11. ナイトイーター
  12. TWICE
  13. ふたりぼっち
  14. 夢で逢えたら
  15. ロマンスでした
  16. 蝶つがい
  17. MENOU
  18. ピアス

出典:Billboard JAPAN

2023-03-03(金) 渋谷WWW / ロマンスを持ち寄って

  1. ロマンスでした
  2. Youth love
  3. ベッドタイムキャンディー2号
  4. Wakakusa Night.
  5. 春に微熱
  6. エックスフレンド
  7. 拝啓(Freestyle)
  8. Sunset City
  9. アフターパーティー
  10. せいかつ
  11. MIDNIGHT DANCING
  12. ひらめき
  13. TWICE
  14. 博多駅は雨
  15. 僕が死んでしまっても
  16. ピアス
  17. 夢で逢えたら
  18. MENOU

出典:Billboard JAPAN

補足すると、2020年の「明星」リリースツアー大阪REVENGE公演もレポート媒体でセットリスト掲載が確認できますが、今回のSPREAD公演に近い予習軸としては、近年の「せいかつ」「TWICE」「MIDNIGHT DANCING」「ピアス」周辺の定着ぶりが見える上記3本を優先しました。古い代表曲まで広く触れたい人は、初期曲まで遡って予習するのも有効です。

物販情報(判明している範囲で)

当該公演の公式物販情報は現時点で未発表です。販売開始時刻、先行物販の有無、終演後販売の有無、決済方法、購入制限、ランダム商品有無などは確認でき次第追記が必要です。

ただし、今回の会場はSPREADで、入口支払いが現金のみ・バーはキャッシュレス対応という会場情報があるため、もし当日物販が会場内外で行われる場合でも、入口系精算と物販系精算の決済手段が同じとは限りません。ここは当日案内が出るまで決めつけず、現金とキャッシュレスの両方を持つ運用が安全です。

読者目線で事前に見ておきたいのは、①物販の有無②販売開始時刻③終演後販売の有無④チェキ/特典会の有無⑤在庫僅少商品の有無です。昼公演なので、もし先行物販があるなら開場前の午前帯に動く必要があり、電車・ロッカー・食事の段取りも変わります。

また、asmiゲスト回という性質上、通常のクボタカイ単独物販とは運用が違う可能性もあります。コラボ物販やゲスト関連商品の有無は、現時点では確認できていません。正式発表待ちです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前~90分前:スマチケ表示、アプリ更新、同行者事前登録・顔写真登録の完了状態を再確認。現金、身分証、モバイルバッテリーをバッグに入れる。
  2. 開場90分前~60分前:下北沢到着を目指す。荷物が大きい人は駅周辺ロッカーへ。会場内ロッカー・クロークはない前提で動く。
  3. 開場60分前~30分前:会場位置を確認し、必要なら軽食・飲み物・トイレを済ませる。再入場は可能でも都度ドリンク代が必要なので、外で済ませられることは先に済ませる。
  4. 開場30分前~15分前:同行者と合流。スマチケ、登録情報、連絡手段を再確認。入口精算やドリンク代に備えて現金をすぐ出せる位置へ。
  5. 開場時間前後:整列が始まっていたらスタッフ案内に従う。地下会場なので周辺で立ち止まりすぎず、列形成を優先。
  6. 入場直後:立ち位置を素早く判断。前方一択にせず、音・見やすさ・退出しやすさを含めて最適位置を選ぶ。
  7. 開演前:スマホの機内モード/通知設定、ドリンクの置き場所、上着の扱いを整理。昼公演は開演が早いので、気づいたら始まる感覚で準備を終わらせる。
  8. 終演直後:物販や案内が出るか確認。駅近だが一斉移動で混むので、急ぎでなければ少し時間をずらして動く。
  9. 終演後15~30分:セトリをメモしたい人はこのタイミングで整理。SNS投稿を見る場合も、単独目撃だけで断定せず複数照合する。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末(充電十分)
  • モバイルバッテリー
  • 現金(入口精算・ドリンク代用)
  • 身分証
  • 学生証(学生料金対象の場合)
  • 同行者と連絡できる手段
  • 顔写真登録・同行者登録の確認画面

あると便利

  • 小さめの財布
  • 耳栓
  • ハンカチ・タオル
  • 小型オペラグラス
  • メモアプリ or 紙メモ
  • 飲み物(会場外で飲み切る用)

季節・会場次第

  • 脱ぎ着しやすい上着
  • 花粉対策用品
  • 雨具(折りたたみ傘)
  • ロッカー用小銭

今回の公演では、一般的なライブ持ち物よりもスマチケ端末・現金・登録系確認の優先度が高いです。逆に大きいバッグは会場との相性が良くないため、なるべく小さめでまとめるのがおすすめです。

FAQ

Q1. この公演は電子チケットですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と表示されています。スマホから申し込むとスマチケ受取りが可能で、今回公演は「スマチケ受取り可能」と明記されています。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。 e+には「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。同行者がいる人は、本人だけでなく同行者側の準備も前日までに終えておくのが安全です。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。 e+には「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。登録方法や規格はe+案内を必ず確認してください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 当該公演ページで実施方法の明示は未発表です。ただし顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参前提で考えておくのが無難です。

Q5. 再入場はできますか?

A. SPREAD公式スケジュールでは再入場可です。ただし再入場ごとにドリンク代が必要と案内されています。

Q6. ロッカーやクロークはありますか?

A. SPREAD公式サイトでは店内にクローク・コインロッカーはございませんと案内されています。駅周辺ロッカー利用を前提にしてください。

Q7. 会場での支払いはキャッシュレスで大丈夫ですか?

A. SPREAD公式では入口での支払いは現金のみ店内バーカウンターではキャッシュレス対応とされています。少なくとも入口用の現金は必要です。

Q8. 撮影・録音はできますか?

A. 当該公演の撮影可否は未発表です。会場アナウンスや当日掲示を優先してください。

Q9. 物販はありますか?

A. 現時点では当該公演の公式物販情報は未発表です。販売時間や決済方法も確認でき次第追記が必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。アコースティックセットのため極端な長尺にはなりにくい可能性はありますが、確定情報ではありません。終演後の移動予定は余裕を持って組んでください。

Q11. 遅刻しても入れますか?

A. 一般的には開演後入場ができる会場もありますが、この公演固有の運用は未発表です。昼公演で開演が早いため、遅刻前提ではなく余裕到着を推奨します。

Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 当該公演の案内では未発表です。主催・会場・出演者の最新案内を確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

クボタカイ クボタカイ 2nd EP「服毒」 release tour -acoustic set-
2026/3/22(日) SPREAD セトリ速報

  1. (1曲目)
  2. (2曲目)
  3. (3曲目)
  4. (4曲目)
  5. (5曲目)
  6. (6曲目)
  7. (7曲目)
  8. (8曲目)
  9. (9曲目)
  10. (10曲目)
  11. (11曲目)

速報反映文:
終演後、現地参加者の目撃情報をもとに速報反映しています。現時点では暫定情報を含む可能性があるため、複数ソース照合後に確定表記へ更新します。

確認手順:

  1. 現地目撃情報を1件確認する
  2. 別ソース(来場者投稿・レポ・SNS)で曲順を照合する
  3. 食い違いがある場合は「暫定」と表記し、断定しない
  4. 複数ソース一致後に「確定」と表記する

翌日以降の追記方針:

  • MC要点
  • asmi共演曲の有無
  • アンコール有無
  • 物販列・再入場・撮影可否の現地情報
  • 過去セトリとの差分

情報提供のお願い:
参加された方は、曲順、アンコール、共演曲、物販、撮影可否、再入場運用などの情報をご提供いただけると助かります。未確定情報は複数照合のうえで反映します。


この記事の要点(3行)
2026/3/22(日)のSPREAD公演は、クボタカイ「服毒」ツアーの-acoustic set-東京回で、ゲストasmi付きの昼公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要で、会場はロッカーなし・入口現金のみ・再入場ごとにドリンク代という点が実務上の重要ポイントです。
セトリはEP「服毒」収録曲を軸に、「せいかつ」「TWICE」「MIDNIGHT DANCING」「ピアス」などの定番曲がどう混ざるかが最大の見どころです。

最終チェック

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

提出直前の自己検査(Markdown整形)

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に