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Tomo Nakayama セトリ予想 4/7 Spotify O-nest

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には、公式発表済みの事実に加えて、予想や一般的なライブハウス来場アドバイスを含みます。

最終更新:2026-03-24(JST)

Tomo Nakayama JAPAN TOUR2026 [Ocean] のうち、この記事で扱うのは2026/4/7(火) Spotify O-nest公演のみです。別日程・別会場の情報は混ぜず、e+チケットページ表記を基準に整理しています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演はTomo Nakayama JAPAN TOUR2026 [Ocean]、日程は2026/4/7(火)、会場はSpotify O-nestです。
  • e+表示の開場・開演は開場 18:30 / 開演 19:00。出演はTomo Nakayama / 浮 / oono yuukiです。
  • 2026-03-24時点のe+表示では、受付は先着 一般発売、受付期間は2026/2/21(土)12:00~2026/4/6(月)18:00、ステータスは受付中です。
  • この公演はスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須です。ここを見落とすと当日以前に詰まりやすい公演です。
  • 前売は¥4,000(税込 / 1ドリンクチャージ別)。ただし、ドリンク代の金額や入場順・再入場可否などの個別運用は本文内で「未発表」「会場公式で最終確認」と分けて整理しています。
  • セトリ予想は、最新アルバム『Ocean』中心が本線です。特に「Ocean」「With the Radio On」「Gavotte」「Plovers」周辺は予習優先度が高いと見ています。
  • Spotify O-nestは公式案内で250名規模5Fメインフロア+6Fバー&ラウンジの2フロア構成。ロッカー90個、バー2か所、喫煙所あり、駐車・駐輪なしです。
  • 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)Spotify O-nest公演ページTomo Nakayama公式「Ocean」ページSpotify O-nestアクセス案内を確認してください。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式サイトの「Ocean」ページでは、Tomo Nakayamaの最新アルバム『Ocean』について、海のイメージを通して愛や人とのつながり、世界の見え方を描く作品と説明されています。サウンド面でも、2020年作『Melonday』以降の流れを受けつつ、より有機的でフルバンド感のある鳴りに回帰した作品として紹介されています。

また、OTOTOY掲載のツアー紹介では、今回のJAPAN TOUR 2026[Ocean]は初のバンド・セットによるジャパンツアーと整理されており、これまでの弾き語り中心の見え方とは違う、厚みのあるアンサンブルが見どころになりそうです。東京・渋谷の初日として、アルバムの世界観提示と、既存曲のバンドアレンジ披露の両方を担う公演になる可能性があります。

このため、今回の同一公演を予習するうえでは、単に代表曲をつまむだけでなく、まず最新作『Ocean』の全10曲を一巡し、その上で過去セットに頻出した「Get to Know You」「With the Radio On」「Hidakamura」「Horses」周辺を重ねるのが実用的です。

なお、e+ページ上でこの4/7公演だけの長いコンセプト文は確認できませんでした。したがって本記事では、公式発表済みの作品コンセプトと、同一ツアーの告知内容を根拠に読者向けの整理を行っています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:Tomo Nakayama JAPAN TOUR2026 [Ocean]
  • 日程:2026/4/7(火)
  • 会場:Spotify O-nest
  • 時間:開場 18:30 / 開演 19:00
  • 出演:Tomo Nakayama / 浮 / oono yuuki
  • チケット:先着 一般発売 / 2026/2/21(土)12:00~2026/4/6(月)18:00 / 2026-03-24時点で受付中
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:入場時の本人確認方法は公演個別ページ上では未発表。顔写真登録必須公演のため、登録情報と来場者情報の一致は特に注意しておきたいです。
  • 撮影・録音:公演個別の注意書きは未発表ですが、会場公式アクセス案内では場内での録音・撮影は禁止とされています。個別に解禁案内が出るまでは不可前提で考えるのが安全です。
  • 再入場:未発表
  • 転売・公式トレード:公演個別ページでは未発表

この公演で最優先の確認点は、スマチケの利用準備同行者登録の完了顔写真登録の完了の3つです。受付締切直前にまとめて対応しようとすると、メール受信設定やアプリ環境、同行者側の会員登録で止まりやすいため、来場が決まっているなら早めの対応がおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できた受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/21(土)12:00~2026/4/6(月)18:00。2026-03-24時点では受付中表示でした。販売状況はリアルタイムで変動しうるため、申し込み直前に必ずe+チケットページ(一次情報)を再確認してください。

料金は会場公式公演ページとOTOTOY掲載のツアー概要で前売 ¥4,000(税込 / 1ドリンクチャージ別)と確認できます。e+取得テキストでは金額行が明確に拾えなかったため、本記事では同一公演の会場公式・告知記事で補完しています。席種については、この公演ページ群では明確な表記を確認できなかったため席種未発表として扱います。

電子チケットまわりはかなり重要です。この公演はスマチケ受取り可能で、e+のガイドではスマチケ利用にイープラスアプリのインストールが必要、スクリーンショットやキャプチャでは入場できない、チケットダウンロード後の機種変更は注意、と案内されています。公演当日に使う端末で事前にダウンロードできる状態まで持っていくのが基本です。

同行者事前登録については、e+ガイド上で同行者も事前にe+会員登録が必要、申込者が同行者を申請し、同行者が承認したうえで来場者設定を行う流れです。先着受付では変更制限がかかる項目もあるため、「とりあえず買ってから決める」は避けた方が安全です。

顔写真登録も同様に、申込み途中ではなく事前登録が前提です。e+ガイドでは、正面から撮影した顔写真、帽子・サングラス・マスクなし、背景はなるべく統一色、640×480以上推奨などが案内されています。顔が判別しづらい写真を使うと、直前対応が必要になるおそれがあります。

申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の3つです。

  1. 自分と同行者のe+会員登録が済んでいるか
  2. 顔写真登録が完了し、申込者・同行者とも来場者情報にズレがないか
  3. 当日使うスマホでスマチケを表示できる環境か(機種変更予定の有無も含む)

加えて、再入場・整理番号順・入場時の本人確認方法・ドリンク代の金額・支払い方法は、現時点では同一公演ページ上で未発表です。チケット購入後も、直前の会場告知やe+追記を見落とさないようにしてください。

座席(見え方のコツ)

この公演の座席図や着席/スタンディングの明示は確認できませんでした。そのため、ここでは会場公式で確認できた構造と、250名規模ライブハウスとしての一般的な見え方を切り分けて整理します。

Spotify O-nestは会場公式によると、250人規模5Fがメインフロア6Fがバー&ラウンジです。固定席ホールではなくライブハウス運用が前提の会場なので、最前管理・整理番号・椅子の有無などは公演ごとの差が出やすいタイプです。今回公演の個別ルールは未発表のため、ここは断定しません。

見え方のコツとしては、まず「前で近く見たいか」「全体の音を浴びたいか」を先に決めると失敗しにくいです。一般的に250規模のライブハウスでは、前方は演者との距離が近い反面、視界が人で埋まりやすく、横からの見切れも出やすいです。逆にセンター後方は全景が掴みやすく、バンドセットのアンサンブルを見渡しやすい傾向があります。

今回のTomo Nakayama公演は、作品コンセプト上も公演告知上も「初のバンドセット」がポイントなので、ギター弾き語り1本を正面で追うより、鍵盤やゲストの立ち位置も含めた全体の見通しを重視する見方が合う可能性があります。音像を優先するなら前方ど真ん中一択ではなく、少し引いた中央〜やや後方も選択肢です。

また、会場公式のフロアガイドにはトイレ、ドリンクカウンター、ロッカールーム、喫煙スペースの位置情報が示されています。開演直前は動線が混みやすいので、見たい位置がある人ほど、ドリンク交換や荷物整理は早めに済ませておくと立ち位置が安定しやすいです。

読者向けの実務的な結論としては、次の4点を押さえておくと十分です。

  • 最前狙いか、全景・音重視かを先に決める
  • 公演個別の座席/整列ルールは未発表なので、当日告知に従う
  • ドリンク交換やトイレは開演直前を避ける
  • ゲスト込みのバンドセットを見るなら、極端な端より全体が見える位置も有力

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず、会場公式で確認できた事実から整理します。Spotify O-nestは、駐車・駐輪スペースなしコインロッカー90個バーカウンターは5Fと6Fに各1か所喫煙は指定スペースのみです。さらに、アクセス案内では場内での録音・撮影は禁止、トラブル時の自己責任範囲、スタッフ指示に従わない場合の退場対応なども明記されています。

未発表・未確認の点もあります。今回の同一公演ページでは、再入場可否入場時の整列詳細ドリンク代の具体額ドリンク/物販の決済方法クローク有無プレゼント・差し入れ可否は確認できませんでした。ここは一般論で埋めず、「当日困らないために何を確認すべきか」を優先します。

特にライブハウス公演では、ロッカー数に対して来場者数が多いと開場前後に埋まりやすいです。O-nestは250名規模でロッカー90個なので、荷物が大きい人は外部ロッカー利用も含めて早めに判断した方が動きやすくなります。持ち込み荷物はなるべく絞るのが安全です。

会場公式で最終確認しておきたい項目は、少なくとも次の4つです。

  1. 再入場が可能かどうか
  2. ドリンク代の金額と支払い方法
  3. 物販の先行販売有無、終演後販売有無
  4. プレゼント・差し入れ・お手紙受け取りの可否

加えて、20歳未満への酒・たばこ販売は不可、購入時に身分証提示を求められる場合があるのは会場公式の一般ルールです。年齢確認の可能性がある人は、顔写真付き身分証を持っておくと余計な往復を避けやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式・e+会場情報で確認できる住所は東京都渋谷区円山町2-3 6Fです。e+会場情報では最寄りとしてJR渋谷駅が案内されています。会場案内サイトでは、徒歩目安として渋谷駅ハチ公口から約7分京王井の頭線 神泉駅から約3分という案内もあり、初訪問でも駅選びの参考になります。

渋谷駅から向かう場合は、終演後の帰りも含めて人流が多くなりやすいです。ライブ前に周辺で食事や買い物を済ませやすい反面、開場直前は道玄坂〜円山町周辺が混みやすいので、初めて行く人は「ギリギリ到着」を避ける方が安心です。

井の頭線ユーザーや、少しでも移動距離を短くしたい人は神泉駅側ルートも検討余地があります。終演後も、渋谷駅へ一気に流れる人波を避けたいなら、利用路線次第では神泉側へ抜けるほうが体感的に動きやすいケースがあります。これは会場個別ルールではなく、円山町エリアの一般的な混雑回避として覚えておくと便利です。

なお、会場公式では駐車・駐輪スペースなしです。車・バイク・自転車前提で行くのは非推奨です。終演時刻は未発表なので、遠征組や終電が早い人は、開演前の段階で帰路と終電を確認しておくと慌てにくいです。

  • 住所:東京都渋谷区円山町2-3 6F
  • 会場名:Spotify O-nest
  • 最寄り:JR渋谷駅(e+会場情報)
  • 徒歩目安:渋谷駅ハチ公口 約7分 / 神泉駅 約3分(会場案内サイトの目安)
  • 混雑回避:開場30分前には円山町周辺へ到着しておくと動きやすい
  • 終演後の注意:渋谷駅方面は混雑しやすいので、井の頭線利用者は神泉動線も検討

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 まだ終演前なので確定セトリではありません。公式作品情報、同ツアー告知、過去に公開されたセットリストを根拠に、4/7 Spotify O-nest公演だけに絞って現実的な予習ラインを組みます。

根拠

  1. 今回のツアータイトル自体がJAPAN TOUR2026 [Ocean]であり、Tomo Nakayama公式「Ocean」ページでも最新アルバム『Ocean』の全10曲が明示されています。したがって、今回公演は最新作中心が本線です。
  2. OTOTOY掲載のツアー告知では、今回が初のバンドセットによるジャパンツアーと紹介されています。弾き語り色の強い短編セットより、アルバム曲をしっかり並べる構成になる可能性が高いです。
  3. 公開済みの過去セットでは、THING 2023で「There Goes The Neighborhood」「Contigo」「With the Radio On」「Get to Know You」、Neptune Theatre 2021で「Get to Know You」「Glass Heart」「With the Radio On」「Horses」などが確認できます。最新作だけでなく、既存曲の代表ラインも混ぜる可能性があります。
  4. 4/7は日本ツアー序盤の東京公演で、出演者もTomo Nakayama / 浮 / oono yuukiと強い布陣です。初日的な意味合いを考えると、作品紹介としての分かりやすさを優先し、『Ocean』の看板曲+既存の定番曲を組み合わせる構成が自然です。これは編集部の予想です。

この曲は本命

  • Ocean:ツアータイトルとアルバムの表題。外しにくい本命。
  • With the Radio On:公式アルバム収録、かつ過去公開セットにも登場。
  • Gavotte:アルバム序盤曲で、世界観提示に使いやすい。
  • Plovers:『Ocean』の物語性を感じやすい1曲で、本編中盤候補。
  • Let It End:アルバム流れを組むなら連続配置候補。
  • Blue:作品色を深める中盤要員として有力。
  • Get to Know You:過去セットの出現率からも強い。
  • There Goes The Neighborhood:過去公開セットで確認できる既存軸。
  • Hidakamura:古いセットにも入っており、差し込み候補として強い。
  • Wild Caught:終盤・締め側に置きやすい『Ocean』収録曲。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。確定順ではありませんが、「最新作中心+既存曲アクセント」という考え方で、O-nest公演に寄せて並べています。

  1. Ocean
  2. Gavotte
  3. There Goes The Neighborhood
  4. Plovers
  5. Let It End
  6. With the Radio On
  7. Get to Know You
  8. Blue
  9. Hidakamura
  10. Hidden Fortress
  11. Adamantine
  12. Wild Caught

この組み方の狙いは、冒頭で『Ocean』モードを明確に出しつつ、中盤で既存曲を差し込み、終盤で再び最新作へ戻すことです。ゲストの存在を考えると、完全なソロセットよりも、曲ごとに景色が変わる流れのほうが今回の公演タイトルに合います。

入替候補

  • Horses
  • Glass Heart
  • City Won’t Sleep
  • Frozen Love
  • Contigo

「Horses」「Glass Heart」「City Won’t Sleep」は過去セット上で確認できるため、既存曲枠の入替候補として有力です。「Contigo」は公開セット数が少ない中でも確認できるため、短めのセットで差し込まれる可能性があります。

この5曲だけ聴けばOK

  1. Ocean
  2. With the Radio On
  3. Get to Know You
  4. There Goes The Neighborhood
  5. Hidakamura

時間がない人はまずこの5曲を優先してください。最新作の核と、過去セットで見える定番軸が同時に押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

公開されているTomo Nakayamaのセットリスト記録は決して多くありません。ここでは、現時点で内容が確認できた公演を優先して、リンクだけでなく曲順本文も載せます。2024年以降は未登録・空欄の公演も多いため、確認できた範囲で掲載しています。

2023-08-25(金) Fort Worden State Park / THING 2023

  1. There Goes The Neighborhood
  2. Contigo
  3. With the Radio On
  4. Get to Know You

出典:setlist.fm

2021-09-18(土) Neptune Theatre / Seattle公演

  1. Get to Know You
  2. Glass Heart
  3. Tick Tock
  4. City Won’t Sleep
  5. Frozen Love
  6. With the Radio On
  7. Horses
  8. Torn

出典:setlist.fm

2019-04-12(金) HI-FI Indy / Indianapolis公演

  1. Shadows
  2. Hidakamura
  3. Cold Clear Moon
  4. Fog on the Lens
  5. Pieces of Sky
  6. Horses
  7. Roma
  8. Magnolias (For Philip)
  9. Roscoe (What a Gift)

出典:setlist.fm

2019-11-24(日) The Moore Theatre / Smash Benefit 2019: Tribute to Neil Young

  1. After the Gold Rush
  2. Southern Man
  3. Harvest Moon

出典:setlist.fm

セット全体の傾向としては、近年の公開記録では「With the Radio On」「Get to Know You」が目立ち、古い記録では「Hidakamura」「Horses」などが残っています。今回の『Ocean』ツアーでは、新作比重が上がるぶん、既存曲はこの中から絞られる形になると予想しています。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、4/7 Spotify O-nest公演の個別物販時間会場販売開始時刻決済方法は確認できませんでした。したがって、ここでは「確認できた事実」「未発表」「読者が確認すべき点」に分けます。

確認できた事実として、OTOTOY掲載のツアー概要では、各会場で「Our House」をボーナストラックとして収録した日本限定仕様LPを販売予定と案内されています。今回公演でも、少なくともこのLPは物販の中核候補です。

一方で、Tシャツ、ポスター、サイン会、CD、その他グッズ展開は今回公演単位では未発表です。Tomo Nakayama側・Lemon House側・会場側の直前SNS告知が出る可能性はありますが、現段階では断定できません。

当日困らないための確認ポイントは次の通りです。

  1. 先行物販の有無
  2. 終演後物販の有無
  3. 現金のみか、キャッシュレス対応か
  4. サイン対応や特典会の有無

もしLPを狙うなら、入場後すぐに物販位置を確認し、終演後まで残る前提で動かないほうが安全です。限定盤・輸入盤系は、数量が読みにくい公演ほど早めの判断が有効です。

当日の動き方(タイムライン)

終演時刻は未発表ですが、開場18:30 / 開演19:00を前提に、初めてのO-nest来場でも動きやすい流れを組むと次のようになります。

  1. 16:30〜17:00 渋谷または神泉に到着。初訪問なら円山町の位置関係だけ先に把握しておく。
  2. 17:00〜17:30 食事・飲み物・コンビニ補給を済ませる。ライブハウスは開場後に動きにくくなるため、ここで整えておく。
  3. 17:30〜18:00 チケット・スマチケ・同行者連絡・身分証・モバイルバッテリーを最終確認。顔写真登録系の公演はこの再確認が効きます。
  4. 18:00前後 会場周辺へ移動。物販告知がある場合は、列形成ルールを確認。
  5. 18:15〜18:30 入場列やスタッフ案内を確認。整列場所が出たら、割り込みにならないよう従う。
  6. 開場後すぐ ロッカー使用、ドリンク交換、トイレを必要なら先に済ませる。立ち位置を決めたい人ほど先手で動く。
  7. 18:45〜19:00 フロア位置を決定。前方狙いか、全体見渡し重視かをここで確定させる。
  8. 19:00〜 開演。スマホの電池を無駄に減らさず、撮影可否未発表なら撮らない前提で観る。
  9. 終演後すぐ 物販がある場合は動線を確認。帰路が混みやすいので、渋谷駅・神泉駅どちらへ抜けるか先に決める。
  10. 終演後15〜30分 駅方面の混雑を見て移動。終電利用者は無理に会場周辺で粘らない。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証
  • e+アカウント情報を確認できる状態
  • 現金
  • クレジットカードまたは電子決済手段(対応有無未確認でも持っておく)

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • 耳栓
  • タオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 予備のマスク
  • チケット情報・同行者連絡先のメモ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • 外部ロッカー利用を見越したサブバッグ
  • 終演後の駅移動に備えた歩きやすい靴

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券前提ではなく、スマホ準備前提で考えるのが安全です。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページ上で同行者事前登録が必要と明記されています。同行者側もe+会員登録が必要です。

Q3. 顔写真登録も必要ですか?

A. 必要です。e+ページ上で顔写真事前登録が必要と明記されています。申込み途中ではなく事前対応が前提です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 入場時の本人確認方法は同一公演ページ上では未発表です。ただし顔写真登録必須公演なので、登録情報と来場者情報の一致は厳密に見ておくべきです。

Q5. 撮影はできますか?

A. 公演個別の解禁案内は未発表です。会場公式では場内での録音・撮影は禁止とされています。個別に許可が出るまでは不可前提が安全です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 公式発表待ちです。現時点では同一公演ページで確認できません。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. この公演ページで確認できるのは1ドリンクチャージ別までです。具体額は公式発表待ちです。

Q8. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。帰りの予定がある人は、終電や乗継を事前に確認しておいてください。

Q9. 荷物はどうしたらいいですか?

A. 会場公式ではコインロッカー90個を確認できます。数に限りがあるため、大きな荷物は外部ロッカーも視野に入れると安心です。

Q10. 物販はありますか?

A. 日本限定仕様LPの会場販売予定は確認できていますが、物販時間や他グッズは公式発表待ちです。

Q11. 渋谷駅と神泉駅、どちらが便利ですか?

A. 渋谷駅のほうが分かりやすい一方、徒歩目安は神泉駅のほうが短い案内があります。利用路線と土地勘で選ぶのが実用的です。

Q12. 座席はありますか?

A. この同一公演ページでは未発表です。ライブハウス公演のため、立見運用も視野に入れて準備しておくと安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に更新する速報欄です。初報は目撃情報ベースのため、曲順・表記揺れは確認後に修正します。

  1. 1曲ずつ目撃情報を拾う
  2. 複数ソース(来場者投稿・出演者投稿・setlist.fm等)で照合する
  3. 表記揺れ、カバー曲、アンコール有無を確認する
  4. 確認が取れた段階で「確定」に切り替える

速報反映文テンプレ:
2026/4/7 Spotify O-nest公演のセトリ速報を反映しました。初報段階のため、曲順・表記は確認でき次第、随時修正します。誤記や抜けがあれば、複数ソース確認後に更新します。

確定反映文テンプレ:
2026/4/7 Spotify O-nest公演の確定セトリを反映しました。目撃情報だけでなく、複数ソースを照合した上で曲順を整えています。MC、物販、入場ルールの実際も確認できた範囲で追記します。

翌日以降の追記方針:
終演当日はセトリ最優先で更新し、翌日以降にMC要点、物販実態、入場運用、終演時間、会場内の見え方を追記します。

情報提供のお願いテンプレ:
来場された方で、曲順・アンコール・物販状況・入場時の注意点などの補足があれば共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ記事に反映します。

この記事の要点(3行)
4/7 Spotify O-nest公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が特に重要です。
セトリ予習は最新作『Ocean』中心で、「With the Radio On」「Get to Know You」周辺まで押さえるのが効率的です。
再入場・ドリンク代の具体額・物販時間など未発表項目は、直前の公式更新を必ず確認してください。

本文内のアクセス目安と会場注意は、Spotify O-nest会場ページ/アクセスページを優先し、徒歩目安は会場案内サイトの記載を参考値として補いました。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に