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EVE OF THE LAIN渋谷O-Crestセトリ予想

【セトリ】


最終更新:2026-04-11(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、予想・参考情報を含む箇所があります。

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記ベースでは、2026/6/7(日) Spotify O-Crest(東京都)開場 17:15 / 開演 18:00です。まずはe+チケットページ(一次情報)で最終確認してください。
  • 出演はEVE OF THE LAIN。会場公式スケジュールでも同一公演が掲載されており、前売料金は¥4,000(税込 / 1ドリンクチャージ別)です。会場公式スケジュール
  • e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者の事前登録が必要顔写真の事前登録が必要と案内されています。申し込み直前ではなく、先に登録状況を確認しておくのが安全です。
  • 一般発売は先着で、受付期間は2026/4/6(月)21:00~2026/6/6(土)23:59、現時点では受付中です。
  • 会場はSpotify O-Crest。公式案内では、ロッカー・ドリンクカウンター・喫煙所・男女トイレの案内があり、渋谷エリア特有の混雑も見込まれます。会場公式サイト / 会場アクセス案内
  • セトリはワンマン公演のため、フェスより長めの構成が濃厚です。新曲「HEART BEAT」周辺、定番の「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」「NOISE」、近年ライブで強い「電光石火」「ビターハニー」周辺が予想の軸になります。
  • バンド公式NEWSでは同公演名としてONE MAN LIVE「NEMESIS」が案内されています。e+と会場公式の開場・開演表記は一致していますが、公式NEWS側の表記とは差があるため、来場前は複数の一次情報を見比べるのが安全です。バンド公式NEWS

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+のticket_url上では、公演タイトルはシンプルに「EVE OF THE LAIN」として掲載されています。一方、バンド公式NEWSと会場公式スケジュールでは、同一公演をEVE OF THE LAIN ONE MAN LIVE「NEMESIS」として案内しています。つまり、読者が把握すべき軸は「2026/6/7の渋谷Spotify O-Crestで行われるEVE OF THE LAINのワンマン公演」であり、記事内の事実整理はe+表記を優先しつつ、補足として公式告知名「NEMESIS」も押さえておくのが実用的です。

公式の長いコンセプト説明文までは確認できませんでした。ただし、2026年2月には新曲「HEART BEAT」がリリースされ、同曲に関するインタビューでは、反骨心や悔しさ、前進する意思といった現在のバンドの温度感が語られています。その流れで行われる東京ワンマンという文脈を踏まえると、今回の公演は“今のEVE OF THE LAINを強く打ち出す夜”になる可能性が高いです。

また、Spotify O-Crestは250人規模のライブハウスで、ホールのように距離がある公演ではなく、バンドの熱量がダイレクトに届きやすい会場です。過去のフェス型短尺セットではなく、ワンマンならではの起伏、終盤の畳み掛け、新旧曲の混ぜ方が見どころになりそうです。

つまり今回の予習ポイントは、単に代表曲だけをつまむことではありません。新曲群・定番ライブ曲・ワンマンでしか入りにくい中盤曲を分けて準備しておくと、当日の満足度が上がります。以下では、事実と未確認事項を分けたうえで、予想の根拠と具体的な本命候補まで整理します。

最新情報(公式発表まとめ)

  • e+表記では、日程は2026/6/7(日)、会場はSpotify O-Crest(東京都)です。
  • e+表記では、開場 17:15 / 開演 18:00です。会場公式スケジュールもこの時刻で掲載しています。
  • バンド公式NEWSでは同公演名「NEMESIS」が確認できますが、NEWS側では開場・開演の表記差が見られます。来場前はe+と会場公式の最新表示を再確認してください。
  • スマチケ受取可能です。紙チケット前提で動かず、端末の準備を早めに済ませておくのが安全です。
  • 同行者の事前登録が必要です。同行者がいる場合、当日直前ではなく、購入前に登録状況をチェックしてください。
  • 顔写真の事前登録が必要です。顔写真登録未了のまま直前に進めると、申し込みや入場準備で詰まりやすいポイントです。
  • 本人確認の実施有無は本公演個別案内では未発表です。顔写真登録が必要な以上、身分証の持参は前提で考えておくと安心です。
  • 再入場の可否は未発表です。ライブハウス公演では不可運用のことも多いため、入場前に飲食・トイレ・荷物整理を済ませておくのが無難です。
  • 撮影可否は本公演個別では未発表ですが、会場公式の一般ルールでは場内での録音・撮影は禁止とされています。正式な緩和告知が出ない限り、撮影不可前提で動くのが安全です。
  • 会場公式では、ロッカー・ドリンクカウンター・喫煙所・トイレの案内、また駐車場・駐輪場がない旨が確認できます。車・自転車での来場前提は避けたほうがよい会場です。

確認できた事実だけでも、今回の公演で特に重要なのはスマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点です。ここを読み飛ばすと、チケットは取れても当日の導線で困りやすいため、申し込み前と来場前の両方でチェックしておきましょう。

チケット情報(買い方・注意点)

現在e+で確認できる販売情報は、先着 一般発売です。受付期間は2026/4/6(月)21:00~2026/6/6(土)23:59、ステータスは受付中。過去には1次プレオーダー、2次プレオーダーも実施されており、現在は一般販売フェーズに入っています。

料金は会場公式スケジュールで前売¥4,000(税込 / 1ドリンクチャージ別)が確認できます。e+ページ上で席種を細かく読み切れない場合は、購入画面の最終確認が必須です。Spotify O-Crest規模のワンマンではオールスタンディング運用が多いものの、今回公演の券種表記は購入直前の画面で必ず確認してください。

また、e+上で明示されている重要条件として、スマチケ受取可同行者事前登録必須顔写真事前登録必須があります。これは単なる補足ではなく、申し込み導線に直結する条件です。とくに同行者ありで申し込む読者は、代表者だけが準備すればよいわけではありません。同行者側の登録状況も含めて確認しておく必要があります。

転売・公式トレードについては、今回確認した範囲では未発表です。リセール前提での購入判断は避け、急な参加不可が起きた場合の救済措置があるかどうかは、後日公式発表が出るかを追う形が安全です。

申し込み前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • スマチケ表示端末は当日使う端末そのものか。機種変更予定が近い場合は特に注意。
  • 同行者登録・顔写真登録は、代表者だけでなく必要対象が完了しているか。
  • ドリンク代別途のため、入場時の支払い方法や現金要否を当日までに確認しておくか。
  • 本人確認の詳細は未発表でも、顔写真登録条件がある以上、身分証を携帯できるか。
  • 開場・開演時刻はe+と会場公式で再確認し、公式NEWSの表記差も踏まえて早め行動できるか。

「チケットは取れたから安心」ではなく、今回の公演は申し込み前準備の精度が当日体験に直結するタイプです。登録まわりの確認を後回しにしないのが最重要です。

座席(見え方のコツ)

Spotify O-Crestはライブハウスで、会場公式の案内ではキャパシティは250人。ホールの指定席公演とは違い、座席から見え方が自動で決まるタイプではありません。視界は入場タイミング・立ち位置・前方の身長差・荷物量で大きく変わります。

今回のようなワンマンでは、前方を狙う人が早めに集まりやすい一方、後方でもステージ全景を追いやすい利点があります。どこを重視するかで立ち位置の正解が変わります。

  • 表情や手元まで近くで見たい人は前方寄り。ただし、開演前の圧や身長差の影響は受けやすいです。
  • 演出全体やメンバー全員を見たい人は、中央やや後方が見やすいことが多いです。ライブハウスでは前方よりも視界が安定する場合があります。
  • 出入りや体力面を優先したい人は、後方または端寄りが無理しにくい立ち位置です。再入場未発表のため、途中移動前提はおすすめしません。
  • 音のバランス重視なら、スピーカーの真正面すぎない中央〜やや後方が聴きやすい傾向があります。

会場公式で個別の座席図や今回公演専用の観覧エリア説明は確認できていません。したがって、最前管理・女性エリア・撮影可能エリアなどを前提にした断定は避けるべきです。そこは未発表として扱い、当日の会場アナウンスを優先してください。

読者向けの実用ポイントとしては、次の4点が大事です。

  • 入場直後にドリンク交換とトイレを済ませるか、立ち位置確保を優先するかを先に決めておく。
  • 大きい荷物はロッカー優先。足元荷物は見え方も疲労も悪化しやすいです。
  • 双眼鏡は会場規模的に必須ではないものの、後方で表情まで追いたい人には有効です。
  • 耳への負担が気になる人は、ライブハウスでは耳栓がかなり実用的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式ABOUTページでは、Spotify O-Crestにロッカー72個、ドリンクカウンター、喫煙所、男女トイレの案内があります。会場はO-EASTビル5Fで、ライブハウスとしては機動性が高い反面、入場前後の判断がそのまま快適さに直結しやすいです。

会場公式ACCESS/ルール面で押さえておきたい事実は次の通りです。

  • 駐車場・駐輪場はありません。
  • 喫煙は所定の場所のみです。
  • 20歳未満への酒類・たばこの販売は禁止で、購入時に身分証提示を求められる場合があります。
  • 場内での録音・撮影は禁止という会場の一般ルールがあります。
  • 盗難・怪我・トラブル等について会場は責任を負わない旨が案内されています。荷物管理は自己防衛が必要です。

一方で、本公演個別の案内としては再入場可否ドリンク代の支払い方法クローク有無プレゼント受取可否までは確認しきれていません。ここは未発表扱いで問題ありません。

当日までに読者が最終確認したい項目は以下です。

  • ロッカーだけで足りるか。大きい荷物がある場合、近隣コインロッカーを使うか。
  • 入場時ドリンク代の支払いが現金中心か、キャッシュレス対応か。
  • 再入場不可だった場合に備え、入場前に買い物・食事・トイレを済ませられるか。
  • 撮影可否は個別緩和告知がないか。通常は不可前提で考える。

Spotify O-Crestは“設備が少ない会場”ではなく、必要設備はあります。ただし、渋谷のライブハウスらしく動線判断が重要です。開場直前に全部やろうとすると慌ただしくなりやすい会場だと考えておくと、行動設計がしやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

e+の会場情報では、会場はSpotify O-Crest(東京都渋谷区道玄坂2-14-8 5F)、最寄りはJR渋谷駅です。会場はO-EASTビル内にあり、初見の人は“ビルの何階か”まで意識しておくと迷いにくくなります。

徒歩目安については、案内媒体によって若干差があります。渋谷駅側からはおおむね7〜10分前後、京王井の頭線の神泉駅側からは3〜5分前後を見込むと動きやすいです。初来場なら、坂道・信号・人混みを考慮して、さらに余裕を持つのが安全です。

  • 住所:東京都渋谷区道玄坂2-14-8 5F
  • 最寄り:JR渋谷駅、神泉駅方面からのアクセスも視野
  • 徒歩目安:渋谷駅から10分前後を見込むと安全
  • 会場公式:アクセス案内

混雑回避のコツとしては、渋谷駅のハチ公側は時間帯によってかなり混みます。開場1時間前を切ると駅周辺の人流が増えやすいため、会場近くで時間をつぶす前提より、少し早めに周辺到着して動くほうが安定します。

終演後は一斉に渋谷駅方面へ人が流れやすく、道玄坂下りも混みやすいです。終演時刻自体は未発表ですが、急いで乗り換えがある人は、後方寄りで観る・アンコール後の退場動線を意識するなど、最初から帰路設計を持っておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。公式発表された確定セトリではありません。根拠として、公式ディスコグラフィ、直近のリリース動向、ワンマン公演であること、過去の実演データ、ライブ定番曲の傾向を使っています。

根拠

  1. 2026年2月に「HEART BEAT」がリリース済みで、現在のEVE OF THE LAINを示す最新モードとして扱われる可能性が高いです。ワンマンで新曲群を厚めに入れる流れは十分あります。公式NEWS(HEART BEATリリース情報)
  2. ワンマン公演である点が大きいです。フェスでは5曲前後でも、ワンマンでは中盤の深い曲や旧曲まで伸ばしやすく、セットの振れ幅が増えます。今回の会場規模も、勢い一辺倒だけでなく緩急をつけやすい条件です。
  3. 近年の実演では「NOISE」「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」「電光石火」「ビターハニー」周辺が強いです。LiveFans系の定番傾向でも「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」はライブ使用率が高く、軸曲として考えやすいです。
  4. 過去ワンマン系の参考セトリでは、「ホームタウン」「VS自分」「NIGHT DANCER」「灯心大HERO」「胡蝶蘭」など、新旧を混ぜた構成が見られます。今回も“新曲だけ”には寄り切らず、ファンが待つ代表曲を押さえる可能性が高いです。
  5. 公演名「NEMESIS」は公式側の表現で、断定はできないものの、語感としてはかなり攻めた空気です。予想としては、静かな立ち上がりより、熱量の高い曲から入る可能性があります。

本命

以下は、今回公演で特に本命寄りと見ている曲です。すべて予想です。

  • HEART BEAT:最新フェーズの象徴。今回の核に置かれても不思議ではありません。
  • NOISE:近年のライブ軸。冒頭〜前半の熱量作りにも、終盤の押し上げにも使いやすい曲です。
  • BANG!BANG!BANG!:ライブ定番度が高く、ワンマンでも外しにくい本命。
  • ピースサイン:アンコール含め、観客との一体感を作る曲として強い候補。
  • 電光石火:ライブ映えするタイプで、前半〜中盤の推進力になりやすいです。
  • ビターハニー:近年セットに入りやすく、代表曲としての知名度も高めです。
  • ワンダーランド:フェス実績もあり、セットの山場に置きやすいです。
  • エンジェルビート:現行モードとの相性が良く、ワンマン向きの存在感があります。
  • VS自分:中盤の軸として有力。旧曲枠の本命寄り。
  • NIGHT DANCER:ワンマンで曲幅を出すなら入りやすい1曲です。

本命セット候補

以下は、現時点の情報をもとに組んだ予想セット候補です。実際の曲順・曲数とは異なる可能性があります。

  1. HEART BEAT
  2. NOISE
  3. 電光石火
  4. エンジェルビート
  5. VS自分
  6. NIGHT DANCER
  7. ビターハニー
  8. ワンダーランド
  9. BURNING
  10. ホームタウン
  11. 灯心大HERO
  12. 胡蝶蘭
  13. 一寸先の闇を壊せ
  14. BANG!BANG!BANG!
  15. EN1 ピースサイン
  16. EN2 イタイヨ

この並びにした理由は、最新シングルと現行代表曲で前半の熱量を作り、中盤で過去曲を差し込み、終盤を「一寸先の闇を壊せ」「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」で締める形が、ワンマンとしてまとまりやすいからです。もちろんこれは予想であり、静かな曲から始める可能性、アンコールを1回に絞る可能性もあります。

入替候補

本命セットから入れ替わる可能性がある曲です。こちらも予想です。

  • フラストレーション
  • 革命初夜
  • あなたに
  • 運命線
  • マジックベル
  • BREAK
  • エンドロール

とくに「フラストレーション」「革命初夜」は、今の熱量と相性がよく、ワンマンでの差し替え候補として十分ありえます。逆に、最新曲寄りに振り切るなら旧曲は少し削られるかもしれません。

この6曲だけ聴けばOK

  1. HEART BEAT
  2. NOISE
  3. BANG!BANG!BANG!
  4. ピースサイン
  5. ビターハニー
  6. 電光石火

時間がない読者は、まずこの6曲を優先してください。そこに余裕があれば「ワンダーランド」「エンジェルビート」「ホームタウン」「NIGHT DANCER」を足すと、当日の“知ってる率”がかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の過去セトリです。まずは公式・公的アーカイブ優先で掲載し、検索結果ベースの投稿由来情報は、その旨を明記しています。検索結果ベースのものは曲順差異が出る可能性があるため、確認でき次第追記します。

2025-09-21(日) 烏丸半島芝生広場 / イナズマロック フェス 2025

  1. ワンダーランド
  2. NOISE
  3. BANG!BANG!BANG!
  4. ビターハニー
  5. ピースサイン

出典:イナズマロック フェス 2025 公式アーカイブ

2022-10-08(土) 心斎橋THE LIVE HOUSE soma / Eggs presents FM802 MINAMI WHEEL 2022

  1. ホームタウン
  2. VS自分
  3. NIGHT DANCER
  4. 朝焼け
  5. バッドエンドライフ
  6. 一寸先の闇を壊せ

出典:setlist server

2025-06-25(水) 渋谷CLUB QUATTRO / EVE OF THE LAIN Pre.「ラブアンドピースサイン」-東京編-

  1. ホームタウン
  2. マジックベル
  3. サンダー
  4. VS自分
  5. 電光石火
  6. BREAK
  7. NIGHT DANCER
  8. NOISE
  9. エンジェルビート
  10. 灯心大HERO
  11. 胡蝶蘭
  12. ヒトリボッチ行進曲
  13. フラストレーション
  14. 一寸先の闇を壊せ
  15. BANG!BANG!BANG!
  16. ビターハニー
  17. EN. ピースサイン

出典:検索結果ベースの参考セトリまとめ

2025-04-28(月) OSAKA MUSE / EVE OF THE LAIN Pre.「HELLO FRIEND」

  1. ホームタウン
  2. エンジェルビート
  3. フラストレーション
  4. 革命初夜
  5. VS自分
  6. あなたに
  7. NIGHT DANCER
  8. NOISE
  9. 電光石火
  10. 運命線
  11. エンドロール
  12. -Inst-

出典:検索結果ベースの参考セトリまとめ

予習の観点では、上の4公演を全部丸暗記する必要はありません。まずは「NOISE」「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」「電光石火」「ビターハニー」を軸に押さえ、その後に「ホームタウン」「VS自分」「NIGHT DANCER」「エンジェルビート」を足していくと、今回のワンマンへの対応力がかなり上がります。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演当日の現地物販詳細は未発表です。販売開始時刻、先行物販の有無、決済方法、当日限定アイテムの有無までは確認できていません。ここは作り話で埋めず、正式発表待ちとして扱うのが正確です。

ただし、EVE OF THE LAINには公式オンラインストアがあり、どのようなグッズ系統を出しているかの参考にはなります。とはいえ、オンライン在庫と現地物販は同一とは限らないため、今回公演の現地販売内容とは切り分けて見る必要があります。公式オンラインストア

現地物販が後日発表される場合、読者が特に確認したい観点は次の通りです。

  • 先行物販があるか。あるなら整列開始時刻はいつか。
  • 決済方法は現金のみか、キャッシュレス対応か。
  • 終演後販売があるか。ある場合でも人気サイズ・人気色が残るとは限りません。
  • チェキ・サイン会・特典会など、通常グッズ以外の施策があるか。

もし物販優先で動くなら、ライブハウス公演では「開場後に買えばいい」と決め打ちしないほうが安全です。再入場が未発表のため、物販の有無・時間帯次第で行動順が大きく変わるからです。正式発表が出たら、この章を最優先で更新したいポイントです。

当日の動き方(タイムライン)

以下は、e+表記の開場17:15 / 開演18:00を前提にした実用タイムラインです。終演時刻は未発表なので、そこは幅を持たせています。

  • 15:15〜15:45:自宅・宿泊先を出る前に、スマチケ表示端末の充電、通信状況、同行者登録、顔写真登録、身分証の有無を再確認。
  • 16:00前後:渋谷到着目安。初来場なら駅から会場まで一度歩いて位置確認しておくと、開場前の焦りを減らせます。
  • 16:15〜16:30:近隣で軽食・トイレ・飲み物などを済ませる。再入場未発表のため、入場後に外へ出る前提で動かないほうが安全です。
  • 16:30〜16:45:大きい荷物がある人はロッカー整理。足元荷物を減らすだけで見え方も体力もかなり変わります。
  • 16:45〜17:05:会場付近へ移動。物販発表があればこの時間帯で先に確認。撮影ルールや整列位置の掲示がないかも見る。
  • 17:15:開場。立ち位置優先か、ドリンク交換・トイレ優先かを事前に決めておくとスムーズです。
  • 17:20〜17:45:入場後の準備時間。スマホの明るさ調整、上着・荷物整理、耳栓準備、周囲の視界確認を済ませる。
  • 18:00:開演。ワンマンのため、前半から飛ばしても中盤以降に備えて体力を残す意識が大事です。
  • 終演後:終演時刻は未発表。退場後は道玄坂〜渋谷駅方面が混みやすいため、急ぎでなければ少し人波が落ちるのを待つのも有効です。

今回の公演では、登録まわりの確認が多いぶん、開場前にバタつくとそのまま疲れやすいです。“現地で何とかする”ではなく、“現地では見ることに集中する”準備が理想です。

持ち物チェックリスト

必携・あると便利・状況次第で分けて持つと、当日かなり動きやすくなります。

必携

  • スマチケ表示端末
  • スマホ充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録や本人確認に備えた身分証
  • ドリンク代用の現金
  • チケット申込者・同行者情報の確認メモ

あると便利

  • 小さめの財布
  • 耳栓
  • タオル
  • 汗拭きシート
  • 飲み物(入場前まで)
  • 双眼鏡

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 羽織りもの
  • 替えのマスク
  • 小さめビニール袋

特に今回はスマチケ・顔写真登録・同行者登録まわりがあるので、身分証とスマホ電源は通常以上に重要です。これだけは忘れない前提で考えてください。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 本公演個別の本人確認実施可否は未発表です。ただし、e+では顔写真事前登録が必要と案内されているため、身分証は持参前提で考えるのが安全です。

Q2. スマチケだけで入れますか?

A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。端末の充電切れ・通信不安定に備え、事前表示確認とモバイルバッテリー携帯をおすすめします。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+上ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者ありで申し込む場合は必ず確認してください。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。e+上ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。不可の可能性も考え、入場前にトイレ・食事・買い物を済ませておくのが無難です。

Q6. 会場内で写真や動画は撮れますか?

A. 本公演個別の緩和告知は確認できていません。会場公式の一般ルールでは場内の録音・撮影は禁止です。正式発表がない限り、不可前提で考えるのが安全です。

Q7. ロッカーはありますか?

A. 会場公式ABOUTではロッカー72個の案内があります。ただし数に限りがあるため、大きい荷物は早め対応が安心です。

Q8. ドリンク代は必要ですか?

A. 会場公式スケジュールでは1ドリンクチャージ別と案内されています。支払い方法は事前に明確でない場合があるため、現金も持っておくと安心です。

Q9. 終演時間は何時ですか?

A. 未発表です。ワンマン公演のためフェスより長めは想定され
::contentReference[oaicite:1]{index=1}
ますが、断定はできません。終電や遠征の都合がある人は余裕を持って計画してください。

Q10. 物販はありますか?

A. 当日現地物販の詳細は未発表です。公式SNSや公式サイトの更新を待つのが正確です。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 現時点では未発表です。ライブハウス公演では不可や受取制限が出ることもあるため、当日案内を確認してください。

Q12. 初見でも楽しめますか?

A. 楽しめます。時間がない場合は「HEART BEAT」「NOISE」「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」「ビターハニー」「電光石火」を中心に予習すると入りやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新。目撃情報ベースの初報段階では断定しすぎず、複数ソース確認後に確定版へ更新する。

【速報反映文】
2026/6/7 Spotify O-Crest(東京都)で開催されたEVE OF THE LAIN公演のセトリ速報を更新しました。初報段階のため、曲順・表記ゆれは確認でき次第修正します。

【目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順】

  1. SNS投稿、来場者レポ、当日写真付き投稿から曲名候補を抽出
  2. 複数投稿で一致した曲順を仮置き
  3. 公式投稿、バンド関係者投稿、setlist系反映を確認
  4. 表記ゆれ(英字・記号・略称)を統一
  5. アンコール有無、SE、MC関連の注記を追記

【翌日以降の追記方針】

  • セトリ確定版へ更新
  • MC、演出、物販、入場導線、終演時刻目安を追記
  • 次公演との変更点があれば差分を整理

【情報提供のお願い】
来場者の方で曲順・アンコール・終演時刻・物販状況の補足があれば、一次情報ベースで確認できる内容から反映します。誤記防止のため、できるだけ複数確認可能な形で共有いただけると助かります。

この記事の要点(3行)
e+表記では、2026/6/7(日) Spotify O-Crest、開場17:15・開演18:00のEVE OF THE LAIN公演です。
今回の最重要ポイントは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は「HEART BEAT」「NOISE」「BANG!BANG!BANG!」「ピースサイン」周辺を軸に進めると効率的です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に