Arakezuri札幌SPiCE4/19セトリ予想・注意点
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-28(JST)
Arakezuri 2026/4/19(日) SPiCE セトリ予想・注意点
e+表記では「Arakezuri」、日程は2026/4/19(日)、会場はSPiCEです。この記事は、その同一公演だけに絞って、確認できた事実・未確認事項・セトリ予想・当日困らないための実用情報を整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演はArakezuri / 2026/4/19(日) / SPiCE、開演15:00(開場14:30)です。
- 公式サイト・WESSでは、同日同会場公演をArakezuri New Album ENSEMBLE Release ONEMAN Tour 讃歌斉唱として案内しています。
- e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/4/18(土)23:59までです。
- スマチケ受取可能で、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここを見落とすと当日かなり焦ります。
- WESSではスタンディング4,000円(税込)、ドリンク代別途必要、整理番号付き、未就学児入場不可が確認できます。
- SPiCEは地下鉄南北線「中島公園駅」2番出口ルートが基本。ホテルのエントランスからは入場できないので、初見は要注意です。
- セトリ予想は、アルバム『ENSEMBLE』収録曲中心に、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」あたりを本命に置く組み立てが有力です。
- 来場者による撮影可否、再入場、本人確認の実施有無は、この公演ページ上では明記を確認できていません。公式発表待ちです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
Arakezuri公式LIVEページ /
WESS公演ページ /
SPiCE公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、e+の同一公演ページでは公演名そのものはシンプルに「Arakezuri」と表記されています。一方で、同じ2026/4/19(日)・札幌SPiCEの公式LIVEページとWESS公演ページでは、この公演はNew Album ENSEMBLE Release ONEMAN Tour 讃歌斉唱として案内されています。つまり札幌公演は、単発の対バンやイベントではなく、アルバム『ENSEMBLE』を軸にしたワンマンツアーの一公演として見るのが自然です。
公式の明確な演出説明や「この公演はこういうテーマで進みます」という長文コンセプト文は、今回確認した範囲では見当たりませんでした。ただし、ツアー名が「讃歌斉唱」であること、アルバム名が「ENSEMBLE」であること、そして近時の紹介文で観客と一緒に作り上げて完成するライブ性が強調されていることから、札幌公演もシンガロング性の高い楽曲・定番曲・アルバム曲の結びつきがかなり重要になりそうです。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。ひとつ目は、ワンマンなのでフェス尺より曲数が増えやすいこと。ふたつ目は、『ENSEMBLE』収録曲の比重が高くなりやすいこと。みっつ目は、Arakezuriのライブ定番として積み上がってきた「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」あたりが、札幌でも軸になりやすいことです。
つまり今回の札幌SPiCE公演は、最新アルバムの現在地をそのまま浴びる予習型のワンマンとして準備するのがいちばん実用的です。セトリ予想も、その前提で組んでいます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/19(日)
- 会場:SPiCE
- 開場 / 開演:14:30 / 15:00
- 受付状況:e+では先着★一般発売が案内中
- スマチケ:スマチケ受取可能
- 同行者ルール:同行者事前登録が必要
- 顔写真ルール:顔写真事前登録が必要
- 券種:スタンディング / 整理番号付き / ドリンク代別途必要
- 年齢制限:未就学児入場不可
- 注意事項:会場内の映像・写真が公開される場合あり / 転売禁止(転売チケットは無効)
ここで特に目立つのは、スマチケだけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録までe+側で明記されている点です。これらは「当日見せればいい」ではなく、申込み前・来場前の準備として扱うべき情報です。
逆に、現時点でこの同一公演ページから明確に言い切れないのは、本人確認の実施方法、再入場の可否、来場者自身の撮影可否です。会場内映像や写真の公開可能性は主催側の注意書きとして確認できますが、それはそのまま「観客撮影OK」を意味しません。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲のチケット情報を、まず整理します。
- 受付種別:先着★一般発売 / 抽選◆オフィシャル先行 / 抽選◆プレオーダー受付 / 抽選◆2次プレオーダー受付
- 現在の主受付:先着★一般発売
- 一般発売期間:2026/2/14(土)10:00~2026/4/18(土)23:59
- ステータス:一般発売は受付中、先行各種は受付終了
- 料金・券種:スタンディング 4,000円(税込)
- 別途費用:ドリンク代別途必要
- 入場方式:整理番号付き
- 電子チケット:スマチケ受取可能
- 申込前準備:同行者事前登録・顔写真事前登録が必要
- 本人確認:実施有無・方法は未発表
申込み前に最低でも確認しておきたいのは、次の3点です。1つ目はスマチケ表示端末の準備。2つ目は同行者登録と顔写真登録をいつまでに終える必要があるか。3つ目はドリンク代の支払い方法と当日の入場導線です。スタンディング公演は、整理番号が良くても入場時に手間取ると前方位置の確保が崩れやすいです。
また、WESSページでは未就学児入場不可も明記されています。同行予定の家族・知人がいる場合は、この部分の見落としにも注意してください。加えて、転売・譲渡まわりはかなり厳しめで、転売されたチケットは無効となり入場できないと案内されています。公式トレード制度の有無は、今回確認範囲では未発表です。
情報不足の部分については、本人確認の実施詳細、公式トレード、再入場、観客撮影の4点が特に重要です。公演日が近づいたら、e+チケットページと公式SNSの最新更新をセットで見直すのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演はWESS表記でスタンディングです。つまり指定席ホールのような「座席位置」ではなく、整理番号順入場後の立ち位置で見え方が大きく変わります。ここは事前に理解しておくと、当日の満足度がかなり変わります。
- 前方を狙う人は整理番号と入場準備が最優先。 ライブハウスのスタンディングでは、良番でもスマチケ表示や手荷物処理で遅れると意味が薄れます。開場前までに画面表示、荷物整理、ドリンク代の支払い準備を済ませておくと動きやすいです。
- 中央やや後方は音と視界のバランスを取りやすいことが多いです。SPiCE公式HALL GUIDEでは、奥行きのあるステージと広めのメインフロアが案内されています。前方密集が苦手な人は、見切れにくさと圧迫感の少なさを両立しやすい位置を狙うのも手です。
- 後方・端は退場やドリンク動線を重視する人向き。 終演後の出やすさや一時的な移動のしやすさを優先するなら、無理に前に詰めない判断もありです。特に遠征組や厚着の季節は、この選び方が体力面で効きます。
- 段差・柵・視界抜けは当日現場で要確認。 今回確認した公式情報だけでは、当日の柵運用やフロアレイアウト詳細までは断定できません。ライブハウスは催事ごとに前方柵や物販配置が変わることがあるため、現地到着後の案内を優先してください。
一般論として、ワンマン公演はフェスよりもファンの集中度が高く、前方圧が強くなりやすい傾向があります。札幌公演も同様の可能性があるため、「近さ」だけでなく自分が最後まで快適に観られる位置を選ぶのがおすすめです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、SPiCEはオリエンタルホテルB1Fにありますが、ホテルのエントランスからは入場できません。また、SPiCE公式アクセスでは専用駐車スペースなしが案内されています。この2点は、初見来場だと当日かなり引っかかりやすいところです。
次にこの公演固有で重要なのは、WESSページにドリンク代別途必要とある点です。つまりチケット代4,000円とは別に、入場時対応が発生します。金額自体は今回の同一公演ページでは明記を確認できていないため、ここは金額未発表として扱い、当日現地または追加告知で確認してください。
未確認・未発表の点は、薄く流さず整理しておきます。
- ロッカー / クローク:今回参照できた同一公演情報では運用詳細未確認。上着や大きめ荷物がある人は、会場公式で最終確認。
- 再入場:未発表。スタンディング公演では不可運用も多いので、入場前に飲食・トイレを整えておくのが無難です。
- 支払い方法:会場ドリンク代の支払い方法は公演個別では未発表。現金・交通系・QRのいずれにも対応できるようにしておくと安全です。
- 来場者の撮影可否:未発表。主催側が会場内映像・写真を公開する場合があることと、観客の撮影可否は別問題です。
当日までに読者が確認すべきポイントは、①ロッカーや荷物預けの可否 ②再入場 ③ドリンク代の支払い方法 ④観客撮影ルールの4つです。情報が少ない章ほど、この確認項目を押さえておくと現地で困りにくくなります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:北海道札幌市中央区南8条西4丁目422 オリエンタルホテルB1F
最寄り:地下鉄南北線「中島公園駅」
徒歩目安:公式では「2番出口から右へ進み、セブンイレブンを右折、Zepp Sapporo横を通過」と案内されています。e+会場ガイドでも「中島公園駅2番出口から徒歩」と確認できます。
この会場アクセスでいちばん大事なのは、オリエンタルホテルの建物に入る=ホテル正面入口から入る、ではないことです。SPiCE公式アクセスでは、ホテルのエントランスを通り過ぎてホテル角右側のSPiCE入口へ進むよう案内されています。初見でここを間違えると、開場直前に焦りやすいです。
混雑回避の一言としては、中島公園駅2番出口を出た時点でルート確認を済ませるのが有効です。ライブ当日は、駅を出てからスマホで地図を開き直すより、事前に「セブンイレブン」「Zepp Sapporo横」「ホテル角右側入口」の順で覚えておくほうが動きやすいです。
終演後は、中島公園駅方面へ人の流れがまとまりやすい可能性があります。特に物販待ちや余韻トークをしたい人は、退場直後に無理して駅へ詰めず、少し時間差をつけると動きやすいことがあります。車来場は専用駐車場がないため、基本的には公共交通機関前提で組み立てるのが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 同一公演の確定セトリはまだ出ていないため、以下は公式情報・有力ソース・過去実績を根拠にした予習用の予想として読んでください。
根拠
- 同日同会場の公式LIVEページ / WESSページが「New Album ENSEMBLE Release ONEMAN Tour 讃歌斉唱」と案内していること。 つまり札幌公演は、アルバム『ENSEMBLE』を背負ったワンマンとして組まれる可能性が高いです。
- 『ENSEMBLE』は20曲入り。 収録曲を見ると、「シンガロング」「時代」「蕾」「必然」「ラブレター」「月が綺麗だ」「RED」「素晴らしい人生」「ドリーマービリーバー」「ピースオブケイク」「主題歌」「だめでもともと」「あらすじ」など、ライブで機能しやすい曲が多く並んでいます。
- 2026/1/11のZepp Shinjukuワンマンでは、『ENSEMBLE』周辺曲と定番曲が厚く演奏されていること。 フル尺ワンマンの近似例として価値が高いです。
- 2025/12/20 MERRY ROCK PARADE と 2025/12/29 COUNTDOWN JAPAN 25/26 の短尺セットでも、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」「RED」「だめでもともと」あたりが繰り返し見えること。 短尺でも残る曲は、ワンマンでも軸になりやすいです。
- LiveFansの定番曲統計で、「ヒーロー」96%、「たいせつ」88%、「クアトリーセンチュリー」87%、「ウルトラエール」83%、「素顔」80%と高いこと。これは“本命曲”を考えるうえでかなり強い根拠です。
この曲は本命
- ヒーロー
- たいせつ
- クアトリーセンチュリー
- ウルトラエール
- 素顔
- シンガロング
- RED
- 主題歌
- だめでもともと
- あらすじ
特に「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」は、定番度とワンマン映えの両面で強いです。札幌公演がアルバムツアーの一公演であることを考えると、ここに「シンガロング」「主題歌」「RED」がどれだけ深く噛んでくるかが見どころになりそうです。
本命セット候補
以下は曲順まで含む予想です。確定ではありませんが、「ワンマン」「アルバムツアー」「近年の定番」という3条件から、かなり現実的な並びとして組んでいます。
- シンガロング
- 時代
- RED
- だめでもともと
- ラブレター
- 月が綺麗だ
- 素晴らしい人生
- 主題歌
- ドリーマービリーバー
- ピースオブケイク
- 素顔
- ウルトラエール
- たいせつ
- ヒーロー
- あらすじ
- 蕾
- クアトリーセンチュリー
前半はアルバム色を出しつつ、中盤以降でライブ定番に寄せ、最後を大きく締める形の予想です。Zepp Shinjukuワンマンで見えた終盤の熱量設計を札幌サイズに再配置するなら、この方向はかなりありえます。
入替候補
- 必然
- かけがえない
- ありふれた
- 革命今夜
- ホールドミータイト
- くしゃみ
- タイギメイブン
- 陽は落ちても、星の真裏にて昇る
入替候補の考え方は2つあります。ひとつは『ENSEMBLE』深掘り型で、「かけがえない」「ありふれた」「革命今夜」「ホールドミータイト」などを増やすパターン。もうひとつは直近モード反映型で、2026/3/13リリースの「タイギメイブン」を差し込むパターンです。後者はアルバムツアーの純度という意味では本命より一段落ちますが、直近曲としてサプライズ採用の可能性はあります。
この6曲だけ聴けばOK
- ヒーロー
- たいせつ
- クアトリーセンチュリー
- ウルトラエール
- 素顔
- シンガロング
時間がない人は、この6曲をまず押さえてください。定番性と今回ツアーの文脈の両方を拾いやすく、現地での置いていかれにくさが大きく変わります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。札幌公演の確定セトリではありません。特にLiveFansのセットリストは投稿情報ベースなので、予習資料として活用しつつ、確定情報とは切り分けて見てください。
2026-01-11(日) Zepp Shinjuku / Arakezuri one man live 「HERO’s MISSION」
- キーホルダー
- ラブレター
- だめでもともと
- ヒーロー
- たいせつ
- レイジー
- RED
- ドリーマービリーバー
- 月が綺麗だ
- 素晴らしい人生
- シンガロング
- 素顔
- 主題歌
- 結果論
- 時代
- ウルトラエール
- くしゃみ
- ピースオブケイク
- 必然
- あらすじ
- 蕾
- クアトリーセンチュリー
出典:LiveFans(2026/1/11 Zepp Shinjuku)
2025-12-29(月) 幕張メッセ 国際展示場 1~11ホール / COUNTDOWN JAPAN 25/26
- だめでもともと
- 素顔
- RED
- ウルトラエール
- クアトリーセンチュリー
- たいせつ
- ヒーロー
出典:LiveFans(2025/12/29 COUNTDOWN JAPAN 25/26)
2025-12-20(土) ポートメッセなごや / MERRY ROCK PARADE 2025
- クアトリーセンチュリー
- RED
- たいせつ
- だめでもともと
- ウルトラエール
- 素顔
- ヒーロー
出典:LiveFans(2025/12/20 MERRY ROCK PARADE 2025)
この3本を並べると、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」「RED」の強さがかなり見えてきます。札幌公演の予習では、まずここを中心に据えるのが効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
この札幌公演個別の物販開始時刻は、今回確認できた同一公演情報では未発表です。ただし、公式サイトでは「讃歌斉唱」より販売開始としてツアー新グッズが案内されています。したがって、札幌公演でも同系統ラインナップが並ぶ可能性は高いものの、札幌公演での販売有無・販売時間・在庫状況は公式発表待ちとして見るのが安全です。
公式で確認できたツアー新グッズは、以下の通りです。
- イブキヤマTシャツ(ブラック / ホワイト、L / XL)
- マフラータオル
- ラバーバンド(カレッジ)
- ロゴアクリルキーホルダー
- ロゴナップザック
- ガチャ(アクリルチャーム)
支払い方法については、ツアー物販案内として現金、クレジットカード、交通系マネー、QRコード決済が使える旨が出ています。ただし、これは3/15時点のツアー物販告知ベースなので、札幌公演当日も同一運用かは確認でき次第追記が安全です。
読者視点で重要なのは、①販売時間未発表 ②売り切れの可能性あり ③入場導線の都合で販売一時中断の可能性がある ④キャッシュレス端末不調に備えて現金も持つの4点です。特に地方公演は、販売時間が直前告知になることもあるので、前日夜~当日朝に公式SNSを見直してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:札幌市内にいるなら、まず公式の最新投稿を確認。物販時間・入場ルール・撮影ルールに変更が出ていないかを見直します。
- 開場90分前ごろ:会場近辺に到着。中島公園駅2番出口からの導線を一度歩いて確認し、ホテル入口とSPiCE入口を間違えないようにします。
- 開場60分前ごろ:スマチケ表示端末、通信状態、バッテリー残量、同行者登録・顔写真登録の反映をチェック。ここで不備に気づくと立て直しやすいです。
- 開場45分前ごろ:大きい荷物がある人はロッカー等の可否を現地確認。再入場未発表なので、飲み物・トイレもこの時点で整えておくのが安心です。
- 開場30分前ごろ:整理番号順の整列案内に注意。良番なら特に、この時点で余計な移動を減らします。
- 14:30 開場:入場時はドリンク代対応がある前提でスムーズに。現金・交通系・QRのどれでも動けるようにしておくと焦りません。
- 開演前:立ち位置を決めたら、周囲の圧・視界・退避しやすさを確認。無理に前へ詰めすぎず、最後まで観やすい位置を取るのが大事です。
- 15:00 開演:アルバム曲中心か、定番曲先行かを意識して観ると、セトリの意味が追いやすくなります。
- 終演後:駅へ急ぐ人波が集中しやすいので、余裕があるなら少し時間差で動くのも有効。物販が終演後対応なら在庫状況もこのタイミングで確認です。
この公演は昼公演寄りの時間帯なので、遠征組は終演後の移動にも比較的余裕を持ちやすい反面、開場前に準備不足が出やすい時間帯でもあります。午前のうちにスマチケと登録系を終わらせておくと、かなり楽になります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末(スマホ)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録の確認ができる状態
- 身分証(本人確認未発表でも携行推奨)
- チケット代とは別のドリンク代用の現金
- 交通系ICまたはQR決済手段
あると便利
- タオル
- 耳栓
- 小さめの飲み物(整列前用)
- 荷物をまとめる小袋
- 汗拭きシート
- 終演後の防寒用の羽織り
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 雨具カバー
- ロッカー用の小銭
- 替えマスク
札幌4月は屋外で待つと体感温度が落ちやすい日もあります。中は暑く、外は冷えるパターンもあるので、脱ぎ着しやすい上着は持っておくと便利です。
FAQ
- Q1. 本人確認はありますか?
- A. 今回確認した同一公演情報では、本人確認の実施有無までは明記を確認できていません。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録が必要なため、身分証は持参推奨です。
- Q2. スマチケだけで入れますか?
- A. e+ではスマチケ受取可能です。ただし、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なので、端末表示だけで安心せず事前準備を済ませてください。
- Q3. 同行者登録は必要ですか?
- A. 必要です。e+ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
- Q4. 顔写真登録も必要ですか?
- A. 必要です。これもe+ページで明記されています。登録忘れは当日トラブルの元です。
- Q5. 来場者の撮影は可能ですか?
- A. この同一公演情報では未発表です。主催側が会場内映像・写真を公開する可能性は案内されていますが、それは観客撮影OKの意味ではありません。
- Q6. 再入場できますか?
- A. 再入場可否は公式発表待ちです。入場前にトイレや買い物を済ませる前提で動くと安全です。
- Q7. ドリンク代はいくらですか?
- A. WESSでは「ドリンク代別途必要」までは確認できますが、今回参照した同一公演情報では金額まで確認できていません。確認でき次第追記です。
- Q8. 物販の販売時間は出ていますか?
- A. 札幌公演個別の販売時間は確認できていません。ツアーグッズ自体は公式発表がありますが、札幌分の時間は公式発表待ちです。
- Q9. 整理番号付きスタンディングって何に注意すればいいですか?
- A. 入場順が見え方に直結します。スマチケ表示、登録確認、ドリンク代準備、荷物整理を開場前に終わらせるのが重要です。
- Q10. 終演時間は何時ごろですか?
- A. この同一公演情報では終演時刻の明記を確認できていません。未発表です。遠征組は余裕を見た移動計画がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で差し替え
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
- アンコール1:
- アンコール2:
- アンコール3:
速報反映文:Arakezuri 2026/4/19(日) SPiCE公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃情報ベースで仮更新し、その後、複数ソースの照合が取れた曲順から順次確定表示へ切り替えます。
更新手順:目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の順で反映。1件だけの投稿は即断定せず、曲順の前後関係や複数報告を照らして確定化します。
翌日以降の追記方針:MC要点、演出差分、物販完売状況、入場運用、本人確認や撮影ルールの実態など、来年以降の来場者にも役立つ実務情報を追記します。
情報提供のお願い:終演後に参加された方は、曲順・アンコール・開演終演時刻・物販状況・入場ルールで気づいた点があれば共有いただけると助かります。
この記事の要点(3行)
4/19札幌SPiCE公演は、e+表記では「Arakezuri」、公式補足では『ENSEMBLE』リリースツアー「讃歌斉唱」の同一公演です。
当日最重要なのは、スマチケだけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録・入場導線の確認です。
セトリ予習は『ENSEMBLE』収録曲と「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」を中心に進めるのが効率的です。
本文の主要参照は、e+同一公演ページ、Arakezuri公式LIVE/WESS/SPiCE公式アクセス、アルバム『ENSEMBLE』情報、ツアーグッズ告知、予習用の過去セトリとしてLiveFansです。なお、LiveFansのセットリストは投稿情報であり、同サイト自身も正確性保証の注意書きを出しているため、本文でも「予習用」として扱っています。