NATION OF LANGUAGE セトリ予想 2026/3/31 SPACE ODD
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式情報に加えてセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/31(火)、NATION OF LANGUAGEがSPACE ODDで来日公演を開催予定です。開場18:00/開演19:00です。
- e+では先着★一般発売として案内されており、受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/3/30(月)23:59、確認時点では受付中です。
- チケット代は¥8,800(税込/All Standing/1Drink別)。ライブハウス公演なので、入場時ドリンク代や整列タイミングも意識しておくと当日がスムーズです。
- スマチケ受取り可に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。ここは申込前の最重要チェック項目です。
- 会場は渋谷区猿楽町のSPACE ODD。e+会場ページではキャパ450人、駐車場なし、ロッカーなし案内です。荷物は事前に駅ロッカー利用も考えておくのが安全です。
- セトリは、2025年秋以降の直近海外公演を見ると「Rush & Fever」「I’m Not Ready for the Change」「Silhouette」「Wounds of Love」「On Division St」「The Wall & I」あたりが軸になりやすい流れです。
- 初来日色の強い1本なので、近作『Dance Called Memory』の曲を厚めにしつつ、代表曲を織り込む構成になる可能性が高いです。
- 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)、CREATIVEMAN公演ページ、SPACE ODD公式アクセスです。
目次
この記事では、2026/3/31(火)にSPACE ODDで行われるNATION OF LANGUAGE公演について、e+表記を基準に、確定している情報と未確認事項、そして過去セトリを踏まえた予想を分けて整理しています。
「チケット申込前にどこを確認すべきか」「ライブハウス公演で何を準備すべきか」「どの曲を優先して予習すべきか」を一気に把握できる構成にしているので、当日までの準備用メモとして使ってください。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
CREATIVEMANの公演ページでは、NATION OF LANGUAGEを「ニューウェーブやポストパンクを現代の感性で再構築する、NYブルックリン出身3人組」と紹介しています。単なる懐古的なシンセポップではなく、現在進行形のインディー/ポストパンク文脈で評価されている来日公演として受け止めておくと、公演の見どころがつかみやすいです。
同ページでは、フロントマンのイアン・デヴァニーによる歌と高揚感のあるシンセ・メロディ、そして踊れるのに感情も深いライブ像が強調されています。記事本文の紹介文もかなり熱量が高く、今回の公演は「初めて名前を知った人向けの入門公演」というより、海外インディー/シンセポップ好きにしっかり刺さる1本として打ち出されています。
また、公式紹介では『Strange Disciple』期までの流れを踏まえたバンドの進化が整理されており、サウンドの核はシンセ・ポップでも、ベースやギターの厚み、ライブでの躍動感が大きな魅力とされています。つまり今回のSPACE ODD公演も、音源再現だけでなく、ライブならではの高揚感を体感するタイプの公演になりそうです。
一方で、今回のe+ページ上には「特定アルバム完全再現」「来日記念特別セット」などの明確な演目説明は確認できませんでした。したがって、公式の明確な演目縛りは現時点で未確認です。読者として押さえておくべきポイントは、①通常の単独来日公演としての色が濃いこと、②直近作品『Dance Called Memory』以降の楽曲が軸になる可能性があること、③ライブハウス公演なので音圧・没入感・視界確保の動き方が満足度に直結すること、の3点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:NATION OF LANGUAGE
- 日程:2026/3/31(火)
- 会場:SPACE ODD(東京都)
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- 出演:NATION OF LANGUAGE
- 券種情報:All Standing
- 料金:¥8,800(税込/1Drink別)
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 年齢注意:未就学児(6歳未満)の入場不可、6歳以上はチケット必要
- 払戻:公演延期・中止以外での払戻不可案内あり
- ハンディキャップエリア:CREATIVEMAN案内あり。希望者は事前確認推奨
現時点で、本人確認の実施方法、再入場の可否、プレゼント受取、公演中の撮影可否の個別運用、公式トレードの有無は、この同一公演ページ上では明確に確認できませんでした。ここは「未発表」「公式発表待ち」として見ておくのが安全です。
ただし会場公式では、場内撮影禁止、駐車・駐輪スペースなし、常設コインロッカー数に限りあり、スタッフ指示に従うことなどが案内されています。会場一般ルールと公演個別ルールが重なる場合もあるため、直前は主催者と会場の両方を確認しておくと当日トラブルを避けやすいです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の同一公演ページでは、今回の販売区分は先着★一般発売です。受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/3/30(月)23:59で、確認時点の表示は受付中でした。申込を検討している人は、抽選ではなく先着なので「あとでやる」がそのまま機会損失になる可能性があります。
料金は、CREATIVEMANの公演ページで¥8,800(税込/All Standing/1Drink別)と案内されています。ライブハウス公演のため、チケット代とは別にドリンク代が必要になる見込みです。ドリンク代の具体額はこの記事確認時点では同一公演ページ上で明記を確認できなかったため、入場時の現地案内を確認してください。
今回の申込で特に重いのが、スマチケ受取り可に加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点です。この2つは申し込み完了後に慌てるとミスしやすいので、申込前に同行者情報の整理と顔写真登録環境の確認を済ませておくのがおすすめです。
また、CREATIVEMAN側では未就学児(6歳未満)入場不可、公演延期・中止以外の払戻不可を明記しています。体調・交通事情・仕事都合などの個人的事情では返金されない前提で考えておきましょう。
申し込み前に確認すべきポイントは、少なくとも以下の4点です。
- スマホ端末でスマチケ表示が問題なくできるか
- 同行者事前登録の対象者と入力期限を把握しているか
- 顔写真登録が必要な人数分、事前に準備できているか
- All Standing公演であることを理解したうえで観覧スタイルを選べるか
なお、e+内に明示がない項目、たとえば座席番号の出し方、整理番号の詳細表示タイミング、リセール・公式トレードの有無は、確認でき次第追記が妥当です。未確認のまま断定しないようにしてください。
座席(見え方のコツ)
今回の券種はAll Standingです。つまりホールのような「自分の席で落ち着いて見る」タイプではなく、入場順や立ち位置で見え方が変わりやすいライブハウス公演です。しかもSPACE ODDはe+会場ページでキャパ450人案内なので、比較的コンパクトな空間で密度高く体感するタイプの会場と考えておくとイメージしやすいです。
見え方のコツとして、まず大前提は前方を狙うか、音を優先してやや後方中央を取るかを先に決めることです。前方は熱量と没入感が強い反面、背の高い人やスマホ確認の動きで視界が変わりやすく、開演前から体力を使います。逆に中央から後方は、全景が見やすく、音のバランスも取りやすいケースがあります。
次に、シンセ主体のバンドは、ギター中心のロックよりも全体の音像が気持ち良さに直結しやすいです。Nation of Languageのようにシンセ、ベース、ドラム、ボーカルの層が気持ちよく重なるタイプは、必ずしも最前が正解ではありません。初見なら、前方すぎず中央エリアを狙うのもかなり有効です。
3つ目は、ライブハウスでは開演直前の移動がしづらいことです。ドリンク交換、トイレ、上着調整、耳栓の装着は、できれば開演10分前までに済ませておくと落ち着きます。
4つ目は、背が低い人や視界に不安がある人は、真正面最前だけにこだわらず、少し左右に振った位置のほうがステージ抜けが良い場合もあります。特に柱・機材位置・前の人の頭で見え方が変わるため、入場後はすぐ立ち位置を固定せず、一度ステージ全景を見てから決めると失敗しにくいです。
なお、今回の同一公演ページでは詳細なフロア図や観覧エリア分けまでは確認できませんでした。座席表や観覧位置の細部は会場公式・当日現地案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、SPACE ODD公式アクセスページでは、駐車・駐輪スペースなし、常設コインロッカーは数に限りあり、会場内撮影禁止、20歳未満への酒類販売なし、入場待機時はスタッフ指示に従うことが案内されています。一方、e+会場ページではロッカー「なし」となっており、ここは表記差があります。
この表記差がある以上、読者目線では「ロッカーが必ず使える」と見込んで動くのは危険です。安全策は、大きい荷物は会場に持ち込まないこと。渋谷駅や周辺駅のコインロッカーを先に使う前提で考えると、当日の身動きがかなり楽になります。
再入場については、この同一公演の公式案内では明確に確認できませんでした。ライブハウスでは再入場不可の運用も珍しくないため、再入場は未発表として準備し、入場前に飲み物・トイレ・現金確認を済ませておくのが無難です。
支払い方法についても、今回公演個別の物販決済手段やドリンク代支払い方法は未発表です。キャッシュレスのみ、現金のみ、両対応のいずれもあり得るので、現金・交通系IC・クレジットカードの3系統を持つのが安全です。
会場公式で最終確認すべき項目は次のとおりです。
- 入場待機列の形成開始時刻
- ロッカー利用可否とサイズ感
- 再入場可否
- ドリンク代の支払い方法
- 物販決済方法
- プレゼント・差し入れの扱い
情報が少ない項目ほど、当日困るのは「不明のまま行くこと」です。未発表事項は、前日夜と当日昼に主催・会場SNSを再確認してから向かうのがおすすめです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
SPACE ODDの住所は東京都渋谷区猿楽町2-11 氷川ビル1Fです。SPACE ODD公式アクセスでは「JR渋谷駅」西口から徒歩約11分、e+会場ページでは山手線「渋谷駅」から徒歩と案内されています。
徒歩11分は、地図上では短く見えても、開場前の人混みや坂、信号待ちで体感が伸びやすい距離です。特に初めて行く人は、開場ぴったり到着ではなく、少なくとも20~30分前に周辺到着を目安にすると余裕が出ます。
混雑回避のコツは、渋谷駅に着いてからコンビニ・ロッカー・トイレを済ませるのではなく、駅到着前または改札内外の早い段階で用事を終わらせることです。ライブハウス周辺は開場前に人が滞留しやすいため、現地で長時間立ち止まらない動き方が結果的に楽です。
終演後も、ライブハウス公演は退場が一斉になりやすく、駅に向かう導線が重なります。終演直後に急いで渋谷駅へ向かうと歩道で混みやすいので、物販の有無や余韻の過ごし方も含めて、少し時間差をつけるのも有効です。
参考リンクは、SPACE ODD公式アクセス、e+会場ページです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 断定ではありません。根拠として使っているのは、直近の2025年秋の海外公演セットリスト、2025年リリースのアルバム『Dance Called Memory』、そしてCREATIVEMANの公演紹介文で示されている現在のバンド像です。
根拠1:2025年秋の直近セットで反復登場する曲がかなり見えている
2025年11月のロンドン、アムステルダム、マドリード、リスボンのセットを見ると、「Rush & Fever」「I’m Not Ready for the Change」「Silhouette」「Wounds of Love」「On Division St」「The Wall & I」あたりはかなり強く残っています。来日公演でも軸曲になる可能性が高いです。
根拠2:2025年作品『Dance Called Memory』の比重が高い
直近セットでは「I’m Not Ready for the Change」「Silhouette」「Under the Water」「In Your Head」など、2025年作『Dance Called Memory』の楽曲群が目立ちます。来日タイミングが同作のツアーサイクル内にある以上、新作中心の構成になる可能性が高いです。
根拠3:代表曲も外しにくい
NATION OF LANGUAGEは新曲偏重になりすぎず、「Rush & Fever」「On Division St」「The Wall & I」「Automobile」など既存人気曲も比較的しっかり残す傾向があります。初来日・単独公演の文脈を考えると、代表曲の回収度はむしろ高めになると予想できます。
根拠4:ライブハウスサイズなのでダンサブルな流れを作りやすい
SPACE ODDのようなライブハウスでは、没入感と一体感を作りやすい反面、静かな曲ばかりを並べるより、前半からリズム感のある曲で引き込む流れがハマりやすいです。そのため、ミドル~アップテンポの定番曲を序盤から置く構成を想定しておくと予習効率が良いです。
この曲は本命
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Silhouette
- Wounds of Love
- On Division St
- The Wall & I
- Automobile
- Under the Water
- In Your Head
- A New Goodbye
本命セット候補(予想)
- A New Goodbye
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Under the Water
- Silhouette
- September Again
- This Fractured Mind
- Wounds of Love
- Inept Apollo
- In Your Head
- Across That Fine Line
- On Division St
- Weak in Your Light
- Automobile
- The Wall & I
この予想セットは、2025年11月の複数公演で共通していたコア曲を中心に組み、ライブハウスでの流れの良さも考慮したものです。曲順そのものは断定できませんが、中盤に『Dance Called Memory』曲、終盤に代表曲と高揚感のある定番を置く流れはかなりありそうです。
入替候補
- Sole Obsession
- Surely I Can’t Wait
- The Grey Commute
- Spare Me the Decision
- Friend Machine
- Can’t Face Another One
- Moments in Love(SE/導入的使用含む)
特に「Sole Obsession」「Surely I Can’t Wait」はリスボン、マドリード、ロンドン周辺の流れを見ると十分あり得ます。逆に「Friend Machine」「The Grey Commute」は公演ごとの入替枠として見ておくのが良さそうです。
この7曲だけ聴けばOK
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Silhouette
- Wounds of Love
- On Division St
- The Wall & I
- A New Goodbye
時間がない人はまずこの7曲を優先してください。新旧の軸が見えやすく、当日「知らない曲ばかりだった」となりにくいラインです。
参考リンクは、CREATIVEMAN公演ページ、公式サイト、2025年平均セット傾向(setlist.fm)です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セットリストです。setlist.fmの公開情報をもとに、確認できた曲名を曲順どおり掲載しています。setlist.fm上で曲名未記載のSE・未特定曲は省略しています。
2025-11-28(金) Lisboa ao Vivo / Lisbon
- A New Goodbye
- Sole Obsession
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Surely I Can’t Wait
- Under the Water
- September Again
- This Fractured Mind
- Silhouette
- Wounds of Love
- Friend Machine
- Across That Fine Line
- Inept Apollo
- In Your Head
- On Division St
- Weak in Your Light
- The Wall & I
- Automobile
出典:setlist.fm(Lisboa ao Vivo, Lisbon)
2025-11-15(土) Melkweg (The Max) / Amsterdam
- Moments in Love
- Spare Me the Decision
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Under the Water
- Surely I Can’t Wait
- Silhouette
- September Again
- Wounds of Love
- Inept Apollo
- A New Goodbye
- Across That Fine Line
- On Division St
- In Your Head
- Automobile
- Weak in Your Light
- The Wall & I
出典:setlist.fm(Melkweg, Amsterdam)
2025-11-12(水) Roundhouse / London
- Moments in Love
- This Fractured Mind
- Sole Obsession
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Wounds of Love
- Silhouette
- Automobile
- Across That Fine Line
- Inept Apollo
- Under the Water
- September Again
- Weak in Your Light
- In Your Head
- Can’t Face Another One
- On Division St
- Sharevari
- The Wall & I
出典:setlist.fm(Roundhouse, London)
2025-11-27(木) La Riviera / Madrid
- A New Goodbye
- Sole Obsession
- Rush & Fever
- I’m Not Ready for the Change
- Surely I Can’t Wait
- September Again
- This Fractured Mind
- Silhouette
- The Grey Commute
- Wounds of Love
- Across That Fine Line
- Inept Apollo
- In Your Head
- On Division St
- Weak in Your Light
- The Wall & I
- Automobile
出典:setlist.fm(La Riviera, Madrid)
物販情報(判明している範囲で)
この記事確認時点では、この2026/3/31 SPACE ODD公演の公式物販詳細は未発表です。販売開始時刻、先行販売の有無、アイテム一覧、決済方法は確認でき次第追記、という扱いが適切です。
ただし、バンド公式サイトでは『Dance Called Memory』関連のレコード、CD、Tシャツ、マフラー、ノートなど複数のマーチが展開されています。日本公演でそのまま同ラインナップが出るとは断定できませんが、新作『Dance Called Memory』期のグッズが軸になる可能性はあります。
参考情報として考えるなら、ライブハウス公演の物販は以下の点が当日重要です。
- 開場前先行販売があるかどうか
- 終演後物販があるかどうか
- サイズ欠け・売り切れが早いアイテムがあるか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
今回公演の正式発表待ちではありますが、欲しいグッズがある人は、開場直前に到着するより早めに現地入りした方が動きやすいです。物販未発表の段階では、主催SNS、会場SNS、公式サイトを前日と当日に再確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:e+アプリ、スマチケ表示、同行者登録状況、顔写真登録状況を最終確認。スクリーンショット代替不可のケースもあるため、通信環境も確認しておく。
- 開場90分前~60分前:渋谷駅周辺に到着。大きい荷物がある場合は駅ロッカーへ。会場ロッカー前提では動かない。
- 開場60分前~40分前:軽食・飲み物・トイレを済ませる。再入場可否が未発表なので、入場前に必要行動を終わらせる意識が大事。
- 開場40分前~20分前:会場付近へ移動。列形成が始まっていればスタッフ案内に従う。周辺で広がって待たず、歩行者導線を塞がない。
- 開場時間前後:入場。ドリンク代支払い、ドリンク交換、位置取りを順に済ませる。前方狙いか中央音重視かをここで決める。
- 開演20分前:耳栓、上着調整、スマホ充電確認。開演直前は動きづらいので、ポジションはこのあたりで固める。
- 開演19:00:前半は新作曲や中核曲が続く可能性があるので、序盤から集中。撮影可否は未発表だが、会場一般ルールでは撮影禁止なので基本は撮らない前提で。
- 本編終盤~アンコール:「On Division St」「The Wall & I」「Automobile」など代表曲が終盤に来る可能性もあるため、早めに気を抜かない。
- 終演直後:急いで出口に殺到せず、周囲の流れを見て退場。物販がある場合は在庫と混雑を見て判断。
- 終演後30分:渋谷駅方面は混雑しやすいので、少し時間をずらして移動するか、周辺で落ち着いてから帰るのも有効。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(スマチケ表示端末)
- 必携:スマホの充電手段(モバイルバッテリー、ケーブル)
- 必携:本人確認書類候補
- 必携:現金
- 必携:交通系ICカード
- 必携:クレジットカードまたはタッチ決済手段
- 必携:同行者連絡手段
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さめのドリンクホルダーやバッグ内整理ポーチ
- あると便利:薄手の上着
- あると便利:汗拭きシートやハンカチ
- あると便利:のど飴
- 会場次第:双眼鏡(ライブハウスでは優先度低め)
- 季節次第:折りたたみ傘
- 季節次第:花粉・気温対策グッズ
特に今回は、チケットそのものよりもスマホ運用と事前登録系が重要です。スマホの電池切れ、アプリ未更新、通信不安定はそのまま入場ストレスにつながるので、持ち物の中でも最優先で備えてください。
FAQ
Q1. NATION OF LANGUAGE 東京公演の開場・開演時間は?
A. e+ページでは開場18:00 / 開演19:00です。変更の可能性もあるため、前日に再確認してください。
Q2. 会場はどこですか?
A. SPACE ODD(東京都)です。住所は渋谷区猿楽町2-11 氷川ビル1Fです。
Q3. 電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q4. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q5. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページ上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q6. 本人確認はありますか?
A. この同一公演ページ上では、本人確認方法の詳細までは未発表です。顔写真事前登録があるため、念のため身分証も携帯しておくのが安全です。
Q7. 再入場できますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。再入場不可を想定して、入場前に必要行動を済ませておくのがおすすめです。
Q8. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場ページでは「ロッカーなし」、会場公式では「常設コインロッカーには数に限りあり」と案内差があります。確実性を優先するなら駅ロッカー利用がおすすめです。
Q9. 写真や動画は撮れますか?
A. 公演個別ルールは未発表ですが、会場公式の一般案内では場内撮影禁止です。許可告知がない限り、基本は撮影しない前提で考えてください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時間は未発表です。直近海外公演ではおおむね1時間15分~1時間30分前後の例がありますが、今回は未確定です。帰宅交通は余裕を持って組んでください。
Q11. 物販はありますか?
A. 当該公演の物販詳細は未発表です。発表が出た場合は主催・会場の最新案内を確認してください。
Q12. どの曲を優先して予習すればいいですか?
A. まずは「Rush & Fever」「I’m Not Ready for the Change」「Silhouette」「Wounds of Love」「On Division St」「The Wall & I」「A New Goodbye」の7曲が優先です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/31(火) SPACE ODD公演のセトリ速報を更新しました。まずは目撃ベースの速報として反映し、その後、複数ソースの照合が取れた曲順から順次確定版へ更新します。
- 開演直後~終演直後:目撃情報を収集
- 終演後すぐ:曲名候補を時系列で仮反映
- 複数ソース確認後:曲順・表記ゆれを修正して確定
- 翌日以降:MC、演出、物販、入場導線の追記
速報反映文テンプレ:
NATION OF LANGUAGE 2026/3/31(火) SPACE ODD公演のセトリ速報を更新中です。現地参加者の目撃情報をもとに掲載しており、曲順・表記は複数ソース確認後に確定版へ修正します。
翌日以降の追記方針:
セトリ確定後、MCの要点、開演前後の動線、物販状況、会場内の見え方、入場ルールの実際を追記します。未確認事項が判明した場合はFAQも更新します。
情報提供のお願いテンプレ:
現地参加者の方で、曲順、アンコール、物販状況、本人確認の有無、再入場運用などの情報があればご提供ください。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
NATION OF LANGUAGEの2026/3/31(火) SPACE ODD公演は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
会場はAll Standingのライブハウスなので、荷物・入場前行動・立ち位置で満足度がかなり変わります。
セトリ予習は直近定番の「Rush & Fever」「I’m Not Ready for the Change」「Silhouette」周辺を軸に進めるのが効率的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に