田我流 広島 セトリ予想 2026/3/20 SIX ONE
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-14(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/20(金・祝)にSIX ONE Live STARで行われる田我流公演です。
- e+表記は開演:19:30~(開場 18:30~)です。
- 出演は田我流 / GUEST BEAT LIVE: 1Co.INR。通常のワンマン色を保ちつつ、ビートライブ枠が加わる広島公演です。
- チケットは先着★一般発売で、受付期間は2026/1/24(土)10:00~2026/3/19(木)17:00です。
- スマチケ対応、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点は、申し込み前に最優先で確認しておきたいポイントです。
- 会場のSIX ONE Live STARは、e+会場ページではロッカーなし・駐車場なし表記です。荷物は小さめ前提で動くのが安全です。
- セトリ予想は、「OLD ROOKIE」以降の定番曲群に、2025年11月から始まったONE MAN LIVE TOUR「流 ~ながれ~」の文脈を重ねるのが基本線です。
- 参考確認先:e+チケットページ(一次情報) / BACK CITY BLUES公式ツアーページ / 会場公式公演ページ
目次
上の目次から、気になる項目へすぐ移動できます。田我流のライブを初めて観る人は「チケット情報」「会場の注意点」「セトリ予想」から読むと、当日の準備がかなりしやすくなります。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、この広島公演が単発イベントではなく、田我流 ONE MAN LIVE TOUR「流 ~ながれ~」の1公演だという点です。ツアー公式では、2025/11/11東京公演を起点に、福岡・大阪・仙台・盛岡・松本・名古屋・広島・熊本・甲府・札幌へ続く流れの中に、広島公演が位置づけられています。
また、公式コメントでは「人は誰しも時の旅人。人生という拙い詞を謳い、大きな流れにプカリと浮かべば、流れ流され何処に辿り着く。旅は道連れ、世は情け、旅路二今日モ、ココロガ燃エル」と語られており、今回のツアータイトル「流」が単なる名称ではなく、旅・時間・土地・人とのつながりを含んだテーマで設計されていることがうかがえます。
広島公演はその中でも、会場公式でGUEST BEAT LIVE:1Co.INRが付いているのが特徴です。フロントアクトやオープニングDJではなく「BEAT LIVE」と明記されているため、通常の1MC1DJ的な本編進行の前後、または流れを切り替える形でビート主体の時間が差し込まれる可能性があります。ここは当日の見どころのひとつです。
なお、公式に「この公演では新曲中心」「アルバム再現」などの明確な演目説明までは確認できていません。そのため、現時点では公式の明確なコンセプト説明はツアータイトルとコメントまでと見ておくのが安全です。その上で読者が押さえるべき観点は、①ツアー文脈のあるワンマンであること、②広島だけのゲスト要素があること、③ライブハウス規模ゆえ熱量重視のセットになりやすいこと、の3点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/20(金・祝)
- 会場:SIX ONE Live STAR
- 開場 / 開演:18:30 / 19:30
- 出演:田我流 / GUEST BEAT LIVE: 1Co.INR
- 一般発売:先着★一般発売
- 一般発売期間:2026/1/24(土)10:00~2026/3/19(木)17:00
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:公式ページ上で明示確認できず。未発表
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
特に重要なのは、スマチケ対応だけ見て安心しないことです。今回はe+上で同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。つまり、申し込み直前に慌てると手続きで詰まりやすいタイプの公演です。同行者がいる場合は、誰と行くのかを先に固め、必要情報を事前に確認しておくのが安全です。
また、本人確認・撮影可否・再入場については、現時点で当該公演ページから断定できる文言は確認できません。こうした項目はライブ当日にトラブルになりやすいので、直前にe+チケットページと主催側の案内を再確認しておくのがおすすめです。
チケット情報(買い方・注意点)
この公演のチケットは、e+で先着★一般発売として案内されています。受付期間は2026/1/24(土)10:00~2026/3/19(木)17:00。公演前日17:00までの受付というツアー公式の案内とも整合しています。
料金は、会場公式・ツアー公式ともに前売 ¥5,000(1D代別) / 中高生学割 ¥2,500(1D代別)で一致しています。さらに会場公式ではワンドリンク代¥600が明記されています。ライブハウス公演ではドリンク代を現地支払いするケースが多いため、チケット代だけで完結すると考えず、入場時の追加支払いも見込んでおくと安心です。
席種について、e+当該ページでは細かな席種区分までは確認できませんでした。SIX ONE Live STARはライブハウス系会場なので、通常はスタンディング想定で準備しておくのが無難ですが、この公演ページ単体では席種の断定表記が取れていないため、正式確認は購入画面・券面表示で行ってください。
申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の3つです。
- 同行者がいるなら、同行者事前登録を済ませられる状態か
- 自分・同行者ともに、顔写真事前登録に対応できるか
- スマチケ受取り端末として、当日持参するスマホが安定して使えるか
加えて、学割を使う予定の人は、年齢・学生区分の確認方法や当日提示物が後から案内される可能性があります。現時点で当該広島公演に限定した詳細な学割条件の掲示までは確認できていないため、学割利用者は購入前に必ず販売画面の注意事項を見ておきたいところです。
座席(見え方のコツ)
SIX ONE公式アクセスページでは、SIX ONE Live STARは250人キャパと案内されています。大規模ホールではなく、距離感の近いライブハウス規模の会場です。そのため、見え方は「席番」よりも「入場順」「立ち位置」「前方の身長差」の影響を受けやすいタイプと考えておくと準備しやすいです。
見え方のコツとしてまず大きいのは、最前〜前方中央は熱量優先、後方〜端は視界優先という考え方です。田我流のライブは言葉の押し出し・フロウ・場の熱量が魅力なので、前に行けば没入感は強くなります。一方で、ステージ全体の動きやゲストの出入りまで見たい人は、少し引いた位置の方が見やすいこともあります。
次に、ライブハウスでは段差情報の有無が重要ですが、この会場について当該公演向けの詳細な段差・柵配置までは確認できませんでした。したがって、背の低い人や視界不安がある人は、無理に中央前方を狙いすぎず、見通しの抜けやすい左右寄りも選択肢に入れておくとよいです。
また、今回はGUEST BEAT LIVE: 1Co.INRが入るため、転換や機材配置で見え方の印象が変わる可能性があります。DJ卓・サンプラー・PCなどの置き方次第では、中央が機材で少し見切れやすくなるケースもあるため、開場後はステージを一度よく見てから立ち位置を決めるのが実用的です。
双眼鏡は必須ではありませんが、表情や手元をしっかり見たい人には小型のものがあると便利です。ただし、250人規模クラスでは距離は比較的近いので、まず優先したいのは双眼鏡よりも視界を確保できる立ち位置選びです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
e+会場ページでは、SIX ONE Live STARの会場情報として駐車場なし、ロッカーなしと案内されています。ここは当日かなり実務的に重要です。遠征や仕事帰りで荷物が多い人は、会場に入ってから何とかしようとすると詰みやすいので、駅や周辺コインロッカーを事前に使う前提で動くのが安全です。
会場公式アクセスページでは、建物内に有料駐車場「COIN PARK流川3」がある旨が記載されていますが、e+会場ページは「駐車場なし」としています。この差は「来場者用の会場設備としての駐車場はない」という整理の可能性があるため、車来場を前提にしない方が無難です。使えるかどうかは、会場設備ではなく周辺有料駐車場として個別確認するのが安全です。
支払い面では、会場公式公演ページにワンドリンク代¥600の記載があります。ドリンク代の決済方法までは当該公演ページで確認できていません。したがって、現金を持っていくのがいちばん確実です。キャッシュレスが使えるかは、当日現地掲示または会場公式で最終確認してください。
再入場、撮影可否、プレゼント受け取り、終演後の出待ち可否などは、この広島公演に限定した明示を確認できていません。読者が当日までに会場公式・主催側で最終確認すべき項目としては、次の4点が重要です。
- 再入場の可否
- 入場時ドリンク代の支払い方法
- 会場内クロークまたは一時預かりの有無
- 撮影・録音・録画ルール
ライブハウス公演では、こうした細かいルールが当日掲示のみで運用されることもあります。現地でスタッフ案内を見落とさないよう、開場後すぐに入口まわりの掲示を確認する癖をつけておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
SIX ONE公式アクセスページでは、住所は〒730-0028 広島県広島市中区流川町8-20 エイトビル1F、アクセスはJR広島駅より広島電鉄広電宮島口行きで11分、八丁堀電停下車徒歩7分と案内されています。e+会場ページでも住所は同一です。
会場がある流川町エリアは、繁華街寄りで飲食店や人通りが多いエリアです。開場前はまだ比較的動きやすくても、終演後は周辺の人流と重なって駅・電停方向が混みやすくなります。初めて行く人は、開場時刻ぴったり到着ではなく、30〜45分ほど前に近隣へ着いて場所を確認しておくと落ち着いて動けます。
徒歩目安は公式で八丁堀電停から7分ですが、実際は信号待ちや人の多さで少し伸びることがあります。特に雨天や祝日夜はペースが落ちやすいので、遠征勢は「徒歩7分」を最短目安として見ておくのがよいです。
終演後の動き方としては、物販や終演後交流を狙わないなら、アンコール終了後に即移動できるよう荷物をまとめておくのが有効です。逆に急いでいないなら、会場前の混雑が一段落してから電停・駅方向へ動く方がストレスは少なくなります。
参考確認先:SIX ONE公式アクセス / e+会場ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式が当日セトリを事前公開しているわけではないため、以下は過去公演・ツアー構造・代表曲の定着度を踏まえた予想として読んでください。
根拠
- 2023年の日比谷野音ワンマン「OLD ROOKIE」では、初期代表曲から近年曲まで幅広く並べたロングセットが組まれており、「Wake Up」「Old Rookie」「Saudade」「ICE CITY」「坂」「Ride On Time」「Hustle」「RASEN」「Changes」「Wave」など、現在の田我流ライブの核と見られる曲群が確認できます。
- 2025年11月から始まったONE MAN LIVE TOUR「流 ~ながれ~」は、公式に“真のワンマン”やツアーの流れを強調しており、広島公演もその文脈上、代表曲を軸にした強い本編構成になる可能性が高いです。
- 広島公演は会場公式でGUEST BEAT LIVE: 1Co.INRが入っているため、完全な客演祭りよりも、田我流本体のライブを軸に、ビートライブで流れを作る構成が想定しやすいです。
- 「縁」ツアー以降の案内や各種プレイリスト断片からは、Wake Up / Old Rookie / Biography / Saudade / Idea / Waveなどが予習候補として繰り返し見えています。今回も定番軸として残る可能性があります。
この曲は本命
- Wake Up
- Old Rookie
- Saudade
- Idea
- ICE CITY
- 坂
- BACK IN DA DAY
- Back In The Day 2
- Ride On Time
- Hustle
- RASEN
- Changes
- Wave
理由は明快で、初見・久々勢の満足度が高く、かつ田我流のライブ像を短時間で伝えやすい曲が多いからです。広島のようなライブハウス公演では、歌ものに寄りすぎるより、ラップの圧・グルーヴ・会場との応酬が伝わる曲が強いので、このあたりは外しにくい本命帯と見ています。
本命セット候補(予想)
- Wake Up -Intro-
- Wake Up
- Old Rookie
- Saudade
- Idea
- ICE CITY
- Vaporwave
- 坂
- BACK IN DA DAY
- Back In The Day 2
- 回る
- 墓場のDigger
- Ride On Time
- Concrete Jungle
- Hustle
- RASEN
- Changes
- Wave
この候補は、2023年野音セトリの流れをベースに、ライブハウスでの尺感に合わせて少し圧縮したイメージです。広島公演は開場18:30 / 開演19:30で、会場公式にドリンク制・250人規模とあるため、だらっと広げるより、前半から熱量を上げる組み方が似合います。中盤に「坂」「BACK IN DA DAY」「Back In The Day 2」、後半に「Ride On Time」「Hustle」「RASEN」「Changes」を置くと、現場の熱が切れにくい構成になります。
入替候補(予想)
- Biography
- 今日は休みだ
- ラーメン
- ずんぶい Saturday Night
- 莫逆の家族
- 我慢
- Sign
- あの鐘を鳴らすのは、、俺
これらは、当日の尺、MC量、ゲストの入り方、広島の空気感で増減しそうな曲です。「Biography」は近年の予習候補として見かけやすく、「Sign」や「あの鐘を鳴らすのは、、俺」は締め方やアンコール色に寄せる時に入れ替え候補になりやすいと見ています。逆に「今日は休みだ」「ラーメン」は会場のノリ次第でかなり刺さる枠です。
この曲だけ聴けばOK(予習用コア)
- Wake Up
- Old Rookie
- Saudade
- ICE CITY
- 坂
- BACK IN DA DAY
- Ride On Time
- Hustle
- RASEN
- Changes
- Wave
- Biography
全部は追えない人でも、この12曲を先に入れておけば、当日の「来た!」感はかなり得やすいはずです。特に田我流は言葉の乗り方と会場の反応が一体になるタイプなので、サビだけでも把握しておくとライブの体感が大きく変わります。
過去のセトリ(予習用)
同一ツアー「流」の広島公演前で、本文として確度高く曲順まで確認できた過去セトリは多くありません。現時点で本文掲載できるレベルで確認できたのは、2023年の日比谷野音ワンマンが中心です。2026年ツアー各地は公演前または未登録が多く、2024年「縁」ツアーもLiveFans上では未登録公演が目立ちます。したがって、ここでは確実に確認できた1公演を全文掲載し、さらに予習の補助としてツアー履歴・予習観点を整理しています。追加で確認でき次第、この章は追記してください。
2023-11-11(土) 日比谷野外大音楽堂 / ONEMAN LIVE: 田我流「OLD ROOKIE」
- Idea
- Wake Up
- ICE CITY
- Saudade
- LAID BACK
- Wake Up -Intro-
- Old Rookie
- Vaporwave
- 坂
- BACK IN DA DAY
- Back In The Day 2
- 回る
- 今日は休みだ
- 墓場のDigger
- ラーメン
- ずんぶい Saturday Night
- 莫逆の家族
- やべ~勢いですげー盛り上がる
- 我慢
- D.E.B.U.
- Ride On Time
- Concrete Jungle
- Hands Up(A Cappela)
- Hustle
- RASEN
- Deep Soul
- Sign
- Changes
- 5PM
- Wave
- Nomad
- Easy, You Busy
- Cola
- 風を切って
- マイペース
- Space Brothers
- VIBE
- あの鐘を鳴らすのは、、俺
2025-11-11(火) Zepp Shinjuku / 田我流 ONE MAN LIVE TOUR「流 ~ながれ~」
この公演はツアー初日として公式ツアーページに掲載されていますが、本文として曲順を確認できる公開セトリは現時点で確認できませんでした。確認でき次第追記とします。
予習の観点としては、公式が「真のワンマン」を強調しているため、代表曲中心の軸が形成された可能性が高い公演です。広島公演の予想では、この東京初日の存在を「定番軸が固まっている可能性」の根拠として扱っています。
2024-11-11(月) 恵比寿LIQUIDROOM / 田我流 ONE MAN LIVE TOUR「縁 ~en~」
「縁」ツアーの中でも東京ファイナルに当たる重要公演ですが、LiveFans上ではセトリ未登録でした。こちらも確認でき次第追記とします。
ただし、ツアー公式では東京公演にB.I.G.JOE、MILES WORD、丸、SHEEF THE 3RD、柊人の名が並んでおり、通常ワンマンとは異なる客演要素の強い回だったことが分かります。広島公演は客演祭り型ではなくGUEST BEAT LIVE型なので、ここをそのまま当てはめるのではなく、「田我流ライブの流れの広さ」を知るための参考位置づけで見るのが適切です。
出典:BACK CITY BLUES公式「縁」ツアーページ / LiveFans
現時点で3公演分の全文セトリを掲載できない理由は、同一アーティストの近年公演は公開セトリ未登録が多く、曲順まで確実に裏取りできるソースが限られているためです。作り話で埋めるより、確認できた1本を深く読む方が予習精度は高いです。
物販情報(判明している範囲で)
当該広島公演の正式な物販時間や会場物販実施有無は、現時点で公演ページから明示確認できていません。したがって、ここでは「判明している範囲」と「参考情報」を分けて整理します。
まず判明している事実として、ツアー公式ページではツアーグッズの一部をWEBストアで販売中と案内されています。つまり、少なくともツアー関連グッズ自体は存在しています。ただし、広島会場で何時から何を売るのかまでは別問題です。
参考情報として、過去ツアーでは先行物販やサイン会告知が行われた例があります。ただし、それは別日程・別公演の情報なので、広島公演にそのまま当てはめて断定はできません。今回については今回公演の正式発表待ちとして見るのが正確です。
読者目線で確認したいポイントは次のとおりです。
- 先行物販の有無
- 終演後物販の有無
- 支払い方法(現金 / キャッシュレス)
- サイズ欠け・売り切れリスク
- サイン会や購入特典の有無
物販狙いなら、前日夜〜当日昼にツアー公式やWEB SHOP、関連SNSの更新を一度チェックしておくと取りこぼしが減ります。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜1時間半前:物販の事前告知がないか最終確認。荷物が多い人は、会場到着前に駅周辺ロッカーへ預ける前提で動く。
- 開場1時間前:八丁堀周辺に到着。会場の場所を先に把握してから、軽食・トイレ・水分補給を済ませる。
- 開場45分前:同行者がいる場合は合流完了。スマチケ表示端末、通信状況、バッテリー残量を確認する。
- 開場30分前:入場列の位置や整理案内を確認。顔写真登録や同行者登録に不安がある人は、ここで再確認しておく。
- 開場〜開演前:入場時にドリンク代支払いへ対応。会場内の見え方を確認し、前方に行くか視界重視で少し下がるかを決める。
- 開演15分前:トイレを済ませ、スマホは低電力モードなどで温存。撮影可否が未発表なら、勝手に構えない。
- 開演:前半はセトリ予想の本命曲帯が来る可能性が高い。初見勢はフックや定番曲の反応を拾う意識で観ると楽しみやすい。
- 終演直後:物販・退場導線・会場前の混雑を見て、すぐ帰るか少し時間をずらすか判断する。
- 終演後15〜30分:八丁堀電停方面は混みやすいので、急がないなら混雑が引いてから移動するのも有効。
ライブハウス公演は「開演前にどこまで準備できたか」で快適さが大きく変わります。特に今回は電子チケット系の事前確認項目が多いので、ぎりぎり到着より、少し余裕を持つ方が失敗しにくいです。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:スマホ充電器・モバイルバッテリー
- 必携:顔写真登録や本人情報確認に使う身分証
- 必携:ドリンク代用の現金
- 必携:同行者情報の確認メモ
- あると便利:小さめの財布
- あると便利:タオル
- あると便利:耳栓
- あると便利:折りたたみ傘
- あると便利:ハンドタオル
- あると便利:飲み物(入場前用)
- あると便利:小型双眼鏡
- 季節・会場次第:羽織れる上着
- 季節・会場次第:汗拭きシート
- 季節・会場次第:荷物をまとめるサブバッグ
今回はe+会場ページでロッカーなし表記のため、大きい荷物をそのまま持ち込む前提では動かない方が楽です。コンパクト装備を意識するだけで、入場後のストレスはかなり減ります。
FAQ
Q1. この公演の開場・開演時間は?
A. e+では開演:19:30~(開場 18:30~)です。最終確認はチケット券面・公式案内で行ってください。
Q2. スマチケ対応ですか?
A. はい。e+上でスマチケ受取り可能と案内されています。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 当該公演ページで断定できる明示は現時点で確認できていません。公式発表待ちです。
Q6. 撮影してもいいですか?
A. この広島公演に限定した撮影可否は未発表です。会場アナウンスや掲示に従ってください。
Q7. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提で外に出るのは避けた方が安全です。
Q8. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場ページではロッカーなし表記です。駅や周辺のコインロッカー利用を考えておくのがおすすめです。
Q9. 駐車場はありますか?
A. e+会場ページでは駐車場なし表記です。会場公式には周辺有料駐車場情報がありますが、来場者用設備としては期待しすぎない方が無難です。
Q10. 物販はありますか?
A. ツアーグッズ自体の存在は確認できますが、この広島公演の会場物販時間や内容は正式発表待ちです。
Q11. 何時ごろ会場に着くのがよいですか?
A. 電子チケット確認や立ち位置選びを落ち着いてしたいなら、開場30〜45分前くらいに近くへ着いておくと動きやすいです。
Q12. 初めてでも予習した方がいい曲は?
A. 「Wake Up」「Old Rookie」「Saudade」「ICE CITY」「坂」「Ride On Time」「Hustle」「RASEN」「Changes」「Wave」あたりを優先すると、当日の体感がかなり良くなります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※本記事は終演後、目撃情報・来場者報告・公開ソースを照合し、内容を更新します。
速報反映文テンプレ
2026/3/20(金・祝) 田我流 @ SIX ONE Live STAR のセトリ速報を反映しました。
現時点では速報版のため、曲順・表記揺れは確認中です。複数ソースで照合後、確定版へ更新します。
反映手順テンプレ
1. 目撃情報を収集
2. 複数ソースで照合
3. 曲名表記を統一
4. アンコール・入替曲を再確認
5. 確定版として本文へ反映
翌日以降の追記方針
・MC内容や演出の補足
・物販待機状況
・入場ルールの実測情報
・終演時間の目安
・過去公演との違い
情報提供のお願い
ご来場者の方で、曲順・入替曲・終演時間・物販状況などの情報があれば、確認可能な形でお寄せください。複数情報を照合の上で反映します。
この記事の要点(3行)
この広島公演は、田我流 ONE MAN LIVE TOUR「流 ~ながれ~」の一公演として行われるライブハウス公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、チケット面の準備は早めが安全です。
セトリは代表曲軸の本命度が高く、まずは「Wake Up」「Old Rookie」「Saudade」「Ride On Time」「Hustle」周辺を予習しておくと入りやすいです。