シークフェルト「めざせ!プラティーン!」セトリ予想
最終更新:2026-03-14(JST)
※掲載情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式発表をご確認ください。
※本記事には、公式未発表部分についての予想・可能性の整理を含みます。
※この記事は、e+掲載の 2026/3/21(土) 13:30開演・科学技術館 サイエンスホール公演 に限定して整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは、少女☆歌劇レヴュースタァライト シークフェルト音楽学院 トーク&バラエティイベント 「めざせ!プラティーン!」 のうち、e+で表示されている 2026/3/21(土) 開演13:30~(開場12:30~) の公演です。
- 会場は科学技術館 サイエンスホール (東京都)。410席規模の劇場型ホールで、前方・中央・後方で見え方の傾向がかなり変わるタイプです。
- e+上では先着★一般発売が受付中。受付期間は2026/2/27(金)12:00~2026/3/21(土)13:30です。
- チケット料金は全席指定 7,500円(税込)。
- e+上で確認できる重要ルールは、スマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。
- 本人確認の実施方法 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード詳細は、この公演単体では本文確認時点で明確な公開記載を確認できていません。公式発表待ちです。
- 今回は「トーク&バラエティイベント」名義なので、純ライブ公演よりもトーク企画+歌唱数曲の構成になる可能性が高いと見ています。
- 予習曲の本命は、アフレぐ!〜Aufregendes leben〜 / Regalia -継承- / ユメみロ / Remains / 夢のプレリュード / Revival of the Sparkle / Rerise あたりです。
参考:e+チケットページ(一次情報) / スタァライト公式イベントページ / ブシロード公式イベント情報 / 会場アクセス公式
目次
以下、一次情報で確認できた事実を先に整理し、そのうえで未発表事項・予想・一般的な来場アドバイスを切り分けてまとめます。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、公式上で「トーク&バラエティイベント」と明記されています。ここは通常のワンマンライブやフルライブ公演と見分けるうえで最重要です。タイトルが「ライブ」ではなく「トーク&バラエティイベント」になっているため、構成の中心はトークコーナー、企画コーナー、キャスト同士の掛け合い、その合間または終盤の歌唱という流れになる可能性が高いです。
また、ブシロード側の告知では、このイベントはシークフェルト音楽学院のエーデルより5名、中等部より2名が出演する企画として案内されています。つまり、単に中等部だけのライブではなく、シークフェルト音楽学院という括りで、エーデル側と中等部側の両方を絡めた見せ方が想定されるイベントです。
そのため、セトリを予想する際も「中等部単独ライブの延長」で考えるより、シークフェルト全体の顔見せ・関係性トーク・企画映えする人気曲を軸に考えたほうが実戦的です。純粋な曲数勝負のライブより、作品ファン向けの満足度設計を重視したイベントになると見ておくと、当日の期待値調整もしやすくなります。
なお、公式SNSでは注意事項更新の告知やチケット残りわずかの案内が出ているため、運営側としても直前情報の追加更新を行うタイプの公演と考えられます。来場前日は、e+だけでなくスタァライト公式サイト・公式SNSも見直しておくのが安全です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:少女☆歌劇レヴュースタァライト シークフェルト音楽学院 トーク&バラエティイベント 「めざせ!プラティーン!」
- 対象公演:2026/3/21(土) 開演13:30~(開場12:30~)
- 会場:科学技術館 サイエンスホール (東京都)
- 出演:野本ほたる、尾崎由香、竹内夢、遠野ひかる、工藤晴香、松澤可苑、久家心
- チケット:先着★一般発売が受付中
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 同行者関連:同行者事前登録が必要
- 顔写真関連:顔写真事前登録が必要
- 注意事項更新:公式SNSで「本イベントの注意事項を更新」と案内あり。来場前に再確認推奨
- 残席目安:公式SNS上では「残りわずか」との案内あり
一方で、以下は今回参照した同一公演ソースでは明記確認ができていないため、断定しません。
- 本人確認の実施方法・持参必須書類の詳細
- 入場時の顔写真照合の運用方法
- 撮影・録音・録画の可否
- 再入場の可否
- プレゼント・祝い花・手紙の扱い
- 公式リセール / 公式トレードの実施有無
読者目線で特に重要なのは、スマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録の3点です。ここを開演直前まで後回しにすると、チケット自体を持っていても入場準備が間に合わない可能性があります。直前に慌てないためにも、申込者・同行者ともに前日までの設定確認をおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
e+上で確認できる受付は、先着★一般発売と、すでに終了している抽選 プレオーダー受付です。現時点で実際に狙うことになるのは一般発売で、受付期間は2026/2/27(金)12:00~2026/3/21(土)13:30。昼公演の開演時刻と同じ13:30まで受付表示があるため、販売状況次第では直前まで購入余地が残る可能性があります。
料金は全席指定 7,500円(税込)。会場は410席規模の劇場型ホールなので、アリーナや大箱ライブのような「とにかく席種が多い」タイプではなく、比較的シンプルな販売設計です。そのぶん、ルール面のチェック不足で取りこぼすともったいない公演です。
申し込み前に必ず確認したいのは次の3点です。
- スマチケの受取り環境:当日使う端末で表示できるか。アプリ更新、ログイン情報、通信環境、バッテリー残量まで含めて前日確認。
- 同行者事前登録の完了:必要公演なので、同行者と「あとでやる」は危険です。申込者だけでなく同行者側の準備状態も確認したいところです。
- 顔写真事前登録の状態:差し戻し・未承認・画像不備があると直前対応が面倒になりやすいため、余裕を持って済ませたい項目です。
なお、本人確認の有無それ自体を否定する材料はありませんが、今回確認できた同一公演ページでは本人確認方法の詳細文面までは確認できていません。顔写真事前登録が必要な時点で入場管理が比較的厳密な可能性はありますが、ここは推測の域を出ないため、最終的には公式の注意事項更新を確認してください。
座席(見え方のコツ)
科学技術館 サイエンスホールは、410名収容の劇場型ホールです。固定席で、スロープ式の客席構造が案内されているため、ライブハウスのオールスタンディングとは見え方の考え方がかなり違います。今回のようなトーク&バラエティイベントでは、単純に「前なら勝ち」ではなく、表情を見るか、全体を見やすく取るかで当たり席の感覚が変わります。
- 前方席:表情や衣装の細部は強い一方、複数人トークでは視線移動が増えます。端寄りだと反対側出演者が見づらいことがあります。
- 中央前寄り:トークイベントではかなりバランスが良い位置。ステージ全景と出演者同士のリアクションを追いやすく、満足度が高くなりやすいです。
- 中央後方:段差と全景把握のしやすさがメリット。フォーメーションや企画全体を見るには意外と当たりになりやすいゾーンです。
- 端席:出入口演出や左右の立ち位置差で見切れが出る可能性があります。トーク中心公演ではセンター寄りの恩恵が大きめです。
今回の公演は歌だけでなくトーク・企画の比重が高そうなので、双眼鏡を使う場合も強倍率より軽くて扱いやすい倍率のほうが実用的です。ずっと構えるより、要所だけ使うほうが疲れにくいでしょう。
また、会場側の座席資料ではメモ台付き固定席と案内されています。長時間の立ちっぱなし前提ではないため、荷物整理やペンライト・スマホ操作を座席内で済ませやすい反面、足元は広すぎるとは限りません。大きい荷物はロッカー活用前提で考えるのがおすすめです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場・施設側で確認できた事実として、科学技術館には各フロアーにトイレ・コインロッカーがあります。コインロッカーは使用後に100円が戻る方式で、2~4階と5階でサイズ・扉数が案内されています。大きすぎる荷物の預かりは基本的に期待しないほうがよく、公式案内でも「その他の場所でのお預かりや、お荷物を置いてのご見学はできません」とされています。
支払い面では、施設内の窓口ごとにクレジットカードや電子マネー対応が異なり、コインロッカーや一部有料プログラムは現金のみの案内があります。さらに、北の丸公園内にはATMがなく、日曜・祝日は竹橋駅直結のコンビニやATMが閉まることもあるとされています。今回の公演日は土曜ですが、現金ゼロ運用はやや危険です。
この公演そのものについては、以下は未発表または同一公演ソースで確認できていません。
- 再入場可否
- 場内での撮影可否
- プレゼント・手紙の受付可否
- 入場時の荷物検査詳細
そのため、当日までに読者が最終確認すべき項目は次の4つです。
- 公式SNS・公式サイトの注意事項更新
- スマチケ表示端末の状態
- 本人確認関連書類の必要有無
- 会場到着前に荷物を小さくできるか
特にトークイベントは開演後の途中入場可否や案内オペレーションが公演ごとに異なることがあります。遅刻しそうな場合も、自己判断せず、事前に最新注意事項を確認しておくのが安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2-1です。最寄りは、東京メトロ東西線「竹橋」駅より徒歩7分、または東京メトロ東西線・半蔵門線 / 都営新宿線「九段下」駅より徒歩9分と公式案内されています。
- 竹橋駅ルート:比較的わかりやすく、初見でも迷いにくい導線です。
- 九段下駅ルート:田安門ルートは通常向け、清水門ルートは急勾配な石段ありと案内されています。
- 車利用:科学技術館には来館者用駐車場なし。近隣駐車場も混雑見込みがあるため、公共交通機関推奨です。
混雑回避の観点では、開場12:30の公演であれば12:00前後には最寄駅を出るイメージが安全です。北の丸公園エリアはイベントによって人流が偏ることがあり、駅から近いとはいえ、初見だと園内の向きで少し迷う人も出やすいです。
終演後は、会場規模が410席で退場は極端な大混雑にはなりにくい一方、周辺が公園エリアなので飲食店や待機スポットが密集しているタイプではありません。終演後に人と待ち合わせるなら、駅まで戻ってから合流のほうが動きやすいです。九段下利用なら階段ルート確認、竹橋利用なら出口方向を先に把握しておくとスムーズです。
参考:会場アクセス公式 / サイエンスホール公式 / 科学技術館Q&A
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここからは予想です。公式セトリの事前発表は未確認です。
まず根拠
- 今回の公演は「トーク&バラエティイベント」名義で、公式告知でも歌あり!トークあり!のイベントとして案内されています。よって、純ライブ型より曲数は絞られ、代表曲中心の構成になりやすいと考えられます。
- シークフェルト中等部の過去公演では、アフレぐ!〜Aufregendes leben〜 と Regalia -継承- が軸曲として複数回登場しています。ヴァイスシュヴァルツ15周年記念ライブのOAでもこの2曲でした。
- 単独LIVE「0th」では、ユメみロ が新曲として印象的に扱われ、さらにアンコールでも再演されています。盛り上げ曲・参加曲としての強さがあります。
- その後のシングル展開では、Rebellion / Remains / 夢のプレリュード / Revival of the Sparkle / Rerise と、近年の代表曲が増えています。トークイベントでも「今のシークフェルト」を見せるなら、古参向け定番2曲+近年曲数曲の組み合わせが自然です。
- 今回の出演者構成は中等部単独ではなく、エーデル側キャストも含むため、シークフェルト横断で使いやすい曲、または作品理解が浅い来場者でも拾いやすい曲が優先される可能性があります。
本命曲(優先して予習したい7曲)
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Regalia -継承-
- ユメみロ
- Remains
- 夢のプレリュード
- Revival of the Sparkle
- Rerise
この7曲は、初期の顔になる曲・盛り上がり曲・近年の代表曲をバランス良く押さえられる組み合わせです。時間がない人は、まずこの7曲を優先しておけば、当日の歌唱パートにかなり対応しやすいはずです。
本命セット候補(曲順つき・予想)
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Regalia -継承-
- トークコーナー
- 企画コーナー
- ユメみロ
- トークコーナー
- Remains
- 夢のプレリュード
- Revival of the Sparkle
- Rerise
- エンディングトーク
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜(締め)
これは「トークイベントらしさ」を重視した予想です。最初に顔となる定番2曲、中央に企画、後半に近年曲、最後に定番へ回帰する流れです。フルライブ公演ならもっと曲数が伸びそうですが、今回はイベント名義なので、歌唱を絞っても不自然ではありません。
入替候補
- Attendance Confirmation
- Star Compass ~星の羅針盤~
- 未完成な私たち
- Rebellion
- No Stage No Life
- シークレット☆リトルスタァズ
このあたりは、過去セットリストの実績や楽曲の立ち位置から十分候補に入ります。ただし、今回は「トーク&バラエティイベント」であり、しかも出演構成がシークフェルト全体寄りなので、舞台文脈が強めの曲や長尺で空気を作る曲は、本命群より優先度が一段下がると見ています。
この曲だけ聴けばOK
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Regalia -継承-
- ユメみロ
- Remains
- Rerise
5曲だけ絞るならこの5曲です。初期・定番・近年の更新分をそれぞれ押さえられます。
過去のセトリ(予習用)
※この章は、曲順が公表ソースで確認できたものを優先して掲載しています。
※シークフェルト中等部は単独公演の映像商品化はあるものの、一般公開テキストで曲順まで確認できる資料が限られるため、今回は3公演分のうち2公演は高確度、1公演は夜公演差分を含む参考整理として掲載します。
2023-03-05(日) 上野飛行船シアター / シークフェルト音楽学院中等部 単独LIVE「0th」
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Attendance Confirmation
- Star Compass ~星の羅針盤~
- 未完成な私たち
- Regalia -継承-
- No Stage No Life
- ユメみロ
- 私たちはもう舞台の上(cover)
- シークレット☆リトルスタァズ
- ディスカバリー!(cover)
- ユメみロ(アンコール)
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜(アンコール)
出典:PR TIMES開催報告
2023-03-05(日) 上野飛行船シアター / シークフェルト音楽学院中等部 単独LIVE「0th」夜公演差分メモ
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Attendance Confirmation
- Star Compass ~星の羅針盤~
- 未完成な私たち
- Regalia -継承-
- No Stage No Life
- ユメみロ
- 私たちはもう舞台の上(cover)
- シークレット☆リトルスタァズ(夜公演ではピアノアレンジver.披露あり)
- ディスカバリー!(cover)
- ユメみロ(アンコール)
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜(アンコール)
出典:PR TIMES開催報告
2023-11-02(木) 東京ガーデンシアター / ヴァイスシュヴァルツ15周年記念ライブ(オープニングアクト)
- アフレぐ!〜Aufregendes leben〜
- Regalia -継承-
出典:PR TIMES開催報告
補足すると、2023年10月開催のシークフェルト音楽学院中等部 1st単独LIVE自体は公式開催情報と映像収録情報を確認できますが、今回確認できた公開テキストソースでは曲順の一般公開資料を十分に確保できませんでした。無理に作り話で埋めるのは避け、この章では曲順確認ができた資料を優先しています。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の当日物販の販売時間・販売場所・決済方法は、本文確認時点では同一公演ソースで明確な公開確認ができていません。公式発表待ちです。
ただし、スタァライト系イベントは直前に公式SNSまたは公式イベントページで物販・注意事項が追加告知されることがあるため、前日~当日朝は必ずチェックしたいところです。特に今回の会場は科学技術館 サイエンスホールで、館施設ルールとイベント物販ルールが別レイヤーになりやすいので、施設決済事情とイベント物販決済事情を混同しないよう注意してください。
参考として押さえておきたい確認ポイントは次の通りです。
- 先行物販の有無
- 開場後物販のみかどうか
- 決済方法(現金 / クレカ / 電子マネー)
- 購入制限の有無
- 終演後販売の有無
- ブレード・Tシャツ等の定番グッズの再販有無
物販狙いで行く人は、会場着を開場ギリギリにしないこと、売り切れが怖いグッズがある場合は昼食より先に物販優先で動くこと、この2点だけでもだいぶ当日の失敗を減らせます。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録の最終確認。スクリーンショット頼みではなく、実際に使う端末で確認。
- 開場90分前ごろ:最寄駅到着を目標にすると安心。初見会場なら竹橋・九段下からの導線確認を先に済ませる。
- 開場60分前ごろ:物販情報が出ている場合は先に列状況を確認。物販未発表でも、入場列形成の位置だけ把握しておく。
- 開場30分前ごろ:不要な荷物をロッカーへ。現金100円返却式ロッカーを使う可能性があるので小銭準備があると楽。
- 開場時間(12:30)前後:入場前に身分証・端末・必要情報を取り出しやすい位置へ。顔写真登録あり公演は、入口手前で手間取ると焦りやすい。
- 入場後:席確認、トイレ、飲み物、双眼鏡、ペンライト類の整理を開演前に済ませる。トーク中心公演は開演後の出入りを避けたい。
- 開演直前:マナーモード、通知オフ、画面明るさ調整。スマチケ端末は節電しつつも再提示に備える。
- 終演後すぐ:駅導線が不安な人は、周囲の流れに乗るより出口を確認してから移動。待ち合わせは会場周辺より駅側が無難。
- 終演後30分以内:セトリ記録・感想メモ・SNS確認。記事更新や後追い確認用に、覚えているうちにメモしておくと強いです。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・本人確認に備える身分証
- 現金(ロッカーや予備用)
- クレジットカード / 電子マネー
- 小さめのバッグ
- 双眼鏡
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物
- 花粉症・頭痛などの常備薬
- 耳栓(音量対策というより周辺環境対策にあると便利)
- 雨予報なら折りたたみ傘
- 上着(会場内外の温度差対策)
- 終演後メモ用のメモアプリ or 小型ノート
FAQ
Q1. この公演はライブですか?トーク中心ですか?
A. 公式上の名称は「トーク&バラエティイベント」です。歌唱が入る可能性は高いですが、純ライブ公演とは別物として考えるのが自然です。
Q2. チケットはまだ買えますか?
A. e+上では本文確認時点で先着★一般発売が受付中です。販売状況は変動するため、最新状態はe+で確認してください。
Q3. 電子チケットですか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 今回確認できた同一公演ソースでは、実施方法の詳細は未発表です。顔写真事前登録が必要なため、関連案内の追加更新は必ず確認してください。
Q7. 再入場できますか?
A. 同一公演ソースでは未発表です。会場外に出る前提で動かないほうが安全です。
Q8. 撮影・録音はできますか?
A. 同一公演ソースでは未発表です。許可告知がない限り、不可前提で考えるのが無難です。
Q9. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 本文確認時点では公式発表待ちです。出演者宛ての差し入れ可否は公演ごとの差が大きいため、直前の注意事項更新を確認してください。
Q10. 会場にロッカーはありますか?
A. 科学技術館施設側では各フロアーにコインロッカーありと案内されています。数・サイズに限りがあるので、大きい荷物は避けたいです。
Q11. 支払いはキャッシュレスだけで大丈夫ですか?
A. 施設案内では、ロッカー等で現金のみのケースがあります。少額現金を持って行くほうが安全です。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 同一公演ソースでは未発表です。トーク&バラエティイベントのため、曲数次第で変動する可能性があります。終演後の予定は余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新してください。
2026/3/21(土) 少女☆歌劇レヴュースタァライト シークフェルト音楽学院 トーク&バラエティイベント 「めざせ!プラティーン!」 科学技術館 サイエンスホール セトリ速報
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
- (終演後追記)
速報反映文テンプレ
本日のセトリは、終演後に目撃情報・参加者投稿・公開レポートをもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソースを照合できた曲順から順次更新します。
更新手順テンプレ
- 参加者の目撃情報を収集
- 複数投稿で一致する曲から仮反映
- 公式発表・信頼できるレポ・セットリスト投稿で照合
- 曲順・表記ゆれを修正して確定版へ更新
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、企画内容、歌唱曲の補足、物販実績、会場運用メモなども追記予定です。
情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順・MC・企画内容の補足があれば、信頼できる公開投稿ベースで情報提供いただけると助かります。表記違い防止のため、できれば曲順どおりでお願いします。
この記事の要点(3行)
今回の対象は、2026/3/21(土) 13:30開演の「めざせ!プラティーン!」昼公演です。
e+で確認できる最重要ポイントは、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点です。
セトリ予習は「アフレぐ!」「Regalia」「ユメみロ」+近年曲群を優先しておくのが本命です。
本文HTMLは、e+の同一公演情報、公式イベント告知、公式SNSの注意事項更新・残りわずか案内、会場公式のアクセスと設備、過去セトリ確認ソースに基づいて構成しています。
最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
追加:提出直前の自己検査(Markdown整形)
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2)
その次の1行が、完全に