GERTENA×deva:ed東京編セトリ予想と獅子王ガイド
最終更新:2026-04-10(JST)
※情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えてセトリ予想も含みます。未発表事項は未発表のまま整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
e+チケットページ(一次情報) /
GERTENA公式ライブ情報 /
deva:ed公式サイト /
会場公式アクセス
- 同一公演はGERTENA×deva:edカップリングツアー「CONFUSION Vol.3」東京編、日程は2026/6/1(月)、会場はLive House 獅子王です。
- e+掲載の本編はSTART:18:00~ (OPEN 17:30~)。一方、両バンド公式では1部 15:30/15:45、2部 17:30/18:00の2部制案内も出ています。e+で買う一般Aチケットは本編側の案内として読むのが安全です。
- 出演はGERTENA / deva:ed。東京編は2マン色が濃く、プレミアムチケットには1部参加券(トークショー&スペシャルセッション)と8shot撮影券が付きます。
- e+のAチケットは2026/4/13(月)10:00~2026/5/31(日)18:00の先着一般発売で、記事更新時点では受付前です。
- スマチケ受取可能に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が申込み前必須。ここを後回しにすると当日ではなく申込み段階で詰まりやすい公演です。
- 会場は巣鴨駅北口からかなり近い小箱ライブハウス。入場順がS→A→Bなので、見え方を重視するなら整理番号と集合動線の確認が重要です。
- セトリ予想は、GERTENAはPEEPING HOLE / IN THE DARK / COUNT DOWN TO ZERO / DAZZLE軸、deva:edはMASK / タランテラ / ignite. / gospel / CROWS軸で読むのが本命です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、同一公演ページ上で「ツアーの物語性」や「公演テーマ」を長文で説明した公式コメントは確認できませんでした。したがって、ここでは公式に確認できた構造から、公演の性格を読み解きます。
まず大きいのは、東京編が単なる対バンではなく、GERTENAとdeva:edのカップリングツアーとして組まれている点です。さらに公式側では、プレミアムチケット購入者向けに1部参加券(トークショー&スペシャルセッション)、8shot撮影券、本編優先入場まで案内されています。つまり、2部の本編ライブだけでなく、1部を含めた“濃い体験型イベント”として設計されている可能性が高い公演です。
次に押さえたいのは、東京編が大阪・名古屋と並ぶ東名阪の2マン開催枠であることです。金沢編は出演者が増える一方、東京編は2組に絞られており、各バンドの持ち時間が通常のイベントより長めになる可能性があります。したがって、セトリ面でも“代表曲の連打”だけでなく、最近の軸曲+中核曲を厚めに入れる構成を想定しておくと予習しやすいです。
公式の明確なコンセプト説明は未確認ですが、読者が押さえるべき観点は3つです。①2部本編の2マン性、②プレミアム向け1部企画の特別感、③両バンドとも近時の公開セットリストに軸曲が見え始めていること。この3点を踏まえると、東京編は“初見向けの入口”というより、“両バンドの今の顔をまとめて浴びる日”として準備するのが相性の良い公演です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:GERTENA×deva:edカップリングツアー「CONFUSION Vol.3」東京編
- 日程・会場:2026/6/1(月) / Live House 獅子王(東京都)
- e+掲載の本編時間:START 18:00 / OPEN 17:30
- 出演:GERTENA / deva:ed
- e+一般発売:先着 一般発売、受付期間は2026/4/13(月)10:00~2026/5/31(日)18:00、記事更新時点では受付前
- スマチケ受取可能
- 同行者事前登録が申込み前に必要
- 顔写真事前登録が申込み前に必要
- 公式別導線では、Sチケット(プレミアム)、Aチケット(e+)、Bチケット(当日券)の案内あり
- 入場順は S→A→B
- 本人確認 / 再入場 / 撮影可否 / プレゼント可否 / 公式トレードは、同一公演の公表文言としては未発表です
この公演で最優先で押さえたいのは、「スマチケだから楽」では終わらないことです。e+ページ上で、スマチケ可に加えて同行者事前登録と顔写真事前登録が明記されています。購入可否だけ見て進めると登録まわりで詰まりやすいので、申込み前に登録導線まで先に触っておくのが安全です。
また、同一公演の公式サイト案内では、一般Aチケット以外にプレミアムSと当日Bまで整理されています。とくに見え方に関わるのが入場順 S→A→Bです。前方で観たい人、視界優先の人、撮影会や1部特典目当ての人は、チケット種別による差を早めに把握しておく必要があります。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた券種
- Sチケット(プレミアム):¥8,000
- Aチケット(e+):前売 ¥4,000
- Bチケット(当日券):¥4,500
- いずれもD代別
受付の整理
- e+のAチケット:2026/4/13(月)10:00~2026/5/31(日)18:00
- Sチケット:2026/3/29(日)21:00~、GERTENAオンラインショップ案内あり
- 当日券:公式サイトでBチケットとして記載あり
- 入場順:S→A→B
申し込み前に確認すべきこと
- 同行者事前登録を済ませているか。同行者が後から決まる前提で止まる公演ではありません。
- 顔写真事前登録を済ませているか。顔写真登録必須公演は、登録画像の不備で当日以前に躓くことがあります。
- どの部に参加したいのか。1部特典付きのSか、2部本編メインのAかで当日の動き方が大きく変わります。
- 見え方を優先するか、価格を優先するか。入場順が明示されているので、前方志向なら券種差は無視しづらいです。
- D代の最終案内。公演ページではD代別、会場公式では2026年5月からドリンク代改定のお知らせが出ています。最終金額と支払方法は来場前に再確認が安全です。
現時点で未確認の点
本人確認の実施方法、紙チケット併用の可否、公式トレード、発券・分配の細則、再入場の可否は、同一公演ページ上では明示を確認できていません。断定は避け、更新が出たら差し替える前提で見るのが安全です。
座席(見え方のコツ)
Live House 獅子王の会場公式ABOUTでは、最大160名(オールスタンディング)、最大60名(椅子席)と案内されています。ただし、この東京編が実際にどのレイアウトで実施されるかは同一公演の案内として未発表です。したがって、ここでは会場公式情報をベースに、実用的な見え方のコツを整理します。
- 最初に効くのは入場順です。S→A→Bの順で入場するため、前方・中央寄りを狙いたい人は券種と整理番号がそのまま視界に直結しやすいです。
- オールスタンディング運用なら、前方は迫力優先、後方は全景優先になりやすいです。両バンドの手元や表情重視なら前、全体の照明やフォーメーションを見たいなら無理に最前へ行かない方が見やすい場合があります。
- 椅子席運用の日は、中央寄り・やや前方が安定しやすい反面、出入りしやすさや荷物の置きやすさは端寄りが有利なことがあります。座席形式かどうかは当日案内を確認してください。
- ライブハウス規模のため、厚底や大きすぎる荷物は周囲の視界を妨げやすいです。とくに2マン公演は客層が混ざるので、互いに見やすい装備を意識した方が快適です。
- 音圧が気になる人は耳栓を持って行くと安心です。最前近くでなくても箱のサイズ上、音の近さを感じやすい可能性があります。
要するに、この会場では「どの位置が絶対正解」よりも、券種・整理番号・当日レイアウトで最適解が変わります。前方狙いの人ほど早めの到着、全体重視の人ほど無理な前進を避ける、という基本が有効です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式アクセスページで確認できる注意事項はかなり実務寄りです。まず、駐車場なし、駐輪スペースなし。車・バイク・自転車で来る場合はそのまま会場前でどうにかする前提では動けません。
- 喫煙場所なし。発見時は退場対象になり得ると案内されています。
- 20歳未満への酒類販売なし。酒類購入時にID確認が入る場合があります。
- 無許可の飲食物持込み不可。発見時は退場となる場合あり。
- 無許可の録音・録画機材持込み不可。必要な事情がある場合は事前申請前提。
- 盗難・怪我・トラブルは会場が責任を負えない旨の案内あり。
- スタッフ・警備員の指示に従えない場合は入場拒否・退場の可能性あり。
一方で、本公演個別としては再入場、クローク実施有無、物販時の決済方法、写真撮影可否は未発表です。同会場のスケジュールページではクローク表記が出る日もありますが、今回公演で同運用かは断定できません。
当日困らないために確認したいポイントは次の4つです。
- 再入場の可否
- クロークまたは荷物預かりの有無
- D代と物販の支払方法
- 撮影・録音・スマホ掲示の可否
この会場はルールをかなりはっきり出すタイプなので、未発表項目は「たぶん大丈夫」で動かず、当日アナウンスまで保守的に考えるのが安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:東京都豊島区巣鴨2-3-3 第二福島ビルB1
- 最寄り:e+会場情報では「山手線『巣鴨駅』から徒歩」
- 会場公式の行き方:巣鴨駅北口を出る→正面1階にあるマツキヨを確認→その横の筋を入る→ひとつ目の十字路右角の地下
- 問い合わせ:会場公式掲載あり
会場公式の案内文から見ても、駅から遠距離を歩くタイプではなく、北口とマツキヨを基準にすると迷いにくい箱です。ただし、地下会場は入口を通り過ぎやすいので、駅を出た時点で地図アプリを開くより、北口→マツキヨ→最初の十字路右角の順で覚える方が実地では速いです。
混雑回避のコツは2つです。1つ目は、A/Bチケット組でも17:00前後までに巣鴨に着いておくこと。駅近会場は「近いからギリギリでいい」が裏目に出やすく、同時に人が流れると北口周辺で整列導線の確認に時間を食います。2つ目は、終演後に駅へ一気に向かわず、物販や身支度を先に整えて数分ずらして出ることです。小箱終演後は同時退場になりやすく、改札前の滞留で余計に時間を取られることがあります。
なお、会場公式では駐車場・駐輪場なしが明記されています。車・自転車での直行は避け、公共交通機関前提で動くのが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、両バンドの公式サイト、公開されている最近のセットリスト投稿、ディスコグラフィの軸曲、そして今回が2マン色の強いカップリング公演である点です。
根拠
- GERTENAは直近公開セットリストで軸曲がかなり見えている
2026年3月25日・3月26日・3月31日に公開されたセットリスト断片では、PEEPING HOLE / COUNT DOWN TO ZERO / DAZZLE / UNCHAIN / IN THE DARK周辺が繰り返し顔を出しています。短い持ち時間でも残る曲は、本番でも本命度が高いです。 - GERTENAは近作「sentire vitam」の曲が現行戦力
公式ディスコグラフィでは「sentire vitam」にBloodiness Rose / BRAIN FOG / RED / ALIVE / ETERNALLYを収録。公開セットでもBloodiness RoseやBRAIN FOGが出ており、近作曲が本番候補に入りやすい流れです。 - deva:edは公開セットリストで「MASK / タランテラ / ignite. / CROWS / gospel」軸が見える
2025年11月、2026年1月、2026年4月の公開セットリスト断片で、MASK / タランテラ / ignite. / CROWS / gospelの並び替えが繰り返されています。短尺でも出る定番は本命です。 - deva:edは公式ディスコグラフィ上、「Behind the mask」「el Diablo」「Chaos」「DISTRUST」「Lightning」「REMAINING LIGHT」も強い
今回の東京編は2マンで、短いイベントより各組の見せ場を作りやすい可能性があります。その場合、近作タイトル曲やミニアルバム中核曲が差し込まれる余地があります。 - 東京編は2部本編の2マン性が強い
1部をプレミアム特典側に分け、2部を本編として案内しているため、フルワンマンほどではなくても、普通の多バンドイベントよりは“各バンドの代表曲をまとめて出しやすい日”と考えるのが自然です。
この曲は本命
GERTENA 本命
- PEEPING HOLE
- IN THE DARK
- COUNT DOWN TO ZERO
- DAZZLE
- UNCHAIN
- BRAIN FOG
- Bloodiness Rose
deva:ed 本命
- MASK
- タランテラ
- ignite.
- CROWS
- gospel
- Behind the mask
- アンドレアスの花
本命セット候補(予想)
2マン公演として考え、ここでは各バンド6~8曲前後の可能性を意識した予想構成にしています。あくまで予想です。
GERTENA 本命セット候補
- IN THE DARK
- PEEPING HOLE
- BRAIN FOG
- UNCHAIN
- Bloodiness Rose
- DAZZLE
- COUNT DOWN TO ZERO
deva:ed 本命セット候補
- CROWS
- タランテラ
- MASK
- gospel
- ignite.
- Behind the mask
- アンドレアスの花
入替候補
GERTENA 入替候補
- BREAKER
- INHUMAN
- RAISON D’ETRE
- RED
- PLEDGE
deva:ed 入替候補
- Chaos
- DISTRUST
- Lightning
- REMAINING LIGHT
- el Diablo
- Sentido
この8曲だけ聴けばOK
- GERTENA:PEEPING HOLE
- GERTENA:IN THE DARK
- GERTENA:COUNT DOWN TO ZERO
- GERTENA:DAZZLE
- deva:ed:MASK
- deva:ed:タランテラ
- deva:ed:ignite.
- deva:ed:CROWS
最短で予習するならこの8曲が入口です。ここに余裕があれば、GERTENAはBRAIN FOG / Bloodiness Rose、deva:edはBehind the mask / アンドレアスの花を足すと、本編への対応力がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
今回は2マン公演なので、予習用の過去セットリストもGERTENA側3本+deva:ed側3本で分けて整理します。いずれも公開投稿・検索結果で確認できた範囲をもとに掲載しています。
2026-03-25(水) 心斎橋CLAPPER / GERTENA
- PEEPING HOLE
- BRAIN FOG
- BREAKER
- UNCHAIN
- RAISON D’ETRE
- COUNT DOWN TO ZERO
出典:GERTENA公式Instagram(2026/3/25公開セットリスト)
2026-03-26(木) 今池CLUB 3STAR / GERTENA
- VISOR
- INHUMAN
- IN THE DARK
- Bloodiness Rose
- COUNT DOWN TO ZERO
- DAZZLE
出典:GERTENA公式Instagram(2026/3/26公開セットリスト)
2026-03-31(火) HOLIDAY SHINJUKU / GERTENA
- IN THE DARK
- DAZZLE
- PEEPING HOLE
- UNCHAIN
- RED
- COUNT DOWN TO ZERO
出典:GERTENA公式Instagram(2026/3/31公開セットリスト)
2025-11-29(土) LIVEHOUSE Rumio / deva:ed 9th Anniversary Live
- MASK
- タランテラ
- ignite.
- アンドレアスの花
- 深淵
出典:deva:ed関連公開投稿(2025/11/29セットリスト確認用)
2026-01-18(日) O-West / DuelJewel × 摩天楼オペラ 2MAN LIVE 出演時 deva:ed
- CROWS
- アンドレアスの花
- タランテラ
- gospel
- MASK
- ignite.
出典:deva:ed関連公開投稿(2026/1/18セットリスト確認用)
2026-04-05(日) HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 / deva:ed
- MASK
- タランテラ
- ignite.
- アンドレアスの花
- 深淵
出典:deva:ed関連公開投稿(2026/4/5セットリスト確認用)
この並びを見ると、GERTENAはPEEPING HOLE / COUNT DOWN TO ZERO / DAZZLE / UNCHAIN / IN THE DARK周辺、deva:edはMASK / タランテラ / ignite. / アンドレアスの花 / CROWS / gospel周辺が予習効率の高い帯です。初見でも、この帯を先に聴くと当日の反応がしやすくなります。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の物販ラインナップ・販売時間・先行販売時間は未発表です。ここは作り話で埋めず、現時点で確定していることと、直前確認ポイントを分けて整理します。
確認できた事実
- プレミアムチケット特典として1部参加券、8shot撮影券、本編優先入場が案内されています。
- さらに大阪・名古屋・東京の3会場プレミアム購入特典として、スペシャルフォトブックの案内があります。
- つまり、少なくとも“特典物”の概念は公式に存在します。
未発表・未確認の点
- 当日物販の有無
- 販売開始時刻
- 終演後販売の有無
- 現金以外の決済方法
- チェキ・撮影会・購入特典の現地運用
当日までに確認すべきポイント
- 前日夜~当日昼の公式X・公式サイト更新
- 1部参加者と2部のみ参加者で物販タイミングが分かれるか
- 撮影券や特典会がある場合の整列・呼び出し順
- D代と物販を同時に払う運用か、別会計か
物販情報が薄い公演では、早く着くこと以上に直前発表を見落とさないことが重要です。今回もそのタイプとして備えるのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
この公演はSチケット所持者とA/Bチケット所持者で動き方がかなり変わります。以下は、2部本編を中心にしつつ、1部特典組にも対応できる動き方です。
- 15:00ごろ:Sチケット所持者は早めに巣鴨到着。スマホ充電、顔写真登録、同行者情報、身分証の持参を再確認。
- 15:30:Sチケット側の1部開場目安。1部参加者はこの段階で入場導線・荷物整理・ドリンク導線の把握を優先。
- 16:30~17:00:A/Bチケット所持者はこの時間帯までに会場周辺入り。駅近会場なのでギリギリ着は逆に詰まりやすいです。
- 17:00ごろ:トイレ、スマチケ表示確認、スクリーンショット頼みではなくアプリ動作確認、顔写真登録の最終見直し。
- 17:20ごろ:整列案内が出る想定で周囲確認。前方で見たい人はここで位置取り意識、後方安定派は無理に押さない。
- 17:30:2部開場。D代の支払い方法、再入場ルール、撮影ルールなど、入口周辺の掲示があれば必ず見る。
- 18:00:2部開演。スマホはチケット再提示がない状態にして、すぐしまえるようにしておくと周囲にやさしいです。
- 終演後すぐ:物販や特典会がある場合は案内確認。混雑しているなら、先に荷物整理と身支度を整えてから動く方が安全です。
- 終演後10~20分:駅へ向かう時間を少しずらす。巣鴨駅北口周辺の滞留回避に効きます。
ポイントは、この公演は「会場に着けば何とかなる」より「事前登録と入場順で差がつく」タイプだということです。特に同行者がいる場合は、相手の登録状況まで含めて先に潰しておくと安心です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示端末)
- モバイルバッテリー
- e+アプリのログイン確認
- 同行者事前登録の確認画面
- 顔写真事前登録の確認
- 本人確認用の身分証
- 現金(D代・物販用)
- 小さめの荷物にまとめられるサブバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(入場前用。会場内は持込ルールに注意)
- 折りたたみ傘
- 常備薬
- 暑さ寒さ対策の羽織り
- 終演後の交通系IC残高確認
とくに忘れやすいのは、スマホ本体は持ったのに充電がない、同行者の登録完了を見ていない、D代の現金を崩していないの3点です。今回のような登録条件付き公演では、この3つの抜けがそのままストレスになります。
FAQ
- Q1. スマチケ受取のみですか?
- A. e+ページではスマチケ受取可能と表示されています。紙受取の可否は同一公演ページ上では明示未確認です。
- Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
- A. はい。e+ページ上で申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
- Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
- A. はい。e+ページ上で申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
- Q4. 本人確認はありますか?
- A. 顔写真事前登録必須ではありますが、当日の本人確認運用そのものの個別文言は同一公演ページ上で未発表です。公式発表待ちです。
- Q5. 再入場できますか?
- A. 同一公演の案内としては未発表です。再入場前提の行動は避け、入場前に必要な買い物を済ませるのが安全です。
- Q6. 写真や動画は撮れますか?
- A. 公演個別ルールは未発表です。会場公式では無許可の録音・録画機材持込不可が案内されています。写真も含め、当日の会場アナウンス優先で動いてください。
- Q7. 遅刻したら入れませんか?
- A. 途中入場不可の案内は現時点で未確認です。ただし、ライブハウスでは演奏中入場時の案内が細かい場合があります。遅刻しそうでもスマチケ表示と登録確認は崩さないでください。
- Q8. 荷物はどうすればいいですか?
- A. クロークやロッカーの本公演個別案内は未発表です。大荷物は最寄り駅周辺で先に預ける選択肢も検討してください。
- Q9. ドリンク代はいくらですか?
- A. 公演案内ではD代別まで確認できます。会場公式では2026年5月からドリンク代改定のお知らせがありますが、本公演での最終運用は来場前に確認してください。
- Q10. 終演時間は何時ですか?
- A. 未発表です。2マン公演のためある程度の尺は見込まれますが、正確な終演時刻は断定できません。
- Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
- A. 同一公演の案内としては未発表です。物販や特典会がある場合でも、受け取りルールは当日運用優先です。
- Q12. S・A・Bの違いは何ですか?
- A. Sはプレミアムで、1部参加券・8shot撮影券・本編優先入場などの特典あり。Aはe+一般前売、Bは当日券です。入場順はS→A→Bです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/6/1(月) Live House 獅子王「GERTENA×deva:edカップリングツアー『CONFUSION Vol.3』東京編」セトリ速報です。
現地確認・出演者投稿・参加者報告を突き合わせ、確認できた曲順から順次更新します。未確定情報は未確定のまま記載し、確定後に整えます。
【速報反映テンプレ】
・GERTENA セトリ速報
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
・deva:ed セトリ速報
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
【確認手順】
- まず現地目撃情報を回収
- 出演者公式SNS・公式サイト・参加者報告を照合
- 曲名表記ゆれを統一
- 順番が曖昧な箇所は「未確定」と明記
- 複数ソース一致後に「確定セトリ」へ更新
【翌日以降の追記方針】
- MC・演出・特典会動線・物販状況を追記
- 撮影可否や再入場など、当日判明した実務情報を反映
- 次会場との差分があれば別見出しで整理
【情報提供のお願い】
参加された方で、曲順・抜け曲・アンコール有無・現地ルールの補足があれば、確認できる範囲で情報提供いただけると更新が速くなります。未確定情報は断定せず、確認後に本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
2026/6/1(月)のLive House 獅子王公演は、e+一般発売に加えてプレミアム特典の1部企画がある2マン色の強い公演です。
当日いちばん重要なのは、スマチケだけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録を事前に済ませることです。
セトリ予習は、GERTENAはPEEPING HOLE / IN THE DARK / COUNT DOWN TO ZERO、deva:edはMASK / タランテラ / ignite.から入るのが本命です。
本文のチケット・会場情報は e+公演ページ、両バンド公式、会場公式を、セトリ予想は公開セットリスト3本ずつと両バンドの公式ディスコグラフィを軸に整理しています。