THE STAR CLUB大阪4/12セトリ予想と会場・注意点
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-26(JST)
ANGRY TOUR GIGS SC 2026 FLY TO 50TH ANNIVERSARY 2026/4/12(日) 心斎橋CLAPPER セトリ予想・当日ガイド
この記事は、e+チケットページに表示されている2026/4/12(日)・心斎橋CLAPPER・THE STAR CLUB出演公演のみを対象に整理しています。別公演、別会場、別日程の情報は混ぜていません。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名はANGRY TOUR GIGS SC 2026 FLY TO 50TH ANNIVERSARY、日程は2026/4/12(日)、会場は心斎橋CLAPPERです。
- 開場/開演はOPEN 17:45 / START 18:30。出演はTHE STAR CLUBです。
- e+では先着 一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/4/11(土)18:00、記事作成時点では受付中です。
- スマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここを後回しにすると当日かなり焦る可能性があります。
- 公式GIG情報では、同日公演はoneman、料金は前売¥5,400 / 当日¥5,900(+ドリンク)と案内されています。
- セトリ予想は、新作CD「ANGRY」発売直後という条件から新曲5曲の投入可能性が高く、そこに「JACK-O’-LANTERN」「BLACKGUARD ANGEL」「POWER TO THE PUNKS」級の定番が絡む構図を本線で見ています。
- 会場公式で確認できる強い実用情報は、住所とクリスタ長堀の南6エスカレーターが最寄出口という点です。終演後は心斎橋・長堀橋のどちらへ抜けるかを先に決めておくと動きやすいです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
THE STAR CLUB公式GIG /
THE STAR CLUB公式INFO /
心斎橋CLAPPER公式
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演単体について、公式が長文で趣旨説明を出していることは記事作成時点では確認できませんでした。したがって、ここでは確認できた公式情報から、この公演の見どころを整理します。
まず大きいのは、THE STAR CLUBが公式INFOで2026年に結成50年目へ突入したこと、そしてニューCD「ANGRY」を2026年4月10日にリリースすると告知している点です。この大阪公演はその発売2日後にあたり、単なる定番曲中心の一本ではなく、新作をどこまで現場に落とし込むかが最大の注目ポイントになります。
次に、公式GIGページでは4/12大阪・CLAPPER公演がonemanとして掲載されています。対バン込みの短尺イベントではなく、THE STAR CLUBをまとまった尺で浴びる前提の公演と見てよく、定番・新作・節目感のある流れを組みやすい条件です。
さらに、ツアー表記にはANGRY TOURとGIGS SC FLY TO 50TH ANNIVERSARYの両軸が見えます。つまり今回は、新作の提示と50周年節目の看板が同時に走っている公演です。予習の軸としては、最新CDの5曲を押さえつつ、近年の定番として繰り返し見える曲群も並行して聴いておくのが最も効率的です。
- 公式の明確なコンセプト文:未確認
- ただし公式に確認できる軸:50周年 / 新作「ANGRY」発売直後 / oneman
- 読者が押さえるべき観点:新曲の披露数、定番の残し方、アンコールでの代表曲配置
最新情報(公式発表まとめ)
- 出演:THE STAR CLUB
- 開場/開演:17:45 / 18:30
- 発売種別:e+では先着一般発売
- 受付期間:2026/2/28(土)12:00~2026/4/11(土)18:00
- スマチケ受取り可能:e+ページで明記あり
- 同行者事前登録:e+ページで「申込み前に必要」と明記あり
- 顔写真事前登録:e+ページで「申込み前に必要」と明記あり
- 本人確認:入場時の実施有無・確認書類の詳細は未発表。顔写真事前登録があるため、念のため顔写真付き身分証の携行を推奨します。
- 撮影可否:公演個別ルールとしては未発表。会場・主催の当日案内を最優先にしてください。
- 再入場:未発表。ライブハウスでは不可運用も多いため、入場前に必要な用事は済ませる前提で動くのが安全です。
- 転売・公式トレード:当該公演の個別案内は未発表。購入先のルールを必ず確認してください。
この章で大事なのは、単に「スマチケ対応」ではなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要という点です。チケット購入だけ済ませて安心しやすいタイプの公演ではなく、申し込み前・来場前の準備作業が発生するタイプです。とくに複数枚購入する人は、同行者側の準備まで逆算しておくべきです。
チケット情報(買い方・注意点)
まずe+で確認できる同一公演の販売情報は、先着 一般発売、受付期間 2026/2/28(土)12:00~2026/4/11(土)18:00、受付中、スマチケ対応です。e+本文では席種の細かい表記までは確認できませんでした。
一方、THE STAR CLUB公式GIGでは、同日4/12大阪:CLAPPER公演について前売¥5,400 / 当日¥5,900(+ドリンク)、さらにLAWSON、e+、バンド予約が案内されています。購入経路が複数あるように見える公演ですが、実際に使う窓口ごとに受け取り方法や注意点が異なる可能性があるため、どの窓口で取るのかを先に決めてから進む方が安全です。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/28(土)12:00~2026/4/11(土)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 料金:前売¥5,400 / 当日¥5,900(+ドリンク)
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 席種:未発表
- 本人確認詳細:未発表
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
申し込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の4点です。
- 同行者事前登録を誰の名義でどう進めるか。複数枚購入者はここが最初の詰まりやすいポイントです。
- 顔写真事前登録を公演当日までに完了できるか。直前は撮り直しや審査待ちで焦りやすいです。
- 入場時の提示端末をどれにするか。スマホ本体、充電、通信環境まで含めて準備が必要です。
- 窓口をe+にするのか、他プレイガイド・バンド予約にするのか。受取方法と入場運用の違いを必ず確認してください。
なお、公式GIGページにはバンド予約の案内もあります。バンド予約を使う場合は、件名・氏名・日付・会場・枚数など、公式側の案内ルールを読み違えないようにしてください。
座席(見え方のコツ)
ticket_urlおよび公式GIG情報では、この大阪公演の席種そのものは未発表です。ただし、会場は心斎橋CLAPPERで、会場公式はライブハウスとして案内されています。したがって、ここではライブハウス会場に行く前提の実用的な見え方のコツとして整理します。最終的なレイアウトや運用は当日の会場・主催案内を優先してください。
- 前方を狙うなら入場準備の遅れは致命的
同行者登録や顔写真登録に不備があると、入場列にいても処理で時間を取られる可能性があります。前方を狙う人ほど、事前登録を早めに終わらせる価値が大きい公演です。 - ライブハウスは「視界」と「音」の場所選びが重要
中央後方は全体を見やすいことが多く、前方端はステージは近い一方で見切れやすい場合があります。激しく動く予定なら最前ブロックより少し後ろの方が快適なこともあります。 - 荷物は小さくまとめる
会場内のスペースは限られやすく、背負いっぱなしの大きい荷物は見え方にも動きやすさにも不利です。ロッカーの有無が未確認なので、最初から小荷物で行くのが安全です。 - 足元と服装は「押し・熱気・滞留」に備える
パンク/ロック系のライブでは前方の熱量が上がりやすいです。ヒールや不安定な靴より、踏まれても対応しやすい靴の方が安心です。 - 後方でも楽しめる準備をしておく
oneman公演なので、前に行けなくても曲順や流れを追えると満足度が上がります。この記事のセトリ予想と過去セトリを先に入れておくと、位置取りの不利をかなり補えます。
会場公式の座席図・フロア図の明示は今回確認できませんでした。最終的には、当日の整列方法、フロア解放範囲、荷物置き場の可否を現地で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章では、まず確認できた事実、その次に未発表点、最後に当日までに確認すべきポイントの順で整理します。
確認できた事実としては、会場公式で住所と電話番号、最寄出口が案内されています。また、会場公式のトピックスには2019年10月1日からドリンクチャージを¥500→¥600へ改定した告知が残っています。今回公演でも同額運用が続いている可能性はありますが、最新の会場・主催案内で最終確認してください。
未発表・未確認の点は、ロッカー有無、クローク有無、再入場可否、当日の支払い方法、入場時のドリンク代支払手段、プレゼント受け取り対応などです。この記事作成時点では、当該公演の個別案内として確認できませんでした。
- ロッカー:未発表
- クローク:未発表
- 再入場:未発表
- ドリンク代の当日支払手段:未発表
- 撮影・録音:未発表
- プレゼント・差し入れ:未発表
当日までに確認すべきポイントは次の4つです。
- 入場時ドリンク代が必要か、必要なら現金のみかどうか
- 会場ロッカーが使えない場合に備え、駅ロッカーを使うかどうか
- 再入場ができない前提で、入場前に食事・トイレ・買い物を済ませるかどうか
- 本人確認やスマチケ表示に時間がかかった場合でも困らないよう、開場ギリギリを避けるかどうか
この会場で一番危ないのは、「ライブハウスだから何とかなるだろう」と楽観して準備不足で行くことです。今回はスマチケに加え、同行者登録・顔写真登録があるため、普段より前準備比重が高い公演として動くのがおすすめです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1丁目12-17 ロン・スカール高吉ビルB1F
会場電話:06-4708-4010
会場公式が明示しているアクセス上の重要点:クリスタ長堀から向かう場合、最寄出口は南6エスカレーターです。土地勘が薄い人は、ここを先に覚えておくとかなり迷いにくくなります。
徒歩目安:地図サービス上の目安では、長堀橋駅側から数分、心斎橋駅側からも徒歩圏です。現地の人流や地上/地下の出方で体感差が出るため、初めて行く人は余裕を持って現地入りした方が安全です。
- 最寄り導線の第一候補:クリスタ長堀 南6エスカレーター
- 初見の人向け:地下街で位置を合わせてから地上へ出る方が迷いにくいです
- 終演後:心斎橋方面に流れるか、長堀橋方面へ抜けるかを先に決めておくと混雑を避けやすいです
- 一般的な注意:B1会場は階段・出入口付近に人が滞留しやすいので、終演直後は急いで逆流しない方が安全です
会場公式リンク:
心斎橋CLAPPER公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。確定セトリではありません。根拠は、同一公演の公式情報、新作発売タイミング、公式DVD収録曲、過去ライブの曲傾向から組み立てています。
根拠
- ニューCD「ANGRY」発売直後
公式INFOで「ANGRY」が2026年4月10日リリース、収録曲がGEKIYABANA BURNOUT / ANGRY / PIRATE FLAG / HEAVY SUNDAY NIGHT / GIRLY DYNAMITEの5曲と告知されています。大阪公演はその2日後なので、新曲を複数入れる可能性はかなり高いと見ます。
参考:THE STAR CLUB公式INFO - 公演はoneman
公式GIGでは4/12大阪:CLAPPERがoneman表記です。短尺イベントよりも構成の自由度が高く、新曲+代表曲+節目曲をまとめて出しやすい条件です。
参考:THE STAR CLUB公式GIG - 近年の核になる定番がかなり安定している
公式DVD「HIKAGE BACK」収録曲、2024年岡山、2019年神戸、2018年岡山の記録を見ると、「JACK-O’-LANTERN」「ROCK’N’ROLL RIDER」「BLACKGUARD ANGEL」「IMPULSE TO DO」「POWER TO THE PUNKS」「THE PUNK」周辺は軸として残りやすいです。新作を入れても、土台はこのあたりに乗る可能性が高いと考えます。
参考:公式DVD収録曲 / 2024年ライブレポ / 2019年ライブレポ / 2018年ライブレポ - 50周年の看板がある
今回のツアーは「GIGS SC FLY TO 50TH ANNIVERSARY」の名を含みます。節目公演では、初見にもわかりやすい代表曲が後半に固まりやすい傾向があります。
この曲は本命
- ANGRY
- GEKIYABANA BURNOUT
- PIRATE FLAG
- HEAVY SUNDAY NIGHT
- GIRLY DYNAMITE
- JACK-O’-LANTERN
- BLACKGUARD ANGEL
- ROCK’N’ROLL RIDER
- POWER TO THE PUNKS
- THE PUNK
新作5曲は、発売直後のonemanという条件から複数投入が本命です。その上で、締めや終盤の引きとして「POWER TO THE PUNKS」「THE PUNK」が来る形はかなり想像しやすいです。
本命セット候補(予想)
- GEKIYABANA BURNOUT
- ANGRY
- PIRATE FLAG
- HEAVY SUNDAY NIGHT
- GIRLY DYNAMITE
- JACK-O’-LANTERN
- GO! GO! WILD!
- BLACKGUARD ANGEL
- ROCK’N’ROLL RIDER
- ONLY ONE-NIGHT STAND
- BLEACH ME
- BROKEN VOICE
- IMPULSE TO DO
- POWER TO THE PUNKS
- THE PUNK
あくまで予想ですが、序盤は「ANGRY」収録曲をまとめて提示し、中盤以降で近年の定番曲へ雪崩れ込む形がもっとも自然です。アンコールで別の代表曲を差し込むパターンも十分あり得ます。
入替候補(予想)
- NOW AGAIN
- GO TO HEAVEN
- NIGHT DRIVE
- HELLO NEW PUNKS
- CAMPHOR INJECTION
- 宣戦布告
- KISS MY ASS?
- DRAGON DANCE
入替候補は、2024年・2019年・2018年の記録や公式DVDで頻出する曲を中心に置いています。特に「NOW AGAIN」「GO TO HEAVEN」「CAMPHOR INJECTION」は、構成の前後を動かしやすい便利なカードです。
この8曲だけ聴けばOK
- ANGRY
- GEKIYABANA BURNOUT
- PIRATE FLAG
- JACK-O’-LANTERN
- BLACKGUARD ANGEL
- ROCK’N’ROLL RIDER
- POWER TO THE PUNKS
- THE PUNK
予習時間が限られている人は、この8曲優先で十分です。新作の芯と、現場で強く機能しやすい代表曲を両方押さえられます。
過去のセトリ(予習用)
以下のうち、2025/10/4新宿LOFT分は公式DVD収録曲です。2018年・2019年・2024年分はファン記録のため、曲順や抜けに揺れがある可能性があります。とはいえ、定番の出現傾向を見るには十分に有用です。
2025-10-04(土) SHINJUKU LOFT / HIKAGE BACK
- ONLY ONE-NIGHT STAND
- BLEACH ME
- 世界をぶっとばせ!!
- NOISE ENERGY, NOISE LIVE
- KISS MY ASS?
- ROCK’N’ ROLL RIDER
- NOW AGAIN
- JACK-O’-LANTERN
- GO! GO! WILD!
- GO TO HEAVEN
- NIGHT DRIVE
- DROP THE BOMBSHELL
- BROKEN VOICE
- BRAINWASH
- CREATURES REBOOT
- DOUBLE TROUBLE
- SOLID FIST
- ACTION-STREET
- SLASH WITH A KNIFE
- BLACKGUARD ANGEL
- NIGHTS OF ’89
- BE READY
- TOKYO MIDNIGHT XX STREET
- ROCK POWER
- IMPULSE TO DO
- POWER TO THE PUNKS
- THE PUNK
出典:THE STAR CLUB公式INFO(DVD「HIKAGE BACK」収録曲)
2024-05-12(日) 岡山CRAZY MAMA 2nd Room / PUNK ROCK CIRCUIT
- NOISE ENERGY, NOISE LIVE
- KISS MY ASS
- BAD BULLET BOY
- BLACKGUARD ANGEL
- ROCK’N’ROLL RIDER
- NOW AGAIN
- ONLY ONE-NIGHT STAND
- BLEACH ME
- JACK-O’-LANTERN
- GO! GO! WILD
- UNCROWNED WARRIORS
- GO TO HEAVEN
- DRAGON DANCE
- SOLID FIST
- THE LAST RIGHT
- HELLO NEW PUNKS
- KICK ABOUT
- GO AHEAD
- RADICAL REAL ROCK
- 宣戦布告
- POWER TO THE PUNKS
- THE PUNK
2019-03-23(土) 神戸 太陽と虎 / GIGS 2019 PUBLIC EYE TOUR -HIKAGE’S SIXTY WITH NEW SONGS-
- JACK-O’-LANTERN
- GO! GO! WILD!
- BLEACH ME
- DRAGON DANCE/KIDS NEVER
- RIDE MY WAY
- HELLO NEW PUNKS
- 扇動者(アジテーター)
- SOD OFF
- 宣戦布告
- ALL OR NOTHING
- LOOPHOLE
- PUBLIC EYE
- CLAP YOUR HANDS!
- ROCK’N’ROLL RIDER
- THUNDERBOLT BULL
- BROKEN VOICE
- DIE WITH A SMILE
- NONSENCE
- OUTSIDE STEEZ
- ISSAI GASSAI
- SUCK AND SAVE
- IMPULSE TO DO
- CAMPHOR INJECTION
- I SHRED!!
- TABOO
- BLACKGUARD ANGEL
- THE PUNK
- SOS
- POWER TO THE PUNKS
2018-03-24(土) 岡山CRAZYMAMA 2ndRoom / GIG2018「FANATIC TOUR」
- CAMPHOR INJECTION
- BE READY
- PUNK ROOTS
- STRIKE A BLOW
- GO GO WILD
- JACK-O’-LANTERN
- SUCK AND SAVE
- WE ARE THE BEST
- BRAVE
- FANATIC
- REVIVAL
- NIGHT OF ’89
- ROCK’N’ROLL RIDER
- BLACKGUARD ANGEL
- FUCK THE WORLD
- MADE IN PUNK
- ICE MY BOMB
- CORE CITY 26:00
- IMPULSE TO DO
- I SHRED
- MAVERICK
- BAD BULLET BOY
- THE PUNK
- ONLY ONE-NIGHT STAND
- JUST ME
- OKAYAMA MIDNIGHT
- POWER TO THE PUNKS
- BLEACH ME
過去セトリを見ると、新旧は入れ替わってもJACK-O’-LANTERN / ROCK’N’ROLL RIDER / BLACKGUARD ANGEL / IMPULSE TO DO / POWER TO THE PUNKS / THE PUNKあたりは、予習優先度が非常に高いことがわかります。今回公演も新作投入の分だけ前半の形が変わり、後半はこの軸に回帰するイメージで考えると聴きやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
当該公演の会場物販時間・販売場所・決済方法・購入制限は未発表です。ここは作り話で埋められないので、確認できた事実と、読者が見るべきポイントを分けて整理します。
確認できた事実としては、THE STAR CLUB公式INFOでニューCD「ANGRY」の発売が2026年4月10日、公式オンラインストアでは4月4日先行発売と案内されています。今回公演は4/12なので、物販や当日会場で新譜まわりの動きがあっても不自然ではありません。ただし、この大阪公演で実際に会場販売があるかどうかは未発表です。
- 当該公演の物販開始時刻:未発表
- 先行販売の有無:未発表
- 決済方法:未発表
- 売り切れ注意アイテム:未発表
- 新作CD「ANGRY」:公式発売情報あり
読者が当日までに確認すべきポイントは次の通りです。
- 公演前日までに、THE STAR CLUB公式INFO と 公式GIG に追加案内が出ていないか
- 会場公式SNSまたは会場ページに、先行物販・整列場所の案内が出ていないか
- ドリンク代と物販代の支払手段が未発表なので、現金も持つかどうか
参考情報としては、新譜発売直後公演なので、CD購入目的の来場者が一定数いる想定で動くと無難です。終演後は物販列が伸びる可能性もあるため、買う前提なら終演後動線まで考えておくと慌てません。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:45ごろ(開場2時間前)
e+アプリ、スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録の完了状態を最終確認。スマホ充電はこの時点で十分残っている状態にしておきたいです。 - 16:30ごろ
心斎橋・長堀橋エリアに到着。大きい荷物があるなら駅ロッカーの使用を検討。会場ロッカーが未確認なので、ここで処理できると安心です。 - 17:00ごろ
会場周辺の導線確認。クリスタ長堀の南6エスカレーター側の位置関係、コンビニ、トイレ、待機しやすい場所を確認しておくと開場前が楽です。 - 17:15~17:30
ドリンク代想定の現金、スマホ、身分証、小物を取り出しやすい状態に整理。入場時に荷物の中を探り始めると、列が進んだ時にかなり焦ります。 - 17:45 開場
スマチケ表示、必要なら本人確認対応。今回は顔写真事前登録があるので、普段より入場処理が気持ち長めになる前提で動く方が安全です。 - 18:00~18:20
入場後は位置取りとドリンク交換を優先。再入場可否が未発表なので、基本は出ない前提で行動するのが無難です。 - 18:25ごろ
スマホをしまう、耳栓やタオルを準備、足場を確認。前方へ行く人は周囲との距離感もここで整えておきたいです。 - 18:30 開演
新作曲が前半から来ても追えるよう、最低でも「ANGRY」収録5曲は頭に入れておくと楽しみやすいです。 - 終演後
終演時間は未発表。物販確認、退場導線、帰路の駅選択を素早く判断。心斎橋へ戻るか長堀橋へ抜けるかを先に決めておくと詰まりにくいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証(詳細未発表でも持参推奨)
- 現金
- 交通系ICカード
- 同行者と連絡が取れる手段
あると便利
- 小さめのバッグ
- タオル
- 耳栓
- 替えのマスク
- 飲み物代とは別の予備現金
- 終演後にすぐ確認できるメモアプリ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 汗拭きシート
- 駅ロッカー利用を想定した小銭
今回の公演で特に重要なのは、通常のライブ持ち物に加えてスマチケ表示と事前登録完了状態を崩さないことです。紙チケット感覚で動くと、当日現地で想定外が起きやすいです。
FAQ
Q1. この公演はスマチケだけですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能が確認できます。ただし、紙発券の有無まで同ページ本文で明確に確認できたわけではありません。利用する販売窓口ごとの案内を最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。複数枚申込み予定の人は早めに対応してください。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。ギリギリ対応は避けた方が安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 入場時の本人確認の実施有無や必要書類の詳細は公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録があるため、顔写真付き身分証を持って行く前提で準備しておくのが無難です。
Q5. 再入場できますか?
A. 未発表です。ライブハウスでは再入場不可運用も多いため、入場前に食事・トイレ・買い物を済ませておく考え方がおすすめです。
Q6. 写真や動画は撮れますか?
A. 当該公演の個別ルールとしては未発表です。会場内アナウンス、掲示、主催案内を最優先にしてください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場公式でロッカー情報は今回確認できませんでした。公式発表待ちです。確実性を取るなら駅ロッカー利用を前提に動くのが安全です。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式トピックスには2019年時点でドリンクチャージ600円への改定告知があります。ただし、今回公演の最新運用として個別確定しているわけではないため、当日案内で最終確認してください。
Q9. 遅れて入っても大丈夫ですか?
A. 開演後入場の可否そのものは通常大きな問題になりにくいですが、この公演は登録条件があるため、スムーズに入りたいなら遅刻は避けたいです。遅れる場合はスマチケ表示や本人確認対応の準備を先に済ませておきましょう。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。oneman公演なのである程度の尺は想定されますが、断定はできません。終電が気になる人は余裕のある帰路を先に組んでおいてください。
Q11. 公式トレードやリセールはありますか?
A. 当該公演の個別案内は未発表です。購入窓口のルールに従って確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は2026/4/12(日) 心斎橋CLAPPER「ANGRY TOUR GIGS SC 2026 FLY TO 50TH ANNIVERSARY」の当日速報です。目撃情報ベースのため、曲順・表記ゆれは確認でき次第修正します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- EN:
速報反映文テンプレ
取り急ぎ、2026/4/12(日) 心斎橋CLAPPER公演のセトリ速報を反映しました。現時点では目撃情報をもとに掲載しているため、曲順・表記ゆれ・アンコール区分は確認でき次第更新します。
確認フロー
- 現地目撃情報を収集
- 複数投稿・複数ソースで照合
- 公式投稿、出演者投稿、信頼できるレポで補強
- 一致した曲順を「確定」として更新
翌日以降の追記方針
翌日以降は、MCメモ、物販情報、撮影可否、再入場可否、終演時刻、当日の混雑ポイントも追記します。予想パートとの答え合わせも加え、初見読者にも次回参加者にも使いやすい形に整えます。
情報提供のお願い
曲順、アンコール、物販開始時刻、入場ルール、撮影可否など、現地で確認できた情報があれば、複数ソースで照合のうえ本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
4/12心斎橋CLAPPER公演は、THE STAR CLUBの新作「ANGRY」発売直後に行われるonemanです。
e+ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要で、ここを怠ると当日困りやすいです。
セトリ予習は新作5曲に加え、「JACK-O’-LANTERN」「BLACKGUARD ANGEL」「POWER TO THE PUNKS」「THE PUNK」を優先すると外しにくいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に