SEASONS新宿ReNYセトリ予想2026
注意:本記事の情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は「SEASONS 1st concert 一条学園物語 Go! Crazy SEASONS!」、日程は2026/4/10(金)、会場は新宿ReNYです。
- e+ 表記では開場16:30 / 開演17:00。開演が早めなので、仕事・学校終わりで向かう人は移動計画を先に固めておくのが安全です。
- チケットは先着 一般発売で、e+ 表記上の受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/9(木)18:00です。表示状況は変動するため、申込前に必ず最新表示を確認してください。
- 重要ルールとして、スマチケ受取可能、さらに同行者情報の事前登録と顔写真登録が必要です。ここは当日トラブルになりやすいので最優先で確認してください。
- 一方で、本人確認の有無 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードは本記事作成時点で明記確認が取れていません。未発表項目として扱います。
- セトリは、1st concert という位置づけからオリジナル曲中心・物語性強めの構成を予想。特に「REasons」「Blue Days」「MY STORY」「Forbidden love」「SHINE」周辺は本命候補です。
- 予習用として、2024-04-21 渋谷REX、2024-06-30 渋谷REX、2024-08-17 Zepp DiverCityの過去セトリを本文内に曲順つきで掲載しています。
一次情報・確認用リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
公式Xの公演告知 /
新宿ReNY公式サイト /
新宿ReNYアクセス案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演は、タイトルの時点でかなり情報量があります。「SEASONS 1st concert 一条学園物語 Go! Crazy SEASONS!」という表記から、単なる通常ワンマンではなく、SEASONSの世界観である「一条学園」と、彼らの“物語”そのものを前面に出した公演になる可能性が高いです。
公式告知では、今回の1st concertについて「これまでとは少し違ったスタイル」、さらに「歌とダンスで綴る 僕らの生き様!」という方向性が示されています。つまり、曲をただ並べるライブというより、SEASONSのキャラクター性・ストーリー性・ダンス性をまとめて見せる構成が軸になりそうです。
また、SEASONSは以前から「一条学園に通う4人」という物語設定と、歌い手グループとしての成長譚を両輪で進めてきたグループです。そのため今回の1st concertでは、初見向けに代表曲を置きつつ、既存ファンには“ここまでの歩みを回収する曲順”や“今後への布石になる演出”が入ると見るのが自然です。
要するに、この公演で押さえるべき観点は3つです。①物語性、②歌とダンスの両立、③代表オリジナル曲の集約。セトリ予想も、この3点を軸に組み立てるのが妥当です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:SEASONS 1st concert 一条学園物語 Go! Crazy SEASONS!
- 日程:2026/4/10(金)
- 会場:新宿ReNY(東京都)
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- チケット受付:先着 一般発売(e+表記上の受付期間:2026/2/21(土)10:00~2026/4/9(木)18:00)
- スマチケ:受取可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者情報の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真登録が必要
- 本人確認:未発表
- 撮影・録音・録画:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
この中で特に大事なのは、同行者情報の事前登録と顔写真登録です。ここを後回しにすると、購入直前や入場前に慌てやすいポイントになります。公演1週間前ではなく、購入前の段階で準備を済ませておくのがおすすめです。
一方で、本人確認・撮影可否・再入場など、現地運用に直結する項目はまだ薄いです。情報が少ない章ほど、作り話で埋めずに「何が未発表か」を明示しておくのが重要です。この公演もまさにそのタイプなので、前日・当日朝の公式告知確認は必須です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実として、e+ の当該ページでは先着 一般発売、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/9(木)18:00と案内されています。料金は公式告知ベースで指定席 7,000円 / スタンディング 6,000円です。
ここで注意したいのは、この公演が指定席とスタンディングの両券種を持っている点です。ホールでもライブハウスでもない“ライブホール型”の会場なので、券種によって体験がかなり変わる可能性があります。落ち着いて見たい人は指定席、熱量優先ならスタンディング、という基本線で考えてよさそうですが、当日のブロック割や入場導線は未発表です。
未発表・未確認の点としては、座席図、スタンディングの整理番号運用、本人確認の強度、リセール可否などがあります。特に「顔写真登録が必要」とある以上、本人確認関連は完全にゼロとは言い切れません。現時点では「本人確認あり」と断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
申し込み前に確認すべきポイントは次の4つです。
- スマチケ利用端末は当日使う本人のスマホか
- 同行者登録をいつまでに済ませる必要があるか
- 顔写真登録の締切・審査反映タイミング
- 指定席とスタンディングのどちらが自分の参加スタイルに合うか
e+ 側には「表示情報がリアルタイムではない場合がある」旨の注意もあるため、購入直前の画面確認も忘れないでください。
座席(見え方のコツ)
この公演は新宿ReNY開催で、しかも指定席 / スタンディングが案内されています。ただし、今回公演専用の座席図やブロック図は未発表です。ここでは確認できた事実を土台に、会場種別にひもづく実用的な見え方のコツを整理します。
- 指定席の人:SEASONSは歌だけでなくダンス・フォーメーションの見せ方が強みなので、真正面〜やや後方でも全体が見える位置の満足度は高くなりやすいです。推しの表情最優先より、全体演出重視で見る発想も相性が良い公演です。
- スタンディングの人:前方を狙う場合は、入場タイミング・整列ルールの確認が重要です。現時点で整理番号や入場順の詳細は未発表なので、当日の整列案内をよく見て動くのが安全です。
- サイド寄りの位置:新宿ReNY公式のフロア情報では HALL / BAR / ENTRANCE / VIP ROOM の区分が確認できます。開演後の移動は見逃しにつながるため、ドリンク受取やトイレはできるだけ開演前に済ませるのがおすすめです。
- 後方で見る人:物語性の強い演出になった場合、全景が見えることはむしろ利点です。ペンライトや観客リアクション込みで空間全体を楽しみたい人には後方安定も十分ありです。
- 小柄な人・視界不安がある人:スタンディングを選ぶ場合は、厚底に頼りすぎず、髪型や荷物をコンパクトにして視界ストレスを減らす意識が大事です。双眼鏡は指定席で特に有効です。
要点としては、“細部を取るか、全体を取るか”を券種選びの段階で考えておくことです。SEASONSは歌・ダンス・世界観提示がセットで効くタイプなので、どこで何を優先するかを先に決めると満足度が上がります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、新宿ReNY公式ではフロア案内上にHALL / VIP ROOM / BAR / ENTRANCEが確認できます。つまり、館内導線をある程度意識した会場であることは確かです。
一方で、今回公演そのものについては、ロッカー数、クロークの有無、ドリンク代の要否、再入場可否、物販支払い方法などが明記されていません。ここは全部まとめて未発表 / 当日案内確認です。
そのうえで、当日までに会場公式・主催公式で最終確認しておきたい項目を整理すると、次の通りです。
- コインロッカーの有無・数・開場前利用可否
- クローク実施の有無
- ドリンク代の有無と支払い方法
- 再入場の可否
- 整列開始時刻と入場列の作り方
- プレゼント・差し入れの受付有無
特にライブハウス系会場では、荷物と入場導線でつまずく人が多いです。大きい荷物を持って前方に入ると、自分も周囲もかなり動きにくくなります。ロッカーや駅預けの判断は、会場到着前に済ませておくと楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:東京都新宿区西新宿6-5-1 アイランドホール2F
会場連絡先:新宿ReNY(TEL:03-5990-5561)
新宿ReNYのアクセス案内では地下通路の案内が用意されています。各種会場案内では西新宿駅直結、都庁前駅から徒歩約5分、新宿駅から徒歩約8分という整理が見られるため、遠方から来る人は「西新宿駅ルート」を第一候補にすると迷いにくいです。
- 最寄り優先:初見なら西新宿駅ルートが分かりやすめ
- 新宿駅利用:人流が多いので、ギリギリ到着は避けたい
- 雨天時:地下通路案内があるため、地上移動を減らせる可能性があります
- 終演後:新宿方面へ戻る動線はかなり混みやすいので、退場後すぐ改札直行ではなく、同行者との待ち合わせ場所を少し離して決めるとスムーズです
17:00開演公演は、16:30開場前後に到着が集中しやすいです。新宿駅から歩く場合は、道迷い・信号待ち・ビル入口探しまで含めて、表示より余裕を見て動くのがおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。以下は、公式告知、過去のライブレポート、過去セトリ、近作情報をもとに組み立てた予想であり、確定セトリではありません。
根拠
- 根拠1:今回の1st concert は公式告知で「これまでとは少し違ったスタイル」「歌とダンスで綴る 僕らの生き様!」と打ち出されています。よって、単発の盛り上がり曲だけではなく、ストーリーの起伏をつける構成になる可能性が高いです。
- 根拠2:2024-04-21 渋谷REXの「Thanks LIVE in TOKYO」では、「REasons」「Blue Days」「SHINE」「4YOU」「Forbidden love」「BEAT」「MY STORY」など、今後の核になりそうなオリジナル曲がまとまって使われています。
- 根拠3:2024-06-30 渋谷REX「LIFE and DEATH」では、「You killed it!」「Bellrings」「Live my life」「Blue Days」「Forbidden Love」「SHINE」など、物語性・感情振れ幅の大きい曲群が並びました。今回の“物語”公演との相性が良いです。
- 根拠4:2024-08-17 のフェス出演でも、「You killed it!!」「愛言葉Ⅳ」「Blue Days」が短尺セットに入っており、初見にも届きやすいキラーチューンとして機能していることが分かります。
- 根拠5:2025年には2ndアルバム「Present」が告知され、17曲規模の収録が示されています。1st concert という節目で、近年の代表曲・新しめの楽曲をまとめて見せる編成は十分あり得ます。
参考リンク:
公式Xの公演告知 /
2024-04-21 ライブレポート /
2024-06-30 ライブレポート /
2024-08-17 LiveFans /
2ndアルバム「Present」告知
この曲は本命
- REasons:ライブの入口として機能しやすく、SEASONSらしさが出やすい1曲。
- Blue Days:過去複数公演で確認できる定番寄り。1st concertでも外しにくい本命候補です。
- SHINE:終盤の高揚感を作りやすい曲。締め側に置かれる可能性が高そうです。
- MY STORY:物語公演のタイトルと相性が良く、ラスト〜本編終盤の本命。
- Forbidden love:感情を落とす中盤〜後半の核になりやすい曲。
- BEAT:観客の熱量を一段上げる曲として有力。
- You killed it!:Season2以降の代表格。ダーク寄りの世界観を差し込めます。
- 4YOU:SEASONSの歩みを振り返る意味でも入れやすい1曲。
- Present:タイトル性が強く、節目公演との相性が良いので本命入り。
- Touch My Heart:近年曲の顔として、前半〜中盤の彩り候補。
本命セット候補
以下は予想セット候補です。曲順まで含めた予想であり、確定ではありません。
- REasons
- CLIMAX
- You killed it!
- Blue Days
- Touch My Heart
- 愛言葉Ⅳ
- Bellrings
- Live my life
- 4YOU
- Forbidden love
- LOYAL
- LAST GAME
- BEAT
- Present
- SHINE
- MY STORY
この並びにした理由は、前半で「SEASONSらしい勢い」と「近年曲」を見せ、中盤で感情線を作り、終盤を「BEAT」「Present」「SHINE」「MY STORY」で大きく回収できるからです。1st concert という看板を考えると、オリジナル比率は高めになると見ています。
入替候補
- シャンティ:フェス短尺セットで使われた実績あり。テンポ変化要員。
- 威風堂々:近年プレイリスト系の露出があり、ダンス映え候補。
- 君がいる世界:感情線を深くしたい公演なら十分あり得ます。
- Salvage:Season2色を強く出すなら候補入り。
- NEO:中盤の切り替え曲として機能しやすいです。
- チームメイト:物語・仲間感を前に出すなら入替候補。
この7曲だけ聴けばOK
- REasons
- Blue Days
- You killed it!
- Forbidden love
- BEAT
- Present
- MY STORY
時間がない人は、まずこの7曲から触れておくと、当日の流れにかなり入りやすくなります。特に「REasons」「Blue Days」「MY STORY」は、SEASONSの“入口・現在地・物語性”を掴みやすい並びです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、曲順まで確認できたものを優先して掲載します。リンクだけでなく本文で順番を追えるようにしているので、予習用にそのまま使ってください。
2024-04-21(日) 渋谷REX / Seasons 東名阪ツアー~Thanks LIVE in TOKYO 第1部
- Blessing
- REasons
- Blue Days
- SHINE
- ヒバナ
- magnet
- cocktail
- 4YOU
- Flyer
- ネオンネオン
- Forbidden love
- BEAT
- MY STORY
2024-06-30(日) 渋谷REX / SEASON2〖LIFE and DEATH 僕は昨日の僕を殺した〗第1部
- マフィア
- 病名は愛だった
- You killed it!
- 命に嫌われてる
- 君がいる世界
- 心做し
- NEO
- BEAT
- Salvage
- Bellrings
- Live my life
- Blue Days
- Forbidden Love
- SHINE
2024-08-17(土) Zepp DiverCity(東京都) / ミドフェス ~Midnight Festival~(SEASONS出演パート)
- シャンティ
- You killed it!!
- 愛言葉Ⅳ
- Blue Days
※フェス出演のため短尺セットです。
出典:LiveFans
過去セトリを通して見えるのは、オリジナル曲の軸がかなり強いこと、そして公演テーマに応じてカバーやダーク寄り楽曲を差し込んでいることです。今回の1st concert では、この2つが“より一本の物語として整理される”可能性があります。
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実:本記事作成時点では、今回公演にひもづく公式物販の詳細発表は確認できていません。公演ページ・公式告知で、販売時刻、商品一覧、決済方法、先行物販の有無まで明文化された情報は未確認です。
未発表・未確認の点:先行物販開始時刻、当日販売の有無、ランダム商品の有無、購入制限、キャッシュレス対応、終演後販売の有無。
当日までに確認すべきポイントは次の通りです。
- 前日夜〜当日朝の公式X更新
- 会場物販がある場合の整列開始時刻
- 現金のみか、電子決済対応か
- 売り切れやすい商品の有無
- 終演後販売があるかどうか
物販が未発表の公演では、「開場直前にいきなり告知」が出ることもあります。グッズ優先で動く人は、当日午前の時点で一度公式を確認し、昼過ぎにも再チェックしておくと安心です。
当日の動き方(タイムライン)
17:00開演のライブは、遅刻しないこと以上に“入場前の準備をどこまで終えられるか”が重要です。おすすめの動き方を時系列でまとめます。
- 14:30ごろ:公式Xと e+ を最終確認。本人確認、物販、再入場、当日券などの追記がないか見る。
- 15:00~15:30:スマチケ表示端末の充電、顔写真登録状況、同行者登録状況を再チェック。スクショ頼みではなく、通信できる状態にしておく。
- 15:30~16:00:西新宿・新宿エリア到着。大きい荷物がある人は駅ロッカーや近隣保管を検討。
- 16:00ごろ:会場周辺到着。物販や整列がある場合はこの時点で状況確認。トイレもここで済ませておくと楽です。
- 16:15ごろ:入場前にスマホ輝度、チケット画面、身分証、必要なら現金をすぐ出せる状態に整理。
- 16:30 開場:入場後は、自分の席・立ち位置を早めに確認。ドリンク受取案内が出ている場合は開演前に済ませたいところです。
- 16:45~16:55:ペンライト、双眼鏡、上着、荷物位置を最終調整。開演後に探り始めると見逃しやすいです。
- 17:00 開演:1曲目から演出情報を拾いたい公演なので、着席・定位置確保は開演前完了が理想です。
- 終演後:出口付近は混雑しやすいので、同行者との待ち合わせは入口前ではなく少し離した場所で決めておくとスムーズです。
この公演は“当日困らない”準備の価値が高いです。特にスマチケ・顔写真・同行者登録の3点は、会場到着後に直すより、自宅出発前に潰しておく方が圧倒的に安全です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録済みアカウント情報の確認手段
- 同行者登録状況を確認できる情報
- 身分証明書
- 現金
- 交通系ICまたは帰路用の交通手段
あると便利
- 双眼鏡
- ペンライト
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物(会場ルールに反しない範囲で入場前まで)
- 小さめのエコバッグ
- 耳栓
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- 汗拭きシート
- マスク
ポイントは、“入場で必要な物”と“ライブ中に使う物”を分けて収納することです。入場直前にスマホ・身分証・現金がすぐ出ないと、それだけで焦ります。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ ではスマチケ受取可能と案内されています。ただし、今回公演は顔写真登録と同行者情報の事前登録も重要なので、チケット表示だけで安心せず関連設定まで済ませておくのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ 案内ではお申込み前に同行者情報の事前登録が必要とされています。同行者と一緒に行く予定なら、購入前に確認しておいてください。
Q3. 顔写真登録はいつやればいいですか?
A. e+ 案内ではお申込み前に顔写真登録が必要です。締切直前ではなく、早めに済ませて不備がないか確認するのがおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 本記事作成時点では未発表です。顔写真登録が必要な公演なので、念のため身分証は持参しておくと安心です。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 公式な可否は未発表です。案内が出るまでは、原則として撮影不可前提で考えておくのが無難です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 本記事作成時点では未発表です。再入場できない前提で、入場前にトイレや買い物を済ませておくと安心です。
Q7. 遅刻しても入れますか?
A. 一般に途中入場できる公演は多いですが、今回公演としての明文化は確認できていません。遅刻見込みなら、当日の会場案内に従ってください。
Q8. 荷物はどうすればいいですか?
A. ロッカー・クローク情報は未発表です。大きい荷物は駅ロッカー利用も視野に入れて、身軽で入場できるよう準備しておくのが無難です。
Q9. ドリンク代は必要ですか?
A. 今回公演としての明記は未発表です。ライブハウス系会場では別途ドリンク代が必要な場合もあるため、現金を持っておくと安心です。
Q10. 物販はありますか?
A. 本記事作成時点では今回公演の詳細は公式発表待ちです。前日夜〜当日朝の公式更新確認をおすすめします。
Q11. 指定席とスタンディング、どちらが見やすいですか?
A. 落ち着いて全体演出を見るなら指定席、熱量重視ならスタンディングが基本です。ただし当日の座席図やブロック運用は未発表なので、最終的には公式案内ベースで判断してください。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点では未発表です。遠征や終電が気になる人は、余裕を持った帰路計画にしておくのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新するためのテンプレです。公開時は不要部分を削除してご利用ください。
速報反映文テンプレ
2026/4/10(金) 新宿ReNY「SEASONS 1st concert 一条学園物語 Go! Crazy SEASONS!」のセトリ速報を更新しました。現地目撃情報を起点に、複数ソースを照合しながら順次確定反映しています。誤差が出やすい序盤MC・アンコール表記・曲名表記ゆれは、確認でき次第修正します。
更新手順テンプレ
- まず現地目撃情報を回収する
- SNS上で複数投稿を突き合わせる
- 曲順一致が複数確認できたものから仮反映する
- 公式投稿・出演者投稿・信頼できるレポが出たら確定反映する
- 曲名表記ゆれ、カバー表記、アンコール区分を整える
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、演出、本人確認の有無、撮影ルール、再入場可否、ドリンク代、物販状況まで追記予定です。速報段階ではセトリ優先、翌日以降は実用情報を厚く補強します。
情報提供お願いテンプレ
現地参加の方で、本人確認の有無、再入場ルール、物販開始時刻、売り切れ情報、ドリンク代の有無が分かる方は、確認できた範囲で情報提供いただけると助かります。未確認情報は断定せず、裏取りできたものから反映します。
この記事の要点(3行)
今回の対象公演は、2026/4/10(金) 新宿ReNY「SEASONS 1st concert 一条学園物語 Go! Crazy SEASONS!」です。
確定している重要ルールは、スマチケ対応・同行者事前登録・顔写真登録。本人確認や再入場などは公式発表待ちです。
セトリは物語性と代表オリジナル曲の集約がカギで、「REasons」「Blue Days」「MY STORY」周辺が予習の本命です。
本文で使った公開根拠は、e+当該公演ページ、公式Xの公演告知、公式会場情報、過去ライブレポート、LiveFans掲載セットリスト、公式アルバム告知です。