プリンセスプリンセス上映セトリ予想 新宿ピカデリー5/21
プリンセス プリンセス ライヴ・フィルム 『解散から30周年記念-tvkスペシャル-』(劇場版5.1chデジタル・リマスター)デビュー日上映
最終更新:2026-04-06(JST)
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
この記事は、2026/5/21(木) 新宿ピカデリー (東京都) 開演:19:00~の同一公演だけを対象にまとめています。全国上映企画全体の話題が公式から出ていても、本文は新宿ピカデリーのこの回を起点に、確認できた事実・未確認事項・予習向け情報を切り分けて整理しています。
公演名:プリンセス プリンセス ライヴ・フィルム 『解散から30周年記念-tvkスペシャル-』(劇場版5.1chデジタル・リマスター)デビュー日上映
日程:2026/5/21(木)
会場:新宿ピカデリー (東京都)
開演:19:00~
まずは結論(要点まとめ)
- e+対象ページで確認できるこの回は、2026/5/21(木) 新宿ピカデリー (東京都) 19:00開演のデビュー日上映です。
- e+の現在表示は抽選プレオーダー受付終了。ただし同一上映企画の公式案内では、残席がある場合に限り4/21(火)12:00~5/14(木)18:00の一般発売、さらに5/16(土)正午以降の劇場販売が案内されています。
- スマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。申し込み前の準備不足が最も詰まりやすいポイントです。
- 今回は通常ライブのような“未発表セトリ予想”ではなく、公式が全25曲・114分予定として上映内容をかなり詳しく公表しています。予習効率は高い回です。
- 拍手も歓声もOKの公式案内があります。一方で、劇場内の録音・録画・撮影は禁止なので、応援できても撮影は不可です。
- 新宿ピカデリーはJR新宿駅東口徒歩5分 / 新宿三丁目駅B7出口徒歩1分。上映後は新宿駅方面が混みやすいので、退館後の導線まで考えておくと楽です。
- 座席の見え方はどのスクリーンに入るかで差が大きい会場です。新宿ピカデリーは10スクリーンあり、107席~563席まで規模差があるため、直前にスクリーン番号を確認したい回です。
- 物販は“今回公演としての正式発表”を現時点で確認できていません。グッズ目的の人は、チケットだけでなく公式告知の更新有無も見てから動くのが安全です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
PRINCESS PRINCESS公式案内 /
新宿ピカデリー アクセス /
新宿ピカデリー 施設・売店案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の新宿ピカデリー回は、通常のワンマン公演ではなく、PRINCESS PRINCESSのライヴ・フィルム上映です。公式案内では、解散から30周年を迎える2026年5月の企画として、テレビ神奈川に残る秘蔵ライブ映像をもとにした劇場版5.1chデジタル・リマスター上映と説明されています。
上映内容の核は、1988年・1991年・1996年の3時代を横断できることです。ブレイク前夜、国民的人気の絶頂期、そして解散期という、PRINCESS PRINCESSの流れを1本で追える構成になっているため、「人気曲だけつまみ食いする上映」ではなく、バンドの推移まで感じやすいのが今回の強みです。
しかも公式は、全25曲・114分予定と上映規模を明示済みです。さらに、35年以上前の映像をアップコンバートしHD化、音声もリマスタリングして劇場版5.1chサウンド化すると案内されています。つまり今回は、セトリ予想をゼロから組む回ではなく、公式に近い完成形が先に見えている上映回と考えるのが実務的です。
もう1つ重要なのが、拍手も歓声もOKと公式が打ち出している点です。映画館上映でも静粛鑑賞オンリーではなく、“ライブ体験として楽しんでほしい”方向のイベントです。ただし、盛り上がってよいことと、劇場ルールが緩いことは別です。応援はOKでも、録音・録画・撮影は禁止で、場内マナーも劇場基準が優先になります。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+対象ページではプレオーダー受付終了。現在の表示は「受付終了」「受付は全て終了しました」です。
- スマチケ受取り可能です。e+ページで明記されています。
- 同行者事前登録が必要です。申し込み前に済ませる必要があります。
- 顔写真事前登録が必要です。これも申し込み前の準備項目です。
- 拍手も歓声もOKの公式案内があります。いわゆる無言鑑賞前提の回ではありません。
- 劇場内の録音/録画/撮影は禁止です。違反時はデータ削除のうえ退場、場合によっては上映中止の可能性まで案内されています。
- 購入後の変更・払い戻し不可、紛失・盗難・破損時の再発行不可です。
- 営利目的の譲渡・転売は禁止です。公式トレードの明記は今回確認できていません。
- 3歳以上有料、3歳未満でも座席使用時は有料です。
- 開場時間は劇場ごとに異なると公式案内されています。新宿ピカデリーでも、実際の入場可能時刻は当日表示の確認が必要です。
読者が特に見落としやすいのは、「顔写真事前登録あり=本人確認必須」と早合点しやすい点です。今回、本人確認の運用そのものは同一公演ページ上で明記を確認できていません。したがって本人確認必須とは断定しません。ただし、顔写真事前登録必須の公演である以上、当日は顔写真付き身分証を持参しておくほうが安全です。
また、歓声OKの案内があるのでテンションが上がりやすい回ですが、劇場イベントである以上、前のめりで立ち続ける、通路を塞ぐ、上映中に長時間スマホを点灯させる、といった行為まで許容されるとは書かれていません。“ライブ感は歓迎、でも場内運営は劇場ルール優先”と理解しておくとズレにくいです。
チケット情報(買い方・注意点)
まず、e+対象ページでこの新宿ピカデリー回に表示されている受付は、抽選 プレオーダー受付で、期間は2026/2/20(金)12:00~2026/4/4(土)18:00、現在は受付終了です。
一方、同一上映企画の公式案内では、5/21デビュー日上映について、残席がある場合に限り次の販売導線が示されています。
- 一般発売(先着):4/21(火)12:00~5/14(木)18:00
- 劇場販売券(当日券扱い):5/16(土)正午~、一般発売終了後に残席がある場合のみ上映劇場で販売
料金は同一上映企画の公式案内ベースで、前売3,600円(税込/全席指定)、当日4,600円(税込/全席指定)です。なお、各劇場・座席種によってアップチャージがある場合ありとされているため、新宿ピカデリー側の座席種がどう扱われるかは購入時点で必ず確認してください。
今回のチケット周りで特に重要なのは、e+の申込み条件としてスマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が並んでいることです。申し込みそのものより前に、アカウント・同行者・写真登録で引っかかる人が出やすいタイプです。
申し込み前に最低限確認したいのは次の3点です。
- 残席前提の一般発売が実施されるか。4/21以降、ticket_url(e+チケットページ)に一般発売導線が実際に出るかを確認。
- 同行者情報と顔写真登録が完了しているか。回線が重い時間帯に直前登録すると、購入タイミングを逃しやすいです。
- 座席アップチャージの有無。新宿ピカデリーはプラチナシート等の上位座席があるため、イベント回で対象になるかは購入画面を要確認。
加えて、公式は購入後の変更・払い戻し不可、再発行不可を明記しています。日程や劇場を取り違えると戻せません。今回は“全国同日上映”の企画だからこそ、会場名・日付・時刻の取り違え防止がいつものライブ以上に重要です。
座席(見え方のコツ)
新宿ピカデリーは1館1スクリーンではなく、10スクリーン・計2140席のシネコンです。スクリーン1が563席、スクリーン10が107席と、規模差がかなり大きい会場です。つまり「新宿ピカデリーで観る」といっても、どのスクリーンに入るかで体感はかなり変わります。
- スクリーン番号を最優先で確認:この回がどのスクリーンに入るかは現時点で確認できていません。大箱スクリーンなら中央~やや後方のバランスが取りやすく、小箱スクリーンなら前方過ぎる席は画面が近く感じやすいです。
- 音を浴びたいか、全体を見たいかで席選びを変える:今回の上映は5.1chリマスターが売りなので、音圧重視なら中央寄り、画面全体の見やすさ重視なら少し後方が無難です。
- 歓声OK回は通路アクセスも意識:拍手や歓声がOKでも、途中での移動は最小限にしたい回です。入退場しやすさを重視するなら通路寄りも実用的です。
- 音量に敏感なら耳栓は持参候補:映画館のマルチチャンネル音響は想像以上に強く感じることがあります。ライブ用耳栓を持っておくと安心です。
- 車椅子スペースは通常座席と別導線の可能性:新宿ピカデリーは車椅子スペースがあり、希望時は劇場への確認が必要です。必要な人は早めの連絡が安心です。
一般論として「後方中央が正解」と言い切りたくなる会場ですが、今回はスクリーンサイズ差が非常に大きいため、直前に上映スクリーンを確認してから席評価をするのがいちばん現実的です。まだスクリーン番号が見えていない段階では、断定的な“神席”紹介は避けるべき回です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
新宿ピカデリー側で確認できる範囲では、シアター内に持ち込める飲食物は劇場コンセッション(売店)購入分のみです。外で買った飲食物の持ち込みは控える案内になっています。上映前に軽く食べたい人は、劇場売店を使う前提で時間を見ておくとズレにくいです。
また、劇場FAQでは本編上映開始後の途中入場は原則として遠慮してほしいと案内されています。混雑状況によっては購入座席に案内できない場合もあるとされているため、19:00ちょうど着は避けたいです。今回のように“歓声OK”の特別感がある回でも、遅刻に甘いとは書かれていません。
支払い面では、松竹マルチプレックスシアターズの案内上、インターネット購入ではクレジットカード、d払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、ワイモバイルまとめて支払い、楽天ペイ、ムビチケなどが利用できます。自動券売機では現金・クレジットカード・ムビチケが使える案内です。ただし、今回の主導線はe+販売なので、劇場販売に切り替わるのは残席がある場合のみ、という前提は忘れないでください。
一方で、今回公演にひもづく形で再入場可否、ロッカー有無、クローク有無、今回限定グッズ窓口までは確認できていません。ここは作り話で埋めず、当日までに確認したいポイントとして整理します。
- ロッカーや大きな荷物の預け先はあるか
- 再入場の可否と、可能なら条件は何か
- グッズ販売がある場合、劇場ロビー販売か別導線か
- スクリーン番号とフロア、入場列形成の場所
新宿ピカデリーは商業エリアど真ん中の会場なので、荷物問題は地味に重要です。遠征組や仕事帰りの人は、劇場内設備に頼り切らず、駅周辺コインロッカーや近隣施設も視野に入れた荷物計画を考えておくと当日が楽になります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都新宿区新宿3丁目15番15号
最寄り:JR「新宿駅」東口より徒歩5分 / 東京メトロ丸ノ内線・副都心線・都営新宿線「新宿三丁目駅」B7出口より徒歩1分
目印:伊勢丹、紀伊國屋書店近く
アクセス自体はかなり良い会場です。新宿三丁目駅B7出口からなら非常に近く、雨天や荷物ありでも行きやすい部類です。一方で、平日夜の新宿は通勤・買い物・飲食客が重なるため、“駅から近い=混まない”ではありません。19:00開演回なら、18:20~18:40ごろには劇場フロアに入りたいところです。
混雑回避の観点では、JR新宿駅東口から歩くより、新宿三丁目駅側から入るほうが人波を避けやすいケースがあります。特に終演後に東口方面へ一気に流れると歩きにくいので、地下鉄利用の人は往復とも新宿三丁目を軸にすると動きやすいです。
終演時刻は公式の114分予定から逆算すると、本編のみなら20:54前後がひとつの目安です。ただし実際には入場案内、上映前後のアナウンス、退場時の混雑で前後します。待ち合わせや終電計算は、21:00を少し過ぎる可能性まで見ておくのが安全です。
また、上映後はエレベーター・エスカレーター・ロビー導線が混みやすいので、急いで駅に向かうより、ロビーで人が抜けるのを30秒~1分待ってから動くほうが結果的に速いことがあります。特に歓声OK回は余韻で立ち止まる人も出やすいため、退館直後の詰まりを想定しておきたいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この回の“セトリ予想”は、通常ライブの予想記事とは性質が異なります。理由は、公式がすでに上映内容の25曲を公表しているからです。したがって本記事では、未公開ライブの予想ではなく、公式公開済み内容を軸にした最有力予想として整理します。
根拠
- 公式案内が全25曲・114分予定を明記しており、1988年・1991年・1996年の3本のライブフィルム構成まで公開されています。
- 公式がセットリストを作品別に公開しているため、今回の新宿ピカデリー回でも楽曲構成の大枠が変わる可能性は高くありません。
- e+対象ページの公演名・日程・会場は、同一上映企画の5/21デビュー日上映と一致しており、今回の記事で扱う回と公式上映内容を結びつけやすい状態です。
- 加えて、参考情報として見る過去のLiveFans掲載セットリストでも、「世界でいちばん熱い夏」「M」「DIAMONDS-ダイアモンド-」「19 GROWING UP -ode to my buddy-」「HIGHWAY STAR」など、今回の公式25曲と重なる軸曲が多く出ています。
この曲は本命
- 世界でいちばん熱い夏:公式25曲内で冒頭と終盤に配置される重要曲。今回の上映の顔です。
- M:ライト層にも届く代表曲で、予習優先度は最上位。
- DIAMONDS-ダイアモンド-:今回の上映コンセプトと相性が良く、外せない定番です。
- OH YEAH!:劇場の音響で体感したい代表格。歓声OK回と相性がいい曲です。
- WONDER CASTLE:初期映像の熱量を感じやすい曲として本命。
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-:複数年代の文脈で重要度が高く、予習価値が高い1曲です。
- HIGHWAY STAR:1991・1996パート両方に入るため、今回のキーポイントです。
- GO AWAY BOY:ライブでの躍動感が出やすく、映画館音響との相性も良い本命曲です。
この8曲だけ聴けばOK
- 世界でいちばん熱い夏
- M
- DIAMONDS-ダイアモンド-
- OH YEAH!
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-
- HIGHWAY STAR
- WONDER CASTLE
- GO AWAY BOY
本命セット候補
以下は、公式が公表している上映内容ベースの最有力セット候補です。通常の予想よりも、実質的には“公開済みの最有力構成”に近い位置づけです。
- 世界でいちばん熱い夏
- WONDER CASTLE
- ソーロング、ドリーマー
- KEEP ON LOVIN’ YOU
- ユー・アー・マイ・スターシップ
- ストリート・ウーマン
- SHE
- ROMANCIN’ BLUE
- GO AWAY BOY
- ヴァイブレーション
- 冗談じゃない
- ガールズナイト
- HEART STOPIN’ MUSIC
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-
- 世界でいちばん熱い夏
- HIGHWAY STAR
- 月夜の出来事
- 錆びつきブルース
- 19 Growing Up -ode to my buddy-
- OH YEAH!
- M
- DIAMONDS-ダイアモンド-
- GUITAR MAN
- へっちゃら
- HIGHWAY STAR
入替候補
今回公演については、公式が25曲を出しているため、本編楽曲の大幅差し替えは基本的に考えにくいです。したがって、ここで挙げるのは「今回の本編差し替えを断定する候補」ではなく、関連アーカイブや近接時期の代表曲として、予習を広げるなら押さえたい候補です。根拠は公式アーカイブ3本に近い年代の実演セットリストと、LiveFans掲載の参考公演です。
- ジュリアン:1991年・1996年の実演セットで存在感がある代表曲。今回本編未収録でも予習価値は高いです。
- KISS:1991年・1996年の参考セットリストで確認しやすい定番寄りの1曲。
- SEVEN YEARS AFTER:1996年武道館参考セットで存在感があり、後期の流れを押さえる補強曲として有効です。
- THE LAST MOMENT:1991年参考セットで確認でき、初期~中期の熱量を広げる補助線になります。
- Fly Baby Fly:1996年武道館参考セットの終盤配置で、後期ライブ感をつかみたい人向けです。
要するに今回は、「何が来るか分からないから予想する」回ではなく、「公式公開済み25曲をどう予習するか」回です。セトリ予習の優先順位はかなり立てやすいので、時間がない人ほど上の8曲→25曲全体の順で追えば十分戦えます。
過去のセトリ(予習用)
ここでは最低3公演以上、今回は公式公開済みの収録元3本に加えて、関連時期の参考セットリスト2公演も掲載します。なお、公式公開分は精度が高い一方、LiveFans掲載分はユーザー投稿型のため、参考情報として扱い、断定は避けます。
1988-08-31(水) NORTH PIER / PANIC TOUR SUMMER ’88 SEA SIDE CONCERT AT NORTH PIER
- 世界でいちばん熱い夏
- WONDER CASTLE
- ソーロング、ドリーマー
- KEEP ON LOVIN’ YOU
- ユー・アー・マイ・スターシップ
- ストリート・ウーマン
- SHE
- ROMANCIN’ BLUE
- GO AWAY BOY
- ヴァイブレーション
- 冗談じゃない
- ガールズナイト
- HEART STOPIN’ MUSIC
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-
- 世界でいちばん熱い夏
1991-08-04(日) 富士急コニファーフォレスト / SOUND CONIFER 229 SPECIAL 1991
- HIGHWAY STAR
- 月夜の出来事
- 錆びつきブルース
- 19 Growing Up -ode to my buddy-
1996-04-03(水) 神奈川県民ホール / LIVEy1996
- OH YEAH!
- M
- DIAMONDS-ダイアモンド-
- GUITAR MAN
- へっちゃら
- HIGHWAY STAR
1991-08-03(土) 富士急ハイランド コニファーフォレスト / 参考セットリスト
- KISS
- M
- ティンカーベル
- HIGHWAY STAR
- ジュリアン
- 世界でいちばん熱い夏
- THE LAST MOMENT
- 台風の歌
- OH YEAH!
- 月夜の出来事
- FLAME
- 逃げろ
- バラ色の人生
- 錆びつきブルース
- ROLLIN’ ON THE CORNER
- ROCK ME
- GO AWAY BOY
- DING DONG
- GET CRAZY!
- Diamonds
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-
出典:LiveFans(参考掲載・ユーザー投稿型のため要照合)
1996-05-31(金) 日本武道館 / 参考セットリスト
- SHE
- 世界でいちばん熱い夏
- GO AWAY BOY
- OH YEAH!
- ジュリアン
- MY WILL
- 恋はバランス
- TOKYO彼女
- WONDER CASTLE
- SEVEN YEARS AFTER
- STAY THERE
- 友達のまま
- One
- HIGHWAY STAR
- KISS
- ジャングルプリンセス
- だからハニー
- MELODY MELODY
- BEE-BEEP プリプリサミット
- 傷跡
- Bye Bye
- 青春デイドリーム
- 夏の終わり
- 相棒
- M
- ROMANCIN’ BLUE
- ガールズ・ナイト
- ROCK ME
- GUITAR MAN
- へっちゃら
- パイロットになりたくて
- Fly Baby Fly
- GET CRAZY!
- Diamonds
- 19 GROWING UP -ode to my buddy-
出典:LiveFans(参考掲載・ユーザー投稿型のため要照合)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、2026/5/21(木) 新宿ピカデリー回としての物販詳細は確認できていません。公式案内文中には「グッズを片手に」と楽しみ方の表現がありますが、商品一覧・販売時間・購入場所・決済方法までは今回公演の正式情報として出ていません。
したがって、現段階では次のように整理するのが安全です。
- 確認できた事実:グッズの存在を期待させる表現はあるが、新宿ピカデリー回の販売詳細は未発表。
- 未発表・未確認:販売有無、先行販売時刻、ロビー販売か、上映後販売か、個数制限、決済方法。
- 当日までに確認すべきポイント:公式サイト、公式SNS、e+ページの更新、劇場側のお知らせ。
なお、新宿ピカデリー自体には売店があります。物販がなくても、飲食購入の列は上映前に混みやすいので、グッズ目当てでなくても早め到着は有効です。特に今回のような“歓声OK”のイベント上映は、開映前のロビー滞在者が増えやすい点も見ておきたいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00~17:30:公式サイト・e+・新宿ピカデリー上映スケジュールを最終確認。スクリーン番号や導線変更がないかを見る。
- 17:30~18:00:会場周辺へ移動。遠征組・仕事帰り組はこの時点で荷物整理を終わらせたいです。
- 18:00~18:20:発券・スマホ表示・同行者連絡・身分証確認。顔写真登録系の公演は、端末充電不足が地味に危険です。
- 18:20~18:35:トイレ・飲食確保。売店利用予定ならここで済ませるのが安全です。外部購入飲食物の持ち込みは避けましょう。
- 18:35~18:50:入場して座席確認。音量が気になる人は耳栓を手元に。歓声OKでも、上映中の移動を減らせる準備をしておきます。
- 18:50~19:00:スマホ消灯・マナーモード・チケット画面の終了確認。撮影禁止なので、開映前のうちに必要な操作を終わらせます。
- 19:00~:上映開始。公式ベースでは114分予定です。
- 20:54前後~:本編終了目安。実際は前後する可能性あり。ロビーやエスカレーターは混みやすいので、焦らず人波を見て退出。
- 終演後:新宿駅東口方面は混雑しやすいので、地下鉄利用者は新宿三丁目側を意識。感想ポストやセットリスト確認は通路を外してからが安全です。
この回は“上映会”でありながらライブ感のある楽しみ方が想定されているため、ライブのつもりで早めに動き、映画館のつもりで場内ルールを守る、この二段構えがいちばん失敗しにくいです。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(チケット表示端末)
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:顔写真付き身分証(本人確認必須の明記は未確認だが、持参推奨)
- 必携:e+ログイン情報を確認できる状態
- 必携:同行者と連絡が取れる手段
- あると便利:現金
- あると便利:クレジットカード / キャッシュレス決済手段
- あると便利:ライブ用耳栓
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:薄手の羽織り
- 会場次第:双眼鏡(映画館上映では必須度は低いが、表情重視派には選択肢)
- 会場次第:荷物をまとめる小さめバッグ
- 季節・体調次第:飲み物代の予算
- 季節・体調次第:のど飴
- 更新作業用:終演後にセトリ確認メモを残せるメモアプリ
特に忘れやすいのは、モバイルバッテリーと顔写真付き身分証です。今回のようにe+側で写真登録が絡む回は、端末トラブル時のリカバリーが効きにくいので、準備を厚めにしておくほうが安心です。
FAQ
Q1. この回は通常ライブですか?それとも上映会ですか?
A. 上映会です。PRINCESS PRINCESSの過去ライブ映像をまとめたライヴ・フィルム上映で、2026/5/21(木)の新宿ピカデリー回をこの記事では扱っています。
Q2. セトリは未発表ですか?
A. 完全未発表ではありません。公式案内が25曲を作品別に公表しています。したがって今回は、通常のライブより予習しやすい回です。
Q3. 歓声を出しても大丈夫ですか?
A. 公式案内では拍手も歓声もOKです。ただし、劇場運営の妨げになる行為や通路妨害、撮影行為まで許されるわけではありません。
Q4. 撮影・録音はできますか?
A. できません。劇場内の録音/録画/撮影は禁止です。
Q5. 本人確認はありますか?
A. この同一公演ページ上では本人確認必須の明記は未確認です。ただし、顔写真事前登録必須なので、顔写真付き身分証を持参しておくのが安全です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 今回公演にひもづく形で再入場ルールは未発表です。必要がある人は当日スタッフへ確認してください。
Q7. 遅れて入場できますか?
A. 劇場FAQでは、本編上映開始後の途中入場は原則控えるよう案内されています。混雑状況によっては購入座席に案内できない場合もあるため、19:00前の入場を強く推奨します。
Q8. 飲食物の持ち込みはできますか?
A. 劇場案内では、劇場コンセッションで購入した飲食物のみシアター内持ち込み可です。外部購入品の持ち込みは避けましょう。
Q9. 終演は何時ごろですか?
A. 公式案内では114分予定です。19:00開映なら本編だけで20:54前後がひとつの目安ですが、実際は前後する可能性があります。
Q10. 当日券はありますか?
A. 公式案内では、一般発売終了後に残席がある場合のみ、5/16(土)正午以降に上映劇場で販売とされています。必ず出るとは断定できません。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/5/21(木) 新宿ピカデリー回の実見ベース速報です。まずは曲順を暫定掲載し、その後に複数ソース照合で確定版へ更新します。
速報反映文テンプレ
2026/5/21(木) 新宿ピカデリー回の上映終了後、現地確認ベースでセトリを速報反映しました。現時点では速報版のため、曲順・表記ゆれは確認でき次第更新します。
目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順
- まず現地観覧メモ、上映中の記憶、同行者メモを回収
- 公式公開済み25曲との照合を実施
- 表記ゆれ(OH YEAH!/OH YEAH!、Diamonds/DIAMONDS-ダイアモンド- など)を統一
- 必要に応じて信頼できるレポ・セットリストサイトを確認
- 差異がなければ「本日の確定セトリ」として更新
翌日以降の追記方針
- 劇場内運営(入場列、歓声の温度感、売店混雑、退場導線)を追記
- 新宿ピカデリーのスクリーン番号・見え方が確認できた場合は反映
- 物販情報が後追いで確認できた場合は別枠で追記
- 表記が揺れやすい曲名を再確認して整形
情報提供のお願い
現地で観覧した方は、曲順・スクリーン番号・入場時の注意点・売店や導線の状況など、事実ベースの情報提供をいただけると精度高く更新できます。未確認情報はそのまま断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
この新宿ピカデリー回は、e+上ではプレオーダー終了済みですが、公式案内では残席前提の一般発売・劇場販売の可能性があります。
セトリは通常ライブの未発表予想ではなく、公式が25曲を公開しているため、予習しやすい上映回です。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・撮影禁止・途中入場注意を押さえておけば、当日の失敗をかなり減らせます。
本文の運用情報・会場ルール・参考セトリは、会場FAQと参考セットリストページも照合して作成しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に