米倉利紀 セトリ予想 4/11新宿ReNY公演情報
米倉利紀 2026/4/11(土) 新宿 ReNY セトリ予想・ライブ情報
注意:掲載情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式発表・公式ページで行ってください。この記事には公演前の予想を含みます。
最終更新:2026-03-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- このページで扱うのは、2026/4/11(土) 新宿 ReNY(東京都)で行われる米倉利紀の同一公演のみです。
- e+掲載の開場・開演は開場 15:30 / 開演 16:00。受付は先着★一般発売、受付期間は2026/1/10(土)10:00~2026/4/7(火)18:00です。
- e+ページではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と案内されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 公式ツアー特設では、今回の東京・新宿 ReNY公演は全席指定 8,800円(税込・ドリンク代別途必要)と案内されています。
- 会場の新宿 ReNYは、会場紹介では収容人数800人規模、椅子席は300席まで可能、コインロッカー144個 / クローク有。今回公演は全席指定のため、着席運用を前提に見え方を考えるのが実用的です。
- セトリ予想は、公式の「yellow BEAR収録曲+90年代の楽曲を交えたセットリスト」という告知を最優先で組み立てています。
- 予習の本線は、3/5発売の『yellow BEAR』全10曲と、代表曲の「CHANCE」「Aishiteru Aishitenai」「Yes, I do.」あたりです。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 公式ツアー特設ページ / 『yellow BEAR』特設ページ / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の新宿 ReNY公演は、公式ツアー特設ページで案内されている「sTYle72 inc. presents toshinori YONEKURA concert tour 2026 “yellow BEAR”」の東京公演です。公式説明では、通算30枚目のオリジナルアルバム『yellow BEAR』を引っ提げた全国ツアーであり、しかも「90年代の楽曲を交えたセットリスト」になると明記されています。
この一文がかなり重要です。つまり今回は、単なる新譜再現ライブではなく、2026年3月5日に発売されたアルバム『yellow BEAR』の新曲群を軸にしながら、米倉利紀のキャリア初期〜90年代の代表曲をしっかり織り込む構成が公式に示唆されている、ということです。セトリ予想をするうえでも、新譜だけ・最新曲だけで組むのはむしろ不自然です。
また、公式アルバム特設ページでは『yellow BEAR』の収録曲が10曲公開済みです。公演前に予習するなら、まずはこの10曲を通しで聴くのが最優先。そのうえで、90年代を代表する定番曲やライブ常連曲を追加しておくと、当日の満足度がかなり上がりやすいはずです。
参考リンク:公式ツアー特設ページ / ツアー決定告知 / 『yellow BEAR』特設ページ
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/11(土)
- 会場:新宿 ReNY(東京都)
- 開場 / 開演:15:30 / 16:00
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/1/10(土)10:00~2026/4/7(火)18:00
- スマチケ:e+ページではスマチケ受取り可能と表示
- 同行者:同行者事前登録が必要。同行者もe+会員登録が必要です。
- 顔写真:顔写真事前登録が必要。顔写真登録は申込途中ではなく事前準備が必要です。
- 本人確認:ticket_url本文では未発表。顔写真照合サービス案内はありますが、当日の身分証提示ルールまで明記されているわけではありません。
- 撮影・録音:ticket_url本文では未発表
- 再入場:ticket_url本文では未発表
- 転売 / 公式トレード:ticket_url本文では未発表
ここで特に注意したいのは、「スマチケ」「同行者事前登録」「顔写真事前登録」が同時に並んでいる点です。一般的な電子チケット公演より事前準備が多く、当日に気付くと間に合わないケースがあります。スマチケ対象公演では、イープラスアプリの準備、チケットダウンロード、端末電話番号の整合、当日使うスマホの確保まで見ておくべきです。
また、過去の公式ニュースには別受付で紙チケット表記があった時期もありますが、このticket_urlのe+一般販売ページでは「スマチケ受取り可能」表記を優先して確認するのが安全です。受付ごとに条件が異なる可能性があるため、読者には「見ている受付ページ基準で判断する」ことを強く勧めます。
確認できた事実の次に押さえておきたい未確認点は、本人確認の厳格さ、入場時の顔写真照合方法、再入場可否、撮影ルールです。これらは公式発表待ちなので、前日〜当日は必ずe+チケットページと米倉利紀 公式サイトを見直してください。
チケット情報(買い方・注意点)
今回公演のticket_urlで確認できるチケット関連情報は、まず先着★一般発売であること、受付期間が2026/1/10(土)10:00~2026/4/7(火)18:00であること、そしてe+ページ上の表示が受付中であることです。e+側には「受付状況はリアルタイムに反映されない場合がある」との注意もあるため、購入可否は最終的に申込画面で確認してください。
料金については、公式ツアー特設ページで東京・新宿 ReNY公演が全席指定 8,800円(税込・ドリンク代別途必要)と案内されています。なお、同会場2日間向けの2DAYSチケットも公式ツアー特設に掲載されていますが、この記事は4/11(土)単日ページを起点にしているため、本文では単日参加者に必要な情報を優先して整理します。
電子チケットまわりは通常より重要です。e+のスマチケガイドでは、アプリのインストール、ダウンロード開始後の受取、当日の入場画面提示、スクリーンショット入場不可が明記されています。同行者登録ガイドでは、同行者も事前のe+会員登録が必要で、申込者が同行者申請→同行者承認→来場者設定まで進める流れです。顔写真登録ガイドでは、事前に顔写真登録を済ませる必要があり、帽子・サングラス・マスクを外した正面写真が推奨されています。
申し込み前に確認したいポイントは次のとおりです。
- 自分の受取方法がスマチケ前提で問題ないか。当日使うスマホ、OS、電話番号、アプリ更新状況を確認。
- 同行者のe+会員登録が終わっているか。直前だと承認・設定で詰まりやすいです。
- 顔写真登録を先に終えているか。申込途中ではできないため、後回しにすると手戻りが出ます。
- ドリンク代別途必要なので、入場時支払い方法が未発表でも現金を用意しておくと安心です。
- 受付終了間際は表示ラグや予定枚数終了の可能性があるため、e+上の見た目だけで安心しないこと。
参考リンク:e+チケットページ / スマチケご利用ガイド / 同行者登録ガイド / 顔写真登録ガイド
座席(見え方のコツ)
今回の東京・新宿 ReNY公演は、公式ツアー特設で全席指定と案内されています。会場側の紹介では新宿 ReNYは収容人数800人規模、かつ椅子席は300席まで可能とされているため、今回はライブハウスでありながら、立ち見前提よりも着席配置を前提に見え方を考えるほうが実用的です。
まず押さえたいのは、新宿 ReNYが半円形ライブホールと案内されている点です。一般的な横長ハコより、中央〜やや後方でもステージ全体を見やすい一方、前方端席では角度がつく可能性があります。チケット発券後に席番が分かったら、センター寄りか左右寄りかを先に確認しておくと、双眼鏡が必要かどうかも判断しやすくなります。
見え方のコツとしては、次の4点が実用的です。
- 中央寄り席:全体演出、照明、ステージ横幅を素直に見やすい可能性が高いです。
- 前方左右席:近さのメリットは大きい反面、片側の演奏者や端の動きが見切れやすい可能性があります。首を振る前提で見やすい服装に。
- 後方席:半円形ホールの利点で全景は取りやすい一方、表情や手元を重視するなら軽い双眼鏡が役立ちます。
- 着席公演前提:立ち上がり可否は公演ごとに差があるため、前の人より視界を上げるよりも、座高差対策として姿勢を安定させる服装・荷物量にするのが安全です。
未確認なのは、今回4/11公演での座席図の詳細配置、前方エリアの区分、補助席有無です。会場自体の座席可能数は確認できますが、当日の実際の座席レイアウトまでは現時点で未発表です。読者が当日困らないためには、発券後に席番を確認し、荷物量を最小限にして、視界補助が必要なら双眼鏡を準備しておくのが確実です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場紹介で確認できた事実として、新宿 ReNYにはコインロッカー144個、クローク有と案内があります。ロビーが広めであることも会場紹介に記載されているため、荷物整理や開演前の待機は比較的しやすい可能性があります。
一方で、今回の4/11公演にひもづく形でロッカー料金、クローク受付時間、ドリンク代の具体額、再入場ルール、会場内支払い方法は公式に確認できていません。施設案内上は「クレジット ×」表記がありますが、これは施設情報としての案内であり、当日のドリンク・物販決済条件まで断定できません。したがって、現金も必ず持参しておくのが安全です。
この章では、確認できた事実・未確認点・当日までの確認ポイントを分けて整理しておきます。
- 確認できた事実:コインロッカー144個、クローク有、会場は2F、問い合わせ先あり。
- 未発表・未確認:ロッカー料金、クローク運用時刻、ドリンク代金額、再入場可否、プレゼント受付、撮影可否。
- 当日までに確認すべきポイント:
- 荷物をロッカーに入れるか、クロークに預けるか
- ドリンク代の支払い方法と必要金額
- 再入場の可否
- 撮影・録音の可否
- プレゼントや手紙の受取有無
特に顔写真事前登録が必要な公演では、入場に時間がかかる可能性もあります。荷物が多いと列から外れて手間取るので、なるべくコンパクトにまとめて会場入りするのがおすすめです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都新宿区西新宿6-5-1 アイランドホール2Fです。会場公式および施設アクセスでは、東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅より直結、JR・小田急線・京王線・都営新宿線「新宿」駅より徒歩10分、都営地下鉄大江戸線「都庁前」駅より徒歩10分と案内されています。
実用目線でいちばん使いやすいのは、やはり西新宿駅直結ルートです。雨天でも動きやすく、開演前の時間が読みにくい日ほど有利です。JR新宿駅から歩くこともできますが、西口側でも人流が多く、終演後は同時間帯の別イベント客と重なる可能性があります。開場前に余裕を持つなら、新宿駅から歩くより西新宿駅経由を先に検討したほうが安心です。
混雑回避のコツとしては、開場直前に着くよりも、会場周辺へは開場30〜40分前には入っておくこと。顔写真やスマチケ確認があるぶん、通常の紙チケット公演より入場列が詰まる可能性を見ておくと安全です。終演後は、すぐにJR新宿駅へ流れると西口周辺が混みやすいので、地下導線で西新宿駅方面へ抜ける選択肢も頭に入れておくと帰りやすくなります。
車利用も施設側アクセスページにはありますが、都心会場で終演時間が読みにくいライブでは、電車利用のほうが現実的です。どうしても車の場合は、施設駐車場の営業時間や満車リスクを事前確認してください。
参考リンク:会場公式サイト / 新宿アイランド アクセス / e+会場情報ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。確定情報ではありません。根拠として使っているのは、公式ツアー説明、公式アルバム情報、過去のツアー実績、setlist.fm掲載の過去セットリストです。
根拠
- 公式ツアー説明:「通算30枚目のオリジナルアルバム『yellow BEAR』を引っ提げての全国ツアー」「90年代の楽曲を交えたセットリスト」と明記。つまり、新譜中心+90年代代表曲の混合が本線です。
- 公式アルバム特設:『yellow BEAR』は10曲構成で、予習対象がはっきりしています。今回のツアー名も同名なので、ここから複数曲が入る可能性は高いです。
- 直近2025年公演実績:2025/7/19のSPADE BOX公演では『orange GORILLA』曲を軸に「CHANCE」「“Suki”」「Nante Suteki na Koto Darou」など代表曲を混ぜる構成でした。最新アルバム曲+定番曲の組み方は今回も継続しやすいです。
- 過去傾向:setlist.fmの統計では「CHANCE」「HIPSTER」「Aishiteru Aishitenai」「bacio」「Daijoubu!」が比較的頻出。とくに「CHANCE」は複数年で確認できる強い候補です。
根拠リンク:公式ツアー特設ページ / 『yellow BEAR』特設ページ / 2025年公演の過去セトリ / setlist.fm アーティスト別セットリスト一覧
この曲は本命
- あなたの笑顔になる(予想)…アルバムの1曲目で、先行配信もあった新作の顔。
- 人生迷路(予想)…新譜序盤の核。ライブ中盤の聴かせどころ候補。
- that’s how love goes(予想)…アルバム後半の印象曲として残りやすい可能性。
- 嘘のない日々(予想)…本編後半〜終盤で映えやすい締め候補。
- Aishiteru Aishitenai(予想)…90年代枠・代表曲枠として有力。
- Yes, I do.(予想)…過去セトリでも複数確認できる強候補。
- CHANCE(予想)…頻出傾向が強く、盛り上がりの定番候補。
- HIPSTER(予想)…ライブ映えしやすく、近年も残っている有力曲。
本命セット候補
以下は予想セットです。曲順も予想であり、確定ではありません。
- あなたの笑顔になる
- 人生迷路
- 下心
- 80’s
- 声
- 100%
- satisfaction
- LOST IN PARADISE
- that’s how love goes
- 嘘のない日々
- Aishiteru Aishitenai
- Yes, I do.
- CHANCE
- HIPSTER
- Keep this love
- Nante Suteki na Koto Darou
考え方としては、まず『yellow BEAR』から多めに拾い、その後に90年代〜代表曲を差し込む形です。公式コピーどおりなら、新譜10曲をかなり厚めにやる可能性もあります。逆に、ライブ全体の流れを優先して新譜を7〜8曲に絞り、旧譜定番を増やすパターンも十分ありえます。
入替候補
- WIN-WIN(予想)…直近2025年ツアーの顔。新譜メインでも1曲だけ前ツアー代表曲を残す可能性。
- KISSING YOU(予想)…2025年でも使用。近年曲の橋渡し役。
- The Other Side(予想)…過去複数年で確認できるため、差し替え候補として有力。
- bacio(予想)…ライブ常連枠として残る可能性あり。
- Daijoubu!(予想)…統計上の頻出曲で、会場の空気を変えやすい。
- Aisuru Hito yo(予想)…直近2025年で確認でき、歌もの枠として入れ替え候補。
この5曲だけ聴けばOK
- あなたの笑顔になる
- 人生迷路
- that’s how love goes
- Aishiteru Aishitenai
- CHANCE
時間がない読者は、まずこの5曲を優先してください。新譜の顔+代表曲の両方を押さえられるので、初見でも当日の理解度がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演の予習に使いやすい過去セトリを4公演分まとめます。あくまで別日・別条件の過去実績ですが、曲の残り方やライブ構成の癖を見るには十分使えます。
2025-07-19(土) SPADE BOX / Toshinori Yonekura
- WIN-WIN
- Ningensei
- Aishiteru Aishitenai
- The Other Side
- bacio
- elephant LOVE
- i’m so ready
- HIPSTER
- likable / We kept missing each other…..(Band medley)
- KISSING YOU
- NOTHING LEFT
- Aisuru Hito yo
- COLOR
- MIX SALAD
- Daijoubu!
- i am a STAR
- Yes, I do.
- “Suki”
- CHANCE
- Nante Suteki na Koto Darou
- reason why
出典:setlist.fm(2025-07-19 SPADE BOX)
2023-12-24(日) 新宿 ReNY / WHO IS YOUR SANTA? 2023 black LION
- The Christmas Song (Chestnuts Roasting on an Open Fire)
- PIE IN THE SKY
- Keep this love
- Yokogao
- MAKE ME WHOLE – DASAI Akuma
- Koigokoro Chizu
- lemon and banana pie
- BAKA na KIMI
- Dousureba
- Kamoshirenai
- WHAT LOVE IS MADE OF
- Band Intermission
- Kami
- 15sai no BOKU he
- Daijoubu!
- Shoujikimono ga Shousha
- Gotcha!
- good time
- CASABLANCA
- CHANCE
- DRIVING FORCE
- ALL I WANT IS YOU -very merry christmas
- Jingle Bells / White Christmas / Santa Claus is Coming to Town
- Boku no Koto
- vintage
- Nante Suteki na Koto Darou
- Ano Hi, Ano Basho de
出典:setlist.fm(2023-12-24 新宿 ReNY)
2019-03-31(日) Bay Hall / toshinori YONEKURA concert tour 2019 gotta crush on….. volume. twenty analog
- Intro
- NOTHING LEFT
- SOCIAL NETWORK SERVICE
- I KNOW, YOU KNOW HOW TO DO IT
- gotta get your groove on -hey, baby-
- out of control
- DANCE UP
- higher and higher
- say hello
- KOKORO
- Honnori BLUE
- Tatta Hitori no Kimi Dake ni
- Sotto, Zutto
- Boku no Kimi, Kimi no Boku
- bacio
- Natural Thang
- East 14th Street
- Sex with You!
- HIPSTER
- Michi ~walk with you~
- Kyouri
- Ano Hi, Ano Basho de
- KEYHOLDER
- CHANCE
- Taisetsu na Hibi
出典:setlist.fm(2019-03-31 Bay Hall)
2017-04-01(土) EIGHT HALL / toshinori YONEKURA concert tour 2017 -gotta crush on….. volume. eighteen- smoky rich
- Boku to Kimi no Kankei
- HIPSTER
- KISS and HUG
- 3byou Mae no KISS
- Sorenari…..
- The Other Side
- Otona no Kaidan
- Yokogao
- BRIGHT LIGHT
- bacio
- Kiseki ~heart~
- I will
- We kept missing each other…..
- Mitsume au Jikan no Naka de….. ~so in love~
- Ai Oshii Hibi
- YURUI LIFE
- Keep this love
- Tsuki to Taiyou
- Gotcha!
- Yes, I do.
- SPARK
- Aishiteru Aishitenai
- Jounetsu Shakunetsu
- wishes come true
- good time
- from O
- Mikan no ANDROID
- SMILE AGAIN
- CHANCE
出典:setlist.fm(2017-04-01 EIGHT HALL)
物販情報(判明している範囲で)
2026-03-25時点で、今回の4/11 新宿 ReNY公演に限定した物販時間・販売場所・決済方法は、公式サイト・公式ツアー特設・会場公式で明確には確認できませんでした。ここは公式発表待ちです。
確認できた事実としては、3/5にアルバム『yellow BEAR』が発売済みであること、そしてツアー自体がそのアルバムを引っ提げた内容であることです。そのため、CD物販やツアー関連グッズが出ても不思議ではありませんが、今回公演の正式告知が出るまでは断定不可です。
この章で大事なのは、未発表を未発表のまま整理することです。
- 確認できた事実:『yellow BEAR』発売済み / ツアー開催中
- 未発表:先行物販開始時刻、終演後物販有無、決済方法、購入制限、売り切れ注意商品
- 読者が確認すべきポイント:
物販狙いなら、開場ギリギリより早めに現地へ着く計画が無難です。正式発表が出ていない段階では、「買えたら買う」ではなく「並ぶ時間も見込む」前提で動くと失敗しにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 13:30ごろ(開場2時間前):自宅や滞在先を出る前に、スマチケ表示端末・充電残量・通信状況・顔写真登録・同行者連絡を最終確認。
- 14:15ごろ:西新宿エリア到着。会場周辺でトイレや飲み物を済ませ、必要なら軽食もこのタイミングで。
- 14:45ごろ:物販や当日案内の有無を確認。会場公式・アーティスト公式Xに追加案内が出ていないか再チェック。
- 15:00ごろ:荷物整理。ロッカー / クロークを使うか決め、入場に必要なスマホ・身分証・現金だけを取り出しやすくしておく。
- 15:20ごろ:同行者がいる場合はここで合流。スマチケ分配・座席確認・入場列の並び方を揃える。
- 15:30 開場:顔写真・スマチケまわりで通常より手間取る可能性を見込み、画面準備を済ませてから列に入る。
- 15:45〜15:55:入場後は座席位置、トイレ位置、退場ルートを確認。ドリンク受取がある場合は早めに済ませる。
- 16:00 開演:公演前のスマホ操作は最小限に。撮影可否が未発表のため、案内があるまではカメラ起動を控える。
- 18:00前後想定:終演時間は未発表ですが、過去の通常公演例では約2時間前後も見られるため、帰路予約は余裕を持つ。
- 終演後:JR新宿駅方面は混みやすいので、西新宿駅・都庁前駅方面への分散ルートも検討。速報更新用に曲順メモを整理。
このタイムラインの核心は、「入場前の事務作業を会場前でやらない」ことです。顔写真・スマチケ・同行者確認を開場直前に始めると失敗しやすいので、現地着の時点でほぼ完了させておくのがいちばん実用的です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 本人確認用に使える身分証
- 現金(ドリンク代・ロッカー・急な現金対応用)
- チケット申込情報を確認できるメモ
- 同行者の連絡先
あると便利
- 小型の双眼鏡
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物(会場外で飲み切る前提)
- 耳栓
- 小さめのエコバッグ
- 筆記具やメモアプリ(終演後のセトリ控え用)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- 花粉対策グッズ
- 荷物をまとめるビニール袋
特に今回のようにスマチケ・顔写真事前登録ありの公演では、「スマホが使えない」=入場トラブルに直結します。モバイルバッテリーは忘れ物の中でもダメージが大きいので、最優先で準備してください。
FAQ
Q1. セトリはもう出ていますか?
A. いいえ。今回の4/11公演はまだ開催前なので、確定セトリは未発表です。この記事のセトリ章は予想として読んでください。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、顔写真事前登録が必要な受付なので、当日案内に従ってください。スクリーンショット入場はスマチケガイド上不可です。
Q3. 同行者も事前登録が必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要です。同行者もe+会員登録が必要です。
Q4. 顔写真登録はいつやればいいですか?
A. 申込途中ではなく事前準備です。顔写真登録ガイドでも、申込途中ではできないと案内されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の案内はありますが、ticket_url本文で当日の本人確認方法そのものは未発表です。身分証は持参推奨です。
Q6. 再入場できますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。再入場前提で外へ出る計画は立てないほうが安全です。
Q7. 写真や動画は撮れますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。案内があるまで撮影不可前提で動くのが安全です。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演予定は未発表です。過去の通常公演例では約2時間前後のケースもありますが、今回は確定ではありません。帰路は余裕を持ってください。
Q9. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場紹介ではコインロッカー144個 / クローク有と確認できます。ただし料金や当日の運用時刻は今回公演で未発表です。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演に限定した物販情報は、現時点では公式発表待ちです。前日〜当日の公式サイト・公式X確認が必要です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報反映用テンプレです。公演前の段階では未確定です。
米倉利紀 2026/4/11(土) 新宿 ReNY セトリ速報
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 以降追記
速報メモ:終演後、目撃情報ベースでいったん速報反映。誤記防止のため、その後に複数ソースを照合して確定版へ更新します。
更新手順:
1. 目撃情報を時系列で回収
2. 複数ソースで曲順照合
3. 公式発信・信頼できるレポ・setlist系情報を見て確定反映
4. 入替やメドレーは注記付きで修正
5. 翌日以降にMC・演出・物販・注意点を追記
翌日以降の追記方針:セトリ確定後は、演出、アンコール有無、物販、入場導線、本人確認や撮影ルールの実態が確認でき次第追記します。
情報提供のお願い:曲順の誤差、メドレー構成、アンコール曲、会場での重要アナウンスがあればコメント・メッセージでお寄せください。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の4/11新宿 ReNY公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録・顔写真事前登録が明記された、事前準備が重要なライブです。
セトリ予想は、公式告知どおり『yellow BEAR』収録曲と90年代代表曲の混合を本線に考えるのが自然です。
当日困らないためには、チケット準備・アクセス導線・会場ルール未発表部分の再確認を前日までに済ませておくのが最重要です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に