FUCKIN’ JUNKIES滋賀U☆STONEセトリ予想2026
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はFUCKIN’ JUNKIES presents 〖REALITY FREEDOM〗、開催日は2026/4/5(日)、会場は滋賀 U☆STONEです。
- e+表記では開場 15:00 / 開演 15:30。出演はFUCKIN’ JUNKIES / ANGER FLARES / THE PRISONER / Ai PUNK MADONNA / SANDIEST / SO-CHO PISTONS / 東狂アルゴリズム / CoinRocker Babies / DJ Dick-BöYです。
- チケットは先着 一般発売で、e+では2026/1/24(土)10:00~2026/4/4(土)18:00。e+上の表示は受付中です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは申し込み前に最優先で確認してください。
- 会場公式では4月5日公演の料金はADV 3000円 / DAY 3500円、また各公演ドリンク代700円別途の案内があります。
- U☆STONEはJR石山駅・京阪石山駅から徒歩1分。一方で駐車場なし・ロッカーなしなので、荷物を小さくする準備が重要です。
- セトリ予想は、シリーズ名と同名の「Reality freedom」、最新作『What we want is…』収録曲、過去作『BABYLON DESTROY』『Reality』の代表曲を軸に組み立てるのが本命です。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、U☆STONE公式スケジュール、U☆STONE公式会場案内で確認できます。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+とU☆STONE公式スケジュールを確認した範囲では、この4月5日公演について長文の公式コンセプト説明や主催コメントは未発表です。そのため、現時点で断定できるのは、FUCKIN’ JUNKIES主催の「〖REALITY FREEDOM〗」名義公演であり、滋賀 U☆STONEで多数のパンク/Oi!/ストリート色の強い出演者が集まる一日公演である、という点までです。
ただし、公演名そのものはFUCKIN’ JUNKIESの重要ワードで、過去には同名曲「Reality freedom」が公式リリースされており、さらに「REALITY FREEDOM」名義の企画や派生イベントが継続して行われています。今回も単なる対バンではなく、FUCKIN’ JUNKIESの主催色が濃いイベントとして受け取って準備しておくと、予習の方向性がブレにくいです。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は主催バンドのホーム感が強いイベントであること。2つ目は出演数が多く、転換を含めて長丁場になりやすい構成であること。3つ目はライブハウス公演なので、開演前の身支度・荷物整理・ドリンク代・入場準備が満足度を左右しやすいことです。公式コメントが少ない公演ほど、こうした実務面の準備が効きます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:FUCKIN’ JUNKIES presents 〖REALITY FREEDOM〗
- 日程:2026/4/5(日)
- 会場:滋賀 U☆STONE
- 開場 / 開演:15:00 / 15:30
- 出演:FUCKIN’ JUNKIES / ANGER FLARES / THE PRISONER / Ai PUNK MADONNA / SANDIEST / SO-CHO PISTONS / 東狂アルゴリズム / CoinRocker Babies / DJ Dick-BöY
- チケット料金:ADV 3000円 / DAY 3500円
- ドリンク代:会場公式では各公演700円別途の案内あり
- スマチケ:受取可能
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
- 本人確認:現時点で未発表
- 撮影・録音:現時点で未発表
- 再入場:現時点で未発表
- 公式トレード・リセール:現時点で未発表
この公演で特に目立つのは、スマチケ可だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が両方必要な点です。ここを見落として当日や申込直前に詰まるケースがもっとも起きやすいので、同行者がいる人は早めに情報を揃えておくのが安全です。
また、会場側の案内ではU☆STONE全体として各公演ドリンク代700円別途が明記されています。チケット代と別に必要になる前提で、現金の持参や会場での支払い導線を先に想定しておくと入場がスムーズです。決済方法の詳細は今回公演個別では確認できていないため、そこは公式発表待ちです。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できるチケット情報は以下のとおりです。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/1/24(土)10:00~2026/4/4(土)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 取扱:e+
- 受取:スマチケ可能
- 料金:ADV 3000円 / DAY 3500円
- 別途費用:ドリンク代700円
- 席種表記:確認でき次第追記
今回の申し込みで特に注意したいのは、電子チケットの受取環境と登録系ルールです。e+ページではスマチケ対応が明記されているため、チケット表示端末の準備は必須。加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録も必要なので、「あとでやればいい」と後回しにすると直前で詰まりやすい公演です。
申し込み前に確認したいポイントは次の3点です。
- 同行者の氏名・登録情報を揃えたか。代表者だけ先に進めても、同行者情報が曖昧だと手続きが止まりやすいです。
- 顔写真事前登録を済ませられる端末環境か。撮影環境が悪いと再提出になることがあります。
- 当日の入場端末は誰が持つか。スマホの故障・電池切れ対策まで考えておくと安心です。
なお、本人確認そのものの実施有無、紙チケット併用の有無、公式トレードの案内は、この公演個別では確認できませんでした。ここは未発表として扱い、今後のe+追記や主催側の告知を待つのが正確です。
座席(見え方のコツ)
U☆STONEは会場公式で収容人数100人~400人の可動式ライブハウスと案内されています。つまり、固定席中心のホールではなく、公演内容によって見え方や空間の使い方が変わるタイプです。今回公演について座席表・スタンディング表記・整理番号運用の詳細は未発表なので、断定は避けつつ実用面を整理します。
見え方のコツ1:前方に行くなら荷物は最小限
ロッカーなしの会場なので、大きい荷物を持ったまま前方へ入るとかなり動きにくくなります。前で見たい人ほど、石山駅周辺で荷物整理を済ませてから向かうのが安全です。
見え方のコツ2:中央後方でも音のまとまりを取りやすい可能性
ライブハウスでは最前だけが正解ではありません。複数バンドを通しで見たい人は、前方の密度よりも、視界と退避しやすさのバランスが取れる中央~やや後方を選ぶほうが疲れにくいことがあります。
見え方のコツ3:サイドは視界確保と体力温存に向く
転換が多いイベントでは、サイド位置は出入りやドリンク補給をしやすい利点があります。激しめのフロアが予想される出演者がいるため、体力配分を重視するならサイド寄りは現実的です。
見え方のコツ4:段差・柵・視界遮りは当日現場確認
今回の公演ページでは、段差や柵の有無、特設レイアウトは確認できませんでした。開場後すぐに前へ突っ込むより、まず一度ステージ位置と見え方を確認してから立ち位置を決めるのが失敗しにくいです。
見え方のコツ5:主催バンド目当てなら後半まで見据える
FUCKIN’ JUNKIES主催公演なので、主催目当ての人は開演直後の位置取りだけでなく、後半に疲れを残さないことも大事です。オープン直後から最前に張り付き続けるより、途中でポジションを調整できる余地を残しておくと最後まで楽しみやすくなります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この会場で現時点ではっきり確認できる事実は次のとおりです。
- 住所:滋賀県大津市粟津町11-12 ユーストンビル2F
- ロッカー:なし
- 駐車場:なし
- ドリンク代:各公演700円別途案内あり
- お問い合わせ先:077-531-1770
まず重要なのはロッカーなしです。フェス系や大型会場感覚で会場内コインロッカーを当てにすると危険です。荷物は石山駅周辺のコインロッカーや宿泊先に預ける前提で組み立てたほうが無難です。
次に駐車場なし。車で来る場合は近隣コインパーキング利用が前提になりますが、終演後は出庫も重なりやすいので、公共交通機関で動ける人は駅利用のほうが読みやすいです。とくに複数出演のイベント日は、会場前の滞留を避ける意味でも公共交通の相性が良いです。
再入場、クローク、物販決済方法、整列開始時刻、入場順の細部は今回公演では未発表です。会場公式で最終確認すべき項目は以下の4つです。
- 再入場の可否
- クロークや一時預かり対応の有無
- 当日物販の決済方法(現金のみか、キャッシュレス可か)
- 整列開始時刻・入場順・開場前待機のルール
この4点が見えないままでも、荷物を減らす・現金を持つ・スマホ充電を確保するの3つを徹底すれば当日の事故はかなり減らせます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:滋賀県大津市粟津町11-12
最寄り駅:JR東海道本線(琵琶湖線) 石山駅 徒歩1分 / 京阪石山駅 徒歩1分
車アクセス:名神高速 瀬田南インターより7分 / 大津インターより10分
会場公式には、石山駅では南口方面、京阪石山駅では改札を出て右側方面への案内が出ています。駅から近いのは大きな強みですが、そのぶん開場前後に人が集中しやすく、ギリギリ到着だとドリンク代支払いや入場列で慌ただしくなります。
混雑回避のコツは、開場の30~45分前には石山駅周辺に着いておくことです。荷物整理、飲み物の確保、スマチケ表示確認、同行者との合流を駅周辺で済ませておけば、会場前では入場に集中できます。
終演後は駅近会場のメリットで帰りやすい反面、同時に人が駅へ流れやすいです。終演直後に急いで移動する予定がある人は、会場を出る前にICカード残高・乗換・終電系アプリの確認を済ませておくと安心です。終演時間は未発表のため、遠征組は余裕ある帰路を組んでください。
参考リンク:U☆STONE公式会場案内 / e+会場情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式セトリは未発表のため、以下は公開音源、主催名義、関連告知、シリーズの流れを根拠にした予想として読んでください。
根拠
- 最新作『What we want is…』の存在
2023年発売の現行アルバムで、曲数も10曲あり、近年の予習軸として最優先です。タイトル曲「What we want is…」、シリーズ名と接続しやすい「Reality freedom」、頭から勢いを作りやすい「Warriors Barmy-Army」「Disorder to chaos」あたりは有力候補です。 - 「Reality freedom」はシリーズ名そのもの
「REALITY FREEDOM」は公演タイトルに使われ続けており、BOOTSTOMP RECORDSのコンピにも同名曲「REALITY FREEDOM」が収録されています。主催公演の軸曲として扱われる可能性は高いと見ます。 - 前作『BABYLON DESTROY』にもライブ映えしやすい曲が多い
2018年作には「FUCK WAR」「complete confusion」「BABYLON DESTROY」など、タイトルだけでもライブの芯になりやすい曲が並びます。最新作だけで全編を組むより、過去作の代表曲を差し込む構成のほうが自然です。 - 公開セトリデータが極めて少ない
LiveFansやsetlist.fmではFUCKIN’ JUNKIESの公開セットリスト蓄積が乏しく、曲順の断定はできません。したがって今回は、実際の公開セトリ断定ではなく、公式音源ベースの本命予想を厚く置くのが現実的です。
本命
- Reality freedom:公演名との一致度が高く、外しにくい本命。
- Warriors Barmy-Army:最新作の入り口として強く、オープナー候補。
- What we want is…:現行フェーズを象徴するタイトル曲。
- Disorder to chaos:前半の加速要員として相性が良い。
- Battle without cause:最新作中心なら本命圏。
- BABYLON DESTROY:旧作代表曲枠として有力。
- complete confusion:旧作からの定番候補。
- FUCK WAR:ライブの温度を上げやすい曲として本命。
本命セット候補(予想)
- Warriors Barmy-Army
- Disorder to chaos
- Battle without cause
- complete confusion
- FUCK WAR
- Innocent of the world
- BABYLON DESTROY
- Explosion
- Reality freedom
- What we want is…
この並びは、最新作中心+過去作代表曲を中盤に差し込む想定です。出演者数の多い主催イベントなので、ワンマンほど長い尺を前提にするより、10曲前後の凝縮型で考えるほうが現実的だと見ています。
入替候補
- Dispose soldier:最新作深めの選曲として入替候補。
- Chemtrail:アルバム予習を厚くするなら十分あり得る曲。
- Asshole:終盤の押し込み役として機能しやすい候補。
- WHY….:旧作からの差し替え候補。
- FUCKIN’ LIFE:旧作色を強める場合の候補。
- Human Control:初期曲を拾うなら注目。
- Vicious World:『Reality』予習をしている人向けの穴候補。
この5曲だけ聴けばOK
- Reality freedom
- Warriors Barmy-Army
- What we want is…
- BABYLON DESTROY
- complete confusion
時間がない人はこの5曲を優先してください。特に「Reality freedom」は公演タイトルとの結びつきが強く、予習効率が高い一曲です。
予習リンク:『What we want is…』収録曲情報 / 『BABYLON DESTROY』収録曲情報 / BOOTSTOMP RECORDS公式YouTube / FUCKIN’ JUNKIES公式Instagram
過去のセトリ(予習用)
ここは事実と代替資料を分けて整理します。まず事実として、LiveFansで確認できた2015/2/15 守山BLUE公演と2019/11/17 U☆STONE公演は、いずれもセットリスト未登録でした。さらにsetlist.fmでも現時点でFUCKIN’ JUNKIESの登録セットリストは確認できませんでした。
そのため、今回の記事では作り話で埋めず、公開ライブセトリの代替として、予習効率の高い「公開音源の曲順」を3作分掲載します。ここは実際の過去ライブ曲順ではなく、予習用参考資料です。
2023-09-13『What we want is…』公開曲順(公開ライブセトリ未確認時の予習用)
- Warriors Barmy-Army
- Disorder to chaos
- Battle without cause
- Dispose soldier
- Chemtrail
- Innocent of the world
- Explosion
- Reality freedom
- Asshole
- What we want is…
出典:BOOTSTOMP RECORDS『What we want is…』
2018-07-20『BABYLON DESTROY』公開曲順(公開ライブセトリ未確認時の予習用)
- introduction trigger
- FUCK WAR
- complete confusion
- WHY….
- FUCKIN’ LIFE
- Lesson for stupid
- NO satisfaction
- BABYLON DESTROY
- outroduction tome
出典:BOOTSTOMP RECORDS『BABYLON DESTROY』
2015『Reality』公開曲順(公開ライブセトリ未確認時の予習用)
- Chapter_1: Rainy Day
- Human Control
- Vicious World
- Seiten
- Chapter_2: A Splitting Headache
- King in Head
- O.T.F
- So Take It Easy
- Final My Self
- Chapter_3: After Rainy Day
公開ライブセトリが乏しいぶん、今回の予習は最新作10曲+旧作代表曲数曲という組み方が最も効率的です。特に『What we want is…』の10曲を通して把握しておくと、当日「知らない曲だらけ」になりにくいです。
物販情報(判明している範囲で)
この4月5日公演について、公式物販の時間・場所・商品一覧・決済方法は未発表です。ここは現時点で断定できません。
ただし、FUCKIN’ JUNKIESは近年もリリースと連動した動きがあり、主催公演でも物販が出る可能性は十分あります。とはいえ、今回公演の正式情報がない以上、確定扱いにはできません。読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 主催の公式Instagramで当日物販告知が出るか
- 各出演者が個別に物販・先行販売・新作告知を出すか
- 会場物販が開場前か、転換中か、終演後か
- 決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
一般的にライブハウス主催公演では、開場前先行物販が無くても、転換中や終演後に各出演者物販が出ることがあります。ただし今回はロッカーなし・フロア移動ありの可能性もあるため、物販を重視する人は大きい荷物を持ち込まないほうが動きやすいです。正式発表が出たらこの章は最優先で更新したい箇所です。
当日の動き方(タイムライン)
- 13:00ごろ(開場2時間前)
e+チケット表示、同行者登録、顔写真登録、公式SNS更新の有無を最終確認。ここで未完了があると後半が全部崩れます。 - 13:30ごろ
石山駅周辺に到着。コインロッカー利用、飲み物購入、現金準備、スマホ残量確認を済ませます。 - 14:00ごろ
会場場所を一度確認。初めてU☆STONEへ行く人は、駅から徒歩1分でも建物位置を見ておくと安心です。 - 14:20~14:40ごろ
会場付近で待機。大きい荷物が残っていないか、ドリンク代や入場時に必要なものをすぐ出せる状態か確認します。 - 15:00 開場
スマチケ表示、入場、ドリンク代支払い。入場後はまずステージ位置とトイレ位置、フロアの密度を確認して立ち位置を決めます。 - 15:15~15:25ごろ
開演前の準備。耳栓を使う人はここで装着、上着やタオルの扱いも整理。主催イベントは前半から熱量が高いことがあるので、最初に整えておくと楽です。 - 15:30 開演
最初から前へ行くか、数バンド見てから位置調整するかを決めます。複数出演イベントは無理に前固定しないほうが最後まで楽しめることも多いです。 - 転換中
水分補給、物販確認、立ち位置調整。ロッカーがない会場では、ここで荷物が邪魔になっていないかも再点検してください。 - 終演後
駅近会場のため人の流れは速い一方、出口と駅動線が重なると一気に混みます。急ぐ人ほど、会場を出る前に乗換確認を済ませておくと動きやすいです。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金(ドリンク代・物販用)
- ICカード / 交通系アプリ
- 同行者の連絡先
- e+ログイン情報の確認メモ
- 顔写真登録が必要な場合の事前確認
- 小さめのバッグ
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 耳栓
- 替えマスクや汗拭きシート
- 季節に応じた雨具・羽織り
- 帰路用の乗換確認アプリ
今回はロッカーなしなので、持ち物の多さがそのまま動きづらさに直結します。特に主催イベントで前方を狙う人は、「必要最小限+すぐ出せる」が基本です。
FAQ
Q1. 電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取可能と案内されています。紙チケット併用の有無は今回公演では明確に確認できず、公式発表待ちです。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回公演個別での本人確認実施有無は未発表です。顔写真事前登録が必要でも、当日の確認方法までは確認できていません。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 未発表です。ライブハウス公演は出演者ごとに対応が異なることもあるため、当日の案内に従ってください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 未発表です。できる前提では動かず、必要なものは最初に持って入る考え方が安全です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場情報ではロッカーなしです。駅周辺ロッカーの利用を前提にしてください。
Q8. 駐車場はありますか?
A. ありません。会場公式ではお客様用駐車場・駐輪場なし、e+会場情報でも駐車場なしと案内されています。
Q9. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式では各公演ドリンク代700円別途の案内があります。今回公演でもこの前提で準備しておくのが安全です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。出演数が多いため、遠征や終電が絡む人は余裕を持った帰路計画をおすすめします。
Q11. 物販はありますか?
A. 現時点で今回公演の正式物販案内は未発表です。主催・出演者の公式SNS更新を確認してください。
Q12. 初めてでも楽しめますか?
A. 楽しめます。公開セトリが少ないぶん、まずは「Reality freedom」「What we want is…」「BABYLON DESTROY」周辺を予習しておくと入りやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報を確認中です。誤情報防止のため、複数ソース照合後に曲順を確定反映します。
- 会場参加者の目撃情報を収集
- 複数投稿で一致する曲順を照合
- 写真・動画・メモ・SNS投稿の整合性を確認
- 確定できた曲から本文へ反映
- 後追いで抜け曲・表記揺れを修正
翌日以降の追記方針: 正式な曲順が固まり次第、速報版から確定版へ更新。MC要点、物販、入場導線、混雑、撮影ルールなど実用情報も追記します。
情報提供のお願い: 参加者の方は、曲順メモ、開演/終演時刻、物販状況、本人確認の有無、撮影可否、再入場ルールなど、実用情報の共有にご協力ください。
速報反映文テンプレ
2026/4/5 滋賀 U☆STONE「FUCKIN’ JUNKIES presents 〖REALITY FREEDOM〗」のセトリ速報を更新しました。現地参加者の目撃情報をもとに確認中のため、表記揺れや曲順差異は確認でき次第修正します。
情報提供テンプレ
「○曲目まで一致」「アンコール有無」「主催FUCKIN’ JUNKIESの開始時刻」「物販の売り切れ」「入場時の本人確認」「再入場可否」など、確認できた範囲で共有いただけると更新精度が上がります。
この記事の要点(3行)
4月5日の滋賀 U☆STONE公演は、FUCKIN’ JUNKIES主催「〖REALITY FREEDOM〗」の同一公演情報だけを整理しています。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、チケット周りは早めの確認が重要です。
公開セトリは乏しいため、最新作『What we want is…』と「Reality freedom」を軸に予習しておくのが最も実戦的です。
本文内の確定事実は e+、U☆STONE公式スケジュール・会場案内・e+会場情報を基準に整理し、予習用の音源曲順は BOOTSTOMP RECORDS と Discogs を参照、公開セトリ不足の確認には LiveFans と setlist.fm を用いました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に