LOSTAGE映画上映4/13渋谷クアトロ セトリ予想
映画『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE-ひかりのまち、わたしたちの-』渋谷CLUB QUATTRO公演 セトリ予想・公演情報
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には未発表事項と予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
本記事は、e+チケットページ内で確認できる「2026/4/13(月) 開演:19:30~ (開場 19:00~) 渋谷CLUB QUATTRO (東京都)」の同一公演に限定して整理しています。名古屋・梅田・広島の同時上映公演は混ぜていません。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は2026/4/13(月) 渋谷CLUB QUATTRO (東京都)、開場19:00 / 開演19:30です。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/3/13(金)10:00~2026/4/12(日)23:59、現時点では受付中です。
- 料金は前売 ¥1,800。イベント告知ではスタンディング(整理番号あり)、さらに入場時ドリンク代¥600別途必要と案内されています。
- e+ページ上ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と表示されています。ここは最重要確認ポイントです。
- この公演は通常の生ワンマンではなく、ドキュメンタリー映画のライブ上映です。そのため「当日のセトリ」は通常ライブとは性質が異なり、映画本編の構成や劇中で強く扱われる曲を予想する形で整理しています。
- 渋谷クラブクアトロ公式で確認できた会場情報は、渋谷駅徒歩7分、コインロッカー360個、身障者対応トイレなしです。荷物と入場前動線は早めの準備が安心です。
- 撮影可否、再入場、本人確認の運用、会場物販の詳細は未発表です。前日までに公式の追加告知を再確認してください。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
渋谷クラブクアトロ公演詳細 /
映画公式サイト /
渋谷クラブクアトロ会場情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、この4月13日公演がLOSTAGEの通常ライブではなく、「映画『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE-ひかりのまち、わたしたちの-』のライブ上映」だという点です。映画公式サイトでは、LOSTAGEを「奈良を拠点に全国のライブハウスで活動を続けるスリーピースロックバンド」と位置づけ、生活と地続きのまま音楽活動を続ける3人の軌跡に迫るドキュメンタリーとして紹介しています。
つまりこの日の見どころは、単に「何曲やるか」ではなく、LOSTAGEというバンドの生き方・活動史・楽曲の意味が、ライブハウスの音量と空気感でどう体感し直せるかにあります。Rooftopの告知でも「映画館では表現しきれなかった彼らのリアルとサウンドに触れる貴重な追体験」と整理されており、映画館上映とは違う没入感が期待されます。
また、会場が渋谷CLUB QUATTROであることも重要です。シネコンの座席鑑賞ではなく、ライブハウスでの上映だからこそ、音の圧や観客の集中が通常の映画上映よりもライブ寄りになる可能性があります。特に今回の公演はイベント告知上、スタンディング(整理番号あり)で案内されているため、「映画を見る」というより「LOSTAGEの時間を浴びる」タイプの体験を想定しておくとズレにくいです。
参考リンク:
映画公式サイト /
渋谷クラブクアトロ公演詳細 /
Rooftop告知記事
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/13(月)
- 会場:渋谷CLUB QUATTRO (東京都)
- 開場 / 開演:19:00 / 19:30
- 料金:前売 ¥1,800
- 席種:スタンディング(整理番号あり)
- ドリンク代:入場時ドリンク代¥600別途必要
- スマチケ:e+ページではスマチケ受取可能と表示
- 同行者:e+ページでは同行者事前登録が必要と表示
- 顔写真:e+ページでは顔写真事前登録が必要と表示
- 本人確認:この公演個別の運用は未発表
- 撮影可否:この公演個別の明記は未発表
- 再入場:この公演個別の明記は未発表
とくに重要なのは、「スマチケ」「同行者事前登録」「顔写真事前登録」の3点です。上映会だから通常の映画館感覚で直前に行けばよい、とは考えないほうが安全です。e+表示どおりであれば、購入者・同行者ともに事前準備が必要になるため、申込後ではなく申込前の確認が重要です。
一方で、本人確認の実施方法、入場口での顔照合の厳格さ、再入場の可否、撮影可否、プレゼント受付など、読者が当日困りやすい細かい運用はまだ整理されていません。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
| 項目 | 確認できた内容 |
|---|---|
| 受付種別 | 先着 一般発売 |
| 受付期間 | 2026/3/13(金)10:00~2026/4/12(日)23:59 |
| 受付ステータス | 受付中 |
| 料金 | 前売 ¥1,800 |
| 席種 | スタンディング(整理番号あり) |
| チケット受取 | e+ではスマチケ受取可能表示あり |
| 追加費用 | 入場時ドリンク代¥600別途必要 |
| 申込制限 | 公式告知では枚数制限4枚の案内例あり |
| 同行者事前登録 | 必要 |
| 顔写真事前登録 | 必要 |
この公演の購入時にまず確認したいのは、「上映会だから気軽」ではなく、入場管理はむしろライブ寄りという点です。価格は比較的手に取りやすい一方で、整理番号付きスタンディング、ドリンク代別、事前登録ありという要素が並ぶため、チケット運用はシネコンの通常上映より複雑です。
申し込み前に確認したいポイントは次の3つです。
- 同行者の登録をすぐできるか。 一緒に行く相手の予定が固まっていない場合、登録締切や名義ルールで詰まりやすいです。
- 顔写真事前登録を済ませられるか。 アプリ環境・写真条件・登録タイミングで直前に慌てる人が多いポイントです。
- 当日の受取方法と端末準備に問題がないか。 スマチケ利用ならアプリ、通信、充電、表示方法まで前日確認がおすすめです。
なお、リセールや公式トレードの明記は現時点で確認できていません。行けなくなった場合の扱いを含め、購入前に販売画面の注意事項を最後まで読むのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演はイベント告知上、スタンディング(整理番号あり)です。つまり「映画上映=全員着席」と思い込むと、当日の体感がかなり違う可能性があります。ここは通常の映画館鑑賞より、むしろライブハウスでの“見やすい位置取り”を意識しておくほうが実用的です。
- 整理番号が良い人: 画面をしっかり見たいなら、最前密集よりも少し引いたセンター寄りを狙うほうが全体が見やすい場合があります。
- 整理番号が後ろの人: 無理に前へ詰めるより、左右後方の見通しが良い位置を選ぶほうが快適です。上映公演では「音」と「画面全体の視認性」のバランスが大事です。
- 背が低い人・画面優先の人: 開場直後に入っても、人の隙間から画面を見やすい位置を早めに確保すると安心です。上映開始後の移動は避けたいところです。
- 音圧が不安な人: ライブハウス上映は通常映画より音が大きく感じる可能性があります。耳栓を持っておくと安心です。
また、渋谷クラブクアトロは公式のホール情報でロッカーの存在は確認できますが、この公演専用の客席レイアウト図や椅子設置の有無までは現時点で確認できていません。したがって、「立ち見前提で準備し、椅子設置の追加発表が出たら追記」という考え方が最も安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
渋谷クラブクアトロの公式ホール情報で確認できた事実は、コインロッカー360個、身障者対応のトイレなし、会場所在地が4Fであることです。駅から近い一方、渋谷駅周辺は人流が多く、開場前に荷物整理を済ませたい人が集中しやすい会場でもあります。
確認できた事実を踏まえると、当日に意識したいのは次の通りです。
- 大きい荷物は会場ロッカーだけを当てにしすぎないこと。ロッカーは360個ありますが、入場者多数時は使えない場合があると会場公式に明記されています。
- 入場時ドリンク代が別途必要です。会場での支払い手段はこの公演個別に未発表なので、現金も持参しておくと安心です。
- 上映公演であってもライブハウス運用なので、床置き荷物・通路滞留・上映中の移動は避けたい公演です。
- 身障者対応トイレがない点は、必要な方にとって重要です。補助が必要な場合は事前に会場へ確認しておくのがおすすめです。
現時点で未発表・未確認の項目も整理しておきます。
- 再入場の可否
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
- 上映中・終演後の写真撮影ルール
- 会場内物販の有無と販売場所
このあたりは当日困りやすいので、前日までに会場公式サイトと映画公式SNS、そしてe+販売画面の注意事項を再確認しておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場名:渋谷CLUB QUATTRO
住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町32-13 4F
最寄り:JR山手線・埼京線、東京メトロ半蔵門線・銀座線・副都心線、東急東横線・田園都市線、京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩7分
問い合わせ:03-3477-8750
公式アクセス表記は「渋谷駅より徒歩7分」ですが、実際の渋谷駅は改札や出口の選び方で体感時間が伸びやすいエリアです。とくに平日夜は人通りが多く、スクランブル交差点やセンター街周辺も混雑しやすいため、開場直前ぴったり着ではなく、15〜30分程度の余裕を持って動くのがおすすめです。
混雑回避の観点では、次の動き方が使いやすいです。
- 駅到着後に飲食・トイレ・アプリ確認を済ませてから会場方面へ向かう
- ロッカー利用予定なら、開場前に荷物整理を終える
- 終演後は一斉退場で会場周辺と駅動線が混みやすいので、急ぎの乗り換えがある人は終演直後の動線を事前に決めておく
アクセス確認用リンク:
渋谷クラブクアトロ会場情報 /
渋谷クラブクアトロ公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
前提として、この公演は通常ライブではなく「ドキュメンタリー映画のライブ上映」です。 そのため、ここでの「セトリ予想」は生演奏本編の曲順予想ではなく、上映内で印象的に扱われる可能性が高い曲、事前に聴いておくと理解度が上がる曲、最近のLOSTAGEの流れから見て軸になりやすい曲を整理したものです。確定情報ではありません。
根拠
- 映画公式サイトの紹介文では、LOSTAGEの25年目、生活と地続きの活動、2011年を転換点とした歩みが大きな軸として語られています。つまり、新旧をつなぐ代表曲や現在地を示す曲が強く扱われる可能性があります。
- Rooftopの4会場同時上映告知では、「映画館では表現しきれなかった彼らのリアルとサウンドに触れる追体験」と案内されています。音の強度が伝わる曲、近年のライブで柱になっている曲は予習優先度が高いです。
- 2025〜2026年のライブレポで確認できる近年のセットでは、巡礼者たち、こぼれ落ちたもの、ポケットの中で、SURRENDER、窓、ひかりのまち、瞬きをする間に、平凡、My Favorite Blueあたりが繰り返し現れています。
- 一方で、公開されている直近セットリストの母数は多くありません。よって、映画本編にどの年代の楽曲がどの比重で入るかは公式発表待ちです。ここでは「直近での実演頻度」と「映画テーマとの噛み合い」を重視して予想しています。
根拠リンク:
映画公式サイト /
Rooftop告知記事 /
2026年1月ライブレポ /
2025年6月ライブ感想文 /
2025年5月ライブ感想文
この曲は本命
- ひかりのまち:映画タイトルとの結びつきが強く、近年のセットでも印象的に置かれているため最重要候補。
- 巡礼者たち:近年セットの1曲目候補として複数レポに登場。バンドの現在地を提示する曲として強いです。
- こぼれ落ちたもの:近年セットで継続的に確認でき、映画のテーマとも相性がよい1曲。
- ポケットの中で:近年セットで頻度が高く、代表曲としての予習優先度が高いです。
- SURRENDER:近年レポでの登場率が高く、観客の反応も強い曲として確認できます。
- 窓:最近のセット中盤以降で軸になりやすい印象。
- 瞬きをする間に:近年セット終盤の収まりどころとして強いです。
- 平凡:本編・アンコール双方で見えやすく、現在のLOSTAGE像をつかむのに有効。
本命セット候補
以下は「上映内で強く印象づけられる可能性がある予習用の本命並び」です。確定セトリではありません。
- 巡礼者たち
- こぼれ落ちたもの
- 平凡
- My Favorite Blue
- ポケットの中で
- 窓
- SURRENDER
- 瞬きをする間に
- ひかりのまち
入替候補
- 楽園
- High Fidelity
- NAGISA
- 手紙
- Blue
- ひとり
とくに楽園、Blue、ひとり、手紙は古い公開セットでもよく見かけるため、映画の活動史パートで触れられる可能性があります。反対に、4月13日公演が映画本編中心であれば、近年曲の比重が高くなる可能性もあります。
この5曲だけ聴けばOK
- ひかりのまち
- 巡礼者たち
- こぼれ落ちたもの
- ポケットの中で
- SURRENDER
時間がない人は、まずこの5曲から入ると4月13日の上映内容をかなり追いやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
公開ベースで確認できる近年のLOSTAGEセットリスト情報は多くありません。以下は、確認できた範囲で曲順まで追えた公演を優先して掲載しています。直近公演の公開記録が少ないため、近年レポと過去の公開セットリストを併記しています。
2026-01-15(木) 大阪BIGCAT / GRAPEVINE SOMETHING SPECIAL
- 巡礼者たち
- こぼれ落ちたもの
- 平凡
- My Favorite Blue
- ポケットの中で
- 瞬きをする間に
- 窓
- SURRENDER
- ひかりのまち
出典:
2026年1月ライブレポート /
GRAPEVINE公式サイト
2025-06-21(土) KLUB COUNTER ACTION / 鈴木実貴子ズ×LOSTAGE「「あばら」リリースツアー」
- 巡礼者たち
- こぼれ落ちたもの
- ポケットの中で
- ひかりのまち
- NAGISA
- 窓
- SURRENDER
- 瞬きをする間に
出典:
ライブ感想文(note)
2025-05-11(日) 下北沢ERA / ERA 23rd ANNIVERSARY
- 巡礼者たち
- こぼれ落ちたもの
- High Fidelity
- ポケットの中で
- ひかりのまち
- SURRENDER
- 窓
- 瞬きをする間に
- 平凡(アンコール)
- 手紙(アンコール)
出典:
ライブ感想文(note) /
LOSTAGE公式日程案内
2017-04-09(日) TSUTAYA O-WEST / After Hours 2017
- My Favorite Blue
- Gas
- Sayonara Omoide yo
- Boku no Mono ni Nare
- Pocket no Naka de
- REM
- Tegami
出典:
setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
2026年3月26日時点で、4月13日・渋谷CLUB QUATTRO公演の会場物販について明確な公式発表は確認できていません。したがって、物販の販売開始時刻、先行販売の有無、会場限定グッズ、決済方法、売り切れ想定は公式発表待ちです。
確認できた範囲では、映画関連の公式SNS側でパンフレット系アイテムに触れている告知は見られますが、それが4月13日渋谷会場で販売されるかどうかは未確認です。ここを断定してしまうと当日トラブルになりやすいため、本記事では未発表扱いにしています。
読者が当日までに確認したいポイントは次の通りです。
- 会場販売の有無
- 販売開始時刻と列形成ルール
- 現金・キャッシュレスの対応可否
- パンフレットや映像関連商品の取り扱い有無
確認先としては、
映画公式サイト、
渋谷クラブクアトロ公演詳細、
LOSTAGE公式サイト
を前日まで追うのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00ごろ:渋谷駅周辺に到着。アプリ起動、チケット表示、同行者との待ち合わせ、トイレを先に済ませる。
- 17:10〜17:30:荷物が大きい人はロッカー利用を検討。会場ロッカーだけでなく駅ロッカーも視野に入れる。
- 17:30〜18:00:夕食や軽食を済ませる。上映中は移動しづらい可能性があるため、空腹対策を先に。
- 18:00〜18:20:会場近くへ移動。整理番号、身分証、スマチケ表示、顔写真登録状況を再確認。
- 18:20〜18:45:列形成の有無を確認。スタンディング上映のため、見やすい位置を考えながら入場準備。
- 19:00:開場。入場時ドリンク代支払いが必要なので、ここで手間取らないよう準備しておく。
- 19:00〜19:25:上映前。位置取り、飲み物確保、上着や荷物の整理、上映中に不要な通知を切る。
- 19:30:上映開始。通常ライブと違い、静かに没入するパートと音圧を浴びるパートの両方を想定しておく。
- 終演後:一斉に出口へ向かうと会場前と渋谷駅動線が混みやすい。急ぎの予定がある人はルートを事前確認。
終演時刻の正式発表は現時点で未確認です。上映型公演は押し時間が読みにくいこともあるため、終演後の予定は少し余裕を持たせると安心です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示用)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真事前登録の完了確認
- ドリンク代を含む現金
- 交通系ICカード
- 小さめの荷物にまとめるバッグ
- 耳栓(音圧対策)
- 薄手の上着
- 飲み物購入後に邪魔にならないハンドタオル
- 花粉・喉ケア用品
- 必要ならメガネ・コンタクト用品
- 雨予報なら折りたたみ傘
とくにこの公演で重要なのは、スマチケ表示端末・モバイルバッテリー・身分証・事前登録の確認です。ここが抜けると、価格が安い公演でも当日のストレスは一気に増えます。
FAQ
Q1. この公演はLOSTAGE本人の生ライブですか?
A. いいえ。現時点で確認できる公式情報では、4月13日渋谷公演は映画『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE-ひかりのまち、わたしたちの-』のライブ上映です。通常の生ワンマンとは性質が異なります。
Q2. セトリは事前に分かっていますか?
A. 確定セトリは未発表です。上映型公演のため、通常ライブのように「当日演奏順」が確定しているとは限りません。本記事では予習用に予想として整理しています。
Q3. スマチケは必要ですか?
A. e+ページではスマチケ受取可能と表示されています。実際の受取方法は購入導線で最終確認してください。
Q4. 同行者事前登録と顔写真事前登録は本当に必要ですか?
A. e+ページ上では、どちらも必要と表示されています。ここは見落としやすいので、申込前に必ず確認してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. この公演個別の運用は未発表です。ただし、顔写真事前登録が表示されているため、当日に備えて身分証の携行はおすすめです。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点では未発表です。上映会でも著作権や上映ルールが関わるため、無断撮影は避け、会場案内に従ってください。
Q7. 再入場できますか?
A. この公演個別の案内は未発表です。ライブハウス公演では再入場条件が公演ごとに異なるため、当日案内の確認が必要です。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 渋谷クラブクアトロ公式ホール情報ではコインロッカー360個と案内されています。ただし、入場者多数時は使用できない場合があります。
Q9. 物販はありますか?
A. 4月13日渋谷会場の物販詳細は公式発表待ちです。映画関連グッズの存在は見えますが、会場販売の有無は未確認です。
Q10. 終演時間はどれくらいですか?
A. 正式な終演時刻は未発表です。上映型公演のため、終演後の予定は余裕を持って組むのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※4/13 渋谷CLUB QUATTRO公演の上映内容・使用曲・印象的に流れた楽曲を、確認できた範囲から速報で追記します。
※本公演はライブ上映のため、通常の生ライブ公演と同じ意味での「セトリ」とは異なる可能性があります。曲順・使用場面・編集有無は、複数ソース確認後に確定反映します。
速報反映文テンプレ
2026年4月13日(月)渋谷CLUB QUATTRO公演の速報です。現地確認・来場者報告・公開レポをもとに、上映内で印象的に使われた楽曲や構成を整理しています。誤差の出やすい公演形式のため、現時点では速報版として掲載し、複数ソース確認後に確定版へ更新します。
確認手順テンプレ
1. まず目撃情報・来場者メモを収集
2. 次に複数ソースで一致した曲名・順序だけを残す
3. 公式SNS・関係者投稿・信頼できるレポを追加確認
4. 不一致部分は「速報」「未確定」と明記
5. 翌日までに確定版へ更新
翌日以降の追記方針テンプレ
・速報時点では曲名のみ掲載
・翌日以降に上映構成、代表的な場面、注意事項の実際の運用を追記
・公式案内と来場者実感に差があれば、その差も明記
・物販、再入場、撮影ルールなど当日判明事項をFAQへ反映
情報提供のお願いテンプレ
現地参加者の方で、上映内で印象的に使われた曲名、順番、当日の入場運用、物販状況などの情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報が一致したものから順次反映します。
この記事の要点(3行)
4月13日渋谷CLUB QUATTRO公演は、LOSTAGEの通常ライブではなくドキュメンタリー映画のライブ上映です。
e+ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の表示があり、ここが最重要確認ポイントです。
セトリ予習は「ひかりのまち」「巡礼者たち」「こぼれ落ちたもの」「ポケットの中で」「SURRENDER」を優先すると外しにくいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に