METAL BATTLE JAPAN 2026セトリ予想・注意点
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演は「METAL BATTLE JAPAN 2026」、日程は2026/4/12(日)、会場はSHIBUYA CYCLONEです。
- e+掲載の開場開演は開場 16:30 / 開演 17:00。チケット受付は先着 一般発売で、受付期間は2025/12/22(月)19:00~2026/4/11(土)23:59、記事作成時点では受付中です。
- e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が明記されています。ここは最優先で確認してください。
- 出演表記は要注意です。e+では contest band にGIVEN BY THE FLAMESが表示されていますが、Metal Battle Japan関連の別公式告知ではThe Cards I Play表記だった時期がありました。本文で差分を整理します。
- 公式LIVEページでは料金が前売 4,000円 / 当日 5,400円(+1 drink)。e+の本文抽出では金額が見えにくいため、同一公演の公式LIVEページも併読推奨です。
- 会場はe+会場情報で住所:東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2、JR渋谷駅ハチ公口から徒歩、キャパシティ300人、駐車場なしと案内されています。
- セトリ予習は、短いゲストセットになっても入りやすいCrystal Lakeの直近フェス/ツアー定番曲を先に押さえるのが効率的です。
- 一次情報:e+チケットページ(一次情報) / Metal Battle Japan公式LIVE / e+会場情報 / Crystal Lake公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、ドイツの巨大メタルフェスWacken Open Air内で行われるWacken Metal Battle International Finalへの日本代表を決める国内決勝ラウンドとして位置づけられています。Metal Battle Japan公式のABOUT/ENTRYでは、次世代メタルバンドを世界の舞台へ送り出すコンテストであること、国内決勝を勝ち抜いたバンドが日本代表として本戦へ進む流れが説明されています。
つまり、一般的な対バンイベントというよりも、「審査付きの国内決勝大会」として見るのが正解です。観る側にとっては、単に盛り上がるだけでなく、各バンドが限られた持ち時間で何を見せるか、どの曲を勝負曲として置くかまで含めて楽しめるのが大きな特徴です。
さらに、当日はSpecial Guest: Crystal Lakeがe+で明記されています。コンテスト本体の緊張感に加え、ゲストアクトが入ることでイベントとしての見応えが大きく底上げされており、「予習して行く価値」が高い日です。
また、3月19日付のMetal Battle Japan関連告知では、優勝バンドが翌週開催のWarm Up Party Japanのオープニングアクトとして出演する旨も案内されています。4月12日は単独で完結する日ではなく、その先の展開までつながる“勝負の日”として押さえておくと理解しやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日程:2026/4/12(日)
- 会場:SHIBUYA CYCLONE
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2025/12/22(月)19:00~2026/4/11(土)23:59
- 受付ステータス:受付中
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:方法の詳細は未発表
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード / リセール:未発表
出演表記は少し注意が必要です。e+の公演ページでは contest band がGUNGIRE / HOTOKE / NEON ONI / Vesper the Aerial / GIVEN BY THE FLAMESとなっています。一方で、3月上旬のMetal Battle Japan公式ニュースやメディア記事ではThe Cards I Playを含む5組表記でした。
この差分は、3月18日付の関連公式告知で出場バンド変更が案内されている流れと整合します。現時点の記事では、e+表記を最優先しつつ、「The Cards I Play表記だった時期があり、その後変更案内が出ている」と整理しておくのが安全です。来場直前は、e+チケットページとMetal Battle Japan公式SNSの両方を確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+上で確認できる販売情報は、先着 一般発売、受付期間は2025/12/22(月)19:00~2026/4/11(土)23:59、記事作成時点では受付中です。受取方法はスマチケ対応が明記されており、紙発券前提で準備するのは避けたほうが安全です。
料金は、同一公演のMetal Battle Japan公式LIVEページで前売 4,000円 / 当日 5,400円(+1 drink)と案内されています。e+本文抽出では金額表示が取りづらいので、購入前に公式LIVEページも確認しておくと安心です。
特に重要なのは、同行者事前登録と顔写真事前登録です。これは「あとでやればいい」項目ではなく、e+上で申込み前に必要と明記されています。代表者だけ準備しても入場運用で詰まる可能性があるため、同行者がいる場合は全員ぶんの準備を先に済ませてください。
申し込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の4つです。
- スマチケ表示に使う端末は当日問題なく使えるか
- 同行者の登録情報と顔写真登録が申込前に完了しているか
- ドリンク代の支払い方法が現地でどうなるか(現金のみか、他決済対応かは公式発表待ち)
- 本人確認・再入場・撮影可否の当日運用が追加発表されていないか
なお、座席種別や整理番号運用の細部は、ticket_url上では明確に確認できない部分があります。ライブハウス公演では運用差が体験を大きく左右するため、前日ではなく前々日くらいまでに一度見直すのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
SHIBUYA CYCLONEはe+会場情報でキャパシティ300人のライブハウスとして案内されています。今回公演のticket_url上では席種の詳細表記まで確認できないため、ここでは会場特性に基づく実用的な見え方のコツを整理します。
- 前方で熱量を浴びたい人は、一般的に入場順が重要です。整理番号がある運用なら、その番号の価値が大きくなります。
- 音のまとまり重視なら、ライブハウスでは中央やや後方が聴きやすいことが多いです。最前付近は迫力がある一方で、音圧の当たり方が強くなりがちです。
- 体力に不安がある人、途中で位置調整したい人は、壁際や後方の動ける位置を最初から選ぶとかなり楽です。
- Crystal Lake目当てで来る場合も、コンテストバンドの演奏中から会場内の空気はかなり温まりやすい可能性があります。前方固定を狙うなら、水分・服装・耳の保護まで含めて準備しておきたいです。
このイベントは“審査付きの決勝”なので、各バンドの持ち時間で客席の圧や盛り上がり方が変わる可能性があります。ずっと同じ密度で推移するとは限りません。前へ行くか、見やすさを優先するかを最初に決めておくと後悔しにくいです。
公式の座席図やフロア図の詳細確認は、e+会場情報と会場公式サイトで最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場情報では駐車場なし、問い合わせ先は03-3463-0069、公式webサイトの掲載あり、となっています。渋谷のライブハウスなので車前提で向かうより、公共交通機関前提で組むほうが無難です。
一方で、読者が当日困りやすいのに今回公演では明言が確認できない項目もあります。たとえばロッカー数、クロークの有無、再入場可否、ドリンク代の支払い方法、撮影可否、本人確認の具体運用は、記事作成時点では明確に断定できません。
そのため、来場前に会場公式や主催側で最終確認したいポイントは次の通りです。
- ロッカーが埋まった場合の代替手段があるか
- 入場時ドリンク代の支払いが現金のみかどうか
- 途中退場後の再入場ができるか
- プレゼント差し入れ、手荷物サイズ、傘の扱いなど会場内ルール
ライブハウス公演では、荷物が大きいだけでかなり動きにくくなります。今回のようにコンテスト色が強く、会場の熱量が上がりやすい日ほど、手荷物はできるだけ小さくまとめるのがおすすめです。コインロッカー詳細が未確認のため、遠征組は駅ロッカー利用まで含めてプランを組んでおくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報で確認できる住所は東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2です。アクセス表記はJR渋谷駅ハチ公口から徒歩。また、会場公式のアクセス案内スニペットでは、ハチ公口を出て公園通り一番街を原宿方面へ進み、SEIBU A館/B館の間を左折、宇田川交番付近から入るルートが案内されています。
徒歩分数は参照元によって少し差があり、出口ベースでは短く見積もられることもあります。実際は3~7分程度を見ておくと動きやすいです。渋谷駅は出口を間違えると体感距離が伸びやすいので、初訪問なら少し早め到着が安全です。
- 住所:東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2
- 最寄り:渋谷駅
- 徒歩目安:ハチ公口方面から徒歩圏
- 会場特性:B2会場のため、地上到着後に入口を探す時間も見込んでおくと安心
混雑回避のコツは、開場直前に駅から会場まで一気に流れるタイミングを少し避けることです。同行者がいるなら、渋谷駅で合流するより会場近くの分かりやすい地点で集合したほうが時間をロスしにくいです。
終演後は、イベントの性質上、出演者目当ての観客が一気に駅方面へ戻る可能性があります。終演時間自体は未発表なので断定はできませんが、帰りの電車をギリギリで組むより、退場~駅混雑を見込んだ余裕を取っておくのが安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
最初に前提です。この公演はコンテストイベントであり、公開状態で曲順までまとまって確認できる直近セトリはGuest ActのCrystal Lakeが中心です。そのため、ここでは「当日の予習効率が高い」という観点から、Crystal Lakeのゲストセット予想を主軸に置きます。Contest bandは20分審査ステージ想定のため、各自の代表曲をぶつけてくる可能性が高いですが、全組の曲順確定資料までは十分に揃っていません。
根拠
- Metal Battle Japanの公式ENTRYでは、国内決勝は20分間のライブパフォーマンスによる最終審査と案内されており、イベント全体としてテンポ良く進む可能性が高いです。つまり、ゲストのCrystal Lakeもワンマン級の長尺より、強い曲を絞ったセットになる可能性があります。
- Crystal Lakeの2026年欧州ツアー直近セットでは、Neversleep / Blüdgod / Everblack / Hail to the Fire / SIX FEET UNDER / Lost in Forever / OPEN WATER / Watch Me Burn / Apollo / The Weight Of Soundの10曲並びが複数会場で繰り返し確認できます。
- 一方、日本国内の短めフェス枠として確認できるBLARE FEST. 2026では、Lost in Forever / SIX FEET UNDER / Neversleep / Watch Me Burn / Apollo / The Weight Of Soundの6曲でした。今回も“短くて強い”形に寄せるなら、この系統はかなり有力です。
- Crystal Lake公式サイトにも同公演出演が掲載されており、ゲスト出演そのものはかなり強い一次情報です。予習の優先順位としては、最近の定番曲を先に固めるのが合理的です。
この曲は本命
- Neversleep
- SIX FEET UNDER
- Lost in Forever
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
- Hail to the Fire
本命セット候補(予想・Crystal Lake guest set)
- Neversleep
- Blüdgod
- Hail to the Fire
- SIX FEET UNDER
- Lost in Forever
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
この8曲案は、欧州ツアーの定番性と、日本の短いフェス枠実績の中間を取った予想です。さらに短いゲスト枠なら、Blüdgod と Hail to the Fire が外れて6曲型に縮む可能性があります。
入替候補
- Everblack
- OPEN WATER
- Disobey
- Rebirth
- Aeon
とくにEverblackとOPEN WATERは2026年欧州ツアーで並んで入っているため、尺が少し伸びるなら採用候補です。Disobey / Rebirth / Aeonは2025年平均セットで存在感があり、古参ファン向けの入替としては十分ありえます。
この5曲だけ聴けばOK
- SIX FEET UNDER
- Neversleep
- Lost in Forever
- Watch Me Burn
- The Weight Of Sound
時間がないなら、この5曲を先に押さえるだけでも当日の理解度はかなり上がります。今回のイベントはコンテスト主体なので、Crystal Lakeだけを長く聴き込むより、まず定番核を固めて会場に入るのが効率的です。
過去のセトリ(予習用)
今回公演の“予習用”として、公開状態で曲順確認できたCrystal Lakeの直近セットを掲載します。Contest band全組の順番付き直近セットを同じ精度で並べるのは現時点では難しいため、まずはGuest Act対策として使ってください。
2026-03-15(日) The Black Lab / Crystal Lake
- Neversleep
- Blüdgod
- Everblack
- Hail to the Fire
- SIX FEET UNDER
- Lost in Forever
- OPEN WATER
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
出典:setlist.fm(The Black Lab, Wasquehal)
2026-02-24(火) TivoliVredenburg (Pandora) / Crystal Lake
- Neversleep
- Blüdgod
- Everblack
- Hail to the Fire
- SIX FEET UNDER
- Lost in Forever
- OPEN WATER
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
出典:setlist.fm(TivoliVredenburg, Utrecht)
2026-03-11(水) Lisboa ao Vivo / Crystal Lake
- Neversleep
- Blüdgod
- Everblack
- Hail to the Fire
- SIX FEET UNDER
- Lost in Forever
- OPEN WATER
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
出典:setlist.fm(Crystal Lake setlists一覧)
2026-02-08(日) BLARE FEST. 2026 / Crystal Lake
- Lost in Forever
- SIX FEET UNDER
- Neversleep
- Watch Me Burn
- Apollo
- The Weight Of Sound
出典:setlist.fm(BLARE FEST. 2026)
物販情報(判明している範囲で)
記事作成時点で、今回公演の公式物販情報は未発表です。販売開始時間、会場販売の有無、当日限定グッズの有無、決済方法などは確認できていません。
このイベントはコンテスト型で出演者も複数のため、パターンとしては次のどちらかが多いです。
- イベントとしての公式物販は最小限で、出演バンド個別物販が中心
- イベントロゴ系の簡易物販+出演バンド個別物販
ただし、今回はそこを断定できる公式発表が見当たりません。したがって、現時点では「物販あり」と決め打ちしないほうが安全です。確認先としては、Metal Battle Japan公式SNS、Crystal Lake公式SNS、各出演バンドのSNSが有力です。
読者目線で事前に押さえたいポイントは以下です。
- 先行物販があるのか、開場後販売なのか
- 終演後販売があるのか
- 決済方法が現金のみか
- 売り切れやすいサイズ・アイテムがあるか
正式情報が出ていない段階では、「物販目的で早く行くかどうか」を物販告知待ちで判断するのが無難です。
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ(開場2時間前):出演者SNSと主催SNSを最終確認。出場バンド変更、物販、本人確認、再入場などの当日告知が出ていないか見る。
- 15:00~15:30:渋谷駅周辺に到着。ロッカー利用や軽食を済ませるならこの時間帯が動きやすいです。
- 15:45ごろ:会場までのルートを一度確認。初訪問ならB2入口の位置確認だけ先にしておくと安心です。
- 16:00ごろ:スマチケ表示端末、通信状況、バッテリー残量をチェック。同行者がいる場合はこの時点で合流完了がおすすめです。
- 16:10~16:20:入場列形成の気配を確認。前方狙いなら、整理番号や運用ルールに沿って早めに動きます。
- 16:30(開場):ドリンク代や入場導線で詰まりやすい時間帯。焦らず、チケット表示・本人情報確認にすぐ対応できる状態で入場。
- 16:30~16:55:立ち位置決め、トイレ、水分確保、耳栓準備。ライブハウスは開演後に動きにくくなるので、この時間が重要です。
- 17:00(開演):Contest band中心の決勝。途中で前に出る・下がる判断がしにくい可能性があるので、体力配分も意識します。
- 終演後:終演時間は未発表。退場が始まったら、駅へ急ぐ人波と少し時間をずらすか、そのまま移動するかを現地判断。
- 退場後:セトリ確認やSNS投稿は安全な場所へ移動してから。階段・路上・駅入口付近で立ち止まり続けるのは避けたいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 本人確認に備えた身分証
- 現金(ドリンク代や急な現金対応用)
- 同行者連絡用の手段
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前用)
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 汗拭きシート
- 替えのマスク
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 駅ロッカー用の小銭
- 物販用の予算メモ
今回の最優先は、スマチケ表示端末・バッテリー・本人情報まわりです。ここが崩れると、物販や予習以前に入場で詰まります。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、当日の本人確認運用の詳細は未発表なので、身分証も持参しておくのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に顔写真の事前登録が必要です。直前に慌てないよう早めに済ませてください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 方法の詳細は公式発表待ちです。顔写真事前登録があるため、本人情報の整合は強く意識しておいたほうがよいです。
Q5. 再入場できますか?
A. 記事作成時点では未発表です。再入場前提で外に出る計画は立てないほうが安全です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 撮影可否は未発表です。場内アナウンスや当日掲示を優先してください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場情報ではロッカー数まで確認できませんでした。駅ロッカーも候補に入れておくと安心です。
Q8. ドリンク代は必要ですか?
A. 公式LIVEページでは+1 drink表記があります。金額や支払い方法の最終確認は当日案内も見てください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。コンテスト進行や転換で前後する可能性があるため、帰路は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q10. どの曲を予習すればいいですか?
A. まずはCrystal LakeのSIX FEET UNDER / Neversleep / Lost in Forever / Watch Me Burn / The Weight Of Soundから入るのが効率的です。
Q11. Contest bandの曲まで全部予習したほうがいいですか?
A. 余裕があれば理想ですが、時間が限られるならまずはゲストのCrystal Lakeと、気になるContest bandの代表曲を数曲ずつ触る形で十分です。
Q12. 車で行けますか?
A. e+会場情報では駐車場なしです。公共交通機関利用が前提になります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で差し替え
- 1曲目:—
- 2曲目:—
- 3曲目:—
- 4曲目:—
- 5曲目:—
- 6曲目:—
- 7曲目:—
- 8曲目:—
- 9曲目:—
- 10曲目:—
速報反映文:
METAL BATTLE JAPAN 2026の終演後、会場参加者の目撃情報をもとにセトリ速報を更新しました。まずは速報版として掲載し、その後、複数ソースで照合できた曲順に順次整えています。
確認フロー:
目撃情報 → 参加者投稿の複数照合 → 公式/出演者投稿の確認 → 曲順確定、の順で更新します。1ソースのみの段階では断定せず、表記揺れや入替の可能性がある曲は保留します。
翌日以降の追記方針:
MC要点、出場バンド順、物販運用、入場ルール、本人確認の有無など、当日わかった実務情報を翌日以降に追記します。公式から追加告知が出た場合も本文を更新します。
情報提供のお願い:
誤記や抜けがあれば、参加者目線で「何曲目だったか」「本編か転換中か」「ゲスト/Contest bandどちらの情報か」が分かる形でご連絡ください。複数情報が揃い次第、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
e+基準の同一公演は、2026/4/12(日) SHIBUYA CYCLONE開催の「METAL BATTLE JAPAN 2026」です。
来場前に最優先で確認したいのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は、まずCrystal Lakeの直近定番曲を押さえるのが最短ルートです。