Akeboshi渋谷7th Floorセトリ予想2026
最終更新:2026-04-01(JST)
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、予想セトリが含まれます。
明星/Akeboshi “The WIND Still Blows” セトリ予想・当日情報まとめ
2026/5/2(土)にShibuya 7th Floorで開催される明星/Akeboshi “The WIND Still Blows”について、e+の同一公演ページを起点に、当日困らないための情報を整理しました。この記事では、確認できた事実、未発表の点、根拠付きのセトリ予想を分けてまとめています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/2(土)、会場はShibuya 7th Floor、OPEN 18:15 / START 19:00です。
- e+では一般発売が予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済みです。
- e+上でスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。
- Shibuya 7th Floor側の同一公演案内では、自由席 5,500円(税込)、スタンディング 4,500円(税込)、別途ドリンク代700円と案内されています。
- 入場順も会場公式告知で整理されており、プレオーダー・自由席A → プレオーダー・スタンディングB → 一般・自由席C → 一般・スタンディングDの順です。
- 同タイトル公演の公式案内では、THE FIRST TAKE「Wind」演奏メンバーを軸にしたフル編成が打ち出されており、今回もe+・会場告知ともに同じ6人編成です。
- セトリ予想の軸は「Wind」、「Peruna」、「Yellow Moon」、「A Nine Days’ Wonder」あたり。過去の7th FLOOR公演と近年の露出から見ても、このあたりは予習優先度が高いです。
- 未発表なのは本人確認の実施有無、撮影可否、再入場、公式物販、終演時間など。当日までに公式確認が必要です。
参考:
e+チケットページ(一次情報) /
Shibuya 7th Floor公演ページ /
公式Xの5/2告知 /
会場アクセス案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、この2026/5/2(土) Shibuya 7th Floor公演そのものについて、e+で確認できる確定情報は、タイトルが明星/Akeboshi “The WIND Still Blows”であること、会場がShibuya 7th Floorであること、そして出演が明星/Akeboshi (vo,p)に加え、酒井絵美、豊田耕三、川崎昭、濱野泰政、永田”zelly”健志という6人編成であることです。
この時点でわかるのは、弾き語り単独ではなく、フィドル、ティンホイッスル、ドラム、ベース、ギターが加わる編成だという点です。Akeboshiの曲はもともとアコースティックな温度感や、メロディの余韻が強い楽曲が多いですが、この布陣だと静かなだけでなく、空気感を広げるタイプの公演になる可能性が高いです。
さらに、同タイトル公演の公式案内では、THE FIRST TAKE「Wind」演奏メンバーを軸に、ギターとベースを加えたフル編成と説明されています。つまり、“The WIND Still Blows”は単に曲名の連想だけではなく、「Wind」を現在のAkeboshiの代表的な入口として再提示しつつ、フルバンドで世界観を拡張するシリーズとして受け取るのが自然です。
一方で、5/2公演固有の演出内容、曲数、アンコール有無、映像演出、MCの比重などは未発表です。ここは断定できません。読者目線では、「タイトルと編成からかなり期待値は高いが、当日の構成は未発表」と理解しておくのが安全です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 開催日:2026/5/2(土)
- 会場:Shibuya 7th Floor
- 開場/開演:OPEN 18:15 / START 19:00
- 出演:明星/Akeboshi (vo,p)、酒井絵美 (fiddle)、豊田耕三 (Tin Whistle)、川崎昭 [mouse on the keys] (ds)、濱野泰政 (b)、永田”zelly”健志 (g)
- チケット状況:e+上では一般発売が予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済み
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真事前登録が必要
- 入場順:プレオーダー自由席 → プレオーダースタンディング → 一般自由席 → 一般スタンディング
- 未発表:本人確認、撮影可否、再入場、公式トレード/リセール、終演時間
この公演で特に見落としやすいのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点です。ライブ直前に気付くとかなり焦るので、申込み済みの人も、当日までにアプリ表示・本人情報・同行者情報が整っているかをもう一度見直しておきたいところです。
また、入場順は同じ「The WIND Still Blows」でも券種で差が出るため、自由席狙いの人は整理番号の意味合いが大きいです。スタンディングでも後方からの入場になる可能性があるため、「行けばなんとかなる」と思わず、券種と整理番号の確認を先にしておくと動きやすくなります。
チケット情報(買い方・注意点)
受付種別は、e+で確認できる範囲では抽選プレオーダー受付と先着一般発売の2段階です。プレオーダー受付は2026/3/4(水)21:00~2026/3/11(水)23:59で終了、一般発売は2026/3/21(土)10:00~2026/5/1(金)18:00で、現時点では予定枚数終了となっています。
料金はShibuya 7th Floor側の同一公演案内で、自由席 5,500円(税込)、スタンディング 4,500円(税込)と確認できます。さらにe+所定の手数料と、会場ドリンク代700円が別途必要です。チケット代だけを見て当日の現金・決済準備を甘くしないようにしましょう。
ここで重要なのは、e+の公演ページにスマチケ受取り可能とあり、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要だと明記されていることです。つまり、この公演は「ただチケットを持っていけばよい」タイプではありません。アプリ準備、情報登録、表示確認まで含めて事前準備の一部です。
一方で、入場時の本人確認の実施有無までは同一公演ページ上で明示を確認できませんでした。顔写真事前登録が必要だからといって、当日の運用を勝手に決めつけるのは危険です。ここは公式発表待ちとし、注意事項更新がないか直前まで確認してください。
申し込み済み・来場予定の人が事前に確認しておくべきポイントは、少なくとも次の3つです。
- スマチケ表示端末の充電、通信環境、アプリログイン状態に問題がないか
- 同行者事前登録・顔写真事前登録が完了しているか
- 自分の券種が自由席なのかスタンディングなのか、そして整理番号帯がどの入場順にあたるのか
加えて、もし追加販売や公式トレードが出るとしても、現時点では同一公演で確認できる公式発表は未確認です。リセールや二次流通を前提にせず、必ず公式更新を確認してください。
座席(見え方のコツ)
この公演は会場公式の案内で自由席とスタンディングの両方があることが確認できます。つまり、全席指定ホール公演のように「席番で見え方が固定」されるタイプではなく、入場順・位置取り・来場タイミングで体験がかなり変わる公演です。
まず自由席は、前方・中央から埋まりやすいと考えるのが自然です。Akeboshiの公演は、歌とピアノだけでなく、フィドルやティンホイッスルの繊細な音色が魅力なので、音のまとまりを重視するなら中央寄りが聴きやすい可能性があります。逆に、出入りしやすさや圧迫感の少なさを優先するなら、通路寄りやや後方も選択肢です。
スタンディングは、前方に入れれば没入感がありますが、視界の安定や体力面は人によって差が出ます。一般的にライブハウスのスタンディングでは、前方は見やすくても荷物管理や移動がしづらく、後方は全体像をつかみやすい一方で身長差の影響を受けやすいです。
今回のように音の表情をじっくり味わいたいタイプの公演では、「絶対に最前でなければ損」というより、自分が集中して聴ける位置を優先したほうが満足度が上がりやすいです。特に、フィドルやティンホイッスルが絡む編成は、音圧だけでなく空間の響きも重要になります。
見え方のコツとしては、次の4点を押さえておくと失敗しにくいです。
- 自由席狙いなら、整理番号と入場順を把握して早めに動く
- スタンディングなら、視界よりも「長時間立って無理なく見られる位置」を優先する
- 双眼鏡はホールほど必須ではない可能性が高いが、表情重視の人は小型タイプがあると安心
- 耳が疲れやすい人は、ライブハウスでは耳栓を持っておくと調整しやすい
なお、会場公式の座席図や詳細なレイアウトは今回公演向けとしては確認できませんでした。最終的な椅子数や配置、見切れの有無などは当日運用次第の可能性があるため、断定は避けます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
Shibuya 7th Floorのe+会場情報ページで確認できる事実として、住所は東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F、駐車場はなし、問い合わせ先は03-3462-4466です。ライブハウス来場では「とりあえず車で行く」が成立しにくい会場なので、公共交通機関前提で考えたほうが安全です。
同一公演の会場公式案内では、ドリンク代700円が必要と明記されています。ここは見落としやすいポイントです。チケット代とは別なので、当日の受付前に支払い手段を確認しておきましょう。会場の決済方法までは今回公演で確認できなかったため、現金も用意しておくと安心です。
一方で、読者が気にしやすいロッカー数、クローク有無、再入場、撮影ルール、プレゼント可否、終演後の物販有無などは、同一公演の公開情報としては確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、未発表として扱います。
そのうえで、当日までに会場公式または主催・出演者公式で最終確認したい項目は次の通りです。
- コインロッカーまたはクロークの有無と利用時間
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場可否
- 公演中の撮影・録音・録画ルール
- 終演後の混雑時にエレベーター待機が発生するか
特に、自由席とスタンディングが混在する公演では、大きな荷物はかなり邪魔になりやすいです。ロッカー未確認のまま大荷物で行くと動きづらいので、できるだけ身軽にしておくのが現実的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7Fです。e+会場ページでは、アクセスとして京王井の頭線「神泉駅」から徒歩、JR「渋谷駅」から徒歩と案内されています。
さらに会場公式アクセス案内では、渋谷マークシティの4Fレストラン街を抜け、道玄坂上の出口から外へ出て、横断歩道を渡った向かいのセブンイレブン左横の道を進むルートが示されています。初めて行く人は、単に「渋谷駅から徒歩」と覚えるより、このルートイメージを持っておくほうが迷いにくいです。
徒歩目安は、一般的には神泉駅のほうが短く、渋谷駅は出口選びで体感時間が変わりやすいです。土地勘がない人、ライブハウスまでの坂道や人混みが苦手な人は、井の頭線側の動線も検討しておくと楽です。
混雑回避の一言としては、渋谷駅を使うなら「駅を出てからのルート」を事前に把握しておくことが重要です。道玄坂方面は夕方から人が多く、連休中はさらに混雑する可能性があります。開場直前に駅から動き始めると、意外と到着が読みにくくなります。
終演後は、渋谷駅方面へ一気に人が流れやすいエリアです。終演時間は未発表ですが、退場後すぐに動く場合は駅までの混雑、少し時間をずらす場合は周辺滞留を意識しておくとよいでしょう。遠征組は、終電・夜行バス・翌日の予定があるなら、帰路を先に確認しておくのがおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。未発表の曲順や演出を断定せず、確認できた根拠をもとに「可能性が高い曲」と「入替候補」を整理します。
根拠
- 同タイトル公演の公式案内で、「THE FIRST TAKE『Wind』演奏メンバーを軸にしたフル編成」が打ち出されています。今回の5/2公演もe+と会場告知で同じ6人編成が確認できるため、“Wind”を中心に据えた構成はかなり有力です。
- 公式Xの5/2告知でも、この日付・会場・同タイトルで案内されています。シリーズ名を前面に出しているため、単発のゲスト回ではなく、“The WIND Still Blows”としての世界観継続が見込まれます。
- setlist.fmに残る2011年の7th FLOOR公演では、「Wind」「Peruna」「A Nine Days’ Wonder」「Yellow Moon」「Sounds」など、Akeboshiの代表曲・核曲が並んでいます。今回も7th FLOORという近い空間での公演であり、この系譜の曲が再び軸になる可能性があります。
- 2025年のTHE FIRST TAKE公開パフォーマンスでは「Wind」が記録されています。近年のAkeboshiを象徴する入口として、やはり「Wind」は最優先予習曲と見てよさそうです。
- COTTON CLUBの同タイトル公演案内では、この編成のライブが連続完売・話題化している流れの集大成のように紹介されています。5/2公演はその途中に位置するため、代表曲と現行編成の魅力が両立するセットが自然です。
この曲は本命
- Wind … タイトル連想だけでなく、THE FIRST TAKE文脈の中心曲。最有力。
- Peruna … 2011年7th FLOOR公演でも印象的に使われた曲。Akeboshiらしさが濃い。
- Yellow Moon … 代表曲クラス。終盤・アンコール候補として強い。
- A Nine Days’ Wonder … ファン人気・物語性の面で本命級。
- Sounds … 7th FLOOR公演の流れを考えると再登場の可能性あり。
- Akikaze No Uta … 繊細な空気感を作れるため、この編成と相性が良い。
- Seeds … フォーク/アコースティック色を活かしやすい。
- Faerie Punks … アンコール枠の候補として十分あり得ます。
本命セット候補
- Wind
- Akikaze No Uta
- Fukurou
- Seeds
- Sky In The Pond
- Sounds
- Tall boy
- Mienai Kabe
- Kumori Yozora
- Peruna
- A Nine Days’ Wonder
- Faerie Punks
- Yellow Moon
この並びはあくまで予想です。実際には、「Wind」をどこに置くかで全体の印象が大きく変わります。1曲目で一気に引き込む構成もあれば、中盤〜終盤の山場として使う構成も十分ありえます。
入替候補
- Haikyo No Sofa
- Winter High
- Aggressively Silence
- Fukurou
- Sky In The Pond
- Tall boy
このあたりは、2011年7th FLOOR公演で実際に演奏されており、今回も空気感の近い会場であることから候補に入ります。ただし、同タイトルシリーズでどこまで「今のAkeboshi」を前に出すかで入替の余地が大きいです。
この5曲だけ聴けばOK
- Wind
- Yellow Moon
- Peruna
- A Nine Days’ Wonder
- Sounds
時間がない人は、この5曲を優先すればかなり予習効率が高いです。とくにWindは最優先で外せません。
予想の根拠リンク:
公式X(追加公演とフル編成案内) /
公式サイト /
COTTON CLUB同タイトル公演案内 /
2011年7th FLOOR setlist.fm /
2025年THE FIRST TAKE setlist.fm
過去のセトリ(予習用)
現時点で、公開ソース上で曲順まで確認できるAkeboshi名義の過去セットリストは多くありません。setlist.fmのアーティストページには2014年、2016年、2017年、2024年、2025年の公演も掲載がありますが、曲順未登録の公演が複数あります。以下は、曲順まで確認できた範囲のみを掲載します。
2011-11-09(水) 7th FLOOR / Akeboshi
- Fukurou
- Akikaze No Uta
- Haikyo No Sofa
- Seeds
- Sky In The Pond
- Winter High
- Aggressively Silence
- Tall boy
- Sounds
- Wind
- Mienai Kabe
- Kumori Yozora
- Peruna
- Peruna
- A Nine Days’ Wonder
- Faerie Punks(Encore)
- Yellow Moon(Encore)
注記:出典ページには曲名空欄の項目が1点ありますが、曲名不明のため本文では無理に補っていません。
出典:setlist.fm
2025-12-17(水) THE FIRST TAKE, Tokyo, Japan / Akeboshi
- Wind
通常のライブ公演とは性格が異なりますが、近年のAkeboshi文脈で「Wind」が中心曲として扱われていることを確認するうえで重要な公開パフォーマンスです。
出典:setlist.fm
補足:setlist.fmのアーティストページでは、HELLO INDIE 2014、HELLO INDIE 2016 -Sendai-、HELLO INDIE 2016 -Saitama-、Służewski Dom Kultury(2024)、Parque da Cidade Sarah Kubitschek(2025)などの公演ページ自体は確認できますが、現時点では曲順未登録です。3公演以上の本文掲載を優先したいところですが、未確認の曲順を作ることはしない方針で、このセクションは確認できた範囲にとどめています。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/5/2 Shibuya 7th Floor公演について、公式物販の実施有無・販売時間・販売アイテムを確認できる同一公演の公式発表は見つかっていません。ここは未発表として扱います。
Akeboshi名義では過去にオフィシャルグッズの案内実績がありますが、今回公演にそのまま当てはめることはできません。公演ごとに規模も会場も運用も違うため、過去の販売実績を今回の事実として書くのは避けるべきです。
そのうえで、当日困らないための確認ポイントは次の通りです。
- 公式X・公式Instagramに前日〜当日朝の物販告知が出ていないか
- 終演後販売の有無
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- チケット入場列と物販列が分かれるかどうか
もし物販が出る場合でも、今回はドリンク代700円が別で必要なため、手元の現金や決済手段は分けて考えておくとスムーズです。自由席狙いの人は、物販待機が長いと座席確保との両立が難しくなる可能性もあります。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:15ごろ(開場約2時間前)
e+、公式X、公式Instagramを最後に確認。特に撮影可否、本人確認、物販、当日券の更新がないかを見ます。 - 17:15ごろ
渋谷または神泉エリア到着を目安にすると余裕があります。自由席狙いの人は、駅から会場までのルート確認をこの時間までに済ませておくと安心です。 - 17:30ごろ
コンビニや駅周辺で飲み物・軽食・モバイルバッテリー・現金の最終確認。会場ドリンク代700円の支払い準備もここで。 - 17:45〜18:00ごろ
会場周辺へ。整理番号順の案内が始まる可能性を考え、自由席・スタンディングともに早め行動が無難です。 - 18:15 開場
自由席なら着席位置の確保を優先。スタンディングなら無理に前へ行かず、自分が見やすく聴きやすい位置を探すのがおすすめです。 - 18:15〜18:40ごろ
ドリンク交換、トイレ、荷物整理。ライブハウスは開演直前にトイレが混みやすいので、早めに済ませると楽です。 - 18:40〜18:55ごろ
スマチケ表示、同行者連絡、機内モードや通知オフの確認。公演中に端末が出しにくくなる前に整えておきます。 - 19:00 開演
終演時間は未発表です。終電が気になる人は、アンコールを含めて帰路の判断を事前に決めておくと焦りません。 - 終演後
渋谷駅方面は混みやすいので、急ぐ人は早めに動く、余裕がある人は少し時間をずらす、という二択を意識すると分散しやすいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- スマホ充電用モバイルバッテリー
- 本人確認書類(実施有無は未発表でも携帯推奨)
- 現金
- チケット申込み情報が確認できる状態
- 同行者と連絡できる手段
あると便利
- 耳栓
- 小さめの飲み物(入場前まで)
- 薄手の羽織り
- ハンドタオル
- 小型双眼鏡
- 整列中に見やすい腕時計
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- ビニール袋(荷物保護用)
- マスク
- 荷物をまとめるサブバッグ
ポイントは、大荷物にしないことと、スマチケまわりの準備を最優先することです。自由席とスタンディングが混在する公演なので、身軽さはそのまま快適さにつながります。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ上で、入場時の本人確認実施有無は明示を確認できませんでした。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録が必要な公演なので、念のため本人確認書類は携帯推奨です。
Q2. 電子チケットですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と明記されています。紙チケット運用の詳細は同一公演ページ上で強く打ち出されていないため、申込み内容を各自確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提の行動は避け、入場前に必要なことを済ませておくのが安全です。
Q6. 公演中の撮影はできますか?
A. 同一公演の公開情報では未発表です。ライブハウス公演は厳しめ運用になることもあるため、公式アナウンスがあるまでは撮影前提で考えないほうが安全です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演向けの明確な案内は確認できませんでした。会場公式で最終確認してください。大きな荷物は駅ロッカー利用も検討したいところです。
Q8. 物販はありますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。前日〜当日に公式X・Instagram確認がおすすめです。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。開演は19:00ですが、終演時刻を断定できる情報は確認できませんでした。遠征や終電がある人は余裕を持って動いてください。
Q10. 遅刻したら入れますか?
A. 入場そのものが不可という案内は確認できませんでしたが、演出中の入場制限などがある可能性はあります。これは会場運用次第・公式発表待ちです。できるだけ開演前到着をおすすめします。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※ここは終演後に最優先で更新する欄です。SNS目撃情報だけで即断せず、目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定の順で反映します。
- 会場参加者の投稿、出演者関連投稿、信頼できるライブレポ、setlist.fm登録を横断確認
- 曲順が一致したものから本文へ反映
- 一致しない曲は「確認中」として保留
- アンコール、MC由来の演出曲、SEは本編曲と分けて整理
速報テンプレ:
2026/5/2(土) Shibuya 7th Floor「明星/Akeboshi “The WIND Still Blows”」の本日のセトリを更新しました。現地確認と複数ソース照合ベースで順次反映中です。誤りの可能性がある箇所は確定次第修正します。
翌日以降の追記方針:
終演当日は速報優先、翌日以降にMC、演出メモ、入替曲、注意事項の実態、物販の有無などを追記します。
情報提供のお願い:
参加された方で、曲順・アンコール・入場運用・物販情報などの補足があれば、一次情報ベースでご提供いただけると助かります。曖昧な記憶はその旨を添えていただければ、複数ソースと照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
この公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録・顔写真事前登録必須という準備負荷の高い公演です。
Shibuya 7th Floor側では自由席 / スタンディング、ドリンク代700円、入場順まで確認できるため、当日の動き方は事前把握が重要です。
セトリ予想は「Wind」中心が最有力ですが、確定ではありません。予習は「Wind」「Yellow Moon」「Peruna」「A Nine Days’ Wonder」「Sounds」を優先してください。
本文主要出典:e+同一公演ページ、e+会場ページ、Shibuya 7th Floor公式イベント/アクセス、Akeboshi公式X・Instagram、Akeboshi公式サイト、BLUE NOTE PLACE、COTTON CLUB、setlist.fm。