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視聴覚室 cut(e) vol.3 セトリ予想・会場情報まとめ

セトリ


視聴覚室 cut(e) vol.3 セトリ予想・会場情報・当日ガイド

注意:この記事には予想を含みます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式発表・e+チケットページ・会場公式で行ってください。

最終更新:2026-03-24(JST)

この記事は、「視聴覚室 cut(e) vol.3」の同一公演だけに絞って作成しています。e+ページで確認できた事実を軸にしつつ、未発表の点は未発表のまま明示し、過去のcut(e)関連イベントをもとにセトリ予想と当日の動き方を整理しました。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演名は「視聴覚室 cut(e) vol.3」、日程は2026/4/9(木)、会場はShibuya 7th Floor、開場18:30/開演19:00です。
  • 出演はハマダコウキ / 小林ファンキ風格 / わかばやし。現時点ではこの3名表記で、追加出演者は確認できていません。
  • チケットは先着 一般発売で、受付期間は2026/3/1(日)10:00~2026/4/8(水)18:00。前売3,500円+1drink、当日4,000円+1drinkです。
  • スマチケ受取可、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という点は、申し込み前に必ず押さえておきたい最重要ルールです。
  • 今回の公演は、通常の長尺ワンマンというよりも、e+の説明と公式SNS告知から見る限り、「視聴会」「トーク」「DJタイム」「ミニライブ」の要素が強い公演です。セトリ予想はこの前提で読むのが安全です。
  • 会場のShibuya 7th Floorは、渋谷駅側からも神泉駅側からも行けますが、終演後は渋谷駅方面が混みやすいので、退場後の動きまで考えておくとかなり楽です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報)cut(e)公式サイト会場公式サイト公式SNS(最新告知)

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+の公演説明では、cut(e)は「カワイイ」×「カッティング」をコンセプトにした同人コンピレーション企画と案内されています。そのうえで今回の「視聴覚室 cut(e) vol.3」は、cut(e)に収録されている全楽曲でギター演奏を担当している小林ファンキ風格をはじめ、制作に関わったミュージシャンたちによる「カワイイ」×「カッティング」トークショー第三弾という位置づけです。

つまり、今回の公演は「通常のバンドライブをたっぷり観る日」というより、作品の背景や制作トークを聞きながら、音源や演奏をより深く楽しむ日として捉えるのが近いです。公式SNSでも、vol.3の楽曲を大きい音で一緒に聴くこと、DJタイム、ミニライブコーナーの存在が示されており、ライブ本編だけを想定して行くと少し印象がズレる可能性があります。

シリーズ文脈として見ると、cut(e)は単発のライブ企画ではなく、コンピレーション作品のリリース、視聴会、リリース記念パーティ、冬期講習・夏期講習といったイベントがつながっているのが特徴です。今回のvol.3も、その流れの中で「新作を聴く・語る・一部を生で浴びる」イベントになる可能性が高いと見ておくと、当日の満足度が上がりやすいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:視聴覚室 cut(e) vol.3
  • 日程:2026/4/9(木)
  • 会場:Shibuya 7th Floor
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 出演:ハマダコウキ / 小林ファンキ風格 / わかばやし
  • 料金:前売3,500円+1drink / 当日4,000円+1drink
  • 販売方式:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/3/1(日)10:00~2026/4/8(水)18:00
  • 受付状況:受付中
  • スマチケ:受取可
  • 同行者:同行者事前登録が必要
  • 顔写真:顔写真事前登録が必要
  • 本人確認:未発表。ただし顔写真事前登録が必要なため、入場時の表示方法や提示条件は事前に要確認です。
  • 撮影・録音・録画:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード / リセール:未発表
  • 公演変更:公演内容は予告なく変更となる場合あり。出演・内容目当てで行く人ほど、直前の公式更新を必ず確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点でe+に出ているチケット情報は、先着 一般発売、受付期間は2026/3/1(日)10:00~2026/4/8(水)18:00です。料金は前売3,500円+1drink / 当日4,000円+1drinkで、席種についてはe+確認範囲では明記されていません。

この公演で特に重要なのは、スマチケ受取可であることに加え、同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という条件です。ここを見落として「チケットだけ取れば大丈夫」と思っていると、当日になって手続き不足に気づくパターンがありえます。

また、本人確認の方法や必要書類そのものは明記されていません。したがって、現時点では「必ず身分証提示がある」と断定はできませんが、少なくともスマホ端末・登録情報・顔写真登録状況の3点は整えておく前提で準備したほうが安全です。

  • 申し込み前に確認したいこと1:同行者がいる場合、登録期限や登録方法を事前に確認しておく。
  • 申し込み前に確認したいこと2:顔写真事前登録が必要なので、使う端末・アプリ・登録名義を揃えておく。
  • 申し込み前に確認したいこと3:1drink代の支払い方法が当日どうなるかは公演ページ上では未発表。現金・電子決済どちらでも動ける状態で行くのが無難です。
  • 申し込み前に確認したいこと4:席種や整理番号運用は未発表なので、並び順・入場方式の案内が出ていないか直前に再確認してください。

座席(見え方のコツ)

Shibuya 7th Floorはe+の会場ガイド上ではライブハウス系の会場として案内されていますが、今回公演の着席 / スタンディング / 自由席 / 整理番号などは現時点で未発表です。したがって、以下は会場特性に寄せた一般的アドバイスとして読んでください。

  • ギターや手元をしっかり見たい人:前方寄りが有利です。今回のテーマ的にギターワークを追いたい人は、視界の抜ける位置を早めに確保したい公演です。
  • トークを聞きやすく浴びたい人:中央やや後方は音のバランスを取りやすいことが多いです。視聴会・トーク色が強い回では、最前だけが正解とは限りません。
  • 長時間立ちっぱなしが不安な人:席有無は未発表なので、腰や足に不安がある人は会場案内や当日スタッフ案内を早めに確認しましょう。
  • ノートを取りたい人:今回のような制作トーク系イベントは情報量が多くなりがちです。メモを取りたいなら、出入りのしやすさや手元の明るさも意識して位置を決めると楽です。
  • 視聴会要素を重視する人:ミニライブがあるとしても、ずっと前の圧縮位置が最適とは限りません。音をきちんと聴ける場所を優先したほうが満足度は高くなりやすいです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、会場は東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7FにあるShibuya 7th Floorで、e+会場情報では駐車場なしと案内されています。問い合わせ先電話番号も公開されています。

一方で、今回公演についてはロッカー数、クローク有無、1drink代の決済方法、再入場可否、整列方法、プレゼント預かりなどは、こちらで確認した範囲では公演単位の明示がありませんでした。ここは作り話で埋めず、未発表として扱うのが安全です。

そのうえで、当日困らないために最低限確認しておきたいポイントは以下です。

  • ロッカー / クローク:大型荷物を持っていく人は、会場内運用の有無を会場公式で最終確認。
  • 1drink代の支払い:現金のみ運用の会場もあるため、少額現金を持参。
  • 再入場:未発表なので、開演前に外へ出る前提の行動は避けたほうが安全。
  • 開場前整列:O-WESTビル内導線や階移動があるため、スタッフ案内の位置を必ず確認。
  • プレゼント・差し入れ:今回公演単位では未発表。出演者目当ての人ほど、公式SNSで直前確認推奨。
  • 終演後の退場:渋谷駅方面は人流が重なりやすいので、急ぎでないなら退場を少しずらす選択肢も有効です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F

最寄り:京王井の頭線「神泉駅」から徒歩 / JR「渋谷駅」から徒歩

徒歩目安:別会場案内では渋谷駅より徒歩7分、神泉駅より徒歩3分と案内されています。渋谷駅側から来る人が多くなりやすい一方、混雑回避だけで見ると神泉駅側のほうが楽なことがあります。

  • 初めて行く人は、O-WESTビル7Fまで上がる導線を含めて少し余裕を見て到着するのがおすすめです。
  • 渋谷駅から向かう場合、道玄坂周辺は夕方以降に人通りが増えやすく、信号待ちや坂道で時間を読みづらいです。
  • 神泉駅からなら距離は短めですが、土地勘がないと円山町エリアで一瞬迷うことがあります。地図確認は駅を出る前に済ませておくとスムーズです。
  • 終演後にすぐ電車へ乗る必要がある人は、渋谷駅方面の混雑を見込んで少し早めに移動意識を持つか、神泉駅利用も選択肢に入れてください。

会場公式サイト:Shibuya 7th Floor 公式サイト

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

最初に大前提:今回は通常の長尺ライブ公演とは言い切れず、視聴会+トーク+DJタイム+ミニライブの性格が強い公演です。したがって、ここでの予想は「当日演奏されそうなミニライブ枠」「会場で強く扱われそうな楽曲」の両面を含む予想として読んでください。

また、cut(e) vol.3の正式な収録曲一覧は、記事作成時点では確認できていません。そのため、新曲そのものの曲名断定は避け、過去のcut(e)関連イベントでの反復性と今回の公演性格から組み立てます。

根拠

  1. 今回のe+説明は「トークショー第三弾」で、公式SNSでも「DJタイム」「ミニライブコーナー」が示されているため、通常ワンマンのような大量曲数よりも、トークの合間に要所曲を刺す構成になる可能性が高いです。
  2. 過去のcut(e)ライブでは、「こっち向いてチュ♡」「たとえばのはなし」「可愛いだけじゃ足んないの!」「アバンチュールしたくない?」のような象徴曲が繰り返し重要な位置で使われています。シリーズの顔として強い曲は今回も外しにくいです。
  3. 2024年の「視聴覚室 cut(e) vol.2」は、最新作を聴く場として組まれていました。今回もタイトルが同じ「視聴覚室」である以上、vol.3新作中心+過去代表曲のミニライブという形はかなり自然です。
  4. 出演者がハマダコウキ、小林ファンキ風格、わかばやしの3名で、過去ライブに比べて現時点の表記人数は少なめです。バンド総出のフル再現より、選曲を絞った演奏のほうが現実的です。

この曲は本命

  • こっち向いてチュ♡:シリーズの象徴曲の一つ。ハマダコウキ色が強く、短いミニライブでも使いやすい本命。
  • たとえばのはなし:2025冬・2026冬でも軸になっている強曲。会場を温めやすいです。
  • 可愛いだけじゃ足んないの!:シリーズ看板曲。締めにもアンコールにも置きやすいです。
  • アバンチュールしたくない?:終盤の高揚感を作りやすく、ミニライブのラスト候補として有力。
  • とっておキューティー:過去ライブでの登場率が高く、視聴会から演奏へ繋げやすい曲。
  • I wanna be a kawaii:vol.2側の代表曲として押さえておきたい1曲。
  • いとしさをかき鳴らせ!:ライブ映えが強く、短尺でも印象を残しやすい曲。
  • ふれてゆれて:トーク主体回でも“聴かせる”選曲として相性がいいです。

本命セット候補(予想)

以下は「ミニライブ枠がしっかりある場合」の本命予想です。視聴会本編で未発表曲が多く流れる可能性があるため、ここはあくまで既存曲中心の予想セットです。

  1. こっち向いてチュ♡
  2. I wanna be a kawaii
  3. とっておキューティー
  4. ふれてゆれて
  5. いとしさをかき鳴らせ!
  6. たとえばのはなし
  7. Our Friends
  8. アバンチュールしたくない?
  9. 可愛いだけじゃ足んないの!
  10. 杏仁dope

入替候補

  • diary
  • カット・すぅセンチ・さぁどっち
  • ずっとアトラクト
  • ∞ふわふわ
  • ワールド♡アイコン
  • (~_~)zzz

この5曲だけ聴けばOK

  1. こっち向いてチュ♡
  2. たとえばのはなし
  3. 可愛いだけじゃ足んないの!
  4. アバンチュールしたくない?
  5. I wanna be a kawaii

今回の公演は未発表曲やvol.3新曲の比重が高くなる可能性もあります。したがって、既存曲の予習は「シリーズの空気を掴む」ための準備として使うのが最も実用的です。

過去のセトリ(予習用)

今回は「視聴覚室」という性格上、通常ライブと完全に同じ読み方はできません。そこで予習用として、ライブ公演の実績セトリ2本に加えて、最も近い前例である「視聴覚室 cut(e) vol.2」の収録順も載せます。3本目はライブ演奏順ではなく視聴会の参照用です。

2024-08-10(土) 渋谷7th FLOOR / cut(e)vol.1 カワイイ×カッティングLIVE 2024 Summer『夏期講習』

  1. Our Friends
  2. こっち向いてチュ♡
  3. とっておキューティー
  4. diary
  5. ワールド♡アイコン
  6. ずっとアトラクト
  7. たとえばのはなし
  8. ダイスキダ!
  9. 可愛いだけじゃ足んないの!
  10. ヒロガリズム
  11. GO! GO! MANIAC

出典:ライブレポート(note)

2025-02-09(日) Spotify O-nest / cut(e) Live 2025 Winter 冬期講習

  1. たとえばのはなし
  2. I wanna be a kawaii
  3. ふれてゆれて
  4. diary
  5. いとしさをかき鳴らせ!
  6. とっておキューティー
  7. カット・すぅセンチ・さぁどっち
  8. こっちむいてチュ♡
  9. Our Friends
  10. アバンチュールしたくない?
  11. 杏仁dope
  12. 可愛いだけじゃ足んないの!

出典:ライブレポート(note)

2024-12-20(金) Rethink Lounge TORANOMON / cut(e) vol.2 視聴覚室

注記:この回は「視聴覚室」なので、下記はライブ演奏の確定セトリではなく、公式サイトで確認できるvol.2収録順の予習用リストです。今回のvol.3を読むうえで最も近い前例として掲載します。

  1. カット・すぅセンチ・さぁどっち
  2. I wanna be a kawaii
  3. 杏仁dope
  4. ふれてゆれて
  5. いとしさをかき鳴らせ!
  6. ∞ふわふわ
  7. (~_~)zzz
  8. 星空のキャンディ
  9. アバンチュールしたくない?

出典:cut(e)公式サイト

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の正式な物販情報は、記事作成時点では未発表です。販売有無、先行販売、終演後物販、支払い方法、購入制限などの詳細は確認できていません。

ただし、cut(e)関連の過去イベントでは、物販や通販の案内が出た実績があり、2025年夏期講習まわりでは事前物販・Pay系決済の告知が出ていた時期もありました。今回は視聴会寄りイベントのため、仮に物販があっても大規模ラインナップではなく、少数アイテム中心の可能性があります。

現時点で読者が押さえるべきなのは次の3点です。

  • 今回公演の物販有無は公式発表待ち
  • 物販が出る場合、先行販売か終演後のみかで動き方が大きく変わる。
  • ドリンク代とは別会計になる可能性があるため、現金・キャッシュレス両対応で行くのが安全。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 17:00ごろ:渋谷または神泉に到着。スマチケ表示端末の充電、通信状況、同行者登録・顔写真登録の反映を最終確認。
  2. 17:20ごろ:会場位置を一度確認。O-WESTビル7Fまでの導線が分かれば、開場前の不安がかなり減ります。
  3. 17:30〜18:00:周辺で軽く食事や飲み物補給。開場後は動きづらくなる可能性があるため、トイレもここで済ませておくと楽です。
  4. 18:00ごろ:会場周辺へ戻る。整列案内や当日券案内、物販掲示が出ていないか確認。
  5. 18:15ごろ:入場準備。スマホの明るさを上げ、身分証候補もすぐ出せる位置に。今回公演は顔写真事前登録が必要なので、ここはかなり大事です。
  6. 18:30:開場。ドリンク交換の有無、座る/立つ位置、荷物置き場のルールを確認してから落ち着く。
  7. 19:00:開演。今回はトーク量も想定されるので、メモを取りたい人は開演前に準備しておくと楽です。
  8. 終演後:終演時刻は未発表。渋谷駅へ急ぐ人は混雑を見込み、余裕があるなら神泉駅利用や少し時間差退場も検討。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホ充電100%、またはモバイルバッテリー
  • 顔写真事前登録を済ませた状態のアカウント情報
  • 同行者登録の確認画面または登録確認手段
  • 少額現金(1drink代対策)
  • 本人確認に備えた身分証候補

あると便利

  • 交通系ICの残高
  • 小さめのメモ帳またはスマホメモ
  • 耳栓
  • 飲み物を買うための追加現金
  • 荷物をまとめる小袋

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 替えのマスク
  • 整髪・メイク直し用品

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?
A. e+確認範囲では本人確認の具体的な方法は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要なので、登録情報と身分証候補は持っていく前提で考えるのが安全です。
Q2. 同行者がいる場合、何に注意すればいいですか?
A. 同行者事前登録が必要です。登録忘れや名義違いは当日トラブルになりやすいので、前日ではなく早めに済ませておくのがおすすめです。
Q3. 顔写真事前登録は必須ですか?
A. e+表示では必要です。未登録のまま当日を迎えないよう注意してください。
Q4. 撮影はできますか?
A. 未発表です。トーク中心公演でも撮影可とは限りません。会場アナウンスがあるまでは撮影前提で動かないほうが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 未発表です。開場後に外へ出る前提の行動は避けるのが無難です。
Q6. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。今回は視聴会・トーク・ミニライブ構成が想定されるため、通常ライブと同じ長さとは限りません。
Q7. 荷物はどれくらい持って行っていいですか?
A. 会場内ロッカーやクロークの今回運用は未確認です。大型荷物は避け、必要最小限で行くのが安全です。
Q8. 物販はありますか?
A. 記事作成時点では公式発表待ちです。発表が出たら販売時間と決済方法を最優先で確認してください。
Q9. 遅刻したら入れますか?
A. 一般に開演後入場は可能な会場もありますが、今回公演単位では未発表です。顔写真登録や入場手順があるため、遅刻しない前提で動くのがおすすめです。
Q10. 今回は普通のライブですか?
A. 公式説明を見る限り、通常のフルライブというより視聴会・トーク・DJタイム・ミニライブの要素が強い公演です。セトリ予想もこの前提で考えるのが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後にそのまま差し替え用

【速報】視聴覚室 cut(e) vol.3 の当日内容を反映しました。

本公演は視聴会・トーク・DJタイム・ミニライブを含む構成でした。以下、現地目撃情報をもとに、複数ソースで確認できた内容から順次更新しています。

  1. まず現地目撃情報を回収
  2. 出演者SNS・来場者投稿・公式アカウントを突合
  3. 2ソース以上で一致したものを「確定」として反映
  4. 一致しないものは「未確認」「確認中」と明記

▼確定セトリ / 内容

  1. ここに反映
  2. ここに反映
  3. ここに反映

▼補足
・トークの主なテーマ:
・DJタイム有無:
・ミニライブ有無:
・物販有無:

翌日以降は、曲順の細部、トーク要旨、物販詳細、撮影可否などを追記して完成版へ更新します。

現地参加者の方で補足があれば、曲順・演奏有無・物販・入場ルールの情報提供をいただけると助かります。

この記事の要点(3行)

・視聴覚室 cut(e) vol.3 は、通常ライブよりも「視聴会・トーク・DJタイム・ミニライブ」寄りと考えるのが安全です。
・最重要ルールはスマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点です。
・セトリ予習は「こっち向いてチュ♡」「たとえばのはなし」「可愛いだけじゃ足んないの!」「アバンチュールしたくない?」を優先すると入りやすいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に