柚凪。4/18渋谷PLEASURE PLEASUREセトリ予想
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-28(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/18(土)、渋谷PLEASURE PLEASUREで柚凪。公演。開場17:00 / 開演18:00です。
- e+では一般発売(先着)が案内されており、受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/14(火)18:00です。
- 重要ルールとして、スマチケ対応、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点は先に押さえておきたい公演です。
- 公式サイトでは同日同会場の単独公演として「思想について。」の開催が告知されており、料金は全席指定 5,000円(税込)、入場時ドリンク代別途です。
- 会場は渋谷駅各線から近く、特に渋谷駅A0出口徒歩0分の導線が強い会場です。雨天でも動きやすい一方、終演後は渋谷駅側の混雑に注意が必要です。
- セトリ予想は、直近ワンマン「CALM」、1st LIVE「R∞T」、直近リリース曲「ミートボール」「雨の骨格」「お呪い」を軸に組むのが本命です。
- 現在確認できていない項目は、本人確認の実施有無、撮影可否、再入場、公式トレード、当日物販の詳細です。ここは公演直前まで公式確認が必要です。
- 一次情報は e+チケットページ(一次情報)、公式告知、会場公式アクセスの3本をまず見ておくと当日困りにくいです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、e+の公演ページ上では公演名表記はシンプルに「柚凪。」となっています。一方で、同日・同会場・同時間帯の公式サイト告知では、この単独公演が「思想について。」として案内されています。ここは同一公演の補足情報として扱えますが、e+表記優先で記事全体の基礎情報は「柚凪。」の表記を採用しています。
公式に長いコンセプト文や演出テーマの説明は、現時点では確認できませんでした。したがって、「どんなライブになるか」を断定する段階ではありません。ただし、公演タイトルに「思想について。」という言葉が置かれている点から、単なるヒット曲消化型の公演というより、言葉・内面・楽曲世界の輪郭が前に出る単独公演になる可能性は十分あります。
また、会場の渋谷PLEASURE PLEASUREは、椅子席中心でステージ全体を見やすい会場です。スタンディング主体のライブハウスとは違い、歌詞や表情、曲間のMCを落ち着いて受け止めやすい環境なので、今回のタイトルとも相性が良い構成になる可能性があります。これはあくまで会場特性からの読みであり、演出内容の公式確定情報ではありません。
読者目線で押さえるべき観点は3つです。1つ目は、直近ワンマンで披露された核曲が継続されるか。2つ目は、春の新曲群がどこまで組み込まれるか。3つ目は、タイトルに寄せて聴かせるブロックを厚くするのか、それとも従来通り抑揚の大きいワンマン構成を取るのか、という点です。この3点を意識して予習すると、当日の満足度がかなり上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日程・会場:2026/4/18(土) 渋谷PLEASURE PLEASURE。
- 開場 / 開演:17:00開場 / 18:00開演。
- 出演:柚凪。
- チケット:一般発売(先着)が案内中。e+受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/14(火)18:00。
- 料金:全席指定席 5,000円(税込)。入場時ドリンク代別途。
- 受取方法:スマチケ対応。
- 同行者ルール:同行者事前登録が必要。
- 顔写真ルール:顔写真事前登録が必要。
- 未発表・要確認:本人確認、撮影可否、再入場、公式トレードは、本公演ページ上で明確に確認でき次第追記したい項目です。
- 会場側の一般情報:コインロッカーあり、大きい荷物は500円預かり、通常は再入場不可が基本。ただし、これらは会場一般案内であり、本公演個別の最終ルールは当日までに確認が必要です。
特に強調したいのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。公演当日に焦る人は、だいたいこの3点のどこかが後回しになっています。申し込み済みでも、同伴者の情報整理や顔写真登録が遅れると入場直前に慌てやすいため、前日ではなく数日前までに端末上で完了しているかを見直しておくのが安全です。
一方で、本人確認や撮影可否のような“やってよい・だめ”に直結する項目は、未発表のまま決め打ちしないほうが安全です。公式追加案内、入場前メール、プレイガイド注意文、当日会場掲示の順に確認しましょう。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できるチケット情報を整理すると、e+では一般発売(先着)が案内されており、受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/14(火)18:00です。公式サイト側では、ファンクラブ最速先行、ファンクラブ2次先行、プレイガイド先行、2次プレオーダーを経て、一般発売に入っている流れも確認できます。つまり、いま記事を読んでいる段階では、先着販売の可否と残席状況をまず見るフェーズです。
料金は全席指定席 5,000円(税込)で、入場時ドリンク代が別途必要です。ここで見落としやすいのが、チケット代だけでなく、手数料やドリンク代まで含めた実支払額のイメージです。とくに現地でドリンク代支払いが発生するタイプの会場では、キャッシュレス対応の有無が公演個別で異なることもあるため、現金も持っていくほうが安全です。
受取方法はスマチケ対応で、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。この2つがある時点で、“チケットを買えば終わり”ではありません。申し込み後の設定作業まで含めてチケット準備です。同行者がいる場合は、相手の端末環境やメール受信設定も含めて、事前にすり合わせておくのが大切です。
申し込み前・来場前に確認したいポイントは少なくとも3つあります。
- 1つ目:スマチケ表示端末が当日使えるか。OS更新、充電状態、通信環境、アプリのログイン状態まで確認。
- 2つ目:同行者事前登録と顔写真事前登録を、申し込み者・同行者ともに完了しているか。
- 3つ目:入場時ドリンク代の支払い方法、本人確認実施の有無、遅刻時入場の扱いが追加告知されていないか。
- 4つ目:開場直前の到着にならないか。渋谷は駅内移動と地上混雑で想像以上に時間を使います。
なお、本人確認、リセールや公式トレード、未成年・車椅子・祝い花などの細則は、本公演個別の追加告知が確認でき次第追記する扱いが安全です。現段階では未発表のものを“ある”とも“ない”とも断定しないでください。
座席(見え方のコツ)
渋谷PLEASURE PLEASUREは、公式座席図を見る限り、1階席と2階席を持つホール型の会場です。今回も全席指定なので、スタンディング公演のような位置取り競争ではなく、自分の座席でどう見えるかの準備が重要になります。
まず、1階中央寄りの席は、ステージを正面から受け取りやすく、表情・照明・MCの空気感のバランスが取りやすい見え方になりやすいです。歌を中心に見たい人、ステージ全体と本人の表情を両方追いたい人に向いています。
一方で、1階の端寄りブロックは、ステージに対してやや斜めの角度になる可能性があります。座席図を見る限り完全な見切れ席を前提にする必要はありませんが、演奏者の立ち位置や照明の当たり方によっては、正面席とは印象が変わることがあります。双眼鏡があれば、表情確認の補助になります。
2階席は、距離は出やすい反面、ステージ全景や照明の組み方、曲ごとの空気の変化を追いやすいのが強みです。今回のようにタイトル性が強い公演は、曲単位だけでなく全体の流れも味わいたい人が多いはずなので、2階席は“遠いから不利”と決めつけなくて大丈夫です。落ち着いて観たい人にはむしろ相性が良い可能性があります。
実用面のコツとしては、以下の4点を意識すると外しにくいです。
- 座席が後方または2階なら、軽い双眼鏡を持っていく。
- 開演前に、ステージ中央・マイク位置・演奏者の立ち位置を一度見ておく。
- 通路席以外は退場時に少し時間がかかる前提で、終演後の急ぎ予定を詰め込みすぎない。
- 着席会場では前傾しすぎると後方視界を妨げやすいので、姿勢にも気を配る。
なお、現時点では本公演専用の座席割図や機材解放席の案内までは確認できていません。座席番号が出た後に不安がある場合は、会場公式の座席図を見ながら、1階か2階か、中央寄りか端寄りかを先に確認するとイメージしやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式FAQで確認できる範囲では、コインロッカーあり、サイズは縦29cm / 横34.6cm / 奥行42.2cm、入りきらない大きい荷物は500円で預かりという案内があります。遠征や仕事帰りで荷物が多い人にとってはかなり重要な情報です。駅ロッカーに寄るか、そのまま会場預けにするかを、到着時刻と混雑次第で選べるようにしておくと動きやすいです。
再入場については、会場FAQでは通常は再入場不可とされていますが、イベントによって例外があるとも案内されています。つまり、本公演についての最終ルールは未発表と考えるのが安全です。開場後に一度外へ出る前提の行動はおすすめしません。ドリンク受け取り、トイレ、買い足しなどは入場前に済ませる意識が無難です。
館内は全館禁煙、専用の駐車場・駐輪場はなしです。車で送迎する場合も、周辺道路事情の都合で停車場所に困りやすいエリアです。公共交通機関前提で動いたほうが安全です。
祝い花・プレゼント類は、本公演個別の受け入れ可否が現時点では確認できません。会場側は“主催者判断”の運用です。送り先を勝手に決めて手配するのではなく、主催・公式SNS・当日告知で受け入れ有無が出てから動くほうが安全です。
この章で、当日までに会場公式で最終確認したい項目を挙げると次のとおりです。
- 再入場の可否
- ドリンク代の支払い方法
- 大きい荷物預かりの運用時間
- 祝い花・プレゼント・手紙の扱い
- 当日券の有無
- 終演後の規制退場の有無
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区道玄坂2丁目29番5号 渋谷プライム6Fです。問い合わせ先は03-5459-5050。渋谷の中心部にあり、複数路線からアクセスできます。
- 渋谷駅A0出口:徒歩0分
- 京王井の頭線 西口:徒歩2分
- JR渋谷駅 ハチ公口:徒歩3分
- 東京メトロ銀座線 ハチ公口:徒歩3分
- 東急東横線 / 副都心線 / 田園都市線 / 半蔵門線:A0出口導線が便利
最も実用性が高いのは、やはりA0出口徒歩0分です。雨天や荷物がある日、また開場前後の時間を詰めて動きたい人には、この導線がかなり強いです。JR利用でも、駅構内でA0側に寄せられるならそのルートを検討する価値があります。
混雑回避のコツとしては、開場15~20分前着くらいを目安にすると、駅から会場までの移動、ロッカー、トイレ、入場列確認をまとめて処理しやすいです。渋谷は“駅に着いたのに会場に着かない”が起こりやすい場所なので、地図上の徒歩時間だけで考えないほうが安全です。
終演後は、A0出口・ハチ公側・井の頭線方面の導線が混みやすくなります。とくに終演後すぐに改札へ向かう人が重なると、建物を出てから駅に吸い込まれるまで時間がかかることがあります。急ぎでない場合は、会場を出るタイミングを少し後ろにずらすだけでもかなり動きやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 現時点で本公演の確定セトリは未発表です。以下は、直近ワンマン、過去の単独公演、公式の新曲リリース告知を根拠に組み立てた予習用の見立てです。
根拠
- 直近ワンマン「CALM」では、「逃避行」「Virus」「アオアザ」「ミートボール」「お呪い」「ラストドライブ」「洗脳」「ワンダーナイト」「幻想」「ルタ」「体温」など、現在の核と見られる楽曲がまとまって披露されています。近い時期の単独公演なので、今回も複数曲が継続採用される可能性が高いです。
- 1st LIVE「R∞T」では、「Virus」「アオアザ」「僕らの未来計画」「FLOW」「お呪い」「コモンセンス」「洗脳」「天邪鬼」「ラストドライブ」「幻想」「ワンダーナイト」「青星」「逃避行」などが流れを作っていました。ワンマンの骨格として、序盤の推進力、中盤の内省、終盤の解放感という並びが見えます。
- 直近リリースとして、2026年3月末から4月頭にかけて「ミートボール / 雨の骨格」「お呪い」が並んでいるため、今回の4月18日公演で新しめの曲が厚く入る可能性があります。とくに「ミートボール」「お呪い」は本命寄りです。
- 公演タイトル「思想について。」から、歌詞やMCを含めて聴かせるブロックが強めになる可能性があります。これは公式の明言ではなく、公演タイトルと会場特性からの読みです。
- 「雨の骨格」は、公式発信上“まだしっかりライブで出していない”文脈が読み取れるため、今回のような単独公演で初めて強く押し出される可能性がある一方、逆に温存される可能性もあります。よって“超本命”ではなく“有力な入替候補寄りの本命”として見ます。
この曲は本命
- Virus
- 逃避行
- アオアザ
- ミートボール
- お呪い
- ラストドライブ
- ワンダーナイト
- 幻想
- 洗脳
- 体温
本命セット候補
以下は、今ある情報をもとにした予想の並びです。実際の曲順ではありませんが、ワンマンの流れとしてはかなりあり得る形です。
- Virus
- アオアザ
- 僕らの未来計画
- FLOW
- ミートボール
- お呪い
- 雨の骨格
- コモンセンス
- 洗脳
- ラストドライブ
- 幻想
- ルタ
- 体温
- ワンダーナイト
- 逃避行
- 青星
入替候補
- カシス
- リセットボタン
- 春月夜
- 天邪鬼
- Sing for me
- 僕らの未来計画
「CALM」で見えた現在地を重視するなら「カシス」「リセットボタン」「春月夜」のどれかが差し込まれる可能性があります。一方で、初期からの流れを感じたい構成なら「天邪鬼」「Sing for me」「僕らの未来計画」が戻る可能性もあります。
この8曲だけ聴けばOK
- Virus
- 逃避行
- アオアザ
- ミートボール
- お呪い
- ラストドライブ
- ワンダーナイト
- 幻想
時間がない人は、この8曲を優先すると今回の予習効率が高いです。さらに余裕があれば「体温」「ルタ」「青星」「僕らの未来計画」を足しておくと、当日“知らない曲ばかりだった”状態はかなり避けやすくなります。
参考リンク:公式告知 / 公式チケット関連告知 / 公式X / 公式Instagram
過去のセトリ(予習用)
現時点で、柚凪。名義で公開参照しやすい完全セトリはまだ多くありません。そのため、この章では柚凪。名義の単独公演を優先しつつ、予習価値が高い改名前の703号室名義の参考公演も補足しています。別公演の事実を今回の公演事実として混ぜるのではなく、あくまで予習用のレパートリー把握として整理しています。
2025-12-28(日) shibuya eggman / 柚凪。ONE-MAN LIVE “CALM”
- 逃避行
- Virus
- アオアザ
- ミートボール
- カシス
- お呪い
- ラストドライブ
- リセットボタン
- 洗脳
- 春月夜
- ワンダーナイト
- 幻想
- ルタ
- 体温
2025-08-26(火) 下北沢SHANGRILA / 柚凪。1st LIVE「R∞T」
- Virus
- アオアザ
- 僕らの未来計画
- FLOW
- お呪い
- コモンセンス
- 洗脳
- 天邪鬼
- ラストドライブ
- 幻想
- ワンダーナイト
- 青星
- 逃避行
- アンコール:ワンダーナイト
※公式XにSET LIST投稿が存在することは確認できていますが、本文では観覧ライブレポ記述に基づく有力構成として掲載しています。細部差分は確認でき次第追記します。
2024-11-15(金) 渋谷LOFT HEAVEN / 703号室birthday one-man live リインカーネーション~Night~
- 朽世主
- コモンセンス
- Sing for me
- ワンダーナイト
- カシス
- 裸足のシンデレラ
- ラストドライブ
- バケモノ。
- 洗脳
- 人間
- 非釈迦様
- 青星
- 偽物勇者
- アンコール:僕らの未来計画
※改名前の703号室名義公演。現在の柚凪。ライブを予習するためのレパートリー参考として掲載しています。
この3公演を並べて見ると、現在の本命ラインは「Virus」「アオアザ」「ラストドライブ」「ワンダーナイト」「洗脳」「逃避行」あたりに集約されます。そこへ、時期的に「ミートボール」「お呪い」「雨の骨格」がどう差し込まれるかが、今回公演の予習ポイントです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点では、今回公演専用の物販詳細は公式発表待ちです。販売時間、会場先行販売の有無、購入制限、決済方法は確認でき次第追記したい項目です。
ただし、公式ストアでは現時点で、マフラータオル、Tシャツ、アクリルキーホルダー、ステッカー、demo CDなどが確認できます。したがって、今回公演でも何らかの物販が出る可能性はありますが、今回会場で同じ商品が販売されるかは未発表です。ここは断定しないでください。
読者が物販まわりで当日困らないためには、少なくとも次の4点を前日夜と当日朝に確認しておくのが実用的です。
- 販売開始時刻の告知が出ていないか
- 整列場所と会場先行販売の有無
- 現金・キャッシュレスの対応可否
- 終演後販売の有無と売り切れリスク
参考リンク:公式ストア / 公式X / 公式Instagram
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ(開場2時間前)
公式SNSとe+を再確認。物販、本人確認、整列場所、当日券の有無に更新がないかを見る。 - 16:00ごろ
渋谷到着目安。駅構内が混むことを考え、会場のある渋谷プライム側へ早めに移動。大荷物がある人は駅ロッカーか会場預かりかを判断。 - 16:15~16:30
会場周辺でチケット表示、スマチケログイン、同行者連絡、顔写真登録の最終確認。端末充電が不安ならここで節電モードに切り替え。 - 16:30~16:45
トイレ、飲み物、必要な買い物を済ませる。再入場が未発表なので、入場後に外へ出る前提では動かない。 - 17:00 開場
指定席公演でも入場列は発生しやすいので、慌てずに整列。入場時ドリンク代の支払いがある前提で、すぐ出せる状態にしておく。 - 17:10~17:40
着席後は、座席からの見え方、ステージ中央、近い出入口、トイレ導線を把握。双眼鏡を使う人はピントをここで合わせておく。 - 17:50ごろ
スマホの通知切り、画面輝度調整、マナーモード確認。開演後にバッグを探らなくて済むよう、必要物だけ手元へ。 - 18:00 開演
本編へ。撮影可否は未発表のため、会場アナウンスがあるまでは撮影前提で動かない。 - 終演後
終演時間は公式未発表。会場FAQ上は単独公演で1.5~3時間程度が一般的な目安とされていますが、本公演の確定時刻ではありません。終演後は駅方面混雑に注意し、急ぎでなければ少し波を外すのも有効。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- チケット申し込み情報が確認できるもの
- ドリンク代と手数料想定を含めた現金
- 必要に応じてキャッシュレス決済手段
あると便利
- 双眼鏡
- 耳栓
- 小さめのハンカチ・ティッシュ
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 終演後メモ用のメモアプリ
- ペンライト等は公式案内が出るまで持込可否を確認
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- 花粉・乾燥対策グッズ
- ロッカー用の小銭
この公演で特に優先度が高いのは、スマホ・充電・身分証・現金です。同行者登録や顔写真登録が絡む公演は、端末まわりのトラブルがそのまま入場不安につながります。
FAQ
Q1. スマチケだけで入場できますか?
A. e+ではスマチケ対応が確認できます。ただし、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な案内もあるため、表示できるだけでなく、関連設定まで完了しているか確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上で同行者事前登録が必要と確認できます。同行者がいる場合は、相手の端末準備も含めて早めに済ませるのが安全です。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。顔写真事前登録が必要と案内されています。ギリギリに撮るのではなく、明るい場所で事前に準備しておくとトラブルを避けやすいです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。身分証の携行はおすすめしますが、“必ずある”とも“ない”とも断定できません。
Q5. 撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。公演ごとに違うので、当日の場内アナウンスや掲示を優先してください。
Q6. 再入場できますか?
A. 本公演個別ルールは未発表です。会場FAQでは通常再入場不可が基本ですが、イベントによって異なるため、再入場前提の行動は避けたほうが安全です。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場FAQではコインロッカーあり、さらに大きい荷物の500円預かり案内があります。とはいえ混雑状況次第なので、余裕を持って到着するのがおすすめです。
Q8. 当日券はありますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。会場側は当日券の有無はイベントごとに異なる案内なので、主催・公式SNS・e+で確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。会場FAQでは単独公演で1.5~3時間程度が一般的な目安とされていますが、本公演の確定情報ではありません。終電や待ち合わせは余裕を持って組むのが安全です。
Q10. 祝い花やプレゼントは送れますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。会場は主催者判断の運用なので、受け入れ案内が出るまで発送は控えたほうが安全です。
Q11. 駐車場や駐輪場はありますか?
A. 会場公式FAQでは、専用駐車場・駐輪場はなしです。公共交通機関の利用が基本になります。
Q12. どんな予習をすればいいですか?
A. まずは「Virus」「逃避行」「アオアザ」「ミートボール」「お呪い」「ラストドライブ」「ワンダーナイト」「幻想」の8曲が有力です。時間があれば過去セトリに挙げた3公演の並びも見ておくと、当日の流れが追いやすくなります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報をもとに最速で更新しています。誤記防止のため、複数ソースで確認できた曲順から順次反映します。未確認曲は断定せず、確認でき次第追記します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- アンコール:
速報反映の手順
- まずは現地参加者の目撃情報を確認
- 次に公式SNS、参加者投稿、ライブレポ系投稿を照合
- 曲名表記ゆれを整理
- 曲順が複数一致した段階で本文へ反映
- 未一致部分は「確認中」と明記
翌日以降の追記方針
翌日以降は、MC要点、演出メモ、物販実績、入退場の注意点、本人確認や撮影可否の実運用を追記し、速報から完成版へ更新します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順・アンコール・物販・会場運用の補足があれば、一次情報に近い内容から順に反映したいです。スクリーンショットや断片情報だけで断定せず、複数情報で確認後に記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
- 4/18の渋谷PLEASURE PLEASURE公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が最重要です。
- セトリ予想は「CALM」「R∞T」と直近リリース曲を軸に、「Virus」「逃避行」「ミートボール」「お呪い」周辺が本命です。
- 未発表項目は決め打ちせず、前日と当日に公式・e+・会場案内を確認するのが当日失敗しないコツです。
本文の事実パートは e+掲載情報、公式サイトの同日同会場公演告知、会場公式のアクセス・FAQ・座席図を基に整理し、セトリ予想と過去セトリは直近ワンマンや公開ライブレポの記録を参
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に