Warbringer東京2日通し券セトリ予想2026
〖2日通し券〗Warbringer ー Tokyo 4/15, 16 Japan Tour 2026 セトリ予想・注意点・予習ガイド
最終更新:2026-03-26(JST)
※掲載情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず主催・会場・e+の最新案内で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は「〖2日通し券〗Warbringer ー Tokyo 4/15, 16 Japan Tour 2026」のみです。2026/4/15(水)〜2026/4/16(木)、会場はSHIBUYA CYCLONEです。
- e+通し券ページでは先着一般発売、受付期間は2025/9/29(月)10:00〜2026/4/15(水)18:00、現時点では予定枚数終了の表示です。
- スマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。ここが当日もっとも詰まりやすいポイントです。
- 主催側の案内では東京2日通し券がSOLD OUT表記です。復活販売や追加案内が出る場合は主催・e+の両方を確認してください。
- 会場は渋谷駅ハチ公口から徒歩圏のライブハウス。e+会場情報ではキャパ300人、駐車場なしです。
- 公式の明確な公演コンセプト説明は未確認ですが、Warbringerは2025年作『Wrath and Ruin』以降の流れにあり、最新曲と定番曲の両方を押さえる予習が有効です。
- セトリ予想は、1日券の固定予想よりも2日通し券らしい日替わり差し替えを意識するのが実用的です。両日参加なら本命曲+入替候補を分けて聴いておくのが効率的です。
- 参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
主催SWD Japan案内 /
e+会場情報 /
Warbringer公式ツアー日程
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で、e+通し券ページ上にはこの東京2日通し券公演についての明確な趣旨説明・演目説明は見当たりませんでした。そのため、ここでは確認できた事実と、読者が押さえるべき観点を分けて整理します。
まず事実として、この公演はWarbringerのTokyo 4/15, 16 Japan Tour 2026の2日通し券です。Warbringer公式サイトでも4月15日・16日の東京公演が別日程として掲載されており、主催SWD Japanでも東京2days券が案内されています。つまり、単発1本ではなく、東京2公演をまとめて押さえるための通し券として見るのが基本です。
次に予習の観点です。Warbringerは2025年に『Wrath and Ruin』を出しており、近年のセットでも同作収録曲と代表曲が混在しています。したがって、この公演を予習するなら「最新作の軸」と「中期以降の定番」を両方押さえるのが効率的です。
さらに、2日通し券という形態上、読者が注目すべきなのは両日で全く同じ進行になるのか、曲差し替えがあるのかという点です。現時点で東京2daysの確定セトリは未発表ですが、通し参加者は「両日共通で高確率な曲」と「日替わりの可能性がある曲」を分けて予習しておくと満足度が上がります。
最後に、ライブハウス公演である点も重要です。ホールのような固定席前提ではなく、当日の整列・位置取り・荷物・スマホ準備が体験差に直結しやすい公演です。特に今回はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録があるため、音楽面だけでなく入場準備までセットで考えるべき公演です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象公演:2026/4/15(水)〜2026/4/16(木)の東京2日通し券公演です。別会場・別日程は対象外です。
- 会場:SHIBUYA CYCLONE。e+会場情報では東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2です。
- 受付状況:e+通し券ページでは予定枚数終了、かつ「受付は全て終了しました」表示です。
- 主催側状況:SWD JapanのWarbringerチケット案内でもTOKYO 2 Days Ticket SOLD OUT表記です。
- スマチケ:e+ページでスマチケ受取り可能と明記されています。
- 同行者事前登録:e+ページで申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
- 顔写真事前登録:e+ページで申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
- 本人確認:顔写真事前登録の明記はありますが、当日の本人確認方法そのものは公式発表待ちです。念のため顔写真付き身分証の携行をおすすめします。
- 開場・開演の確認:e+通し券ページでは「期間中有効 / 開演:10:00〜」表記、主催SWDページでは「DOOR: 6PM / START: 6.30PM」表記が確認できます。通し券特有の表示が混じっている可能性もあるため、来場前に必ず最新案内を再確認してください。
- 撮影・再入場・プレゼント・荷物ルール:この通し券ページ上では未発表です。会場公式・主催の直前案内待ちです。
この公演で最重要なのは、曲予習以上に入場準備で失敗しないことです。特にスマホ機種変更直後、アプリ未更新、顔写真未登録、同行者情報未整理のまま当日を迎えると、入場列で焦りやすくなります。直前ではなく、前日までに確認を終える前提で動くのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+通し券ページで確認できる販売情報は、先着一般発売、受付期間2025/9/29(月)10:00〜2026/4/15(水)18:00、現在は予定枚数終了です。主催SWD Japan側でも東京2days券はSOLD OUT表記のため、通し券そのものはかなり動きにくい状況と見ておくのが無難です。
料金については、BURRN! ONLINEの公演スケジュール記事で東京2日間チケット:12,000円の案内が確認できます。一方、e+通し券本文の抽出では料金の明示が取り切れていないため、本文では参考情報として扱います。最終的な販売条件はe+の表示を優先してください。
また、この公演で見落としやすいのが、「チケットが取れている」ことと「当日スムーズに入れる」ことは別だという点です。今回はスマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という条件が重なっています。購入者本人だけでなく、同行者も含めて準備が必要です。
申し込み前・来場前に確認したいポイントは以下です。
- 通し券の受取方法が自分の端末環境で問題ないか。アプリ更新、ログイン情報、通信環境を前日までに確認。
- 同行者事前登録がどの段階まで必要か。同行者の氏名・連絡先・登録状況を購入者が把握しているか。
- 顔写真事前登録が完了しているか。顔が暗い・マスクあり・古い画像などで差し戻しがないかを早めに見直す。
- 本人確認、再入場、撮影、プレゼント、整列時間の細則は未発表なので、直前の公式告知を確認する。
なお、通し券は2日分の価値がある一方で、どちらか1日だけ参加できなくなった場合の扱いが気になる読者も多いはずです。ただし、この公演ページからはリセール・公式トレードの有無は確認できませんでした。ここは必ず公式発表待ちと考えてください。
座席(見え方のコツ)
SHIBUYA CYCLONEはe+会場情報でキャパ300人と案内されているライブハウスです。通し券ページ自体では座席図や席種詳細を確認できなかったため、以下はライブハウス公演としての一般的な見え方のコツを、会場規模に寄せて整理します。
- 前方は熱量重視、後方は視界重視になりやすいです。Warbringerのようなスラッシュ系では前方の圧が強くなる可能性があるため、体力に不安がある場合は無理に最前圏を狙わないのが安全です。
- 300キャパ級の会場は、後方でもステージとの距離自体はそこまで遠くなりません。中央後方〜やや端は、全体を見やすい実用位置になりやすいです。
- 2日通し券の強みは、1日目と2日目で立ち位置を変えられることです。1日目を全景重視、2日目を熱量重視にすると満足度が上がりやすいです。
- 低音の強い会場では耳の疲労が出やすいので、メタル公演では耳栓を持っておくと安心です。特にスピーカー正面付近に長時間いる予定なら有効です。
- 着席公演の案内は確認できていないため、座席指定前提での来場計画は避け、スタンディング寄りの準備で考えるのが無難です。
未確認事項としては、整理番号運用、入場順、柵配置、女性エリアの有無、撮影可能曲の有無などがあります。これらは会場体験に直結するので、前日〜当日の主催案内を見逃さないでください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場情報ではSHIBUYA CYCLONEは駐車場なし、問い合わせ先は03-3463-0069、公式webサイトありとなっています。会場は地下2階のため、地上で迷うと到着時間の体感より入場列合流が遅れやすい点に注意したい会場です。
一方で、この通し券公演に紐づく形でロッカー数・クローク・再入場・当日支払い方法・ドリンク代・大きな荷物の扱いまでは確認できませんでした。ここは薄く済ませず、当日までに確認すべき項目を整理しておきます。
- ロッカー数、またはクローク実施の有無。2日参加なら荷物運用を誤るとかなり疲れます。
- 入場時に別途ドリンク代が必要か。ライブハウスでは一般的でも、この公演での明示は未確認です。
- 再入場可否。通し券でも各日ごとの再入場扱いは別ルールになる可能性があります。
- 会場内・周辺での決済方法。物販やドリンクで現金のみ運用のケースもあるため、現金を持っておくと安全です。
- 撮影・録音・録画の可否。海外メタル勢の来日公演では主催判断が分かれるため、未確認のままスマホを出さないのが無難です。
読者目線での実務アドバイスとしては、大きい荷物は渋谷駅周辺で先に整理、会場には必要最小限で入る、スマホと身分証はすぐ出せる位置に入れる、この3点が強いです。通し券公演は1日だけの来場よりも準備不足が目立ちやすいので、会場内での身軽さがそのまま快適さにつながります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2です。e+会場情報ではJR渋谷駅ハチ公口から徒歩、会場公式の案内スニペットでは、ハチ公口を出て公園通り一番街を原宿方面へ進み、最初の信号を左折、その後5分ほど歩くと宇田川交番が見える流れが示されています。
- 住所:東京都渋谷区宇田川町13-16 国際ビルA館B2
- 最寄り:JR渋谷駅ハチ公口
- 徒歩目安:会場案内では徒歩圏、公式ルート案内では約5分目安
- 注意点:ビル地下会場なので、到着したと思ってから入口確認に少し時間がかかることがあります
- 駐車場:なし
混雑回避の観点では、開演直前のハチ公前〜公園通りは人波が厚くなりやすいエリアです。スマチケ表示や同行者合流がある人は、最低でも開場直前ではなく、会場周辺に余裕を持って到着した方が安全です。
終演後は渋谷駅方面の導線が一気に混みやすく、2日連続参加の場合は疲労も溜まります。終演後すぐに駅へ突っ込むより、会場周辺で落ち着いてから移動する方が体力面では楽です。特に翌日も参加する人は、無駄に消耗しない動き方を意識しておくと通し券の恩恵を活かしやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 確定セトリではありません。根拠は、Warbringer公式の2026年4月アジア日程、2025年作『Wrath and Ruin』の収録曲、そして2025年の複数公演のsetlist.fm掲載内容をもとに整理しています。
根拠
- Warbringer公式サイトでは、2026年4月のアジア〜オーストラリア日程の中に4/15 Tokyo / 4/16 Tokyoが並んでいます。単発ではなく連続日程なので、2日で曲を少し入れ替える余地があります。
- 2025年のセットではFirepower Kills / Hunter-Seeker / Woe to the Vanquished / The Sword and the Cross / Living Weapon / Remain Violentあたりの出現率が高く、軸曲として非常に強いです。
- 2025年10月メキシコ公演ではNeuromancerやThe Black Hand Reaches Out、Jackal、Severed Realityまで入っており、長めのセットでは差し替え候補が広がっています。
- 最新作『Wrath and Ruin』にはThe Sword and the Cross、A Better World、Neuromancerなどが収録されており、2026年時点でも新しめの曲を一定数残す流れは十分あります。
参考:
Warbringer公式ツアー日程 /
最新作『Wrath and Ruin』 /
Warbringer過去セトリ一覧(setlist.fm)
この曲は本命
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Woe to the Vanquished
- The Sword and the Cross
- Remain Violent
- Living Weapon
- Living in a Whirlwind
- Neuromancer
特にFirepower KillsとThe Sword and the Crossは、新旧の流れをつなぐ本命枠としてかなり強めです。2日通しなら、どちらか1日だけではなく両日どこかで当たる前提で考えておくと予習効率が良いです。
本命セット候補
以下は2日通し券向けの本命セット候補です。1日ごとの完全固定予想ではなく、東京2daysの中で核になりそうな並びとして見てください。
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Crushed Beneath the Tracks
- Woe to the Vanquished
- The Sword and the Cross
- Neuromancer
- Living in a Whirlwind
- Remain Violent
- Living Weapon
- Total War
この並びは、2025年の短めセットで核になっていた曲と、長めセットで増えていた差し替え候補を混ぜたものです。通し券公演らしく考えるなら、1日目は圧縮型、2日目は差し替え拡大型のような組み方も十分ありそうです。
入替候補
- The Black Hand Reaches Out
- Jackal
- Severed Reality
- Born of the Ruins
- A Better World
- The Jackhammer
この中では、長めセットで確認されているThe Black Hand Reaches Out、Jackal、Severed Realityあたりが実戦的な候補です。逆に最新作からの追加差し替えを狙うならA Better WorldやThe Jackhammerも予想候補ですが、ここは現時点では本命より一段下げます。
この6曲だけ聴けばOK
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Woe to the Vanquished
- The Sword and the Cross
- Remain Violent
- Living Weapon
時間がない人はまずこの6曲で十分です。さらに余裕があればNeuromancer、Living in a Whirlwind、Crushed Beneath the Tracksまで広げると、通し券公演の満足度がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、直近〜近年のWarbringerセットから予習効率の高いものを掲載します。リンクだけで終わらせず、確認できた曲順を本文に並べます。
2025-05-11(日) The Adrian Flux Waterfront / Infernal Bloodshed Over Europe 2025
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Crushed Beneath the Tracks
- Woe to the Vanquished
- The Sword and the Cross
- Remain Violent
- Living Weapon
出典:setlist.fm(Norwich 2025-05-11)
2025-07-31(木) Rockstadt Extreme Festival 2025 / Râșnov
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Neuromancer
- Woe to the Vanquished
- Living in a Whirlwind
- The Sword and the Cross
- Living Weapon
- Remain Violent
- Total War
出典:setlist.fm(Rockstadt Extreme Festival 2025)
2025-08-09(土) Bloodstock Open Air 2025 / Walton-on-Trent
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- Crushed Beneath the Tracks
- Woe to the Vanquished
- Living in a Whirlwind
- The Sword and the Cross
- Remain Violent
- Living Weapon
出典:setlist.fm(Bloodstock Open Air 2025)
2025-10-24(金) Foro Bizarro / Mexico City
- Firepower Kills
- Hunter-Seeker
- The Black Hand Reaches Out
- Neuromancer
- The Sword and the Cross
- Jackal
- Born of the Ruins
- Woe to the Vanquished
- Living in a Whirlwind
- Severed Reality
- Living Weapon
- Remain Violent
- Total War
※setlist.fm上では14曲目の枠が空欄のため、本文は確認できた13曲まで掲載しています。
出典:setlist.fm(Mexico City 2025-10-24)
この4本を比べると、Firepower Kills / Hunter-Seeker / Woe to the Vanquished / The Sword and the Cross / Living Weapon / Remain Violentの芯がかなり強いこと、そして長いセットではNeuromancer / The Black Hand Reaches Out / Jackal / Severed Reality / Total Warの差し込み余地が広がることが見えてきます。通し券参加なら、まさにこの差分が見どころです。
物販情報(判明している範囲で)
この東京2日通し券公演について、会場物販の正式案内は現時点で未確認です。販売時間、先行物販の有無、決済方法、購入制限、終演後物販の有無は公式発表待ちです。
参考情報として、Warbringer公式ストアには「Wrath and Ruin」Tシャツ、『Wrath and Ruin』限定2CDなどの掲載が確認できます。ただし、これはオンラインストアの情報であり、今回のSHIBUYA CYCLONE会場で同じ商品が売られることを意味するものではありません。あくまで「今のバンド側が何を前面に出しているか」を知るための参考です。
- 今回公演の正式物販案内:未発表
- 先行販売時間:未発表
- 会場決済方法:未発表
- 売り切れ注意:メタル来日公演はサイズ欠けが早いことがあるため、欲しい人は早め行動が無難
読者が当日困らないためには、物販が出た瞬間に「何を買うか」「現金が必要か」「2日目に回すか」を決めておくのが大事です。通し参加なら初日に慌てて全部買うより、在庫傾向を見て2日で分散する考え方もあります。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前:e+アプリ、スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録の最終確認。スクショ頼みではなく、実際に表示できるか確認。
- 開場90分前:渋谷到着。大きい荷物があるなら駅周辺で整理し、会場には必要最小限で向かう。
- 開場60分前:会場周辺に到着。入口位置、列形成の有無、近隣コンビニやトイレ位置を確認。
- 開場45分前:同行者がいる場合はこの時点で合流。登録名義や入場端末が食い違っていないか確認。
- 開場30分前:身分証、スマホ、充電残量を再点検。本人確認の細則が未発表でも、顔写真付き身分証は携帯しておく。
- 入場時:アプリ起動、画面輝度、通信状態を確保。焦って列を止めないよう、直前でバッグの中を探さない状態にする。
- 開演前:立ち位置の最終調整。1日目は全体把握、2日目は好きな位置を狙うなど、通し券の利点を活かす。
- 終演直後:無理に最短で駅へ向かわず、混雑の波を少し見てから移動。翌日参加する人は体力温存を優先。
2日通し券は、1日目の反省を2日目に活かせるのが最大のメリットです。初日は情報収集、2日目は最適化という考え方で動くと満足度が高くなります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証
- 現金
- クレジットカードまたは交通系IC
- 同行者情報の確認メモ
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前用)
- 折りたたみ傘
- 常備薬
- 替えのTシャツ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 汗拭きシート
- ジップ付き袋
- 小型財布
- 2日参加用の予備充電ケーブル
今回の公演は、持ち物の多さよりも出しやすさが重要です。スマホ、身分証、現金をすぐ出せる配置にしておくと、それだけで入場時のストレスがかなり減ります。
FAQ
Q1. 通し券は今から買えますか?
A. e+通し券ページでは予定枚数終了、主催SWD JapanでもSOLD OUT表記です。追加販売がある場合は公式発表待ちです。
Q2. スマチケ必須ですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と確認できます。紙発券の扱いはこの通し券ページだけでは明確でないため、受取方法は購入条件を再確認してください。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の明記はありますが、本人確認方法そのものは公式発表待ちです。念のため顔写真付き身分証を持参するのが安全です。
Q6. 再入場できますか?
A. この通し券ページ上では未発表です。会場・主催の直前案内を確認してください。
Q7. 会場で撮影できますか?
A. 未発表です。海外アーティスト来日公演ではルール差が大きいので、当日の案内が出るまで断定しない方が安全です。
Q8. 遅刻しても入れますか?
A. 一般論として途中入場できる公演は多いですが、この公演の運用は未発表です。顔写真・スマチケ運用もあるため、なるべく余裕を持って来場してください。
Q9. 大きい荷物はどうしたらいいですか?
A. ロッカー数やクローク実施は未確認です。渋谷駅周辺で先に荷物を整理しておくと安全です。
Q10. どの曲を最優先で予習すればいいですか?
A. まずはFirepower Kills、Hunter-Seeker、Woe to the Vanquished、The Sword and the Cross、Remain Violent、Living Weaponの6曲を優先してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に差し替え用
2026/4/15・16開催の「〖2日通し券〗Warbringer ー Tokyo 4/15, 16 Japan Tour 2026」で演奏された楽曲を速報で更新します。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数ソース確認が取れた曲順から順次確定版へ整えます。
- 目撃情報を時系列で回収
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで一致した順に確定化
- 不一致曲は保留し、確認でき次第追記
- 翌日までに演奏順・差し替え曲・日替わり要素を追記
速報反映文テンプレ:
本日のWarbringer東京公演のセトリ速報を更新しました。現時点では目撃情報ベースのため、一部は確認中です。複数ソースで一致した曲から順次確定版へ更新します。
確認フロー:
目撃情報 → 画像・動画・複数投稿の突合 → setlist.fmや信頼できるレポの反映状況確認 → 確定
翌日以降の追記方針:
1日目・2日目の共通曲/入替曲/アンコール差分が分かり次第、通し券参加者向けに比較表を追記します。
情報提供のお願い:
抜けや表記ゆれがあれば、曲順つきでお知らせください。複数の一致が取れた情報から反映します。
この記事の要点(3行)
このページは、Warbringer東京2日通し券公演だけに絞って、e+表記を最優先に整理しています。
現時点の最重要ポイントは、通し券の受付状況よりも、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録を前日までに整えることです。
セトリ予習は本命曲を先に、日替わり候補を後から足す形が、2日通し券参加にはいちばん実用的です。
本文中の事実面は、e+通し券ページの受付・ルール、e+会場ページの住所/キャパ/駐車場、SWD JapanのSOLD OUT表示、Warbringer公式の日程、Bandcampの最新作曲目、setlist.fmの過去セットをもとに整理しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に