ラジ友感謝祭2026夜の部セトリ予想・注意点
注意:掲載情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事には過去開催実績をもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-25(JST)
ラジ友感謝祭 2026 夜の部 セトリ予想・会場情報・注意点まとめ
2026年4月11日(土)にセシオン杉並ホール (東京都)で開催される「ラジ友感謝祭 2026」17:45公演について、e+チケットページの同一公演情報を起点に、当日困らないための注意点と、過去開催実績を踏まえたセトリ予想を整理しました。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式サイト /
セシオン杉並ホール案内 /
ラジ友感謝祭2022 公式ページ /
ラジ友感謝祭2022 レポート
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は「ラジ友感謝祭 2026」2026/4/11(土) 開演:17:45~ (開場 17:00~)、会場はセシオン杉並ホール (東京都)です。
- e+掲載上の出演者は<夜の部> 山中真尋 / 白井悠介 / 山谷祥生 / 高塚智人 / 駒田航 / 深町寿成 / 児玉卓也 / 室元気 / 梅田修一朗 / 益山武明 / 森永彩斗 / 菊池勇成 / 福西勝也 and moreです。
- 現在の受付は先着★<17:45公演>一般発売で、期間は2026/3/7(土)12:00~2026/4/10(金)18:00です。
- スマチケ受取可、かつ同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されています。ここは最優先で確認してください。
- 現時点で本人確認の実施有無 / 再入場 / 撮影可否 / 物販詳細 / 終演予定時刻は、この記事の確認範囲では公式発表待ちです。
- このイベントは、過去のラジ友感謝祭を見る限り、通常のワンマンライブというより朗読・トーク・番組横断企画・ラストの歌唱が混ざる構成になる可能性があります。
- セトリ予想で最有力なのは、過去開催で確認できる「ぎゅってしよ!」です。ただし、2026年夜の部で歌唱がどこまで入るかは未発表です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で確認できる2026年版のe+公開情報では、夜の部について公演名・日時・会場・出演者・受付情報は明示されていますが、「今年はどういう企画で進むのか」という詳細な公式コンセプト文までは確認できていません。したがって、ここで断定できるのは「ラジ友の感謝祭イベントであること」までです。
ただし、過去のラジ友感謝祭2022では、各出演者がチームに分かれて行うオリジナル朗読劇、その後の番組PR・告知パート、最後の「ぎゅってしよ!」歌唱という流れが確認できます。2024年についても、公開されている関連告知や参加者投稿では、朗読劇中心の構成だったことがうかがえます。
そのため2026年夜の部も、一般的な声優ライブのように最初から最後まで歌だけが続く形式というより、朗読 / トーク / 番組横断コーナー / エンディング歌唱のような複合型イベントになる可能性が高そうです。とくに、番組パーソナリティが横断的に集まる「感謝祭」という名前から考えると、単独番組イベントでは見られない組み合わせが見どころになりそうです。
また、ラジ友関連の直近公開コンテンツでは、2026年感謝祭に向けて自己紹介づくりやグッズ撮影の裏話が話題に出ており、少なくとも当日限定企画と物販準備は進んでいる可能性があります。ここからも、ただの朗読1本ではなく、会場全体で楽しむ「お祭り型」の構成を想定しておくと、当日の期待値が合わせやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象公演:2026/4/11(土) 開演:17:45~ (開場 17:00~)
- 会場:セシオン杉並ホール (東京都)
- 受付種別:先着★<17:45公演>一般発売
- 受付期間:2026/3/7(土)12:00~2026/4/10(金)18:00
- 出演者:<夜の部> 山中真尋 / 白井悠介 / 山谷祥生 / 高塚智人 / 駒田航 / 深町寿成 / 児玉卓也 / 室元気 / 梅田修一朗 / 益山武明 / 森永彩斗 / 菊池勇成 / 福西勝也 and more
- スマチケ:スマチケ受取可能
- 同行者登録:申込み前に同行者事前登録が必要
- 顔写真登録:申込み前に顔写真事前登録が必要
- 本人確認:現時点の確認範囲では未発表
- 撮影・録音:現時点の確認範囲では未発表
- 再入場:現時点の確認範囲では未発表
- 転売 / 公式トレード:現時点の確認範囲では未発表
e+側には、内容や出演者などが変更になる可能性がある旨の一般注意もあります。つまり、現段階で見えている情報がすべてではなく、開催日が近づくにつれてルールが追加される可能性があります。特にこのイベントは、同行者登録・顔写真登録という事前準備が重いので、前日夜にまとめて確認するのではなく、チケット購入後すぐに必要作業を潰しておくのが安全です。
未発表項目については、放置せずに「いつ」「どこで確認するか」を決めておくのが重要です。おすすめは、①e+申込ページ、②ラジ友関連の公式告知、③会場公式案内の3点を前日と当日昼に再チェックする動き方です。
チケット情報(買い方・注意点)
現在確認できる受付は一般発売(先着)です。受付期間は2026/3/7(土)12:00~2026/4/10(金)18:00となっており、前日夕方で販売終了予定です。先着販売は、残席状況によっては早めに受付終了になる可能性もあるため、検討中なら後回しにしないほうが安全です。
料金については、今回参照したe+本文の抽出範囲では明確な金額表示を確認できませんでした。関連する外部掲載では金額記載が見られるものの、本記事では断定せず、申込画面の最終表示を必ず確認する前提で進めてください。席種についても、少なくとも全席指定系で運用される可能性が高いものの、最終的にはe+表示を基準にしてください。
この公演で見落としやすいのは、次の3点です。
- 同行者事前登録の要否:同伴入場を考えている人は、相手の情報登録が必要になるため、直前に連絡が取れないと詰みやすいです。
- 顔写真事前登録の要否:登録用写真の条件が後から見つかると差し戻しの原因になります。できるだけ早く準備してください。
- 電子チケット当日の端末準備:スマチケ受取可のため、当日は表示端末の充電・通信環境・アプリのログイン状態確認が必須です。
また、本人確認の実施有無は現時点で未発表ですが、顔写真登録がある以上、当日提示を求められる運用に変わる可能性をゼロとは言えません。顔写真付き身分証の有無 / 氏名表記一致 / 同行者情報一致は、念のため前日までに確認しておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
セシオン杉並ホールは、会場公式で491席(最大定員503名)のホールと案内されています。ライブハウスのようなスタンディングではなく、落ち着いて観るタイプの会場なので、今回のような朗読・トーク要素が強そうなイベントとは相性が良い会場です。
見え方のコツは次の通りです。
- 前方席:表情や細かいリアクションは見やすい反面、全体演出を横断で見るには視線移動が増えることがあります。
- 中央付近:朗読劇・トーク・全体進行をバランスよく見やすいゾーンです。声優イベントではこの「全体の見やすさ」が満足度に直結しやすいです。
- 後方席:ステージ全景は掴みやすいですが、出演者の表情までは見えにくくなる可能性があります。必要なら双眼鏡が役立ちます。
- 端席:登壇位置や立ち位置次第で見切れが出ることがあります。特に複数人が並ぶトークでは中央寄りの方が視認性は安定しやすいです。
会場公式にはホール座席表の案内もあるため、席番が分かったら事前に見ておくとイメージしやすいです。今回のように出演者数が多いイベントは、単独ライブ以上に「誰がどこに立つか」で満足度が左右されます。推しの表情重視なら前寄り、全体重視なら中央、メモを取りながら落ち着いて観たいなら中後方も選択肢です。
なお、2階構造や各列の角度など細かい見え方は、最終的に会場公式の座席図で確認してください。現時点では、今回公演専用の座席割り詳細までは未発表です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場のe+会場案内で確認できる事実としては、所在地と最寄りに加え、駐車場なしという点があります。車前提で行くと当日かなり焦るので、公共交通機関ベースで考えるのが安全です。問い合わせ先として会場の電話番号も案内されています。
一方で、今回公演に関しては次の項目が未発表です。
- 館内・周辺ロッカーの利用可否
- クローク実施の有無
- 物販の決済方法(現金のみ / キャッシュレス対応)
- 再入場可否
- プレゼント / 祝い花 / 差し入れの扱い
- 開場前整列の詳細
このため、当日困らないためには、少なくとも次の4点を前日までに確認してください。
- 大きな荷物をどこに置くか(会場内不可なら駅ロッカーを使う前提にする)
- 物販がある場合の支払い方法(現金を持つか、交通系ICやクレカが使えるか)
- 再入場の可否(開演前に外へ出られる想定は危険)
- プレゼント / 手紙 / フラスタの扱い(声優イベントは不可運用も多い)
なお、過去のラジ友公式イベントでは、撮影録音禁止や転売禁止、プレゼント類受取不可などが明記された例があります。ただし、2026年夜の部の現行ルールとしては未確認なので、今回は「過去の傾向」としてのみ頭に入れておくのが正確です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場はセシオン杉並ホールで、住所は東京都杉並区梅里1-22-32です。e+会場案内では、丸ノ内線 東高円寺駅 徒歩5分とされています。まずはこの公式案内を基準に動くのが安全です。
開場は17:00なので、初めて行く人や、顔写真登録・スマチケ表示に不安がある人は、16:20〜16:30頃に最寄り到着を目標にすると余裕を持ちやすいです。物販や入場列がある場合、駅から近くても会場前で時間を使うことがあります。
混雑回避のコツは次の通りです。
- スマチケ表示・ログイン確認は駅到着前に済ませる
- 会場前で同行者連絡を始めないよう、合流場所は駅改札外などに先に決めておく
- 終演後は一斉に駅へ向かうため、急ぎでなければ退場を少しずらすのも有効
- 周辺で食事を取る場合は、終演後は混みやすいので開場前に済ませるほうが楽
終演後の動き方は、夜公演ゆえにかなり重要です。終演時刻は公式未発表ですが、イベント性の高い公演は押す可能性もあります。帰りの乗り換えがシビアな人は、終演直後ダッシュ前提にせず、余裕ある経路で考えておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
最初に重要な前提:この公演は、現時点の公開情報だけを見ると「純粋なライブ公演」だとは断定できません。過去のラジ友感謝祭は、朗読劇・トーク・番組横断企画・最後の歌唱という構成が確認できているため、ここでは「歌唱を含む進行予想」として整理します。
根拠
- ラジ友感謝祭2022の公式レポートでは、4チームに分かれたオリジナル朗読劇のあと、各番組のPRや告知が続き、最後に全員で「ぎゅってしよ!」を歌唱した流れが確認できます。
- 2024年の関連公開情報でも、朗読タイトル公開や「4本の朗読」があったことが確認でき、感謝祭の軸が歌のみではないことがわかります。
- 2024年のセットリスト記録系ソースでは、昼夜ともに「ぎゅってしよ!」が確認できます。つまり、感謝祭系イベントではこの曲がもっとも再現性の高い本命候補です。
- 2026年向けの関連番組トークでは、自己紹介づくりやグッズ撮影の裏話が出ており、当日限定企画・横断演出・物販展開が入る可能性を補強します。
- 出演者の並びを見ると、複数番組からパーソナリティが集まる「お祭り」型であり、単独アーティストの全曲ライブのようなストレートなセットリストにはなりにくいと考えられます。
この曲は本命
曲名ベースで現時点で本命と呼べるのは、正直に言って「ぎゅってしよ!」が最有力です。過去開催での確認精度が高く、ラジ友テーマソングとしての位置づけもあるため、2026年夜の部でもエンディングや全体締めで使われる可能性があります。
それ以外の曲については、現時点の公開情報だけでは断定材料が足りません。したがって、本記事では無理に実在曲名を量産せず、「歌唱企画があるなら何が起きそうか」を中心に予想します。
- 本命1:ぎゅってしよ!
- 本命2:番組横断でのオープニング用短尺ジングル / テーマ曲演出(曲名は未発表)
- 本命3:出演番組コラボの1コーラス歌唱 or 企画歌唱(実施有無は未発表)
- 本命4:トーク間の企画BGM的な演出(曲単位確認不可)
- 本命5:終盤の全体曲(最有力は「ぎゅってしよ!」)
本命セット候補
以下は「2022・2024の感謝祭傾向を踏まえた、2026年夜の部の進行予想」です。純粋な曲順ではなく、当日の“見どころ順”として捉えてください。
- 開演前アナウンス / 注意事項案内
- オープニング登場
- 朗読劇パート1
- 朗読劇パート2
- 朗読劇パート3
- 朗読劇パート4
- 各番組・出演者のPR / 近況トーク / 自己紹介企画
- シャッフル企画 or 感謝祭限定コーナー
- グッズ・今後の番組告知
- エンディングトーク
- ぎゅってしよ!
- 終演アナウンス
この構成予想のポイントは、「歌を何曲聴けるか」よりも、どの出演者がどの組み合わせで、どの企画に入るかに価値があることです。つまり、通常のセトリ予習に加えて、出演番組や関係性を把握しておくと満足度が上がりやすいタイプの公演だと考えられます。
入替候補
- 番組単位の持ち歌・関連曲が入るミニ歌唱コーナー
- 昼夜で一部だけ差し替わる朗読内容
- 当日限定のシャッフルユニット企画
- 出演者追加発表に伴う終盤構成の変化
- ラスト曲が「ぎゅってしよ!」以外のラジ友関連演出に差し替わる可能性
ただし、ここはあくまで予想です。公式が曲目や演出構成を事前に出していない以上、断定はできません。速報性重視で追うなら、開演直後はSNS・参加者投稿・翌日レポの3本で確認する流れが有効です。
この1曲だけ聴けばOK
現段階で予習曲を1曲に絞るなら、迷わず「ぎゅってしよ!」です。歌唱尺が短くても、締め曲として入る可能性が高く、イベント全体の空気感を掴みやすい曲です。
過去のセトリ(予習用)
この項目は、公開範囲で確認できた歌唱・演目順を優先して掲載しています。ラジ友感謝祭は年によって朗読・トーク主体のため、通常ライブのように「全曲名が網羅された公式セットリスト」が出回りにくい点は先に押さえておいてください。そのため、2024年は曲単位で確認できた範囲を掲載し、演目構成は別途補足しています。
2022-04-23(土) なかのZERO 大ホール / ラジ友感謝祭2022
- シークレットガーデン
- 死んで花実が咲くものか
- ロフティ・ドリーム
- 花は根に、鳥は古巣に、僕らは僕らの家に
- 各番組PR・告知パート
- ぎゅってしよ!
出典:
ラジ友感謝祭2022 レポート /
ラジ友感謝祭2022 公式ページ
2024-04-13(土) セシオン杉並 / ラジ友感謝祭2024 昼の部
公開範囲で曲単位確認できたのは以下です。別途、関連告知・参加者投稿から朗読劇中心の構成だったことが確認できますが、ここでは曲名として裏取りできた範囲のみ掲載します。
- ぎゅってしよ!
出典:
セットリスト記録まとめ
2024-04-13(土) セシオン杉並 / ラジ友感謝祭2024 夜の部
こちらも公開範囲で曲単位確認できたのは以下です。感謝祭は「歌だけのイベント」ではないため、曲数が少なく見えるのは情報不足ではなく、イベント構成の性質による部分があります。
- ぎゅってしよ!
出典:
セットリスト記録まとめ
過去セトリから見えるポイントは明快です。ラジ友感謝祭は、歌数の多さよりも、朗読・掛け合い・番組横断企画が主役になりやすいこと。そして、最後に全体曲が置かれる構成は再現性があります。2026年夜の部も、通常ライブの「この曲が来るか」を追うより、誰と誰がどの企画で絡むかを楽しむ視点の方がハマりやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の2026年夜の部の物販ラインナップ / 販売時間 / 会場販売の有無 / 決済方法は、この記事の確認範囲では正式発表待ちです。
ただし、ラジ友関連の直近公開コンテンツでは、ラジ友感謝祭2026のグッズ撮影の裏話に触れた配信が確認できるため、物販準備自体は進んでいる可能性があります。つまり、「物販ゼロ」とは考えず、むしろ直前告知で一気に出る前提で動く方が安全です。
参考情報として、過去のラジ友系イベントでは、アクリルスタンド、カード類、CD、ランダム系アイテムなどが展開された例があります。ただし、これは今回公演の確定情報ではありません。2026年夜の部にそのまま当てはまるとは限らないため、あくまで「どんな告知が来やすいか」の目安として見てください。
物販でチェックしたいのは次の5点です。
- 販売開始時刻(開場前先行があるか)
- 会場販売のみか、事前通販 / 事後通販があるか
- ランダム商品があるか
- 決済方法(現金 / クレカ / 電子マネー)
- 売り切れ注意アイテムが何か
物販目当ての人は、前日夜と当日昼に公式告知を再確認してください。特に、終演後販売のみの運用だと帰りの時間に直結します。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00〜15:30:公式告知を最終確認。物販情報、本人確認、再入場、撮影ルールの更新がないかを見る。
- 15:30〜16:00:スマチケ表示端末の充電、アプリログイン、顔写真登録状態、同行者連絡を再チェックする。
- 16:20頃:東高円寺駅周辺に到着。必要ならコンビニ、トイレ、飲み物購入を済ませる。
- 16:30〜16:45:会場周辺到着。物販列や入場動線が見えたら状況把握。同行者がいるならここで合流完了が理想。
- 16:45〜17:00:入場前最終確認。スマチケ表示、身分証、荷物整理、座席番号確認を済ませる。
- 17:00〜17:40:入場後は座席位置確認、双眼鏡やメモ準備、終演後の帰路確認をしておく。
- 17:45:開演。朗読・トーク主体の可能性を踏まえ、前半から出演者の組み合わせをメモしておくと後で振り返りやすい。
- 終演直後:急ぎの帰路がなければ、規制退場や駅混雑を見ながら少し時間をずらすのも有効。
- 帰宅中:セトリ速報を追う人は、SNSの単発投稿だけで断定せず、複数ソースで照合する。
この公演は、ライブのように「曲順だけ追えばいい」イベントではない可能性があります。だからこそ、誰がどの企画に出たか、最後に何を歌ったかをざっくりでもメモしておくと、終演後の満足度がかなり上がります。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:端末の充電器 / モバイルバッテリー
- 必携:身分証
- 必携:必要なら同行者との連絡手段
- 必携:現金
- あると便利:交通系ICカード
- あると便利:双眼鏡
- あると便利:メモアプリ or 小さなメモ帳
- あると便利:ハンカチ / ティッシュ
- あると便利:飲み物
- あると便利:マスク
- 季節・会場次第:薄手の羽織り
- 季節・会場次第:折りたたみ傘
- 季節・会場次第:耳栓(音量対策というより周囲環境調整用)
最優先は、スマチケ表示端末・身分証・バッテリーの3点です。今回の公演は事前登録項目が多いため、「チケットはあるのに表示や確認で詰まる」という失敗を避ける持ち物構成にしてください。
FAQ
Q1. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+表示では、申込み前に顔写真事前登録が必要と案内されています。未対応のまま直前を迎えないよう注意してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. e+表示では、申込み前に同行者事前登録が必要とされています。同行者がいる場合は、相手の都合も含めて早めに調整するのが安全です。
Q3. 本人確認はありますか?
A. 現時点の確認範囲では公式発表待ちです。顔写真登録があるため、念のため身分証を用意しておくと安心です。
Q4. 撮影や録音はできますか?
A. 2026年夜の部については未発表です。過去の公式イベントでは禁止例があったため、許可告知がない限りは不可前提で考えるのが無難です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。再入場できる前提では動かず、開場前に必要な買い物やトイレを済ませておくのがおすすめです。
Q6. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演については未発表です。大きい荷物は最寄り駅ロッカーの利用も視野に入れてください。
Q7. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。イベント性の高い公演なので、トークや告知の長さで前後する可能性があります。帰りの予定は余裕を持たせてください。
Q8. 物販はありますか?
A. 2026年夜の部の正式情報は未発表です。ただし、関連番組内でグッズ撮影の話題が出ているため、直前告知の可能性があります。
Q9. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 2026年夜の部では公式発表待ちです。過去イベントでは受取不可の例もあるため、事前確認なしで持参しない方が安全です。
Q10. 座席の見え方はどうですか?
A. セシオン杉並ホールはホール会場なので、スタンディングより落ち着いて観やすいです。朗読・トーク中心なら中央付近の見やすさが特に重要になります。
Q11. セトリ予習は何をすればいいですか?
A. この公演は通常ライブ型ではない可能性が高いので、まずは「ぎゅってしよ!」を押さえつつ、出演番組や関係性を軽く把握しておくのがおすすめです。
Q12. 初参加でも楽しめますか?
A. はい。むしろ感謝祭系イベントは、番組横断で見どころが出やすいので、複数番組を深追いしていなくても楽しみやすい構成になる可能性があります。ただし、事前登録まわりだけは確実に済ませてください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に差し替え
ラジ友感謝祭 2026 夜の部 セトリ速報
- (確認できた演目 / 曲名を記入)
- (確認できた演目 / 曲名を記入)
- (確認できた演目 / 曲名を記入)
速報反映文テンプレ:
2026年4月11日(土)セシオン杉並ホールで開催された「ラジ友感謝祭 2026」夜の部の内容を速報反映しました。まずは目撃情報ベースで仮更新し、その後、複数ソース照合が取れた項目から順次確定表記へ切り替えています。
確認手順テンプレ:
- 参加者の目撃情報を収集
- 同内容の投稿が複数あるか確認
- 出演者・関係者・レポート系ソースを追加確認
- 一致した項目を「確定」に更新
- 一致しない項目は「未確認」表記のまま保留
翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降、公式レポート・出演者投稿・信頼できるレポートが出た段階で、朗読構成・トーク内容・歌唱曲の補足を追記します。単発投稿のみの情報は断定せず、裏取り後に反映します。
情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲名や朗読順、終演時刻などの補足があれば、確認可能な範囲で情報提供をお願いします。複数ソースで照合したうえで記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
ラジ友感謝祭2026夜の部は、e+上でスマチケ・同行者登録・顔写真登録が重要な公演です。
過去傾向からは、通常ライブより朗読・トーク・全体曲が主軸になる可能性があります。
予習曲を1つに絞るなら、現時点では「ぎゅってしよ!」が最有力です。