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ズーカラデル仙台darwinセトリ予想2026

【セトリ】


ズーカラデル 仙台darwin セトリ予想 2026/5/10(日)|チケット・アクセス・物販・過去セトリまで同一公演で整理

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-04-03(JST)

この記事は、e+チケットページに表示されている2026/5/10(日) 仙台darwin(宮城県)での「ズーカラデル」公演だけを対象に整理しています。別会場・別日程の案内は混ぜず、確認できた事実、未発表事項、セトリ予想、一般的なライブハウス対策を切り分けてまとめました。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/10(日)、会場は仙台darwin(宮城県)開場17:00 / 開演17:30です。
  • ズーカラデル公式では、この仙台公演は2026年春のワンマンツアー「極楽地獄」の1公演として案内されています。
  • e+表示では先着★一般発売 2026/4/4(土)10:00~2026/5/9(土)18:00。記事作成時点では受付前です。
  • チケットは公式・主催案内でスタンディング(整理番号付) 5,500円 / 1ドリンク代別です。
  • スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録がe+上で明示されています。ここは見落とし厳禁です。
  • 会場の仙台darwinは広瀬通駅から徒歩3分、仙台駅から徒歩15分。会場内コインロッカーあり、駐車・駐輪スペースなしです。
  • セトリ予想は、直近ツアーでの頻出曲と最新作「ポイントネモ」周辺曲、さらにライブ定番曲を軸に組むのが本命です。
  • 物販は「極楽地獄」ツアーグッズが公式公開済みですが、仙台会場の先行販売時刻・決済方法は現時点で未発表です。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
ズーカラデル公式LIVE(仙台公演) /
ノースロードミュージック公演詳細 /
会場公式アクセス /
公式グッズ案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この仙台公演は、ズーカラデル公式サイトで「ズーカラデル 2026年春のワンマンツアー『極楽地獄』(仙台公演)」として案内されています。e+ではシンプルに「ズーカラデル」と表示されていますが、同一公演の公式補足としては春ツアー『極楽地獄』の仙台公演という整理で問題ありません。

一方で、仙台公演個別ページ上に長いコンセプト説明文は確認できませんでした。そのためここでは断定を避けつつ、読者が押さえるべき観点を整理します。

  • まず今回の春ツアーは、公式発表で全国13箇所13公演のワンマンツアーです。単発イベントではなく、しっかりツアー文脈で組まれています。
  • 直近のリリース面では、2025年9月発売の4thフルアルバム「ポイントネモ」が現在の重要な軸です。2025年後半のツアーでも同作収録曲が多く並んでいたため、今回の仙台でも新しめの曲群が主軸になる可能性があります。
  • ツアータイトルが「極楽地獄」なので、ライブの温度感としては、ズーカラデル特有のやさしさ・諦念・ユーモアに、ややヒリつくロック感や疾走感が混ざる構成を想定しておくと予習しやすいです。
  • また、ツアー初日後の公式SNSではサポートギター永田涼司氏を迎えた4人編成で全公演を回ると案内されており、過去より厚みのあるアレンジで組まれる可能性があります。

つまりこの公演は、最新作以降の楽曲とライブ定番曲がぶつかる春ワンマンとして見るのが実用的です。セトリ予習は「ポイントネモ」周辺曲だけでなく、「アニー」「漂流劇団」「シーラカンス」「ピノ」などの定番まで広げておくと外しにくいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日時:2026/5/10(日) 開場17:00 / 開演17:30
  • 会場:仙台darwin(宮城県)
  • チケット:スタンディング(整理番号付) 5,500円、1ドリンク代別
  • 一般発売:2026/4/4(土)10:00開始予定。e+表示では記事作成時点で受付前
  • スマチケ:e+当該ページで受取り可能と明記
  • 同行者事前登録:e+当該ページで申込み前に必要と明記
  • 顔写真事前登録:e+当該ページで申込み前に必要と明記
  • 枚数制限:公式案内では1人4枚まで
  • 販売形態:公式案内ではWEB販売のみ
  • 年齢条件:未就学児童入場不可 / 小学生以上チケット必要

特に重要:今回のe+表示では同行者事前登録顔写真事前登録が公演ページ内で目立って案内されています。普段の感覚で「当日までにやればいい」と思い込むと詰まりやすいので、申込み前に必ず確認しておくのが安全です。

なお、入場時の本人確認の実施方法、再入場の可否、公式トレード・リセール、プレゼント受付、仙台会場の物販開始時刻は、この公演単体では現時点で明確な発表を確認できていません。未発表事項は、開催日が近づいたタイミングで公式SNSや主催者案内が追加される可能性があります。

撮影可否については、会場公式では場内での録音/撮影は禁止です。公演ごとの特例が出ていない限り、基本は撮影しない前提で考えておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた事実として、この仙台公演はスタンディング(整理番号付) 5,500円(税込) / 1ドリンク代別、一般発売は2026/4/4(土)10:00、販売はWEB販売のみ、枚数は1人4枚までです。

e+ページ上では先着★一般発売として表示されているため、抽選ではなく先着の取り合いになります。受付開始直後に動けるなら、それだけでも意味があります。

また、公式ツアー告知では一部受付で電子チケット(スマチケ)と紙チケットを選択できる旨の記載がありますが、当該e+ページではスマチケ受取り可能の表示が前面です。受付ごとに条件が異なる可能性があるため、一般発売の最終的な受取方法は申込画面で必ず確認してください。

この公演で申し込み前に確認すべき点は、最低でも次の5つです。

  1. 同行者事前登録が必要かどうかではなく、いつまでに何を登録すればよいかまで確認する
  2. 顔写真事前登録をe+アカウント側で先に済ませておく
  3. スマチケ受取か、紙チケット選択余地があるかを申込画面で最終確認する
  4. 1ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済可か)を会場・主催告知で確認する
  5. 整理番号順入場を前提に、遅刻した場合の扱いを想定しておく

未確認事項も整理しておくと、入場トラブルを避けやすいです。現時点では本人確認の運用詳細、再入場の可否、トレード・リセールの案内、仙台会場での追加ローカル注意事項は未発表です。ここは「そのうち分かるだろう」で流さず、開催前週にもう一度確認したいポイントです。

座席(見え方のコツ)

この公演はスタンディング(整理番号付)で、会場の仙台darwinは会場公式で最大367名収容のライブホールとして案内されています。したがって、見え方は「座席運」よりも整理番号・立ち位置・身長差・前方密度の影響が大きい公演です。

まず大前提として、整理番号が早いほど位置の自由度は高くなります。センター前方を狙うなら入場列形成に遅れないこと、逆に圧を避けたいなら無理に中央最前付近へ行かず、やや左右寄りの2~4列目以降を選ぶほうが見やすいケースも多いです。

仙台darwinは会場公式で可変型ステージや高めのステージ設備を持つホールとして案内されています。ただし、当日のステージ組みがどこまで反映されるかは公演ごとに異なるため、「必ず見やすい」と断定はできません。それでも一般論としては、前に高身長の人が入るリスクを考えると、背の低い方は真正面より少し斜めを確保できると視界が抜けやすいです。

音重視なら、後方すぎない位置のPA付近前後はバランスが取りやすいことが多いです。ズーカラデルは歌とギターの輪郭が大事なバンドなので、「前で圧を浴びる」より「少し引いて全体を聴く」ほうが満足度が高い人もいます。

実用面では次の4点を意識すると失敗しにくいです。

  • 整理番号が悪くても、開演前に無理な場所移動をしない。後方でも視界が抜けるポイントはあります。
  • ロッカーが会場内にあるため、荷物は先に軽くしてから入場したほうが足元トラブルを減らせます。
  • 最前圧が苦手なら、中央の真後ろに入るより左右後方のほうが安全です。
  • ドリンク引換や物販の並びで入場タイミングが崩れると位置取りに響くので、入場前行動を詰め込みすぎないことが大切です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、仙台darwinは会場内にコインロッカーあり、料金は会場公式で小型300円 / 中型400円と案内されています。また、駐車・駐輪スペースはなし会場内禁煙場内での録音/撮影禁止です。

ライブハウスとしてはかなり重要なポイントで、特に仙台darwinはアーケード街の地下会場なので、開場前後は建物前の滞留が起きやすいです。大きい荷物を持ったまま列に残るより、ロッカーが使えるなら早めに処理しておくほうが動きやすいです。

一方で、この仙台公演単体としては再入場の可否、ドリンク代の支払い方法、クローク有無、プレゼント・差し入れ受付、会場物販の整理方式は未発表です。会場使用規約には入場時1ドリンク代600円の記載がありますが、公演ごとに運用差が出る場合もあるため、当日の現地掲示を最終確認してください。

当日までに確認しておきたいポイントは次の通りです。

  • 再入場できるのか、それとも一度入ったら終演まで出られないのか
  • ドリンク代が現金のみか、電子決済や交通系ICに対応するか
  • ロッカーが埋まった場合、近隣コインロッカーへ回る必要があるか
  • グッズ購入列と入場列が別動線かどうか
  • 撮影禁止ルールに加えて、終演後のロビー滞留に制限があるかどうか

一般論として、ライブハウス公演は「会場に着けば何とかなる」より、荷物・ドリンク代・チケット表示・身分証の4点を先に固めるほうが事故が少ないです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:宮城県仙台市青葉区一番町3-9-13 DATE ONEビルB1F

最寄り:地下鉄広瀬通駅より徒歩3分、仙台駅より徒歩15分

アクセス面では、まず広瀬通駅から向かうのが最短です。仙台駅からも歩けますが、開場前の買い物や食事をはさむと想像以上に時間を使うので、土地勘がない場合は地下鉄移動込みで見ておくほうが安全です。

会場は仙台一番町アーケード内にあるため、雨天でも動きやすい反面、週末夕方は人通りが多めです。開場直前に到着すると入口確認やロッカー処理で慌てやすいので、少なくとも開場30~45分前には周辺到着が安心です。

終演後は、会場が地下であることに加え、アーケード街・駅方面への人流がまとまりやすいです。急いで新幹線や夜行バスに向かう場合は、アンコール終盤で出るか、終演後は少し時間をずらしてから移動する判断も現実的です。

混雑回避のコツとしては、次の3つが使えます。

  • 仙台駅から徒歩で来る場合は、会場周辺で一度立ち止まり、入口位置を確認してから買い物に戻る
  • 終演後に食事するなら、会場至近よりも少し駅寄り・少し時間をずらすほうが入りやすい
  • 地下鉄利用者は、終演直後の改札混雑を見込んで数本後の電車も想定しておく

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。未発表の本番セトリを断定するものではありません。根拠は、公式の直近ツアー情報、直近のライブ映像公開、近年の実際のセットリスト、ライブ定番曲に関する本人発言をもとに整理しています。

根拠

  • 春ツアー「極楽地獄」自体が現在進行中で、公式SNSではツアー初日後にサポートギター永田涼司氏を迎えた4人編成で全公演を回ると案内されています。編成面の共通性が高いぶん、ツアー内でコア曲が繰り返される可能性があります。
  • 2026年春ツアー直前には、公式が「ムーンライトにお願い!」のライブ映像を公開しています。ツアー導線上で押し出している曲は、当日も優先度が上がりやすいです。
  • 2025年の全国ツアーでは、最新アルバム「ポイントネモ」収録曲の比重がかなり高く、大喝采 / ポイントネモ / 友達のうた / 330 / ローリンローリン / ムーンライトにお願い!などが並んでいました。
  • 一方で、アニー / 漂流劇団 / シーラカンス / ピノ / ノエルのようなライブで強い曲は、時期が変わっても残りやすい傾向があります。
  • さらに「地獄の底に行こう」は、メンバーがインタビューで昔はライブの定番で大体セットリストに入っていたと語っており、今回のツアータイトル「極楽地獄」との呼応もあって、かなり有力な候補です。

この8曲だけ聴けばOK

  1. 地獄の底に行こう
  2. 漂流劇団
  3. 大喝采
  4. ポイントネモ
  5. ムーンライトにお願い!
  6. シーラカンス
  7. アニー
  8. ピノ

この曲は本命

  • 地獄の底に行こう
  • 漂流劇団
  • 大喝采
  • ポイントネモ
  • ムーンライトにお願い!
  • 友達のうた
  • シーラカンス
  • アニー
  • ローリンローリン
  • ピノ

本命セット候補(予想)

  1. 地獄の底に行こう
  2. 未来
  3. 漂流劇団
  4. ラブソング
  5. 大喝采
  6. ムーンライトにお願い!
  7. 夢の恋人
  8. 衛星の夜
  9. 友達のうた
  10. ポイントネモ
  11. バードマン
  12. シーラカンス
  13. 330
  14. ローリンローリン
  15. アニー
  16. ピノ

この並びは、直近のライブで確認できる序盤の強い立ち上がりと、2025年後半に濃かった「ポイントネモ」収録曲の比率、そして終盤に強いアニー / ピノ / ローリンローリン / シーラカンス系の流れを合わせた予想です。仙台公演がツアー中盤に入るため、初日から多少の入替があっても不思議ではありません。

入替候補

  • イエスタデイ・ワンスモア・ワンスモア
  • デク
  • ノエル
  • 筏のうた
  • GHOST
  • 若者たち
  • 春風
  • TAPIOCA

特にイエスタデイ・ワンスモア・ワンスモア / デク / ノエル / 筏のうたは、過去セトリを見ると十分入れ替え候補になります。逆に仙台で初見参加なら、予習の優先度はまず本命10曲、その次に入替候補まで広げるのがおすすめです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、曲順まで確認できた公演だけに絞って掲載します。最低3公演を確保しつつ、確度を優先しました。非公式レポ由来のものは、その旨も明記します。

2025-11-02(日) 札幌 PENNY LANE 24 / 4th AL"ポイントネモ"リリース&10周年記念全国ツアー「マイ・スイート・サブマリン・ツアー」

  1. 漂流劇団
  2. イエスタデイ・ワンスモア・ワンスモア
  3. バードマン
  4. トーチソング
  5. 大喝采
  6. ヨルガオ
  7. 筏のうた
  8. ノエル
  9. 猫背
  10. ラブソング
  11. 友達のうた
  12. ポイントネモ
  13. デク
  14. スーパーソニックガール
  15. 輝き
  16. ムーンライトにお願い!
  17. シーラカンス
  18. 330
  19. イエス
  20. ローリンローリン
  21. アニー
  22. 光のまち
  23. ピノ

出典:noteレポ(シリアスファイター)

2024-11-14(木) 東京 EX THEATER ROPPONGI / ワンマンツアー「朝が来たら私たち」

  1. つまらない夜
  2. アニー
  3. シアン
  4. トレインソング
  5. 恋と退屈
  6. スタンドバイミー
  7. 筏のうた
  8. ころがる
  9. 夢の恋人
  10. 都会の幽霊
  11. ノエル
  12. 衛星の夜
  13. スーパーソニックガール
  14. 友達のうた
  15. バードマン
  16. シーラカンス
  17. イエス
  18. 漂流劇団
  19. 生活
  20. ピノ

出典:noteレポ(ぴまる)

2024-03-22(金) Zepp DiverCity / 太陽旅行

  1. サンバースト
  2. ダンサーインザルーム
  3. アニー
  4. 夢の恋人
  5. ダダリオ
  6. 秘密
  7. ビューティ
  8. きれぎれ
  9. 地獄の底に行こう
  10. 輝き
  11. ニュータウン
  12. ブルー・サマータイム・ブルーズ
  13. ノエル
  14. しろがね
  15. 友達のうた
  16. 筏のうた
  17. 漂流劇団
  18. シーラカンス
  19. ダンスホール・ベイビーズ
  20. 合図(仮)
  21. TAPIOCA

出典:ズーカラデル公式NEWS(Blu-ray収録曲目)

予習の観点では、アニー / 漂流劇団 / シーラカンス / ピノ / 友達のうた / ノエルの残存率が高めです。そこへ直近のポイントネモ収録曲が何曲差し込まれるかを考えると、今回の仙台予想が組みやすくなります。

物販情報(判明している範囲で)

今回の春ツアー「極楽地獄」については、ツアー公式グッズがすでに公開済みです。現時点で確認できる主なラインナップは以下です。

  • 私を地獄に連れてっT:4,700円
  • オリエンタオル:2,500円
  • 青躰の白毛糸龍(ポーチ):2,200円
  • 刺繍ウキウ亀ーホルダー:1,500円
  • カラデッチぷくぷくシール(2種SET):1,300円
  • 極獄(ごくごく)タンブラーセット:2,800円
  • 会場限定メモリアルチケット〜黄泉がえる記憶〜:300円

特に会場限定メモリアルチケットはオンライン販売なしと案内されているため、欲しい方は現地購入前提です。

ただし、仙台公演の先行物販開始時刻、終演後販売の有無、購入制限、決済方法は現時点で未発表です。ここは「公式グッズはある」までは言えても、仙台会場の運用詳細まではまだ断定できません。

当日困らないために確認したいのは次の4点です。

  1. 先行販売があるなら何時開始か
  2. 終演後も買えるのか、それとも終演前売り切れ前提
  3. 支払いが現金のみか、電子決済対応か
  4. 会場限定メモリアルチケットを含め、1人あたりの購入制限があるか

一般論として、ズーカラデル規模のライブハウスツアーでは、Tシャツやタオルなどの定番品は比較的動きやすいです。絶対に欲しいものがあるなら、入場前販売の有無を見て、物販優先か場所確保優先かを先に決めておくと迷いません。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 15:00ごろ:公式SNSと主催者情報を再確認。物販開始時刻、当日券、入場ルールの更新がないか見る。
  2. 15:30~16:00:会場周辺へ。入口位置、列整理の場所、近隣ロッカー有無を先に確認する。
  3. 16:00ごろ:必要なら物販へ。先行物販がない、または混雑が重い場合は無理せず入場優先へ切り替える。
  4. 16:15~16:30:会場内ロッカー利用、スマホ充電残量確認、チケット表示確認、身分証確認を済ませる。
  5. 16:30~16:50:整理番号順入場に備えて待機。同行者事前登録・顔写真事前登録が済んでいるか最終確認。
  6. 17:00 開場:入場後は立ち位置を決め、ドリンク交換の導線も把握。前へ行くか音重視で後方にするかをここで決める。
  7. 17:20ごろ:トイレ・ドリンク・荷物位置を最終確認。開演直前はロビーも混みやすいので早め行動が安全。
  8. 17:30 開演:撮影禁止を前提にライブに集中。体調が悪くなったら無理せず後方かスタッフへ。
  9. 終演後:物販継続の有無を確認しつつ、急ぐなら駅方向へ早め移動。時間に余裕があれば人波が引くまで少し待つ。

この公演はライブハウス公演なので、「物販」「立ち位置」「ドリンク」「帰りの混雑」の4点で満足度が大きく変わります。全部を完璧に取りに行くより、何を優先するかを先に決めておくのがいちばん実用的です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマートフォン(スマチケ表示用)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • e+アプリ・ログイン確認
  • 同行者事前登録の確認
  • 顔写真事前登録の確認
  • ドリンク代用の現金
  • 小さめの荷物にまとめたバッグ

あると便利

  • ロッカー用の小銭
  • タオル
  • 耳栓
  • 汗拭きシート
  • 飲み物(入場前用)
  • 替えマスク

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 終演後の冷え対策

特に今回は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が他公演よりも重要です。スマホ本体だけ持っていても、事前登録が抜けていれば当日かなり焦るので要注意です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+当該ページではスマチケ受取り可能と明記されています。受付によって紙チケット選択可の案内も公式にはありますが、一般発売の最終仕様は申込画面で確認してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+当該ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+当該ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 当日は本人確認がありますか?

A. 入場時の本人確認の運用詳細は未発表です。ただし、顔写真事前登録の案内があるため、身分証は持参しておくほうが安全です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提で外へ出る計画は立てず、入場前に必要行動を済ませておくのがおすすめです。

Q6. 撮影はできますか?

A. 会場公式では場内での録音/撮影は禁止です。公演個別の緩和発表がない限り、撮影しない前提で考えてください。

Q7. ロッカーはありますか?

A. はい。会場公式では会場内コインロッカーあり、料金は小型300円 / 中型400円です。

Q8. 物販は何時からですか?

A. ツアーグッズ自体は公開済みですが、仙台公演の販売開始時刻は未発表です。開催日直前の公式案内を確認してください。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表は未確認です。一般的なワンマンライブハウス公演なら1時間半~2時間前後を見込む人が多いですが、当日のMCや演出次第で前後します。

Q10. 遅刻したら入れますか?

A. 多くの公演では開演後入場自体は可能なことが多いですが、整理番号順のメリットは薄れます。当日の運用は主催・会場判断になるため、できるだけ開場前到着が安全です。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. この公演単体では未発表です。バンド側・主催側の最新案内を確認してください。

Q12. 車や自転車で行けますか?

A. 会場公式では駐車・駐輪スペースなしです。公共交通機関利用前提で考えるのが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

以下は終演後にそのまま差し替え・追記しやすい速報テンプレです。

本日の確定セトリ(速報)

  1. 1曲目(確認中)
  2. 2曲目(確認中)
  3. 3曲目(確認中)
  4. 4曲目(確認中)
  5. 5曲目(確認中)
  6. 6曲目(確認中)
  7. 7曲目(確認中)
  8. 8曲目(確認中)
  9. 9曲目(確認中)
  10. 10曲目(確認中)
  11. 11曲目(確認中)
  12. 12曲目(確認中)
  13. 13曲目(確認中)
  14. 14曲目(確認中)
  15. 15曲目(確認中)
  16. 16曲目(確認中)

速報反映文:
ズーカラデル 2026/5/10(日) 仙台darwin公演のセトリ速報を反映中です。まずは現地参加者の目撃情報、終演直後の投稿、複数ソースの一致を確認しながら更新しています。誤記防止のため、曲順は一致確認後に確定表記へ切り替えます。

確認手順:

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 複数投稿で曲順一致を確認
  3. 公式投稿・信頼できるレポ・映像断片があれば補強
  4. 不一致曲は「確認中」として保留
  5. 翌日までにMC・アンコール・物販実測も追記

翌日以降の追記方針:
セトリ確定後、入替曲、開演・終演の実時刻、物販開始時刻、再入場可否、本人確認実施の有無、会場内動線の注意点を追記します。

情報提供のお願い:
参加された方は、曲順、アンコール有無、物販開始時刻、ドリンク代支払い方法、再入場可否などを共有いただけると精度向上に役立ちます。

この記事の要点(3行)

2026/5/10(日)のズーカラデル仙台darwin公演は、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が明示されている要注意公演です。

セトリ予想は、「ポイントネモ」周辺曲+ライブ定番曲+「地獄の底に行こう」が中核になる見立てが本命です。

当日は事前登録・ドリンク代・ロッカー・帰りの混雑まで先回りしておくと、かなり動きやすくなります。

本文作成にあたっては、e+の当該公演ページ、ズーカラデル公式LIVE・NEWS、ノースロードミュージック、仙台darwin会場公式、公式グッズ案内、過去セトリ出典を参照しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に