GENIC仙台セトリ予想2026/6/7座席・物販・注意点
最終更新:2026-04-11(JST)
注意:本記事には、公式発表済みの事実と、過去公演・同ツアー初日を根拠にした予想が含まれます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず主催・会場・チケット販売元の公式案内で行ってください。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はGENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-、日程は2026/6/7(日)、会場は仙台サンプラザホール(宮城県)、e+表記の時間は開演:18:00~ (開場 17:00~)です。
- e+では現在先着★一般発売で、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/6/6(土)18:00、ステータスは受付中です。
- e+ページ上ではスマチケ受取り可能、さらに同行者の事前登録が必要、顔写真の事前登録が必要と案内されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- チケット料金は公式ツアー案内で指定席 ¥9,900(税込)。加えて、公式リセールはAnyPASS STOREで2026/5/24(日)15:00~6/7(日)11:59の案内があります。
- 会場の仙台サンプラザホールは、JR仙石線「榴ヶ岡駅」出入口2すぐ、JR仙台駅東口から徒歩13分。終演後は駅まわりがまとまって混みやすいので、帰りの導線まで先に決めておくと安心です。
- ツアー初日の公式レポでは、完全未公開の新曲「THE TIMES」、撮影可能コーナーでの「IT’S SHOWTIME」、日替わり曲として「春うらら」が確認されています。仙台でも骨格は近い可能性がありますが、セトリは未発表なので本記事では予想として整理します。
- 座席・会場まわりでは、1階が可動席で当日レイアウト差が出やすい点、客席内飲食禁止・ホワイエで飲食、敷地内全面禁煙、ホール専用駐車場なしは先に押さえておきたいポイントです。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / GENIC公式ツアー案内 / 仙台サンプラザホール公式 / ライブ観覧マナー案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の仙台公演は、GENICの全国ホールツアー「GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-」の1公演です。公式ツアー案内では、昨年の日本武道館公演を経たGENICが、グループ過去最大規模の9都市13公演を巡るホールツアーとして位置づけられています。単なる追加公演や番外編ではなく、2026年のGENICを代表する本線ツアーとして見ておくのが自然です。
さらにツアー初日の公式レポでは、今回のテーマが「TIMES」であること、そしてGENIminから受け取った「輝石」が盗まれ、メンバーが無実の罪で投獄されるというストーリーが設定されていることが明かされています。ライブ全体は“Escape”“Night City”“First Light”“Oasis”“GENImin”という5つのシーンで構成されるとされており、物語性が強いツアーです。
つまり仙台公演でも、単発のヒット曲連打というより、映像演出・場面転換・衣装・曲順の流れまで含めて1本のストーリーとして組まれる可能性が高いです。予習では曲単体だけでなく、序盤の導入曲/中盤の世界観曲/終盤の多幸感曲という聴き方をしておくと、現地での没入感が上がります。
また初日レポでは、ファンが“記者”としてツアーを目撃する設計や、撮影可能コーナーの導入も触れられていました。仙台公演でも同じ運用になるとは断定できませんが、「TIMES」というコンセプトを体験しに行く公演として構えておくと、演出理解とセトリ予想がつながりやすくなります。参考:ツアー初日公式レポ / GENIC公式ツアー案内
最新情報(公式発表まとめ)
- e+表記の対象公演は「GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-」、2026/6/7(日)、仙台サンプラザホール(宮城県)、開演:18:00~ (開場 17:00~)です。
- 販売状況はe+で先着★一般発売、受付中です。販売終了時刻は2026/6/6(土)18:00なので、前日夕方で締まる点に注意してください。
- スマチケ受取り可能とe+で案内されています。紙発券前提で動かず、まずは購入履歴と受取方法の案内を確認するのが安全です。
- 同行者の事前登録が必要、顔写真の事前登録が必要とe+で明記されています。ここが未対応だと入場直前で詰まりやすいため、前日ではなく購入後すぐ確認したい項目です。
- 本人確認については、確認した範囲ではこの公演ページ上で明確な実施表記を断定できません。公式発表待ちとして、チケット表示端末と顔写真登録状況、氏名表記の一致は必ず見直してください。
- 撮影・録音・録画は、公式マナー案内では原則禁止です。一方でツアー初日の公式レポでは撮影可能コーナーの実施例がありました。したがって、原則禁止、ただし当日アナウンスで許可された区間のみ従うという理解がいちばん安全です。
- 再入場は確認した範囲では明記を確認できませんでした。未発表です。ホール外に出る前提で行動せず、入場前に飲み物・トイレ・荷物整理を済ませる流れがおすすめです。
- 公式リセールはAnyPASS STOREで案内があり、仙台公演分は2026/5/24(日)15:00~6/7(日)11:59です。譲渡やSNS個人間取引ではなく、公式導線を優先したい公演です。
- マナー面では、公式グッズ以外の光り物や応援ボード、飲酒状態での入場などに厳しめの注意が出ています。今回も同様の基準で運用される可能性があります。
確認先:e+チケットページ / チケット一般発売案内 / 公式リセール案内 / ライブ観覧マナー案内
チケット情報(買い方・注意点)
まず確定している事実から整理すると、e+での販売区分は先着★一般発売、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/6/6(土)18:00、受付ステータスは受付中です。価格は公式ツアー案内で指定席 ¥9,900(税込)。また、公式では1申込みにつき上限枚数の案内もあり、同ツアーの一般発売ルールを確認しておく価値があります。
電子チケットまわりは特に注意が必要です。e+の同一公演ページではスマチケ受取り可能、さらに同行者の事前登録と顔写真の事前登録が必要と案内されています。一方、GENIC公式のツアー案内・一般発売案内では、デジタルチケットやAnyPASSの説明も出ています。購入導線によって最終案内の見え方が異なる可能性があるため、「自分がどの販売元で買ったか」「受取アプリは何か」「同行者分の分配が必要か」を最優先で整理してください。
また、公式リセール導線が整備されているのも今回のポイントです。仙台公演のリセール期間は2026/5/24(日)15:00~6/7(日)11:59と案内されています。予定変更の可能性がある人は、ぎりぎりまで非公式取引先を探すより、先に公式リセール条件を読んでおくほうが安全です。
同ツアー共通ルールとして、3歳以上有料、3歳未満は膝上無料(座席が必要な場合は有料)、購入後のキャンセル・変更・払い戻し不可の注意も出ています。仙台公演に個別例外が出る可能性はゼロではありませんが、現時点ではこの共通ルール前提で準備するのが無難です。
申し込み前・来場前に確認したい3つのこと
- スマチケ/AnyPASSなど、実際の受取方法を購入完了メールと販売元マイページで一致確認する。
- 同行者の事前登録と顔写真の事前登録をいつまでに済ませる必要があるかを先に確認する。
- 当日表示する端末の電話番号・通信環境・電池残量に問題がないか前日までに確認する。
参考:GENIC公式ツアー案内 / 一般発売案内 / 公式リセール案内
座席(見え方のコツ)
仙台サンプラザホールは、公式案内で1階部分が可動イス・可動床のホールとして紹介されています。客席図ではコンサートパターンで2,054席(見切れを考えない場合は2,372)、1階・2階・3階に分かれています。つまり、同じ「ホール公演」でも、一般的な固定席ホールより1階の見え方や通路構成が当日仕様の影響を受けやすい会場です。
この前提で、見え方のコツを実用的に整理します。
- 1階センター寄りは、ステージ全体とフォーメーションを追いやすい位置になりやすいです。GENICはダンス・フォーメーションの見せ方が強いグループなので、正面性を取りやすい席は満足度が高くなりやすいです。
- 1階サイド寄りは、ステージ端の立ち位置が近く感じやすい一方、演出やモニターの見え方に角度差が出やすいです。双眼鏡よりも、まずは自分の正面に来るメンバーの動線を意識して観ると満足しやすいです。
- 2階席は、近さよりも全体俯瞰向きです。演出転換、照明、フォーメーション変化、ストーリーの流れを追うにはむしろ見やすいことがあります。センターブロックなら全景把握に向いています。
- 3階席は、ステージ全体は見やすい一方で表情は距離が出ます。MC表情や細かい手振りまで追いたいなら、軽量の双眼鏡があるとかなり違います。
- この会場は客席とステージの距離感がなく一体感があることを公式が特徴として挙げています。反面、1階可動席の仕様次第で、通路・前列空間・段差感の印象は固定席ホールほど一定ではありません。SNSの別日レポを見ても、最終的には当日配置次第です。
見え方で迷う人は、「近さ重視なら1階」「全体把握重視なら2階」「割り切って演出全景を見るなら3階」で考えると整理しやすいです。会場公式の客席図と見え方サンプルも事前に見ておくと、自分の席番帯のイメージをつかみやすくなります。参考:仙台サンプラザホール客席図 / 会場公式案内
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場まわりで確認できた事実を先にまとめると、仙台サンプラザホールはホール専用駐車場がありません。また、客席での飲食は禁止で、飲食はホワイエで行う案内です。さらに、敷地内全面禁煙です。ここは当日の行動に直結するので、先に頭に入れておくと慌てにくいです。
バリアフリー面では、正面入口にスロープありですが、会場案内では館内にエレベーター等なし、2階・3階客席へは階段移動とされています。車椅子利用や階段移動に不安がある場合は、早めに主催へ確認したほうが安全です。
一方で、今回の同一公演情報としてはロッカー、クローク、再入場、場内売店の詳細、当日の入場列運用までは確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、以下を当日までに確認しておくのがおすすめです。
- ロッカー・クロークの公式案内が出るか。出ない場合は仙台駅周辺で先に預ける前提で動く。
- 再入場可否が出るか。未発表のままなら再入場なし前提で入場前にトイレ・買い物を済ませる。
- 会場内の支払い方法や売店営業が出るか。現金とキャッシュレスを両方持つのが安全。
- 入場時の本人確認・顔写真照合の厳しさが追加発表されるか。登録情報と持参物の一致を前日確認する。
確認先:仙台サンプラザホールFAQ / 飲食・喫煙について / 車椅子でのご来場
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は宮城県仙台市宮城野区榴岡5-11-1です。アクセスの軸は2つで、もっともわかりやすいのはJR仙石線「榴ヶ岡駅」出入口2すぐ。公式案内ではJR仙台駅から仙石線で約3分、しかも雨に濡れずに来館できるルートとして案内されています。
もうひとつは徒歩ルートで、e+会場情報および会場公式ではJR仙台駅東口から徒歩13分。地下鉄東西線の宮城野通駅・連坊駅からは徒歩12分の案内です。開場が17:00なので、遠征組で土地勘が薄い場合は、16時台後半に仙台駅へ着くより、16:00前後には会場最寄り圏へ入る動きが安心です。
混雑回避のコツとしては、行きは仙台駅から歩く人と仙石線利用の人で流れが分かれます。雨天時は榴ヶ岡駅ルートが安定しやすく、晴天なら仙台駅東口から徒歩でも十分現実的です。帰りは18:00開演のホール公演なので、終演後に一斉移動が起きやすいです。仙台駅まで歩く場合は、会場前で少し落ち着いてから動くか、榴ヶ岡駅へすぐ入るかを先に決めておくと、迷いが減ります。
- 住所:宮城県仙台市宮城野区榴岡5-11-1
- 最寄り:JR仙石線「榴ヶ岡駅」出入口2すぐ
- 徒歩目安:JR仙台駅東口から徒歩13分 / 地下鉄東西線 宮城野通駅・連坊駅から徒歩12分
- 混雑回避:雨天は榴ヶ岡駅、晴天は仙台駅東口徒歩も選択肢
- 終演後の注意:駅方向に人が集中しやすいので、帰路と待ち合わせ場所を先に決める
参考:アクセスマップ / 仙台サンプラザホール公式
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。仙台公演の確定セトリは当然まだ出ていません。したがって、同一公演の確定事実とは切り分けたうえで、同ツアー初日の公式レポ、信頼できるライブレポ、日本武道館公演や近年ツアーの実績を根拠に整理します。
根拠
- ツアーの骨格がかなり強い:ツアー初日の公式レポでは、「TIMES」という強いストーリー性、5つのシーン構成、新曲「THE TIMES」の存在が明かされています。こうした演出型ツアーは、地方公演でも大枠の流れを大きく崩しにくいです。
- 大阪初日のセトリ骨格が確認されている:信頼できるライブレポでは、大阪初日に「THE TIMES」「Locus」「New Game!!」「IT’S SHOWTIME」「SUN COMES UP」「PARADE!!」「ぎゅっと」など、現行ツアーの軸になりそうな楽曲が並んでいます。
- GENICの“鉄板曲”が見えている:武道館公演や過去ツアーでも、「Shaky Shaky」「Locus」「New Game!!」「SUN COMES UP」「PARADE!!」「ぎゅっと」など、ライブで強い役割を持つ曲が繰り返し使われています。今回も中核候補です。
- 日替わり枠の可能性がある:公式レポで大阪初日のアンコールに「春うらら」が“日替わり楽曲”として入ったことが確認されています。2024年ツアーでも“Today’s Song”枠がありました。仙台でも1曲前後の入替が起きる可能性があります。
参考:ツアー初日公式レポ / 信頼できるライブレポ(大阪初日) / 日本武道館公式ライブレポ
本命
- THE TIMES:今回ツアーの表題・世界観の核。外す理由が少ない本命。
- Locus:近年のライブで軸に置かれやすく、序盤の推進力にも合います。
- New Game!!:多幸感と勢いを両立できるライブ定番級。
- IT’S SHOWTIME:初日で撮影可能コーナーに使われた実績があり、演出面でも重要。
- MOONLIGHT:中盤の世界観づくりにハマりやすい曲。
- 月夜に馳せる:雰囲気転換や物語感の補強要員として有力。
- SUN COMES UP:終盤へ向かう流れで置きやすい強曲。
- Shaky Shaky:GENICのライブ感を押し出す定番候補。
- アンストッパブル:終盤の押し上げ役として本命。
- PARADE!!:アンコール映えしやすい本命曲。
- ぎゅっと:ラスト周辺の余韻づくりに非常に強い曲。
本命セット候補(予想)
以下は予想の本命セット候補です。大阪初日を骨格にしつつ、仙台で日替わり枠が入る想定で並べています。
- THE TIMES
- Locus
- New Game!!
- BURNIN’BURNIN’
- My BABY
- STEP BY STEP!!
- IT’S SHOWTIME
- GradatioN
- MOONLIGHT
- U&I
- 月夜に馳せる
- SUN COMES UP
- メドレー(ジリジリSUMMER〜LifE!!〜We Gotta Move〜Blue Sky)
- Shaky Shaky
- アンストッパブル
- PARADE!!
- 日替わり曲枠(予想)
- ぎゅっと
特に仙台で注目したいのは17曲目の日替わり枠です。大阪初日は「春うらら」でしたが、仙台は別曲へ差し替わる可能性があります。
入替候補
- 春うらら:大阪初日の日替わり曲。時期的にもまだ候補に残ります。
- Checkmate:2024年宮城公演の“Today’s Song”実績があり、地域連想の文脈で再浮上する可能性。
- Blue Sky:メドレー内だけでなく単独で拾われてもおかしくない曲。
- ラストシーン:近年ツアーの差し替え候補として相性が良いです。
- Chill out!!:過去ツアーの日替わり・変化球枠の文脈で候補。
- 夏の聲:季節感とライブ映えの両方があり、後半戦での入替候補。
この6曲だけ聴けばOK
- THE TIMES
- Locus
- New Game!!
- IT’S SHOWTIME
- SUN COMES UP
- PARADE!!
時間がない人は、まずこの6曲を押さえておくと、今回ツアーの輪郭をつかみやすいです。さらに余裕があれば「MOONLIGHT」「月夜に馳せる」「ぎゅっと」まで広げると、仙台公演の満足度がぐっと上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは同一公演の確定情報ではなく、予習用の過去公演セトリを掲載します。今回の仙台公演そのものの内容ではありませんが、GENICの現在地と、2026ツアーの流れを予習する材料として有効です。
2026-04-10(金) グランキューブ大阪 メインホール / GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-
- THE TIMES
- Locus
- New Game!!
- BURNIN’BURNIN’
- My BABY
- STEP BY STEP!!
- IT’S SHOWTIME
- GradatioN
- MOONLIGHT
- U&I
- 月夜に馳せる
- SUN COMES UP
- ジリジリSUMMER
- LifE!!
- We Gotta Move
- Blue Sky
- Shaky Shaky
- アンストッパブル
- PARADE!!
- 春うらら
- ぎゅっと
出典:信頼できるライブレポ / ツアー初日公式レポ
2025-11-05(水) 日本武道館 / GENIC 5th Anniversary Live at 日本武道館
- IT’S SHOWTIME
- Flavor
- Supersonic
- Shaky Shaky
- Aventure
- Sorry not sorry
- Maison Genic
- TALK
- Chill out!!
- We Gotta Move
- まわりみち
- サヨナラの理由
- ラストシーン
- Locus
- New Game!!
- ENDER
- アンストッパブル
- Hurray!!
- ぎゅっと
- あきらめられないのさ
- SUN COMES UP
- PARADE!!
- Blue sky
- TOGETHER
出典:日本武道館公式ライブレポ
2024-11-01(金) TOKYO DOME CITY HALL / GENIC LIVE TOUR 2024 -if-
- New Game!!
- Shaky Shaky
- FUTURES
- I’ll Be There
- READY GO
- 夏恋
- 春うらら
- LifE!!
- Sorry not sorry
- 恋愛
- Aller loin
- キスメットフレンズ
- あいたくて
- サヨナラの理由
- Maison Genic
- UPDATE
- 抱きしめたら
- Negai_Goto
- We are
- Never Gonna Stop
- Go on
出典:信頼できるライブレポ / GENIC LIVE TOUR 2024 -if- 公式案内
2023-04-29(土) LINE CUBE SHIBUYA / GENIC LIVE 2023 -Flavors- Special Edition
- Supersonic
- UPDATE
- BURNIN’ BURNIN’
- FUTURES
- Shaky Shaky -Remix-
- My BABY
- U&I
- MOONLIGHT
- 月夜に馳せる
- Flavor
- SUN COMES UP
- Aventure
- READY GO
- We Gotta Move
- ジリジリSUMMER
- 夏の聲
- TALK
- 夏恋
- まわりみち
- TOGETHER
出典:公式ライブレポ
物販情報(判明している範囲で)
2026ツアー全体としては、公式にツアーグッズ、GENIC STOREブース、CD販売の案内が出ています。ただし、6/7仙台公演の販売開始時刻や実施詳細は現時点で公式発表待ちです。ここは無理に断定せず、判明している範囲を実用的に整理します。
公式ツアーグッズ(ツアー全体で発表済み)
- ペンライト カスタムパーツ
- Tシャツ
- マフラータオル
- バッグ
- アクリルキーホルダー
- ラバーミラー
- 缶バッジ(ランダム)
- 会場限定ステッカー(ランダム)
仙台公演分の販売時間は未発表です。前日~当日朝に公式サイト・公式SNSを確認する流れが必須です。
GENIC STOREブース・CD販売について
GENIC STOREブースでは、会場販売が実施される場合、現金に加えてクレジットカード、コード決済、電子マネーが使える案内があります。ただし、通信状況などで現金対応に切り替わる可能性もあるため、現金をゼロにしないのが安全です。CD販売もツアー全体で実施案内がありますが、仙台の詳細時刻は追って案内の段階です。
当日困らないための見方
- 販売開始時刻が未発表なので、当日朝に公式情報を再確認する。
- ランダム商品や会場限定商品は、一般的に早い時間帯のほうが動きやすいです。
- 会場販売がある前提でも、入場時間と物販時間が重なる可能性があるため、優先順位を先に決めると動きやすいです。
- ペンライトまわりは公式マナー案内と合わせて、公式グッズ中心で準備したほうが安全です。
参考:ツアーグッズ案内 / GENIC STOREブース販売情報 / 会場CD販売案内
当日の動き方(タイムライン)
以下は、17:00開場 / 18:00開演を前提にした実用的なモデルプランです。物販時刻や入場運用は正式発表待ちですが、仙台サンプラザホールのアクセス条件と、今回のチケット条件を踏まえて組んでいます。
- 15:00ごろ:仙台駅圏に到着。まずは公式SNS・販売元マイページを見て、物販時刻や当日注意が出ていないか確認。
- 15:15~15:45:荷物が大きい人は駅周辺で預け先を確保。会場ロッカーは未確認なので、先に身軽になる前提が安全。
- 16:00ごろ:チケット表示端末の充電、通信、アプリログイン、同行者登録、顔写真登録の状態を最終確認。
- 16:15~16:30:榴ヶ岡駅ルートか仙台駅徒歩ルートで会場へ。雨天なら榴ヶ岡駅ルートが安定。
- 16:30~16:50:入場前にトイレ・飲み物・身だしなみ確認。再入場は未発表なので、ここで済ませる意識が大切。
- 17:00:開場。座席到着後、撮影可否や応援ルールなど当日の会場アナウンスをよく聞く。
- 17:20~17:50:双眼鏡や上着、スマホ明るさ、サイレント設定など開演前準備。客席での飲食は避け、必要ならホワイエを利用。
- 18:00:開演。セトリの本命曲と日替わり枠に注目。
- 終演後:規制退場や混雑に備え、すぐ走らず案内優先。榴ヶ岡駅へ直行するか、少し時間をずらして仙台駅方面へ歩くかを事前に決めておく。
持ち物チェックリスト
- チケット表示端末(スマホ)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 購入完了メールや申込履歴が確認できる状態
- 顔写真登録・同行者登録の確認画面
- 現金
- クレジットカード / コード決済手段
- 双眼鏡
- ハンカチ・タオル
- 飲み物(入場前用)
- 季節に応じた羽織り
- 雨具
- イヤープラグ(大音量が苦手な人)
- 小さめの袋(グッズ整理用)
- 帰路の交通ICカード・切符
特に今回は、スマチケ受取り、同行者登録、顔写真登録が重要なので、スマホ周りの準備を最優先にしてください。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 確認した範囲では、この同一公演ページ上で本人確認実施の明確な断定表記は確認できませんでした。ただし、顔写真登録が必要と出ているため、登録情報と来場者情報が一致しているかは事前に必ず確認してください。追加発表が出る可能性もあります。
Q2. 撮影はできますか?
A. 公式マナー案内では原則禁止です。ただし、ツアー初日の公式レポでは撮影可能コーナーの実施例がありました。したがって、当日アナウンスで許可された場面のみ従うのが正解です。
Q3. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場できない前提で、トイレ・飲み物・荷物整理は入場前に済ませるのがおすすめです。
Q4. 同行者登録と顔写真登録は必要ですか?
A. e+の同一公演ページでは必要と案内されています。登録締切や方法は購入導線の案内に従ってください。
Q5. 電子チケットはスマチケですか? AnyPASSですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能、一方で公式ツアー案内ではデジタルチケット / AnyPASSの説明も出ています。購入元と申込導線によって最終案内が異なる可能性があるため、自分の購入履歴と案内メールを基準に確認してください。
Q6. 公式リセールはありますか?
A. あります。仙台公演はAnyPASS STOREで2026/5/24(日)15:00~6/7(日)11:59の案内です。
Q7. 車で行けますか?
A. ホール専用駐車場はありません。施設内駐車場は空車時のみ案内がありますが、コンサート来場は公共交通機関推奨です。
Q8. 客席で飲食できますか?
A. できません。客席での飲食は禁止、飲食はホワイエで行う案内です。
Q9. 喫煙できますか?
A. 敷地内全面禁煙です。
Q10. 車椅子での来場は可能ですか?
A. 正面入口にスロープがあります。ただし、館内にエレベーター等がない案内のため、事前に主催へ相談しておくのが安全です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。終演後の交通には余裕を持って計画してください。
Q12. 物販の開始時刻は出ていますか?
A. 現時点では仙台公演分の詳細時刻は公式発表待ちです。前日~当日朝の公式更新を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は、終演後にそのまま使える更新テンプレです。
本日の確定セトリ(速報)
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- アンコール1:
- アンコール2:
- アンコール3:
速報反映文
GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES- 仙台サンプラザホール(2026/6/7)のセトリ速報を更新しました。まずは判明分から掲載し、その後に複数ソースを照合して曲順・表記ゆれを整えます。
確認フロー
- 終演直後:目撃情報を収集
- 15~30分以内:SNS投稿・ライブレポ・参加者投稿の複数ソースを突合
- 表記ゆれ確認後:曲順を確定反映
- 翌日以降:MC要点、撮影可否、日替わり曲、物販運用の差分を追記
翌日以降の追記方針
- 撮影可能コーナーの有無
- 日替わり曲の有無
- 物販開始時刻・売り切れ傾向
- 入場時の本人確認や登録確認の実態
- 終演時刻の目安
情報提供のお願い
参加された方は、曲順・アンコール・撮影可否・入場ルール・物販状況の情報提供にご協力いただけると助かります。複数情報を確認のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
6/7のGENIC仙台公演は、e+で一般発売受付中、スマチケ受取り可・同行者登録・顔写真登録が重要です。
セトリは未発表ですが、ツアー初日の流れから「THE TIMES」「Locus」「IT’S SHOWTIME」「PARADE!!」周辺が本命です。
仙台サンプラザホールは榴ヶ岡駅すぐでアクセス良好ですが、客席飲食禁止・専用駐車場なし・再入場未発表なので事前準備が重要です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に