まつむらかなう仙台セトリ予想2026/4/4
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本文には同一公演の一次情報と、セトリに関する予想情報が含まれます。
最終更新:2026-03-23(JST)
まつむらかなう 仙台 2026/4/4(土) セトリ予想・会場情報・チケット注意点まとめ
2026/4/4(土)に誰も知らない劇場(旧:桜井薬局セントラルホール) (宮城県)で開催されるまつむらかなうについて、e+掲載情報を起点に、当日困らないための実用情報と、予習用の過去セトリ、そして仙台公演のセトリ予想までまとめました。
まず公式確認に使いたいリンクは、e+チケットページ(一次情報)、公式スケジュール、会場公式アクセス、公式ツアーグッズ情報です。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演日は2026/4/4(土)、会場は誰も知らない劇場(旧:桜井薬局セントラルホール) (宮城県)、開場15:00 / 開演16:00です。
- e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/2(木)18:00、記事更新時点では受付中です。
- 受取はスマチケ対応で、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。ここを済ませていないと直前で詰まりやすいです。
- 公式スケジュールでは全席指定、料金は一般5,500円 / ペアチケット10,000円、さらに入場時ドリンク代別途です。
- 会場公式では154席の小劇場で、仙台中心部のアクセスは良好。ただしコインロッカーなし、駐車場なし、場内での録音・撮影禁止といった注意点があります。
- 同ツアーの公式レポートを見る限り、今回の「栞」ツアーは季節演出と物語性、さらにその日だけの楽曲や参加型企画が重要な軸です。仙台でも感情の流れを重視した構成になる可能性が高いです。
- セトリ予想の本命は「初恋」「Daily Life」「友達以上恋人未満」「君と星に願いを」「One darling」あたり。加えて、同ツアー新曲として報じられた「バイバイってさ」も有力候補です。
- 当日はスマホの充電、身分証、ドリンク代の現金、外部ロッカー利用前提の荷物整理、参加型企画に出すメッセージの準備までしておくとかなり動きやすくなります。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、この仙台公演は公式サイト上で「まつむら かなう SPRING TOUR 2026 “栞” 宮城公演」として案内されています。e+の公演名表記は「まつむらかなう」ですが、公式スケジュール上では春ツアー「栞」の一公演として位置づけられています。
同ツアーの公式ライブレポートでは、この「栞」というタイトルに合わせて、ライブ全体が季節の移ろいを感じる映像とともに、一つの物語のように進む構成だと紹介されています。つまり、単曲を並べるだけではなく、感情の流れや時間の推移を体験させるタイプのワンマンとして作られているのが特徴です。
さらに、公式発表の会場参加型企画では、来場者から「あなたの“栞”になるエピソード」を募り、その中から選ばれた内容に対応する弾き語りを披露する可能性があると案内されています。これは単なる物販連動ではなく、その日、その会場だけの要素がセトリや演出に差し込まれることを意味します。
したがって、仙台公演で押さえておきたい観点は3つです。1つ目は物語性、2つ目は定番曲だけでは終わらない日替わり要素、3つ目は客席参加型の感情導線です。セトリ予想も、この3点を前提に考えるとかなり読みやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/4(土)
- 会場:誰も知らない劇場(旧:桜井薬局セントラルホール) (宮城県)
- 開場 / 開演:15:00 / 16:00
- 席種:全席指定
- 料金:一般 5,500円(税込) / ペアチケット 10,000円(税込)
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込時の重要条件:同行者事前登録 必要、顔写真事前登録 必要
- 年齢条件:小学生以上はチケット必要、未就学児入場不可
- 入場条件:入場時に各会場の定めるドリンク代が別途必要
- 会場参加型企画:メッセージ投函締切は各会場開演15分前まで
- 物販関連:公式ツアーグッズは発表済み。5,000円以上購入でロゴショッパーと終演後ハイタッチ会参加券の案内あり
- 撮影関係:会場公式では場内での録音・撮影は禁止。ただし今回公演の個別運用は最終的に主催案内優先です
- 再入場:未発表。会場Q&Aでは催事ごとに異なるため、今回の公演個別ルール確認が必要です
- 本人確認:未発表。ただし顔写真事前登録が必要なため、念のため身分証携行が安全です
- 転売・公式トレード:今回公演単独では明確な案内を確認できていません。公式発表待ちです
この公演で特に見落としやすいのは、「スマチケだから大丈夫」では終わらず、同行者登録と顔写真登録まで前提になっている点です。ワンマン当日にスマホ表示だけ整っていても、事前条件が抜けていると入場フローが想定より重くなる可能性があります。
また、会場参加型企画は単なるファンサ要素ではなく、今回のツアーコンセプトに直結しています。参加する人は、物販列や入場列とバッティングしないように、開演15分前締切から逆算して行動しておくのがおすすめです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ではこの仙台公演について、現在の受付として「先着★一般発売」が表示されています。受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/2(木)18:00、記事更新時点のステータスは受付中です。過去のSNS先行、ペアチケットSNS先行、オフィシャル先行、プレイガイド先行などは、e+上ではすでに受付終了となっています。
料金は公式スケジュールで全席指定 一般 5,500円(税込) / ペアチケット 10,000円(税込)と案内されています。加えて入場時に各会場の定めるドリンク代が必要です。ペアチケットを検討している場合は、単に2枚をまとめて取るだけでなく、同行者側の登録条件まで含めて事前確認しておく必要があります。
今回のチケットで申し込み前に必ず確認したいポイントは次の通りです。
- スマチケ受取前提なので、当日使う端末で表示できるか
- 同行者事前登録を申込後ではなく、申込前に済ませる必要があるか
- 顔写真事前登録をいつまでに完了させる必要があるか
- 別途ドリンク代を現地で支払うため、現金も持つべきか
- 未就学児入場不可のため、同伴予定者の年齢条件に問題がないか
なお、紙チケット対応や発券方法の追加情報、本人確認実施方法、公式リセール・トレード可否などは、今回確認できた同一公演情報では未発表です。ここは憶測で埋めず、必ず主催・販売ページの更新を待つべき部分です。
座席(見え方のコツ)
この会場は公式サイト上で154席の小劇場と案内されており、座席図では14席×11列の構成が確認できます。大規模ホールやライブハウスとは違い、後方でも極端に遠くなりにくい一方で、座る位置によって見え方の印象差はしっかり出やすい会場です。
見え方のコツを先にまとめると、次の4点が実用的です。
- 前方列:表情や細かな手元、MCの空気感を掴みやすい反面、ステージとの距離が近いぶん全景は見上げ気味になる可能性があります。
- 中央寄り:座席図は中央通路を挟む構成に見えるため、真ん中付近は視線の軸が取りやすく、歌と演出の両方をバランスよく受け取りやすいです。
- 端寄り:左右端はステージの角度がつく可能性があります。表情は見えても、映像や照明の見え方は中央より差が出ることがあります。
- 後方列:11列規模なので、後方でも会場全体の雰囲気は掴みやすいはずです。物語性のある演出を見るには、むしろ後方のほうが流れを追いやすい場合もあります。
今回の公演は全席指定で、整理番号主体のライブハウス運用とは違います。そのため、「何時から並べば前に行けるか」よりも、手持ちの席でどう快適に観るかの発想が大事です。双眼鏡は必須とまでは言いませんが、表情を細かく見たい人は軽量タイプを持っていくと満足度が上がりやすいです。
座席番号ごとの細かな見切れ、機材位置、関係者席配置などの最終情報は未発表です。公式座席図はあくまで基本配置として捉え、当日の会場案内を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、まず大きいのはコインロッカーがないことです。仙台駅周辺や地下街、近隣コインロッカーを使う前提で荷物計画を立てたほうが安全です。ライブ会場で「入ってから預けよう」は通用しない可能性が高いです。
次に、会場公式アクセスページではコートクロークサービスあり(冬季・有料)と案内されています。ただし今回の公演日は4月上旬で、冬季表示のまま使えるかは断定できません。これは今回公演で利用できるか未発表なので、上着や荷物の扱いは外部ロッカー前提で考えておくと安心です。
支払い面では、アーティスト公式スケジュールに「入場時に各会場の定めるドリンク代」があり、会場Q&Aでは「ドリンク代別途」と記載のある公演は現金600円を入口で支払う案内が出ています。今回公演でも現金600円を用意しておくと安全ですが、公演個別の最終案内が優先です。
そのほか、会場公式で確認できた注意点は次の通りです。
- 再入場:催事ごとに異なるため、今回公演の個別案内待ち
- 録音・撮影:会場公式では禁止
- 禁煙:会場内は全面禁煙
- 駐車場・駐輪場:なし
- 終演時間:会場側は案内していない
- プレゼント・差し入れ:催事ごとに異なるため未発表
つまり、現時点で読者が最終確認すべきポイントは、再入場可否、ドリンク代の当日支払い方法、クローク運用有無、プレゼント受取可否の4点です。ここは前日〜当日の主催SNSが最も役に立ちます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式の所在地案内は宮城県仙台市青葉区中央2丁目5-10 仙台新伝馬町ビル3Fです。e+では「誰も知らない劇場(旧:桜井薬局セントラルホール)」表記になっているため、旧名称と新名称の両方を頭に入れておくと現地で迷いにくくなります。
- 住所:宮城県仙台市青葉区中央2丁目5-10 仙台新伝馬町ビル3F
- 最寄り:地下鉄あおば通り駅より徒歩2分、仙台駅より徒歩7分
- 会場公式:会場公式アクセス
- 問い合わせ:022-714-6107
仙台駅から歩ける距離で、中央通り・商店街エリアに近い立地のため、雨風をある程度しのぎながら移動しやすいのはメリットです。一方で、終演後は仙台駅方面に人が流れやすく、商店街の通路も混みやすい時間帯があります。終演直後に急いで新幹線や在来線へ向かう人は、退場から改札到着までのバッファを普段より多めに見ておくと安心です。
また、e+の旧会場名表記と会場公式のビル表記にやや差があるため、初訪問なら当日いきなり歩くより、出発前に会場公式地図を一度見ておくのがおすすめです。荷物が大きい人は、仙台駅周辺でロッカーに入れてから移動するとかなり楽になります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 同一公演の確定セトリは終演後まで未発表なので、以下は同ツアーの公式レポート、過去公演の公開セットリスト、公式SNS投稿を根拠に組み立てています。断定ではなく、あくまで予習用の予想として読んでください。
根拠1:同ツアー「栞」は物語性が強く、日替わり要素が入る
同ツアーの公式ライブレポートでは、春夏秋冬を感じさせる演出とともにライブ全体が一つの物語のように進み、しかもその日だけの楽曲が差し込まれる構成が紹介されています。アンコールでは来場者のエピソードをもとに弾き語りが行われる流れもあり、仙台でも固定セトリ100%ではなく、感情の流れに沿って一部が入れ替わる可能性があります。
根拠2:同ツアー初日レポでは「初恋」と新曲「バイバイってさ」が強い
同ツアーの公式レポートでは、ライブの幕開けとして「初恋」が取り上げられ、さらにツアー内で新曲「バイバイってさ」が初披露されたと紹介されています。この2曲は今回のツアー色を強く象徴しているため、仙台でも入る可能性が高いと見ています。
根拠3:直近の公開セトリで頻出する軸曲がかなり見えている
2025年の公開セトリを見ると、「Daily Life」「友達以上恋人未満」「初恋」「One darling」「君と星に願いを」「意外と言っちゃなんだけど」あたりの登場頻度が高く、フェス尺でもワンマン尺でも使いやすい曲がはっきりしています。仙台が全席指定の小劇場公演であることを考えると、盛り上げ曲一辺倒ではなく、感情の余韻を作れる楽曲群が中核になりそうです。
根拠4:会場参加型企画があるため、後半の弾き語り・特別曲枠が読みにくい
公式発表の参加型企画は、「あなたの“栞”になるエピソード」が採用されれば、それに対応する弾き語りが披露される可能性があります。つまり、後半やアンコールで「その日のための1曲」が生まれうる構造です。このため、仙台公演のセトリは前半の軸曲は読みやすくても、終盤はやや流動的と考えるのが自然です。
本命(入る可能性が高い曲)
- 初恋
- Daily Life
- 友達以上恋人未満
- 君と星に願いを
- One darling
- 意外と言っちゃなんだけど
- 方向音痴
- アイスココア
- ひと夏のロマンス
- バイバイってさ
特に「初恋」は同ツアーの入り口として非常に重要な扱いを受けており、外しにくい本命です。加えて、「Daily Life」「友達以上恋人未満」「君と星に願いを」は予習効率の高い軸曲。初めて行く人でも、まずこのあたりを押さえると満足度が上がりやすいはずです。
本命セット候補(曲順つき・予想)
- 初恋
- One darling
- 方向音痴
- 運命が二人を選んでなくても
- Love Call
- ひと夏のロマンス
- 友達以上恋人未満
- わかってよ
- 君と星に願いを
- Daily Life
- もしもの話
- バイバイってさ
- 意外と言っちゃなんだけど
- (アンコール)その日の“栞”エピソードに紐づく弾き語り曲
- (アンコール)さよならの魔法
- アイスココア
この予想は、ワンマン尺の過去公演で見えた流れと、同ツアーの「日替わり弾き語り」要素を合わせた形です。仙台は154席規模の劇場で、弾き語りの空気が生きやすい会場なので、アンコールの1〜2曲は固定ではなく、感情線を重視して変わる可能性があります。
入替候補
- 幸せになるんだよ。
- さよならの魔法
- もしもの話
- わかってよ
- Love Call
- 運命が二人を選んでなくても
- ひと夏のロマンス
この中では「幸せになるんだよ。」や「さよならの魔法」が、アンコールや弾き語り枠で入れ替わる可能性を感じます。逆に、物語性を強く押し出す夜なら、ポップに駆け抜ける曲数を少し削って、ミドル〜バラード寄りの余韻重視になるかもしれません。
この8曲だけ聴けばOK
- 初恋
- Daily Life
- 友達以上恋人未満
- 君と星に願いを
- One darling
- 意外と言っちゃなんだけど
- 方向音痴
- アイスココア
短時間で予習するならまずこの8曲。さらに余裕があるなら、「ひと夏のロマンス」「もしもの話」「さよならの魔法」まで聴いておくと、かなり楽しみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、仙台公演そのものではなく、予習用の過去公演セトリを掲載します。ワンマンとフェスでは尺が違うため、曲数差はありますが、頻出曲や流れのヒントとしてかなり有効です。
2025-08-29(金) UMEDA CLUB QUATTRO / 2nd ONEMAN LIVE TOUR “EUTOPiA” 2025
- ひと夏のロマンス
- One darling
- 方向音痴
- 運命が二人を選んでなくても
- Love Call
- 初恋
- 友達以上恋人未満
- わかってよ
- 君と星に願いを
- Daily Life
- もしもの話
- 意外と言っちゃなんだけど
- 幸せになるんだよ。(弾き語り)
- さよならの魔法(弾き語り)
- 初恋(弾き語り)
- アイスココア
2025-06-08(日) NVA Air Hall / SAKAE SP-RING 2025
- Daily Life
- ひと夏のロマンス
- 君と星に願いを
- 友達以上恋人未満
- 方向音痴
- アイスココア
- 意外と言っちゃなんだけど
出典:本人公式X(投稿表示)
2025-09-28(日) Beach Stage / KARATSU Drop FESTIVAL 2025
- One darling
- もしもの話
- 初恋
- 友達以上恋人未満
- 意外と言っちゃなんだけど
出典:KARATSU Drop FESTIVAL 2025 公式Instagram(投稿表示)
今回は3公演分を掲載しました。4〜5公演まで増やせる可能性はありますが、現時点では曲順まで追える確度の高い公開情報を優先しています。曖昧な公演を増やすより、信頼度を保った3本で予習の軸を作るほうが実用的です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の仙台公演単独の販売開始時刻や先行物販の有無は、現時点では確認できていません。ただし、ツアー全体の公式グッズ情報はすでに公開されており、仙台でも同系統のラインナップが出る可能性が高いです。
- Hoodie 7,500円
- T-shirt 3,800円
- Face Towel 2,000円
- Penlight 2,800円
- Hand Towel 1,200円
- Towel Key Chain 800円
- 栞&ステッカーセット 600円
- Random Capsule 500円
- Logo Shopper 200円
さらに公式案内では、5,000円以上購入でロゴショッパーと終演後ハイタッチ会参加券が付くとされています。ハイタッチ会は終演後に一人一回、詳細は当日スタッフ案内とのことです。ランダムカプセルの「あたり」は、終演後に本人から直接手渡しされる旨も発表されています。
決済方法については、公式グッズ案内で現金のほか一部キャッシュレス決済対応とされていますが、通信状況などにより使用できない場合があるため、現金も持参推奨です。また、物販ブースでの端末充電はできないと案内されているので、スマホ決済を使う人は充電残量も重要です。
つまり、現時点で未発表なのは仙台公演の販売時間、整列開始ルール、購入制限です。ここは前日〜当日の公式SNS確認が必須です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前〜終演後までをイメージしやすいように、実際の動き方を時系列で整理します。
- 13:00ごろ(開場2時間前)
スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録を最終確認。スクリーンショット可否は公演ルール次第なので、基本は通信できる状態を維持しておく。 - 13:30ごろ
仙台駅周辺へ到着。会場にロッカーがないため、大きい荷物は駅ロッカーへ。ドリンク代用の現金、身分証、モバイルバッテリーは手元に残す。 - 14:00ごろ
会場周辺へ移動。初めて行く人は、旧名称表記と会場公式の建物表記に差があるので、事前に場所を一度確認しておく。 - 14:15〜14:30ごろ
物販時間が出ていればグッズ確認。参加型企画に出すエピソードを用意する人は、この時間帯までに書き上げておくと余裕がある。 - 14:45ごろ
会場参加型企画の締切は開演15分前なので、投函する人はこの時間をひとつの締切ラインとして行動。 - 15:00(開場)
入場。ドリンク代を支払い、チケット認証へ。再入場可否は未発表なので、入ったら基本は出ない前提で動く。 - 15:10〜15:40ごろ
座席確認、トイレ、飲み物交換、スマホ充電残量確認。撮影禁止の会場ルールもここで意識しておく。 - 16:00(開演)
同ツアーは物語性が強いため、途中入場より最初から入ったほうが体験の密度が高い。可能なら開演前着席推奨。 - 終演直後
5,000円以上グッズ購入特典のハイタッチ会対象者は、スタッフ案内を最優先。一般退場導線と交錯する可能性があるので、慌てず行動。 - 退場後
仙台駅方面は混みやすいので、急ぎの移動がある人は早歩き前提でなく、数分の遅れを見込んでおく。荷物を駅ロッカーに預けている人は回収導線も忘れずに。
持ち物チェックリスト
今回の公演で実用性が高い持ち物を、優先順で整理します。
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- 物販用の現金・キャッシュレス決済手段
- ICカード / 交通系決済手段
- 参加型企画に出すメモや便箋
- 筆記具
- 小さめの荷物にまとめられるサブバッグ
- 双眼鏡(必要な人のみ)
- 耳栓(音量に敏感な人向け)
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物(会場外で飲む用)
- 折りたたみ傘や薄手の羽織り
- 駅ロッカーの控えや保管場所メモ
特に忘れやすいのは、ドリンク代の現金、参加型企画用の筆記具、モバイルバッテリーです。スマチケ公演では、充電切れがそのまま入場ストレスになります。
FAQ
Q1. この公演はスマチケだけですか?
e+ではスマチケ受取り可能と表示されています。紙チケットの個別可否は、今回確認できた同一公演情報では明記されていません。最終的にはe+申込画面で確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
必要とe+に明記されています。しかも「お申込み前に同行者登録が必要」と読める案内なので、後回しにせず先に済ませるのが安全です。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
必要とe+に表示されています。登録方法の詳細や締切の最終確認はe+側案内を確認してください。
Q4. 本人確認はありますか?
今回公演単独で本人確認の実施方法までは未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なため、身分証は持って行く前提で考えるのが無難です。
Q5. ドリンク代はいくらですか?
アーティスト公式では入場時ドリンク代別途、会場Q&Aでは該当公演のドリンク代として現金600円案内があります。今回公演でも600円想定で準備しておくと安心ですが、最終案内を優先してください。
Q6. 再入場できますか?
未発表です。会場公式Q&Aでは催事ごとに異なるとされているため、今回の公演個別案内待ちです。基本は再入場できない前提で動くのが安全です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
会場公式では場内での録音・撮影は禁止です。今回公演で一部例外案内が出ない限り、撮影不可前提で考えてください。
Q8. ロッカーはありますか?
会場公式ではコインロッカーなしです。仙台駅周辺など外部ロッカー利用をおすすめします。
Q9. 物販だけ利用できますか?
仙台公演単独の物販利用条件は未発表です。会場Q&Aでも物販時間は催事ごとに異なるため、当日または前日の公式SNS確認が必要です。
Q10. プレゼントや手紙は渡せますか?
会場Q&Aでは催事ごとに異なるため、今回公演では公式発表待ちです。参加型企画のメッセージ投函とは別ルールの可能性があります。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
会場側は終演時刻を案内していません。今回公演の終演時間は未発表です。終演後に移動予定がある人は余裕を持った交通計画がおすすめです。
Q12. 遅刻した場合でも入れますか?
入場自体の可否は通常大きな問題になりにくいですが、演出進行中の案内方法は催事ごとに異なります。今回公演の個別案内は未発表なので、できるだけ開演前到着が安心です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/4(土) 誰も知らない劇場(旧:桜井薬局セントラルホール) (宮城県)で開催された、まつむらかなう 仙台公演のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソース確認が取れた曲順へ更新します。
- 1曲目:確認中
- 2曲目:確認中
- 3曲目:確認中
- 4曲目:確認中
- 5曲目:確認中
- 6曲目以降:確認中
速報反映の流れ
- 来場者の目撃情報を収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで一致した曲順から順次更新
- 公式投稿・関係者投稿が出た場合は優先確認
- 翌日以降にMC・日替わり曲・参加型企画枠も追記
運用メモ
- 速報段階では「未確認」「暫定」を明記する
- 弾き語り枠や日替わり曲は特に誤認しやすいため、1ソース断定を避ける
- 翌日以降に正式な曲順・表記修正・抜け漏れ補完を行う
- 参加型企画で披露された特別曲は、通常セトリと分けて注記する
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・日替わり曲・物販列・ハイタッチ会運用・入場ルールの実地情報があれば、確認でき次第追記します。
この記事の要点(3行)
2026/4/4(土)のまつむらかなう仙台公演は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
会場は154席規模の小劇場で、ロッカーなし・録音撮影禁止・ドリンク代別途を前提に準備するのが安全です。
セトリは「初恋」「Daily Life」などの軸曲に、同ツアーならではの日替わり弾き語り要素が加わる可能性が高いと見ています。