Wienners仙台セトリ予想 2026/4/3 enn 2nd
最終更新:2026-03-22(JST)
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、現時点で未公演のためセトリ予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Wienners公式LIVE情報 /
GIP公演詳細 /
会場情報(e+)
- e+表記上の公演名は「Wienners」、日時は2026/4/3(金)、会場は仙台LIVE HOUSE enn 2nd (宮城県)です。
- 開場・開演は開場 18:30 / 開演 19:00。公式LIVEページでも同一時刻が案内されています。
- e+では先着★一般発売が2026/2/28(土)10:00~2026/4/2(木)23:59で受付中です。
- 券種は確認できた範囲でスタンディング ¥4,500(税込/入場時ドリンク代別途必要)です。
- スマチケ対応に加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。ここは当日トラブルが出やすい最重要ポイントです。
- 2026年3月22日時点ではツアー初日(3/25千葉)前なので、4/3仙台公演のセトリは未確定です。予想は直近の2/13 WWW Xワンマンと3/1宇都宮公演を主軸に組みました。
- 会場アクセスは宮城県仙台市青葉区中央2-7-11 アルトスクエアB1F、e+会場ページでは地下鉄広瀬通駅から徒歩1分と案内されています。
- 撮影可否・再入場・本人確認の詳細運用・公式トレード・当日物販時刻は、現時点では公式発表待ちです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の4月3日仙台公演は、e+の公演表記ではシンプルに「Wienners」となっています。一方で、同一日程・同一会場・同一開場開演の公式LIVE情報および公式NEWSでは、Wienners ONEMANツアー「Blooming tour 2026」の宮城公演として案内されています。つまり、読者目線では「e+上の公演名はWienners、公式上の企画名称はBlooming tour 2026」と理解しておくと混乱がありません。
公式発表でまず押さえたいのは、このツアーが新ボーカルYUURI加入後初のONEMANツアーだという点です。2026年1月1日に新メンバーYUURIの加入が告知され、その後2月13日の渋谷WWW Xワンマン「CULT POP SHOW」で新体制が初お披露目されました。さらに「Blooming tour 2026」は、そこから全国9か所を回る“新体制のお披露目を各地へ広げるツアー”という位置づけで告知されています。
このため、仙台公演は単なる地方公演ではなく、新体制Wiennersを各地に根付かせていく2本目のワンマンという意味合いが強い1本です。公式が「全公演ワンマンライブ」と明記している点からも、フェス尺や対バン尺ではなく、Wiennersの核になる楽曲をまとめて浴びられる夜になる可能性が高いです。
もう1つ大事なのは、4月3日がツアー2本目だということです。初日が3月25日千葉LOOK、次が4月3日仙台LIVE HOUSE enn 2nd。つまり仙台は、初日の反応や流れを受けつつも、まだツアー序盤のフレッシュさが強く残るタイミングです。今後の固定セットの土台が見え始める回でもあり、「ここから先のBlooming tour 2026を占うセトリ」になる可能性があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/3(金)
- 会場:仙台LIVE HOUSE enn 2nd (宮城県)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:Wienners
- 公演形式:公式では「Blooming tour 2026」宮城公演として案内、全公演ワンマン
- 券種:スタンディング
- 料金:¥4,500(税込)+入場時ドリンク代別途必要
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/2/28(土)10:00~2026/4/2(木)23:59
- 受付状況:e+では受付中
- スマチケ:対応あり
- 同行者事前登録:申込み前に必要
- 顔写真事前登録:申込み前に必要
- 未就学児入場:不可
- 本人確認の具体的方法:公式発表待ち
- 撮影可否:公式発表待ち
- 再入場:公式発表待ち
- 公式トレード:公式発表待ち
特に見落としやすいのは、スマチケ対応だけ見て油断してしまうケースです。この公演はそれに加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録の両方が必要とe+上で明示されています。電子チケットを表示できるだけでは不十分で、事前の登録作業が終わっていないと当日スムーズに入場できない可能性があります。
また、e+の一般発売ページでは受付中ですが、公式の一般発売告知では他会場の一部にSOLD OUT表記がある一方、仙台公演には現時点でSOLD OUT表記が付いていません。とはいえライブハウス公演は販売終盤で一気に動くこともあるため、検討中の人はギリギリまで待たずに一次情報を再確認したいところです。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲では、今回の仙台公演は先着★一般発売で販売されています。受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/4/2(木)23:59。公演前日夜まで販売される設定ですが、先着販売なので、期間が残っていても予定枚数に達すれば終了する可能性があります。
券種はスタンディング、料金は¥4,500(税込)で、別途ドリンク代が必要です。これはライブハウス公演では定番ですが、意外と見落としやすい費用です。チケット代だけで来場すると、入場口で慌てることがあります。ドリンク代の支払い方法が当日どう運用されるかは、会場または主催案内で最終確認してください。
電子チケット面ではスマチケ対応が明示されています。ただし今回重要なのは、電子チケット利用の有無とは別に、同行者事前登録と顔写真事前登録が求められていることです。同行者がいる場合は「自分だけ準備完了」では足りず、同行者側の登録状況まで含めて前日までに確認しておく必要があります。
申し込み前・来場前に確認しておきたいポイントは次の通りです。
- e+アカウント・スマチケ表示端末・通信環境が本番当日に問題ないか
- 同行者事前登録と顔写真事前登録を、同行者分も含めて完了できているか
- 入場時ドリンク代の支払い方法と、身分証の持参要否が主催・会場案内に出ていないか
- 4月2日深夜の販売終了時刻直前ではなく、余裕を持って手配するか
なお、本人確認についてはe+上で「顔写真事前登録必須」までは確認できましたが、当日どの程度の照合を行うかまでは現時点で明記を確認できていません。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
座席(見え方のコツ)
今回の券種はスタンディングです。ホール指定席のような「自席で落ち着いて見られる」タイプではなく、入場タイミングや立ち位置で見え方・体力消耗・音の感じ方がかなり変わるライブハウス公演だと考えておくと準備しやすいです。
まず、前方で見たい人は、チケット番号だけでなく入場前にスマチケ表示・登録完了・ドリンク代準備を済ませることが大切です。事前登録系で手間取ると、番号が良くても入場列で出遅れる可能性があります。今回は同行者事前登録・顔写真事前登録ありなので、普段以上に事前準備が見え方へ直結します。
次に、しっかり音を浴びたいけれど圧縮や密集は避けたい人は、最前ブロックにこだわりすぎず、やや後方か左右の見やすい位置を選ぶのも有効です。Wiennersはダンス性・多幸感・一体感が強い楽曲が多く、前だけが正解とは限りません。特にワンマンでは中盤以降にフロア熱量が上がるため、無理なく動ける位置のほうが最後まで楽しめることもあります。
また、ライブハウスは前方ほど視界が抜ける反面、密度も上がりがちです。逆に後方は視界がやや抜けにくい場合がありますが、ドリンクを置く動線や呼吸のしやすさは確保しやすいです。今回のように開場18:30・開演19:00の平日夜公演は、仕事・学校後に駆け込む人も多く、開演直前の位置取り変更が起こりやすい点も頭に入れておきたいです。
見え方のコツを実用ベースでまとめると、次の4点が重要です。
- 良番なら、入場前の登録・チケット表示・ドリンク代準備を完了しておく
- 体力優先なら、中央後方よりも左右後方のほうが圧迫感を避けやすい
- 前方志向でも、荷物は最小限にして両手が使いやすい状態にする
- アンコールまで見切るなら、序盤で無理をしすぎない位置取りが結果的に満足度を上げやすい
なお、会場公式で今回公演専用のフロア図や整理番号別の入場案内までは確認できていません。細かな入場動線は当日掲示・主催案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場はLIVE HOUSE enn 2nd、住所は宮城県仙台市青葉区中央2-7-11 アルトスクエアB1F、問い合わせ先は022-794-7869です。会場アクセス案内ではenn 2nd & 3rdが同じ住所で案内されているため、当日は「2nd」と「3rd」の取り違えに注意したいです。
一方で、読者が一番知りたいロッカー数、会場内支払い方法、再入場可否、クローク有無、撮影ルールといった運用の細部は、今回確認した一次情報では明示を見つけきれていません。ここを作り話で埋めるのは危険なので、現時点では未発表として扱います。
そのうえで、当日困らないために事前確認したいポイントを整理すると次の通りです。
- ロッカー・クロークの有無と、使えない場合に駅ロッカーへ預ける必要があるか
- ドリンク代が現金のみか、キャッシュレス対応か
- 再入場の可否と、途中退出した場合の扱い
- 顔写真事前登録あり公演として、身分証提示が必要になる可能性があるか
- 会場B1Fで並ぶのか、ビル外待機なのか、整列開始時刻があるか
- 3rdで別公演がある日の場合、列や入口の間違いが起こらないか
ライブハウス公演では、荷物が大きいほど入場も観覧も不利になります。今回は平日夜のワンマンで、開演までの時間も長くないため、バッグは小さめ、ドリンク代はすぐ出せる形、チケット表示端末は即表示できる状態にしておくのが安全です。情報が少ない章だからこそ、「未発表」と書いて終わるのではなく、読者が何を確認すべきかまで落としておくのが重要です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:宮城県仙台市青葉区中央2-7-11 アルトスクエアB1F
最寄り:e+会場ページでは地下鉄広瀬通駅から徒歩1分と案内されています。複数の会場案内ページでは「広瀬通駅 東1出口徒歩1分」とする表記も見られるため、現地では広瀬通駅側から向かう導線を第一候補にしておくと分かりやすいです。
問い合わせ:022-794-7869
会場公式:LIVE HOUSE enn 公式サイト
この会場は仙台中心部にあるため、会場そのものへの到達は比較的しやすい部類です。ただし、平日夜は仕事帰り・学校帰りの来場が重なりやすく、18時台後半の駅周辺やコンビニが混みやすくなります。開場18:30ぴったりを狙うより、少し早めに広瀬通駅周辺へ着いて、チケット表示・登録状況・ドリンク代準備を整えてから向かうほうが落ち着いて動けます。
混雑回避の観点では、会場前で準備を始めるのではなく、駅を出る前か、駅近くの落ち着ける場所でアプリや必要画面を確認しておくのがおすすめです。今回はスマチケに加えて事前登録系の条件があるため、入口直前でもたつくと自分だけでなく列全体を遅らせる可能性があります。
終演後は一斉退場で駅方面へ流れやすいので、アンコール後にすぐ駅へ向かう人は、改札周辺の一時的な混雑を見込んでおきたいです。グッズ確認や余韻タイムを少し取ってから動く、または帰路検索を開演前に済ませておくと、終演後の判断がかなり楽になります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
前提:2026年3月22日時点で、4月3日仙台公演は未開催です。さらにBlooming tour 2026自体も3月25日開幕前のため、ここから先はすべて予想です。断定ではありません。
根拠1:これは「新ボーカルYUURI加入後初のONEMANツアー」2本目
公式発表で、Blooming tour 2026はYUURI加入後初のONEMANツアーと明記されています。つまり仙台公演では、「新体制の顔になる曲」「新体制で定着させたい曲」が優先されやすいと考えるのが自然です。単発のレア曲祭りというより、ツアー序盤の土台になるセトリが組まれる可能性が高いです。
根拠2:2/13渋谷WWW Xワンマンが、現時点で最も近い長尺の新体制ワンマン実績
2月13日の「CULT POP SHOW」では、GOD SAVE THE MUSIC、TRADITIONAL、SHINOBI TOP SECRET、GAKI、Koi no Bhangra Beat、TOKYO HOLI、FAR EAST DISCO、UNITY、SOLAR KIDS、Cult pop suicide、アンコールのAll Night Jap Session、Odore Ondoreまで、新体制の核になりそうな楽曲群が並びました。これは仙台予想で最も重い参照材料です。
根拠3:3/1宇都宮公演でも核曲がかなり共通している
宇都宮公演は対バン尺の短めセットですが、SOLAR KIDS、Cult pop suicide、TRADITIONAL、SHINOBI TOP SECRET、GAKI、Koi no Bhangra Beat、TOKYO HOLI、GOD SAVE THE MUSIC、UNITY、Yorokobi no Utaが入っています。つまり、2/13の長尺ワンマンと3/1の短尺ライブの双方で残っている曲は、仙台でもかなり強い本命候補です。
根拠4:2025年後半からの流れでも、核曲はかなり固定されている
2025年12月大分、2025年10月フェス、2024年ツアーなどを見ても、GOD SAVE THE MUSIC、TRADITIONAL、Koi no Bhangra Beat、TOKYO HOLI、SOLAR KIDS、Cult pop suicideあたりは繰り返し登場しています。新体制での歌割り調整はありつつも、バンドの骨格として残る可能性が高いと見ます。
この曲は本命
- GOD SAVE THE MUSIC … 直近ワンマン・短尺ライブ・過去主要公演のどこを見ても外しにくい核
- TRADITIONAL … 新旧どの期間でも出現率が高く、ライブの推進力も強い
- SHINOBI TOP SECRET … 2/13、3/1ともに確認できる新体制の重要曲
- GAKI … 近年の代表曲ポジションで、現行モードの象徴として強い
- Koi no Bhangra Beat … ライブの熱量を上げやすく、近年も継続採用
- TOKYO HOLI … 近年の定着曲で、フロアをまとめる役割が大きい
- Cult pop suicide … 新体制の流れでも残っており、タイトル感・物語性ともに強い
- SOLAR KIDS … 締め〜後半の山場候補として非常に有力
- UNITY … 2/13、3/1の両方にあり、ワンマンの中盤〜終盤で強い
本命セット候補(予想)
- GOD SAVE THE MUSIC
- Nanisama no Rhapsody
- TRADITIONAL
- SHINOBI TOP SECRET
- GAKI
- Koi no Bhangra Beat
- TOKYO HOLI
- Iroha ni Hoe to
- FAR EAST DISCO
- UNITY
- Soten Delight
- SOLAR KIDS
- Cult pop suicide
- Yorokobi no Uta
- Juliana Disco Zombies
- All Night Jap Session
- Odore Ondore
この並びは、2/13の新体制初ワンマンの骨格をベースにしつつ、3/1宇都宮で見えた短尺核曲を混ぜた予想です。特にアンコール寄りのAll Night Jap Session、Odore Ondoreは、2/13で非常に締まりが良く、ツアー序盤でも残す価値が高いと見ています。
入替候補
- ANIMALS … 3/1宇都宮で確認。前半〜中盤の差し替え候補
- ULTRA JOY … 2/13で披露。ツアー序盤の色付け役としてあり得る
- WINNER! ゴジュウジャー! … 2025年後半で登場。今回入るなら“意外枠”
- Yorokobi no Uta … 本編終盤固定もあり得るが、回によっては外れる可能性もある
- Soten Delight … 最近の出現率は高いが、曲数調整で前後しやすい
- Nanisama no Rhapsody … 近作ラインの代表曲として強いが、序盤差し替え候補にもなり得る
この8曲だけ聴けばOK
- GOD SAVE THE MUSIC
- TRADITIONAL
- SHINOBI TOP SECRET
- GAKI
- Koi no Bhangra Beat
- TOKYO HOLI
- Cult pop suicide
- SOLAR KIDS
時間がない人はまずこの8曲を優先で入れておけば、仙台公演の予習効率はかなり高いはずです。さらに余裕があれば、UNITY、All Night Jap Session、Odore Ondore、Nanisama no Rhapsodyまで広げると安心です。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、4/3仙台公演の予習に直結しやすい順で、直近~比較用の過去セトリを掲載します。新体制ワンマン、新体制短尺、2025年末、さらに2024年ツアー期の順に並べています。
2026-02-13(金) 渋谷WWW X / Wienners ONEMAN LIVE「CULT POP SHOW」
- GOD SAVE THE MUSIC
- Nanisama no Rhapsody
- ULTRA JOY
- TRADITIONAL
- SHINOBI TOP SECRET
- Juliana Disco Zombies
- GAKI
- Koi no Bhangra Beat
- TOKYO HOLI
- Iroha ni Hoe to
- FAR EAST DISCO
- Soten Delight
- UNITY
- SOLAR KIDS
- Cult pop suicide
- (未記載1曲)
- Encore
- All Night Jap Session
- Odore Ondore
出典:setlist.fm(2026/2/13 渋谷WWW X)
2026-03-01(日) HEAVEN’S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2 / TOTALFAT公演ゲスト
- SOLAR KIDS
- Cult pop suicide
- TRADITIONAL
- SHINOBI TOP SECRET
- ANIMALS
- GAKI
- Koi no Bhangra Beat
- TOKYO HOLI
- GOD SAVE THE MUSIC
- UNITY
- Yorokobi no Uta
2025-12-07(日) DRUM Be-0 / キュウソネコカミ公演ゲスト
- Soten Delight
- TRADITIONAL
- All Night Jap Session
- Koi no Bhangra Beat
- TOKYO HOLI
- Ie(キュウソネコカミ cover)
- WINNER! Gozyuger!
- GOD SAVE THE MUSIC
- SOLAR KIDS
- Cult pop suicide
- Yorokobi no Uta
2024-06-27(木) CLUB UPSET / Nanisama Dai Koushin 2024
- GOD SAVE THE MUSIC
- TRADITIONAL
- Juliana Disco Zombies
- ANIMALS
- TOP SPEED
- Kindergarten Speed Orchestra
- MONSTER
- ELECTRIC FOR YOU
- All Night Jap Session
- Justice4
- Tenchi Sozo
- Koi no Bhangra Beat
- MUSASHINO CITY
- Iroha ni Hoe to
- Nanisama no Rhapsody
- Yorokobi no Uta
- Rescue Ranger
- FAR EAST DISCO
- HORO NOVA AZIO
- SOLAR KIDS
- Cult pop suicide
- Encore
- Magic Bullet Music
- SUPER FUTURE
4本並べて見ると、GOD SAVE THE MUSIC、TRADITIONAL、Koi no Bhangra Beat、TOKYO HOLI、SOLAR KIDS、Cult pop suicideの軸がかなり強いことが分かります。仙台の予習としては、直近2本を最重視しつつ、2025年末と2024年ツアー期で「どこまで広げるか」を確認するのが効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
2026年4月3日仙台公演の当日物販時刻・販売場所・決済方法については、現時点で公式発表を確認できていません。ここは未発表です。
ただし参考情報として、2月13日の「CULT POP SHOW」では、公式に先行物販 16:00〜17:45が案内され、新グッズの会場販売も告知されていました。また、2月以降は公式GOODSページや通販開始告知も出ており、現行のグッズ展開自体は活発です。したがって仙台公演でも何らかの販売がある可能性はありますが、今回公演で同じ運用になるとは断定できません。
現時点で読者が押さえておきたいのは次の点です。
- 仙台公演専用の先行物販時刻は、公式SNSまたは公式サイトで直前告知が出る可能性がある
- 会場販売があっても、通販掲載済み商品だけとは限らない
- 人気サイズ・小物は早めに動く可能性がある
- 決済手段は会場ごとに違う場合があるため、現金・電子決済の両方を準備しておくと安全
参考リンク:
Wienners公式GOODS /
CULT POP SHOWグッズ告知
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前の目安(16:30ごろ)
まずは公式サイト・公式SNSを再確認。物販時刻、当日券、整列案内、注意事項の追加が出ていないか確認します。 - 開場1時間15分前の目安(17:15ごろ)
広瀬通駅周辺に到着。アプリ充電、スマチケ表示、同行者との待ち合わせ、顔写真登録・同行者登録の最終確認をここで済ませると安心です。 - 開場1時間前の目安(17:30ごろ)
大きい荷物がある場合は預け先を確保。会場のロッカー運用が未確認なので、荷物が多い人は駅周辺のコインロッカーも検討したいところです。 - 開場30分前の目安(18:00ごろ)
ドリンク代の用意、身分証の携帯確認、会場名の「2nd / 3rd」間違いがないか再チェック。B1F会場なので、整列場所も現地表示を確認します。 - 開場(18:30)
入場開始。良番の人ほど、ここでもたつかないことが重要です。チケット画面・必要登録・支払い準備をすぐ出せる状態にしておきます。 - 開演前(18:40〜18:55)
ドリンク交換、立ち位置調整、耳栓やタオルの準備。前方に行く人は無理な押し込みを避け、終演まで見切れる位置を選ぶのがコツです。 - 開演(19:00)
ツアー2本目として、序盤の定番曲投入と新体制の核曲が来る可能性が高い時間帯。予習曲を中心に集中しておくと、初見でもかなり楽しめます。 - 本編後半〜アンコール
汗・水分・足元の余裕を意識。Wiennersは終盤の熱量が高くなりやすいので、ここで体力を残しておくと満足度が変わります。 - 終演直後
出口・階段・駅方向が混みやすいため、急ぎの帰宅でなければ少し流れを見てから移動。帰路検索は開演前に済ませておくと楽です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:端末の予備バッテリー
- 必携:身分証(本人確認の詳細は未発表だが念のため推奨)
- 必携:ドリンク代用の現金
- 必携:同行者との連絡手段
- 必携:顔写真事前登録・同行者事前登録の完了確認
- あると便利:小さめのショルダーバッグまたはサコッシュ
- あると便利:タオル
- あると便利:耳栓
- あると便利:飲み物(入場前用)
- あると便利:替えのマスク
- あると便利:汗拭きシート
- 会場次第:物販用の予算
- 会場次第:荷物預け用の小銭
- 天候次第:折りたたみ傘
FAQ
Q1. この公演は電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、それだけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録も必要です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+では「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者がいる人は要注意です。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+では「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。前日ではなく、余裕を持って済ませたいです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須までは確認できていますが、当日の照合方法や提示物の詳細は公式発表待ちです。念のため身分証の持参をおすすめします。
Q5. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場可否はライブハウスごとに違うため、当日掲示または主催案内を確認してください。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 今回確認した範囲では未発表です。案内がない場合は原則として会場アナウンスに従ってください。
Q7. ドリンク代は必要ですか?
A. はい。GIP公演詳細・公式LIVE情報ともに、入場時ドリンク代別途必要と案内されています。
Q8. 座席指定ですか?
A. いいえ。確認できた券種はスタンディングです。見え方は入場タイミングと立ち位置で変わります。
Q9. 当日物販はありますか?
A. 4月3日仙台公演の当日物販情報は公式発表待ちです。参考として、2月13日の別公演では先行物販がありました。
Q10. 何時くらいに終わりそうですか?
A. 正式な終演時刻は未発表です。ワンマンのためある程度の尺は見込まれますが、断定はできません。帰路がシビアな人は余裕を持った移動計画を組んでください。
Q11. 仙台LIVE HOUSE enn 2ndへの最寄りは?
A. e+会場ページでは地下鉄広瀬通駅から徒歩1分と案内されています。
Q12. 予習は何を聴けばいいですか?
A. まずはGOD SAVE THE MUSIC / TRADITIONAL / SHINOBI TOP SECRET / GAKI / Koi no Bhangra Beat / TOKYO HOLI / Cult pop suicide / SOLAR KIDSの8曲が優先です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/4/3 仙台LIVE HOUSE enn 2nd公演の終演後、確認できた曲順から最速で更新します。初動では目撃情報ベースになるため、誤記の可能性がある点はご了承ください。
速報反映文テンプレ
2026年4月3日開催、Wienners 仙台LIVE HOUSE enn 2nd公演の確定セトリを更新しました。まずは複数の目撃情報を照合し、曲順の一致が取れたものから反映しています。誤りや抜けが見つかった場合は、確認でき次第追記・修正します。
更新手順
- 目撃情報を収集する
- 複数ソースで一致した曲順を仮反映する
- 公式SNS・来場者投稿・信頼できるセトリ投稿の整合性を確認する
- 一致度が高い並びを「確定」として更新する
翌日以降の追記方針
- MCや演出の見どころを追記
- 予想との差分を追記
- 今後のBlooming tour 2026他会場予想に反映
- 物販・入場動線・会場ルールの実地情報を追記
情報提供のお願い
曲抜け、順番違い、アンコール有無、MCの要点、当日の物販時刻や会場運用など、正確性向上に役立つ情報があれば共有いただけると助かります。複数ソースで確認後、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
4月3日仙台公演は、e+表記では「Wienners」、公式では新体制ワンマンツアー「Blooming tour 2026」宮城公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必須で、ここが当日最大の注意点です。
セトリは未確定ですが、2/13渋谷WWW Xと3/1宇都宮の実績から、GOD SAVE THE MUSIC、TRADITIONAL、GAKI、TOKYO HOLI周辺が本命です。