DYGL 4/13桜坂セントラル セトリ予想・過去セトリ・注意点
最終更新:2026-03-26(JST)
※情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記ベースの対象公演はDYGL / 2026/4/13(月) / 桜坂セントラル (沖縄県)です。
- 開場18:30、開演19:00。GUESTはTexas 3000です。
- e+当該公演ページではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須と表示されています。
- 一般発売は2026/4/12(日)18:00まで受付中。プレオーダーは終了しています。
- 価格は公式告知ベースで通常前売り¥5,500 / Under22¥4,500 / Under18¥2,000(いずれもドリンク代別)です。
- 会場公式スニペットでは、桜坂セントラルは入場時ドリンク代600円の案内があります。現地での支払い方法は当日案内を確認してください。
- セトリ予想は、2026年1月の豪州公演と2025年のFUJI ROCK、さらに公式ライブ音源の曲順を根拠に整理すると、「Big Dream」「Just Another Day」「This Minute」「Who’s in My House?」「All Tomorrows系表記曲」が特に強い本命です。
- 一次情報の確認用リンク:e+チケットページ(一次情報) / DYGL公式告知 / 会場公式サイト
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のe+対象公演は、e+表記ではシンプルに「DYGL」として案内されています。一方でDYGL公式では、この4/13沖縄公演を含むシリーズ全体がDYGL presents “Crossing 2026”として告知されています。つまり、この日だけの単発ライブというより、DYGLの自主企画シリーズの沖縄公演という位置づけで見るのが自然です。
公式告知で明確に確認できるのは、沖縄公演がシリーズの初日であり、GUESTがTexas 3000であることです。自主企画の初日という性質上、単なる通常ワンマンよりも「今のDYGLをどう見せるか」がセットに濃く反映されやすい日と考えられます。
また、DYGLは2025年に5thアルバム『Who’s in the House?』をリリースし、その後のツアーや2026年1月の豪州公演でも新作曲を多くセットに入れています。さらに2026年3月18日には新曲「All Tomorrows」を配信リリースしており、4月のCrossing 2026でこの流れがどう反映されるかが見どころです。
ただし、沖縄公演固有の長文コンセプト説明や演出テーマは現時点で明確には確認できません。したがって本記事では、確認できた事実、有力情報、予想を切り分けて整理します。シリーズ全体の文脈は踏まえつつ、扱う情報はこの2026/4/13(月) 桜坂セントラル (沖縄県)の同一公演に絞っています。
参考:DYGL公式告知 / DYGL公式Shows / e+チケットページ
最新情報(公式発表まとめ)
- 開場 18:30 / 開演 19:00です。e+ページとDYGL公式告知で一致しています。
- GUEST: Texas 3000が明記されています。出演順は未発表です。
- スマチケ受取可能とe+当該公演ページに表示されています。
- 同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要とe+当該公演ページに表示されています。申込前の対応が必要なので後回しにしないのが安全です。
- 一般発売は先着で、受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/12(日)18:00。現時点では受付中です。
- プレオーダー受付は2026/1/30(金)12:00~2026/2/8(日)23:59で、現在は終了しています。
- 公式シリーズ案内では1人4枚まで、沖縄公演はイープラスのみと案内されています。
- Under18 / Under22チケットは入場時に生年月日確認あり。身分証忘れ時の差額徴収案内もあります。
- 年齢条件は表記差ありです。DYGL公式告知では「未就学児童は保護者同伴で入場無料。小学生以上チケット必要」、SMASH案内では「未就学児入場不可」と読めるため、公開前後で必ずe+購入画面・主催案内の最終確認をおすすめします。
- 撮影可否 / 再入場 / プレゼント / 出待ち / 公式リセール・トレードは当該公演で明確な記載を確認できていません。未発表です。
参考:e+チケットページ(一次情報) / DYGL公式告知 / SMASH公式案内
チケット情報(買い方・注意点)
まず確定情報から整理します。e+当該公演ページでは、4/13(月) 桜坂セントラル (沖縄県)公演について、先着 一般発売が受付中です。受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/12(日)18:00。また、終了済みの受付として抽選 プレオーダー受付が表示されています。
価格については、DYGL公式告知ベースで通常前売り¥5,500 / Under22¥4,500 / Under18¥2,000(+Drink Fee / Tax in)が確認できます。ただし、e+の本文解析では席種名や券種テーブル全文までは拾えていません。したがって、購入時は価格・券種名・入場順・受取方法を購入画面で必ず再確認してください。
この公演で特に重要なのは、e+当該ページに同行者事前登録と顔写真事前登録の表示がある点です。普段の申込み感覚で進めると、入力途中や当日に慌てやすい項目です。スマホで申し込む人は、e+アプリのログイン状態や顔写真アップロード環境も先に整えておくと安全です。
一方で、公式シリーズ案内では紙・電子チケット併用と読める一文もあり、e+当該ページではスマチケ受取可能表示があります。つまり、シリーズ全体の一般案内と、当該e+ページの運用表示に少しズレが見えます。この記事ではe+の当該公演ページを最優先しつつ、最終的な受取方法は購入画面で確定確認という立て付けで見ておくのが安全です。
申し込み前に確認すべきポイントは次の3つです。
- 1つ目は、同行者登録・顔写真登録が申込前に必要かを自分の申込枚数で確認すること。
- 2つ目は、Under18 / Under22を選ぶ場合の身分証要件です。年齢確認に使える身分証を当日持参できるかを先に固めてください。
- 3つ目は、未就学児可否・一般チケット本人確認・受取方法など、表記差が出ている項目です。迷う場合はe+購入画面の注意事項か主催案内を最終基準にしてください。
なお、e+ページには「受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります」との注意書きもあります。表示上受付中でも、決済段階で予定枚数終了になる可能性はあります。
座席(見え方のコツ)
この公演の会場は桜坂セントラルで、会場種別としてはライブハウスです。現時点で当該公演の座席図や当日レイアウトの公式明記は確認できていません。したがって、ここでは確認できた事実と、ライブハウス公演として実用的な見え方のコツを分けて整理します。
まず事実として押さえたいのは、開場18:30・開演19:00で、GUESTがTexas 3000ということです。出演順は未発表ですが、対バン形式に近い構成なので、開演前に自分の立ち位置を決めておく重要度が高い日です。後から前に移る前提で考えるより、最初の入場時点でどこを取るかを決めておく方が当日ラクです。
- 前方で熱量重視なら、開場前の整列に余裕を持って入るのが基本です。スマチケ表示や顔写真登録まわりで入場がもたつくと位置取りに影響しやすいので、開場直前ではなく少し前に着いておくのがおすすめです。
- 音と視界のバランス重視なら、ライブハウスでは中央やや後方が安定しやすいです。前方密集が苦手な人は、無理に最前寄りを狙うより、視界が抜ける位置を早めに探す方が満足度が上がります。
- 身長に不安がある人は、真正面ど真ん中にこだわりすぎず、見通しの取れる角度を意識してください。ライブハウスは前の人の頭で抜けが変わるので、入場後すぐに“見える場所”を探すのが重要です。
- 終演まで体力を残したい人は、出入口やドリンク交換導線から少し外した位置が無難です。頻繁な人の出入りやドリンク移動の流れを避けるだけで、かなり観やすくなります。
未確認事項としては、整理番号順入場の明記、前方エリアの運用、座席あり構成か完全スタンディングかです。DYGLの近年ツアー案内では整理番号付きスタンディング表記が見られますが、この沖縄公演について本文中で確定明記できる材料は不足しています。したがって、ここは断定せず、購入画面・当日案内の確認前提で見てください。
読者向けの実用ポイントとしては、「入場前にスマホ・身分証・ドリンク代を出せる状態にしておく」ことが最も効きます。位置取り以前に入場をスムーズにすることが、結果的にいちばん見え方を左右します。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実から書きます。桜坂セントラルの会場公式スニペットでは、すべての入場者からチケット代とは別にドリンク代600円を頂くシステムと案内されています。今回公演でも別途ドリンク代の想定で動いておくと安全です。
一方で、当該公演に紐づくロッカー個数、クロークの有無、再入場の可否、ドリンク代の支払い方法(現金のみかキャッシュレス対応か)、プレゼント受け取りなどは明確な公式記載を確認できていません。ここは未発表として扱うのが正確です。
そのうえで、当日までに会場公式で最終確認したい項目は次のとおりです。
- ロッカーやクロークが使えるか。荷物が多い人は特に重要です。
- ドリンク代600円の支払い方法。現金対応前提で小銭を持っておくと安心です。
- 再入場の可否。物販や食事の動線に関わります。
- 入場後のドリンク交換タイミングや終演後の受け取り可否。
- プレゼント・差し入れの受付有無。
また、e+当該ページで同行者事前登録と顔写真事前登録が必要表示になっている以上、通常のライブハウス公演よりも入場前確認に時間がかかる可能性があります。スマホの充電切れ、通信不安定、アプリ未ログインはそのまま入場遅れにつながるので、会場前で慌てない準備が大切です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
桜坂セントラルの住所は〒900-0013 那覇市牧志3-9-26、電話番号は098-861-8505です。会場公式スニペットと問い合わせページで確認できます。
最寄りはゆいレール牧志駅で、会場情報サイトでは徒歩5分前後の案内があります。安里駅も徒歩圏ですが、初めて行くなら牧志駅基準で考える方がわかりやすいです。周辺は那覇・牧志エリアで人通りが多く、夜も観光客や飲食利用の人が多めなので、ギリギリ到着だと細い道や人流で焦りやすい可能性があります。
- 住所:沖縄県那覇市牧志3-9-26
- 会場名:桜坂セントラル
- 最寄り:ゆいレール牧志駅(徒歩5分目安)
- 問い合わせ:098-861-8505
混雑回避の一言としては、18:00前後までに牧志エリアへ入っておくとかなり楽です。開場18:30直前は、スマチケ確認や同行者連絡も重なりやすく、気持ちに余裕がなくなりがちです。近くでトイレや飲み物を済ませてから列へ向かう流れが無難です。
終演後は、出演順や転換時間次第で駅方向へ人が一気に流れる可能性があります。特に遠征組は、終演直後にすぐ空港・長距離移動を詰めすぎない方が安全です。ゆいレールへ直行する人が多い時間帯は、改札付近も混みやすいので、少し余裕を見た動線にしておくと安心です。
参考:会場公式アクセス案内 / 会場位置・最寄り駅情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式未発表のため断定はしません。根拠は、DYGLの2025年後半~2026年初頭の実演曲、公式リリース情報、そしてこの公演が自主企画シリーズの初日である点です。なお、setlist.fmはユーザー更新型のため、過去セトリの扱いは有力情報として見てください。
根拠
- 2026年1月の豪州公演でコアセットがかなり固定しています。Canberra、Melbourne、Eaglehawkの記録では、「Big Dream」「Just Another Day」「Bad Kicks」「Do I Really Want To?」「Everyday Conversation」「Happy Life」「This Minute」「One O One」「Man on the Run」「You Wonder Why」「De Nada」「NRG」「All Tomorrow表記曲」「Who’s in My House?」が繰り返し出ています。
- 2025年FUJI ROCKの短尺セットでも新作中心でした。「Big Dream」「Just Another Day」「101」「Man on the Run」「All Tomorrow」「Let Me Be」「This Minute」「Who’s in My House?」と、最近のDYGLを代表する曲がまとまっていました。短いフェス尺でも残る曲は、本公演でも強いです。
- 2025年8月リリースの『Who’s in the House?』収録曲がライブの軸です。公式のアルバム告知・豪州ツアーのセット傾向を合わせると、2026年4月時点でもこのアルバム期の曲が中心になる可能性が高いです。
- 2026年3月18日に新曲「All Tomorrows」配信。setlist.fmでは「All Tomorrow」表記で直近セットに入っており、4月のCrossing 2026でも継続採用される可能性が高いです。
- 今回はTexas 3000を迎える自主企画です。ワンマンより少し短めのヘッドライン尺になる可能性があり、初見にも刺さる代表曲と新作期の強い曲が優先されやすいと見ます。
根拠リンク:Canberra公演の過去セトリ / Melbourne公演の過去セトリ / FUJI ROCK ’25の過去セトリ / 公式アルバム告知 / 新曲「All Tomorrows」情報
この曲は本命
- Big Dream:直近セットの頭に置かれやすく、本公演でも開幕候補の最有力。
- Just Another Day:2025年以降のライブで主力。外しにくい曲です。
- Bad Kicks:新作中心セットの中でも残っている定番枠。
- This Minute:アルバム期の存在感が強く、近年セットの中核。
- Man on the Run:フェス短尺でも残ったため、本公演でも本命。
- Who’s in My House?:現フェーズの終盤~締めで機能しやすい重要曲。
- All Tomorrows(setlist.fmではAll Tomorrow表記あり):最新モードを示す曲として有力。
- De Nada:豪州公演で継続採用。
- NRG:後半の押し上げ要員として強いです。
- Don’t You Wanna Dance in This Heaven?:アンコール候補の筆頭。
本命セット候補
以下は予想です。曲順は2026年1月の豪州公演をベースに、4月沖縄公演向けに整えています。
- Big Dream
- Just Another Day
- Bad Kicks
- Do I Really Want To?
- Everyday Conversation
- Happy Life
- This Minute
- One O One
- Man on the Run
- You Wonder Why
- De Nada
- NRG
- All Tomorrows(setlist.fmではAll Tomorrow表記あり)
- Who’s in My House?
- Don’t You Wanna Dance in This Heaven?(Encore想定)
入替候補
- Let Me Be:FUJI ROCK ’25で演奏。短尺セットの差し替え候補として強いです。
- Hyperfixation:公式ライブ音源に収録。冒頭の空気を変える候補。
- Drag:公式ライブ映像にもなっており、入れ替え枠として十分あり得ます。
- Waves:過去ライブでの存在感があり、旧曲枠の候補。
- All I Want:ライブ音源収録曲の中では再浮上しても不思議ではありません。
この5曲だけ聴けばOK
- Big Dream
- Just Another Day
- This Minute
- Who’s in My House?
- All Tomorrows(All Tomorrow表記含む)
この5曲を先に入れておくと、当日「最近のDYGL」をつかみやすいです。さらに余裕があれば「Bad Kicks」「Man on the Run」「De Nada」「NRG」まで広げると、かなり予習として強くなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、同一公演そのものではなく、DYGLの近い時期の過去セトリを掲載します。setlist.fmはユーザー更新型のため、確定情報ではなく有力情報として扱ってください。公式音源由来の曲順はその旨を明記しています。
2026-01-22(水) Dissent Cafe and Bar / DYGL “Who’s in the House?” AU Tour 2026
- Big Dream
- Just Another Day
- Bad Kicks
- Do I Really Want To?
- Everyday Conversation
- Happy Life
- This Minute
- One O One
- Man on the Run
- You Wonder Why
- De Nada
- NRG
- All Tomorrow
- Who’s in My House?
- 曲名未記載(setlist.fm未掲載)
- Don’t You Wanna Dance in This Heaven?(Encore)
出典:setlist.fm(Canberra 2026-01-22)
2026-01-25(土) John Curtin Hotel / DYGL “Who’s in the House?” AU Tour 2026
- Big Dream
- Just Another Day
- Bad Kicks
- Do I Really Want To?
- Everyday Conversation
- Happy Life
- This Minute
- One O One
- Man on the Run
- You Wonder Why
- De Nada
- NRG
- All Tomorrow
- Who’s in My House?
- 曲名未記載(setlist.fm未掲載)
- Don’t You Wanna Dance in This Heaven?(Encore)
出典:setlist.fm(Melbourne 2026-01-25)
2025-07-27(日) RED MARQUEE at Naeba Ski-jou / FUJI ROCK FESTIVAL ’25
- Big Dream
- Just Another Day
- 101
- Man on the Run
- All Tomorrow
- Let Me Be
- This Minute
- Who’s in My House?
出典:setlist.fm(FUJI ROCK FESTIVAL ’25)
2024-12-04(水) Shibuya WWWX / 公式ライブ音源「Live at Shibuya WWWX 2024 1204」収録曲順
- Hyperfixation
- Big Dream
- Just Another Day
- Bad Kicks
- I Wanna Ride
- Refused
- Boys on TV
- Evil
- Crawl
- Waves
- Only You
- Point of View
- Drag
- All Tomorrow
- De Nada
- All I Want
- Who’s In My House
- Behind The Sun
- Nashville
- Don’t You Wanna Dance In This Heaven?
出典:DYGL公式ニュース(Live at Shibuya WWWX 2024 1204)
物販情報(判明している範囲で)
2026/3/26時点で、4/13桜坂セントラル公演の公式物販詳細は確認できていません。販売時間、先行物販の有無、会場販売のみか、決済方法、売り切れリスクの高いアイテムなどは公式発表待ちです。
ただし、参考情報として、DYGLの2025年ツアー物販では公式InstagramでLogo Tee ¥4,000 / Logo Cap ¥4,500 / Logo Tote Bag ¥2,500 / Sox ¥2,000などが案内されていました。もちろん今回公演で同じラインナップとは限りませんが、価格帯の感覚をつかむ参考にはなります。
今回公演で読者が押さえるべきポイントは次のとおりです。
- 物販有無・販売開始時刻は未発表なので、前日夜と当日昼に公式SNSを確認する。
- 会場では別途ドリンク代600円想定なので、物販と合わせて現金を少し持っておくと安心。
- 人気サイズは早く欠けやすいので、欲しいものがある人は開場前到着を前提に動く。
- 購入後の荷物管理が不安なら、ロッカーやホテル置きの動線を先に決めておく。
参考:公式Instagramの過去ツアー物販例 / DYGL公式サイト
当日の動き方(タイムライン)
ここは一般的アドバイスを含みますが、今回公演の開場18:30・開演19:00、そして事前登録系ルールの多さを前提に組んでいます。
- 16:30ごろ:公式SNSとe+の最終確認。物販、当日券、注意事項更新がないかチェック。
- 17:30ごろ:牧志エリア到着を目安に。遠征組はこの時点でホテルチェックインや荷物整理を済ませておくと安心です。
- 18:00ごろ:会場近くへ移動。スマチケ表示、e+ログイン、同行者連絡、顔写真登録状態、身分証、ドリンク代を再確認。
- 18:10~18:20ごろ:トイレ・飲み物・荷物整理を終えて列へ。入場時にもたつくと位置取りに響きやすい公演です。
- 18:30:開場。入場後はドリンク交換タイミングと立ち位置を早めに決める。
- 18:40~18:55ごろ:見やすい位置の最終調整。出演順未発表なので、開演前には観る準備を終えておくのがおすすめです。
- 19:00:開演。対バン形式では転換込みで流れが進むことが多いので、途中離脱前提より“開演前完了”を意識。
- 終演直後:出口の流れが落ち着くまで少し様子を見るのも有効。駅へ急ぐ人は、スマホ・財布・チケット画面を再度しまってから移動。
- 終演後~帰路:遠征組は、ゆいレールやタクシーの混み具合を見ながら動く。空港移動がある人は余裕を持った行程が安全です。
持ち物チェックリスト
今回公演向けに、優先度順でまとめます。
- 必携:スマホ、e+アプリ利用端末、充電済みモバイルバッテリー、身分証、チケット申込に使ったアカウント情報、現金、クレジットカードや交通系IC
- あると便利:小さめの飲み物(入場前用)、汗拭きタオル、耳栓、ジップ袋、ハンカチ、常備薬
- 荷物対策:折りたたみバッグ、コインロッカー用小銭、不要物を減らすためのサブ袋
- 季節・会場次第:薄手の羽織り、雨具、替えのTシャツ、メガネバンド
- 遠征組向け:ホテル情報、帰路の交通予約画面、充電ケーブル、航空券や宿の確認画面
特に今回は、同行者事前登録と顔写真事前登録の表示があるので、本人確認まわりで困らない準備を最優先にしてください。
FAQ
Q1. スマチケだけで入場する公演ですか?
A. e+当該公演ページではスマチケ受取可能と表示されています。一方で公式シリーズ案内には紙・電子併用と読める記載もあります。最終的な受取方法は購入画面の案内を最優先で確認してください。
Q2. 同行者事前登録と顔写真事前登録は本当に必要ですか?
A. e+当該公演ページでは、どちらも申込前に必要と表示されています。今回の重要ルールなので、未対応のまま当日を迎えないよう注意してください。
Q3. 本人確認はありますか?
A. Under18 / Under22は入場時に生年月日確認ありと公式案内にあります。一般チケットの本人確認方法は当該公演では明確に断定できないため、公式発表待ちです。
Q4. 未就学児は入れますか?
A. ここは公式関連情報に表記差があります。DYGL公式告知では未就学児童は保護者同伴で入場無料、小学生以上はチケット必要と読めますが、SMASH案内では未就学児入場不可と読めるため、必ずe+購入画面と主催案内を最終確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 当該公演で明確な案内を確認できていません。未発表です。再入場前提で食事や買い物を組まない方が安全です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 当該公演の撮影可否は未発表です。公演ごとに方針が違うため、会場アナウンスを最優先してください。
Q7. 物販は何時からですか?
A. 2026/3/26時点では公式発表待ちです。公式SNSか当日案内の確認が必要です。
Q8. 終演時間は何時ごろになりそうですか?
A. 公式発表はありません。一般的にこの規模のライブハウスでゲストあり公演なら21時前後~21時30分台のこともありますが、出演順・転換・アンコール次第で前後します。あくまで目安です。
Q9. 荷物は会場に預けられますか?
A. ロッカーやクロークの明確な案内は確認できていません。会場公式で最終確認しつつ、不安ならホテルや駅ロッカーを前提にした方が安全です。
Q10. 遅刻したら入れませんか?
A. 通常は開演後入場できる公演も多いですが、今回は本人確認・スマチケ・事前登録系の確認で時間を要する可能性があります。できるだけ開演前入場をおすすめします。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 当該公演では未発表です。受け取り不可の公演も多いので、勝手に持ち込む前に会場・主催の最新案内を確認してください。
Q12. 座席はありますか?
A. 会場はライブハウスですが、当該公演のレイアウトは未発表です。椅子席前提で考えず、立ち見想定で準備しておく方が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後の速報反映用テンプレです。未確認情報を断定せず、複数ソース確認後に確定へ切り替えてください。
【速報】DYGL 2026/4/13(月) 桜坂セントラル (沖縄県) セトリ速報
取り急ぎ、現地目撃情報ベースで曲順を更新しています。現時点では速報段階のため、曲順・表記ゆれ・アンコール有無は確認中です。確定でき次第、この欄を修正します。
速報反映手順
- まず現地目撃情報を時系列で回収する
- 同じ曲順が複数投稿で一致するか確認する
- 公式SNS、出演者投稿、信頼できるライブレポ、setlist.fmの更新内容を照合する
- 一致度が高いものから本文へ反映する
- 食い違う曲は「確認中」と明記し、断定しない
- 翌日以降に再確認し、表記ゆれ・抜け曲・MCメモを整える
速報本文テンプレ
2026/4/13(月) 桜坂セントラル (沖縄県)で開催されたDYGLのセトリ速報です。現在、現地参加者の投稿と公開ソースを照合しながら更新しています。未確定曲は「確認中」と表記し、複数ソース一致後に確定表記へ切り替えます。
翌日以降の追記方針
- 曲順の最終確定
- アンコール有無の確認
- ゲストTexas 3000の出演順・転換状況の整理
- 物販・本人確認・再入場など当日運用の追記
- 参加者が困りやすかった点の加筆
情報提供のお願い
現地参加で曲順や当日運用が分かる方は、曲名の順番、アンコール、入場時の確認事項、物販開始時刻などをお知らせください。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
4/13桜坂セントラルのDYGL公演は、e+当該ページでスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が確認できます。
セトリ予想は2026年1月豪州公演の固定度が高く、「Big Dream」「Just Another Day」「This Minute」「Who’s in My House?」が特に強い本命です。
未就学児可否や受取方法には表記差があるため、最終的にはe+購入画面と公式案内を必ず確認してください。