dip LABO40堺ファンダンゴ セトリ予想・チケット注意点
注意:情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式情報に加えて予想と一般的アドバイスを含みます。
最終更新:2026-04-14(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は dip (ヤマジカズヒデ+ナカニシノリユキ)+鈴木淳 「LABO 40」、日程は 2026/6/21(日)、会場は 堺ファンダンゴ です。
- e+では 開演:18:30~ (開場 18:00~) 表記ですが、dip公式サイトのSCHEDULEは open 18:30 / start 19:00 表記です。ここは必ず当日前に再確認してください。
- e+の販売情報は 先着 一般発売、受付期間は 2026/4/4(土)10:00~2026/6/20(土)18:00、現時点では 受付中 です。
- スマチケ受取可、さらに 同行者事前登録 と 顔写真事前登録 が必要です。ここを未完了のまま当日を迎えるのが最も危険です。
- 会場公式では 前売¥5,500 / 当日¥6,000 / 1ドリンク¥600 の案内があります。席種・レイアウトは公演ページ上で未発表です。
- 会場アクセスは 南海本線・堺駅西口から徒歩3分。駅近ですが、終演後は駅方向に人の流れが集中しやすい会場です。
- セトリ予想は、近年のLabo公演で反復している 「labo」「self rising flower」「hollowgallow」「eva」 周辺が軸。本命と入替候補を分けて後半で詳しく整理しています。
- 一次情報・補足確認用リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
堺FANDANGO 6月スケジュール /
会場公式アクセス /
dip公式サイト /
公式SNS(最新告知)
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
同一公演ページ上では、長文のコンセプト説明は確認できませんでした。ただし、e+ページでは「dip」待望の大阪ワンマン公演が決定と案内されており、この日は 堺ファンダンゴでのワンマン性の高いLabo公演 と見てよさそうです。
また、dip公式サイトでは 2026/6/19 金沢「Labo 39」→ 2026/6/21 堺「Labo 40」→ 2026/6/24 高円寺「Labo 41」という並びで掲載されており、今回の堺公演は単発の大阪公演というより Labo連番の流れの中にある1本 と捉えると、予習の軸が立てやすいです。
現在のdipを理解するうえでは、2023年作『HOLLOWGALLOW』以降のモードも無視できません。公式ディスコグラフィやインタビュー、公式レポでは、近年のdipは サイケデリック / ミニマル / クラウトロック / プログレッシヴ な色合いが強いと整理されています。つまり「代表曲を短くたくさん」よりも、長尺曲や反復の気持ちよさ、音像の厚みを浴びるタイプのライブ を想定しておくと、当日の満足度が上がりやすい公演です。
公式の明確なテーマ文言が未確認な以上、「このアルバム完全再現」と断定はできません。ただ、公演名がLabo 40であること、編成が dip + 鈴木淳 であること、近年のLabo系セットで『HOLLOWGALLOW』周辺の楽曲が中核を担っていることから、今回も現行dipの音世界を深く味わうワンマン寄りセット を想定して準備するのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:dip (ヤマジカズヒデ+ナカニシノリユキ)+鈴木淳 「LABO 40」
- 日程:2026/6/21(日)
- 会場:堺ファンダンゴ(大阪府)
- 開場 / 開演は表記差あり:e+と堺FANDANGO公式6月スケジュールは 18:00 / 18:30、dip公式サイトは 18:30 / 19:00。この1点は本当に重要です。前日・当日午後に必ず再確認してください。
- 出演:dip (ヤマジカズヒデ+ナカニシノリユキ)+鈴木淳
- 販売種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/4/4(土)10:00~2026/6/20(土)18:00
- 受付状況:受付中
- スマチケ受取可
- 同行者事前登録が必要
- 顔写真事前登録が必要
- 料金:前売¥5,500 / 当日¥6,000 / 別途1ドリンク¥600
- 本人確認の実施方法:現時点では同一公演ページ上で未発表
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード / リセール:未発表
同一公演でいちばん危ないのは、チケットを取ったあとに「登録系の準備」を後回しにすることです。今回は スマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録 の3点が見えているので、発券や入場動線で詰まらないよう、早めに完了確認をしておきましょう。
チケット情報(買い方・注意点)
e+基準で整理すると、現状の販売は 先着 一般発売 です。抽選ではなく先着なので、迷っている間に予定枚数終了になる可能性はあります。受付期間は 2026/4/4(土)10:00~2026/6/20(土)18:00、現時点では受付中です。
料金については、会場公式6月スケジュールとdip公式サイトの両方で 前売¥5,500 / 当日¥6,000 が確認できます。さらに会場公式では 入場時1ドリンク代¥600 の案内があります。e+公演一覧上には価格の詳細表示が薄いため、ここは会場公式の補足確認が有効です。
電子チケットまわりは要注意です。e+側で スマチケ受取可、そして 同行者事前登録 と 顔写真事前登録 が必要と明示されています。つまり、ただ購入完了して終わりではなく、アプリ・登録情報・顔写真準備まで含めてチケット準備と考えたほうが安全です。
現時点で未確認なのは、本人確認の具体的な運用、紙チケット併用の有無、リセール / 公式トレード です。顔写真事前登録があるので、当日は身分証を持参前提で動くのが無難ですが、「本人確認を実施する」と同一公演ページに明記されているわけではないため、ここは断定せずに見ておくべきポイントです。
申し込み前・来場前に確認すべき点は、少なくとも次の4つです。
- e+アプリでスマチケ表示ができる端末か
- 同行者事前登録がどこまで完了しているか
- 顔写真事前登録の審査 / 反映状況に問題がないか
- 開場 / 開演時刻の表記差が最終的にどう確定するか
座席(見え方のコツ)
堺FANDANGOは、会場公式のレンタル案内では オールスタンディング最大280名 とされています。ただし、これはあくまで会場基本情報であり、本公演のフロアレイアウトがそのまま最大280名仕様と断定はできません。座席表や指定席 / 椅子席の有無は今回ページ上で未発表です。
そのうえで、ライブハウス公演としての見え方のコツを実用ベースでまとめると次の通りです。
- 前方重視:ヤマジカズヒデのギターワークや表情まで見たいなら前方が有利。ただし音圧は強く、体感の密度も高くなりやすいです。
- 音重視:dipのように音像の厚みが魅力のバンドは、最前より少し引いた中段〜後方寄りのほうが全体像を掴みやすいことがあります。
- 出入り重視:ドリンク交換、トイレ、終演後の退場を優先するなら後方端寄りが安全。初めての会場なら無理に中央前へ詰めすぎないほうが安心です。
- 長尺曲対応:今回の予想では長めの曲や反復展開が多め。見切れを嫌って無理に前へ行くより、「最後まで集中して立てる位置」を優先したほうが満足度が上がります。
また、今回の重要点は「開場 / 開演表記差」です。もし dip公式側の 18:30 / 19:00 が最終確定になった場合、入場列の作り方や場内の入り方が少し変わる可能性があります。位置取りを重視する人ほど、当日午後の公式再確認が重要です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演で確定的に読者が押さえておきたい会場情報は、1ドリンク代¥600、南海本線・堺駅西口から徒歩3分、そして会場公式の基本キャパシティ案内が オールスタンディング最大280名 という点です。
一方で、今回ページ上では ロッカー数、クロークの有無、再入場ルール、当日の支払い方法、駐車場案内 が確認できませんでした。ここは「未発表」で止めるのが正確です。
したがって、当日困らないためには、以下を会場公式または当日案内で最終確認してください。
- ロッカー / クロークがあるか。なければ駅ロッカー利用に切り替えるか
- 1ドリンク代¥600の支払い方法が現金のみか、電子決済対応か
- 再入場可否。ライブハウスは再入場不可のケースも少なくありません
- 大きい荷物の持ち込み可否。前方で観るなら特に身軽さが重要です
また、e+側で同行者・顔写真の事前登録が必要と出ているため、会場運営そのものより前に、入場前段階で詰まるリスク があります。ロッカーやドリンクより先に、スマチケ表示・登録完了・通信状態を優先確認する動線にしておくと失敗しにくいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式とe+会場ページで確認できるアクセス情報は以下の通りです。
- 住所:大阪府堺市堺区戎島町5-3 1階
- 最寄り:南海本線「堺駅」
- 徒歩目安:西口改札から徒歩約3分
- 問い合わせ:072-256-4326
駅から近いので、遠征組でも比較的迷いにくい会場です。ただし、駅近会場は「着いてから余裕」になりがちで、結果として入場前準備が雑になりやすいのが落とし穴です。今回はスマチケと事前登録系の確認が多いため、駅に近いからこそ早め到着 をおすすめします。
混雑回避の観点では、開場直前の到着より 30〜45分ほど余裕を持って堺駅周辺に着く ほうが安全です。駅近で人流がまとまりやすく、終演後も同じ方向へ人が流れやすい会場なので、終電がシビアな人はアンコール前後で時計を気にしておくと安心です。
会場確認用リンク:
堺FANDANGO 公式アクセス /
e+会場ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。確定セトリではありません。 予想根拠は、dip公式サイトの現行編成、近年のLabo公演の曲順傾向、2023年以降の『HOLLOWGALLOW』周辺のライブ実績、来場者レポートをもとにしています。
根拠
- 「labo」「self rising flower」「hollowgallow」「eva」周辺の反復率が高い
2023年12月の渋谷CLUB QUATTRO、2024年6月の高円寺HIGH、2024年11月の下北沢CLUB Que、2025年3月のKOENJI HIGHで、この周辺曲が何度も軸になっています。 - Labo系は「現行モードの深掘り」になりやすい
公式ディスコグラフィとインタビュー、公式レポでは『HOLLOWGALLOW』期のdipがサイケデリック / ミニマル / クラウトロック色を強めていることが確認できます。単純なベスト盤型より、現行音源と現行アレンジを深く聴かせる流れを想定したほうが自然です。 - アンコールの定番候補が見えている
「I Wanna Be Your Dog」は 2024/6/28、2024/11/30、2025/3/25 で繰り返し確認でき、近年のLabo系アンコール候補としてかなり強いです。 - 2026年春の最新動向では古い曲の差し込みもありそう
2026/3/25 渋谷CLUB QUATTRO公演の来場者投稿では、「krauteater」「Hasty」「colonna sonora」「labo」「9souls」などの記述が見られます。したがってLabo 40でも、現行曲だけでなく過去曲や古い曲名の差し込みは十分あり得ます。
この曲は本命
- labo
- self rising flower
- hollowgallow
- eva
- wolf
- the place to go
- krauteater
- I Wanna Be Your Dog(アンコール候補)
本命セット候補
- krauteater
- labo
- self rising flower
- wolf
- the place to go
- traffic
- perverse
- hollowgallow
- il faut continuer
- eva
- my sleep stays over you
- I Wanna Be Your Dog(Encore)
予想の考え方としては、前半で「krauteater」「labo」あたりの現行dipの入口を作り、中盤で「the place to go」「traffic」「perverse」などの陰影を挟み、後半を「hollowgallow」「il faut continuer」「eva」で締める形です。Labo公演は長尺で沈み込む曲と、ライブで急に熱量が上がる曲の落差が魅力なので、後半にかけて没入感を強める流れ を本命に置きました。
入替候補
- Hasty
- colonna sonora
- no man break
- 9souls
- Serial
- closet land
- human flow
- Lust for life
特に「Serial」「closet land」「human flow」「Lust for life」は 2024/11/30 のLabo 28でまとまって入っており、ゲストやその日の空気次第で差し替え候補になりやすい印象です。一方、2026/3/25の来場者投稿で見える「Hasty」「colonna sonora」「no man break」「9souls」は、最近のモード変化を示す入替候補 として見ています。
この6曲だけ聴けばOK
- krauteater
- labo
- self rising flower
- hollowgallow
- eva
- wolf
時間がない人は、まずこの6曲を優先しておくと今回のLabo 40をかなり追いやすくなります。さらに余裕があれば「the place to go」「traffic」「il faut continuer」を追加すると、ライブ全体の陰影まで掴みやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、同一公演ではない 予習用の過去セトリ を掲載します。あくまで予習材料であり、今回公演の確定セトリではありません。
2025-03-25(火) KOENJI HIGH / LABO 29
- lydia
- fire Engine
- deedee gordon
- labo
- self rising flower
- underwater
- at there i will cry
- hollowgallow
- perverse
- nicked Lake
- wolf
- アイル the inner light~7:47~you doo right
- I Wanna Be Your Dog(en)
出典:音甘映画館(来場者記録)
2024-11-30(土) 下北沢CLUB Que / Labo 28
- krauteater
- Duel
- Labo
- Self Rising Flower
- DeeDee Gordon
- Wolf
- hollowgallow
- Serial
- closet land
- The place to go
- 空に揺れたい
- Il faut continuer
- Eva
- human flow
- waiting for the light
- Lust for life
- my sleep stays over you(en1)
- I wanna be your dog(en2)
- 13階段への荒野(en3)
出典:音甘映画館(来場者記録)
2024-06-28(金) 高円寺HIGH / Labo23
- krauteater
- paco
- it’s too late
- labo
- self rising flower
- harlem nocturne
- hollowgallow
- the place to go
- wolf (新曲)
- traffic
- slan
- eva
- fall in holy
- トランスオレンジ特急
- my sleep stays over you
- sludge(en)
- I Wanna Be Your Dog(en)
出典:音甘映画館(来場者記録)
2023-12-05(火) 渋谷CLUB QUATTRO / Hollowgallow release live
- krauteater
- Hasty
- Labo
- Pink fluid
- The place to go
- Traffic
- For never end
- Nicked rake
- Perverse
- Slan
- Self rising flower
- Hollowgallow
- Garden
- Delay
- Slower
- il faut continuer
- Eva
- 冷たいくらいに乾いたら(encore)
- Lust for Life(encore 2)
- Break on through(encore 2)
出典:音甘映画館(来場者記録)
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の公式物販情報は、現時点で未発表です。 販売時間、先行物販の有無、決済方法、当日限定品の有無は確認できていません。ここは作り話で埋めず、公式発表待ちです。
ただし、参考情報として見るなら、dip公式サイトでは過去のLabo tour 2025物販として 新グッズ と 2023/12/05渋谷クアトロ音源のライブCDR の案内が出ていました。つまり、Labo公演で音源系・物販が動くこと自体は珍しくありません。
さらに参考情報として、2026/3/25 渋谷CLUB QUATTROの来場者ブログでは、限定TシャツのM/Lサイズが開場後早い段階で完売 した旨の記載があります。これは今回公演の公式情報ではありませんが、もし堺公演でも限定品が出るなら、後回しにせず早めに動いたほうがよい可能性があります。
今回公演で当日までに確認したい物販ポイントは次の4つです。
- 先行販売があるか、開場後販売のみか
- 現金のみか、カード / 電子決済対応か
- 購入後にロッカー / クロークへ入れられるか
- 終演後販売があるか。終演後は売り切れや駅急ぎと重なりやすいです
当日の動き方(タイムライン)
ここでは e+表記の 18:00開場 / 18:30開演 を基準に、ただし dip公式では18:30 / 19:00表記差がある ことを前提に、ズレても対応しやすい動き方を組みます。
- 16:30〜17:00
堺駅周辺に到着。スマチケ表示、通信量、電池残量、同行者登録、顔写真登録の最終確認を先に済ませる。 - 17:00〜17:20
大きい荷物がある人は、会場ロッカー未確認のため駅ロッカー利用も検討。身軽な状態にしておく。 - 17:20〜17:40
会場方向へ移動しつつ、公式SNSと会場公式を再確認。ここで開場 / 開演の最終表記を見直す。 - 17:40〜18:00
入場列の様子を確認。前方を狙う人、物販があれば先に動きたい人はこの時間帯を厚めに取る。 - 18:00前後
e+基準なら開場。入場時の1ドリンク代¥600の準備をしておく。支払い方法未発表なので現金を持っておくと安心。 - 入場後〜開演前
ドリンク交換、立ち位置の確保、トイレを早めに済ませる。dip公式側の表記が正なら、少し余裕時間ができる可能性あり。 - 開演中
長尺曲想定なので、前方で無理をしすぎない。耳が疲れやすい人は耳栓を持っているとかなり助かる。 - 終演後
堺駅方向への流れに乗る前に、忘れ物・ロッカー回収・終電確認。急ぎの人は物販や写真撮影を欲張らず駅へ向かう判断も必要。
今回の公演では、開演時刻の表記差があるため、「17時台に現地近くへ着いていること」自体が保険 になります。駅近だからギリギリでいい、とは考えないほうが安全です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:端末の予備バッテリー
- 必携:身分証
- 必携:1ドリンク代を含む現金
- 必携:同行者登録・顔写真登録の確認ができる状態
- あると便利:耳栓
- あると便利:タオル
- あると便利:小さめの飲み物(入場前用)
- あると便利:荷物をまとめる小袋
- あると便利:薄手の羽織り
- あると便利:チケット情報のスクリーンショット
- 季節・会場次第:雨具
- 季節・会場次第:汗対策用品
- 季節・会場次第:駅ロッカー用の小銭
今回はとくに スマチケ・登録情報・身分証 の3点が優先です。タオルや飲み物より前に、ここを忘れないことが最重要です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ上では 未発表 です。ただし、顔写真事前登録が必要なので、身分証を持って行く前提で準備しておくのが安全です。
Q2. 同行者事前登録は必須ですか?
A. はい。e+ページでは お申込み前に同行者の事前登録が必要 と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必須ですか?
A. はい。e+ページでは お申込み前に顔写真の事前登録が必要 と明記されています。登録未完了のまま当日に近づくのは避けたいです。
Q4. 紙チケットでも入れますか?
A. 今回ページ上では スマチケ受取可 は確認できますが、紙併用の詳細はこの公演ページでは明確に確認できません。公式発表待ちです。
Q5. 撮影はできますか?
A. 現時点では 未発表 です。許可表記が出るまでは、撮影前提で動かないほうが安全です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では 未発表 です。ライブハウスでは再入場不可のこともあるため、入場前に必要な用事を済ませておくと安心です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場公式ページで今回公演のロッカー / クローク情報は確認できませんでした。会場公式で最終確認、または駅ロッカーの併用を考えておくのが現実的です。
Q8. 1ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式の案内では ¥600 です。支払い方法は未確認なので、現金を持っておくと安心です。
Q9. 開場・開演は何時ですか?
A. ここが今回最大の注意点です。e+と堺FANDANGO公式は18:00 / 18:30、dip公式は18:30 / 19:00 表記です。必ず前日・当日午後に再確認してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未確認です。近年のLabo系は内容が濃くなりやすいので、終電が気になる人は余裕を持った移動計画を組んでください。
Q11. 物販はありますか?
A. 今回公演の公式物販情報は未発表 です。発表が出たら販売時間・決済方法・限定品有無を追記したい項目です。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 同一公演の案内では未発表です。会場スタッフまたは主催案内の当日運用に従ってください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※ここは終演後、目撃情報・複数ソース確認後に最速で更新する欄です。単独の投稿だけでは確定扱いにせず、できるだけ複数の来場者情報・公式 / 関係者投稿・写真付き記録を突き合わせてから整えます。
【速報テンプレ】
dip (ヤマジカズヒデ+ナカニシノリユキ)+鈴木淳 「LABO 40」
2026/6/21(日) 堺ファンダンゴ
本日の確定セトリを更新しました。まずは速報版として掲載し、その後に曲順・表記揺れ・アンコール区分を確認して整えます。
【更新手順】
- 終演直後の目撃情報を収集
- 曲名表記の揺れを確認
- 最低2系統以上の情報源で照合
- アンコール / カバー / メドレーを整理
- 本文の予想欄を「結果」と見比べて差分追記
【翌日以降の追記方針】
- MCや演出のポイント追記
- 物販売り切れ状況の追記
- 入場動線、本人確認、再入場、撮影可否などの実地情報を追記
- 次公演の予習に使える変化点を整理
【情報提供のお願い】
曲順の抜け、表記ゆれ、アンコール区分、当日の運用(本人確認 / 再入場 / 物販 / ドリンク代支払い方法など)が分かる方は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。単発情報はそのまま断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
今回の「LABO 40」は、e+表記では 2026/6/21(日) 堺ファンダンゴ公演です。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、さらに開場開演時刻はソース間で表記差があります。
セトリ予習は「labo」「self rising flower」「hollowgallow」「eva」を軸に進めるのが有力です。
本文の事実確認と予想根拠に使った主な参照元は、e+公演ページ、堺FANDANGO公式スケジュール / アクセス、dip公式サイト / ディスコグラフィ、OTOTOYインタビュー、Rooftop公式レポ、過去来場者レポートです。