Burningsplash 2026埼玉セトリ予想
最終更新:2026-04-26(JST)
この記事は、e+チケットページに掲載されている「Burningsplash – 60分 BATTLE – Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホール」の同一公演だけを対象に、確認できた公式情報、セトリ予想、過去セトリ、当日の動き方を整理したものです。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・チケットページで行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表事項は断定せず「未発表」「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記します。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は、e+表記でBurningsplash – 60分 BATTLE – Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホールです。
- 日程は2026/8/9(日)、会場は埼玉会館 小ホール (埼玉県)、開演はSTART:13:00~ (OPEN 12:30~)です。
- 出演は、e+掲載順でEARTHSHAKER / JUNYA project[Vo.JUNYA/Gt.A-chan/Gt.KOJI/B.Maki/Dr.Toyokawa Yoshihiro] / SUPERBLOOD / SEX MACHINEGUNS / 44MAGNUM。表記上は五十音順です。
- 一般発売は2026/4/25(土)10:00~2026/8/8(土)18:00で、e+表示は受付中。プレオーダーは受付終了です。
- チケットは前売券¥8300/当日券¥9300、学生は前売券¥3000/当日券¥3500、各Drink別。学生チケットは入場時に学生証の提示が必須です。
- 重要ルールはスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要。同行者がいる場合は申し込み前の準備不足に注意してください。
- 公演コンセプトは「1バンド60分」という長尺対バン色が強く、セトリ予想は代表曲だけでなく、各バンドが“持ち時間60分でどう攻めるか”を見るのがポイントです。
- 一次情報は、e+チケットページ、EARTHSHAKER公式告知、埼玉会館アクセス案内を必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+ページでは、この公演について「共鳴か、それとも破壊か。ロックの真髄を懸けた衝動の60分BATTLE開幕。」という強いコピーが掲げられています。説明文では、単なる対バンではなく「1バンド60分」という異例の長尺で繰り広げられる“音の殴り合い”として紹介されており、フェス形式でありながら各バンドの単独公演に近い厚みも期待できる構成です。
公演タイトルに入っている「Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホール」から見ても、ライブハウス・浦和Narciss周辺のロック/メタル文脈を、埼玉会館 小ホールという座席型ホールへ持ち込むイベントと考えるのが自然です。ただし、演奏順、各バンドの実際の持ち時間、転換時間、終演時刻は現時点で公式発表待ちです。
出演者は、EARTHSHAKER、SEX MACHINEGUNS、44MAGNUMという日本ハードロック/メタルの代表格に加え、SUPERBLOOD、JUNYA projectが並ぶ構成です。ベテラン勢の代表曲、ギター/リズム隊の見せ場、イベント名どおりの“BATTLE感”を楽しむには、各バンドの定番曲だけでなく、長尺枠で入りそうな中盤曲やソロ/インスト的な見せ場も予習しておくと当日の満足度が上がります。
なお、この記事のセトリ予想は公式発表ではありません。根拠として、同公演の公式告知、出演者の直近・過去セトリ、setlist.fm掲載情報を使いますが、当日の曲順・演奏曲は終演後に確認でき次第追記します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/8/9(日)。e+では同一公演として、埼玉会館 小ホール開催が掲載されています。
- 開場/開演:START:13:00~ (OPEN 12:30~)。EARTHSHAKER公式告知では「12:20よりロビー内開場」の記載もあります。入場整列やロビー導線は当日の案内に従ってください。
- 出演:EARTHSHAKER / JUNYA project[Vo.JUNYA/Gt.A-chan/Gt.KOJI/B.Maki/Dr.Toyokawa Yoshihiro] / SUPERBLOOD / SEX MACHINEGUNS / 44MAGNUM(五十音順)。出演順ではなく五十音順表記です。
- チケット:一般発売は2026/4/25(土)10:00~2026/8/8(土)18:00。e+の受付状況は「受付中」です。
- 料金:前売券¥8300/当日券¥9300、学生は前売券¥3000/当日券¥3500。各Drink別です。
- 学生チケット:学生チケットは入場時に学生証の提示が必須です。忘れると通常チケットとの差額対応や入場可否に関わる可能性があるため、当日は必ず原本または公式に認められる証明を持参してください。
- スマチケ:e+ではこの公演は「スマチケ」受取り可能と表示されています。スマホの電池切れ・アプリ未ログイン・通信不良に注意してください。
- 同行者事前登録:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者の氏名・登録状況を申し込み前に確認してください。
- 顔写真事前登録:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。顔写真の審査・反映に時間がかかる場合を想定し、直前対応は避けるのが安全です。
- 撮影可否・再入場・プレゼント:当該公演としての明確な公式発表は未確認です。発表が出るまでは「撮影不可」「再入場不可寄り」で準備し、当日の掲示・スタッフ案内を優先してください。
チケット情報(買い方・注意点)
チケットはe+で取り扱いがあります。受付は「先着 一般発売」と、受付終了済みの「抽選 プレオーダー受付」が確認できます。一般発売の受付期間は2026/4/25(土)10:00~2026/8/8(土)18:00です。e+ページ上の受付状況は「受付中」ですが、受付状況はリアルタイムに反映されない場合があるため、購入直前に必ずe+チケットページ(一次情報)を確認してください。
料金は、EARTHSHAKER公式告知で、前売券¥8300/当日券¥9300、学生は前売券¥3000/当日券¥3500、各Drink別とされています。席種は自由席(整理番号順入場)。入場順は、プレオーダーAチケット、一般Bチケット/学生Cチケット、当日券の順と案内されています。整理番号順入場のため、自由席であっても「早く会場に着けば必ず好きな席を取れる」とは限りません。整理番号、整列時間、入場呼び出し方法を当日よく確認しましょう。
申し込み前に必ず確認したい点は、次の3つです。第一に、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されている点。同行者がいる場合、購入者だけでなく同行者側の登録準備も必要です。第二に、スマチケ受取り可能のため、スマホ端末、e+アプリ、通信環境、バッテリーを含めて入場準備をしておく点。第三に、学生チケット利用者は学生証提示必須である点です。
本人確認については、学生チケットの学生証提示以外、当該公演の一般チケット向け本人確認詳細は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要な公演であるため、顔写真登録内容、会員情報、チケット名義、当日持参する身分証の整合性は必ず確認してください。転売チケットや名義不一致チケットはトラブルになりやすいため、正規導線での購入を推奨します。
座席(見え方のコツ)
会場は埼玉会館 小ホールです。埼玉会館公式の施設案内では、小ホールは舞台から扇型に504席の客席が配置され、ステージとの一体感を作り出すホールと紹介されています。e+会場情報でもキャパシティは504人と掲載されています。今回のチケットは自由席(整理番号順入場)と案内されているため、座席番号指定ではなく、入場後に空いている席を選ぶ形式になる可能性が高いです。
- 前方席:演奏者の表情、ギターの手元、ボーカルの迫力を重視するなら前方寄りが有利です。一方で、ステージ全体や照明の見え方は近すぎると偏る可能性があります。
- 中央寄り:5組出演の長丁場を落ち着いて観るなら、中央ブロック寄りは音像と視界のバランスが取りやすい可能性があります。自由席では早めの入場準備が重要です。
- 後方席:小ホール規模のため、後方でもステージ全体を見渡しやすいことが期待できます。体力温存、トイレ移動、終演後の退場を考える人は後方・通路寄りも選択肢です。
- 通路寄り:開演13:00のフェス型公演で、5組出演・各60分を想定すると長時間滞在になる可能性があります。体調やトイレの不安がある場合は、周囲に配慮しつつ通路寄りも検討しましょう。
- 車椅子利用:埼玉会館FAQでは、小ホールに車椅子専用スペースはなく、主催者からの要請により最後列の客席を取り外して用意する旨が案内されています。利用予定の方は、事前に主催者または問い合わせ先へ相談してください。
座席表・見切れ・PA位置・撮影席の有無など、当該公演固有の座席配置は未発表です。自由席の場合、整理番号の早さ、入場列の案内、荷物量が座席選びに直結します。大きな荷物は避け、入場時にスマチケ表示と本人確認系の準備を済ませ、着席後すぐに周囲の迷惑にならないよう整えるのが安心です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
埼玉会館 小ホールは、ライブハウスではなくホール型会場です。ただし今回の公演は各Drink別と案内されているため、通常のホール公演よりもライブイベント寄りの運用になる可能性があります。ドリンク代の金額、支払い方法、引換場所、再入場可否は当該公演として未発表のため、当日の掲示とスタッフ案内を優先してください。
- ロッカー/クローク:埼玉会館公式ページ上で、当該公演向けのロッカー・クローク案内は確認できていません。大きな荷物は駅周辺のコインロッカー利用も含め、事前に対策してください。
- ドリンク代:各Drink別のため、入場時または場内でドリンク代が必要になる可能性があります。金額・決済方法は未発表です。現金、特に小銭や千円札を用意しておくと安心です。
- 再入場:当該公演の再入場可否は未発表です。一般的にイベントでは再入場不可、または条件付き再入場のケースがあるため、入場後に外へ出なくて済むよう飲食・トイレ・荷物を済ませておきましょう。
- 撮影/録音:撮影可否は未発表です。公式に許可が出るまでは、写真・動画撮影、録音、配信は不可と考えて行動するのが安全です。
- 入場列:自由席(整理番号順入場)のため、整理番号の呼び出しに遅れると希望席を取りづらくなる可能性があります。早すぎる滞留は会場周辺の迷惑になるため、公式案内の集合時間に従いましょう。
- 車利用:埼玉会館には利用者専用地下駐車場がありますが台数は限られています。公演日は満車リスクがあるため、公共交通機関を第一候補にしてください。
会場公式で最終確認すべき項目は、ロッカー/クローク、飲食可否、トイレ位置、車椅子利用時の相談先、駐車場の利用時間、館内での待機可能エリアです。特にこの公演は開演が13:00と早く、複数バンド出演のため滞在時間が長くなりやすい点を意識しましょう。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒330-8518 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4です。埼玉会館公式アクセス案内では、電車利用の場合、JR浦和駅(西口)下車 徒歩6分と案内されています。上野東京ライン利用で上野駅から約20分、大宮駅から約8分、新宿駅から湘南新宿ライン利用で約26分という目安も掲載されています。
当日は、浦和駅西口から県庁通り方面へ向かう流れになります。日曜の昼公演で開演13:00のため、午前中から昼過ぎにかけて駅周辺の飲食店・コンビニ・トイレが混み合う可能性があります。物販や入場整列を考える場合、駅到着は開場直前ではなく、余裕を持った設定にするのがおすすめです。
車利用の場合、埼玉会館公式では地下駐車場の台数は39台、料金は1時間350円、高さ2mまで、上限料金なし、クレジットカード使用不可と案内されています。駐車台数に限りがあり、公式でも公共交通機関利用が推奨されています。終演後は浦和駅方面へ人が流れやすいため、すぐ駅へ向かう人は退場時の混雑、物販に寄る人は売り場終了時間と駅混雑の両方を見て行動してください。
終演時刻は公式未発表です。1バンド60分、出演5組という構成から、転換込みで長丁場になる可能性がありますが、実際の進行は当日発表待ちです。遠征組は終電・新幹線・高速バスを予約する前に、余裕のある帰路を組むことを推奨します。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
注意:この章は公式セトリではなく、過去セトリ・公式告知・公演コンセプトから見た予想です。演奏順、出演順、各バンドの曲数、アンコール有無は未発表です。確定セトリは終演後に確認でき次第追記します。
根拠1:公式コピーが「1バンド60分」の長尺対バンを強調
e+では、1バンド60分という長尺での“60分BATTLE”が強調されています。通常のフェス短尺枠よりも、代表曲だけでなく、ソロ、ミドル曲、近年のレパートリー、ファン向けの濃い曲が入る余地があります。したがって予想では、各バンドの定番曲に加えて、長尺枠で入る可能性のある曲も候補に入れます。
根拠2:出演者が日本ハードロック/メタルの代表格中心
EARTHSHAKER、SEX MACHINEGUNS、44MAGNUMは、過去セトリでも代表曲の再演が多く見られるアーティストです。特にホール規模のイベントでは、初見の観客にも届く定番曲と、コアファンが喜ぶ曲を組み合わせる可能性があります。
根拠3:直近・公開セトリで繰り返し登場する曲がある
EARTHSHAKERの近年セトリでは「More」「Radio Magic」「Fugitive」「Earthshaker」「T-O-K-Y-O」などが確認できます。SEX MACHINEGUNSでは「Mikan no Uta」「Sakurajima」「Fami-res Bomber」「Furue」などが複数公演で確認できます。44MAGNUMは公開セトリが新しくは多くありませんが、「I’M ON FIRE」「STREET ROCK’N ROLLER」「SATISFACTION」「YOUR HEART」などが過去掲載されています。
根拠4:SUPERBLOOD / JUNYA projectは当日編成の確認が重要
SUPERBLOODとJUNYA projectについては、今回公演と同条件で曲順まで確認できる公開セトリが十分に見つかっていません。JUNYA projectはメンバー表記が詳細に掲載されているため、バンド編成の見せ場が強い可能性がありますが、曲目は公式発表待ちです。予想では「当日確認枠」として扱い、終演後に優先追記します。
この曲は本命(予想)
- EARTHSHAKER「More」:直近フェス型セトリにも入り、代表曲としての強さがあります。
- EARTHSHAKER「Radio Magic」:過去セトリでの登場が多く、イベント映えする可能性があります。
- EARTHSHAKER「Fugitive」:近年セトリで確認でき、60分枠なら入る可能性が高い候補です。
- SEX MACHINEGUNS「Mikan no Uta」:複数の2025年セトリで確認でき、客席の反応を作りやすい本命候補です。
- SEX MACHINEGUNS「Sakurajima」:2025年公開セトリで繰り返し確認できる代表候補です。
- SEX MACHINEGUNS「Fami-res Bomber」:イベント向きの盛り上がり曲として候補に入ります。
- 44MAGNUM「I’M ON FIRE」:過去セトリで確認できる代表的候補です。
- 44MAGNUM「STREET ROCK’N ROLLER」:バンド名義のロック色を象徴する曲として予習優先度が高いです。
- 44MAGNUM「SATISFACTION」:アンコール周辺での過去掲載例があり、締め候補として注目です。
本命セット候補(イベント全体の予習用・曲順イメージ)
以下は「この順番で必ず演奏される」という意味ではありません。公開セトリと公演コンセプトから、当日どこかで聴ける可能性を想定した予習用の並びです。
- EARTHSHAKER「More」
- EARTHSHAKER「Wall」
- EARTHSHAKER「T-O-K-Y-O」
- EARTHSHAKER「Fugitive」
- EARTHSHAKER「Radio Magic」
- EARTHSHAKER「Earthshaker」
- SEX MACHINEGUNS「Mikan no Uta」
- SEX MACHINEGUNS「Fami-res Bomber」
- SEX MACHINEGUNS「Furue」
- SEX MACHINEGUNS「Sakurajima」
- SEX MACHINEGUNS「BURN ~Ai no Honou wo Moyase~」
- 44MAGNUM「I’M ON FIRE」
- 44MAGNUM「UNDER MY SKIN」
- 44MAGNUM「SOULS」
- 44MAGNUM「STREET ROCK’N ROLLER」
- 44MAGNUM「SATISFACTION」
入替候補(予想)
- EARTHSHAKER「Tada kanashiku」:2026年ASMO Gekijou公演で確認できるため、長尺枠で候補です。
- EARTHSHAKER「Yume no hate wo」:過去セトリ掲載があり、ファン向けに入る可能性があります。
- SEX MACHINEGUNS「TEKKEN II」:2025年大阪公演の掲載例があり、入替候補として注目です。
- SEX MACHINEGUNS「ONIGUNSOW」:2025年公開セトリで確認でき、終盤の押し上げ候補です。
- SEX MACHINEGUNS「Aijin 28」:複数の過去掲載例があり、60分枠なら候補に残ります。
- 44MAGNUM「YOUR HEART」:過去セトリで確認できるため、終盤またはアンコール候補です。
- 44MAGNUM「THE WILD BEAST」:ハードな流れを作る曲として候補です。
- 44MAGNUM「GREED」:アンコール周辺の過去掲載例があり、サプライズ枠として見たい曲です。
この10曲だけ聴けばOK(時間がない人向け)
- EARTHSHAKER「More」
- EARTHSHAKER「Radio Magic」
- EARTHSHAKER「Fugitive」
- EARTHSHAKER「Earthshaker」
- SEX MACHINEGUNS「Mikan no Uta」
- SEX MACHINEGUNS「Sakurajima」
- SEX MACHINEGUNS「Fami-res Bomber」
- 44MAGNUM「I’M ON FIRE」
- 44MAGNUM「STREET ROCK’N ROLLER」
- 44MAGNUM「SATISFACTION」
SUPERBLOODとJUNYA projectは、今回公演の曲順つきセトリ根拠が不足しているため、公式動画、公式SNS、出演者名義の最新告知を優先して予習してください。終演後はこの2組の曲名確認を優先して追記します。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回出演者のうち、信頼できる曲順情報が確認できた公開セトリを予習用に掲載します。曲順は出典ページ上の掲載順に基づきます。曲名未登録・テープSE・アンコール表記などは、出典の状態が分かるように補足しています。
2026-04-25(土) Tauberfrankenhalle / Keep It True XXVI(EARTHSHAKER)
- More
- Wall
- T-O-K-Y-O
- Fugitive
- Drum Solo
- Radio Magic
- Earthshaker
出典:setlist.fm(EARTHSHAKER / Keep It True XXVI)
2026-04-19(日) ASMO Gekijou, Mobara / EARTHSHAKER
- Acoustic Shaker
- Back To Nexus(Song played from tape)
- Tada kanashiku
- Garage
- Say Goodbye
- Whisky and Woman
- Wall
- Hashirinuketa Yoru no Kazu dake
- Radio Magic
- Earthshaker
- More
- Yume no hate wo
- T-O-K-YO
- Fugitive
- Drum Solo
- Kioku no Naka
- Zawameku Toki eto
- Come on
- 曲名未登録(setlist.fm上は空欄)
- Encore
- Pierrot
- Earthshaker
- FAMILY(Song played from tape)
出典:setlist.fm(EARTHSHAKER / ASMO Gekijou)
2025-11-01(土) 7th Avenue, Yokohama / SEX MACHINEGUNS
- Invitation(Song played from tape / Helloween song)
- Mikan no Uta
- Fami-res Bomber
- Moero!! Japameta
- JAPAN
- Inu no Seikatsu
- Furue
- ONIGUNSOW
- Sakurajima
- BURN ~Ai no Honou wo Moyase~
- Encore
- Mikan no Uta
出典:setlist.fm(SEX MACHINEGUNS / 7th Avenue)
2025-10-06(月) Zirco Tokyo / SEX MACHINEGUNS
- Invitation(Song played from tape / Helloween song)
- Mikan no Uta
- Tou-chan
- Fami-res Bomber
- Tabetai Nametai Kiken Chitai
- Mori no Kumasan
- Bousou Rock
- Aijin 28
- Furue
- Sakurajima
- German Power
- 曲名未登録(setlist.fm上は空欄)
- Encore
- Aikoso Subete
- Anarchy in the U.K.(Sex Pistols cover)
出典:setlist.fm(SEX MACHINEGUNS / Zirco Tokyo)
2016-04-03(日) Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE / 44MAGNUM
- Take Me To Your Heart
- I’M ON FIRE
- UNDER MY SKIN
- ROUTE 2-4-6
- HIGH SCHOOL UPROAR
- NO STANDING STILL
- IT’S RAINING
- LOVE DESIRE
- IT’S TOO BAD
- SOULS
- Ow!
- Back Street Delinquent
- I JUST CAN’T TAKE ANYMORE
- THE WILD BEAST
- STREET ROCK’N ROLLER
- 曲名未登録(setlist.fm上は空欄)
- Encore
- TOO VAIN
- YOUR HEART
- Encore 2
- SAD WINGS
- GREED
- SATISFACTION
出典:setlist.fm(44MAGNUM / Mt.RAINIER HALL)
補足:SUPERBLOODとJUNYA projectについては、今回公演と同条件で曲順まで確認できる信頼ソースが不足しています。終演後、目撃情報と複数ソース確認を行い、曲名・順番・アンコール有無を追記します。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の当該物販について、販売時間、販売場所、決済方法、ラインナップ、先行販売有無、終演後販売有無は公式発表待ちです。公演が複数バンド出演のフェス型であること、各Drink別であること、自由席(整理番号順入場)であることを踏まえると、物販に並ぶ時間と入場整列の時間が重なる可能性があります。
現時点で読者が準備すべきことは、次の通りです。まず、各出演者の公式サイト・公式SNSで、個別グッズや会場限定品の告知が出るかを確認してください。次に、e+や主催側から「先行物販」「開場後販売」「終演後販売」の案内が出るかを確認してください。最後に、現金のみ対応、通信状況によるキャッシュレス不調、売り切れを想定し、支払い手段を複数用意しておくと安心です。
- 販売時間:未発表。開場前先行があるかは公式発表待ちです。
- 販売場所:未発表。ロビー内販売、会場外販売、終演後販売などの導線は当日案内を確認してください。
- 決済方法:未発表。現金、クレジットカード、交通系IC、QR決済の可否は確認でき次第追記します。
- 売り切れ注意:出演者別グッズ、限定Tシャツ、タオル、音源、サイン入り商品などは早めに売り切れる可能性がありますが、今回公演の在庫情報は未発表です。
- 長丁場対策:物販購入後に荷物が増えると座席・足元・周囲の迷惑になりやすいため、小さく畳めるエコバッグを用意してください。
物販を重視する人は、開場2時間前を目安に公式SNSを再確認し、先行販売がなければ、開場後に物販へ向かうか、まず座席を確保するかを決めておくと迷いにくいです。自由席のため、席を優先する人は、入場後すぐに物販へ流れるより、同行者と役割分担できるかを事前に話しておくと安心です。
当日の動き方(タイムライン)
- 10:30〜11:00ごろ:自宅・宿でスマチケ表示、e+ログイン、同行者事前登録、顔写真事前登録、学生証、身分証、バッテリーを確認。顔写真登録の未完了は当日対応が難しい可能性があるため、前日までに済ませておきましょう。
- 11:00〜11:30ごろ:公式SNS・e+ページ・出演者告知を再確認。物販、入場列、撮影可否、ドリンク代、再入場の追加発表がないか見ます。
- 11:30〜12:00ごろ:浦和駅周辺に到着。昼食、トイレ、飲み物購入を済ませます。会場周辺での長時間滞留は避け、集合時間の案内があればそれに従ってください。
- 12:00〜12:20ごろ:埼玉会館方面へ移動。EARTHSHAKER公式告知では12:20よりロビー内開場の記載があるため、現地掲示を確認し、整理番号順入場の待機場所を把握します。
- 12:30:e+表記のOPEN時間。スマチケ、顔写真、同行者情報、学生証、ドリンク代をすぐ出せる状態にします。自由席のため、入場後は焦らず周囲に配慮して席を選びましょう。
- 12:35〜12:55:座席確保、トイレ、物販の可否確認、スマホの電源設定を済ませます。撮影可否が未発表の場合、開演前の場内掲示を必ず確認してください。
- 13:00:START。出演順は未発表です。5組出演かつ60分BATTLEのため、どのバンドから始まっても見逃さないよう、開演前には着席しておくのが安全です。
- 公演中:長丁場になる可能性があります。水分、耳の保護、トイレ、休憩のタイミングを無理なく調整してください。途中退出時は周囲の視界を遮らないよう配慮しましょう。
- 終演後:終演時刻は公式未発表です。物販に寄る場合は販売終了時間を確認。すぐ帰る場合は浦和駅西口方面の混雑を見て、少し時間をずらす選択もあります。
- 帰宅後:セトリを投稿・共有する場合は、曲名の誤記、出演順、カバー曲、SE、アンコール表記に注意。この記事でも複数ソース確認後に確定版へ更新します。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- e+アプリまたはチケット表示に必要なログイン情報
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 学生チケット利用者の学生証
- 現金(ドリンク代・物販用に千円札と小銭)
- クレジットカード/交通系IC/QR決済など予備の支払い手段
あると便利
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 小さめのエコバッグ
- タオル
- 常備薬
- 双眼鏡(後方席で表情を見たい人向け)
- 飲み物(会場ルールに従う)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘またはレインコート
- 汗拭きシート
- 薄手の羽織り(館内空調対策)
- 遠征用の帰路メモ・終電メモ
特にこの公演では、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、学生証提示が重要です。チケットそのものより、入場時に必要な登録・証明が不足している方がトラブルになりやすいため、前日夜と当日朝の2回チェックしてください。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
学生チケットは入場時に学生証提示が必須です。一般チケットの本人確認詳細は未発表ですが、顔写真事前登録が必要と表示されているため、会員情報・顔写真登録・チケット名義・身分証は整合させておくのが安全です。
Q2. スマチケですか?紙チケットですか?
e+では、この公演はスマチケ受取り可能と表示されています。紙チケットの選択可否や受取方法の詳細は、購入画面で確認してください。スマホの電池切れ、通信不良、アプリ未ログインに注意しましょう。
Q3. 同行者の登録は必要ですか?
必要です。e+では、お申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者が決まっていない状態での申し込み、登録内容のミス、同行者側の準備不足に注意してください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
必要です。e+では、お申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。審査や反映に時間がかかる場合を考え、直前ではなく余裕を持って登録してください。
Q5. 撮影や録音はできますか?
当該公演の撮影可否は未発表です。公式に許可が出ない限り、写真撮影、動画撮影、録音、配信は不可と考えて行動してください。当日の掲示・影アナ・スタッフ案内を優先します。
Q6. 再入場はできますか?
再入場可否は未発表です。入場後に外へ出られない可能性を想定し、トイレ、飲食、荷物、物販、連絡を入場前に済ませておくのがおすすめです。
Q7. 座席は指定ですか?
EARTHSHAKER公式告知では、自由席(整理番号順入場)と案内されています。座席番号指定ではないため、整理番号と入場タイミングが座席選びに影響します。
Q8. 終演時間は何時ですか?
公式の終演時刻は未発表です。1バンド60分、出演5組という公演説明から長丁場になる可能性はありますが、転換時間や演奏順は未発表のため断定できません。遠征組は帰路に余裕を持たせてください。
Q9. 物販はありますか?
今回公演の公式物販情報は未発表です。各出演者の公式SNS、主催側告知、会場掲示を確認してください。販売時間、決済方法、終演後販売の有無は確認でき次第追記します。
Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?
当該公演のプレゼント受付可否は未発表です。感染症対策、会場ルール、出演者側の方針で受け取り不可の場合があります。公式案内が出るまでは持参しない方が安全です。
Q11. 車椅子で参加できますか?
埼玉会館FAQでは、小ホールに車椅子専用スペースはなく、主催者からの要請を受けて最後列の客席を取り外して用意する案内があります。参加予定の方は、購入前または来場前に主催者・問い合わせ先へ相談してください。
Q12. 当日券はありますか?
EARTHSHAKER公式告知では当日券¥9300、学生当日券¥3500の料金が案内されています。ただし、予定枚数終了や販売なしになる可能性もあるため、当日券の有無は公演直前の公式発表を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に差し替えます。現時点では公式発表待ちです。
- 出演順:確認中
- EARTHSHAKER:確認中
- JUNYA project:確認中
- SUPERBLOOD:確認中
- SEX MACHINEGUNS:確認中
- 44MAGNUM:確認中
- アンコール:確認中
- SE/転換BGM/カバー曲:確認中
速報反映文
Burningsplash – 60分 BATTLE – Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホールは、2026/8/9(日)に埼玉会館 小ホールで開催されました。終演後、現地参加者の目撃情報、SNS投稿、setlist.fm、出演者・関係者の公式発信を照合し、曲順が確認できたものから速報で追記します。
更新手順
- 第1段階:終演直後の目撃情報を収集。曲名表記、出演順、アンコール有無を仮メモします。
- 第2段階:複数投稿で一致する曲を「有力」として反映。1件のみの情報は断定せず「確認中」とします。
- 第3段階:setlist.fm、公式SNS、出演者投稿、信頼できるライブレポで照合し、曲順を修正します。
- 第4段階:誤字、英字表記、カバー曲、SE、メドレー、アンコール表記を整えます。
- 第5段階:確定度が高まった段階で「速報」から「確定版」へ見出しを変更します。
翌日以降の追記方針
翌日以降は、出演者別の演奏時間、MC内容、物販の売り切れ、入場導線、座席の見え方、終演後の混雑、公式写真やレポートの公開状況を追記します。今回のような複数出演イベントでは、出演順と転換時間が読者の関心点になりやすいため、セトリだけでなく当日の運用情報も整理します。
情報提供のお願い
現地で参加された方は、曲順、出演順、アンコール有無、カバー曲、物販状況、入場列、座席の見え方などを確認できる範囲でお知らせください。掲載時は複数ソース確認を優先し、未確認情報は断定せず「確認中」として扱います。
この記事の要点(3行)
Burningsplash 2026埼玉会館公演は、5組出演・1バンド60分を掲げるロック/メタル色の濃い長尺イベントです。
入場面では、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、学生証提示が重要です。
セトリは代表曲中心の可能性を予想しつつ、SUPERBLOODとJUNYA projectは終演後に確認でき次第、最速で追記します。