DAVID9周年埼玉会館ホール公演セトリ予想と注意点
最終更新:2026-04-26(JST)
この記事では、e+チケットページに掲載されている「漆黒のシンフォニー3MAN feat. DAVID 9th Anniversary Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホール」2026/8/16(日)・埼玉会館 小ホール(埼玉県)の同一公演だけを対象に、確認できた事実、公式発表待ちの項目、セトリ予想、当日の実用情報を分けて整理します。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式・プレイガイドで行ってください。セトリ予想は確定情報ではありません。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記で「漆黒のシンフォニー3MAN feat. DAVID 9th Anniversary Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホール」です。
- 日程は2026/8/16(日)、会場は埼玉会館 小ホール(埼玉県)、開場開演はSTART:12:00~(OPEN 11:30~)です。
- 出演はDAVID / HIDE-ZOU Solo Project / Ruiza BAND (Special Guest)(五十音順)。DAVID 9th Anniversaryを冠した3MAN公演として告知されています。
- チケットは、e+上で先着 一般発売が2026/4/30(木)10:00~2026/8/15(土)18:00、ステータスは執筆時点で受付前です。プレオーダー受付は終了しています。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須がe+に明記されています。申込み前準備が重い公演なので、購入直前ではなく早めに登録確認をしてください。
- Ruiza Official Siteでは、自由席(整理番号順入場/スタンディング利用)、前売7300円 / 当日7800円(D代別途)、入場順は先行チケットA→一般チケットB→当日券と案内されています。
- セトリ予想の中心はDAVIDです。直近のDAVID公演では「Stigmata」「Gothculture -Decadent Art-」「Gothculture -Claustrophobia-」「Final Act」「Blood -Reason for existence-」などが重要曲として見えますが、当日は3MANのため曲数・持ち時間は公式発表待ちです。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、Ruiza Official Siteの公演告知、埼玉会館公式サイトで確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
本公演は、e+上では「漆黒のシンフォニー3MAN feat. DAVID 9th Anniversary」として掲載されています。公演名に「DAVID 9th Anniversary」と明記されているため、単なる通常ブッキングではなく、DAVIDの周年文脈を中心に据えた3MAN公演として読むのが自然です。ただし、e+ページ上では演出内容、各アーティストの持ち時間、出演順、コラボ有無までは未発表です。
Ruiza Official Siteの告知では、Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホールの一日として案内され、出演はDAVID、HIDE-ZOU Solo Project、Ruiza BAND (Special Guest)の3組です。企画にはDAVID / 浦和 Narciss、主催・制作にはZёnit Music Factory Co.,Ltd / LIVE HOUSE 浦和 Narciss、後援にはテレ玉が記載されています。つまり、浦和Narcissの流れを持つ夏フェス企画の中で、DAVIDの周年を祝う特別回という位置づけです。
また、SUI公式Xの告知では、活動休止期間中のDAVID公演としてこの公演の重要性が示され、DAVID入場者への記念音源プレゼントに触れた告知も確認できます。ただし、記念音源の配布条件、受け取り方法、配布タイミング、対象チケット種別などの細部は、記事執筆時点では公式の追加案内待ちです。入場時配布なのか、終演後配布なのか、物販・受付での受け渡しなのかは断定せず、公式発表を待つ必要があります。
読者目線では、DAVIDの代表曲・近年曲を軸に予習しつつ、HIDE-ZOU Solo ProjectとRuiza BANDの出演も押さえるのが安全です。3MANのため、DAVID単独ワンマンほどの曲数になるとは限りません。特に「周年」「活動休止期間中」「3MAN」「Special Guest」という要素が重なるため、通常の短尺イベントよりも記念性の高い選曲や、ゲスト性を活かした構成になる可能性があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/8/16(日)。e+では同日・埼玉会館 小ホールの公演として掲載されています。
- 開場開演:e+表記はSTART:12:00~(OPEN 11:30~)。Ruiza Official Siteではopen11:30 start12:00に加え、開場10分前よりロビー内開場と案内されています。
- 出演:DAVID / HIDE-ZOU Solo Project / Ruiza BAND (Special Guest)(五十音順)。出演順は未発表です。五十音順表記のため、この並びをタイムテーブルと見なさないでください。
- チケット受付:プレオーダー受付は終了。一般発売は2026/4/30(木)10:00~2026/8/15(土)18:00で、執筆時点では受付前です。
- 席種・料金:Ruiza Official Siteでは自由席(整理番号順入場/スタンディング利用)、前売7300円、当日7800円、D代別途と案内されています。e+申込み画面側で最終確認してください。
- スマチケ:e+に「この公演はスマチケ受取り可能」と明記されています。スマホ本体、e+アプリ、ログイン情報、電池残量の管理が重要です。
- 同行者事前登録:e+に「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者がいる場合、申込み直前に慌てないよう、登録手順を事前に確認してください。
- 顔写真事前登録:e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。写真不備や登録未完了は入場トラブルにつながる可能性があります。
- 本人確認:本人確認の実施有無・身分証の種類は未発表です。ただし顔写真事前登録が必須のため、顔写真登録済み端末と顔写真付き身分証を持参する運用が安全です。
- 撮影・録音・再入場:撮影可否、録音録画可否、再入場可否は未発表です。当日掲示、主催者告知、会場スタッフ案内を必ず優先してください。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット購入の起点はe+チケットページです。e+掲載の受付は、先着一般発売と抽選プレオーダー受付の2系統が確認できます。抽選プレオーダー受付は2026/4/12(日)12:00~2026/4/19(日)23:59で受付終了。先着一般発売は2026/4/30(木)10:00~2026/8/15(土)18:00で、執筆時点では受付前です。
Ruiza Official Siteでは、プレオーダーはAチケットNo.1~、一般はBチケットNo.1~と案内され、入場順は先行チケットA→一般チケットB→当日券とされています。座席・立ち位置の良い場所を狙う場合は、整理番号と入場順が重要です。ただし、実際の整列方法、呼び出し単位、ロビー内開場後の待機ルールは当日のスタッフ案内に従ってください。
料金は、Ruiza Official Siteに前売7300円 / 当日7800円(D代別途)と掲載されています。D代はドリンク代の意味で使われることが多いですが、金額、支払い方法、現金のみかキャッシュレス対応かは未発表です。ホール公演であっても告知上はD代別途とされているため、当日は小銭・千円札を用意しておくと安全です。
申し込み前に特に確認したいのは、次の3点です。第一に、スマチケ受取り可能のため、スマホでのチケット表示・分配・入場手順を理解しているか。第二に、同行者事前登録必須のため、同行者情報の登録漏れがないか。第三に、顔写真事前登録必須のため、申込み前に顔写真が承認されているかです。これらは一般的なチケット購入より事前準備が多いため、発売開始の直前ではなく、前日までにe+アカウント周りを確認しておくのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
会場は埼玉会館 小ホールです。会場公式の小ホール案内では、客席数は504席、舞台から扇型に客席が配置されているホールと説明されています。座席表PDFでも客席数504席、車椅子対応席5席(4名分)が確認できます。客席は扇型のため、中央寄りは正面感、左右は角度付きでステージ全体を見る形になりやすい会場です。
ただし本公演は、Ruiza Official Siteで自由席(整理番号順入場/スタンディング利用)と案内されています。これは、通常の指定席ホール公演とは見え方の考え方が変わる可能性があります。座席に座る自由席運用なのか、座席前・客席内で立って観る運用なのか、あるいは客席を使いながらスタンディング可なのかは、当日の主催者・会場案内を優先してください。
- 整理番号が早い場合:中央前方を狙える可能性があります。ただし荷物を広げる、席取りをする、同行者分を確保するなどの行為はトラブルになりやすいため、主催者ルールに従ってください。
- 視界重視なら中央〜やや後方:小ホールは504席規模でステージとの距離が比較的近い会場です。前方の熱量を取るか、後方から全体を見るかで選び方が変わります。
- スタンディング利用時は身長差に注意:自由席でも立ち上がり前提の場面が多い場合、前方ほど熱量は高い一方で、背の高い人の後ろになると視界が狭くなります。
- 左右席は角度を理解:扇型配置のため、左右ブロックはステージを斜めから見る形になりやすいです。ギター側・ベース側など推し位置がある場合は、出演者配置が分かるまで断定しないでください。
- 双眼鏡は必須ではないが便利:504席規模なので巨大アリーナほどの遠さはありません。ただし表情・手元・衣装を細かく見たい場合は軽量双眼鏡があると便利です。
座席表を事前に確認したい人は、埼玉会館 小ホール座席表を見て、扇型配置と後方・左右の位置関係を把握しておくと安心です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
埼玉会館公式FAQでは、コインロッカーについて、ホール入口を入って右側、小ホールホワイエ、展示室の共通スペース部分にコインリターン式ロッカーがあると案内されています。大きなスーツケースや楽器など、ロッカーに入らない荷物は一時的に事務室で預かれる場合があるとされていますが、ライブ当日の混雑時に必ず対応できるとは限りません。遠征組は、浦和駅周辺のロッカーや宿泊先預けも含めて検討してください。
館内売店については、埼玉会館公式FAQで館内には売店がないと案内されています。周辺には飲食店、喫茶店、コンビニがあるとされていますが、開場直前はファンの動きが集中しやすく、飲み物・軽食・現金の準備は早めが安全です。特に本公演は開演12:00の昼公演なので、朝食を抜いて移動すると開演中に体力が落ちやすくなります。
再入場可否は未発表です。ライブハウス系イベントでは再入場不可または条件付き再入場になることもありますが、本公演での運用は公式発表待ちです。入場後に外へ出られない可能性を考え、トイレ、飲み物、スマホ充電、物販確認、現金準備は入場前に済ませておくのが安全です。
- ロッカー:小ホールホワイエ等にコインリターン式ロッカーあり。ただし数・サイズ・当日の利用可否は会場公式で最終確認。
- 大荷物:事務室で一時預かり可能な場合あり。ただしライブ当日の運用は未確認。遠征荷物は駅・ホテル利用も検討。
- 売店:館内売店はなし。飲み物・軽食は入場前に周辺で準備。
- D代:Ruiza Official SiteでD代別途と案内あり。金額・支払い方法は未発表のため、現金を用意。
- 再入場:未発表。入場後に外へ出られない前提で行動。
- 撮影:公演中の撮影・録音・録画可否は未発表。許可表示がない限り、撮影しない前提で準備。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
埼玉会館の住所は〒330-8518 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4です。会場公式アクセスでは、電車利用の場合、JR浦和駅(西口)下車 徒歩6分と案内されています。上野方面からは上野東京ライン利用、大宮方面からもアクセスしやすい立地です。初めて行く人は、浦和駅西口を出てから県庁通り方面へ向かうイメージで、開場直前ではなく余裕を持って移動してください。
車で行く場合、埼玉会館には利用者専用の地下駐車場があります。公式アクセスでは、利用時間9:00~21:30、台数39台、料金1時間350円、高さ2mまで、上限料金なし、クレジットカード使用不可、台数に限りがあるため公共交通機関利用推奨と案内されています。ライブ日は満車リスクが高いため、車移動を前提にしすぎない方が安全です。
終演後は、浦和駅西口方面へ戻る人が集中する可能性があります。小ホールは504席規模ですが、同日周辺施設や駅利用者の流れもあります。終演直後に急いで駅へ向かう人、物販や特典受け取りを済ませる人、出待ち禁止エリアを避けて移動する人が混ざるため、帰りの電車・新幹線・高速バスを予約している場合は、終演予定が未発表であることを前提に余裕を持たせてください。
- 最寄り:JR浦和駅 西口
- 徒歩目安:徒歩6分
- 住所:埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4
- 混雑回避:開場11:30に合わせるなら、浦和駅到着は遅くとも10:45〜11:00目安が安心です。
- 終演後:駅への戻り、物販、特典、同行者との合流で時間を使う可能性があります。遠征組は帰路を詰めすぎないでください。
アクセスの最新情報は、埼玉会館公式アクセスで確認できます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。本公演は3MANであり、DAVIDワンマンではないため、各出演者の持ち時間、DAVIDの曲数、アンコール有無、コラボ有無は公式発表待ちです。以下は、DAVID 9th Anniversaryという公演名、過去のDAVID公演レポート、直近セットリスト、公式SNS告知の文脈をもとにした予想です。
根拠1:公演名に「DAVID 9th Anniversary」が入っている
e+とRuiza Official Siteの両方で、同一公演名にDAVID 9th Anniversaryが明記されています。通常の対バンではなく、DAVIDの周年を祝う公演であるため、DAVIDの代表的な世界観を示す楽曲、近年の節目で演奏された楽曲、ファンにとって記念性の高い楽曲が選ばれる可能性があります。
根拠2:直近のDAVID公演で「Gothculture」軸が強い
VISUNAVIの2025年4月9日SHIBUYA DIVE公演レポートでは、「Made in Gothic」「Harness」「Savant」「Tarot」「Crow」「羽化と理想」「Gothculture -Decadent Art-」「Aestheticism」「Ruinous」「Gothculture -Claustrophobia-」「Final Act」「Blood -Reason for existence-」などがセットリストに並んでいます。club Zy.の2025年7月29日SHIBUYA PLEASURE PLEASURE公演レポートでも、「Stigmata」「Gothculture -Decadent Art-」「Final Act」「羽化と理想」「Crow」「Noble Hymn」「Gothculture -Claustrophobia-」「Dresscode」「Genesis -In Bible-」「Blood -Reason for existence-」が確認できます。
根拠3:HIDE-ZOUの関与が選曲に影響する可能性
本公演にはHIDE-ZOU Solo Projectが出演します。club Zy.の2025年7月29日レポートでは、DAVID公演内でメンバーリクエスト曲に触れられ、『羽化と理想』がHIDE-ZOUリクエスト曲として紹介されています。今回HIDE-ZOU Solo Projectが同じ公演に出演するため、DAVIDパートで「羽化と理想」が選ばれる可能性は比較的高めと見ます。ただし、これは予想であり、出演形態や演奏参加は未発表です。
根拠4:活動休止期間中の特別公演としての重み
SUI公式Xの告知では、活動休止期間中のDAVID公演として本公演の特別感が示されています。さらにDAVID入場者への記念音源プレゼントに触れた告知も確認できます。周年公演であり、しかも活動休止期間中の貴重な公演であるなら、近年の総括感がある曲、終幕・再会・存在理由を感じさせる曲が選ばれる可能性があります。
この曲は本命(予想)
- Stigmata:2025年7月29日公演の冒頭曲。周年公演の開幕候補として強い。
- Gothculture -Decadent Art-:近年の重要曲。SUI名義海外公演のsetlist.fmにも関連曲として記録あり。
- Gothculture -Claustrophobia-:DAVIDのGothculture文脈を象徴する曲の一つ。
- Final Act:複数公演で重要位置にあるため、短尺でも入る可能性。
- 羽化と理想:HIDE-ZOUとの接点を考えると特に注目。
- Noble Hymn:声出し・一体感の場面で機能しやすい。
- Dresscode:後半の熱量を上げる候補。
- Genesis -In Bible-:周年・再始動待望感のある流れで本命候補。
- Made in Gothic:2025年のアルバム文脈を象徴する曲。
- Blood -Reason for existence-:締めやアンコール終盤の有力候補。
本命セット候補(DAVIDパート想定・予想)
3MANのため、DAVID単独ワンマンより曲数は少なくなる可能性があります。以下は、DAVIDが比較的長めの周年枠を持つ場合の予想曲順です。
- Stigmata
- Gothculture -Decadent Art-
- Rituals
- Final Act
- 羽化と理想
- Crow
- Contract
- Noble Hymn
- Gothculture -Claustrophobia-
- Dresscode
- Gothculture -断章-
- Genesis -In Bible-
- Made in Gothic
- Blood -Reason for existence-
この並びは確定ではありません。周年感を重視するなら「Stigmata」や「Gothculture」系で幕を開け、後半に「Genesis -In Bible-」「Blood -Reason for existence-」を置く流れが自然です。一方、3MANで各組の転換がある場合は、MCを絞って10曲前後に圧縮される可能性もあります。
入替候補(予想)
- Tarot:2025年4月公演で演奏。中盤の物語性を作る候補。
- Story Teller:DAVIDの語り部感を出しやすい候補。
- Cain:2025年7月公演で演奏。濃いファン向けに強い。
- My Decease:セットの暗さ・重さを増す入替候補。
- 新約:周年文脈や物語性を強める場合に入り得る。
- 蠱惑:2025年4月公演で演奏。Gothculture後半の差し替え候補。
- Aestheticism:激しさを増したい場合の候補。
- Ruinous:短尺セットでも熱量を上げやすい候補。
この10曲だけ聴けばOK(予習優先度順・予想)
- Gothculture -Decadent Art-
- Gothculture -Claustrophobia-
- Stigmata
- Final Act
- 羽化と理想
- Blood -Reason for existence-
- Made in Gothic
- Noble Hymn
- Dresscode
- Genesis -In Bible-
初参加の読者は、まず「Gothculture」系の世界観と、2025年の節目公演に入っていた楽曲を押さえるのが効率的です。HIDE-ZOU Solo ProjectとRuiza BANDについては、今回公演用の公式セットリスト・リハーサル告知が出ていないため、具体曲の断定は避けます。追加情報が出たら、各出演者別の予習曲を追記してください。
過去のセトリ(予習用)
以下は、セトリ予想の根拠に使いやすい過去公演のセットリストです。曲名のみを順番どおり掲載し、MCやSEは必要最小限に整理しています。出典ごとに記載の揺れがある場合は、原典表記を尊重しています。
2025-07-29(火) SHIBUYA PLEASURE PLEASURE / DAVID 8th ANNIVERSARY ONEMAN「六芒世界-THE DECADENT WORLD xxx-」
- Stigmata
- Gothculture -Decadent Art-
- Rituals
- Final Act
- 羽化と理想
- Crow
- Cain
- My Decease
- 新約
- Contract
- リズムセッション
- Providence
- Story Teller
- Noble Hymn
- Gothculture -Claustrophobia-
- Dresscode
- 荊棘の意図
- Gothculture -断章-
- Genesis -In Bible-
- Made in Gothic
- Blood -Reason for existence-
2025-04-09(水) SHIBUYA DIVE / DAVID 2nd FULL ALBUM発売記念ONEMAN「Made in Gothic -Janusの肖像-」
- Made in Gothic
- Harness
- Savant
- Tarot
- Crow
- 羽化と理想
- Mage
- Contract
- Noble Hymn
- Gothculture -Decadent Art-
- Aestheticism
- Ruinous
- Gothculture -Claustrophobia-
- 蠱惑
- Final Act
- Inheritor
- Dresscode
- Blood -Reason for existence-
2022-06-29(水) 大塚Hearts Next / David 5th Anniversary ONEMAN Tour「旧約誓書」
- 受胎告知
- Rosario
- Gothculture -Claustrophobia-
- Story Teller
- D
- Tarot
- Behind
- Gothculture -Decadenct Art-
- Final Act
- Testament
- Messiah
- Gothculture -dawn-
- 誓書
出典:Vif ライブレポート
2025-05-03(土) Teatro Cousiño, Santiago / SUI(参考:海外公演)
- In Lumiere
- Gekka no yasoukyoku
- Stigmata
- APOCALYPSE
- aku no hana
- JESUS
- Gothculture Decadent Art
- Sabbath
- READY STEADY GO
- Gurenge
- ROSIER
この海外公演はDAVID名義の単独公演ではなく、SUI名義・共演ありの参考セトリです。そのため、今回のDAVID 9th Anniversary公演の確定根拠にはせず、「Stigmata」「Gothculture Decadent Art」などの近年披露傾向を確認する補助資料として扱います。
物販情報(判明している範囲で)
本公演の公式物販ラインナップ、先行物販時間、終演後販売、購入制限、決済方法は、記事執筆時点では未発表です。DAVID、HIDE-ZOU Solo Project、Ruiza BANDそれぞれの物販が出る可能性はありますが、どの出演者が何を販売するかは断定できません。公式SNS、主催の浦和Narciss、各アーティスト公式の告知を当日まで確認してください。
現時点で注目すべきなのは、SUI公式Xの告知で触れられているDAVID入場者への記念音源プレゼントです。これは物販ではなく入場特典に近い案内と考えられますが、配布対象、配布場所、配布タイミング、入場者全員かDAVID目的入場者の扱いか、紛失時の再配布可否は公式発表待ちです。チケット種別や入場順によって扱いが変わるかも未発表のため、入場時の案内を必ず確認してください。
物販が出る場合に備えるなら、次の準備が実用的です。第一に、現金を用意しておくこと。キャッシュレス対応は未発表です。第二に、トートバッグやクリアファイルなど、購入品を折らずに持てる入れ物を用意すること。第三に、開演12:00の昼公演なので、先行物販がある場合は午前中に動く必要が出ること。第四に、終演後販売のみの場合は、帰りの電車・バスの時間を詰めすぎないことです。
- 公式物販:未発表。確認でき次第追記。
- 先行販売時間:未発表。朝〜開場前に行われるかは公式発表待ち。
- 決済方法:未発表。現金、千円札、小銭を準備。
- 売り切れ注意:周年・記念音源・3MANのため、限定品が出る場合は早めの行動が安全。
- 特典:DAVID入場者への記念音源プレゼント告知あり。受け取り方法は公式発表待ち。
当日の動き方(タイムライン)
- 9:30〜10:00|自宅・宿泊先で最終確認
スマチケ表示、e+ログイン、顔写真登録、同行者事前登録、身分証、モバイルバッテリー、現金を確認。チケット表示に不安がある場合はスクリーンショットではなく、必ず公式アプリ・公式画面で表示できる状態を確認してください。 - 10:00〜10:30|物販・公式SNS確認
先行物販、記念音源配布、入場整列、撮影可否、再入場などの当日告知が出ていないか確認。未発表項目が多いため、当日朝のSNS確認は必須です。 - 10:45〜11:00|浦和駅到着目安
JR浦和駅西口から埼玉会館までは徒歩6分目安ですが、初めてなら余裕を見て移動。コンビニ、飲み物、トイレ、軽食は駅周辺で済ませると安心です。 - 11:00〜11:15|会場周辺到着・整列確認
Ruiza Official Siteでは開場10分前よりロビー内開場と案内されています。整理番号順入場のため、自分の番号帯の呼び出し・待機列をスタッフに確認してください。 - 11:30|開場
スマチケ、顔写真登録、同行者情報、D代、身分証をすぐ出せる状態に。入場時の詰まりを避けるため、画面の明るさや通信状態も確認しておきましょう。 - 入場後〜11:55|場所確保・トイレ・ドリンク
自由席・スタンディング利用の詳細は当日運用に従ってください。荷物は足元にコンパクトに。大きな荷物で通路や隣席をふさがないよう注意。 - 12:00|開演
出演順は未発表です。五十音順表記をタイムテーブルと誤認しないでください。撮影・録音は許可が出ていない限り行わない前提で。 - 終演直後|セトリメモ・物販・特典確認
確定セトリは思い込みで投稿せず、複数の参加者情報や公式投稿を確認。記念音源や物販がある場合は受け取り漏れに注意。 - 退場〜帰路|浦和駅混雑を避けて移動
終演後は駅方面に人が集中する可能性があります。遠征組は帰りの電車・バスを詰めすぎず、荷物回収や物販列の時間も見込んでください。
持ち物チェックリスト
必携
- スマホ本体(スマチケ表示用)
- e+アプリ・ログイン情報
- 顔写真登録済みアカウントの確認
- 同行者事前登録の確認情報
- 顔写真付き身分証(本人確認未発表でも持参推奨)
- 現金(D代・物販・ロッカー用)
- モバイルバッテリー
- 交通系ICカード
あると便利
- 小さめのバッグまたはサコッシュ
- 購入品用トートバッグ
- 軽量双眼鏡
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 汗拭きシート・ハンカチ
- 飲み物
- 常備薬
季節・会場次第
- 雨具(折りたたみ傘・レインコート)
- 暑さ対策グッズ(8月昼公演のため重要)
- 羽織りもの(冷房対策)
- 遠征用の着替え
- 荷物をまとめる袋
FAQ
Q1. セトリはもう確定していますか?
A. 未発表です。この記事のセトリは、過去公演と公式告知をもとにした予想です。終演後、複数ソースで確認でき次第、確定セトリに差し替えます。
Q2. 出演順は分かりますか?
A. 未発表です。e+とRuiza Official Siteでは出演者が五十音順で掲載されていますが、これはタイムテーブルではありません。当日の公式案内を確認してください。
Q3. スマチケは必要ですか?
A. e+ではこの公演がスマチケ受取り可能と明記されています。紙チケット等の選択肢があるかは申込み画面で確認してください。スマチケ利用者は、スマホの電池切れが最大のリスクです。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+にお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者が未定の場合の扱い、変更可否はe+の申込み画面とヘルプで確認してください。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+にお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。登録不備があると申込み・入場時にトラブルになる可能性があります。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 実施有無は未発表です。ただし顔写真事前登録が必須のため、本人確認が行われる可能性を考え、顔写真付き身分証を持参するのが安全です。
Q7. 撮影・録音はできますか?
A. 撮影可否は未発表です。公式に撮影可能と明記されていない限り、公演中の撮影・録音・録画はしない前提で行動してください。
Q8. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場不可の可能性もあるため、入場前にトイレ、飲み物、物販、ロッカー、D代の準備を済ませておくと安心です。
Q9. 荷物は預けられますか?
A. 埼玉会館公式FAQでは、館内にコインリターン式ロッカーがあり、大きな荷物は一時的に事務室で預かれる場合があると案内されています。ただしライブ当日の混雑や運用により変わる可能性があります。
Q10. 物販はありますか?
A. 公式物販の詳細は未発表です。記念音源プレゼントに関する告知は確認できますが、物販ラインナップや販売時間、決済方法は公式発表待ちです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。開演が12:00で3MAN公演のため、転換や各組の持ち時間により変動します。遠征組は帰りの予定を詰めすぎないでください。
Q12. 当日券はありますか?
A. Ruiza Official Siteでは入場順に当日券の記載がありますが、実際に販売されるか、枚数が出るかは当日の残席状況次第です。e+一般発売の受付状況と公式告知を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に差し替え用。現時点では未確定です。
2026/8/16(日) 埼玉会館 小ホール(埼玉県)
漆黒のシンフォニー3MAN feat. DAVID 9th Anniversary Narciss Presents SAITAMA Summer Rock Festival 2026 at埼玉会館ホール
DAVID セットリスト
- 確認でき次第追記
HIDE-ZOU Solo Project セットリスト
- 確認でき次第追記
Ruiza BAND セットリスト
- 確認でき次第追記
速報反映文:終演後、参加者の目撃情報、公式SNS、信頼できるライブレポ、複数の投稿を照合し、曲順の確度が高いものから速報として追記します。未確認曲は「曲名確認中」、曲順が怪しい箇所は「順番確認中」と明記し、断定しません。
確認手順:1. 現地参加者の複数投稿を確認 → 2. 公式または関係者投稿を確認 → 3. 曲順の矛盾を整理 → 4. DAVID / HIDE-ZOU Solo Project / Ruiza BANDごとに分けて掲載 → 5. 翌日以降、ライブレポ・setlist.fm等で補強。
翌日以降の追記方針:MC内容、記念音源配布状況、物販、入場運用、顔写真確認の実施状況、終演時間、混雑状況を追記します。特に「スマチケ」「同行者事前登録」「顔写真事前登録」が実際にどう運用されたかは、次回以降の読者に役立つため重点的に更新します。
情報提供のお願い:当日参加された方で、曲順・出演順・終演時間・物販・入場ルールに関する正確な情報をお持ちの場合は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。未確認情報は断定せず、複数ソース確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
本公演は、2026/8/16(日)に埼玉会館 小ホールで開催されるDAVID 9th Anniversaryを冠した3MAN公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要で、申込み前の準備が必須です。
セトリはDAVIDの近年曲と周年文脈が中心になる予想ですが、3MANのため曲数・出演順・コラボ有無は公式発表待ちです。