稲垣好 はおうの城 2部セトリ予想 2026
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-17(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/3/22(日) R’sアートコート(労音大久保会館) (東京都) 開演16:00~(開場15:30~)の2部「ウィーアーエンタープライズ」のみです。
- 出演は稲垣好 / 2部ゲスト:風間万裕子。同じ日に1部・3部もありますが、この記事では混ぜません。
- e+では先着 一般発売が出ており、受付期間は2026/3/12(木)19:00~2026/3/22(日)16:00です。
- チケット受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という条件が出ています。
- 会場は最大170名規模の小さめホールなので、いわゆる大箱イベントよりもステージとの距離感が近い可能性が高いです。
- 今回の2部は公演名から見てもトーク色が強い見込みですが、番組イベントとしては過去に歌唱やお見送り会の実施例もあり、進行内容は当日まで注目です。
- 現時点で本人確認の詳細、撮影可否、再入場、公式物販の当日運用は同一公演ページ上で明示確認できていません。直前の公式更新確認が重要です。
参考:e+チケットページ(一次情報) / 音泉「稲垣好 はおうの城」番組ページ / R’sアートコート公式案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、インターネットラジオステーション<音泉>で配信中の番組「稲垣好 はおうの城」から派生したイベントです。番組紹介では、稲垣好さんが“ラジオ界のはおう”を目指して、スキルアップや勧誘、侵略などさまざまなことに挑戦していく番組と案内されています。そのため、一般的な声優ライブ単独公演というより、番組の空気感やコーナー性を会場で拡張したイベントとして見るのが自然です。
今回の2026年イベントは公式側でも「3部制」で告知されており、第1部・第2部はゲストと一緒、第3部は稲垣好さんひとりで届ける構成とされています。この記事の対象である2部は、e+表記で「ウィーアーエンタープライズ」。ゲストは同事務所の風間万裕子さんです。タイトルから見ても、同じ事務所トークや関係性を活かした会話企画が軸になる可能性が高そうです。
ただし、ここで重要なのは「2部の正式な進行表」や「歌唱曲一覧」は、現時点で同一公演の一次情報では公開されていないことです。したがって、現段階で断定できるのは2部名・ゲスト・日時・会場・チケット条件までで、細かな企画内容は当日または終演後の確認待ちです。
読者目線では、今回の2部は「番組を普段聴いている人ほど楽しめる内輪ネタ」「同事務所ゲストだからこそ出る関係性トーク」「過去イベントで見られた歌唱・お見送り系要素が入るか」が見どころです。番組イベント型なので、純粋なライブの“何曲やるか”だけでなく、トーク企画の比重も想定して予習しておくと満足度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/22(日)
- 対象公演:2部 ウィーアーエンタープライズ
- 会場:R’sアートコート(労音大久保会館) (東京都)
- 開場 / 開演:15:30開場 / 16:00開演
- 出演:稲垣好 / 2部ゲスト:風間万裕子
- 券種:先着 一般発売
- 受付期間:2026/3/12(木)19:00~2026/3/22(日)16:00
- 料金:1部/2部は全席指定 6,600円(税込)
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 配信:2部のアーカイブ配信ページも別途用意されています。現地参戦できない人は配信情報も要確認です。
一方で、同一公演ページ上で本人確認の実施方法、入場時に必要な身分証の種類、撮影・録音・録画可否、再入場可否、プレゼント受付、祝い花、公式トレード可否は明記確認できていません。ここは「禁止」とも「可」とも断定できないため、必ず直前に公式の最新案内を見直してください。
また、音泉の番組ページではイベント開催決定、ゲスト決定、チケット情報、配信情報が段階的に更新されてきた流れがあります。つまり、公演直前に追加案内が出る可能性は十分あります。特に物販・当日運営・注意事項は、前日〜当日に更新されるケースも珍しくありません。
当日困りやすいポイントは3つあります。ひとつ目は、スマチケ表示端末の不調。ふたつ目は、同行者登録や顔写真登録の事前漏れ。みっつ目は、番組イベント特有の進行変更です。e+側にも「公演内容は予告なく変更する場合があります」とあるため、出発前の再確認をおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
同一公演ページで確認できる受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/3/12(木)19:00~2026/3/22(日)16:00で、対象公演の開演時刻まで受け付ける形式になっています。ギリギリまで買えるように見えても、予定枚数終了の可能性はあるため、実際には早めの確保が無難です。
料金は公式側のイベント案内ベースで1部/2部 6,600円(税込)、3部は4,400円(税込)です。この記事は2部のみ対象なので、読者が見るべき価格は6,600円(税込)です。席種は現時点で確認できる範囲では全席指定扱いです。
注意したいのは、単なる電子チケット対応ではなく、スマチケ対応に加えて、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という条件が同時に出ている点です。ここを見落とすと、チケットを持っていても当日スムーズに入れないおそれがあります。同行者がいる場合は、自分だけでなく相手側の登録状況までチェックしてください。
また、本人確認そのものの詳細文面は同一公演ページで見切れており、実施有無や方式の断定はできません。顔写真事前登録が必要なイベントでは、入場時確認が強めに行われるケースもあるため、一般論としては顔写真付き身分証を第一候補に、補助身分証も含めて持参しておくと安全です。
申し込み前に確認すべき点は次のとおりです。
- スマチケ受取に使うスマホが、当日通信・表示・充電面で問題ないか
- 同行者がいる場合、同行者事前登録を完了しているか
- 顔写真事前登録を完了し、登録写真が本人確認に耐える内容か
- 入場方法や分配の要否が自分の参加形態に合っているか
- 急遽行けなくなった場合の公式トレード情報が出ていないか
なお、2部には後日アーカイブ配信もあります。現地参戦を迷っている人や、現地後に内容をもう一度確認したい人にとっては、配信が保険になる可能性があります。ただし、配信は現地と別商品なので、購入・視聴条件は別ページで確認してください。
座席(見え方のコツ)
R’sアートコートは、会場公式で座席数最大170名(調整可)と案内されている小規模ホールです。さらに後方には5段70席のスタンド席が収納されているとされ、レイアウトの自由度がある会場です。つまり、アリーナや大ホールのような“遠い席が大量にある”会場ではなく、全体としてステージとの距離が近い空間になりやすいのが特徴です。
ただし、今回の実際の客席レイアウトは公演ごとに異なる可能性があります。可動席・スタンド席のどちらをどの程度使うか、フラット寄りか段差寄りかは、当日まで断定できません。したがって「何列目なら絶対こう見える」といった書き方は避け、ここでは会場特性に基づく実用ポイントを整理します。
- 前方席は近距離で表情を追いやすい一方、視線移動が多くなるので、トークイベントでは首が少し忙しくなることがあります。
- 中列はステージ全景と出演者2人の距離感がつかみやすく、今回のようなゲストありトーク公演ではかなり見やすいポジションになりやすいです。
- 後方でも小会場メリットがあり、大箱よりは表情が追いやすい可能性があります。双眼鏡は必須ではないかもしれませんが、細かな表情重視なら軽いものがあると安心です。
- 後方スタンド席構成だった場合は、段差により前の人の頭が被りにくくなる可能性があります。逆にフラット構成だと身長差の影響が出やすいので、姿勢や座り方に配慮したいところです。
今回の2部はトーク主体の可能性が高いので、音の聞こえ方も重要です。R’sアートコートは会場公式で“音響の良さ”を特徴として挙げており、近距離で会話のニュアンスを拾いやすい会場と期待できます。一方、笑いが多い公演では客席反応も大きくなるため、耳が疲れやすい人は小型耳栓を持っておくと調整しやすいです。
見え方のコツとしては、最前至上主義よりも「自分が落ち着いてトークを追える位置か」を重視するのがおすすめです。2人の掛け合いを楽しむ回なら、視界の抜けと全体把握のしやすさが満足度を左右します。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
e+会場ページで確認できる事実として、R’sアートコート(労音大久保会館)は駐車場なしです。車前提で動くと詰みやすいので、公共交通機関ベースで考えたほうが安全です。問い合わせ先電話番号も公開されていますが、公演当日は主催案内優先で動くのが基本です。
一方で、会場公式案内やe+会場情報からは、今回の観客向けのロッカー数、クローク有無、再入場ルール、当日券窓口の位置、会場内支払い方法までは確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、未発表として扱うのが正確です。
そのうえで、当日までに会場公式または主催案内で最終確認したい項目は次の4つです。
- 大きい荷物を預ける場所があるか。ない場合、新大久保駅・東新宿駅周辺コインロッカーを使うか。
- 再入場ができるか。開場後に外へ出たい予定がある人は特に要注意です。
- 会場物販がある場合、現金のみか、キャッシュレス併用か。
- 入場列形成の開始時刻や整列場所がどこか。
また、小規模会場は入退場動線がコンパクトなぶん、入口付近に人が溜まりやすいです。開場直後と終演直後は入口・階段・受付周辺が詰まりやすいので、チケット表示や荷物整理は建物前で済ませるのではなく、少し離れた場所で済ませてから向かうと周囲にも優しい動きになります。
会場周辺は新大久保エリアらしく人通りが多い時間帯があります。イベントと関係ない通行人も多いので、建物前に長時間滞留しない、写真撮影で道を塞がない、話し込みすぎないといった基本マナーも意識しておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都新宿区大久保1-9-10です。e+会場情報では、アクセスは以下の通り案内されています。
- JR山手線「新大久保駅」から徒歩8分
- 東京メトロ副都心線「東新宿駅」から徒歩8分
- 都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩13分
最寄りの選び方としては、山手線で動く人は新大久保駅が分かりやすく、副都心線利用なら東新宿駅がスムーズです。混雑回避だけでいえば、新大久保は休日の街歩き客で混みやすいので、路線都合が合うなら副都心線の東新宿駅ルートは検討価値があります。
2部は15:30開場・16:00開演です。新大久保エリアは昼帯から人が多く、飲食店街の通行密度も高くなりがちです。初めて行く人は、駅到着を開場30〜45分前くらいに設定しておくと、改札・コンビニ・道確認まで含めて余裕が持てます。
終演後も注意点があります。2部の想定終演は17時台後半〜18時台前半に収まる可能性がありますが、3部開場との時間が近いため、会場周辺は次公演の入場待ちと重なるかもしれません。終演後にその場で長く滞留するより、感想共有は駅方面へ移動しながら行うほうが動きやすいです。
なお、会場公式は“新大久保に立地しアクセス良好”を強みとしており、駅徒歩圏の小ホールです。とはいえ、道中は人通りが多いので、天候不良の日は傘と人流で通常より時間がかかることも見込んでおきましょう。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
大前提:今回の2部「ウィーアーエンタープライズ」は、音楽ライブ単独公演というより番組イベントです。そのため、一般的なワンマンライブのように“全曲セトリが組まれる”というより、トーク企画+ゲスト掛け合い+歌唱が入るなら数曲という構成を想定するのが自然です。以下はあくまで予想であり、確定情報ではありません。
根拠
- 番組公式紹介が、ラジオ番組としての挑戦・トーク性を前面に出していること。今回も“番組イベント”として案内されており、トーク中心の構成が軸と考えやすいです。
- 過去の「はおうの城」関連イベントでは、トーク、歌唱、お渡し会 / お見送り会などの複合構成が公表されています。つまり、完全な歌イベントでも完全なトークイベントでもなく、その中間型の実績があります。
- 今回の2部タイトルが「ウィーアーエンタープライズ」で、ゲストが風間万裕子さん。タイトル自体が事務所ネタ・関係性ネタ・仕事観トークと相性がよく、会話企画の比重が高い可能性があります。
- 一方で、1部・2部は同額の6,600円、3部だけ4,400円という価格差があります。これにより、2部はゲスト込みで見応えのある構成が組まれる可能性があります。
- 2部にはアーカイブ配信も設定されています。配信映えを意識した、まとまりのある企画進行になる可能性があります。
本命
現時点で最も本命と見られるのは、以下のような流れです。
- オープニングトーク
- 番組近況・事務所トーク
- 風間万裕子さんを交えた企画コーナー
- メール・お便り系コーナー
- ゲーム or 対決企画
- エンディングトーク
- 歌唱がある場合は終盤または締め前に1〜2曲
とくに“ウィーアーエンタープライズ”というタイトルからは、同事務所の空気感、先輩後輩・同期周辺の関係性、現場エピソード、プロフィール深掘り、番組ならではの勧誘・侵略ネタなどが本命です。歌唱があるとしても、今回は“歌中心”ではなく“企画のアクセント”として入るイメージのほうがしっくりきます。
本命セット候補
- オープニングSE〜登場
- 開会あいさつ・2部趣旨説明
- 風間万裕子さん呼び込み
- 近況トーク
- 「ウィーアーエンタープライズ」企画コーナー
- 事務所トーク / 仕事観トーク
- メール紹介 or 事前募集企画
- 対決・チャレンジ系コーナー
- ご褒美 / 罰ゲーム的な締め企画
- 終盤のしっとりトーク or 感想パート
- 歌唱パート(ある場合)1曲目
- 歌唱パート(ある場合)2曲目
- 告知タイム
- 締めあいさつ
- 退場 / 追加演出があればそこまで
このセット候補は、あくまで“曲順”ではなく“進行順予想”です。今回の公演はe+上でも「曲目・演目」として2部名までの表記に留まっており、個別楽曲名は公開されていません。そのため、音楽ライブ的なセットリストより、番組イベント的な進行表として捉えるのが正確です。
入替候補
- 歌唱パートなしで、トーク+企画に全振りする可能性
- 配信を意識したコーナー構成で、客席参加型より会話中心に寄る可能性
- 終演後にお見送りや特典会系の導線が入る可能性。ただし2部でそれが今回あるかは未発表です
- 事務所テーマに絡めた朗読・寸劇・再現コーナーが差し込まれる可能性
- 番組内でおなじみの投稿コーナーがイベント版に再構成される可能性
「この予習だけしておけばOK」ポイント
- 番組「稲垣好 はおうの城」の雰囲気を把握しておく
- 風間万裕子さんの基本プロフィールと出演作をざっくり確認しておく
- 過去イベントがトーク単独ではなく、歌唱やお見送り会を含むことがあった点を頭に入れておく
- “セトリ予想”というより“進行予想”で構える
- 終演後にアーカイブ配信で復習できる可能性があることを把握しておく
過去のセトリ(予習用)
この番組イベントは、一般的な音楽ライブのように毎回「曲名フルのセットリスト」が公開されるタイプではありません。確認できる公開ソースの多くは、公演タイトル・ゲスト・企画概要・歌唱有無・お見送り / お渡し会の有無までです。そのため本章では、公開情報ベースで確認できる“演目構成”を予習用セトリとして整理します。曲名単位で未公表の箇所は、無理に埋めず明記します。
2024-12-07(土) PLUSWIN HALL六本木 / 「稲垣好 はおうの城」2024年忘年会! 第1部
- トーク
- 歌唱
- お渡し会
補足:公開情報では第1部が「トーク、歌唱、お渡し会」と明記。歌唱曲名の個別公開は確認でき次第追記です。
出典:Eventernote(2024年忘年会 第2部ページ内の公演概要)
2024-12-07(土) PLUSWIN HALL六本木 / 「稲垣好 はおうの城」2024年忘年会! 第2部
- 乾杯
- トーク
- お渡し会
補足:第2部は「はおう様の乾杯」を予定と案内されていました。こちらも個別楽曲名ではなく、企画進行の公開です。
2025-03-01(土) 野方区民ホール / 「稲垣好 はおうの城」イベント春 2025 第1部
- イベント本編(成長を見せる構成)
- ゲストコーナー(飯田ヒカル)
- お見送り会
補足:この回は「初イベントから約1年……はおう様としての成長をお届けします!」と案内され、両部とも終演時に稲垣さんによるお見送り会があると公表されていました。細かな企画順は未公表です。
出典:Eventernote(イベント春 2025 第1部)
2024-03-31(日) 三鷹市芸術文化センター 星のホール / 稲垣好 はおうの城 Firstイベント 1部
- 番組初イベント本編
- ゲストトーク(市ノ瀬加那)
- 新作グッズ案内
補足:番組初イベントとして開催。公開ソースではゲスト、市ノ瀬加那さん、そして新作グッズ販売予定までは確認できますが、細部の進行順・歌唱曲名は未公表でした。
過去例を通して見ると、「はおうの城」イベントはトークだけに固定されていない一方、毎回フルの楽曲セットリストが事前に見えるタイプでもありません。だからこそ今回の2部も、歌中心と決めつけず、番組イベントの進行全体を楽しむ準備が最も実用的です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の2部「ウィーアーエンタープライズ」単独の当日物販時間・販売場所・決済方法は、同一公演の一次情報上ではまだ明確に確認できませんでした。したがって、ここは正式発表待ちです。
一方で、番組ページには「稲垣好 はおうの城」関連グッズとして、オリジナルTシャツ、アクリルスタンド、アクリルキーホルダー、缶バッジセット、ボイスキーホルダーなどの既存商品情報が掲載されています。また、2025年12月時点では「はお城ぬい制作決定」の告知も出ています。今回公演でこれらが並ぶか、新作が出るかは未確認です。
読者が押さえるべき実用ポイントは以下です。
- 新作有無は直前の音泉番組ページ・公式SNSで再確認する
- 会場が小さいため、物販をやる場合はスペースが限られ、待機列が長く作れない可能性がある
- 決済方法未発表のときは、現金・交通系IC・クレカの複数手段を持つと安心
- 2部参加者は、1部終演後〜2部開場前の物販混雑を想定して少し早めに到着したい
参考情報として、過去のFirstイベントでは「新作グッズ販売予定!」と告知された実績があります。今回も番組イベントである以上、何らかのグッズ動線が組まれても不思議ではありません。ただし、これを今回公演にそのまま当てはめるのは危険なので、あくまで参考としてください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:最新の公式更新を確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、モバイルバッテリー残量を最終チェック。
- 開場90分前〜60分前:新大久保・東新宿エリア到着目安。会場前に直行せず、先にロッカーやトイレ、飲み物購入を済ませる。
- 開場60分前〜40分前:物販発表がある場合はこの時間帯を主戦場に。未発表なら周辺で待機しすぎず、人通りの妨げにならない場所で待つ。
- 開場40分前〜20分前:同行者と合流する場合はこの時間までに完了。開場直前の合流はトラブルになりやすい。
- 開場15分前:スマチケ画面を出せる状態にし、明るさを上げる。身分証もすぐ出せる位置へ。
- 15:30開場後:着席したら荷物をコンパクトにまとめる。小会場では通路荷物が邪魔になりやすい。
- 開演前:端末の通知オフ、アラームオフ、撮影可否未発表ならカメラは出さない。トーク中心公演では通知音が特に目立つ。
- 16:00開演:2部本編を集中して楽しむ。番組イベントは一度流れに乗ると情報量が多いので、メモより体験優先でも十分です。
- 終演直後:お見送りや退場誘導の案内が出たら、スタッフ指示に従う。案内未発表事項を自分判断で先回りしない。
- 終演後:会場前に滞留しすぎず、駅方面へ移動。3部来場者と導線が重なる可能性を意識する。
とくに今回は同日3部制なので、2部終演後の周辺動線は通常公演より混み合う可能性があります。感想共有や写真整理は、会場前ではなく移動後のほうが安全です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(スマチケ表示端末)
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:顔写真付き身分証
- 必携:補助身分証
- 必携:現金
- あると便利:交通系ICカード
- あると便利:クレジットカードまたはQR決済手段
- あると便利:小さめの双眼鏡
- あると便利:耳栓
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:飲み物
- あると便利:花粉対策グッズ
- 季節・会場次第:折りたたみ傘
- 季節・会場次第:羽織りもの
- 季節・会場次第:荷物整理用の小さな袋
この公演では、一般的なライブ以上にスマチケ表示端末と事前登録まわりが重要です。うっかり忘れが満足度に直結するので、持ち物より“登録完了の確認”まで含めて準備してください。
FAQ
Q1. この記事は1部や3部の情報も含みますか?
A. 含みません。対象は2026/3/22(日) 16:00開演の2部「ウィーアーエンタープライズ」のみです。
Q2. チケットは紙ですか?
A. e+同一公演ページではスマチケ受取り可能と出ています。紙発券併用かどうかは、購入画面の最終表示も確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。お申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。
Q4. 顔写真登録も必要ですか?
A. 必要です。お申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 詳細方式は同一公演の確認範囲では未発表です。顔写真事前登録必須公演なので、一般論として身分証は持参推奨です。
Q6. 撮影・録音・録画はできますか?
A. 同一公演ページでは未発表です。許可表記が出るまで不可前提で考えるのが安全です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 同一公演ページでは未発表です。再入場予定がある人は当日スタッフ案内を必ず確認してください。
Q8. 物販はありますか?
A. 今回2部の当日物販詳細は正式発表待ちです。番組関連グッズ自体は既存商品がありますが、今回会場販売されるかは未確認です。
Q9. 遅刻したら入れますか?
A. 途中入場可否は未発表です。小会場・トークイベントでは案内タイミング待ちになることもあるため、遅刻しない前提で動くのがおすすめです。
Q10. 荷物は大きくても大丈夫ですか?
A. 会場ロッカー・クローク情報は未発表です。大きい荷物は駅ロッカー利用を前提に考えると安全です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. e+の同一公演ページに終演時刻の記載はありません。過去イベント例では90分前後の回もありますが、今回は公式発表待ちです。
Q12. 現地に行けない場合、後から見られますか?
A. 2部は別ページでアーカイブ配信情報が出ています。視聴券の受付期間や価格は配信ページで確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新
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速報反映文テンプレ:
2026年3月22日開催、稲垣好 はおうの城 2026イベント三部作 2部「ウィーアーエンタープライズ」の内容を速報反映しました。まずは現地目撃ベースで更新し、その後、複数ソース照合で表現を整えています。
確認手順テンプレ:
- 現地参加者の目撃情報を収集
- 公演内容の一致点を複数ソースで照合
- 歌唱・企画・お見送りなど誤差が出やすい箇所を再確認
- 断定できる内容のみ「確定」として反映
翌日以降の追記方針:
公式レポート、出演者SNS、配信視聴後の確認で、曲順・企画順・MC要点・物販・注意事項を追記。曖昧な情報は断定せず、確認でき次第追記に統一します。
情報提供のお願いテンプレ:
現地参加者の方で、内容の補足・誤記修正がありましたら、公式発表や複数一致情報をもとに確認できる範囲で反映します。単独証言のみの未確認情報は保留とする場合があります。
この記事の要点(3行)
2部「ウィーアーエンタープライズ」は、稲垣好さんと風間万裕子さんによる番組イベント型公演です。
現時点で重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点を確実に済ませることです。
セトリは“曲名予想”より“進行予想”で備えるのが、この公演ではもっとも実用的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に